1. ゆいなわさんの「聞く人」ラジオ
  2. v5-6 改善王・山田建太郎さん..
2026-01-01 34:48

v5-6 改善王・山田建太郎さんに聞く「5つの質問」

今回は、改善王・山田建太郎さんにお話を伺います。
今回で5回目の登場となる山田さん。
今回は5つの質問を用意し、山田さんの現在の思いについて、伺ってみました。
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サマリー

改善王の山田建太郎さんは、今年の振り返りと来年の目標について話しています。また、ライフスタイルや仕事の改善点、半袖での生活とその影響、地球温暖化についても触れています。このエピソードでは、山田建太郎さんがAI活用について語り、特に人感センサーの自作やAI疲れについての見解が紹介されています。彼の経験を通じて、AI技術の進歩がビジネスやハードウェア製作における新たな可能性を開いていることが強調されています。山田建太郎さんは、今後のビジネスモデルやサービス展開について語り、特にAIを通じたマッチングや商店街の活性化に関する取り組みを紹介しています。2026年に向けた展望や新しい営業手法についても具体的な計画が話されています。

改善王の年末の振り返り
ゆいなわさんの聞く人ラジオ。
みなさんこんにちは。ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
今回は、改善王・山田建太郎さんにお話を伺います。
今回で5回目の登場となる山田さん。
今回は、5つの質問を用意し、山田さんの現在の思いについて伺っていました。
前回何話したか覚えてます?
全く覚えてないです。
分かりました。ありがとうございます。
最近どうですか?
最近。
最近ね、年の瀬に入ったじゃないですか。
そうですね。
そうなると、1年振り返りますよね。
はいはい。
1年振り返った時に、今年は非常に穏やかな1年だったかなと思うわけですよ。
はい。
こんな話でいいの?
いいです。
質問に入ってない?
最近どうですかっていう話。まず枕みたいなもんですけど。導入ですから。
もう入ってますから。
もう入ってんの?
もう入ってます。
もう入ってんの?
もう入ってます。
今年は穏やかにお過ごしだった?
一応、今年の目標としては選択と集中だったわけですよ。
その話はしてました。
なので、選択と集中はある程度できたかなと思います。
そういうことですね。
来年はさらにそれを研ぎ澄ましていくということで、
集中すべきところに対してさらに深掘りしていくっていうこと。
そういう今ステージというかモード?
考えてるので、それをまとめなきゃなと。
なるほど。
でももう2週間しかないでしょ、残り。
それ言うと、いつ撮ったか大体バレちゃうんですけど。
バレてもいいですけど。
大丈夫です。いいです。
残りがないでしょ。
言い方変えますわ。
残りがあんまりないじゃないですか、歳のせいだから。
なんで言い換えたかよくわからないですけどね。
イメージ的にはあと数日ぐらいですよ。
そういうことですね。
ってなると、今度次の目標と、
今年の振り返りと両方の言語化が必要になってくるのかな。
っていうところでそれもまとめたいですし、
来年に向けてホームページの改訂もしたいですし、
いろいろやりたいことはあるんだけど、どこまでできるかなっていう感じです。
ライフスタイルの改善点
なるほど、わかりました。
一応その前回の収録以降で、これもう一つ目の質問に入ってきますけど、
お仕事忙しくいろいろされてます。
お仕事とか生活とかの面で一番改善されたことって何ですか?
一番改善されたこと、この半年でですか?
そうですね、この半年ぐらいで。
半年で改善されたことはないね。
一応改善の名を名乗っておられますけど、改善されたことはない。
改善ってどんなときにするかわかります?
ちょっとわかります。
課題があるときですよ。
そういうことですね。課題がないってことは?
そういう意味では、ライフスタイルに対する課題感っていうのはそんなに持ってなかった。
この半年はね。
そういうことですね、この半年はね。
ってことは、答えとしては改善されたことはないっていう答えにはなる?
