しぶさわくんFM公務員ただいまはみ出し中
しぶさわくんFMAスタジオからお届けする公務員ただいまはみ出し中
シャープ67。お相手は、ようこそ村こそと、西東京市に住んだことのあるヨシイと、
北区の北区部、ヤンマダです。
前回、シャープ66では、西東京市でお勤めになったエビサーさんが、なぜ担当を超えて意見してきたのか、
そして地味な改善を愛しているということ、さらに、地方公務員アワードをどう受け止めているのか、
そんな話をじっくり伺ってまいりました。
シャープ67. 前回からかなり濃かったですね。
シャープ67. 口を出す人じゃなくて、視点を増やす人というのがすごくわかりました。
今回のシャープ67なんですけども、外に出る意味って何なんだろうな、みたいな話もちょっとエビサーさんと
ご一緒に考えられたらなと思っております。
外に出ること自体が価値なのか、その辺の本質を深掘りしてまいります。
はい、ということでエビサーさん改めて、シャープ67もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで早速こんなところから行ってみましょうかということで、ヨシイよろしくお願いします。
はみ出し中、聞いてますよ。
公務員ただいまはみ出し中リスナーのはみりー様お一人入ります。
いらっしゃいませ。
いらっしゃいませ。
ようこそ村こそ。
ようこそ村こそ。
いやこれ嬉しいよね、ヨシイね。
嬉しいですね。
やっぱり聞いてもらうっていうのは嬉しいですよね。
エビサーさんのヒアリングシート、事前に伺った中で、好きなコムハミの回として、
しんこうやまさんの回を挙げてくださいました。
はい、シャープ44と45の回で、小金井市副市長しんこうやまさんの回ですね。
こちらもアーカイブぜひお聞きください。
お聞きください。
まずそこ嬉しいですよね、数ある中からしんこうやま回を選んでいただいたというところで。
これどうしてこの回なんでしょう。
まずそもそもですね、しんこうやまさんことこうやまさん、当時まだ小平市の主任さんだったんですけど、
そりゃそうだもんね。
26年も前なんで。
選挙の道も一歩からですよね。
小山さんの改善を目指す気風というか、現状をただ受け入れるんではなくて、
もっと良くしたいなっていう姿勢が当時からもう溢れ出たんですよね、すごく。
それを市販席立って、小金井市の副市長までになっても変わらぬ情熱を感じられた。
それがもうあのDJの皆さんと楽しみながら共鳴していた。
そんな感じがすごく良かったんですよね。
市販席のその繋がりってすごいなっていうところ。
すごいですよね。
実際に私たちしんこうやまさんを務めるパーソナリティの番組にも出させていただいたり。
もう小山さんの喋り力にグワって圧倒された。
すごかったですね。
とても。
勉強になる感じ。
勉強になった回でしたね。
そこの思い出にも惹かれたとかそういう感じでしょうか。
そうですよね。
役職とか立場っていうよりも小山さんの話の中に、
ちゃんと改善したいとか変えていきたいっていうそういう意志、気持ちが溢れ出ている。
そこに反応したんだなと思います。
つまり恵比沙さんは番組を聞きながら面白い話だっただけじゃなくて、
原稿を一致してちゃんと改善しようとしてきた実績の思い出を感じ取ったということですね。
本当そうですね。
私が役職からはみ出すその第一歩を作ってくれた大恩人なんですよね。
はみ出しの第一歩ってこれいい言葉ですね。はみ出しの第一歩。
ここからも話したい本題に入るんですけど、
恵比沙さんの目にその企画部、我々ですね。
ラジオの活動も企画部の活動の一環なんですよね。
これがどう見えてますか?私たち企画部どうでしょうか?
恵比沙さんの目から外からどう見えてますか?
