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東京にて、その存在を認知している唯一の知らないリスナーと会う
2026-06-05 26:23

東京にて、その存在を認知している唯一の知らないリスナーと会う

#2-34(94)

 

PodcastEXPO/PodcastWEEKEND/「東京を感じたね」/東京の文化資本の源を感じる/もしくは、僕の中の幻想が表出したのか/EXPOであわ研メンバー、VEGAさん、スガ/その存在を認知している唯一の知らないリスナー”アマオトさん”と会う(アメリカの人は除く)/感謝/ブースを除くきっかけと勇気をもらう/来年はブース出店するかどうかをコミットしない


2026年5月17日収録

 

毎週水曜日配信

 

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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャストエキスポのウィークエンド部門に参加した際の体験が語られます。東京の街を歩きながら、自身の育った環境との文化資本の違いや、東京特有の空気感について考察します。エキスポでは、あわけんメンバーやVEGAさん、スガさんといった知人と再会を果たしました。特に印象的だったのは、「アマオトさん」という、番組を聴いてくれているものの面識のないリスナーと初めて会えたことです。アマオトさんとの出会いは、ラジオネームから女性だと想像していた人物との対話であり、喫茶店作りというテーマで番組を見つけてくれた経緯が明かされました。この出会いをきっかけに、人見知りながらも他のブースにも積極的に話しかける勇気を得られたと語っています。また、アメリカから番組を聴いている謎のリスナーについても触れられています。来年のポッドキャストエキスポへの出店については、現時点では明言を避けています。

