今回は、千葉県議会議員・三沢さとしさんにお話を伺いました。
フェンス業で独立後、地元からの声に背中を押され市議会議員、さらに県議会議員へと歩みを進め、現在は県議会副議長を務める三沢さん。
まずはその歩みとお仕事についてから、伺いました。
三沢さんWebサイト:https://misawasatoshi.jp/
---
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https://stand.fm/channels/6513739a0bc9d6e1d690bae1
フェンス業で独立後、地元からの声に背中を押され市議会議員、さらに県議会議員へと歩みを進め、現在は県議会副議長を務める三沢さん。
まずはその歩みとお仕事についてから、伺いました。
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00:12
皆さんこんにちは、ゆいなわさんの聞く人ラジオのお時間です。
今回は千葉県議会議員・三沢さとしさんにお話を伺いました。 フェンス業で独立後、地元からの声に背中を押され、市議会議員、さらに県議会議員へと歩みを進め、
現在は県議会副議長を務める三沢さん。 まずは、その歩みとお仕事についてから伺っていきます。
まず三沢さんは、お仕事は何ですか?という質問で言ったら、 議員ですよね。
議員さん。
だから20年前に市議会議員に出て、
で、市議会議員前はある程度、自分の仕事はフェンス業と言って、 建設業の中の一端で外交、ガードレールとかフェンスとか、
そこにあるネットフェンスとか、防球ネットとか、いろんなそういうのを専門にやったんですよね。独立して。
独立してですか?それまではどこかお勤めだったとかそんな感じですか?
21歳でこっちに帰ってきたんですよ。高校卒業して、東京、山口、北海道。仕事しながらやって、で、帰ってきた。
長男坊だからさ、親の面倒を見るって言ってた。 俺らが年代はもう、既定路線だったんで。
ああ、俺ら帰ってくるんだなと思って帰ってきた。
それで、建設、販売、工材とかそういうところに勤めて、
で、その先輩と独立しないかということで。
あ、お声かかって。
そう、27歳の時に。
じゃあそうしましょうと。
30だったかな、27かな。
まあ、その頃くらい。
それはそれで前の会社辞めて、2人で始めたんだよね。
で、フェンス業で2人でやってて、
木更津、市原方面。
平成6年までは木更津住んでた。
ああ、そうなんですね。
で、帰ってきたんだよ、こっちね。
一回建物帰ってきて、木更津の方行って、また帰ってきて。
だから、高校卒業して、東京、山口、北海道行って帰ってきて、
03:01
21の時に帰ってきて、それで木更津で7年間やった仕事。
27まで、27、28までやって、
それで先輩とやって、50歳までだから一緒にやってた。
で、50歳の時に社長やってくれってことで。
先輩とはずっと一緒してて、そこで。
そう。会社に引き継いでくれってことでやって。
それもほら、先輩後輩だからさ、
あれ、血が繋がってるわけじゃないから。
だから血が繋がってるわけじゃないから。
っていうのはやっぱりその会社がおかしくなっちゃったの。
そうなんですね。
そう。バブル過ぎて。
時期的にはそうなった。
バブル過ぎて土地買いました。
またレジャー産業のあれで、北海道に遊ぶところを買いました。
ゴールドの会員買いましたってことで。
で、あれバブルが終わって、
平成だから10年、7年くらいか。
7年くらいに土地をさ、
一番もうバブルが平成の2,3年くらいに就職して、
もっと土地が下がってきちゃって、
その時に、
そこだと、土地が。
そこでこれから今買えば上がるなんて言われて、
銀行に言われて買ったんだよね。
そしたらもっと悪くなっちゃって。
もう金利が高かったから返さなくて、
一回不借り出しちゃったからさ。
でも、商社と付き合ったからさ。
で、販売会社もそれなりの、
ゼネコンと付き合ったから応援しますよってことでやったけど、
やっぱりね、一回不借り、
借金返しながら仕事ってきついんだよね。
その時に会社の社長がやってくれたから、
それは借金返しじゃないからってことで、
断ったんだよね。
断ったんだけど、
どうしようかってことで、
じゃあ独立しろよってことで。
その先輩とは別れて。
別れて、先輩は、
その先輩の会社から資材を買ってくれればいいよってことで、
じゃあそれは買いましょうと。
じゃあ独立で作るもあったからさ。
袖柄から建屋まで。
06:00
ちょうど平成独立が平成16年だから、
立山堂が開通だからさ。
時期的にちょうどそこの。
ちょうどその時に独立したから、
そこで仕事がどんどんあった。
そういうことですよね。
私が知っている通りみんな、
使ってもらったから。
サーカートレイルペース何キロ?
ペースを何キロ?