強いて言うのはない。
強いて言わなかったら。
強いて言わなかったら全くない。
全くない?
強いて言うのであれば、なんだろうね。
でも小さいのはいっぱいあるんですよ。
小さい課題みたいなもの。
今までルーティンでやってたもの辞めたりとか、そういうのはあるけど、
強いてこの半年っていう期間の重さで考えたら、ない。
力強くいただきましたね。
逆にじゃあ、悪化したことあります?
悪化したこと?
この半年で言ったらあれですよ。
私普段は日の出とともに目覚めるっていう習慣なので、
悪化したのは起きる時間がもう7時ぐらいになったってことですよ。
そういうことか。今この時期はなかなか日が短くなってるというか、朝も日が昇るの遅いですもんね。
ってことは起きる時間が遅くなってきた?
起きる時間が遅くなってきた。
夏場だったらもうめっちゃ早く起きてたってことですね。
夏場は4時前に起きますから。
それは日を昇ってないじゃないですか。
でも空が明るくなってくるタイミングっていうのは。
で目が覚めるんだ。
なんか窓開けてたりするの?
光が入るようになって。
カーテンしてないです。
ってことは自然とその光で体が目覚める。
ってことは今は目覚めないってことですね。
目覚めないですね。
それだけ自然でいいじゃないですか。悪化してないと思うんですか?
いやいやいや。それだけ活動時間も狭くなるんですよ。
夜も寝る時間も同じ?
夜ももうあれじゃないですか。
暗くなるの?
同じ年代の方ならよくわかると思いますけど、夜すぐ眠くなるじゃないですか。
あーちょっとわかりますね。
でちょっとなんかやったら疲れちゃうし。
じゃあ早く早めに中心に。
早めに寝たい。早めに寝たいんだけど、
早めに寝たいと思ってベッドに入った瞬間に目がガンガン覚めるっていう。
それ困ったもんですね。
困ったもんですよ。で夜中に寝るわけじゃないですか。
でまた朝早く起きられないわけじゃないですか。
それ単純に夜、夜更かしってことでしょ。
自然のとかなんかいろいろ言ってたけど、実はちょっと夜更かししてるだけってことじゃないですか。
いや本当は早く寝たいんです。
気持ちはね。
早く寝ると朝も調子いいですから。
早く寝ればいいなと思うんですけど。
じゃあそこの部分がちょっと悪化してるなって感じてるってことですね。
そこは改善したい。
あ、あった。改善ポイントあった。
つまりそこの部分。寝る時間とか起きる時間とか。
そこがちょっと悪化してるので改善したいっていうのを質問を通して見出したっていうことでよろしいでしょうか。
半袖と地球温暖化
ありがとうございます。これが一つ目の質問でした。
一応二つ目なんですけど、改善王という名前を名乗り始めてどれくらい経ちましたか。
2年くらいですかね。
もうだいぶ認知度も上がってきてと思うんですけど、前の2回目かな。
王じゃないって言ったんですよ。
という宣言もあったんですけど、今改めて改善王っていうのは自分でどう定義してますか。
まあ王じゃないですね。
ずっと言ってるのに。
ずっと自分改善王ですって名刺も渡してるのをいっぱい見てますけど。
なのに王じゃない。
王じゃないけれども、名前としては定着した。
しましたよね、だいぶ。
王じゃないの。
それいいんですか。別にいいのか。
いいんじゃないですか。
適当だなあ。適当がすぎる。
いいんだ。
これ大事なのは、王じゃなさそうな感じしたけど、やっぱり王だよねみたいな評価を受けた時がやっぱり最高じゃないですか。
最初からハードルを上げないっていう。
じゃあその目論みとしては成功してる感じ?