東京の街並みと文化資本
はい、始まりました。続・喫茶店つくるつくるラジオです。 私のアキは、喫茶店コニカドニカ店商店のこうと。
友人は、話し相手のメリです。
はい、続きです。先週までは、5月の9日、10日に行われたポッドキャストエキスポの話をしておりまして、
ちょっとこのね、配信の日はだいぶ先になっているので、だいぶもしかしたら、昔の話をしているのかもしれませんが、
そんなことは、気にせずやっていこうということなんですが、
前回はね、ポッドキャストエキスポの中のカンファレンス部門の話をしたんですけども、
今回はちょっとウィークエンド部門の話をしようかな、みたいな感じなんですけど、
その前にね、東京にですよね、ホームワークビレッジっていうのは東京世田谷の池尻大橋が最寄り駅か、
池尻大橋から10分ちょっとくらいかな。
これ本当にしょうもない話、何言ってんのって話なんですけど、
僕ちょっとね、わざとあえて三茶まで行ったわけですよ。
次の停車駅が三茶だったのね、渋谷から三茶、
なんか準急かなんかに来たのが準急で、これで飛ばされるなと思ったけど、
三茶まで行って、そっから歩けばいいやと思って。
三茶からだったら15、6分かな、なんですよ。
これ東京らしいですよね、東京の駅間の短さみたいなことがわかるわけですが、
今来せずして東京らしいですよって言ったんですけど、東京を感じたね、今回はなぜか。
これ一個も伝わらんと思うんだけど、土曜日なんですよね。
土曜日で朝ですよ。
10時に間に合うぐらいのタイミングで僕行ってるんで、
9時台三元寺から池尻大橋本峰に向かって普通に歩いてるんですけど、なんだろうね、東京だったな。
なになに。
僕もね、東京に住んでたこともあるし、もちろん三茶とかさ、下北沢もね、有名な場所だから僕も行ったことがあるんだけども、
ふっとね、土曜日の午前中の街なんだけども、駅間を歩くわけで、駅前の街の中じゃないじゃん、それって。
ちょっと人が住んでる気配がするわけよ。
それプラス、僕の会社辞めてからの7年間のね、自分で言うのもなんだけれども、ここで僕はやっと本を読んだりとか、世の中みたいなもので、知っていくわけですよ。
生まれたての子どもが世の中を知っていくみたいな感覚なんですよ、僕の中では。
そうなってくると、変な知識も入ってるよ。
変な知識で中途半端な知識も入ってるんだけども、最近やっぱちょこちょこ、ここよく聞いた話が、文化資本みたいな話ね。
経済資本であるとか文化資本で、元から生まれたときから、自分の住んでる環境とか、そういったもので経済的な豊かな家に生まれたときとかさ、住んでる場所、子どもの頃から暮らした場所によって、
おのずとその個人的な能力とは別に、積み重なっていくものが資本としてたまっていくみたいなのがあって、その一つが文化資本っていうのは、お金とかそうではなくね、そこにいることによって触れる文化的な何かっていうので、
そういう知識があったからこそ、今回こうね、三茶から生地をほしに歩く、人が住んでる気配がする中で、ここで住んでたら、そうだよなって思いながら。
そうだよなの?そうはどうなの?
そういうものがたまっていくなみたいな。
なんかね、いうのを感じながら歩いてしまった。
だから、変な、あれよ、変な嫉妬みたいな、嫉妬?嫉妬じゃないけど、なんか差を感じるから、僕はそうじゃなかったわけさ。
もちろん取り戻すことはできないわけじゃん。取り戻すというか、それを僕は今から積み上げることはできないわけじゃん。
だから、ひけ目みたいな。
いやいやいや、わかりますよ、それはすごい。
私は田舎出身だから。
そうだよね。
今でこそ、YouTubeだったりとかインターネットとかがあって、田舎でも情報は得られるじゃないですか。
でも、昔はなおさらそういうものもなくて、そこの場所に行かないと得られないものっていっぱいあったから、
だから、そこの不平等さみたいなのは、すごい子供のときから感じてましたね。
子供のときから感じてましたね。
子供のときから感じてましたね、私は。
まだそこに、東京に出る前から?
前から。
すごいね、それも。
なるほどね。
僕も、それこそ大学に行くために、大学自体は埼玉だったんですけども、出たときに名古屋弁が出てしまったりとか、
そういうことを気にしたりね。
東京出身の友達ができて、そういう友達にちょっとおしゃれな街を案内してもらうみたいな。
埼玉の住んでたとこから、いわゆる山手線内のどこに遊びにたまに行くときに、そういうのを紹介してくれたりとか、一緒に遊びに行ったときに、
すごい気を押されたりとか、記憶でしている自分がわかったりとか、そんなのはすごい感じてたんだけど、
