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ep30 後編 ナサキカク
2023-03-01 33:38

ep30 後編 ナサキカク

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episode.30
ゲスト▷ナサキカクさん

番組のオープニングのエンディングの楽曲はお寿司のともみさん @osushinotomomi のアワーヤングです。

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00:16
おかげで、パンピーの奥さん、松本紗友香さんも、和歌山でパンピーがイベントしたときに、遊びに一緒に来てて。
すごい、めっちゃ綺麗な人来たぜ、誰やろって。 誰やろって言って、あれやけど。 AKBやん、みたいな。
そんな人が来てたり、あとはジャジースポーツっていう、東京のレーベルの社長がこっそり来てたり。
エビスビーツのイベントの時ですけど、一回遊びに来ましたみたいな。 あとは、東京の
ダウンノースキャンプっていうところをやってた、ソラ君とかも遊びに来たり。
自前で来てくれるっていうのがね、嬉しいですよね、思わず。 じゃあ、フラッシュバックスはって言うと、あれはモンジュをしたときに、JJJが遊びに来てた。
JJJ君と3人くらいが、フェブ君は来てなかったけど、ついて来たんですよね、ダウンノース、モンジュにね。
ついて来た若手が運転手ともで3人くらい来て、ホテル取ってないやん、みたいなって。どうする? 来たのが結構遅い時間で、今からホテルとか3人分持って行って、うっとこ泊まってって言って。
うちのこっちの部屋にこたつ置いて、座っこに寝させたら、彼ら本当に音楽作ってるんですよね、パソコンで。
それでもうここで寝てて、朝ごはん、おかえさん食べて、それでお城連れて行ったりして、それで帰りにね、フラッシュバックス初めてのアルバムくれたんですよ。
お母さん聞いて、ありがとうって、また来てねって言って、別れて帰って聞いたら、めっちゃええやん、このアルバム、みたいになって、J.J君くれた。すごいやんってなって、絶対来てほしいって言って。
で、早速いつか来てねって言って連絡したら、お母さん行きますよ、みたいな感じで。それで、うよ曲説あって来たんだけど、結局、キッド・フレシーヌ君がダブルブッキングだって、その日に。
いや、京都と大津井湖でしたね、京都のイベント、クラブイベント、あの人やってるもん、今なくなったんかな。今は、名前が出てこない。オクターブか、今はオクターブなってるけど、そこもすごいイベント、みんないろんな人呼んでるとこで、そこと一緒に。
03:13
自分たちも外へ遊びに行くから、その箱の人と知り合いになって、で、一緒にコーツを組みました。前日に本当の罪は謝る。そんな話。
フラッシュバックスもそういうふうな形でやってたら、それで3人揃わず、それでもう随分、JJ君って知ってます?彼はとっても誠実な人ですよ。本当に真面目で、真面目って、みんな悪いみたい。いいんですけど、誠実、こっちの言うことを本当に真剣に聞いて、いろいろ走り回ってくれて。
キッドフレッシーの分にも何遍も電話をかけて、お母さんから言ってください、本当に聞かないんです、彼はって言うけど。
逆の果てにダブルブッキングだったんでしょうがないですよね、北海道さっき決まってたから。それでそんなのだったりして、フラッシュバックスもできたんですけどね、テブ君が早く亡くなっちゃったんで、みんなお城へ連れて行って、その時はR2君も来てもらったんで。
R2君も来てもらって、それでみんなでお城に行って、また来てねって言って、それからでもJ君は来てもらってるんだけど、そうやってつながっていく、ついてきて、ええってなって、そういうのってあるんですよね、当日来たとかね、彼らの場合は知らなかったんですよ、私は。
それにしても今の日本のヒップホップのトップというか人気、今ごときもよくパンピー君とかJJJとか。チンザさんとかドープネスさんとか。なんかばかりイベントできてるっていうのが。今から思ったら結構よくできたなっていう感じですね。これは何なんですか?