伺ってみたいですね。
企画部ってこのラジオをやってるのもそうですけど、
その中で改善を目指す寄付、みんなに伝えたいっていう感じがすごくあると思うんですよね。
ただ楽しく、楽しく集まってるんだと思いますけど、
ただそれだけじゃなくてその楽しさを入り口にしながら、
その先、この帰宅の組織とか、帰宅の地域を少しでも良くしたい、
そういう気持ちが感じられますよね。
素直に嬉しいですよね。
これリスナー目線、はみりさん目線で言うと、
ただの仲良し部活じゃないってことです。
そういうことですね。
だって面白いとか楽しいってことはすごく大事だと思うんですけど、
そこにただ留まるんじゃなくて、
外の皆さんと繋がったり、誰かに伴奏したり、
帰宅役所の中にも何か変えそうとしている。
そんな感じがしますよね。
そこがすごくいいなと思います。
山田さんの顔、この顔。
これはちょっと嬉しくてまずいな。
楽しさ重視っていう言葉をスローガンにもしてるんですけど、
その楽しさが何かを少し良くする方向に向いてたいな。
エビサーさんにそういう気持ちで、
言葉で拾っていただけたのはめちゃくちゃ嬉しいですね。
しかもエビサーさんって改善の目を持っている方じゃないですか。
その方から見て、そういう風に感じ取ってもらえているっていうのは、
すごく大きなことですよね。
でも逆にエビサーさんから見て、
帰宅部もっとこうしたらいいなとか、
リスナーの目線として、外から見た立場として、
いろんな立場の目線があると思うんですけど。
やめちまえとか言われたら。
ちょっとアドバイスいただけるとね。
アドバイスっていうのもおこがましいんですけど、
今のこの楽しい感じを大事にしながら、
より一層外出たものをどういう風に帰宅の中、
区役所、住民に返していくか、
そういったところ、どう伝わっていくのかなって、
そういうところが見えてくると、
もっとこの良さが強くなってくる気がしますよね。
もうすでにそういった取り組みされてると思うんですけど、
そういったところが見えてくると、
ただ面白いことをしている人たちじゃなくて、
職員や勤務員の皆さんにはめ出しの意図や、
意味っていうものが伝わっていくのかなと思います。
確かに。
外に出ること自体じゃなくて、
その先の返し方まで見えると、
さらに確かにそこを見ると、
我々強くなるのかもしれないですね。
そういったところがあると、
その帰宅部の活動の厚みっていうのが増してくるかなと思いますね。
これが次話したいことなんですよ。
外で得たものを中にどう返すかっていうことを話したくて、
タイトルヨッシーよろしく。
越境の価値とは。
前回のシャープ66でも、
江里沢さんって地方公務員アワードの受賞を、
自分の勲章で終わらせない方なんだなっていうのが見えてまいりましたよね。
そうですよね。
外で評価されたことも、
自分の武勇伝じゃなくて、
これをどう返そうかという発想になるというところでした。
外に出て何かを得て繋がって学ぶっていうか、
出しっぱなしじゃ意味がなくて、
中に返して初めて価値があるって。
江里沢さんってやっぱりそれを絶え間なくやってらっしゃるって方だとなというふうに思ってるんですよね。
そうですよね。
昔先輩に中に返さなきゃダメだよって言われたことがあるんですよね。
東京都に行った時に自分の手柄だけにしてる奴がいるけども、
それはいけないと。
やっぱりその出たこと自体が目的になると、
いけないよって外で学んだことや、
得た視点とか、そこの人脈というか人の繋がり、
そういったものを自分の組織、西東教師にどうやって返していくのか。
そこまで行って初めて意味があるんだよっていうふうに教えてもらって、
私もそうだなと思ったんですよね。
確かに外へ出るっていうイコールね、
それがすごいことっていう、単純にそういうことではないんですよね。
そうですよね。
外に出るのはあくまで手段というか、
それをどうやって活かしていくのかが大事なことだなと思いますよね。
これリスナー目線で言うと、
