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#046 音楽を知る、音楽で知る。後編
2026-08-03 1:05:26

#046 音楽を知る、音楽で知る。後編

今回もゲストは引き続き、みのミュージックさんをお迎えします。

 

後編では、バンド活動やDJ、海外で感じた日本との音楽文化の違いをはじめ、インディーズバンド発掘オーディション『音楽深化論 ~the battle~』に込めた想いや、審査基準について伺いました。

 

さらに、音楽とAIの関係や、人間にしか生み出せない価値、これからの音楽シーンについてなど、みのさんならではの視点で深く語っていただいています。

 

音楽の未来やクリエイティブの本質、そして「人が音楽を作る意味」を改めて考えさせられる内容です🎙️

 

ぜひ最後までお聴きください🎧

~ 申し訳ございませんでした!
~ 気づいたら帰ってました…
~ 精神的には日本人
~ 日本でもやるべき!
~ 日本で音楽を楽しむには
~ 烏龍倶楽部について
~ シティポップがバズったきっかけ
~ 毎回クラウス・ノミが…
~ 審査の基準
~ 会場の雰囲気は...
~ みんなに嫌われたい
~ 観察をして気づいたこと
~ 需要と供給のバランスがおかしい
~ 不思議な感覚
~ 音楽って空気感の割合がデカい
~ 人間にしか出せないもの
~ 結局は使い方次第
~ 紙で渡された

感想

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00:01
お願いします。
はい、やってまいりました。
前半、めちゃくちゃ楽しかったです。
楽しかったし、インターバルがまた面白い。
インターバルがね、確かに。
ということで、前回引き続き、ミノミュージックさんにお招き…
あれなんだ?来ていただきました。
確かに。
よろしくお願いします、ミノです。
後編です。
ミノミュージックさんをお招きしました。
よろしくお願いします。
前回最後の方に聞いた、カンタンとの…
聞いていない人は前半を聞いていただければと思うんですけど、
昔、僕の方がスタジオをやっていて、そこで月1くらいかな、
パーティー的なあれをやったんですよね。
音楽関係者の人を呼んで、
適当にダラダラみんな喋ったりなんだり、音楽聴いたりするっていうのをやっていて、
そこでミノミュージックさんも来てたし、
カンタンっていう他にフランス人の…
フランス人の。
カンタンっていうのも来てて、
そこでスタジオで多分出会ったんですよね、あれ。
出会いはまた別なんです。
そうなんですか。
友達のライブ見に行った時に、話しかけてきて、
あなたの動画をフランスで見てましたみたいな。
そういうことなんですか。
そうなんですよ。フランスで、彼はその方角にすごい関心があったから、
日本語を勉強するついでみたいな感じで、
音楽解説を僕の見てたっていう。
フランスで見てました。
そこから喋ったりしてるうちに、
ちょうど僕はその時EP別のバンドで作ってたんで、
レコーディング遊びに来るみたいな感じで、
フランクに…
そうなんですね。
友人付き合いが始まって。
なるほど、なるほど。
スタジオにも来たりして、
2人ジャムセッションみたいにスタジオでやってましたよね。
そこから、メジャーデビューするんだみたいになって、
それでやってんだなと思ったら、
なんか最近どうしたんだろうなみたいな。
それを聞きたくて。
メジャーデビューまでして。
そう、デビューまでして。
で、来た時に、
そういえばあれどうなったんですかって言って、
ポッドキャッツで喋りますよって言うんで、
あ、待ってましたと。
じゃあちょっとポリドリームスの実感というかね、
話していきたいんですけども、
そもそもカンタンと僕で一緒に曲作って、
いろいろやってるうちに、
結構筋がいい曲がかけてるんじゃないか、
みたいな感覚が2人の中であったんですね。
で、それを知人というか、
音楽関係者の人に渡したりとかしてたら、
03:01
Aスケッチからメジャーデビューをするという運びになりまして、
これすごく嬉しかったんですけども、
EPを作って発表して、
っていうのがあったんですが、
カンタン、今フランスにいるみたいで。
ですよね。
そうなんです。なんか帰っちゃったみたいなんですよ。
ですよね。
で、俺も普通にメッセージで、
あれ?フランスに帰ってんの?って送ったら、
帰ってこないというメッセージを。
連絡が、もう返信がないんですね。
返信がなくて、俺?みたいな。
僕も何も聞いてないんですよ。
そうなんです。
これ何でかっていうと、
これでもまず関係者に僕は謝りたいっすよね。
メジャーデビューまでさせていただいて、
予算も組んでいただいて、
ここからじゃあやっていくぞってところで、
なんかちょっと生贄というか。
そうっすよね。
立ち行かなくなったってことに関して、
申し訳ございませんでした。
すいません。
まあちょっとね、いろいろあったんですけども、
経緯を話すと、
喧嘩になっちゃったんですよ。
ミュージシャンですから。
ミュージシャンですもんね。
それはエースケッチの人に聞きました。
本当ですか?
なんか喧嘩してるらしいよって聞いたんですよ。
これ何で喧嘩になったかっていうと、
オアシスの来日公演がありましたよね。
で、僕ら2人、
全然別の席で見てたんですよ。
で、カンタンから、
オアシス今来てる?みたいな感じで連絡が入ってて、
要はだからライブ終わったら合流するみたいな感じだったのかわからないですけど、
LINEが入ってたんですけど、
僕はビール買うのとか、
友達と話すのとかに夢中で、
スマホ見てなかったんですね。
で、ライブの中ほどぐらいに、
もう1杯ビール飲みたいなみたいな思って、
売店に並んだ時にスマホを見たら、
来てる?みたいな感じのLINEが入ってて、
それを確認し、
その後さらに追撃で、
もう1個LINEが入ってて、
前座がオトボケビーバーだったんですよ。
オトボケビーバーに関する感想が入ってて、
ちょっとなんか好きじゃない音楽だ、みたいな。
これは何なんだ?みたいなことを言ってて、
というか結構口汚い感じのLINEが入ってて、
オトボケビーバーは僕友達なんですよ。
ちょっとイラっとしちゃって、
その言葉遣いはどうなん?みたいな。
フランス人は口悪いですか?
そうそうそう。
これどうなん?みたいな。
連絡したら、すごい長文のLINEが来てて、
そっからこじれちゃったんですよね。
06:00
すげえ不思議なんですけど。
そっからなんですか?
そうなんですよ。
そっからはもう犬も食わないような話です。
で、オアシスでDon't Look Back In Anger聞いてんのに、
2人そうなっちゃったんですか?
そうなんですよ。
アンガーに前向いちゃった感じですね。
それがきっかけで。
マジですか?
でもそんなちょっとのやりとりで、
そんな長文くるっていうのはどういう状況?みたいな。
まあそうですね。
ただその辺をくどくどと説明すると、
それは本当に犬も食わないような話だから、
ちょっとポッドキャストとかには向かないと思うんですけど。
そっからいろいろとこじれちゃって。
そうなんですね。
そうなんですよ。
で、気づいたら帰ってましたね。
連絡もなく。
僕、エレキを一本彼に貸してて、
それが僕が歌舞伎町でやってるウーロンクラブっていうレコードバーがあるんですけど、
バイトの子から、
さっきカンタンさんがエレキを返却に参りましたとかって。
そこに持ってきたんですか?
