前回に引き続き、千葉県議会議員・三沢さとしさんにお話を伺います。
今回は、「人のためにやんなきゃいけない」という思いが年を重ねるほど強くなってきたという三沢さんの生き方について、さらにお話を聞いていきます。
三沢さんWebサイト:https://misawasatoshi.jp/
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6513739a0bc9d6e1d690bae1
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サマリー
千葉県議会議員の三沢さとし氏が、自身の政治活動や人生観について語る。水資源の問題から企業誘致の難しさ、高速道路料金の割引、そして地域経済活性化のための具体的な施策まで、多岐にわたる課題に言及。特に、子育て支援や教育問題、高齢化社会における課題、そして児童虐待や学校での対応の難しさについて、自身の経験や考えを深く掘り下げていく。議員としての活動を通じて、職員との連携や地域住民とのコミュニケーションの重要性を実感し、その経験が自身の成長に繋がったと語る。また、議員引退後の夢として、駅長や観光案内人としての地域貢献を挙げ、その情熱を語る。さらに、自身の座右の銘である「現状維持は停滞なり」「頼まれることは試されること」「日本を今一度洗濯いたし、もう一度洗濯いたし候」を胸に、常に前進し続ける姿勢を示している。苦労を重ねることで人間は磨かれるという持論を展開し、自身の経験を振り返りながら、地域への貢献と自己成長への意欲を表明した。
00:12
皆さんこんにちは、ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
前回に引き続き、千葉県議会議員・三沢さとしさんにお話を伺います。
今回は、人のためにやらなきゃいけないという思いが、年を重ねるほど強くなってきた、という三沢さんの生き方について、さらにお話を聞いていきます。
地域課題と経済活性化への取り組み
三沢さん自身が、すごく今お話を聞いていて、とてもいろんなところのジャンルというか分野、とてもご存知ですし、やっぱり問題あるなって言ったら、課題あるなって言ったら、人を集めてというか、お話し合いしましょうよ、というような声掛けしてみたいな感じなんですよね。
そう。こっちの課題はさ、人工源とさ、仕事がないって言うけど、乱暴な言い方なんだけど、でもね、こっちで企業誘致って難しいんだよね。水がないからさ、大きな企業は。
そうか。
工業用水であればいいけど、水道の水を買ってやったら合わないんですよね。
そういうことですね。
水がないからね。自然に湧く水じゃないと。それが今ないからね。まあ、海の水が使えるようになればね。
まあ、それは。
だから精密機械なんかをだんだん使っていくんですよ。そういうのが一番難しいけど、機密まであるからね。
だから、どれだけ早く機密きさらずまで言える道、安くしたいんだよね。
安くしたい。
そう。まあ、高速もさ、通行料金半分にはなるんだよね。
なるんですか?
いつも使っている人は。ETCでやっている人は。
そうかそうか。
登録すれば。半額になるんだよね。
月10回以上かな。そういう制限があるんだけど。
そっかそっか。
なかなか普通じゃ10回以上月使わないからさ。でも本当に通勤使っている人は。
まあ、そうなるんですね。
使える。だからそういう風にして早く、そして安く。
言えるようになれば通勤が早いだもん。だって今高速で行ったって40分くらいで行っちゃうから。
まあ、そうですよね。
きさらずさ。そしたらもう時間ってあれ考えれば。だから、もちろん仕事は作るけど、仕事は作らなきゃいけないと思うけど、
きさらず行ってみたらどうですか?