今回はさらに2層3層みたいな感覚というか、
そのときはまだ上辺だけの気を押され感だったんだけど、途中からそんなの気にしてもしょうがないみたいな、
吹っ切れた感じでいたんだけれども、そういう認知すら及ばないものがあるみたいなのを、今回歩きながら感じましてね、
本当にだからどうだっていう話ではないけど、これかーって思いながら。
そうなんだ。山茶はあんまり歩くことがないから、そんな感じなのかわかんないんだけど。
言うても別によ。言うても別にというか、何か象徴的にはこれを見たからではなく、
どっちかというと、何線って言うのかわかんないけど、大きい道が通ってて、そこの道沿いに行けばね、山茶から池尻大橋に行けるわけですよ。
ちょっと僕、外れてぐにゅぐにゅした道で行ったの。だから、ただの家なのよ。家なんだけど、
でも、あの辺はちょっとお金がある人が住んでるエリアですよね。芸能人とかも多いしね。
それも別に、家が立派だなとかではないんだよな。正直ね、歩いてる人とかね、公園的なものとか、そういうことなんだ。
もしかしたら、車とかかもしんない、実は。泊まってる車とかを実は感じてるのかもしんないんだけども、
別に、この車がどうだとかいうことを感じながら歩いたわけではなく、大きい家だみたいなのを感じたわけではなく、
だから、やっぱり僕の中にあるそういう思いが表出してきたんだろうね。
何の話?全然そんなことない。まあいいや。そんなこと話す場所もないしね。話しましたっていうことなんですけども、
ポッドキャストエキスポでの再会とアマオトさんとの出会い
今回行ってきましたよ。Podcast Expoに行って、ウィークエンドに行ってきたんですけども、
そこでもね、尚人さんもね、先週何度も登場してる。尚人さんも実は来てたみたいなんですけども、
ちょっとタイミングが合わなくて、カンファレンスのほうに入っちゃってると、外の様子が全く見えないんで、
会えなかったりするんです。尚人さんもその一人で。
ただ、いわゆるあわけんのメンバー、お便りもくれるももさんとか、以前一回お便りくれたのがちあきさんとか、
あわけんのメンバーはカンファレンスもね、
ちょっと少しの時間、一緒に行動したりとか、お昼ご飯食べたりとか、一緒にウィークエンドもちょろちょろ回ったりみたいなこともして、
そこでも久しぶりにリアルで会えましたね。楽しかったし。
ここを聞いてくれる、これはベガさん。ベガさんも近くで用事があったっていうので、
こうさん来てるというのであれば、ちょっと顔出してみようかなって言って、その無料ゾーンのウィークエンドで、
本当に数分だけですけども、ウィークエンドのほうで会って、ベガさんはその後聞いたらいろんなお店をね、
くるくる回って、なんか言ってたな、なんだっけな、どっかの農家のポッドキャストがあって、
夜農家だった。実はその農家が和歌山の農家さんで、
で、ベガさん、和歌山由来があって、それを聞いてはうれしいみたいな。
そういうコミュニケーションが生まれたみたいなのを聞きました。
へー、そんなのはいったんですね。
あとガサガサのコース、僕がやってるもう一つのガサガサのコースの、
菅原が埼玉に住んでるんで、彼も近くに用事があるついでに顔出すよって言って顔出して、
菅原とは本当に2分と会ってないぐらい、
あいつはあいつは死んでたんじゃないかなと、そういうことがあったよっていうことなんですけれども、
僕はそこに向かう行きの新幹線ですね。
新幹線の中でですね、
インスタグラムのDMが届きまして、
僕の喫茶店つくるつくるラジオのリスナーさん、聞いてくれてる人ね。
再生回数大体把握してるじゃないですか。
聞いてるよって言ってくれる僕のリアルな友達っていうのは、大体わかるじゃないですか。
もう一つ言うならば、メリーから広がるリスナーっていうのはほぼいないっていうことも僕は把握をしておりまして、
そうすると自ずとね、僕の中では大体聞いてる人は把握してるっていうイメージがある。
その中でもこれはたまに言いますけども、
アメリカから聞いてる人が一人ずっといる。
ずっとアメリカから一人聞いてるだろうっていうアメリカから聞いてくれてる人の比率が出るんだけど、
これが減らない。
このアメリカから聞いてる人は本当に今も聞いてくれてるんだと思うんで。
この人は誰かわからない。これはもう本当に謎。
だからアメリカの人は置いておいて、本当にわからなすぎて。
ごめんね、アメリカの人ありがとう。
面白いね、ほんとね。
ただもう一人、一回お便りくれた方で、
愛知県に住んで聞いてますっていうお便りをくれた、
雨音さんっていう方がいらっしゃって。