分からないけど。2回ずつくらい来てもらってるもんね。みんなもっと2回3回の人もいるし。みんなでもまたやりたいよね。来てほしいわ。何なんでしょうかっていうか、お友達になったっていうか、別に特別高額出してるわけじゃん普通に、ブッキングして。
何か楽しんでくれるっていうか、何やろう、私が珍しいんかな。お母さんがこっちこっち連れ回すみたいな。お母さんにおいてお母さんって言ってくれるんですよね、よそでおいてもね。それはなんか嬉しいですね。
お母さんなんじゃない?やっぱり。
お母さんの人柄なんですかね。
そういうわけはないけども。よそでないでしょ。こんなおばちゃんやってるのって。
確かに。
あんまりない。それは大きな会社のね、音楽会社の社長がやってる女社長とか別やけど、町のおばちゃんですから、町のおばちゃんが言うのはあんまりないんかなと思って。覚えててくれる。それ嬉しいですね。
06:05
どういう感じにそういう人たちをブッキングするんですか。
電話書いたり、メール書いたり電話したりとか、また遊びに行った時に来てくださいとか、そういう感じですね。
それで来てくれるもんなんですね、あんな人たちが。
そうですね。
それで一度、クラッシュ。それはクラッシュさんなんかは中谷さんがイベントする時に、お母さん京都まで迎えに、京都ちゃうわ、名古屋全然。
京都?
違う違う、神戸。クラッシュさんが神戸だって。
クラッシュさん。
世界のクラッシュさん。知らんから、迎えに行ってくれるって中谷くんが言うから、いいでって言って運転して、神戸の函館迎えに行って、乗ったら出てきたら怖そうなおっちゃん出てきて、サングラスかけて、若いままで私迎えに来たって言うから、みんなびっくりして、こんなおばちゃん迎えに来た。
車乗ってる間にすごく喋るんですね、クラッシュさんって。僕こんなのやって。私が三味線してるって言ったら、僕方角の尺八の人と一緒にやったりしてるんですよ。私運転しながらね、ああそうですかとか、いろいろ楽しそうですねとか言って。
若いまつりで、イベントやって、それで一緒にご飯食べたりして、それから帰ったり。
マゴの話とかして。
マゴの話とかしてて、ほんだら後から聞けば、めっちゃ世界のクラッシュみたいな。
その時、ダンク君のところ連れて行ったんですよ、裏の。すごくレコード寄って裏で、クラッシュさん。それからもおみかん送ったりとかしたら、マゴが喜んでとか、今ちょっと花粉できついんですとか、そういうメールが来る。
だから、自分直接クラッシュさんとかその後も読んだことないんです。聞いてほしいなと思うんですけど、後から見たらめっちゃ偉いというかすごい人やんみたいになって。それでも普通に付き合えるっていうのが嬉しいですね。
分野が向こうも全然違うから、安心してみんなもあれかな。
そうですね。
なんか下心あるんかなとか、そういうつながりも全然ないんで。
なんでブッキングできるんですかっていう質問に対して、和歌山でおもてなしをしっかりできる限り楽しんでもらえたら来たらっていう思いで、いろんな場所へ連れて行く中で、ダンク君のお店、ピュアとかも必ず連れて行くお店で。
あそこ行ったら行ったでまたみんなすごい喜ぶし、衝撃受けるし、こんな店があるんや。
09:02
そうですね、ダンクさんのところも。
だからバグースもそうやし、行った場所でいろんな場所があって、そういうのもすごく大きな理由になってる。
だから、よく来られた人もゲストで来られた人も、那佐企画って誰なんやっていう話をみんなするんだけど、那佐企画って誰って、向こうから見れば、
例えばダンク君だったり、私だったり、部長だったり、中谷君だったり、そういう人全員が那佐企画のように見えるって言うんですね、来た人がね。
だから、そういうみんなのつながりっていうか、バーですよね。が、そのブッキングができてる大きな理由。
これがもし私たち二人だけで読んで、さようならって言うんではこうはならない。
やっぱりいろんな人がいて、他にいろんな場所があって、そういうものをひっくるめて、なんだと思いますか。
和歌山ですよね。