持ってきてて、
あ、そうなんだみたいな。
ちょっとしばらくした後に、
フランス帰ったらしいね、みたいな。
お別れ会あったの知ってる?とか言って、
いや、知らないけど。
お別れ会もやってたんですか?
やってたみたいで。
本当に会いたくなかった。
そのギターにはやっぱりエッフェル塔のステッカー貼ってあったんですか?
貼ってありましたね。
貼ってないですよ。
ルーブルのピラミッドが貼ってありました。
入り口の。
入り口の。
はい。
いいな。
本当に申し訳ないなというね、僕らに期待してくれて。
そうですね、ファンの人たちも。
ファンの皆さんもそうだし、
関係者の。
関係者のお金出してくれた人とかもいらっしゃるわけだし、
ちょっとすげえ申し訳ないなっていう。
僕はバリバリそこからプロモーションを頑張っていきたいなって思って。
結構いろいろメディアも出てたじゃないですか。
そうですね。
ここから結構いくんだな、2人と思って。
音楽の方も。
曲も結構書き溜めてたんですけどね。
でも共作って形だからもう出せないですよね。
この形で終わっちゃうと。
確かに。
そんなことあるんだと思うけど、バンドっぽいですね。
バンドっぽいからね。
めちゃくちゃバンドっぽいですね。
オアシスのね、喧嘩で知られるオアシスのライブで喧嘩するって。
やっぱそこで喧嘩しちゃうっていう。
いいななんか。
いやこれ映画っぽい。
逆にだから何年か後にその音源がまた。
みたいなぐらいの伝説さ。
いやいや、小粒ですけどね、めちゃめちゃ。
なんか出たらね。
そうなんですね。
だから単純に、カンタはなんでフランスに帰ったのかってことを単純に知りたいんですよ。
それ僕も知りたいですね。
ですよね。
全然連絡しても帰ってこないし。
えーみたいな。
インスタ見てこれ帰ってるよなみたいな。
帰ってんの?みたいな。
帰りたくなっちゃったのかな。
帰っちゃったんだな。
でもなんか、日本にずっといるのかどうかみたいな葛藤がたぶんすげーあったみたいで。
09:05
骨を埋めるのかどうかみたいな。
でこれね、俺の親父もなんか似たようなことずーっと言ってて。
アメリカ人なんですけど。
結構外国人はあるあるなのかもしんないんですよね。
そうなんですね。
一度だから根を下ろして生活を始めた時に。
でも俺ずっとここにいるのかなーみたいな思いがよぎるんだと思うんですよ。
なるほど。
それではそこはずっと悩んでたんですね。
そうだと思いますね。
なんか俺の親父はだから節中丸でハワイに住もうかとかそういういろんな夢を語ったりするんですけど。
今はお父さんは日本人?
今は日本人です。
じゃあこのまま埋めるかもしんないし帰るかもしんない?
それはわかんないですけどね。
なるほど。
じゃああるあるなんですね。
あるあるだと思いますね。
逆にみのさんはアメリカ住もうかなみたいなのはあったりしない?
全然ないです。
イギリス住みたいなとか?
イギリス行きたいですけど、
多分リバプールとかアビーロードスタジオとか巡っても満足しちゃうと思いますね。
それくらいでいいです。
ちゃんと観光。
ちゃんと観光でいいです。
実はイギリス、というかスコットランドなんですけど半年くらいいたことがあって。
そうなんですね。
親父の仕事の都合で10歳の時にイギリス、
本当によくあるような制服着て現地のローカルのスクール通ったりとかしてて。
なんかもういいかなみたいな。
アメリカも全部で僕10年くらいトータルで行ってるんですよ。
そうなんですね。
18から27くらいまでいたのと、生まれも実は向こうなのでトータルで10年くらいいて。
日本人と結婚したし別にいいかなみたいな。
たまに出張とかで行ければ嬉しいけどって感じですね。
でも基本的に自分の精神的なものは日本人って書くんですか?
もう完全にそうですね。
母国語が話せる国に住むのが一番いいです。
じゃあある意味カンタもかなり肯定してるっていう。
そうっすね。
信頼度が高いと思う。
面白いんですけど、外国に住むっていうの。
英語は僕しゃべれるようにはなったんですけど、やっぱどっかで脳に交付かというか。
ちょっと無理してる状態で生活してる感じがあるし、なんかあんまり気が休まんないというか。
あと飯が美味いっすもん、日本は。
もうこれでいいです、僕は。
そうなんですね。
音楽とかはどうなんですか?聞き方。
音楽はやっぱり向こう楽しかったっすね。
なんかその辺のロックバーとかで演奏してるおっさんがバットカンパニーの元メンバーでした。
そういうのがあるんですよ、平気で。
裾野がヤバすぎるというか、シアトルの田舎町みたいなとこでもそういう奴がえげつねえ人がいて。
12:08
その人がリーダーのバンドとか、バーでいろいろ演奏してる人がいたりするんですけど、マジでうまいです。
本当にレベル高いっすね。
外国の人のめちゃくちゃうまい人とめちゃくちゃ下手な人の差。あれえぐくないですか?
あれなんなんですか?しかも見た目外国人だから余計びっくりするっていう。
イメージだから。
イメージがうまいからね。
みんなうまいと思ってるから。
めちゃくちゃ本当にうまい人もいれば、お前どうしたみたいな。
全然の人もいっぱいいますね。
よくお前出てこれるねみたいな。下手な人いるんすか?
極端なんですよね。
あれ極端ですよね。
日本は逆にみんな優等生的にすごく高得点の人はやっぱりいっぱい多いと思いますね。
確かに高得点じゃないと出ちゃいけないっていう日本人の難関があるじゃないですか。
外国人恥ずかしくないんでしょうね。
そうだと思います。
下手でもなんでも出てきちゃうみたいな。
だからうなぎ屋の修行みたいな感じですよね。
焼きになんねんみたいなね。
そこまでやってようやく人前でみたいなね。
そうっすよね。
俺あんまり外国でライブ体験したことないですけどやっぱ違いますか?
向こうですか?