越境って言葉だけで聞くと、
なんかキラキラした感じで終わりがちじゃないですか。
でも恵比寿さんで、
それを中にどう持ち帰るのってところまで含めて見てるところが。
そうですよね。
外で学ぶっていうのは楽しいし、
褒められるっていうことも嬉しいんですけど、
それを自分の中だけに留めてしまう。
そうすると本当にもったいないなと思うんですよね。
帰宅部もこうありたいなとすごく思って。
外に出てくる、はみ出すって言葉だから、
まさに越境、外に出てくるってことなんですけど、
それ自体を目的化せず、帰宅にどう返すか、町内にどう返すか。
やっぱりそこがないと、
はみ出しって言葉の説得力がなくなってきちゃうっていう。
だから恵比寿さんがやってらっしゃることに、
シンパシーというか刺さるって思いがすごくあるんですよね。
そうですよね。
それはですね、5人の子育てが影響していて。
ここで。
前半の話がここで。
40歳ちょっと過ぎるまで外にはみ出る余裕なんて、
時間的にも金銭的にもほとんどなかったんですよ。
SNSでもそういう活躍とか、
交流を知る人たちの姿を見ていて、
羨ましかったし、悔しい気持ちがあったっていうのが、
正直なところなんですよね。
悔しい感情が、やりたい気持ちがあるからこその悔しさなんでしょうかね。
前回その5名のお子さんがいらっしゃるっていうプロフィールを、
ここで改めてお話が出てきたっていうところで。
恵比寿さんにもそんな時期があったとはね。
そうなんですよね。
でも今は地方公務員アワードをいただいて、
いろんな人に会いにも行けるし、
ありがたいことに向こうからね、
わざわざ私に会いに来てもいただけて、
すごく恵まれた環境。
それで得たものを、
私が若い頃に感じていたこの悔しい思いをしている、
今の若手、特に子育て中の方々とかに、
遠くまで行かなくても、
西東京市役所の中で、もっと言うなら業務の中で伝えていける。
そんなことができたらすごく価値があるんじゃないかなって思ったんですよね。
なるほど。
今やりたくても目動きが取れずにできてない人のためにも、
今だからこそできる恵比寿さんが持ち帰って伝えたいっていう感じですかね。
持ち帰ってますよね。間違いなく。
そうなんですよね。
やっぱり自分の後ろというか後輩たち、
その情報とか知識を欲している人たちがいるというふうに感じると、
外に出る意味っていうのも深くなっていくかなと思いますね。
確かにその考えとその越境の価値って、
出た先でわーって白紙されることじゃなくて、
帰ってきた後に誰に何を伝えて何を起こすかということなんですかね。
自分はそう思いますね。
恵比寿さん今おっしゃったことで、
その情報や知識を欲している人たちがいるっていう言葉が今あったんですけど、
なんか今勝手に自分すごく納得があって、
なんかその後輩たちがその知識を欲してるんだな、
だからその欲してるにやっぱり届かないとダメだなって、
なんか今すごく勝手な了解が今自分の中だという。
で帰宅部も当然、でこのはみ出しの番組も、
なんかその欲してる人たちにやっぱり届くような発信をやっぱりしていきたいなということで、
すごく自分の心に刺さったところでした。
改めてありがとうございます。
そしてでは最後のテーマに行きましょうか。
はみ出しの未来 恵比ちゃん編
恵比ちゃんって言うともう、最初からだって伊沢さんでしたでしょ。
めちゃめちゃ距離縮めてなると思ったんだよ。
伊沢さんから恵比ちゃん。
恵比ちゃんにどんどん仲良くなってきました。
伊沢ちゃん編って思い切って呼んでも許されたかもしれない。
伊沢ちゃん編でもよかったかもしれない。
そのまま呼んじゃいましたけど、そもそもシャープ66で私がぶっ飛ばすので。
恵比ちゃんって呼んじゃっていいのって台本用意してたんだけど、
頭で伊沢ちゃんって呼んじゃってるっていう。
伊沢ちゃん呼んでないです。
伊沢ちゃんないです。
伊沢さんです。
失礼いたします。
伊沢ちゃんでも恵比さん大丈夫ですか?