で、和流さんなんて、ダンク君のところに行ったら、ダンボール2箱分のレコードこうで、これで今度はアルバムできますわ。
釣りに行ったりとか、彼も釣り好きで。
そういう和歌山に来て、ゆっくりほっこりできるっていうのも、覚えててくれる和歌山のことをいつまでも覚えてくれる。
和歌山のクルーみたいにみんな思ってる。
そんなにでも私らもいつも常に一緒にいてて、いるかって言うと別にそういうわけではないから、イベントがあるときにはそうやって行くし、話もするけど、
でもそういう点じゃなくて面みたいな感じですかね。
それは面白いかなって。
そういう繋がりですよね。大きな。
全く趣味やから、これで言うと赤字の方が多いんですけど、
でも物を買うて自分が楽しむものと持ち物の形として残らないですけど、やっぱり人の繋がりが残っていくんで、
それに費用がいっても後の思い出が、いまだにいろんなことを思い出すからね。
これはやっぱりすごい財産ですね。
だってこんな7時ぐらいになって、何も楽しみないんかって言うなら、今の子やってたって全部知ってるから、
ああすごい、あの人も出てるんや。楽しいですよね。
12:01
今の音楽わからんわって言うんじゃなくて、
だからやっぱり財産って、年いってもこうやって常にフレッシュな気持ちでいてられるっていうのはすごい財産やと思って。
そうですね。
もうほんまにみんなもそうですよ。ずっとこうやってたら、音楽って思い出しますもんね。
あれ聞いたらあの頃思い出すとかっていうのがずっとあるので、
だから楽しみです。楽しいのが財産ですね。
結構いい話出たんじゃない?
いいっすね。
なんかその、アーティストの人たちと、多分僕とかやったらめっちゃミーハーなんで、緊張してフラットに付き合えないと思うんですけど。
その年の子ですね。みんな子供みたいなもんやから。
お母さんに母の日ですとか言ったらメールが来て、こんなごっついおっちゃんが、けんさんとかね、本当にこんな怖い人入れずに入って、
でもうち来てマージャンしたりとか、なんか泊まったりとかしてくれるぐらいの親しみ持ってくださるんで、
だからすごい楽しい。緊張しないですね。
初めは緊張するんですけど、どんな、どんなんやろうって。
でも一番わからなかったのがフェイブ君ですね。
彼はちょっとどんな様子かわからなかったですね。
後から亡くなってしまったりとかね。
あと繋がらなかった。彼とはね。話がその時も繋がらなかった。
亡くなる直前じゃないですけど、それからしばらくして亡くなって、そうなんかなっていう。
あとはみんなしっかりしてる人は、今はすごくよく売れてるというか、ですよね。
みんな人隣でラップしてる人とかはたくさんいろんな人がいるけど、しっかりしてる人は有名になりますよね。
そうですね。アーティストの方からしても、お母さんぐらいの方ってなかなか。
片肘張らずに。
出会わない会場とかで。やっぱり貴重な、すごいフラットに接する。
朝までのイベントとかに大阪とかも行ってたら、めちゃくちゃ目立ってて、
千人称のお母さんと間違われた。サインくださいとか京都で言われて。
なになになにって、お母さんですよね、お母さんです。
お母さん間違いないですね。
サインくれますかとか言って、なんで私そんなに。サインくださいってこっち見たら、京都に千人称くんから来てたんかな。
大阪か。
大阪か。その時も、よくよく聞けば彼らは大学生ぐらいの子だったのかな、3人ぐらい寄ってきて、
私を千人称のお母さんと思ってた。一応サイン書きましたけど。
15:03
帽子に書いたんですけど、千人称くん書いて私書いてみた。
その時はなんて書くんですか、お母さんって書くんですか。
私はお母さんって書きましたね。
本当ですか。
彼ら帽子なんか、ありがとうございますって言って、私を思ってもらうみたいな。
そんな違いあるぐらい目立つ。どっかに出て、どっかで会いましたよねとか、どっか来てましたよねとか言われる。
あとは東京とかのパーティーピーポン、結構移動して遠征とかされる方もたくさんいて、そういう人が来て、
広報部長と仲良くなる。広報部長って私ですよ。運転手兼広報部長ですから。
