前回に引き続き、映像制作クリエイター・オガちゃんにお話を伺います。
今回は、ご自身としてのこれから、について、お話を伺っていきます。
株式会社いのしし:https://inoshishi.net/
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https://stand.fm/channels/6513739a0bc9d6e1d690bae1
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サマリー
映像制作クリエイターのオガちゃんが、今後は自らディレクターとして作るだけでなく、番組制作をプロデューサーとして受託し、企業の採用・研修などに合わせたプロモーション映像にも力を入れたいと話します。昔の仕事仲間や経営者との交流を通じて仕事を広げる一方、オンラインサロンは映像制作の後継者育成という当初の目的を明確にできなければ、やめることも選択肢にしています。法人化した会社では、個別に人を集める形から「チーム猪瀬」として受注する組織へ、今後3年ほどで発展させたいと考えています。自分は作りたい人だという欲求を持ちながら、将来はメンバーに制作を任せ、自分はチーム運営に注力する可能性も語られました。 仕事以外では、旅行、温泉、読書が好きだと話し、家族で函館や山形、北陸などへ出かけています。普段と違う景色や地域の歴史を子どもに見せたいという思いから、三陸や震災の現場、シンガポール、台湾、アメリカにも家族で訪れました。読書は20歳頃から読書ノートをつけ、同じ本の重複を避けながら3000冊以上を記録しています。稲盛和夫の経営者としての姿勢にも学び、創業4期目の会社経営については、同友会や理念づくりのセミナーで先輩経営者から学びながら、自分の事業に合う答えを実践の中でつかもうとしています。
番組制作と企業映像のこれから
ゆいなわさんの聞く人ラジオ
みなさんこんにちは、ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
前回に引き続き、映像制作クリエイター・オガちゃんにお話を伺います。
今回は、ご自身としてのこれからについてお話を伺っていきます。
オガちゃん自身は、これからどうしていくとかっていうふうにあったりします。
これからですか。これからはね、今考え中なんですけど、
じゃあ今後、自分が残された何十年か、どうしていくかって考えたときに、
テレビ番組制作の文化みたいなのを伝えるとかなのかどうかわかんないですけど、
そういうことをまずやっていきたいので、番組制作はやっていきたいと思ってます。
番組制作はやるんですけど、自分がディレクターをやるんじゃなくて、
自分がその番組制作の仕事を受けおいたいなっていう。
業界、用語的に言うとプロデューサーみたいな。
業務委託、番組の業務委託みたいなのを、今後受けられるようにしていきたいなっていうのはあります。
ただそれはあんまり簡単じゃないんですけど、
いろいろテレビ業界っていろいろ難しいことがあって、簡単じゃないんですけど、
今後そういうのはやっていきたいなっていうのがあります。
それに向けて動きとかされてたりします?
そんなにしてないですけど、そんなにしてないって言い方がいいんだな。
考え中っすね。
ざっくり言うと、昔の仲間にいろいろ話を聞きに行くっていうのが。
それはどうして聞きに行くっていうのが?
昔、つまり僕が30代の時に一緒に仕事をしていた子は、みんな偉くなってるわけですよ。
会社の中で、組織の中で。
部長とか取締役とか、そういうレベルの人たちなんですよ。
そういう人たちにもう一度話を聞くっていう。
そういうことですね。
その方たちとお話しして、自分でやりたいことを追加するのと。
一緒にできることとかっていう話です。
みんなだから偉くなっちゃったんですよ、僕の周りの人たちが。
それが一つ。
あとは、企業の映像制作をもっとどんどんやっていきたいなっていう。
それは、あんまり今まで映像制作とかに興味ない会社とか。
でも、今映像制作ちょっと流行りだからやってみようかなみたいな。
そういう会社のプロモーション映像を作っていくっていうのを、これから力を入れていきたいなと思います。
そっか。そのために営業とかするとかそういう感じですか?