大成功ですね。
大成功。じゃあ引き続き改善王を名乗り続けていこう。
だいぶもう最初の頃の自分改善王なのかなみたいなのを比べれば、もはやもうその言葉自体が。
そうですね。だから機械の体を手に入れたみたいな感じなんですよ。
どういうことですか。
最初違和感でしかない。
それが徐々に馴染んでくるみたいな。
馴染んでくる。
期間がこの2年間だったかなと。
なるほど。じゃあ改善王はもうバッチリ自分の体にブーストされてるって入ってるわけですから。
これだから新しい、これってある意味個人のブランディングなわけじゃないですか。
名乗るのはね。
それって最初はしっくりこない感があるけれども、これをめげずに言い続けるってことですね。
まあそうですね。それはそう。確かに。
何言ってんの?みたいなことも言われるかもしれないですけど、それだからまあいいとしておいて言い続ける。
そうです。
それは学びました。
なるほど。じゃあもう引き続き来年も改善王として。
そうね。これいきなりまた違う名前になったらみんな混乱するでしょ。
しますよね。ますます何やってんの?って感じになりますから、ここは引き続き改善王でいいんじゃないかなと。ありがとうございます。
でですね、一応次の質問としては、その改善王のトレードマークといえば半袖だと思うんですけど。
はい。
半袖も続けてどれくらい経ってるんですか?
3年目ですね。
3年目。改善王と近しいというかある程度。どうですか最近、半袖。
半袖ね、なんかこれ、あ、だからさっきの改善されたポイントって一つそこかもしれない。
どういうこと?
えっと寒く感じなくなってきた。
ほんとですか。最近ちょっと寒い日もありますけど感じなくなってきた。
感じなくなってきた。
前は感じてたってことですよね。
前は寒かったよ。
でも半袖してたんですね。
最近もう感じない?
そう、むしろ快適だなって思うことが増えてきたっていうんですかね。
寒くないってわけではない?
寒いとは思うんですけど。
大丈夫ってなったの?
外に出るときに一応気合いを入れるんですよ。
気合い入れてるんですね。
入れてる入れてる。じゃないと風邪ひくから。
前風邪ひいてたけど。
あれは気を抜いた瞬間風邪ひくんですよ。
じゃあいつも気を入れてるってこと?普段。
よし!みたいな気合いみたいな。
多分ね、スカウターで見たらそこそこ上がってると思いますよ。
気合いが?
そうなんですね。
じゃあそれで一応半袖は寒いけどもう大丈夫みたいな。
息に来てるって感じ?
そうですね。
ちょっと暖かいじゃないですか、まだ。
暖かい暖かい。
これからもっとどんどん寒さ増してくると思うんですけど。
でも普通に考えてみてくださいよ。
その振り方で若干…。
12月でこんな半袖でいられるっていうのは
昔考えられなかったじゃないですか。
おっしゃる通りですね。
ってなると確実に地球温暖化は来てるってことですよ。
山田さんが半袖でいるのは地球温暖化への継承だと前から言うじゃないですか。
で、半袖でいる。
だけどその継承についての情報発信とか何かしらはしてるんですか?
ゆるくしてます。
してるんだ?してるの?
最近ね、Xでもツッコミ入れられたんですけど。
半袖が地球温暖化継承につながってるっていうのが見えないと。
見えない見えない、そうそうそうそう。
だからなんかそういう活動をしてますっていうアピールをした方がいいんじゃないかっていう。
まさに同じく。
ご意見をいただきまして。
で、その方はタスキ?
タスキがいいんじゃないかって言われたんだけど。
さすがにね。
さすがにね、それ自転車とか乗るんでしょ。
ちょっとヤバい人でしょ。
ほんとヤバい人だよ。
だからちょっとしたワンショーとか。
ワンショー?ワンショーもヤバいけど。
ワンショーって言ってもワッペンか。
地球温暖化って書いてある。
ちょっとオシャレにさ。
オシャレに?
入れたいなとは思ってるんですけどね。
あ、そうなんですね。
それがちょっとオシャレなものであれば
改善王のアイデア
もうちょっと半袖につけて
発信していくみたいなことは考えてる?