お母さんと仲良くなって、すごい人いたみたいな感じでまた戻って話をする。
それがまた広まって、また別の人も来るみたいな。そういう繋がりもありますね。
お母さんあってのこの界隈というか、人がね。
だから私が運転手であちこち連れ回すのもあるんでね。
ホスピタリティがすごいですね。さっきのアーティストさんがここに泊まってとか、マージャンしてとかって話が、なかなかそんなおもてなしというか、されないんじゃないかなと。
そうですね。モリシーとかもしてるんじゃないの。モリシーとかもしてますよね。
森島くん。ここでもまたいつか会えるんですよね。
森島さんっていうのはどういう。
イベントをしてる。おかえりなさいっていう。
これもまたヒップホップじゃないけど、すごいいろんな人が呼んでます。森島くんもぜひ海外の人とかもね。
推薦ですね。したいです。
頑張ってる人たくさんいますよね。ずっとやっぱりつなげてやってるのがえらい。
彼だってもうそれこそ10年以上やってると思うし、いろんな人呼んでますよ。有名な人。
我々とジャンルが違うというのがあるんです。だから成り立つんですよね。
そうやってやってる人。で、彼にやってもらう時もあるし、森島くんもDJ。
和歌山でゴボウにやった達志くんとか。
ゴボウ。達志は有田ですね。
有田の達志くんとかDJとか、みんなそういうメンバーが。和歌山はリクエストだけでは成り立たないから、
和歌山の人もみんな共産、共産ですよね。ほとんど法師ですよね。
バックロードは運ばされたりとか、そうやってみんな助けてくれるからね。できたんで。
ちなみに3年ぐらいコロナでちょっと活動は今止まってるところなんですけども、また復帰とかもあるんですかね。
18:11
どうですかね。今もちろん何もしたいですけどね。
こんなことやりたいなみたいなのはあるんで、またやれたらいいかなと思いますけど。
楽しみですね。
時期を見てですね。
なさ企画っていうのは、名前はなんでなさ企画になったんですか。
これは人につけてもらった名前ですね。
あ、そうなんですね。どなたがつけられたんですか。
DJのまさあき君というDJいて、その子につけてもらった名前ですね。
それはスタートするときにこんなことやりたいんやけど。
いや、全然なんかやるのにどうしようみたいな。
イベントをすることになったっていう方が先。
でも名前誰がやってるかってつけた方がいいかなみたいな話をしてて、ノリで出てきて、じゃあそれにするわみたいな。
なるほど。めっちゃいい名前ですよね。
もうどでかい。
どでかいですよね。
そこにハンコがあるんかな。
女性みたいな。
宇宙感ある方がいいな。
じゃあなさきかくれんちゃんみたいな。
アンビスペーシーのスペーシーもそこから来てるんですか。
そうですね。アンビはアンビシャスのアンビですね。
そのアンビなんですね。
なるほど。
アンビエントのアンビかもしれませんけど。
いろんな意味が。
いろんな意味で。
ちなみにこのイベントとかっていうのが、どこに行ったら情報が取れるというか。
和歌山で遊ぶにいつも載せてたんで。
今はもう触ってないですけど。
そちらの方を。
また再指導した際にはそこで。
そうですね。和歌山で遊ぶっていうブログ。
なさきかく和歌山で遊ぶっていう。
そこにあげてましたけど。
収録前に事前にちょっといろいろ見ようと思って、なさきかくで検索したんですけど。
どれを検索しても何も出てこなくて。
そうですか。
めっちゃ謎やったんですけど。
和歌山で遊ぶをつけたらいいですね。
それでももしかしたら出てこないかもしれないですね。
やっぱりウェブってみんなが見るから上に上がってくるけど。
もう今も完全に放置しておいてるから。
ちょっと検索画面スクロールしてもらって探してもらって。
そんなに簡単には見つからないぞ。
なんとかして探していただいた。
ありがとうございます。
21:01
どうしましょうかね。
これからの展望というか、どんなことやりたいとかってありますか。
これからの展望は、アフリカ音楽のイベントをしたくて。
