オープニングと一人回について
【キマグレ雑談系ポッドキャスト】キマグレエフエム。 毎週水曜更新です。
一人回に少し緊張しているjunebokuです。 エピソード316お届けします。よろしくお願いします。
いやーね、一人回ですよ、takaishiさん。 と言ってもね、いやー返事がないね。普段だったらね、ここで
いか話を振ってるところだろうなと思いますけれども、はい。 キマグレエフエムとしては、おそらく
初めての試みになる パーソナリティ2人のうちの1人が喋って、それを配信するという回になる予定です。
やってないよね、たぶん今までね。 おそらく今回初、あったかな?いや、たぶんないはずですね。はい。
いつもですね、 ほとんど定期的に
だいたい決まったタイミングで収録のタイミングがあって、そこで撮っていって、
もう何年もやってきたんですけれども、この度ですね、 ちょっとエピソード315の次を撮るための収録のタイミングが
合わずですね。収録タイミング合わないので、 スキップしてもいいんだけどねーってなったんだけど、せっかくなんで1人であればね、
撮れる2人のタイミング合わすのが難しいだけで、それぞれちょっと喋るぐらいの時間はあるので、じゃあ1人回を1本ずつ
撮ってみますかということになりまして、 エピソード316はじゅんぼくがこうして1人でお届けしているわけです。
で僕はあれですね、あのキマグレエフエムとは別に、 じゅんぼく生活という1人喋りのポッドキャストも持っているので、
なんかうまくやらないと、これじゅんぼく生活じゃんっていう内容になっちゃうかなと思ったんで、
なるべくね、この回をね、 あのキマグレエフエムだなっていう回にしたいので、
じゅんぼく生活はちょっと違う雰囲気で意識的に喋ろうとしています。これがね、どれぐらいうまくいくかわかりませんが、
キマグレエフエムのテンションで喋っているつもりです。 普段ね、じゅんぼく生活ってとにかく録音スタートってやってダラダラと喋るんですけども、
キマグレエフエムはね、まあ相手がいてのことってもあるので、 結構ね、これを喋ろうっていうのをある程度決めて、ガチガチには決めないんですけどね、
ある程度これとこれとこれに話したいなーっていうのを決めて、 はきはきと喋ることにしているので、
今回はダラダラ喋ってじゅんぼく生活みたいにならないように、 キマグレエフエムモードではきはきとやってみたいと思います。
よろしくお願いします。 今回はですね、
雑談詰め合わせを持ってきましたね。 キマグレエフエムで高橋さんいたらもっと別の話するが、
一人だったらこの辺のあんまり1エピソードならなそうなやつを、 ただだったら出しちゃってもいいかなぁと思って、
小粒なやつをね、いくつか持ってきたいので、 それをファファファッと喋って満足したら終わろうと思います。
映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』鑑賞
まず、 そうですね、近況っぽいやつで、
映画を見てきたね。映画、プロジェクトヘイルメアリー、 今話題の映画、3月20日劇場公開でいたよね。
アメリカと日本で同じ日に映画が始まって、 22日に見てきました。なので公開直後でですね、
プロジェクトヘイルメアリー、もともと小説の時点ですごく評判良かったなぁという印象あり、
すごい良いよと面白いよっていう評判はすごくたくさん見かけていましたし、 映画始まるっていうことでね、
公開日と翌日に見てきたって人の良い評判もたくさん見かけていたので、
興味があって、お妻にこれ見に行くのどう?って言ったらね、行きたいってことだったんで2人で行ってきましたね。
この映画の予告の時からさ、この映画の、この物語のネタバレの扱いがめっちゃむずいことになっていてね。
原作者の方も、全然これいいんだよ、これは言ってもいいんだよって言ってたけど、
僕はちょっとね、僕の口からでそれ言う気にはならないからね、本当に面白かったですということぐらいですね、話せるのは。