大丈夫です。
ウェルカムです。
さてさて、このはみ出しの未来というのは、
ゲストの皆さんの5年後の未来をお伺いしているわけなんですが、
ここは5年と言わず、恵比さんの見たい未来というのをぜひお話しいただければと思います。
海曽さんこの春で西東京市をお退職されて、
4月からは民間に転職をされたという節目でもあるんですね。
はい、そうなんですよ。
伊沢ちゃん脳立つ。
立場が変わるとできることも、見える景色も変わりそうですし。
これから立場が民間になられて、何が変わっていって、そして何が変わらないのか。
この辺せっかく未来語っていく上で、ぜひお聞きしたいなと。
そうですね。立場っていうのも大きく変わっていると思います。
仕事への関わり方、役所の方々への言葉の届き方っていうのも多分変わってきていて、
だけど自分の中で大事にしてきた現場から改善するとか、
対話を通じて課題をひも解いていくとか、
それを西東京市っていう地域にどう返していくかとか、
そういう姿勢っていうのは変わらないのかなって思ってますね。
なるほど。立場は変わるけれど、真は変わらないってことなんですね。
うん。そこは変えたくないですよね。
公務員を辞めるというより、改善する場所が変わるみたいな感覚もありますか?
そうですね。それも近いかもしれないですね。
もちろん、西東京市の公務員っていう立場は終わったんですけども、
社会や地域に貢献したいっていう思いは変わらない。
そのための場所、西東京市以外っていうのも出てきますから、
そういった場所とか方法が変わるっていう感じですかね。
三沢さんのはみ出しが役所の中だけだともったいないっていう感じもあるのかもしれない。
ひょっとしたらわからないですけど。
自分ではもったいないとは思わないんですけど、
自分の中では立場が変わっても、
街を良くしたいとか、人と人をつなげたいとか、
そういう思いっていうのは持ち続けていきたいですね。
ここまで、66、67の話を伺ってくると、
恵比沙さんのはみ出しって何か奇抜というか、
大きなことをするというよりは、立場を超えて視点を増やして、
その改善を返していくことなんだなという感じしますよね。
そうかもしれないですね。
自分であまりはみ出しているとかはみ出そうとか、
そういう感覚はないんですけど、
結果的に周りから見るとそういうふうなのかもしれないですね。
でも自分ではそんなつもりがないっていう感じも、
また何か伊沢ちゃんっぽい。
伊沢ちゃんっぽい。
伊沢ちゃんっぽいでしょ。
我々から見るとかなりはみ出してるんですけどね。
ここはね、はみ出し台本を一回はみ出して、
突拍子もない未来も最後ぶっ込んでいただけないですかね。
有効都市に私ログハウス建てて、
サウナ塔を建てますとか何でもいいんですけど、
何でもいいっていうようになった。
突拍子もないやつ、未来がもしあればみたいな。
もしあれば的な。
もしあればですか。
日本中の困っている公務員たちが集まって話し合って、
困らない状態にして返してあげるセミナーというか、
学校みたいなのを作りたいですね。
伊沢ちゃんサミットみたいな。
サミット。
サミットでもみんなそこに集まってくるわけですよね。
武道館とかに集まって。
武道館?ドームかな。
東京ドームに。
500ブースぐらい出て。
5万5千人入れますからね。
すごいなさすが。
伊沢ちゃん一人一人。
私はいろんなつながりで、
いろんな素敵な人を集めてみんなで答えていく感じですよ。
帰宅部もブースだそうよそこ。
一番目指すところに。
いいですね。
公務員フェスみたいな。
公務員フェス私たちもやりたいって思ってたんです。
我々も全国につながっていく公務員アライアンスというか、
そういうところの。
大事にしたいですよね。
この放送を聞いていつも元気もらってますとか、
そういう話で我々も何かお手伝いできたらいいなと思っているので。
元気の源でありたいです。
伊沢フェスに。
伊沢フェスにしたいです。
私レタスフェスじゃないんですけど。
参加したいなというところで。
今回のチャンプ67もかなり伊沢ちゃんの本質が伺えた気がします。
しかもコムハミや帰宅部にとかなり考えさせられる回になりましたよね。
いっぱい考えていきましょう。
ということでお届けしてまいりました。
今回は少しお時間がありそうなので、
いくつかお便りを読んでいこうと思います。
ヨッシー、いつ見に行きましょうか。