なんか名前言ってましたね。
その人だけは、要は僕の知らない人として僕は認知してる。
聞いてくれてる人で僕が知らない人。
もしかしたら僕が知らないけど聞いてくれてる人はいるかもしれないけれども、
知らない人として雨音さんがいるっていうのは認知してるのはその人だけなのよ。
DMが雨音さんから届きました。
すごい。
行きの新幹線で。
ラジオの中でエキスポに参加するっておっしゃってましたよねって聞きましたと。
実は私も遊びに行こうと思ってますって。
雨音さんはリスナーとしては僕なんかよりもすごいリスナーなのよ。
ポッドキャストリスナーなの。
いろんな番組を聞いてる。
しかも楽しんでる感じがすごい。
ポッドキャスト自身自体はやってないとは思うんだけども、
リスナーとしては本当にすごい楽しんでる。
だからこそつくるつくるラジオを見つけてくれたとも言えるわけで、
それをキャッチして興味を持ってくれたっていうのもあるわけで。
いろんなポッドキャスターさんとすでに知り合いで、
そのウィークエンドももちろんお客として遊びにも行くし、
どっかのブースを手伝うみたいなこともしてて。
2日目の午後には土曜の魚さんのブースをお手伝いしてますっておっしゃってるんで、
僕が会えるといいですねみたいなやりとりがあったと。
実際ポッドキャストそのエキスポの、
1日目はさっき言ったベガさんが来た、和剣のメンバーが来た、
菅原も来たみたいな感じで、わちゃわちゃしてたんですけども、
2日目は僕は一人なわけですよ。
カンファレンスはいいよ。
カンファレンスの中にいる限りは、聞けばいいから。
聞きたいのを聞けばいいから、ちゃんと目的は達せられるんだけど、
ウィークエンドはちょっと人見知りなんですよ。
実質僕は聞いてないお店なわけ。
中身も知らないし。
出展してるブースはあんま聞いたことがない。
ウィークエンドを回るのが割と苦手だなと思って。
前日はいろんなメンバーがいるから、その人たちとひっついて、
ひっついていくと気持ちが大きくなる。
いかにも楽しんでますよみたいな感じなんだけど、
一人になると途端にそれができなくなるっていう。
海外旅行行くとパンも買えなくなるみたいな感じのね、
のが発動するんだけども、
土曜の魚さんにはアマウントさんがいるわけなんで、
そこは行くわけじゃない。
そこはもういいんだけどね。
でもちょっと緊張もしながら行くんだけれども、
よくよく考えるとずっと僕は女性だと思っていたんだけども、
アマウントさんのことをね。
インスタの上げられる写真とかもたまに見たりして、
女性だと思っている。
もしかしたら写真もアップしてるのかもしれないけど、
そこは姿は見たことがなかった。
だけどいざブースの近くまで行くとさ、
女性かどうかって分かんねえよなってなって、
男性と女性がいたから、土曜の魚には。
2人いたから、どっちがアマウントさんか、
僕は分かってないってことに気づいて、
近づいたら、女性の方が、
こうさんですかって声をかけてくれて。
女性だったんだけど、つまりは。
僕からアマウントさんですかって言おうと思ってたんだけど、
いざ目の前に行ったら、どっちか分かんねえじゃんって。
こうさんですかっていうのは、こうさんの特徴を言ってたんですか?
僕ね、もう一つのラジオの方で、
作るってか分かんないけど、
知らがれみたいな話は。
確かに。
僕もね、実はいろんなことがこんがらがっているので、
アマウントさんが見つけてくれたのは作る作るなんだけど、
間違いないんだけど、
僕の友達の中では、
作る作るよりもガサガサの方を聞いてる友達もいたりする。
よく分かんなくて、その辺が。
せっかくお話しできたんで、それを聞いてね。
いや、はっきり作る作るですって言っていただきました。
もう一個の方はほとんど聞いてないですって言われて、
もう全然僕は全然いいですって。
どっちかと言えばそっち正しいですって話をしてきたんですけれども。
本当に見つけてくれたのも、
喫茶店がね、お好きで、
それがあるんだって。
ちょうど喫茶店っていうので、
そのポッドキャストを検索したらしくて、
そしたらここの番組が引っかかって、
で、ちょうどなんかね、まだね、
エピソード2とか3ぐらいの時期だったらしくて、
その検索して見つけたタイミングが、
あ、だったらなんか変にね、
遡る必要もなく、
なんか頭から聞けるやんって思って、
なんか聞き始めてくれたらしくて、
一応それでずっと続いてくれた。
ずっとね、喫茶店の話も毎回するわけでもないし、
オープンするかもわかんないけど、
そこがきっかけで聞き始めていただいた方が。
いや、本当に僕を知ってくれているから、
喫茶の人がね、