これそうそう、だからこれ気まぐれふみにね、たかしさんに聞いてもらっても話せることがあんまりないから、話しにくいなぁと思ってたやつです。
僕はですね、予告編も見てなかったので、ほとんど前情報なしで見れたので、すごく新鮮な気持ちで見れてよかったですね。
映画見終わった後に予告編を見ると確かに、あ、予告でここまで出しちゃうんだってね、その騒ぎになってたのが何のことを言ってるかわかったんで、それも含めてすごく面白かったです。
そして原作の小説もね、これはまあめちゃくちゃ面白いんだろうなーっていう、はい、想像はもうついているんですが、
僕はもうね、近年はね、本を1冊、活字の本を1冊読むってことが全然できなくなっていて、年にね、2冊ぐらいしかなんか読めない感じなんだよね。
去年は年末にアサイルヨウさんのインザメガチャーチを読んで、あれはなんかスルスルっと読めましたけれども、ちょっとどうだろうね。
今年、活字の本、何冊読めるかな。読みかけの本はね、今3つぐらいあって、どれもね、めっちゃ前半2割ぐらいのところにいて、なかなか進んでいかないんですよね。
はい。というわけで映画ね、プロジェクトヘルメアリー見てきたので、そうだな、そうですね、あの、見たよっていう人とネタバレありで喋るのはありだと思ってるんで、
なんか話したいって人いたらお話しましょう。これはでもお話しましょうって言ってるけど、これあれだな。僕生活的に気になるやつだ。キマグレエフエムはあんまりね、持ち込み企画やってないもんね。
まあなんか喋りたいって人いたら収録するかしないか、ポッドキャストにするかしないかを置いといて喋りましょう。はい、僕もね、なんかいろんな人のいろんな解釈とかね、はい、僕が気づいてないこともいっぱいあると思うので、はい、お話し相手は大歓迎です。よろしくお願いします。
Netflixドラマ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』
はい、次の話題。今度はね、ドラマですね。ドラマの話で、ネットフリックスでですね、ストレンジャーシングスを見ているんですよ。今ね、シーズン4のもうクライマックスのところを見ているので、これを見て、あとシーズン5まで見たら終わりですよね。
まあ非常に面白くて、シーズン1からシーズン4はあっという間ですね。3月になってから見始めて、3月中にシーズン5は全部見ちゃうんじゃないかな。
このね、あの、なんだ?1シーズン8エピソードぐらい?8から10ぐらい? だから8だとして8×5は40だから40はあるわけだもんね。
こういうさ、すごいこう、バイブスがあって楽しめるドラマをね。しかもそれが40話とかあるっていうのはね、幸せなことですね。
もうすぐ終わっちゃうけど、シーズン2とか見てるときはさ、見ても見ても、まずは続きがあって、この面白いのがまだまだ見れるんだなと思ってね、すごい楽しく見てましたよ。
もうシーズン4の終わりまで来ちゃいましたね。さし、これとシーズン5はどうなっちゃうんだろうね。
僕は完結してからさ、見てるからいいんだけど、これリアタイでシーズン3とかシーズン4を見てた人は、もう続きが待ち遠しかったでしょうね。
というわけで、ストレンジャーシングス好きな人も、良かったらお話ししましょうと思ってますので、そういうのも募集しています。
次の話題ね、ストレンジャーシングスもね、ネタバレどうこうとか考えるとね、話せることがね、難しいですね。
なんでこれも、やるならネタバレありで、ここが好きとか、あのキャラのこのセリフが良かったとかそういう話をガッツリしたいので、ストレンジャーシングス好きって人いたらぜひ声かけてください。
自作日記アプリの開発
はい、じゃあ次の話題ですね。最近ですね、いつだ?1週間くらい前かな。1週間くらい前か。
はい、この1週間くらいですね。僕の考えた最強の日記アプリみたいなのを作っていてですね。
年明けぐらいからね、今年は自分が日記書くためのウェブアプリケーションを自分で作ろうと思ってた。確か年明けだよね。年末ぐらいからそういう
ことを考えて、来年何しようみたいな確か考えてて、年明けにはよし、今年の誕生日までには新しい日記を書く場所を自分で作って、そこで日記を書き始めて、誕生日時点ではもう