ああ、そうかそうか。そうですよね。
で、きさらずの商工会社もさ、新規仕事の案内室でやってるんだ。
俺が2,3年前、市議会議員連れて一緒に行ってさ、本当に6,000件だ8,000件だって言ってたよ。新規の仕事の協会が。
結構ありますね。
やる気があるから。
そっか。やる気がある。
やっぱり給料なんだよ。給料がいいから減ったわけじゃないけど、いいの呼んできて、そしたらいい案出して。
まあ、そうですよね。
いい案出すってことは、仕事をするにはこういうのが必要で、市議員も必要、人も必要でしょ。
そうなりますね。
じゃあこっちの人がベテランがやるよとか。
ああ、そうか。
もうそれは、おざなりの役所仕事じゃ、お役所仕事じゃ発想できないんだよ。
そっかそっか。
やっぱりそれなりの給料払った人ならば、いろんな人脈もあるし。
そうですよね。
じゃあ、こっちの人もそんなこと言ってたよ。
ああ、そうか。
で、「立山の人でもいいの?」って言った。
来てますよって。
いいんですよって言うんだよ。
ああ、そうなんだ。
いや、いずれ回ってくるでしょうと。
仕事のあれで、岸原でも関連が出てくるでしょうから、
みなゆ坊主と立山の人もどんどん相談に来ていいんですよって言うから、何人か行ってるわけですよ。
それよりも岸原でさ、会った人間、こっち人間でさ、
新しい仕事を20何人やってる。
それで分かったの。
ああ、そういうことですね。
西崎の人でさ。
ああ、そうなんですか。
ああ、そうなんだ。
そっか。
そしたら、こういう人紹介してもらって始めました。
ああ、そうか。
ああ、そうか。
やっぱりね、発想だよね。
そうですね。
なんか自分の中で狭いエリアで捉えてしゃそれにならないでしょうし、
どっかでちょっと広い視野で見てない人、そこまで行かないでしょうから。
それにはさ、俺を前の話はできないとさ、出てこないからさ。
だからいろんなところには顔を出すの。
カイリュウさんだってさ、歌い上げてって言うからさ、
じゃあここでやればいいじゃん。
ああ、そうかそうか。
そうすると俺も勉強になるしさ。
どういう趣旨でやって、どうやれって。
教育・子育て・福祉問題への考察
だからやっぱり今、子供、勉強の、この前学校の先生を呼んだのも、
教育ってのが一番大事だからさ。
それをどうやってやっていくのかなと思いながら、
でも子供を言えば、子供はどうなんだな、
で、外、子供食堂なんて。
昨日も言ったんだけどさ、
じゃあどうやんだ、っていうのを今試行錯誤。
立山には元気な子供広場ってあるの。小店のとこに。
あれを確認して、実際足はこんで、話聞くと、
知ってるから立山には元気の広場、子供の広場があるよ、
それをじゃあ確認して、子供食堂なり。
じゃあお母さんと一緒に。
今家族だから、なかなか子育てってのがさ。
一緒にできない、それぞれになっちゃいますもんね。
それが一番問題でさ。
質家、俺びっくりしたんだよ。
俺たち時代はさ、質家は家庭、勉強は学校、って言われてたの。
それを今さ、学校に求めちゃうんだよね、質家も。
そっかそっか。
でもなんか有識者会議なんて、県会議員だから、
あれだけどそういう場に出て行ったの。
俺たちの場合は、俺もそうだけど、
質家は家庭で、勉強は学校でって言われて、
今それ全部学校にって言うと、
ちょっと学校あって大変なんじゃないですか?
って言ったら、ある弁護士が、
いやいや、それをやっちゃうと虐待になっちゃうから、とか言うの。
質家?虐待になっちゃうの?
実際そうなってる事案があるからさ。
そういう風にも捉えられちゃうっていうのは。
すごいね。難しくなってるよね。
で、小さい子ともさ、大きくなっちゃいさ。
そうですよね。
だから、本当に分業化しないとダメだと思って。
県でもさ、児童相談所。
児童で、不幸にも亡くなっちゃった子供っていうのが、
6、7年前か。
その時なんか大変だったんだよ。
どこだ、ミスで。やっぱり対応が悪かった。
すごくもう、しんしんそうですとなっちゃった。
担当の人なんか、県の。
で、俺も警察OBとの話の中で、
やっぱりさ、これは警察でないとダメだよ。
難防的な、もうあれで来るから、
普通の人じゃ対応できないよって言って、
私も言ったし、県の方も警察、もしくは警察OB。
すぐ連絡取れるか、入ってもらうか。
それでやって、やっぱり、
そういう知識、経験がない人に、
暴力と言う人は対応できないよね。
ということで、今それが浸透しては来ている。
まだまだ、いろんなね、事件あるけどさ、
かわいそうな事件はあるよ、やっぱり。
子供のね、育児放棄とかさ。
そうなんだよ、本当にね。
同じように、学校も、
アレルギー学校とかいろいろあるけれども、
だから、何だろうな、
我々っていう時代はさ、
学校が生徒を守るんだっていう時代だったんだよね。
警察に任せないで。
自分たちが、それはほら、
逮罰もできたから。
そうですね、ありましたね。
それはそうですね。
だから、殴られればさ、
すいませんって言って、
やっちゃいけないんだって。
今殴れないから。
そうですね。
だからやっぱり、警察に言って、
それはもう、どうなんかなと思ったけど、
やっぱりそれはそれで、
警察の力もうまく借りなきゃいけない。
そうですよね。
全部頼っちゃいけないし、
そういう時代も来ているのかな、
っていう気持ちもあるよね。
先生も守ってみたり。
そうですよね。
だから、何て言うんだろう、
いろんなところでそういう現象が起きてるけど、