それもいろんな人にあると。
そういうことですね。
それでいうと、僕は経営者の団体みたいなのに入って、それで交流して、
それやりたいんだみたいな話していったら、お声掛けされるかなと。
そうですね、そういう方がいらっしゃれば。
オンラインサロンと後継者育成
規模としては、単価感として1本30万から200万ぐらいがセット価値。
1本の作品に対して。
そっかそっか。
だから売り上げ、5000万とか1億とかあった方がいいかもしれないですね。
そういうところの経営者さんとかとお繋がりになって、お話しして。
そうです。そういうプロモーションね。
映像を使ってもうちょっと。
それはその会社によって多分違うと思います。
採用に力を入れちゃうときは採用を。
研修だったら研修だし。
それぞれのニーズがあるでしょうから、そこに合わせて。
それでもうできるってことで。
そうです。
じゃあイメージはもうあるから。
問題はオンラインサロンどうするかって問題。
だからそれはもうちょっと目的をはっきりさせるって感じですよ。
さっき言ったようにふわっとした目的があったから。
だからもう完全にその映像制作の
すごい大きな言い方だと
後釜探しみたいな。
僕の後釜探し的な位置づけで投資始めたんで。
もう一回それに立ち返ってやっていくっていうのか
辞めちゃうかどっちかですね。
辞めちゃうか。
それもまあ選択。
辞めちゃうっていうのも一応選択。
そっかそっかそっか。
そうですね。労力かかるというかそこにリソースかかるわけだから。
だからそんなにいっぱい色々やろうと思って。
じゃあ全部どっちつかずになっちゃいますもんね。
そうですよね。
だから単純に辞めるかやるんだったらもうちょっときちんと
当初の目的っていうかテーマっていうか
それをはっきりさせる。
そっか。今はじゃあそういう感じで
選択して集中やるなら集中でっていう感じで考えたらという感じですね。
「チーム猪瀬」を作る構想
まあでもどこまでいってもやっぱり
自分は作りたい人だから
その欲求を抑えられないといけないなと思ってます。
会社をやってくれればね。
そうか。
自分はやっぱりそこで作るっていうところにいるっていうこと
作ってるっていう行為をするっていうことですよね。そこが。
そうです。そこにいい意味でも悪い意味でもこだわっちゃってて
でもそれだと難しいのは
結局法人化して今後会社をどうしていくっていうことに
ずっと一人社長でやっていくっていう考え方もあるっちゃあるし
それでもいいっちゃいいんですけど
なんかもうちょっとせっかく法人化したんだし
なんかチームとして
その場その場でチームを作るっていうよりかは
もうちょっとこう
チーム猪瀬を作って
チーム猪瀬でいろいろ受けられるようにっていう流れに
これはだからテレビもしたり映像制作したりみたいな
チーム猪瀬で受注するっていう流れをこの2,3年で作りたいなって
そうすると何人かメンバーがいる状態を作って
いつもだからその
なんて言ったらいいんだろうな
その時その時で声かけてるわけですよ
ああそうかそうか
誰々君、誰々さんとか
そうかそうかいい方がいる
これだったらこの方だなみたいな
そういうのをもうちょっとちゃんとチーム化して
というのを少しずつやっていきたいなというのが
ここに3年のテーマ
それって何人必要とかっていうのが見えてあるんですか
何人必要とかはないですね
特にはない
例えば3人でもいいのかもしれないし10人いるのか
とかそういうのって
最初はだから1人ずつじゃないですか
1人ずつ
だから僕1人が2人になって3人が4人になって
最終的に10人ぐらいになるのかもしれないし
5人で終わるかもしれないし
そこで作るっていうことにこだわるっていうところが
チームになってくると
ちょっと一歩を引くということもあり得る
だからチームを作って
僕はだから皆さんに制作をお任せして
僕はチームを回すことに
注力していくっていう
そういうことですね
作っていくってことです
それをこれからちょっと
そうですねこの3年ぐらいですね
3年ぐらい
そういうことですね
番組制作を受けよう
プロデューサーをやっていきたいという思いを持ちの尾賀ちゃん