今後はこっちで書いていくんで、良かったら見てねーっていうのを切り替えよう。
はい、6月29日までには完遂させようと思ってやっててですね。で、1回目、いつだっけ?2月ぐらいにやるぞーって言って作り始めて、
ちょっと進んだんだけどその後ね、なんか2週間ぐらい進捗が出なくなって、なんかね、一旦、なんていうの、
薪に火をつける時のさ、火が一回、一旦火ついたんだけどその後消えちゃって、またやり直しになったみたいなね、そういうテンションの推移を辿ってですね、
これはいかんなーと思って、1週間ぐらい前にちょっと手小入れしようと思って、作り直したんですよ。また全然、もともとやったやつの続きをやるんじゃなくて、
また新しいフォルダを作ってですね、そこでちょっと最初に作ってた違う作り方で、もう1回助走をつけて、えいっと走り始めるってやったら、
最初の3日ぐらいでね、前に作ってたやつよりも進捗が出たので、なんか今回は火が安定するかもと思っています。
もともとCosenseっていうウィキのツールがあって、そこで日記書いててね、Cosenseって途中で名前変わってて、もともとScrapboxっていう名前だったウェブアプリケーションなんだけれども、
気まぐれフームでもね、ScrapboxとかCosenseの話はエピソードタイトルにも確か入れたことがあるぐらいよく話をしているし、
会話の中でね、ちょこちょこ出たり、概要欄からリンクを貼っている僕が作ったページがね、それがCosenseだったりもしていたと思います。
そのCosenseっていうやつで、6年7ヶ月かな、収録時点で、ちょうど6年7ヶ月ぐらい、そうですね、6年7ヶ月間ぐらい日記をですね、1日も落とさず書き続けてるんですよね。
すごいですよね、2400日ぐらい続いてるんですよね。なんでまあ6年半以上ね、6年半以上使ってるんでCosenseかなり気に入っていて、
すごい嫌だってこともなくてですね、まあ慣れてるしね。あと日記なんだけど、日記とは別にページをね、気軽に作れるので、
今年だったら見た映画の記録とかもやったりするんで、すごい気に入ってはいるんですけども、これはね、どのツールを選んでもね、
なんていうか、100点の気持ちはならなくて、だいたいなんか80点とか75点、80点、85点とかの中から一番これかなっていうのを選んで使うことになると思うんですよ、こういうのって。
Cosenseもそういう意味ではすごいね、気に入って6年半も使い続けられるぐらいには気に入って使っているんですけども、日記を書くためのアプリケーションではないので、
日記を書くにあたってはここがもうちょっとこうだったらなーっていうのはね、ゼロじゃないんですよね。
それを補うためのアプリケーションとかを別で作って、それをCosenseと連携させたりして運用をずっとやってきたんですけども、
今だったら自分の望む形をした日記アプリ、今だったらそんなにコストかけずに作れるかなと思ったので、今年作ってみせるっていうところですね。
幸いにしてですね、6年半も日記を毎日毎日書いてるんで、そうすると自分が日記というものをこういうふうに書きたいとか、こうは書けないっていうのはめちゃくちゃよくわかってるんですよね。
だからね、アプリケーションに求める要望、要件はめちゃくちゃわかってるんですよ。自分が使いたい日記アプリっていうのはどういう形なのかとかどういう形ではないのかっていうことは、
すんごいよくわかってるんですよ。それは6年半かけてね、理解してきた自分と日記の付き合い方っていうのがわかってるんでね。
だから、この2026年の3月に要件がちゃんとわかってるっていうのはめちゃくちゃ大きくてですね、それをコーディングエージェントと呼ばれるタイプの、
世間一般に言われてる昨今のAIと思ってもらったら誤解はないでしょう。コーディングが得意なAIにこういうふうに作りたい、こうじゃない、もっとこうして、次はこれ作ってってやるとどんどん形になっていくと。