手書きのおはがきでいただいております。
ラジオネームないのでこのまま読ませていただきます。
お便りありがとうございます。
これは3月の末に行われた。
ローカルポッドキャストです。東京2026か。
お便りですね。
ありがとうございます。
さくらとラジオで飛鳥山生配信最高です。
公務員アワードかっこよて楽しみにしています。
といただいております。
ありがとうございます。
この話は公務員アワードの司会を私たちにぜひやらせてくださいという売り込みをして、
加藤さんとこれからいっぱい交渉していく年になるでしょう。
頑張りましょう。
ありがとうございます。
2つ目。
ファミリーネームまっつんさんからいただきました。
ご無沙汰しています。
LPフェスもね。
さやまからも出演してくださってありがとうございました。
2ついただいてます。
1つ目。
部署移動の時期ですが皆さん移動はありましたか。
また内地発表の時はそわそわすると思うのですが、どんなメンタリティだったか教えてほしいです。
これが1個目です。
2つ目。
3月28、29のLPフェス最高でした。
記憶に残った1コマを1人ずつお願いします。
ありがとうございます。
移動だと私が移動してるんだね。
そうですね。
防災機器管理課から住民票を発行する部門に行きまして、
これもね、すごい今修行の4月です。
でも今一番忙しいですもんね。
覚えることいっぱいある本当。
本当ですか。
これ普通にやっぱみんなやってたから、どこの部署も大変だなと思いながら、
本当にこの4月改めて学ぶ気持ちで頑張ります。
ありがとうございます。
追加でもう1個ありましたよね。
メンタリティとか。
内地発表の時はそわそわすると思うのですが、どんなメンタリティだったか教えてほしいです。
どうだろう。結構なんか、うん、なるほどって感じで。
移動は移動って感じで組織が決めたこと。
前でした。
今回日にちがなんとなく分かってたんですよ私たちね。
珍しかったですね。
なんか初めて事前通知みたいなのがあって、この日に内地出ますよ、内地予定ですっていうのがあって、
それまではねそわそわしてたんですけど、まあでも今でもそわそわしたかな。
どうなんだろう。
エビサーさんってその移動内地が出る時って、なんかそういったそわそわしてた経験とかってありますか。
いやめっちゃそわそわしてましたよね。
そわそわする。エビサーさん想像できないですね。
いやいやいや、しますよ。自分もね、心配だし。
部下もいなくなったらどうしようと思うし。
あーそういうことか。
部下を持つって言うとそうか、そういう心配もあるわけですもんね。
アスターどこ行くんだーみたいな。
アスター。
これね、シャープ66聞いてる人は分かると思います。
アスターがなんだか分からない人は前回の聞いてください。
ありがとうございます。
あと記憶に残った一コマ、これLPフェスだから参加された山田部長お願いします。
村子さんもいたじゃん。
お二人から聞きたいですね。
やっぱりはみ出しブースみたいなところに4年から来てたのかな?5年か。
だからそういう嬉しいよね。
嬉しかったです。
いろんなラジオでつながった人たちがわさっとあすかやまに集まってきたぞみたいな風景が良かったの。
朝の朝礼とかね、みんなでやるぞみたいな感じで。
そこはなんとなくまだ仲良くなれてないんだけど、相互にお互いのとこ行ってサービス受けたり飲み物買ったりして。
徐々に徐々に仲良くなっていくっていうところも、ブース内仲良しみたいなところもあのフェスの良いところだったような感じがして。
そこの中でいられたことを喜びに感じています。
山田です。
ありがとうございます。
村子さんどうでしたか?
これね、一個言うと28、29ともに晴れたのよ。
晴れた。いい晴れだった。
しかも桜満開だったのよ。
最初は雨予報だったんですよね、28日。
土曜日か。
どうなるかなって思ったんだけど。
金曜日はちょっと降っちゃったぐらいだよね。
そうでしたね。
したら自分たちの配信時間には目の前にたくさんお客さんがいらっしゃって。
すごかったですよね。
すごかった、確かに。
そのブースにもいろいろ来てくださって。
我々の生配信の時かな、知り合いが来たんだけど、
頑張ってねって声かけてくれて、それがすごい嬉しかったなって。
生配信独特の空気感。
応用する感じがありますよね。
西東京市の桜の名所はどちらですか?