コミュニケーションが取れない人が先生になっちゃって、
それを教えたことがまたコミュニケーションが取れない人が、
という、
循環はそうなっちゃってる。
そうですよね。
それをね、なんとかね。
学校現場の課題と地域連携の必要性
でも、それは思ってる。
この前勉強会やってさ、
先生を守る手段っていうのはあると思ってるよ。
だってそれに時間を使っちゃうから。
そうですよね。
今ね、国もそういう事案がいっぱいあるから、
全部ちっちゃなことを教育委員会にあげろってなったの。
先生が調べて。
そうかそうか。
多少の喧嘩でも。
全部あげなさいってなっちゃったから。
それが去年かな、そうなってから、
県の教育委員会と市の教育委員会に来てもらって、
察しから来てもらって、
どうなんだって。
これ、すごい労働力あるんだよね。
書類を全部あげて、
まだ片方の親が納得できないと、
もう一回調べるの。
それ全部やらなきゃいけない。
結構それは。
結構大変だから。
7はできないの?って。
できないんですよ。
どうする?っていうことで、
やっぱり結論は、
地域と一緒に解決しましょうと。
特に立山。
都会は違うけど、
立山においては、
地域とのつながりを持って、
解決できる土地なんだよまだね。
そういうことで、
やりましょうってなるけど、
やっぱり出てこないんだよね。
情報は。
そうなんですね。
学校はその中で、
完結したい。
そうか。
地域でもみんなに言えるんじゃなくて、
外、
府県の中でもさ、
こんな話だけど、
友達なら言うじゃん。
なんでって、おかしいぞそれって。
学校生じゃねえじゃん。
たまに多少、
言ったら怒られちゃうけどさ、
怪我なんて俺なんかしこっちしてたからね。
そうですよね。
受活でも骨折するしさ、
いろんな、
そんなんみんな自分で直したじゃんって。
今も裁判するなんて話も出ちゃうしね。
そうなっちゃうのか。
だからそれはやっぱりもう、
先生の仕事を得らっしゃらないとさ。
そうなりますよね。
先生ばっかりがすごく大変になってしまうっていう。
そういうあれもさ、
仕事もやりやすくなってさ、
面白い。
こういう自分で言うのは正確だからさ、
そこにある子供のさ、
挨拶のあれなんかも、
県議会見学ってあるの。
小学校。
4年生。
5年生は国会かな。
4年生来るから、
来る時は、
俺が案内してあんの。
そうなんですね。
そうするといつも見れないところ。
職員が案内してるだけじゃ、
入れないというか。
入れない。
当然、議長、福井庁議員さん入れない。
いいよいいよ、入れない入れない。
写真撮っていいから。
で、
県議会場もさ、
入れ入れって言って。
議長室、座る?
なになに座ったら時間ないな。
座りたい、座りたいって。
一人ずつ見てみてさ。
そっかそっか。
ありがとうございます。
そうですね。嬉しいですよね。
子どもたちは嬉しいですね。
だから、
普段できないことを、
子どもが写真撮りたいって言うから、
じゃあいいよって。
その、
あれに応えてやるってのは必要だと思ったね。
それをダメって言うんじゃなくて、
そうですよね。
ミサさんってできるっていう。
座りたいって、いいよって。
県の職員とかも。
いいよなって。
いいですよって。
そっかそっかそっか。
そっと喜んでこうやってやっぱり、
あるくれるんだよね。
そうですよね。
そっか。
議員引退後の夢と地域への貢献
そっとしただから、
思いやりじゃないけど。
そっとしたあれでね、
普通の付き合いはね。
ミサさんが今までもいろいろとされてきて、
この先で、
議員さんをずっとやるとか、
一応期限とかもあるのかもしれないですけど、
これはやりたい?みたいなことだったりします。
いっぱいあると思うんですけど。
議員のやってるとき?
今、ご自身としてやりたいこと。
それはあるよ。
議員が終わった後。
終わった後にやりたいこと。
終わる。
何ですか。
今、
今、
県会議員で、
船方船方って言ったら、
振られちゃうからさ。
実際、市議から、
テーマを持ってきたからさ。
市議やるときも、
その地域の人と、
何やろうかって。
それがないんだよ。
俺の場合は、
俺もそうだし、
俺も何かやらなきゃいけない。
地域も、
何かやる。
そういう熱いあれがあったんだよね。
だから、
受かりました。
じゃあ、何やろうか。
ということで、
船方バイパス。
船方バイパス?
はい、はい、はい。
船方港に道をつける。
これは、
あのとき市議のときにさ、
20人市議だったけど、
みんなに協力書をもらって、
観光道路だから。
あそこで止まっちゃってる高速から、
海岸道路まで積みつけて、
立山の一番の魅力が海岸線だから。
そっか、そっか。
に繋げて。
三橋もそうだし、繋げて。
みんなに賛成してもらって、
やった仕事が、あと何年か。
5年ぐらいかな。
で、できて、
港の活性化。
今漁業ってのがさ、
衰退しちゃって。
だから海育てから、
漁業が衰退してるのを
うんぬん考えて、
活性化ってこと。
で、ふりあえみなとまつりのとき、
ずーっとやってるの。
っていうのはやっぱり、
港に人が来てもらわないと。
まずは来てもらって、見てもらって、
それも海漁ってやつで、
作りましょってなってるからさ。
で、
それなりのもう、
役目が、
あとなんで議員できるかわかんないけど、
終わって、道ができて、
海の、海漁で、
建物できたら、駅長やりたい。
駅長ですか?
