1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
  2. 「役に立つということ」振り返..
「役に立つということ」振り返り雑談
2026-05-13 18:03

「役に立つということ」振り返り雑談

#2-31(91)

 

シリーズ「役に立つということ」アフタートーク/振り返り雑談/「役に立つ」ことを喜ぶゆとりがないメリ/「役に立つ」があるけど見えなくなっているのでは?(気が付かない)/こうとメリ真逆の環境/GW明けの喫茶サニーの様子は?/喫茶サニーへコミット/やりたいのはポッドキャスト/ポッドキャストを理解できない/ちゃんと物件探せよ!

 

2026年4月19日収録

 

毎週水曜日配信

 

💌お便りを願う

 ⁠お便りこちら(Googleフォーム)⁠

 

◆ SNSフォロ願う

 公式X⁠⁠⁠ #さてつく #ガサコ #曲がり

 ⁠⁠⁠instagram⁠⁠⁠コニカド_ニカ

 

📻スピンオフ番組(コチラの番組もよろしく)

 ”ガサガサノコース”[原則土曜日配信]

 

📻間借り番組

 ”曲がりなりにも(マガリネイリモ)”

 [不定期配信]

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、「役に立つということ」というテーマについて、メリさんとコウさんがアフタートーク形式で振り返ります。メリさんは、頼まれごとが多すぎると疲弊し、都合よく使われているのではと感じてしまう自身の経験を語ります。一方コウさんは、日常の中で「役に立つ」ことを意識しても、普段の生活では気づきにくいという視点を提供します。また、二人の対照的な環境や、喫茶サニーでのアルバイトの状況、そしてコウさんが目指すポッドキャスト事業についても触れられています。