基本が違いますかね。
プロのライブはね、来日はみんなと一緒っすけど、その辺のバーとかで見るようなやつはちょっとなんだろうな。
ライブハウス文化っていうよりもバーの文化なんで、あれが僕すごい好きでしたね。
あれ、俺本当にいつもああいうの増えて、本当に入る時にお金を払って入って、それ以外はバーで楽しめてって言ってたりいっぱいあるじゃないですか、外国で。
あれ日本もやるべきだと思う。
いやー思いますね。
絶対やるべきですよね。
あと、俺本当にライブハウスとか嫌なのは、出演者がチケットを売るにしろ宣伝っていうものをだいぶ兼ねてるじゃないですか。
あれが良くないと思う。
もっと主催者だったり、ライブハウスとかクラブでもそっち側もっと頑張れよと。
そこがコミュニティのビジネスだろうっていう。
だからあれがちょっと良くない。
だからその代わり、言うならクラブにしろ、ライブハウスにしろ、下手なレベルのヤツは出れないくらい。
アメリカはやっぱりそっちなんですよね。
だから上手いバンドが出てるほどお酒が売れるんで。
そこに市場原理が働くというか。
だから下手なヤツはそもそも取ってもらえない。
出ることがすごいっていう。
ハウスバンドが大体90分とかライブやってから、リーダーの人が司会進行みたいに切り替わって。
15:03
みんなで名簿に名前書くんですよ。
ギターとかパートも書いて。
そこから即席のバンドを作っていってジャムセッションが始まるんです。
最初の方はドラフト1位みたいな感じで、上手い人のバンド。
だんだん世が老けてて酔っ払いばっかになると、見習いみたいな人のチャンスなんですよね。
僕はそういうところから始まっていって、ルース吸収して、
1巡目で呼んでもらえたりするようになっていくような感じの体験があったんですけど、
あれすげえいいなと思って。
いいですよね。海国のシステム日本もやるべきですよね。
だと思いますね。
感覚ないですもんね。
俺はライブハウスとか主催者がめっちゃ舐めてる。
本当に。
もっとそういう風にしてやらないと日本の市場がレベル上がらないじゃないですか。
出るバンドに生産の時に説教したいだけだもんね。
本当そうなんだ。
俺はその文化だったんだよ。
あれは本当にやめた方がいい。
俺は単純に日本でやってほしいのがナイトバス。
駅の線路と同じ通りにバスが帰ってくれる。
そうすると24時間いつでも帰れる。
ライブハウスとかも24時間そのスタイルでやる。
いい演奏だったりそうなってくると、外国人の人たちもみんな楽しめる。
いいですね。
それやった方が良くないと思うんですけど。
なんでないんですかね。
おかしいですよね。
だから俺今こんなに外国人が旅行者がすげえ多いじゃないですか。
30万人とか何人も来てて。
夜のナイトライフで音楽を楽しもうってなった時にあんまないんじゃないかな。
確かに。
ちょっと歌舞伎町あたりがそういうバースタイルがちょっと出てきたかもしれなくて。
俺この間歌舞伎町でちっちゃなとこでライブ呼ばれてやったんですけど。
歌謡曲ナイトって言ってちょっと歌謡曲やってほしいみたいな台版もあって歌謡曲だったんですよ。
普通に歌謡曲やってもしょうがないなって思って。
危ないデカ僕好きなんで。
危ないデカのミュージック特集やったんですよ。
だからもうたまんない人にはちょっとくすっとこう。
みたいな感じでお客さんもバーが集めてくれるみたいなやつで出て行ったんですよ。
そしたらね、たまたまなんですけど。
まあそこの日本人のお客さんいなくて中国人のお客さんばっかりだったんですよ。
旅行客とかも。
そしたらもうみんなポカーンってこの。
そうですよね。知らなかったらね。
お客さんにとって何も危なくないし知らないから。
俺たちひろしの真似したところで準備していくわけですよ。
ユージーとかやってやるんですけど。
一応用意していくからね。
ランニングショットって曲。
あれやったら俺イントロで湧くんじゃないかなと思って用意していったんですけど。
18:03
柴田強兵ステップが出るんじゃないかと。
真似してやるんですけど。
でも客が入ってるからそういうことかなみたいな。
そういう今やってるじゃないですか。
ウーロンクラブ。
あれはどういうコンセプトであれなんですか?
あれは元々YouTubeで音楽解説していくってなった時に
基本的に楽曲かけられないわけじゃないですか。
一緒に楽曲を聴くシェアするスペースを作りたいなみたいな。
そしたらリアルテンポをやっちゃうかみたいな感じで始まりました。
あれは夜とかそういうやるDJの人とかってどういうセレクトでやってるんですか?
毎週DJナイトみたいなのをやってるんですけど。
基本的にはお店の常連さんというか
めちゃめちゃガチの人をブッキングするっていうよりは
入門の方も全然プレイしていいですよみたいな。
それは間口広い感じでやってるんですけど。
ただ今川西さんっていう天才的なDJの方が
ウーロンクラブに入ってまして。
その人はマジで上手いです。
かなり一線級のDJが今一人入ってるんですよ。
よかったらぜひ遊びに行きます。
川西さんがいつもメインで回してるって感じなんですか?
週に何回かはいらっしゃるという感じですね。
すごいいいですね。
リアルテンポでそういうのはフェーターがいいですよね。
音楽が楽しいって体験できるのが
やっぱりリアルじゃなくなってきてる感じがあって。
そういうのがたまたまでも体験したら
こんな楽しいんだっていうのがあると違う。
思っていただけたら嬉しいですからね。
ウーロンクラブって宣伝的に?
ウーロンクラブはレコードバーなんですけども
歌舞伎町区役所通りですね。
風鈴会館とかがあるあたり。
言ってしまったら一番いかがわしいエリアなんですけども
迷路を会計でやらせていただいてます。
何時までやってるんですか?
朝5時までやってます。
外国人のお客さんも結構多いんじゃないですか?
インバウンドの方も最近おかげさまで
シティポップとか聞きにいらしていただいてます。
すごいよね。
すごい文化ですよね。
あれ最初に火つけたのってシティポップ誰なんですか?
日本のあれ。
リバイバルですか?
外国とかに刺さっていったののきっかけは
竹内マリアさんのプラスチックラブされてますよね。
あれでも誰かがきっとかけたか
日本で買ってますよね?100%
こんなことないですかね?
21:00
掘ってるんですかね?普通にネットで。
あれはバズったきっかけ結構面白くて
完全にYouTubeのアルゴリズムの気まぐれなんですよ。
マジですか?
おすすめで出した?
おすすめで出てて
どうやら音楽を好きでMVとかいっぱい見てる人の関連動画に
僕がちょいちょいシャシャリ出てるらしいんですが
そういう形でその関連動画って
リスナーさんの属性に合わせて
こういうのどうですか?っていうのが出てきますよね。
音楽好きのおすすめの欄に突如として
竹内マリアさんのプラスチックラブが
めちゃめちゃ配信されるっていうのがあって
アルゴリズムってああいうの例えば配信されたときに
関連動画に出ててクリックされる確率とか
そういうのが高ければ高いほどどんどんどんどん
さらにもっとプッシュされるみたいなね
そういう感じなんですけど
だから竹内マリアさんの写真ですよね
写真ってことですよね。クリックしたくなる写真だったと
あれが多分すげえ引きがあって
どれどれって聞いてみたら
めちゃくちゃいいじゃんっていうのが
多分海外のリスナーさんがみんな思って
こんなファンキーでかっこいい音楽が
日本にいっぱいあるんだってところから
リバイバルがドカーンときた
松原ミキさんの真夜中のドア
ウィーケンドがカバーし扱ったりとか
そうですね
っていう流れですね
俺のYouTubeなんですけど
毎回のみっていうのが出てきちゃうんですよ
のみ?
あれは何なのか教えてほしいんですよ
知ってますのみって?
分かんないですよ
クラウスのみじゃなくて?
そう、クラウスのみ
クラウスのみ?
クラウスのみがやたら俺のとこに出てくるのは
ありがたい
理由を教えてほしいんですよ
クリックしてるんですか?
ちょっと気になってクリックしちゃうときあるんですけど
でもやたらあいつが出てくるんですよ
で、ドゥーツッドゥドゥーって始まって
そこで、違うよ
Listen to my baby
違うから!