桜の名所は旧東大農場ですね。
旧東大農場。
今入れないですけどね。
入れないですね。
じゃあ眺める感じなんですね。
すごいですよ。
眺め方もとても綺麗です。
最寄駅で言うとどちら?
最寄駅は楽井駅です。
楽井駅。
旧東大農場、桜って今検索してみようかな。
せっかく来ていただいたような皆さんのちょっとした、
いつか通った時にラジオで聞いたことありますよ。
旧東大農場みたいな。
絶対思うと思う。
出てきた。
出てきた。
わー結構すごい。
先見られて。
見して見して。
なるほどなるほど。
見たいです。
おーすごい。
ここ今は入れないんですね。
今はちょっと入れない。
あらら。
そうですね。
でもそれぞれゲストの皆さんの桜の名所とか観光スポットとか聞くの楽しいですよね。
そうですよ。
そこに行くっていうのがまた目標ができる。
もし西東京に行く機会がありましたら。
西東京の楽しみでご一緒できるんでしょうね。
そうですね。
いいですね。
ぜひぜひご一緒しましょう。
ありがとうございます。
ということで、実はもう1つお便りいただいておりまして。
ありがとうございます。
ヨッシーご紹介よろしくお願いします。
ファンレターということでね。
おー嬉しい。
空投で届いております。
ありがとうございます。
ラジオネーム焼きそば大臣からです。
焼きそば大臣ありがとうございます。
焼きそば大臣。
ファミリーネームさんですね。
帰宅部の皆さん初めまして。
たまたま知人から公務員が面白いポッドキャストやってるよと聞いて初めてお便りします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
3人のMC、ゲストながらとてもお上手な回しでとても聞きやすいです。
男性2人も声質が異なり、キャラもしっかりボケと真面目で分かれていて本当に聞きやすいです。
そしておそらく編集もお上手でゲストの声も聞きやすいです。
シャープ62の回のスポーツ、eスポーツ回ですね。
とても興味深く拝聴いたしました。
アドリブと思われる質問と用意された振りと絶妙なバランスでまさに1ミリはみ出しつつ楽しいトークショーになってます。
もっと多くの人が聞いてほしい。
質問です。
いきなり。
褒められるだけでただじゃ帰れないと思ってたよ。
質問です。
質問です。
企画はいつもどんな感じで決まるのですか。よかったら教えてください。
ということでなんかこれ焼きそば大臣さん用のお便りの紙が作られているんでしょうか。
なるほど焼きそば大臣。
面白い本当だ。
まず手書きの嬉しいですね。
まざまざこんなお忙しい中書いていただいて。
しかもたまたま知人から大いに面白いポッドキャストやってるよってすごい紹介嬉しいですよね。
その知人にもステッカーあげたいわ本当はなんか。
このファンレター係って書かれてるのもちょっと嬉しいんですよねファンレター係。
でその静かに曲の編集も褒めていただいてるんじゃない。
そうですね。
ボケと真面目でバカれていて本当に聞きやすいですね。
俺ボケなんだろうねうちやとね。
違うかもしれない。
質問ありましたね。
質問ありました。
企画はいつもどんな感じで決まるのですか。
まずはゲストの方に今回のイサオ様の回でいうとこのゲストにお越しいただきたいっていうのがまず軸になって
その方にヒアリングシートと言ってね質問シートで書いていただいて
その後あれやこれやと台本を決めながらその方の素晴らしいところと我々帰宅部の思いの重なる部分みたいなのを探していくような
エビさんにもすごいチェックバックもすごい丁寧にいただいたんですよそんな感じで。
でその後は野となれ山となれで。
雑。そこからか雑じゃないですか。
急に雑だな。
まあみんな楽しくしゃべるんだろうみたいな感じで。
でもあれですね最近は一度は面会またはオンラインでね。
事前にちょっとお話しさせていただいて。
ちょっと温まって。
あんま喋りすぎないようにしてるのもあるよね。
ちょっとここまでみたいな。
ここの場が一番最大のピークを迎えるように。