前、ブラジルナイトっていうオーディオ視聴会の流れでやってたイベント。
その流れからのブラジルも全然かかる曲ブラジルじゃないっていう感じでしたけど。
からのアフリカナイトみたいなのをまたやりたいなとかって思ったりはしてます。
あとはやっぱりフェスやりたいですよね。
場所がね、和歌山は。
フェスの友賀島とかでやりたいですけど。
それもね、みんなで話したりして。
でも電気引くところからまず結構大変そう。
搬入もなかなか船で。
フェスをやりたいですね。
場所はあるのかな。
こないだアリダのジノ島って無人島があるんですけど。
そこでイベントやってて。
ジャパニーズマゲニーズとか。
チンザドープネスとか。
はいはいはい。何月かな。
アリダの。
去年の夏ぐらいですかね。
是非アリダでも。
本当ですね。
でもそうやっていろんな場所ができてるのを。
まずはちょっとしばらく行かない。
どこも行かない見ないっていう期間が結構長く続いてるんで。
どうなってんのか久々に探検したいですね。
そこから始めたいかな。
何をしたい。探検したいですね。
いいですね。
インプットからまたしていって。
そこでやっぱり。
自分がやったことが、
たちがやったことがこうやって。
知らない間にいろんな人の耳に残ってたり。
そこからイベントにあの時来てた人が。
イベント良かったな自分も案内してみたいな。
みたいな思ってくれる人がいて。
そういうのがあっちこっち話聞いてると。
自分の巻いた種が芽が出るじゃないけど。
いろんなところへつながってて。
またその人たちが新しいこと。
ニオくんとかもそんな感じだったんで。
でご自分でもされてて。
また種がすごく芽が出て。
それをまた自分が摘みに行って。
またこう新たにやるみたいな。
すごくなんかそういう。
24:00
それこそ1年2年とかでできることじゃなくて。
こうやって振り返ってみれば。
そういうものができてた。
10年の間に。
これはとても感慨深い。
いいなって思うんで。
また皆さんのしてることを見させてもらって。
次考えたいですからね。
一緒にまた混ぜてほしいな。
楽しみですね。
じゃあ次また一緒に何かやりましょう。
ぜひぜひ。
ARCで。
ARCはちょっと箱が小さすぎるんで。
場所を探しておきます。
フェスって言うから。
小さな箱。
その工場さんのもやったのも海南のお店。
小さなお店だったけども。
そういうのもいいなっていうのも個人。
今若いまでそれくらいの規模の30人50人くらいの規模のもたくさんできてるみたいですよね。
箱が。
箱っていうかお店が。
みんな結構ちょこちょことやってるし。
見に行けてないのも自分もね。
高齢ですからコロナにかかったらイチコロやからね。
気をつけないと。
本当。
だからそれを思ったらなかなか行けず。
別に命美味しいわけ。
私家にもちょっと主人も体悪いので。
病気もらってきたらダメなので。
と思ったらもう足が遠のいて。
でもねやっぱり見に行きたいなと思うイベントたくさんありますね。
来週末のめちゃめちゃ行きたいなって。
午後でねサリー君のイベント。
サリー君がする。
10時4時とか5時とかで立ってられるかなっていう心配もが大きいけどコロナより先に。
夜中のイベントってね結構行きましたね朝まで。
結構朝まで立って。
ちょっと最近朝方になっちゃって。
雀をめで花をめでる生活になってるから。
そんな感じでね途切れずやりたいなとは思ってますよね。
また街で見かけた時はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今後も楽しみですね。
毎回ゲストの方から次のゲストの方を紹介していただいてるんですけども
那佐企画のお二人が今和歌山で気になっている人とか
この人の話を聞いてみたいっていう人とかっていますか。
そうですね。
先ほどの話も一緒にやって出てたんですけど
五毛のバンガードっていうお店をやっている
バンガードのお店は皆さんご存知の方もいるんやろうけど
お洋服とかCD置いてて
もっぱらこのちょっとラッパー的な感じ。
27:00
彼はラッパーって言うの?