なんで毎回これ出てくんだよって
だから毎回反応してるんだと思いますよ
もうほっとけないくなってる
あいつもずっと居続けてんのよ
クラウスのみが脳裏に焼き付くもんね
そういうことですよねきっと
そういうことだと思いますね
YouTubeのアルゴリズムですげえ賢くて
ポッてたまに定期的に出てきたら絶対クリックしちゃうMVとかあるじゃないですか
そういうのってちょうどいいタイミングで出ますよね
逆にカルチャー作ってると言ってもいいですよね
それがある意味今
でもそうだと思いますね
だからそれによって今の若い人たちも
何これ昔のだけどめちゃくちゃかっこいいじゃんとか
あれこれ知らなかったけどめちゃくちゃいいねこの曲が
そういうののきっかけになってる可能性めちゃくちゃありますよ
いっぱいあると思いますねTikTokとかね
古い曲がリバイバルしたりとかいっぱいありますけどね
だから今の情報源ってよくわかんないですよね
今どういう風にやってそれが売れるのかとか
もうアルゴリズムって狙いに行けないじゃないですか
全部ブラックボックスですよね不思議ですよね
24:01
ちょっと色々質問してみたいんですけど
誰かの心を揺さぶる力を審査する番組で
これは番組のあれですよね
何だっけ音楽進化の
審査員同士の心が全く違う方向に動いた時
何を基準に決めますかっていう質問があるんですけど
難しいですね
これも面白い番組ですよね
僕も見させてもらってますけど
すごい好奇心をかきたてる
すごく平たく説明させていただくと
令和のイカテンみたいなのを目指して
新人フックアップというか
やらせていただいてるんですけど
新人紹介って超むずいんですよYouTubeでやると
相性が悪いというか
要はだから
検索ボリュームの話にまたなっちゃうんですけど
無名の人ってそもそも引きがないから
これ聞いてよって言っても誰も興味持たないんですよね
だからもうBeatlesとか定番のキーワードが強くなっちゃうんですけど
どうしてもこのフォーマットいつか成立させたいなっていうのは思ってて
だから大会自体に興味を持ってもらわないといけないっていうのがあって
ブレイキングダウンみたいな
そういうことですね
それでやっていって
大勢の審査員の方々にご賛同いただいて
これまで第4回放送中なんですけども
継続してやってるんですが
質問ですよね
だから他の審査員の方の方向が違ったらっていうので
何を基準に決めてるんですか?
これ難しくて
もう強者ばっかりなんですよ
マーティ・フリードマンさんとか
亀田誠司さんとかピエール中野さんとか
僕が言ったら一番若造で
しかも専門というか
YouTube出身でやってる
ちょっとチャラい感じもあるようなやつが
下に笑顔で
それは多分自分が思ってるだけですよ
本当ですかね
みんなそこまで思ってる
比較の話ですよ
要は亀田さんとかがこう言っててっていうところで
全然違うこと言うのって
すげえ度胸がいるというか
それどうしてるんですか?
でもそこはもう言うしかないなっていう
覚悟を決めてますよね
もう責任を持つというか
あえて亀田さんとは
違うこと言ってやろうってことですよね
でも思ってること一緒だったら
全然大丈夫ですよね
冗談です
同じ意見になってるのはあるんですけど
本当に違うことを思ってたら僕は言っちゃいますね
ですよね
そのほうが絶対いいですよね
あれこいつ寄せてんだみたいな
なっちゃったあれですもんね
基準はやっぱりみんな結構違います
27:00
みんなバラバラっすね
あれそこなんだみたいのはあるんですか?
見てるのが
結構担当楽器のパートをばらけさせて
審査員陣を組んでることが多くて
僕だったらギターについて語れる
で、亀田さんベース、ピエール中野さんドラム
あるいはスチャダラの坊主さんとか
ラップ、あと作詞の部分ですね
歌詞、リリックの部分とか
あとユキポヨさんに結構出演していただいてて
バイブスで見ていくっていうね
ギャルだから
こういう一般リスナーの
一般リスナーと接点を持てる人っていうのは
超大事だと思ってて
ユキポヨさんは僕は結構
強い希望でぜひお願いしますっていうのを
やってるんですけど
そういう感じでばらけさせて
それぞれ見ていくっていう感じですかね
視点は絶対違うほうがあれってことだよね
なるほど
波動みたいなものがね
多分このみんなの総意で
波動みたいなものが現れると思うんだよな
その勝敗をつけることで
音楽が面白くなるじゃないですか
その一方で音楽に参加者を寄せてしまう危険はありませんか
参加者を寄せてしまうというのは
勝てる音楽に寄せてしまうんじゃないかっていう参加者を
その競技家みたいな感じですね
そういうことです
音楽ってそうじゃなくて勝ちなのか負けなのか
全く分かんないけどいいよねっていうものも
5万とあるわけじゃないですか
もう言うなら勝敗がつくような
そのとこに出てるような音楽のものもあったり
いろいろあるじゃないですか
そこにやっぱり寄せてっちゃう
っていうことになっちゃう可能性っていうのは
それはでも一つの懸念としては
すごく真っ当なものだと思うんですけど
例えばショーレースみたいなので言うとM1とか
漫才のフォーマットで
時間がめちゃめちゃかっきり決まってるわけですよね
でもエンゲージョーとか行くと
結構15分くらい長くダラダラ漫才やってたりとかして
そういうゆったりリラックスして見れる漫才とかも
また別の魅力があったりとか
そういうのって絶対大会みたいなのやると
つきものだと思うんですよ
そうですね
だけど
だからこれもYouTuber的なパッケージングの考えになっちゃうんですけど
ある程度エンタメ性みたいなのをつくんないと
みんなそもそも見ないでしょっていう
仲良く手繋いでゴールみたいな
そういうのもいいんだけど
そこに勝ち負けのヒリヒリみたいなのが乗っかってきて
エンタメとして見ていただくっていうところに
ちょっと成形するというか形作っていくっていうのが
僕としては最前提なのかなとは思っていて
勝ち負けは圧倒的に分かるやつばっかりですけどね
でも実はそうなんですよね
そこまで何か聞こうというか
意外とあんまりないかもしれない
30:01
作り手が一番感じてるから
こいつには負けてるなとか
分かりますよね
分かります
あれ何なんでしょうね
別にだからって何かこういう基準で
何か負けてるなとか勝ってるなってあるわけじゃないんですけど
あの空気感的に
曲聴いてるときにこれは負けてるなとか
これはあれだなとかっていう感じは何なんですかね
めちゃめちゃありますね
これまでだから結構なグループ審査してきてるんですけど
好評だったバンドって再生もついてくるんですよ
これだからめっちゃ明確に相関があって
結局点数をみんながちょっと今回はっていう感じで
渋めにつけた方はあんまり震ってなかったりするから
結局みんなが見たい
要は勝負的には勝ったっていうアーティストは
そういうことなんですよね
そうですよね
確かに
どんだけ盛り上げられるかみたいなこと
あと若干音楽って個人の好みだからね
みたいなのって言ってるやつって
それに逃げてるパターンあるじゃないですか
そうなんですよ
作ってるやつで
それありますね
ありますよね確実に
聞いてみたら何じゃこりゃっていう
ひでえなみたいな
音楽やめちまえよと思って
独説
そう思うやついるじゃないですか
時々
やめたらいいのになみたいな
でもそもそも論で音楽なんか好みだからっていう人は
めっちゃ解説とか評論とかやってる人いますよね
いますね
そもそも勝ちづけみたいな
語るっていうことが野望なんだみたいな
そうですね
っていう人はいる?