これは結構ね、彫刻みたいな感じかな。とにかくでかい木の丸太とかがあって、そこにどんどん四字、四字という名のね、こう、歯を入れていくとどんどんどんどん輪郭が出てくると。その目論みは当たっていて、こういうのを作りたいっていうとね、どんどんできる。
結構ね、まあ何でしょう、ここまで作ってるやつ、自分のAIを使わずに、今言うてね、1年半前、1年半前だともう結構使ってたから、2年前とかはね、自分の手で描いてた訳でしょ、一文字ずつ打ち込んでプログラミングっていうのをやってて、
その時の自分でも作れるぐらいのものではあるんだけど、ただなんかめんどくささが全然違うんだよな。自分が3時間かけて作ったその投稿フォームとかね、3時間で効かないかもな。
まあ1日とか4時間から6時間ぐらいかければ、この投稿フォーム作れるだろうなーっていうようなものを10分、20分とかでね、できてどんどんちょっとずつちょっとずつやっていけるし、あとは何ですかね、表示がある程度整った状態になるなっていうのも感じてますね。
自分が全部、1からスタイリングまでやるとね、まあ所々余白が変だったりガタガタしたりもね、するんですけど自分のデザインスキルだとね、そういうのもなんかお任せでやってある程度のものにはなるんで、そこがいいなと思いますね。
で、そうだな。ちょっとだけどんな日記アプリを作ってるかちょっとだけ紹介すると、書き手のペースと読み手のペースを連動させないっていうギミックを入れていてですね。
そうですね。なんで、例えるなら、Xとかスレッツとかマイクロブログとね、かつては呼ばれていたタイプのSNSがあると思うんですけども、すごい気軽に投稿できるじゃないですか、Xだったらね。
なんかパッとその時思いついたことをちょちょちょっと書いて投稿したらもう投稿完了っていう感じで、そういう感じで思ったことを思う都度ポンポン投稿できるんだけれども、それを投稿しただけで他の人には見えなくて、
で、それとポンポンポンポン登録したものを束ねて何月何日の分ですってやると初めてその他の人が読める日記のページになるっていうそういう作りにしています。
なんでこれをどういう狙いがあるかというと、書く側、僕ですね。僕が日記を書くように作ってるアプリケーションなんで書き手っていうのは僕のことなんですけど、
僕が書きたいタイミングでポンポンポンポン書けるんだけど、でも僕が連登1日何回も何回も投稿しても読む人には1日1個だけURLがページが届くという作りにしています。
こうすることでウェブ上での人と人のやり取りのペースみたいなのが早くならないということを期待しています。
マイクロボログ気軽に投稿できるのはすごくいいんだけど、それによって流速というものが生まれてしまって、
そのことでじっくり考えて何かするというよりは瞬発的なコミュニケーションとか意思決定とかが共有されるある種、
ルームランナー、トレッドミルみたいな、地面が高速で動いてるみたいな、そういう場所に巻き込まれるなと、タイムラインってそういう場所だなということを感じてるんですが、
そのペースに巻き込まれるでもなく、1日1投稿にしたいと。ただ普通のブログとかで1日1投稿ってやると朝思ったこと朝に書けないことになるんでね。
それは書き手のリズムに合ってないなとは思うので、ぽんぽんぽんぽん書くけど、例えば朝から夜まで生活してて、
20個くらい思うことあって20個ぽんぽんぽんぽんぽんって書いて、じゃあ今日の日記としてまとめますって時に、もしかしたらその20個投稿したうち、
この2個は、いやこれはまあちょっと言わんほうがいいなって言って、そのまま日記には載せずに、なんかお蔵入りしてもいいと思うんですよね。
なんか最初に思って書いて保存した時の気分と、それを公開する間にちょっと時間があるっていうのも、
まあそのペースを下げるっていう意味でね、そのクールダウンするっていう意味でいいんじゃないかなと思っています。はい、なんで書き手の書きたいペースで書けて、
読み手は1人からは1日1ページ、日記ですからね。はい、そういう感じになると、なんか報道用多い感じで日記を書く人と読む人が付き合っていけるんじゃないかなと思ったりします。