そう一回全部ね台本読んでしまったりすると2回目になっちゃうとちょっとね真新しさもなくなっちゃうのでちょっとここまでみたいな。
同じテンションでは驚けないよみたいな。
でもそういう意味でこのアドリブとかも感じていただいてるのすごい嬉しいと思います。
アドリブは間違いなくありますよね。
そうですねこのうなずきとか。
ありがとうございます。
ぜひぜひまたお便りを聞いていただけると嬉しいです。
ということで今回はここまでということで
改めまして恵比沢さんありがとうございました。
ジャンプ66、67通してですけど収録のご感想をいただけたらと思います。
そうですね。
企画文の皆さんのはみ出し具合が
そしてその思いがいっぱい感じられて楽しい回になりました。
ありがとうございました。
感想以上。
うちらの感想以上。
村瀬よしーもどうぞ感想をお返しください。
いやーなんかもう2回にわたって恵比沢さんのなんて言うんですかね
人となりが滲み出ているところで公文アワード受賞されているけれど
なんかねそれでいてこのなんて言うんですかね
私がこういう言葉を使うのはあれなんですけど
謙虚な感じと感謝を忘れない心と
もうなんか大事な基礎をもう一度こう教わったような気がして
なんか明日からの仕事にぜひ活かしていきたいと思います。
ありがとうございます。
なんだろう私はですね実は66の時から思ってたことがあって
どうしてもねはみ出すっていう行為自体が
これまでのゲストの方たちが結構うわーって俺やってやれやーみたいな感じの
山田さん含めね。
俺がそうだからね。
だったんだけれども小さなことから改善していって
それがどんどん積み重なってっていうところではみ出すっていうところで
すごく対照的なお二人を見てるような感じがして
すごく熱いでもなんか秘めてるものはすごく恵比沢さんの中にもあるんだけど
それがちょっとなんか今回見ててすごく面白いなって
一緒にお話ができて楽しかったなっていう風に感じました。
私もね実は小さい積み上げっていう言葉を
1ミリはみ出す公務員っていう1ミリで表現してるんですけど
山田さんの1ミリは1ミリじゃないよねってすごい冷たく言われることが
1キロとか1ミリドーンみたいな
1キロではみ出すってもう道だもんねベローンって感じです。
でもなんかその1ミリっていう言葉をもう1回考えるきっかけを
今日いただいたような気がしていて
また明日からの帰宅部活動にちょっと考える幅ができたなと思って
そういう意味でも本当にお礼申し上げたいです。
はみ出した先に私たちがどうやってその帰宅に返していくかとかっていうところも
すごく勉強になった。書いてございました。
ハミリーさんの皆さんにどのように伝わったでしょうかというところでね
番組お便りなどもまた教えていただけると嬉しいですね。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
公務員ただいまはみ出し中の公式Xアカウントは
番組のお知らせや収録の様子などを発信している時
番組のお便りも公式アカウントからぜひ送ってくんないね。
これまでごと渋沢くんFMの番組公式ホームページや
各種メッセージでも受け付け取る件ぜひ送ってみてね。
ゲストの方々へのお便りももちろん大歓迎バイ!
番組はpodcast、spotify、youtube、amazon musicなどでお聴きいただきます。
番組をフォローしてぜひチェックしてください。
ヨッシーお気に入ったでしょ。
ヨッシーちょっと何か間違ったよ今。
さて名残惜しいですが今日はここまでということで
お相手は西東京市に住んだことのあるヨッシーと
はみ出しの振興役、ようこそ村こそと
はみ出しの選挙者、帰宅部部長のヤンマダと
はみ出し切っちゃったイサオちゃんでした。
バイバーイ。
はみ出し切っちゃった。
必ず笑わされる。
しかもイサオちゃんでした。
ありがとうございました。
すごい素敵。
ヨッシー長崎弁特訓だからね。
お気に入ったやろ。
確か。