自分は作りたい人であり
その欲求を抑えられないというお話
そしてこれからは組織を作っていくことも
視野に入れているとのことです
旅行・温泉・家族で見る地域
好きなことは何ですかっていう問いだったら
何でしょう
好きなことですか
好きなこと
えーなんだろうな
旅行
旅行
旅行と読書と温泉
温泉
旅行行って温泉入るとかそういうのもあるし
まあそれもあるし
温泉だけ入りに行くのもあるし
温泉行って本読むのもあるし
そうですね
家で本読むのもあります
それはもうずっと昔から以前からずっと好き
そうですね
旅行は好きですね
まあまあいろんなとこ行きました
まあまあ結構全国いろんなところとか世界とか
へーそっかそっか
やっぱり今もそれは変わらず好きで
あー好きです
時々行った
もうだからうちは
うーんと
うちの奥さんも旅行好きだから
おー
年間4回ぐらいは家族で
あーいいですね
はいはいはい
じゃあもうそれ計画して
あーそうですね
じゃあ次ここ行こうみたいな感じで
もう今年もだって2月に函館行ったでしょ
おーほいほいほい
で5月に山形行ったでしょ
おー5月はい
で夏休みは北陸に行くらしいです
行くらしい
行く
行きます
はい
でうちの子の誕生日が11月なんですけど
11月には多分北海道函館に
へー
あーじゃあ結構行かれますね
あー
行くときはお一人かもしれないし家族で行くことも
あーでもうーんとね家族がもうほとんどです
あーそうなんですね
今ははい
あーそっかそっか
お子さんおいくつぐらいですか
うちの子は娘が今年16歳
おーはいはい高校生
大きいですね
はい
で一緒に
あー一緒に
みんなで行くみたいな感じ
ちょっと前は受験だったじゃないですか
それも
あーうちの子中学受験だったので
あーそうなんですね
じゃあ中学のときは一緒に大丈夫で
中中のときにちょっと忙しかったみたいな感じですか
忙しかったですね
その時期は
でも終わってから行った感じですね
あーそっかじゃあほんと旅行は欠かさず行って
あーそうですね行きますね
やっぱりなんだろう旅行の魅力っていうのを聞くのも何なんですけど
何でしょうね
うーんとね
なんて言ったらいいのかな
あの普段と違う景色を見るって
大事だなと思うんですよ
おーはい
で僕個人的には
日本のいろんなところに行くっていうのは
なんだろうな
うちの子にとってもいいかなと思って
いろんな地域を知っている
そっかそっかはい
でそれぞれ歴史があったりとか
あとは家族の縁があったりとか
あーそうかそうか
あとはニュースになってたりとか
あーそうかそうかはいありますね
例えば何年前だっけな
2,3年前には青森まで車で行ったんですよ
しかも仙台からずっと
普通に森岡抜けるんじゃなくて
三陸をずっと走って行ったりとか
で三陸って言えばね
そうですね
東日本大震災でそういうところを行くとかね
その現場をまさに目の当たりにするみたいな
そういうのとかの
娘と連れてってのはそういう意味は明らかになりますね
そっかそっか
小川ちゃん自身は若い頃も行ってたんですか
めっちゃ行ってましたよ海外とか
あーそうなんですね
それ一人で行くみたいな感じで
やっぱりそれぐらい旅行っていうのを
すごく自分の中で好きだからやってるっていう
あーそうですそうです
あーそうか
お子さんが生まれてからやっぱりお子さんに見せたいというか
体験させたいみたいな思いも
海外も行きますよ
あーほんとですか
うちの子とはシンガポールと台湾は行ってますね
あとアメリカは行ってます
へーそうか
そうなるとお子さんとか
まあお子さんはまたお子さんですけど
こういうことをやりたいみたいなことって
なんか繋がってたりするもんですか
うちの子すか
うん
全然繋がんない
あーそうっすか
なんかやりたいことって見えてるのかな
高校生はちょっとわかんないですけど
全然見えてないかもしれない
あーそうか
これからっすね
あーそういうことですね
そうなると女性って言われるので
しないです
そっかそっか
テレビの隙間時間と読書習慣
で読書も好きでっていうのは
読書もいろいろあるじゃないですか本読むのも
いろんなものも読まれる