そういうアイディアをちょっとね、織り込んだ日記アプリっていうのを今ね作って、ちょっとずつもう直近4日分ぐらいはね、そっちでも日記を書いて、
こういう表示になるかっていうのをちょっと試したりしているところですね。コセンスではもうちょっとこういうこともやりたいんだよなーって思ってたことは、
可能な限り盛り込もうと思ってるので、同じ内容をコセンスと自分の自作の日記アプリ両方に書いてみてるんだけど、
見た感じのね、自分にとってのお気に入り度は自作の方がこっちの方がいいなと思えるところまで仕上げていきたいと思っています。
はい、そんな感じですね。じゃあ僕の考えた最強の日記アプリの話題はこんな感じで。そうね、だから数ヶ月後にはできましたっていう報告をね、キマグレエフエムでできたらいいかも。
ドラム式洗濯機の「靴下の留年」対策
はい、そんな感じです。はい、じゃあ最後、じゃあもう1個、話題はもう1個だけ。じゃあ靴下の流年、靴下の流年の話をして終わろうかな。
はい、えーとですね、最近、なんだこれ、買ってよかったものみたいな話ですね。えっと、これなんていう製品なんだろうな。
山崎実業の今商品ページを見てるんですけど、ドラム式洗濯機、ドアパッキン、小物挟まり防止カバープレート。これプレートが商品名なのかな。
とにかくドラム式洗濯機のドアですか、パターンと閉める円形になってるところね、そこに挟まるんですよね、小物が。
主に靴下です。我が家の場合はだいたい犠牲になるのは靴下で、なんかこうぐるぐるぐるぐる回って洗濯乾燥されてる時に、なんかそのドアのところのゴムパッキンの隙間に靴下がこう挟まっちゃって、
そうするとめっちゃ埃まみれになるのと、その乾燥のぐるんぐるんからあぶれちゃうので、なんか乾いてもなくて、なんかベチャベチャで埃まみれの靴下が残されている時があるんですよね。
でそれ、まあなんかそういうもんしょうがないのかなと思って数年、なんかうっすら我慢してたんですけど、それを挟まっちゃうのを防いでくれるグッズ、ドラム式洗濯機ドアパッキン小物挟まり帽子カバープレートっていう商品が山崎実業から出てるということを知ってですね、
すぐ買いまして、今うちの洗濯機で取り付けています。こうすることで迷子のね、靴下、そう靴下がね、我が家ではそれを流年って呼んでるんですけどね、みんなが乾いて出てく時にお前は次もう一回洗濯だみたいになってね、なんか流年みたいになるじゃないですか。
皆さんなりますか、ドラム式洗濯機を使っている人なら何のことがわかるんじゃないかなと思ってるんですが、これ概要欄からリンクしておくか、これを使うと靴下が群れからはぐれてひどい目に遭うってことがおそらくなくなるんじゃないかと。
まだねつけたばっかりなんで、その後1回しか洗濯してないんで、まあまだちょっと威力のほどはわかりませんが、おそらくこれはいい商品だと思うんですよね。だからこれも、まあこれから、今3月でしょ、だからこれから9ヶ月ぐらい使ってみて、これからね靴下が流年しなくなったら、
今年の買ってよかったものにね、これをまた数ヶ月後に、8ヶ月後か9ヶ月後ぐらいに、これの話をね気まぐれFMでできたらいいなと思ってます。はい。よし、まあこんなところでしょ、一人喋り会ということで、ちょっとペースもよくわかりませんが、はい、喋ってみました。
エンディング
次回はどうなんだ。次回は高橋さんの一人喋りがあるとかないとかという感じですので、それもはい、次の更新をね、お楽しみにという感じですね。よし、じゃあいつものキマグレエフエムなんでね、純朴生活と違うんで、いつものお閉めをやりますか。はい。
はい、ご意見ご感想質問話してほしいテーマは、Xお便りフォーム、Discordサーバー等で受け付けています。ハッシュタグはキマグレエフエム、カタカナ8文字のキマグレエフエムです。キマグレエフエムのウェブサイトに一通りまとまっているのでチェックしてみてください。
エピソード316、珍しい一人喋り会をお届けしました。お相手は純朴と、純朴でした。はい、また次のエピソードでお会いしましょう。したっけ、またね。