フランスやるとさ、
船員の副官が作っちゃって。
で、観光案内したいの。
へー、そうなんですね。
立山おじさん、
いいとこあったかいなって。
それは、三橋行ってみなとかさ。
あー、なるほど。
角崎もいいよ。
所天下文明像とかさ。
そうなんですね。
で、平沢行けばさ、
今はできないけど、
海岸に入る道を作りたいと思ってるんだよ。
あー、そっかそっか。
平沢行ってみな、景色がいいから。
はいはいはい。
行ってみなとかさ。
そういうことをね、
議員が終わったら。
へー、いいですね。
それはいい。
そこにいらっしゃる姿が、
見えるような、
いろんな人が来て、
なんかこういうことしたいんですけど、
そしたらちゃんとそこに対して。
食べ物がいいって。
あー、いいですね。
魚がいいから行って。
もうその知識というか、
知ってますもんね。
ご存知だから、
じゃあそこに行って言えるし。
シェイクならそこだよとかさ。
そっか。
卒組ならそこだよとかさ。
やりたい。
それはできそうですし、
やっていただきたいですよね。
それはぜひちょっと。
歩いていけるからさ、
船方みなさん。
あなたやりたいのは、
いっぱいあるよね。
いっぱいある感じがしますね。
だから、
船方はやっぱり港、
北条海岸、
沖ノ島、
江沢、
長浜に来てさ、
阿波、美奈川高校の跡地。
はいはい。
裏も後ろもあるし。
だからあの辺をどう開発して、
観光庁だからさ。
その中で、
憩いの場として、
そこやる。
あとは、
県下もあった工業団地、
跡地。
あったの。
遊歩道でやるってなったけど、
グリーンラリーがついてるからさ。
そこをなんか、
誘致して、
それできれば、
いろんな遊び場でもいいし。
で、あとは、
藤原の運動公園だけど、
あのあれに立山市の土地が
いっぱいあるの。
漫画多く作りましょうって言って、
買ったんだよね。
その土地が手塚座。
だから藤原公園は、
県の施設だけど、もっと
そういう、
作って、ちゃんと作って、
だから民間の力買いにはいかない。
そんな感じしますね。
それでやっぱり、
アピールしてさ、
こういうのがあるよってことで、
だから水産高校のさ、
跡地とは言わないんだ。
川口だからさ、水産校舎だから、
あそこを今、
どうするかってことを考えて、
ちょっと桟橋があってさ、
広範囲地で、
で、国もそれは、
使いましょうっていう、
開発しましょうって。
海だけじゃなくて、
地域と一緒になって、
あの辺一体そうすれば、
良くなって、
だからいっぱいあるんで、
立山堂もさ、
完全4車線化をやるって言ってくる。
なかなか進まないけど、
それが完全4車線化になれば、
また早くなる。
そうですよね。
いっぱいある。
それでやっぱり、
何だかんだ伝って、
こっちいうように淡地区がまとまなきゃ。
立山一つで行ってもだめだし、
稲井坊所が行ってもだめだし、
まとまって。
だからやることによっては、
立山鴨川道路もある。
そうです。
それで慶應堂ができたからさ、
一宮の方から徐々に、
きて繋がれば、
一周、
三島線が開通できる。
湾港道路、
福津と横須賀、
繋ぐ道。
これはもう、
国だからあれだけどさ、
立山鴨川道路も国だけど、
それはやっぱり話をまとめて、
行って、
お願いして、
まあ、
俺たちは行っていいけどね。
そうですね。
そこまでの先は、
見えているは言えて、
そこに対しての準備というか、
不正規を打っていかないといけないというのは、
お仕事としてはあるということですもんね。
やることいっぱいですよね。
健康的な生活と自己管理
あるあるある。
だから、
70歳になったとしても、
だから体気をつけて、
お酒辞めちゃったし。
辞めたんですか?
辞めた。
一応、この聞く人には、
お仕事と好きなことを聞くんですけど、
好きなこととして、お酒は好きっていうのは好き?
好きだから辞めた。
いつぐらいに辞めたんですか?
だからもう10ヶ月ぐらい前。
70歳になったから辞めた。
全然それからは飲まずに?
たまには飲むよ。
たまには飲むぐらい?
毎日。
毎日飲んでたんですね。
辞めようと思って何かあったんですか?