いや語ったからこそ面白いですけどね
面白いと思うんですけどね
私そうだね圧倒的なね
だからやってる人しか分かんないのかなこの
どうなんですかね
負けた
やってる人しか分かんない
どうなんでしょうね
基準がでもだから分かんないのかもしんないですよね
やっぱちょっとやってないと抽象度が高い
そうですよね
じゃあそうなってくると
番組でそういうのを一般の人に伝えるってなってくると
そこ難しくないですか
そういうとこにやっぱゆきぽよさんとか
そういうギャル系のバイブスで語れる人
を入れることによって
やっぱそういうのが通訳になるというか
なんとなく良いなんとなく悪いって
本来僕らプロからすると良くない説明ですよね
だけどそれをポップにパッケージできるタレントさんって
すごく貴重でそういう人がいる中で
でもピエール中野さんとかだったら
そこのゴーストノートの使い方がどうのとか
超専門的な話ができるわけじゃないんですけど
そこの緩急っていうのが
なるほど
その後一般の人も結構楽しめるようになるんじゃないかと
いいですね
だと思いますね
説得力が出るんですよ
俺なんかボロクソニュー役でやらせてくれないかな
ボロクソニューはしてくれるんだったら
俺全然叩かれても平気だし
33:01
あのモノマネ歌合戦の最後の方のね
ボロクソニューっていう
結構ピリついてるんですよ会場
でも面白いと思う
今まで結構辛めの人は何人かいらっしゃって
それこそ松熊健太さん
松熊さんそんなピリ辛口なんですか?
結構辛かったっすね
ワックが結構そういう体育会系じゃないですか
ちなみに僕の奥さんワック出身なんですけど
そうなんっすね
相当ですよねワックさん
僕も内部の話もすごい聞くから
らしいっすよね相当
結構そういうのは聞いてて
松熊さんも特に人の部分っていうか
ちゃんと感情を込めれてるかみたいな
そういう視点がかなり厳しくて
そこで修行されちゃってるから
そうそうお前全然ダメじゃんみたいな
それも染まってんじゃないですか
なんかビッシュのオーディションで見たなみたいな
あの感じの光景が
でもめっちゃ辛口の人が一人いるの面白いとは思うんです
俺も悪口しか言えないですもん大体
聞いたら
これがあの会場って
スタッフさん何人いるんだろうな
めちゃめちゃ多いんですよ人数
数十人の現場なんで
その中で結構毎回緊張感が
回を重ねるごとに高まっていっているというか
その中でマジで斬り続けるって結構な精神的負担ですね
その中で
これ俺斬るんだみたいな
俺したら役に徹するしかない
まあそうですね
そういう人なんだと
みんなから嫌われようと
いや俺嫌われたいってのよく言ってるんですよ
嫌われてめちゃくちゃ世の中に嫌われてるんだけど
お前の音楽はいいよねって言われたら
俺それが一番の褒め言葉だなって思うんですよ
そうなるためにはどうしたらいいかって言ったら
この世界の人にみんなに嫌われるの最高だなみたいな
あいつクソみたいな野郎だけど
音楽はまあしょうがないかみたいな
まずは嫌われないとね
順番として
その前にまず知られないと
知らないから申し訳ない
それもう本当に
すいませんそういう感じでやってるんですけど
いやもうポッドキャストで広めていきましょう
頑張らないとですね
番組あるじゃないですか
ちょっと色々聞きたいんですけど
番組のあれよりもそういえばそうだ
AIのやつをちょっと色々聞きたいなと思ったんですけど
最近のあれで
AIの質問って最近どうですか多いですかやっぱ
俺も多いんですよ聞かれるのは
めちゃめちゃ多いですよね今
めちゃくちゃ聞こえます
みんな気にしてると思うし
一番なんかその仕事でも生活でも
多分ここ数年で変わったのってAIですよね
そうですよね
36:00
だからいつもなんか音楽で
AIがこう色々できてるじゃないですか
どう思いますかって言われて
別に関係ないよと思うんですよ俺
別にそういう安く作られてたものが
AIに変わるものは別にそれでいいですし
AIが出てきたかって
自分で音楽作るのが楽しくて始めたのに
それをAIにするわけないじゃんっていう
だから関係ないよねこっちはっていう
むしろその出てきて
競いあったりとかあるかもしれないじゃないですか
それは関係あるけど
作るってことに関しては
作業が便利になるとかそういうものはいいかもしれないですけど
作るっていう根本的には関係ないんじゃないかな
なるほど
これはね結構ホットなトピックだと思うんですけど
これも僕炎上しちゃった話で
数ヶ月前ですかね
スノーのAIのアップデートが来た時に
リアクション動画とか撮ってて
あの辺りから
AIミュージシャンみたいな感じで
自称して活動されてる
SNSのアカウント結構あるじゃないですか
結構いるじゃないですか
全員あれ死んでしまえと思ってる
言い過ぎ言い過ぎ
AIで曲作ってる人はいいんですよ
ミュージシャンは違うでしょって思うんですよつまり
僕はそこまでは言わなかったんですけど
炎上したい
でも一回死んで
蘇らしてまた殺したいっていう
二度
二度殺したいっていう
そんなにも
激しいな
そんなにもね
僕さっき炎上した話って言ったのに
その上を行く発言が今飛び出しましたよ
誰も怖くて近づかないんじゃないかなと思って
炎上どこじゃないの誰もね
僕の方向性としては近くて
本当にそういうこと言ってる人いるんだみたいな感じで
ちょっと驚いた感じのリアクションを投稿したら
AI系のコミュニティの人たちから
僕たちは本当にミュージシャンなんですよ
なんでそういうこと言うんですかみたいに言ってて
こいつらマジかって最初思ったんですよ
思いますよね
本当に
しかも僕たちこそが最先端であって
古いんだよお前はみたいな
そういうトーンもあるんですよ
でもさっきおっしゃってたみたいに
楽器弾くの楽しくない?とか
そういう当たり前の音楽の根本的な喜びのところを
全部見落としてるっていうか
バンド組むとか曲作るとか
そういうの全部見落としてる話で
それなんか不思議だなと思うんですけど
そういうやり取りが一回あった後に
ちょっとでも偏見を捨てて歩み寄ってみよう
ちょっといろいろなんかこう
彼らの作品を聴いたりとか
コミュニティを観察とかしてて
気づいたことがあるんですけど
自分の曲しか聴いてないんですよやつらは
39:00
なるほど
そうなんです
完全自給自足状態で
コミュニティはあるんだけど
みんな発表してるんですけど
その中から人気があるAIミュージシャンって
ほぼ登場してなくて
なるほど
全部自分の曲を聴くっていう行為なんですよ
めちゃくちゃ面白いっすそれ
なるほど
だからずっとうちにうちにこもってく話で
そこでふとなんかちょっとアイディアが降りてきて
未来を占うみたいな話になっちゃうんですけど
仮にシンギュラリティ的な世界観
人間を超えちゃう
人間を超えちゃうAIが出てきたとして
毎秒マーヴィン・ゲイのワッツゴイノンを超える
アルバムを作れるAIがあるとするじゃないですか
作品の方が利き手を上回っちゃいますよね
確かに
だから価値ないんですよ
ないっすね
需要と供給のバランスがおかしいんで
値段がつかないから誰も聴かないんで