いろんなもの読みます
結構
ビジネス系
歴史系
小説
じゃあいろいろ
全部読みます
結構テレビ協会で働いてると
忙しいような感じがするっていうのは
それはそれで時間はちゃんと作って
もちろんです
っていうことですよね
結構だって本当に時間拘束されたりというか
そこにどっぷり仕事になったり
イメージなんですけど
それはそんなことないんですか
それはそうなの
それはそうです
それはそうですよね
そうです
それはそうですけど
寝せる時間も多いですよ
拘束されてるけど
仕事時間で拘束時間だけど
例えば資料作りました
次の打ち合わせまで30分ありますとかね
そこは何しててもいいよ的な
待ち時間みたいな感じ
お腹空いてたらご飯食べるし
時間あったら本読むかもしれないし
他の仕事するかもしれないし
その辺のタイミング
Xするかもしれないし
そうですよね
そういうタイミングです
Xする
そういうことですね
仕事にパッて入ってるときはそれはそれだけど
結構そういう時間はあって
そうです
だからもちろん
スポーツ中継とかやってて
中継中は中継中で
あれですけど
その前後っていうか特に前か
準備段階とかそういう風にあったりするし
っていうことですね
そういうことですね
じゃあその辺の時間に合わせて
自信スタジオのこともやってみたい
そうです
意外にそういう時間あるんですよ
みんな結構ボーっとしてますけど
ボーっとしてるんですか
そうか
高速時間は長いけど
そうか
そういう隙間時間はあるってことです
それはもうテレビ業界としてはそういうもん
みたいな感じ
そういうもんですね
昔も今もそこは変わらずみたいな
変わらないです
そうか
もうそれはずっと
本も読めるし
ってことですね
そういうことですね
あとだから本読んだりするのは
移動中とかね
そうかそうか
例えば電車で移動するときって
別に何もすることないじゃないですか
Xしてるか本読むか
そういうことですね
なるほど
じゃあもうそれで
あと朝ですね
朝は本読むこと多いです
朝早いですね
朝早く起きて
みんな起きてくるまで
コーヒー飲みながら本読む
1時間半とか1時間半とか
そっかそっか
本もずっと昔からそんな感じで
読んでます
読み続けてる
すごくちっちゃい頃というか
その学生というか
そうですね
20歳ぐらいの時から
読書ノートってつけてます
3000何冊
すごいですね
それはつけること自体が
もう習慣化されていて
読み終わったら本のタイトルと
感想一言
感想一言
しょうもない感想ですよ
面白いとかつまんないとか
参考になったとか
そういう感想ですけど
3000冊以上
それただ同じ本でも
2回目読んだら書いてます
だからその述べ
そういうことですね
それ何かつけようと思ったきっかけは
あったんですか
何冊読めるかなってことを
多分学生時代に思った
学生時代からつけてるんですけど
学生時代に多分思ったんだと思うんですよ
この先
あと
多分あの時に
思ってたのは
ダブらせたくないと思ったの
同じ本
やっぱりたまに
図書館とかよく本借りるんですけど
予約とかするんですけど
予約する前に
あれこれ前に読んだかなって
たまにチェックするときあります
属書ノート見て
読んでたみたいなこともある
だから
有名な作家さんとか
のやつをだいたい
読むわけですよ
いわゆる
誰だろう
えーっと
馬山寺
とか
経緯堂
堂でしたっけ
経緯堂堂
そういう人の本とか
そっかそっか
だと
新しいの出たときに
あれって
これ読んだっけ
そういうのとかをチェックしたりとか
稲盛和夫から学ぶ経営
あとだから
いわゆる
ビジネス書ですよね
僕は稲森和夫さんの本が
すごい好きで
前週とか買いましたけど
稲森和夫さんの
どういうところが好きなんですか
どういうところ
なぜ
なんで稲森和夫かっていうと
僕が
尊敬する
友人で
経営者の人だって
その人が稲森和夫の
なんとか塾に入ったんですよ
入ってて
その稲森和夫っていう経営者は
素晴らしいっていう話を
聞いたことがあって
それで多分読み始めたんですよ
そこから入ってって
そうですね
なんて言ったらいいのかな
経営者としての
考え方っていうか