うん。
それを作ろうみたいな動きはしてるんですか?
そう、それね、だから去年から考えてたの。
去年から考えてたの?
そう、そういうことを?
そう。
地球温暖化継承みたいなやつ?
はいはいはい。
今年全くやってないんです。
初めて聞いたもん。
それはあれですよ、
多分これ聞いてくださってると思うんですけど
バナーさんに言って
ああ、そうですね。
ワッペン的なのを作っていただいて
そう。
で、やっぱり付けたり外したりできるものが欲しいわけですよ。
え、なんで?
買えるからね。
シャツは買えるから。
いろんな半袖着るから。
そうなんですよ。
着脱ができるやつ?
そう。
ああ、なるほど。
だからそう考えるとまた
クリップで留めるとか
そうですね。
なんかそういう
ちょっと考えなきゃいけないことがある。
グッズ作ったらいいじゃないですか。
グッズ。改善王グッズ。
そうだよね。
そうそうそう。
改善王が地球温暖化継承っていう
ワッペン作りましたって言って
まずね、半袖やってくれる人がいない。
でもワッペンだけ売れるかもしれないですよ。
だからワッペンの長袖でも付けられるワッペンにしなきゃいけないじゃないですか。
なんか安品とかいいじゃないですか。安全品とかで付けられるやつ。
ああ、安全品ね。
とかね。
あとビリビリってやつとかなんかわかんないけど。
ビリビリはいいかもね。
とかね。
はいはいはい。
そういう感じ。
ちょっと考えます。
絶対忘れるこれ。
絶対忘れてるこれ。本当に。
わかりました。
まあじゃあ半袖も引き続き
やっていこうかなみたいなところですかね。
そうです。
そうですね。
いつものならここもっと深掘りするんですけど
やめておきます。
ずっとギュッてやっちゃう。
AIの活用と課題
ありがとうございます。
一番改善されたことは特にない。
大っぽくはないけど実は大。
改善をグッズのお話など
山田さんならではの適当なトーク。
そして質問はさらに続きます。
次が4つ目なんです。
全部で一応5つ。
質問としては5つ。
ありがとうございます。
4つ目なんですけど
前回の時にAI活用みたいな話されたんですけど
AI活用とAI疲れみたいな話が
今としてお話しいただいたんですけど
今ってどうですか?
AIに関して。
今めっちゃ疲れてますよ。
疲れてるは疲れてる。
疲れてるは疲れてる。
活用はめっちゃしてる?
活用はね、やっぱり新しいものが生まれてくるじゃないですか。
ユイナオさんもよくご存知ですけれども
ノートブックLMっていうのは
今多分最前を走ってると思うんですけど
あれが出たことによって
自分がオリジナルで持っているデータを
ソースとして登録しておきながら
そのソースを活用して
スライドであったりとか
あと音声データだとか
そういったものにアウトプットできるっていうのは
すごくビジネスシーンで使えるケースになってきたなと思うので
そうするとやっぱりそっちにシフトしていって
今までは遊びでやったりだとか
バイブコーディングでプロタイプを作ったりだとか
っていう世界でしたけど
ビジネスで本当に使えるようなものっていうように
AIの使い方はシフトしていきましたし
あと最近作ったのが
人感センサー
人感センサーって今まではソフトウェアを作るみたいな感じで
バーチャルで動くようなものしか作ってこなかったんですけど
今度は人感センサーを
ラズベリーパイっていう小型のコンピューターがあるんですけど
そのラズベリーパイに人感センサーを2つ付けるんですよ
配線をして
2つ付けるから右側にAっていう人感センサーがあって
左側にBっていう人感センサーがあるんですよね
これがAでまず人を感知して
その次にBで人を感知する
ってなると右から左に人が移動したみたいなカウントの仕方ができるんですよ
それを使ってお店に入ったり出たりする人の人数を
自動的にカウントできるっていうセンサーを自作したんです
自作したんですよね
これは作り方も含めてちょっとGPTと壁打ちをして
うまく動作するものを作っていったっていう経緯があるので
今まではソフトウェアでAIを使ってました
今度はハードウェア
これはまた新しい使い方なんじゃないかな
それこそAIがなかったら作ろうとは思うかもしれないけど
作るに至るのに相当
いや絶対作れないですよね
だってハードウェアもソフトウェアも知識ゼロですから