結局オーダーメイドで自分で作って
自分で消費するっていうのだけになっちゃうから
確かに
そういう意味で言うと
もう行き止まりですよねっていう
確かに
そうなったら確かに数が多すぎて淘汰されますね
結局今と同じになってきちゃう
だから人が作ったっていうストーリーのとこ込みで
みんな消費していくっていうことになるから
何を言ったかじゃなくて
誰が言ったかみたいな話にもなっちゃうんですけど
内容っていうよりは誰が発信してるかみたいな
文脈とか背景とかが重視されていくっていう
だから生き様を売ってるラッパーが一番強い説みたいなのは
僕の中であるんですよね
そうなりますよね
だから結局絵画に近いっていうか
いうようなコンテキストがないと
そのものを理解できないっていう世界観っていうか
それに価値がそこでつくっていうものになってくる
っていうことだからやっぱりまとめると
AIミュージシャンになった奴は
全員死んでしまえっていうことを言いたかったんですよね
死んで蘇らしてもう一回殺してやるから
死んでも生き返っても意味がないんじゃない
その人たちはもうそこでしかないから
でも一回死んで何とか蘇るって
もう一回殺したいじゃん
頑張るなそれ頑張るな
生き返すとだいぶ頑張れるねそれね
だから結局そこだよ
さっきの言った通り
AIで音楽作ってる人とか
AIを利用してあれだっていうのはいいんだけど
ミュージシャンは名乗んなっていう
だいぶ周りに増えまして
いらっしゃいますかそういうの
やっぱ過渡期というか
だって仮にAI医者っていうのがいて
AIのあれを全部プロンプト打って
出てきたやつ通りに治療しますよって医者がいたら
そいつ医者って呼べますかって話じゃないですか
呼べないですよね
絶対呼べないですよね
っていうかだから理屈で言ったら
42:00
僕がピザのデリバリー頼んで
僕ピザ職人なんですって言ってるぐらい
飛躍してますよね
お前の手柄じゃねえだろって
なんなんだっていう話
仮にAIで音楽作りましたまだいい
ミュージシャンは名乗んなっていう
完全に
むしろだからピザのデリバリーの人が
ピザ職人とかそいつがピザだよって言ってるようなもんですよね
飛躍の仕方
飛躍の仕方がねえ
何段も飛び越えちゃってるから
お前ピザだったの?みたいな
実際どうですか?いい曲とかあります?
あのね曲は無難なのまず
一番俺が気になるのは正直音質は最悪
これね
音質は最悪なの
マジでこれ本当に
たぶんね我々
音楽業界にいる人というか
音楽で飯食ってる人と
一般の方
こういう言い方するとすごい偉そうに聞こえちゃうかもなんですけど
すごくたぶん断絶があると思ってて
AIミュージシャン名乗ってる人たちって
言ったらノリで言うと
一般の方だと思うんですけども
スノーってもう
他のヒット曲と聞き分けられないよねって
真顔で言ってるんですよ
怖っ
怖いですよね
全然違うじゃん
シャリシャリしてて
なんかMP3の最初に出てた頃と
同じような
あれどっかのHz数から切れてるでしょ
っていう音してるじゃないですか
絶対そうっすよね
だからビットレートめちゃくちゃ悪いし
だからあれはリリースできないだろうし
あれを楽しめる音楽じゃないでしょっていう
その部分のなんか
なんでしょうね
ラインがだいぶ曖昧っていうか
下がってるとか
なんかそういうのないですか
この全体
音楽全体
でもそれは僕
すごいあると思ってて
ちょっとなんなら音楽業界が
これまで取ってきた
選択の積み重ねでもあると思うんですよ
それは何かというと
メロダインとか使って
ピッチ修正しまくってるし
リズムもグリッドに合わせることも
やってるじゃないですか
どのミュージシャンでも今やってることだと思うんですけども
だから結果として
我々実はAIに近づいていっちゃってた
っていうことなんですよ
それは絶対ありますよね
そうなんです
聞く環境もどんどんどんどん
やっぱり普通に簡略化っていうか
スピーカーでもうない
ってなってくると
もう買い直されてる
作ってる方もそうだし
聞く方もそんなすごい豊かな
ステレオサウンドで何かを聞いてるわけじゃないから
そうですよね
どんどんどんどんもう
気づいたら
俺右手全部ロボットだったもんね
そうだねそういうことあるね
違うそれは
一回同調しちゃいましたけど
そうだよねって思っちゃった
でもそのくらいの感覚はあるよね
買い慣れされてきてるっていう感じはあるでしょうね
そうだと思います
リズムが全部完璧であるのが当たり前で
正直今流通してる
ボーカルのピッチ感なんて
45:01
全部なんかちょっとケロってる感じ
あるじゃないですか
あんなの普通じゃないのに
普通だと思って聞いてるから
その音を聞き分けられなくなっちゃうんですよ
だからあれ聞き分けられないって
でも一般の人にもちょっと不思議に思いません?
あれ結構音悪くないですか?
悪いと思います
僕ねXで一回
本当かよって思って
聞き分けられる聞き分けられない
アンケート機能あるじゃないですか
イエス・ノーでやって
僕のフォロワーだからやっぱ音楽好きな人多いから
ちょっとまたね
バイアスがかかってるかも分かんないんですけど
いくらだったかな
4割くらいの人も聞き分けられない
って感じだったっすね
バイアスかかってる状況でそれですか
音楽好きバイアスがかかってる
確かにこれちょっと
僕がやってるシーンがいつも三流あたりの
制作のラインなんですけど
なんですか
自称プロの人たちっていうか
知り合いから曲を
依頼を受けて作るみたいな
セミプロっぽい方もいらっしゃる
だからそっちかアイドルぐらいの感じ
あのラインでいくとやっぱりちょっとね
聞き分けられない
なんでしょうね
いい音とされるものとか
あれがすごくね
しょぼいものになってきてるというか
いいとされるものが割と
AIによってるのもあるんじゃないか
そういう人たちが増えてきてる
音楽をやる人たちが
下が増えてきてるというかね
総量で言うとちょっとその
強い勢力になってないかな
っていうのが僕の感覚ではある
僕はそれに危機感を覚えてて
佐伯くんと付き合ったりとか
本当の音を知らないと
ここでいいねってなってる
気分がいて
しかしっていうのがあるんですよ
比べようと思わないと
意外と良くなったよねとか
そっちに行っちゃうんですよね
前より良くなってるし
例えば音楽って
基本的に俺
多めに見たとして
7,8割実は空気感なんじゃないか
と思ってるんですよ
理論とかそういうものもあるけど
実はその曲全体が
醸し出してる音響の感じ
それめっちゃ分かります
この話できるの超嬉しい
僕そもそも古いロックから
入ってるから
それを友人とかに勧めて
いやーっていう体験を
ずっとし続けてるわけですよ
経験上結論
1秒で終わってて
音響的に古いから
無理なんですよ
細かいね
メロガとかじゃないんですよ
あれって聴いた瞬間に
止めれるってそれしかない
出してきた時の
音の雰囲気感だけで
決めるじゃないですか
意外に良くなくても
危険なってやつって
48:00
ほぼ0.何秒ぐらいで
人と出会った時に
その人にインスピレーション