体壊す。
千葉でさ、
飲むと帰ってこれないから、
泊まって。
泊まれば2時間、3時間行っちゃうし。
辛い。
若いのと一緒に飲んでられない。
結構飲んでたんですか?
結構飲んでた。
お酒は好きで、
やっぱり若い頃とか、
まあ飲んで、
美味しい。
ご飯も美味しいって。
でも辞めるの大変じゃなかったですか?
いやいやいやいや。
辞めるって決めたら、
辞めれて。
大変はさ、
なんで飲まねえんだよって言われて。
周りの方との。
そうかそうか。
体のこと考えてたんですね。
そうそうそうそう。
血糖値高かったから。
でも楽になりました?
楽。
だから活動的になってきた。
今日も、
白山公園行ってさ、
体調体操。
行ったら、
崩れてるよって言うから、
あの白山公園の、
裏の道があるんだけどさ、
前の富士屋圏、
あった方の道が崩れてる。
危ないよね。
だからすぐ連絡してさ、
8時にならないと来なかったけど、
すぐ連絡してとりあえず、
そっかそっかそっか。
そしたら、分かりましたって。
で、通行止めとりあえず
とりあえず通行止めして。
そうすると危ないからさ。
朝ね、
飲まないから9時には寝ちゃうからさ。
すごい健康的になっちゃう。
生活サイクルは。
そう。
海外視察から得た学びと日本の課題
無理だよ、毎日。
いや、飲んでたんですよ。
そう。
むずすぎだって。
今飲んでるうちに、やめればと思う。
いやいや。
年いってから。
だから、半分、
なんで飲まないんだよって言いながら、
俺もやめなきゃいけないと
思ってるんじゃないかなと思って。
あると思います、それは。
自分も薄々と分かって言いながら、
でもやっぱ習慣とか、
つい飲んじゃうみたいな。
そう、つい付き合いで。
それはさ、
自分のペースで飲んでる分には悪いと思う。
うんうん、そうですよね。
無理なく、健康が愛さない程度には。
確かに。
お付き合いとか、なんだかんだで
ちょっと行っちゃうと、
あんま良くないなって。
いじかれたい。
俺で飲んじゃった?
ほんと?
飲まれちゃうよ。
ウォッカだって。
ウォッカ?
俺で飲んだから飲んだんだから。
まぁちょっと来ちゃいますね、それは。
あの、テキーラ?
テキーラ。
なんてことありますね。
嘘でしょ。
実際に現場に足を運び、
現状を知ることが大事とおっしゃるミサワさん。
議員を終えたら、
駅長をやりたい。
観光案内をしたいという思い。
そして好きなお酒も
身体のことを考え
70歳で辞め、今は健康的な毎日になったともおっしゃいます。
好きなことは、旅行が好きだね。
旅行が好き?
結構いろんなとこを。
行く行く行って。
それも今になると、
そんな言ってないけど。
でも好きだね、旅行はね。
そもそも旅行好きだったんだもんね。
国内、海外とか行く?
国内、海外。
俺なんか国内でいいんだけど、
このコロナで
行かなかったね。
それまでは海外。
行ってたんですね。
やっぱり自分もあるし、
コーヒーで
いらしてくれるのもあるし。
やばいね。
見なきゃダメだよ。
実際見てさ、
体験しないと。
だからアメリカ、
イギリス、
ホランダ、ドイツ
行ったんだけどさ。
行かせ終わったんだけど。
行くと分かる。
イギリスは
プライド高ぇなぁと思いながらさ、
飯ましいなぁ
とかさ、イギリスは。
で、やっぱり
少子化だったじゃん。
俺だから。
若い時はさ、
ヨーロッパ、こういう形ですよ。
今日本の形でさ、
若い人がいなくて、高齢者が
人口の分隔が。
それだったら
今こうなってるんでいいんですね。
そうなんですね。
次回聞けんじゃん。
マスコミの情報だとさ、
自分の国の
若い人の仕事が
捉えちゃう。
移民のあれで。
で、情報で
言ってどうですかって聞くと、
え?
現場の声というか、
現地の生の声ですよね。
それは助かってますよ。
だって有料な労働者がポーランドだって。
ポーランドから大量に
労働者が来てもらって、
助かってますよっていう声。
で、今強くなってんじゃん。
そっかそっか。
で、台湾、
韓国なんていけば、
韓国なんかもさ、
もっと少子化じゃん。
聞けるんだよ。
原因は何ですかって。
子供の教育に多くの金がかかります。
そっかそっか。
原因もわかるし、それで聞けば。
そういう状況なんだ。
で、アメリカに行けばさ、
聞けるから。
ロサンゼルスと
サンフランシスコ行ったかな。
その時だって、
消防署に行くじゃん。
死なんだよね。
死がやってるの。
そうなんですか。
日本だと補助金が
国、県、市。
だから死は県に弱い。
県は国に弱い。
だって、
何回やったら失敗したら、
クレーム、文庫から行くから、
完全にガチガチに固めてから、
やるからずれちゃってるし、
固いとこも出てきたけど、
アメリカなんかさ、
死がやるんだよ。
消防でも、なんかでも。
だから消防なんか、
改革が早いの。どんどん。
やりながら、失敗したら直して。
そっかそっか。
一番びっくりしたのさ、
ホームレスの対策。
ホームレスの人を使ってやってるから。
へー、そうなんですね。
ホームレスの人に、どうしたらいいか
聞いておいてやってるから、
実情がわかったから、
一番早いというか、
よりできますもんね。
そう。
フリースクール?