それができるようになっているっていう現状
だからこれは使わない手はないんですけど
どうやって使うかっていうのは
やっぱり人間のセンスというか
そうですね 使う側の人の問題
そこのスキルはすごくAIを使っていく上で
左右するんじゃないのかなとは思いますけどね
そういうことですね
半年の前に5月に話した時はまだやっぱり使ってはいるけど
まだまだ使い始めぐらいになったのかなって気はしたんですけど
もうだいぶ使っている状態になって日々触っているというか
そこで考えるとこの半年のAIの技術力向上
すごいことですよね
びっくりしますよね
今ちょっと追いかけきれないじゃないですか 既にだいぶ
そう思うとこれからどうなっていくんだろうと思いますし
ただこの半年間で蓄積された疲れっていうのが
聞く人の価値
山田さんにはあるんですかね
AI疲れっていう言葉に言ったらずっと疲れる
疲れますね
これどうしたらいいんでしょうね
これなんか
それこそバイブコーディングとかやってると
途中からよく訳のわからないこと言い始めるじゃないですか
わかる
うまくいかなくてエラーが出たら
これはこういう理由ですみたいな
じゃあこれをやれば次は完璧です
また失敗するでしょ
エラー出るじゃないですか
エラーコードを送って解析してもらったら
原因100%わかりました
次は完全に動くモデルです
ってやるじゃないですか
またエラー出る
完全版とか完全修正版とか
完全修正版バージョン2とかそういう話になってくるんですよね
わかる
そこはいかにも人間っぽいんですけどね
人間も資料を昔ExcelとかWordで作ってた時に
提案書最終版日付みたいな
その後に提案書最終版日付Underbar2とか
まさにまさにそういう話ですよね
他の人がそれまた修正すると
修正版日付Underbar2シーンとか
そうそうそう
そうなんです
その辺は非常に人臭いという
バイオコーディングももはやそこまでいったら
中身何やってるかわかんないじゃないですか
そこが一番問題で
今回センサーを作ったじゃないですか
このセンサーをもう3ヶ月ぐらい常時稼働させてるんですよ
3ヶ月ぐらい常時稼働させると
要所要所でエラーが起きたりするんですよ
なるほど
私が作ったセンサーはWi-Fiとつながっていて
取ったログを1分おきにクラウドに送るっていう
ある意味半自動的に動いてる
実際のログ自体のバックアップもログファイルとして
1日1回クラウドに上げるっていう仕様にしてるんですけど
それが時として止まったりとかするんですよ
それが昔よく2000年問題とか言われたと思うんですけど
日付をまたぐとか
そういう切り替わりのタイミングで不具合が出たりとかするので
それもある程度長い間運用していく中で修正を加えているっていう
使っていく中で見えてくるものがある
多分本当にそれを商品サービスとして売っていく上では
どうやってこのプログラムが動いているのかであったり
どういうタイミングでこれがうまくいかない仕様になっているのか
っていうのを把握しなきゃいけないんですよ
でも全くの素人がそれをやるわけだから
もうそこブラックボックスになっちゃってるから
そこがわからないっていうのがこの先
いろんな同じようなものが世の中に溢れてくるわけですよ
コードを書いたわけじゃないものが
そうするとそれを直せないとか
そこからさらに違う仕様を組み込みたいとか
っていった時に使った人じゃできなくなるんですよ
AIという便利さを手に入れたけども
それを渡しちゃうからもはや手が入れられなくなっちゃう
だからそれは最初はプロトタイプとして作って
UI UXの体験だとか使って使用感
本当にこれがうまくビジネスで使えるのか
っていう検証をした上で
これだったらいけそうだっていったものを
ちゃんとした業者に頼んでしっかりとしたものを作る
それだったらちゃんといいかなって思います
そういうことができるような時代になったっていうのはすごい良いことだった
そういうことですね
確かにそれはできなかったことですから
いろんな部分で進歩していくというか
力を借りながら使いながら
より良いものを作っていけるんじゃないかっていう時代に
もう突入してるってことですね
そうです
なるほど
でもその話はすごく大事な話な気がしました
前回からしたらやっぱり半年間いろんなことが