ぐらいの勢いで曲に
受けててそれがAIには
無いんだよね
無いじゃないですか
あれは人間じゃないと出せない
これでも言語化おもろいっすね
確かめっちゃそうだわ
でもその音響の部分の印象って
今結構長いフレーズじゃないですか
これなんか
バシッと言い当てた人
これまでいないんじゃないですか
本当っすか
でも超真実味があると
思いますねこれ
音楽の
一番強いと思うのは
音楽をかける前の瞬間なんですよ
例えば
この曲聴こうと思った瞬間が
一番音楽的なんですよ
それがMAXで
良い曲ってその気持ちをずっと
継続できるんですよ
良くない曲は落ちるんですよ
だからそれはつまりその人が持ってる
その時の空気感だったり
自分の中の波って言ってるんですけど
波があってその波長に
合うかどうか
それを継続するかどうかが
結局人間の相性なんで
それはAIってそんなものは
計算してないだろうし
もちろん作っても計算してるわけじゃないですけど
それがたぶん乗っちゃってるんですよね
もうだから感覚でわかるんでしょうね
そういうことです
曲がどうこう難しいことやってると
関係なく
この曲の雰囲気めちゃくちゃ
今の自分の気持ちに合うんだよな
ってあるじゃないですか
いくら好きな曲でもこの瞬間
違うよね
あれって人間にしかないんじゃないかな
それはもう
曲の良い悪いじゃないんだよね
テーマ曲とか
やるわけじゃん
僕も普段プロレスラーのテーマ曲
人生テーマ曲とか作ってるんですけど
まさにそのことを
気にするじゃん
雰囲気だよね
みんなが期待して待ってるときに
一発目に音出たとき
ほんと出るまでだよね
会場の雰囲気で
会場のほとんどが悪いスピーカーなんですよ
しょうもない中で
どんだけ
選手が出てきたときの
期待感を煽れるか
っていうのを考えて作るんですけど
そういうところかな
たぶん作る
アルゴリズムっていうか
持ってき方が多分違うと思う
AIはやっぱり
できてるもののオーディオの
まとまりの
合体した何かを作ってそうですよね
塊っていうかその瞬間の
そうでしょうね
瞬間を積み重ねてる感じ
だけど多分人が作るときって
もうちょっとでかい
空気感を作ってるような感覚だと思う
だから方向性が
全然向いてるものは違うんじゃないかな
なると
さっきの多分
たくさん作って
もう作れるじゃないですか
何秒でも何百曲って
単純にその中で
空気感が全くなかったとき
っていうのが現れると思うんですよね
AIの場合は
そうなるとこれAIで作るって
51:02
やっぱつまんないな
とか
逆に今度引っ張られる場合もあるじゃないですか
曲に自分の気持ちが
曲に引っ張られて
これめちゃくちゃいいなって
引っ張るじゃないですか
あれが多分起きないんじゃないかな
そうだと思いますね
だからどこまで
それが行くのかなっていう
ただ一つ言えることはAI名車は二度と
なのになる
単純に
だってAIでイラスト作ってるやつが
イラストレーターなんだよねって来たらぶん殴れるよね
単純にね
そういうことは
本当にねAI
写真とかもすごいじゃないですか
あれで
そこは自分はね
それこそ見分けられるし
っていう気分でいるんですけど
SNSでこの間なんとなく流れてきた
エッチな
水着のので
脱いたんです
感情動いてるじゃないか
負けたと
俺もAIに降参だった
本能が負けちゃったっていう
自分で線引いてたんですけど
もうこれは
いけるぞと文字通り
AIも進化してきてる
僕は寄ってんのか分かんないですけど
AIに寄ってる可能性あります
寄ってる可能性ありますね
でもそれはいいんだよ俺ってのは違う
それを作ったやつが
俺はイラストレーターだって言ってたら
そいつを殺す
AIの作品がどうこうとかじゃなくて
それは別にいいんだけど
AIミュージシャンが俺許せないっていう
まあ営みとしてやっぱ違いますからね
新しいことは作ってほしい
AIクソ野郎みたいな
AIいじり師
AIクソ野郎
音をいじるやつみたいな
AIいじり師
だから道具として
面白く使える人が今後出てくる
っていうのはあるかもしれないな
と思いますよね
そういう意味では今広がってるとこですよね
こういう技術が広がって
それはいいからそれをミュージシャンは名乗っちゃダメ
音楽を最初始めた時に
ひたすらね
開放弦をね
開放弦のベースを弾いてる子がいたんですよ
ひたすらずっと
なんて気良いんだと
これだよねと
一番ひたすら開放弦を
デンデンデンデンって動画見ながらとか
練習してるんですよ
一番気良いじゃないですか
尊いっすよね
あの感じなんですよね
楽器を持って
指先と
左手と右手の
この感じで倍音が
ちょっと変わる感じとか
そういうのも全部
有機的な部分
あれをまず
体の一部みたいな感じに
して欲しいですよね
それこそが音楽じゃないかな
本当に
だと思うけどな
ちょっとでも
バランスを取ろうとすると
これも良くない
僕のユーチューバーとしてのチャラさの
54:00
良くないところなのかもしれないですけど
だから初音ミクが出てきた時とか
ドラムが
サンプリングに置き換わりましたとか
そういうミディが出てきたとか
そういうの
みたいになっていく可能性も
あるにはあるのかなとは思ってて
あれは道具ですからね
今回は道具じゃないっていうところが問題点
だからあれ道具的にもっと
慣ればいい
あんなことやるなら
本当にDAWに
もっと便利な機能つけて欲しいです
AIの
足りなくない?
もっとつけても良くない?
俺めんどくさい作業あるよ
そこ自動化してくれと
ただの自動化できるじゃないですか
グリッと合わせたり
そんなんじゃなくてもうちょっと人間的な
こっちが望む
AIならできるだろうっていう
それだよ
本当に
結局この間AIいじってて
結構いい感じでできたんですよ
これを何とか
完成させたなと思って
いじっていくとなると結局
自分でやるしかなくなってきて
もう作業戻るんだと
そういった意味でインスピレーションになって
適当な鼻歌とかをアレンジ
だからそういう使い方がいいんじゃない
面白いなと思って
こんなコードつくのとか
割と楽しみ方がある
それはいいと思うけどね
自分がやるんだなと思って
チャットGPTの話し合いみたいなもんで
壁打ち的な
一番個人的に
熱いかなって思った
使い方なんですけど
完全にできてるデモを
まず作って
それを
ニューウェーブにしてくれとか
そういうアレンジって
人間がやるとコストバカ高いじゃないですか
それを要は
60年代のソウルにしてくれとか
たくさん投げて
楽曲が持ってる
可能性っていうか
あとBPMめっちゃ変えるとか
そういう使い方は
僕はありかなって思う
01はもう人間がやるっていう
01やってる奴が名乗んじゃねえって
ミノさんが言いたいことはそういうこと
ミノさん名乗んじゃねえ死んじまえって
ミノさんが言ってたね
俺はそれを
言えって言われて
紙で渡されたから
そのためのポッドキャストね
お前が言ったことにしてくれって
言われてた
時間ないんですけど
今週の一曲っていうのやりたくて
今週の一曲が100年後にも
残したいまだ歌唱評価されてる
一曲これどうでした?