学校なんかさ、
もうどんどんやってるの。
で、上級者が
教えて、
今だから学びの学校の
例えばやろうって、
もう10年前、それ以上前から
そういうのをやってて、
上級者が下級者に教えてるの。
で、好きな教科を
選んでるの。
私は数学やりたいって言って、
じゃあ数学やんなーって。
私は英語やりたいって言って、英語やんなーって。
やってて、普通は下がっちゃうと思うじゃん。
そうですね。
下がんないし、かえって濃一が上がる。
へー。
それもやっぱり現場行って、
知ることができて。
そう。だって今、
コンビニでもさ、携帯で
決済するように。
アメリカすでにやったからね。
もう10年前に。
そうか。
いやもう、自動。
顔認証でさ。
自動でやってて。
ああ、こうなりますよ。
今実際それもしてますもんね。
そう。
実際見ると違う。
そうか。
そう聞きしてると、
三沢さん自身が、アメリカもしっかりですし、
現場主義と情報伝達の重要性
地域での話し合いもそうですし、
やっぱり現場とか、
その場所の人とかに、
ちゃんとお話聞くというか、
お会いして、
それを知った上で、三沢さんなりの
考えとかを入れていくとか、
まとめていくみたいな、それで行動に移していく
みたいな感じですかね。
結局、
あの、パッて聞いただけじゃ、
わかんない。
で、こうなの?
いや違うよ。
じゃあこういうこと?
そういうことってこと?
うんうん。
やっぱり話さないと、
だから何でもね、
一人予害じゃな、
学校の問題だってさ、
本読んだだけじゃさ、
わかんないよ。
そうですね。
実際聞いて、
それには、
子供食事も行ってさ、
不敬に聞けばさ、
どうなの、今立て上がっちゃう。
いやー心配だってば。
心配?じゃあ先生聞いてみて。
そうでもないんですけどね。
あー、そうかそうか。
そうなりますよね。
立場変われば、言うことお互い変わりますから。
でも、先生の言うこともわかるなと。
不敬の言うこともわかる。
そうですよね。
そうすると、俺たちの役目はさ、
正確な情報を伝えないといけない。
そうですね。
大きさな
話なんてすぐ
出てきちゃうからさ、
だから今、
薬も販売してるなんて言ってんだよ。
方や不敬は、中学で。
先生って言ったら、そんなことありませんよ。
そういう話も聞いてみたら、絶対ありませんって。
だからその辺は、
正していかないといけないと。
そうか。
そうすると、話しなきゃだめ。
そうですよね。
そういえばさ、だから、
下手なんだよな、みんなな。
俺もそうやって言っても、なかなかさ、
胸筋を開いてきてるのはやっぱり、
年のせいもあるしさ、
あのー、
なんていうのかなー、
それこそこういう虫って気持ちになれば、
そうですよね。
俺の利益じゃねえぞって。
それが伝わればさ、
言ってくんじゃん。
これがこういうことなんだよね。
そうか。
自分の利益じゃねえってことを、
覚えるようになってきたんだよな、
分からなかったな、ほんとに。
女を言ったら、
作ったやっぺえなんて、
囲まに言われちゃうけど。
おめえそんなやつじゃねえとかって。
それは分かんないですけど。
そっか。
でもその心境の変化みたいなのが、
あるっていうのが、
苦労していくから。
そういうことですね。
それはね、苦労しなきゃだめ。
磨かれないと思うよ、人は。
いやでもそうだと思います。
順風満帆だけじゃねえ。
磨かれねえ。
最初の話に戻るけどさ、
市議会議員の時には、
苦労から生まれる人間的成長と政治姿勢
仕事をフェンス、
順風やって、
県会議員になって、
もう県会議員だったら、
ほとんど仕事はできねえ。
言われたし、自分もそう思ったから、
任せて。
任せる人を作って。
で俺は、
政治、もう県会議員だったら、
ほんとにできねえからさ。
仕事どうもできねえから、
任せてたらやっぱりね、
一心の卒って言ったら、
ちゃんとやるとダメなんだなあ。
だからよくある話は、
独立したとかさ、
赤字出しちゃったとか。
そっかそっか、見えないですもんね。
見えない。
自身がさ、
それこそ1ヶ月の、
5日間ぐらい議会活動で、
あとは仕事見れる。
現場見れるし、
お客さんとこも行って、
話聞いて、
ちょっとあれは、
対応できるのは、
ずっと仕事やってるからできるんだけど、
それすら、
言わねえんだよ、やっぱり。
言わないんですね。
赤字になっても、
分かってますよ。
それはちょっと困った話ですね。
困っちゃって、
それで苦労していく。
そこはそうか。
でも俺は、