「役に立つということ」の振り返り
先週の後半の方で、日にちを間違えてて、ちょっとグダグダっぽくなっちゃいましたけれども、
その続きになります、続・喫茶店つくるつくるラジオの喫茶店コニカルニカ展示予定のコート。
友人は話し相手のメリです。
はい、こんな感じで。今週はちょっとアフタートークみたいな感じで、先週までシリーズ役に立つとは、みたいなことでですね。
本当は3本に渡ってやろうとしてたのが、割とすぐ終わってしまったので、それでも感想をね、雑談感想をしていきたいなというふうに思うんですけども。
ちょっと僕の方からまず言うと、メリが途中で言ってくれたのがすごい良かった。
先週聞いてない人はね、戻って聞いてもらってからの方がいいと思うんですけども。
僕が一通り喋った後にね、いろいろ頼まれ事があって、役に立ってるなっていう充実感を得るのはいいんだけれども、
あんまり頼まれて頼まれて頼まれすぎて、それを受けて受けて受けてやってったら、
なんかもう疲弊してしまって、役に立ってるなっていう感覚が持てなくなるんじゃないかみたいな。
そういう問いかけをもらって、疲弊してしまってみたいな発想はなかったんで、
そういう感じもあるよねって思って。
ただ僕はね、自分なりでもうまく返せたのは、僕は疲弊するような受け方はしてませんよっていう返し方をして、
ただ違う意味で役立ってるなっていうふうには思えなくなるよねっていう話をしたんですけれども。
あの質問良かったね、メリね。
そうですよね、私はもうなんか割といつもね仕事とかでね、やること多いですよね。
だからなんていうか、そっちの発想の方がやっぱり残念ながら先に立っちゃうみたいな。
役に立ってなんかやることによって、人のために立ってるみたいなのって基本はあるのかもしれないけど、
それがあまりにもたくさん来すぎると、やっぱ自分が疲弊するっていうのになって、
さらにはこれって都合よく使われてるんじゃないかみたいな発想に、ちょっとネガティブな方に行ってしまうっていうのがやっぱ自然と起きちゃうんですよね。
だからそう言ってなんかわかんない、人間の器みたいなもんなのかもしれないけど、
そんななんかその役に立つことを喜んでいられるような、ゆとりのある考え方にならないことの方が最近では多いみたいな感じ。
いや、ちょっとなんか変な感じにいくんで、ちょっとあまり。
言葉だけつないで、ちょっと全然違う話をすると、さっきのね、役に立ってると思えないって話で、
今、めりがまさに言った通りのそういうふうに思えないっていうのももちろんあるだろうし、
どっかでは役に立っているんだろうけど、それを感じることができないっていうのは、
やっぱりずっと日常生活を暮らしているから、目に入って、目に入りはしないんだけど、
本当はあるものも透明になっているというか、目に見えなくなっている、気づきづらくなっているっていう。
バイトで普通にやってる限りでは、なんか別に役立ってるっていうワードは上がってこなかったのよ。
頼られてるなとか、お互いさま今もできてるなみたいなのは以前から意識してやってたから、
頼まれてそれを受けると、お互いさま今日もやれたぜみたいなことはあったんだけど、
それをしみじみ役立ってるなっていう感覚には、やっぱり本当はあんまり移行してなくて、
大学の友達の明らかに普段ないことが際立って役立ったみたいな、僕を頼ってくれたっていうのは、
本当際立って役立つっていうことが上がってきたときに、そういう見え方をしたら、
よく見たらバイトの中でもすげえ役立つっていうのがゴロゴロしてたみたいな感じ。
だから僕の仲間の中で俳句を書いたり短歌を書いたり、詩を書いたりする人たちがいるわけじゃない。
そういう人たちはやっぱり何か日常生活の中での目線というか、世の中の見方みたいなのを改造。
改造度っていう言い方はわかんないけど、感性がやっぱり鋭くなっていて、
自分をいい状態に保ててるからこそ感性が高くなってるっていうのもあると思うんだけど、
ちょっとした出来事をすごい美しいように受け取ったりとか、そういうことができるわけじゃない。
種類はそれとは違うけれども、普段役立ってるっていう感情とかそういうことも本当はあるんだけど、
ずっと同じサイクルの生活をしていると、なかなかそこに気づかないみたいな。
そういうこともあるんじゃないかなっていうことを考えたりしたわけですよ。
対照的な環境と「メリ色」
そうですね。
これがなんか嫌だなぁ。
何?
すべて僕は会社を辞めて気づくことが増えましたみたいなことに繋がってるように思われたら、なんか嫌なやつだなって。
対比ですもん、私と甲さんの立場ってすごい。
私は日々仕事に追われてみたいな、ストレスフルでみたいな。
確かにね。
全然違う環境にいるから。
感覚的には、もちろんメリが自分のことを少しずつ以前に比べれば話してくれるっていうのが一番のアレだと思うんだけども、
始めた頃よりその格差は広がってる感じがするもんね。
なんか僕はどんどん働きたくないみたいな。
働くって何?みたいなさ、いう感じにずっと引っ張られてって、メリはどんどんやっていくっていうさ。
そうですね。より会社的な組織の中の渦に巻き込まれております。
年明けか年末か忘れたけどさ、今年の抱負みたいな話でさ、メリはさ、メリ色を見つけたいみたいな。
言ってたな。
言ってたけれども、あの時もね、僕はその時からずれてるのは薄々わかってたんだけども、
僕がいいやんって言って、メリ色いいやんって言ったのは、
私とは何だろうみたいな、いわゆる自分探しの延長みたいなものの意味のメリ色を追求していくっていう事故内政みたいな。
内政を続けて、それをアウトプットしての繰り返しみたいなこととして、
実はそれに合うようなリアクションもしてるんだけど、
でもたぶんね、実はメリから出てきてる言葉っていうのは、仕事を失った後でも、
メリとは何者だっていうのを自信を持って言えるような、肩書きというか何というかみたいなもの、みたいなことをメリ色っていうふうに覚えてきたんだけども、
僕はちょっと無視したね、それを。
そうか、メリは本当にちょっとそっちのほうなんだって思った。