姿勢みたいなのを
やっぱり
学ぶことが多いなって感じです
いわゆる
経営者で
経営の神さんは
松下幸之助いますけど
松下幸之助の
次の世代って
僕の親の世代
くらいの世代じゃないですか
稲森和夫
だからすんなり来る感じ
お父さんに言われるみたいな
そっかそっか
ちょうどいいと言ったらあれですけど
そういうイメージで
今実際会社経営されていて
そこに対してやっぱり
言葉というか
それはあります
エッセンスとして
おばちゃんの中に入ってきてるという感じはある
そんなに
すごいいっぱいではないですか
でも知ってると
知らないし全然違いますよね
会社への向き合い方とか
すかね
そうかそうか
経営者としての
メンタル的なことっていうか
モチベーション的なこと
そうかそうか
経営すること自体は
もともとやろうって感じじゃない
さっきお聞きしてると
そうしないと仕事が
全然ないです
今どうですかやってみて
今だから必死にそれを学んでる感じ
あーそういうことですね
でその
僕同友会っていうのに入ってて
それなんか
社長の学校って言われてるんですけど
それで
今だから経営者について
色々
勉強っていうか
これいつからなんですか
株式会社
3年前です今4期目です
まだ初めて
ちょっと経って
まだ勉強して経営者
経営とか何も分かってない
感じで
まずいなと思ってその同友会に入って
去年の12月に
半年くらいですかね
入って
あそこの団体って
いわゆる中小の
一人社長みたいな人から
中小って言っても
従業員が何十人いる
会社の社長さんもいたり
色んな人から
話聞いて
今それで
この5月から
自分の会社の
経営理念を
作ろうという
セミナーに
半年でやるんですけど
参加してんすよ
で
実践から経営をつかむ
結局
そのセミナーでは
先輩の経営者が
いてその人たちに
もう全てを
さらけ出す
決算書見して
何これ
すごい言われる
今だからその
理念ということで
今までどういう風な気持ちで
会社に入ってきたの
よくわかんない
もうちょっと考えた方がいいんじゃない
って言われて
3回くらい
そこで一応学びながら
経営を
今後もされていくんでしょうから
今だからそういう
経営っていうことが
何なのかっていうのを
そういう先輩に
話を聞いてやりつつ
稲森さんの本を読んだり
しつつ
あと他にも今の経営者の
書いた本とか
読んだりしてますけど
でもね
難しいですね
経営者の本読んでもね
あんまり
どうなのかなと
自分のやってることと
フィットするかどうかっていうのは
またそこはその方の経営だったりするから
これがダイレクトなことじゃないですし
自分に引き寄せたりとか
いろんなことは知っていかないといけない
自分で掴んでいくみたいなところは
あるのかなと
お話聞いててさっきのXの話もそうですけど
ある程度やっぱり
岡ちゃん自身が使っていって
これはこうなんじゃないかな
試作の時間がすごいあって
ある程度するとなんか見えてくる
そういう感じが
経営のことも多分そうだと思う
ある程度やっていくと
だんだんなんかちょっと
霧が晴れていって
こういう感じっていうのを掴んで
いろんなものがそんな感じ
なんですかね
いろんなものそんな感じです
ある程度そこに入り込んで
やってっていう
明らかになったらそれが自分のものになって
そうです
ある程度だから
自分のものになるっていうか
やれるところはやります
その前に飽きちゃうのもあるけど
そっかそっか
でもそれでいうと
X、SNSと
あと読書
は
飽きずにしてますね
そうですね
多分今後もずっとそれは
好きなことは旅
旅の魅力を
普段と違う景色を見るって
大事とおっしゃるお母ちゃん
そして読書
3000冊以上記録してきた
読書ノートは20歳の頃から
今に続いています
自身を作りたい人と
おっしゃるお母ちゃんが
これから何を作っていかれるのか
楽しみです
お母ちゃんお話を聞かせてくださり
ありがとうございました
それではまた次回
ユイナワさんのキクヒトラジオで
お会いしましょう
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