車にもあったんだよ。
打つ手は無限って、
ずっと打っていくから。
いろんな手はあるから。
打つ手はあるからって言うから、
どんどん変えながら、
そっちのほうは、
いろんなことを考えながらやって、
じゃあもう俺は、
見えないからさ、
他の人に任せようって。
で、フェイス業は、
分かしてるんだよ。
でも、
うちの家族は、
それで食べてるから、
じゃあ掃除をやろうと。
掃除業ならばさ、
営業行って取ってくれないし、
もう決まった、
ここ掃除してねって言って、
安いけどさ、
フェイスなんかなんか儲かるけど、
でもそれはもう見えないからさ。
じゃなくて、
掃除をやろうと。
ただ、うちの娘がいるから、
娘が掃除行ったり、
業場が掃除行ったり、
現場帰りだとそんなに難しいもんじゃないから、
こういうところの掃除とか、
そういう間だからさ。
そっちでやって、
すごく大変なんだよ。
一番が議員ということになっちゃって。
そう、まあ議員さん。
でもやっぱり、
生活は生活であるから、
だから、
それで苦労してるから、
磨かれたな。
それもあるかもしれない、人間的に。
そうか。
ああ、そうですよね。
俺だって、
なんて思うよ。
まあ、それは、
やりたかったことだから、議員はさ。
やっぱりなんかね、
あの、
人のためになりたいって言うから、
誇張するしないけど、
困ってるお母さんやねん、
座右の銘と継続的な学び
どうしたって言えるんだよ。
ああ、そうか。
子供はなんか、
だから子供職場なんかでも、
どうしたって言えるんだよね。
そういうね、
あれ、
性格だからさ、
それはそれでもう、
いいんだよ。
だから、
で、
話すのもさ、
俺たちとかそういうの聞けば、
すごく親密なんじゃん。
共通点があればさ、
ああ、そうなんだ、
っていうところが好き。
ああ、そういうことですね。
そっか。
人は、
苦労すべきだよ、本当に。
だってさ、
そんな人風満帆でさ、
何もかもうまくいったら、
これになっちゃってさ、
どうしようねん。
やっぱり苦労してっから、
だから仲間が苦労してたら、
ああ、大変だ。
大丈夫か?
気持ちも分かるというか、
苦労してるっていうことで。
そっか。
苦労してるからね。
でもやっぱり本は読んでるよ。
小学校やったけどさ。
うんうん。
だから、
本はね、
学生時代、
言わなかったけど、
中学まではすごく優秀だったの。
ほいほいほいほい。
で、高校行って、
勉強が嫌になっちゃった。
あらあら、はいはいはい。
でもなんか今もされてる感じがするというか、
当然日々やっぱり、
議員さんの活動していく上では、
勉強していかないと、
ダメダメ。
ですよね。
心というかさ、
考えがこういうむしろじゃないけど、
そういうところを忘れるから。
だから本を読まないと、
忘れちゃう。
教授というかさ、
心の持ち方というか、
誇りだけどさ、
そういうのがさ、
忘れちゃうよ。
日々やってないと。
きっと三沢さん自身が、
当たり前のように勉強というか、
勉強とまで言わずないぐらいにも本を読んだりとか、
知識をちゃんと取り入れていったり、
あと好奇心とか、
このことなんだろうな、
みたいなことに対してはちゃんと、
知識を聞いたりなり、
何なりでやられてるんじゃないかなっていうのは。
そうそう。
そのためにはというか、
だから、
酒やめというのもあるかもしれない。
ああ、そうか。
それはあるかもしれないですね。
朝早く起きるからさ、
議員としての仕事の進め方とコミュニケーション
そうですよね。
相当始まったぞって思えるのよ。
今ではさ、
まあそうですよね。
なかなか始まったぞに行くまでが、
ちょっとだるい感じからスタートして。
そうそう。
なんでこんな早く行かなきゃいけないんだな、
なんてことはなくなったもん。
そっかそっか。
それはあるかもしれないな。
それはあると思います。
朝4時、5時だったらパッて起きるからさ。
1日も始まって。
何やろうかなって。
いいじゃないですか。
まだまだ議員さんとしてもやることが。
そうそう。いっぱいある。
意欲的にもなるし。
やれることもいっぱいあるし。
意欲的になるね。
というかね、これでね、
3期目、
副委員長になってからも変わったね。
そこもそうですか。
変わった。
やっぱりどうやって、
今まで先輩がさ、
役人はどう使うかだって言ってたの。
言われてたの。
ピンと来てなかったの。
これで、
副委員長になって、
職員がみんな俺事わかってくれるから、
ミサワです。