そっちのほう。
さっき言った格差と似たような感覚だよね。
別にいいとか悪いとか話じゃなくて、どんどん。
どんどん違いが広がっていく。
広がっていくっていう。
喫茶サニーの現状と今後の展望
ようラジオやっとるなって話になってるわけなんですけどね。
そうね。
それが面白いのかもしれない。
そうそうそう。
そうなんだよ。
そういう感じなんですよね。
だからね、今日は収録というか配信的には順調にいってれば、もうゴールデンウィークも終わってね、
以前紹介したポッドキャストエキスポも先週の末に終わってですね、
5月の13日に配信されているはずなので、
どうかな、喫茶サニーの状況も変わってるかな。
変わってないと思うな。
変わってないかな。
分かんない。
ちょっとはでも、料理長の元気は取り戻してるかもしれないけど。
そうだよね。
インフルエンザってなんだかんだ1ヶ月ぐらい調子戻るのにかかりません?
確かに1年前の目にね。
そう、しんどかったもん。
一番やばい時にね。
そっから、料理長も体は回復したかもしれないけど、
メンタル的にもちょっとメッタリしてるかもしれないじゃないですか、私みたいに。
後引いて。
前みたいにフルパワーで頑張れるかどうかですよ。
確かにその通りなんで。
やっぱりちょっと周りがね、分かりやすく言うと優しくなったわけよ。
新ママとかも今まではね、その料理長に対して厳しかったんだけれども、
今までではできてたじゃないみたいなノリがずっとあったんだけど、
今は守る守るっていう。
でもそれによって料理長のマインドが、
なんていうか闘争本能みたいなのがさ、
ちょっと弱くなってるのもあるという。
一回ちょっと火がね、小さいものに留まらせているきっかけみたいなのにもなっちゃったかなっていうのは正直あるんだけど、
だからといってね、ずっとスパルタスパルタでやってたとしたら、
どっかで爆発して本当にダメになっちゃってるはずなんで、
それは悪いこととは思わないけども。
あとはね、聞いてる人の中にとかね、
あとはね、他のアルバイトの女性の中のある子なんかは、
無邪気に、
いやもうこうさんがやればいいじゃないのっていうことを言うわけですよ。
こうさんでいいじゃんって。
だからもしかしたら聞いてる人も、前もちらっとあったじゃんそういう話。
こうさんがサニーにコミットすればいいんじゃないのみたいな。
で、そのビルの2階が空いてるからなんちゃらみたいな話はね。
で、こんだけこう、ある種お互い様で関係性も良くなってきてて、
新ママとかとの世間話もすごい増えてきてるんだよね。
あったね、世間話力みたいな話もあったよね。
あれもね、ちょっと増えてきてたりするから、
本当に軽いノリで、2階貸してくださいよみたいなことが言える時期が、
もしかしたらどっかで来るかもしれない。
とは思っているけれども、
もしオーナーさんたちがそうしたくても、
ビルの状況とかを客観的に見ると、やっぱりできないようなビルの状態だから。
ただ空いてるだけっていう状態なんでね。
設備がもうほんとボロボロだから、
それこそ2階だけじゃなくて2階3階地下1階、
全部誰かに貸し出すためにビル全体を1階リフレッシュしますみたいな話になったらね、
手を挙げたいとは思うけど、
逆に言うと、そうなったらすげえ家賃高くなる。
どちらにしても難しいかなっていうことですな。
ポッドキャスト事業へのコミットと物件探し
料理長の後釜みたいなところに、こうさんに白花屋が刺さるかもしれない。
そうなったらおかしい。本末転倒だからね。
本末転倒あってることは。
それがやりたいわけじゃないからね。
どっちかというと、ポッドキャストがやりたいんでやって、
僕の中の喫茶店部門は、ポッドキャストじゃ食っていけないから、
喫茶店でなんとか稼ぐしかないっていう意味の喫茶店をやりたいだから。
こうさん、喫茶店やりたいなら、ぜひサニーをっていうことではないんだよね。
なんかその新ママに、もし料理長にナンクがあったら言われるかもしれないなと思って。
ポッドキャストをスタジオだけ作らせてもらって、
完全コミットじゃないけど、2回は喫茶店営業せずに、
夜だけやって、ちょっとお酒を出すみたいな。
っていうのはね、ぼんやりはそれも考えたけど、
ポッドキャストを理解してもらうことが。
おそらく不可能。
ワンチャン、ワンチャンって言い方おかしいけど、
まあ無理だろうね、ポッドキャストのことを理解してもらうのは。
だってこうさんはバイト以外の日は何をやって、他の仕事はしてないんでしょって言われて、
そうですね、つって。
なんかね、ちょっと作業みたいなことしてるんですよ。
作業。
どっちかって言うとさ、収録よりも編集のことを言ってるんだよ、ぼくとしては。
空いてる日にやってるのは編集じゃないか。
でもね、ここで編集って言葉を使ってしまうと、
え、YouTubeとか?とかになりそうで、
いやいやいや違う、音声です、音声ですって言ったときに、
もう説明が絶対できないから。
まあそんなことでございまして、
まあちょっと感想線と雑談も含めてですね、
あのまあね、喫茶店のバイトの話ばっかりしてましたけれども、
ちゃんと物件探してやれよって。
そうっすね、なんか忘れてたそれ。
それが本来のやることだったのに。
ほんとそうだよね。
僕もゴールデンウィーク明けにはいよいよ本格的に物件探し、
これ1年前も言ってました。
1年前の今の時間はね、
1回休止してた期間ですよ。
実際に物件探しを進めるために、
ラジオを休んでやるって言ってた。
これが1年前。
この二日堂の日も完全に終わりましたし、
ということでございまして、
そろそろ終わりたいと思いますので、
ゴールデンウィークも含めてここまで聞いていただいた方、
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
今日はこの辺で終わりたいと思います。
最後一言お願いします。
聞いていただいてありがとうございます。
引き続きよろしくお願いします。
バイバイ。
18:03

コメント

スクロール