そうですね
なるほど
今の現在地の話としては非常に資産に問う
何ですか
現在地今この現時点で
また多分半年後くらいに聞いたら
そうですね
今はこんなだった
前回こんな話してましたよみたいなことでは非常に
面白いですね
面白いなと思います
ありがとうございます
確かに
一応最後の質問なんですけど
最後は聞く人の話をしたい
聞く人の話は前回とかもさせていただいて
前回は聞く人ラジオの価値を明確にして
次のステージに行こうよみたいな話をしていただいたんです
今回聞く人ラジオとか聞く人っていうことについて
何でも自由に思うこととか気づくこととかってありますか
これは私ぜひ一緒にやりたいなと思ってるのがあって
それは聞く人でお話を聞いていた方々を紹介するサービスみたいな
ものができないかなと思ってるんですよ
それはどういうことかというと
出演してくださっている方々が
実際どういったことができるのかであったりだとか
どういうことをやりたい
どういったことが得意なのかっていうのを
今まで聞いてきたお仕事のことと好きなことに加えて
ビジネスモデルの拡大
プラスアルファで今後どういったことをやっていきたいのかであったりだとか
どういう話やオファーがあると嬉しいのかみたいなところも
別でヒアリングをしておいて
そういう聞く人ラジオを聞いてくださった方々が
この人にこういうお仕事をお願いしたいとか
こういうビジネスを一緒にやりたいみたいな
そういうオファーを受け付けられるような
サービスモデルを作りたいなと
前からマッチングみたいなのはお話をしてましたよね
お互いしてましたしできそうだねみたいな話もしてましたよね
だから聞く人ラジオも今何人ぐらいですか?
180ぐらいにはなっているかなって感じですね
そうですよね
そうするとそういう出演してくださっている方々においても
必ずしもお仕事だけの話ではなく
趣味であったりだとか
あとは探している状況であったりとか
っていうのがあると思うので
そういったちょっと枠を広げて
その人のやりたいことであったりだとか
っていうところまで聞いて
それを発信しつつ
コンタクトを取りたい人を募っていくっていう
ことは一つのビジネスになってくるんじゃないかなと
なるほどそういうことですね
確かにそれは前はここまで話はされていなかったので
確かに次のステージとしてはあるなという感じがしますね
だから話を聞くというところは
一つ大きなビジネスモデルになり得ると思うんですけど
そういう意味ではコーチングであったりとか
そういう話をするサービス
話をしてもらうっていうかな
お客さんが話をするっていうサービスはあると思うんですけど
それにプラスアルファというか
もう少し新たな付加価値をどうつけられるのかっていうのを
考えていけるといいのかな
なるほど
そうですね
確かに
ありがとうございます
ありがとうございます
もう多分来年で3年ぐらい経つので
また次の展開が見えてきたらいいなと思いながら
確かに今まで聞いた人がすごくたくさんいるので
そういった方々の何かしらっていう
そうなんですよね
だからそういう人たちの中でも
同じようなことをしたい人たちが集まって
何か経済圏を作っていったりですとか
そうですね
っていうことができると
ますます楽しく仕事をできるっていう環境が備わってくるんじゃないかな
今のお話を受けていたと
例えば今までお聞きした音声データっていうのはあるわけですよ
それを大変だけど全部もう上越しして
全部ノートブックエレウムに入れちゃって
この中でマッチしそうな人いるみたいなのも
だってできるわけじゃないですか
やりたいこと同士を掛け合わせることができるかなとか
なんかそこもAIとか使っていくとまた広がってくるでしょうし
そうですね
なんかそれでいいマッチング協業ができたりすると
それは可能性としては広がっていくので
それも確かに考えていきたい一つではあります
ありがとうございます
そんな感じで今日はですね
一応ちゃんとご質問を用意して
改善を山田さんに
5つの質問をさせていただきました
もっとないの?質問
もっと質問くれ
あれなんかちょっと思いがけない話がありましたけど
そろそろ締めようかなと思ったのに
もっと質問くれと
じゃあ最後に1個お聞きしますけど
これ一応2026年配信
2026年どうしたいですか?