って聞いてくれるようになったから、
だから、
教育署だって、県の教育署だって、
そこね、すぐに。
でも、
こういうわけで、こうこうって来てくださいって、
じゃあ行きますってなるし、
部長でも、
頼めるようになったんだよね。
そうすると、
この部長には、
これ種みたいな。
そうしたら繋がっていくんだ。
というような、
組み立てがさ、できる。
そっか。
で、担当職員がいるから、
長崎銀座のこともさ、
ああ、そっかそっか。
何かのプランとか、
どうやってるんだ、
っていうのを調べてくれる。
じゃあ商工関係も調べます。
で、連携をあげれば。
そっかそっか。
県はこういうことをやってて、
長崎銀座と、
じゃあそれにはこういう、
効力があれば一番いいしさ。
はいはいはい。
またこういう成功率も、
そういう、
そうかそうか。
それもね、
全然違ってきたよね。
そこは今のこの、
副議長というところから、
仕事の感覚というか、
変わってきて、
やりやすくなるし、
知りたいことも知りやすくなったりとか、
アクセスしやすいみたいな。
それは大きいですね。
で、こういうふうだからさ、
コミュニケーション能力が、
ある方だと思ってる。
あります、あります。
それはあります。
あるから、そうなれば、
じゃあ食事行こう。
ああ、そうか。
すぐにパッとこう、
話をできるような形を。
そう、じゃあ食事行こうよ。
それが惜しいのは、
立山市なんだよね。
俺も市議の時には、
職員とか行っちゃダメっていうのが
あれだったんだよね。
そうなんですね。
なんでだろうね。
前は一緒に議員と職員って
飲んでたんですね。
まあ、いろんなことあったからね。
入札問題とかいろんなさ。
ああ、そういうことですね。
あったからやめろってなったんだろうね。
だから、そういう話
なしならね、やっぱり
食事なんかしたほうがいいと思うよ。
そうですよね。
コミュニケーション取れるからさ。
じゃあこれどうなってんのかって。
まあ、
自分の利益じゃなくてさ、
市民のためにこれどう考える?
っていうのがさ、
そういう場があれば聞けるし、
向こうも警戒心なく
喋ってくれるし。
だから
必要だと思うよ。
それは営業だからさ。
まあ、そうか。
営業だからどうやってコミュニケーション取るのかさ。
無駄なこともやらなきゃいけないしさ。
そうですね。
足運ばなきゃダメだし。
無駄でもいいんだよ。
無駄なことしなきゃダメだと思う。
そうか。
地域活性化への情熱と未来への展望
だからやりたいこといっぱいあるよね。
やりたいこともあるし
やらなきゃいけないことって
地域のためにね。
そうか。
あのね、こっちに貼ってあるんだよ。
何が?
もうね、県会議員になった時からさ、
このことはね、
あの、
あれしてやってるの。
現状維持は逮捕なり。
現状維持は逮捕なり。
そのままやったら
衰退していくんだよ。
新たなことをやらなきゃいけないってことと、
頼まれることは
試されること。
頼まれたってことは試されてるんだよ。
だから期待以上のことを
しなきゃいけないよってことと、
これは日本を今一度選択いたします。
坂本龍馬だからさ。
おお、そうか。
坂本龍馬がお好きというか。
そうなんですね。
今、坂本龍馬、西郷さん。
今、西郷さん、やっぱり
人格差が多分多い。
そうかそうか。
で、日本を今一度選択いたし、
もう一度放ろうと。
この3つの言葉を。
これも県会議員になった時に
ずっと。
そうなんですね。
これを踏まえて真胸に。
これを国だから
ずっとやってたよ。
まあ、頼まれることは
試されることっていうのは
こうしてもらったの。
話してもらったの。
中村文明さんと一緒に
呼んで。
みんなで聞いたの。
その時こうやって言うし、
すごいな、もう
15、6年前だね。
聞いて、
ああ、その時だなと思って。
それからずっと
そういう思い。
そういうことですね。
お話を伺った事務所の壁に貼られた
言葉。現状維持は
対応ない。頼まれることは
試されること。
日本を今一度選択
いたし、もう一度放ろう
という3つの言葉を胸に
今日もまた行動を続ける
三沢さんにたくさんの
お話を伺いました。
三沢さん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた次回、
ユイナーさんの聞く人ラジオで
お会いしましょう。
45:32
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