ラッパーでしょ。
ラッパーねサリー君がやってるお店で
彼にも一緒にイベントやる時は鉄道って出てもらったりとかしてて
もう彼も古く子供もできてしてるけど若い時から見てたら
彼もなかなかやっぱり真面目に仕事もしつつ
それでお店も今頑張ってしてるし
気になってるというより頑張ってほしいなって思う
首都ですね。
まだまだ若いのでね
来週もイベントあるって話しましたけど
バンガードというお店のサリー君です。
ありがとうございます。
ぜひ彼のお話を聞いてあげてください。
和歌山のラッパーの中で全国区というか
UMBとか常連ですごく有名な方ですよね。
そうですよね。
すごい頑張って出てるんで
結構レコードは海外からでも買いに来る人もいるっていう話をしてて
結構レコード屋さんとしてオンラインでもなかなか興味深いのでぜひ
東京のパーティーピーポーの女性分にもファンがいてて
サリー君の和歌山まで見に来たりとかもあるんですよ。
ファンがついているパーティーピーポー
やっぱり知ってるんですけど
どういう人かっていうのは全然知らないんで
そうですか。
気になりますね。
物腰柔らかいとっても話しやすい人なので
ぜひとも聞いてください。
ありがとうございます。
最後に那佐企画さんから何か告知とかってありますか。
はい。
This is Jazzという
ピュアオーディオのサウンドとは
どんなものなのかっていうのを体感していただけるイベントがありますので
こちらを紹介して終わりたいと思います。
2月27日の日曜日
午後1時、13時から15時の2時間なんですが
昔のジャズ喫茶というのをイメージしたイベントなんですけど
シーガーのベースという
和歌山の君野町のシーガーのベースというところであります。
旧シーガーの小学校から歩いて5分という立地で
入場料は500円で
こちらドリンク込みになってますので
ドリンクを聞きながら
ドリンクは聞けない。
ドリンクを飲みながら
是非ピュアオーディオにも持って行かれて欲しいなと思います。
30:00
そこに行けばアンビーさんにもお会いできるっていう
そうですね。私も行きたいなと思ってるんですけど
長岡哲夫というスピーカーを作る方が1970年代にいて
その方のスワン型っていうスピーカーですね。
これも見たらオッタマゲーだと思いますけど
ちょっと変わった形したスピーカー
これにいくつかスピーカー他にも並べて
聴くっていう
そんなイベントがあります。ジャズを聴くというイベントがあります。
音楽好きの方は是非チェックということで
後編の配信には間に合わないかもなんですけど
インスタとかで告知させていただきますので
ありがとうございます。
それでは最後に白石くんから事務連絡お願いします。
事務連絡させていただきます。
キセンラジオはスポティファイやアップルポッドキャストなど
各種音声配信サービスで配信しています。
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この人の話を聞いてみたいというリクエストや
番組改善のためのフィードバックも大募集中です。
番組のオープニングとエンディングの楽曲は
お寿司のともみさんのOur Youngです。
お寿司のともみさんの楽曲はスポティファイで聴けるほか
お寿司のともみ通販サイトでCDも購入可能です。
こちらも是非チェックしてみてください。
というわけで本日はNASA企画のお二人にご出演いただきました。
アンビさん、岡田さんありがとうございました。
ありがとうございました。
33:38

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