これ難しいですよね
考えてたんですけど
歌唱評価って言っても
いろんな
アプローチがあるというか
スティーブ・アルビニっているじゃないですか
プロデューサーの
アルビニがジョン・ボーナムは
歌唱評価されてるって言ってて
だから要はもう
あれだけすごいってみんなが言ってる
世界一のドラマーなんだけど
さらに
まだみんな良さを知らねえだろみたいな
そういう
アプローチもあったりするかな
57:01
とかは思ったんですけど
そのパターンもあるかな
とかも思ったりして
確かに
これ難しいな
どう考えた?
俺は
もう決まってるなら
あれだね
俺はね
なんとなくこの曲しか
頭に浮かんでこなくて
ずっとフガフガ言ってるんだけど
ジョン・フォガティの
ロッキング・オール・オブ・ザ・ワールド
はい
ロッキング・オール・オブ・ザ・ワールド
これだけの曲
それをずっと繰り返すんだけど
歌唱評価されてる
なんでみんなカバーしないのと思ってて
意外と少なくて
なんかロック好き
みんな最後のセッションでやりそう
なのにってずっと思ってたけど
あんまり
ステータス効果やったぐらい
そうなんですね
そのカバーもあんま良くない
ジョン・フォガティが
だから俺はちょっと歌唱評価されてる
CCRの
フリーデンス・クリア・ウォーター・リバーブ
あの人の曲が多分好きなの
あの人天才っすよね
すごいと思う
なんかアメリカ人なんだけど
アメリカ人らしくない
なんかね繊細さと情緒が
ある人で
めちゃくちゃ好きなんですけど
ロッキング・オール・オブ・ザ・ワールドは誰かやんねえかな
シボいっすね
ボンジョビがやってたんですよ
ボンジョビがやってて
どうだったんですか
ボンジョビで知ったくないの
この曲なんだっつったら
金曲があってみたいな
そっからジョン・フォガティだな
ロッキング・オール・オブ・ザ・ワールド
どうしよう次
じゃ俺行った方がいいですか
俺はねルイス・コール
フィットアップ
本当はこれ多分放送禁止用語のあれが
パツパツみたいな感じなんだけど
それからルイス・コール知ってる
俺ルイス・コール天才じゃないですか
すごいっすよね
ドラマーで
全部やるんですけど
すごい超天才
天才って一部で言われてるけど
世界的に別にめちゃくちゃ有名
ってわけじゃないじゃないですか
ちょっと通好みなんすかね
すごいのよ
TVも面白いし
今の人
LAの人
クラウスのみじゃないんだね
クラウスのみじゃないんだ
歌手評価されてない
なんかやばいからねあいつ
俺をまとわりついてるから
YouTubeからいじめだと思う
真の才能が多分
また配信してやろう
聞いてみよう
ルイス・コール
これもう本当に
ボケみたいに聞こえるかもしれないんですけど
結構ガチで思ってて
トットコ・ハム太郎の
オープニング
ポテンシャル
これすごい曲
あれよくできてますよね
よくできてます
編曲というかアレンジ異常で
1:00:03
ドゥルドゥル
ドゥルドゥルハム太郎
ドゥルドゥル
ドゥルドゥルハム太郎
大好きなのは
ドゥルドゥル
ドゥルドゥル
ドゥルドゥルハム太郎
3回繰り返すって曲なんですよ
これやばくないですか
これ作曲家の
判断として
すごいですよね
それをオープニングに提出する
っていう
アニソンの
ちょっと前に怒られた話になっちゃうんですけど
89秒のフォーマットに
どれだけ
サビを最適化させるか
みんなすごい心を砕いてやってるわけじゃないですか
そっちの正解
あるんだっていう
もうガンガンそれを入れてるっていう
あれ
超ストロングスタイル
確かに
すごいっすね
70年代でもないですもんね
あれは多分後にも先にも
ないんじゃないかな
すごいな
北風カイト
あれもすごいシンプルに
確かに
あれが子供向けの
曲としても
100点満点なんでしょうね
意外にああいう
ふざけてるじゃないですけど
コメディな感じのやつってそういうのあるじゃないですか
隠れ名曲的な
今回これか
俺前に言ったからやめたんだけど
コージ1200をちょっと言おうと思って
テイトーアが
曲自体はふざけてるからあれなんだけど
めっちゃ曲ちゃんとできてる
そういうのあるよね
そういうのありますね
チテレツについても語りたいな
別にアニメの話は
アニメには曲がいいんですよね
話したいこといっぱいありますね
そうなんですよ
じゃあ鳥取浜太郎ですね
あれ誰がアレンジやってんすか
作家も知らないですよね
曲強すぎ
あれDJとしても
盛り上がってる曲
くるくるみんな盛り上がってる
だからすごい原爆あるんですよね
え〜
誰が書いてるんだろう
みんなが調べてます
鳥取浜太郎は調べてますね
主題歌
明日はきっといいことあるよね
原作の
河合律子先生が
鼻歌で作った楽曲を
財布返却したと
書いてありますね
だからできるんじゃない
だからもうプロがやろうとしたら
頭でっかちになっちゃうから
こんなん生まれないっすよ
そういうことなんですね
その素朴さが
賞味してるんですね
しかも作者だから編集できないじゃないですか
じゃあこれをちょっとアレしましょうって
ってことですね
これすごいっすね
なるほど
感動に繋がりました
間違いないっす
踊るポンポコリンが
桜桃子先生が書いてたとか
あと
クレヨンしんちゃんとかも結構薄いですね
1:03:02
作曲は
織田哲郎先生とかでするんですけど
そういうのが結構
よかったり
織田哲郎よく出てくる
すごい
ウィークエンドのアレも使ってるし
織田哲郎
ただちょっと今言いたかった
そうですよね
橋で正直者もよかったな
西条秀樹
えー
だからそういう気まぐれな
そういうアクシデントで生まれるやつで
そういうことってドキドキ起こるのかもしれない
そうかもっすね
すごいな
100年に一番
すごい納得した
だからか
そもそも企画の段階
誰がこれ採用したの
どうのセンスで採用してるのって
なるじゃないですか
尺足りないよって3回やるみたいなね
まあいいかこれ
先生が言ったやつだったらしょうがないかも
歌詞足してもらいますから
言えないんだよだから
すごいね
さすがミノさんそういうのを持ってくるっていう
ちゃんと
さすがだな
変化球でしたから
洋楽に寄せちゃったな
調子乗っちゃった俺も
ルイスコールとかで調子こいじゃった
申し訳ない
ミノさん何か告知とかありますか
今のところそういう告知とか予定とかはなくて
YouTuberとして定番の
フレーズで
締めたいと思うんですけど
ミノミュージックよかったらチャンネル登録を
よろしくお願いします
してます
もうしてるからな
みなさんもした方がいいです
ウーロンクラブにはいらっしゃるんですか
僕もちょくちょく行ってます
家族ができてから若干
外で飲むのは減ってはいるんですけど
ちょっとまた遊びに来てください
ぜひぜひいつでも
お願いします
ミノミュージックさんでしたありがとうございました
ありがとうございました
http://www.wiz.comまで
ご意見ご感想のほうをお願いします
各SNSのフォローもお願いします
ということで
みんな元気よく
全部3枚重ねでいきます
よろしくお願いします
今日もありがとうございました
全部3枚重ねでいきます
01:05:26

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