2026年は
ちょっと仕事の仕方が少し変わるかなと思っていて
というのも今私新しくXで
平日毎日スペースをやってるんですよ
そこのテーマとしては
ベトナムの開発会社の営業をしていくっていう
そういうのがあるんですね
それをテーマに話をしてるんですけど
通常の営業とはちょっと違って
本当にシステムを開発したいだとか
本当にちょっと困ってるっていう人たちと
つながっていきたいなと思ってるので
そこをどうやったら
どういった場所にそういう人たちがいるのか
見出していくっていうことを
来年1年を通じてやっていきたいなと思うんですよね
そういうことですね
なるほどね
なので今までは何してるの?って言われることが多かった
システム開発の営業をしてますみたいな感じになると
それは言い方としては分かりますよね
分かりやすいじゃないですか
なるとタッチポイント増えてくるんですよね
そこからこの人はこういう人だなってことで
システム開発の話が来たりとか
それをメインでやりつつ
一方で今さっきセンサーの話もしましたけど
そのセンサーを何で作ったかっていうと
高知のメインの商店街に
人流計測のAIカメラが入ったので
そのAIカメラで取得した人流データを活用して
商店街の各お店の売り上げを
データを分析した結果から上げていきましょうっていう
取り組みを今やってるんですよ
なるほど
なのでそこももう少し
今ちょうど3店舗やってるんですけど
そこをもっと広げて
商店街全体の活性化っていうのをやっていくっていう
次のテーマになるのかな
結構やるべきことは具体的というか
言語化できてるというか
手を見えてる状態ですよね
なので私はもう冒頭お話ししたように
去年
この配信の日で
選択と集中というところでやっていったんですけど
今年に関しては集中の部分をさらに
選択はもうだいたいできてきてるから
集中すべきところに集中していこうと
なるほど
そういう1年にしたいなみたいな
めっちゃ真面目な話
そうでしょ?だから半袖の話だけしてたら
よくわかんなくなるじゃないですか
そうですね
僕はそうしたくなかったので
ちゃんと質問を用意してきたということになります
今回は
前回聞いてみてください
ダラダラしゃべってるから
何なのこれって思うんですけど
今日は結構ちゃんとしたインタビューができたんじゃないかなって
だからやっぱりコンセプトをね
2026年の展望
コンセプトを聞く人自体が
作ってくるか作ってこないかの差だと思いますよ
前回何も作ってないからね
今日は作ってきたから
ちゃんとしてたと思います
そんな感じで今年も頑張っていきたいと思います
山田さんも引き続き頑張っていきましょう
ありがとうございます
ありがとうございました
AIを使ってのお仕事
実際にやってみたからこそわかってきたこと
また聞く人の新たなサービス案など
意外と真面目な話が展開した後半
ぜひまたご出演をお願いできればと思っています
山田さんありがとうございました
それではまた次回
ユイナワさんの聞く人ラジオでお会いしましょう
34:48

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