全然喫茶店やんねえじゃんって言って、
まあそれでも応援の気持ちでね、
聞いてくれるっていうのはすごく、
まあ理解はできるというか、
なんだけど全然身も知らんのね、
人が最初は喫茶店作るって言って、
聞いていたら全然わけではわからない話も
しているのを、
未だにね、聞いてくれているっていうのは、
本当に嬉しい話でございます。
ね、すごいね、それは嬉しいですね。
だからさ、なんていうのかな、
いや、そんなことはね、
なってる人はたくさんいるし、
ポッドキャストをあそこにウィークエンドで
お店を出している人なんかはさ、
まあそういうことが普通に起きていることだと思うんだけども、
僕からすればさ、
全然知らない人がラジオを聞いた人と会ったみたいなのってさ、
もちろん初めてだし、
まあ現時点では唯一だし、
っていうのがまあ嬉しい、
嬉しいのはもちろんだし、やっぱ不思議でもあるし、
っていうことですよね。
いやー嬉しいですよね、なんかワクワクしますね、
なんかそういうのってね。
そうなんですよ。
アメリカのリスナーと今後の展望
雨音さんかもうアメリカの人と。
アメリカの人ちょっと気になりますね、そうなるとね。
そうなるとね、一瞬ね忘れそうになるんですよ、アメリカの人は。
あの僕毎回その、なんていうか、
なんていうのあの、
再生回数とかを見れる、
なんていうか、画面があるじゃない。
そういう一時なんか画面を見るのもね、
本当にたまになんだけども、
たまに見るとずっとこう、
いるからね。
すごいなー。
アメリカのどこっていうのはわかんないんですか?
いや、わかるかもしれない。
それは何州とか。
ちょっとごめん、なんかわかったような気がする。
今はっきり覚えてないけど、
まあとにかくでもね本当に、
わざわざやっぱりDMくれるのもいいな。
DMくれるってちょっと勇気じゃない?
勇気ですね。
知らない、聞いてる、ポッドキャスト。
だから僕は本当に、目の前にあるウィークエンドの
ブースにさえ行くのをさ、
ちょっと人見知りが発動するのに、
なんか自分がよく聞いてるとはいえ、
なんか会ったことも直接喋ったこともない人に
DMして、
行動力ありますね。
だからこそ楽しめるっていう側面もあるでしょうしね。
でも僕の昔からの、
ベガさんにしても、
あわけのメンバーなんかもうみんなそうなんだろうね。
そういうふうにそうやって働きかけてくれてるところに、
なんか、どっちかというと僕は受動的に乗っかってる方なんで、
そういう人がいてくれるのは本当にありがたいっていうことですよね。
で、雨音さんと話したおかげで、
勢いがついてね。
他のブースも回ったんですよ。
全部は無理だけど、
話しかけてみて。
だから、雨音さんと話すまでは本当に、
ちょっといたとしても、ちょっと覗いて、
ちょっとウッみたいな感じだったのが、
雨音さんとそこで数分間立ち話しだけども、
したことによって、
なんかやっぱり気持ちもできてきて、
勢いもついてきて、
その後フラフラ一人で、
いくつかに声をかけて、
ちゃんと聞いてなくても、
どんなラジオなんですかっていうのを話しかけたりとか、
そうすると予想像つくじゃん。
自分がもしそこに座ってたらさ、
やっぱり声かけてくれたら嬉しいっていうのは、
最初の一答口さえできて、
会話が始まりさえすれば、
向こうもすごくウェルカムで話してくれるし、
こうさん自身がやってるからね、
全然話すことありますしね。
何もないリスナーで、
聞いてもないところに行って話すのは、
ちょっと難しいかもしれないけど、
もしかしたら、
次からその中から聞いてくれてる人がいるかもしれないですね。
わかんないけど。
ということですね。
ちょっとポッドキャストエキスポも、
なんていうのかな。
あ、そうか。
先週ちらっとメリが言った、
来年はみたいな話?
出る。
来年は、そうなんだよね。
メリが出るっていうのであれば、
私も一緒に出るわよっていう、
つくるつくる出るわよって言われたら、
僕はもう全く断ることはできないんですけれども、
もちろんそうじゃないとしても、
出るかもしれませんし、
っていう感じですかね。
いつも濁しますけど。
本当にコミックしない。
コミックしない。
はい、ということでございまして、
楽しいそういう話になりましたと。
はい。
ということで今週はこの辺で、
ごめんなさいね、僕が一方的にしゃべってますけども、
終わりたいと思いますので。
はい。
はい、じゃあまた聞いてください。
バイバーイ。
26:23

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