だから最初の出だしは良かったよ。
それでだから、
こっち帰ってきてるって、
社長をやりました。
あいつは時間も作れるし、
多少お金を持っている。
少しぐらいあるんだろうってことで、
地元から市会議員をやらないといけなかった。
そういう話が来たんですね。
来たの。
伊沢さんのところに。
俺も岸原でさ、
県会議員、国会議員、市会議員を応援してたから。
そうか。
建設系だから。
選挙はその頃すごいからさ、建設系は。
お知り合いの方がいっぱいいらっしゃる。
応援しながらやってたから。
それで、建設業のフェンス業と議員と、
じゃあ両方できるかってことで。
それで、やってくれって。
俺もね、やってくれって言う前に、
卒選挙応援してたから、
先輩議員が、
地元の先輩議員が亡くなっちゃったんだよね。
70いくつだったかさ。
だから、もう若い世代で、
やっぱり地域、
若い世代でやらなきゃいけないから、
若い世代でやるかってことで、
何人かくどいてもらってたの。
そうなんですね。
受かるから。
はいはいはい。
あの時で3,500、6,000人いたんかな。
船形地区ってところ。
有権者が。
そうすると、投票率が6割ぐらい。
で、他の党派もあるからそっちに入れるのかな。
何百減って、
起訴票として1,000票があると。
そうすると、受かる。
あの時800くらいだったからさ、
投落が。
はいはい、ラインとしては。
そう、受かるよと。
で、200、300が親戚、友人で取ってくればいいなって計算あって、
で、みんな若い人に、
党前派に一緒にやれよって言ったんだけど、
受かるからって。
で、やらないってことだったからさ。
で、そのうちに、
俺もやってもいいなって気持ちもあるのはあったよね。
そうなんですね。
応援してたからさ。
そっかそっか。
どうやってやったらいいかって、
ある程度わかったからさ。
そうですね。
で、
その社長になってる時間と、
多少のお金はあるんだろうということで、
で、PTA買っちゃったから。
ああ、そうなんですね。
名前売れちゃってる。
そっかそっか。
みなさん知ってると言えば知ってるっていう感じ。
お祭りやっちゃってる。
ああ、じゃあもうだいぶ。
そう。
だから、じゃあやってみようかってことで、
09:05
じゃあやれよってことでさ。
で、四ヶ木に出て、
計算通り1500票くらいだから。
上位だからさ。
じゃあもうそれで最初に初めて出て、
もうそのまま。
ええ。
で、だから仕事もしながらさ。
ああ、そうですよね。
市議のときはね。
そっかそっか。
だって市議会っていうのはやっぱり3日くらいだからさ。
月に。
3、6、9、12。
3日くらい委員会があって、
1週間、10日まで制約というかされないんだよね。
だから、えばっていうことじゃないけど、
仕事もやってれば活動資金ができるから、
そうですよね。
いろんなことをできるんだよね。
だからあれだけども、議員になったからには議員をナンバーワンと考えて、
仕事はその次。
とりあえず議員の仕事が一番で、
その会社の仕事は若い人に。
まあそうか。
でもほら、市議のときは見れてたからさ。
しょっちゅう会社も見れるし。
そっかそっか。
で、そうやってやって、市議会やってて、
2期目の1年目に副議長があるんだよね。
ああ、そんな感じなんですか。そんなすぐに。
うん、すぐできない。
そうですよね。
できない。
それはなんでできたというか。
選挙だったんだよ。
ああ、それ選挙だったんですね。
そう。
我々の会派ってあるからさ、グループがあったから、
その会派の先輩が市議会議長だよってことだったけど、
他の会派からダメだってことになっちゃって、
それはなんでですかって。
まあそういうところで、いやダメだっていう、
適当じゃないとか言われて、
それはないでしょうってことで、
10番だからある程度。
ああ、そうなんですね。
そう。
市議会なんて、あの時は20人だったけど、
それぐらい既数があって、10番ってくるから、
じゃあ次はこの人だねっていう、
ああ、そうかそうか。
あれになったからさ。
で、他の会派の人は、いやその人はダメだってなって、
じゃあ選挙になっちゃうねってことで、
そしたら議長副議長、向こうも議長副議長、
こっちも議長副議長ってやって、
2票差ぐらいで勝ったんだよね。
最初は勝てないと思ったんだけど。
じゃあ2期目でもうすぐ。
そう。
で、副議長やって、
生意気なこと言うけど、
で、すぐ副議長やれば、
次は議長だねって話になるんだけど、
既数がまだ2期目だし若いし、
12:01
年的も若いし、
それは順番でやるべきだと思ったから譲った。
譲ったって勝てる勝てないもあるし、
でも俺はそういう声があるから、
じゃあ次は副議長やったら議長らしくねっていう気持ちにはなれなかった。
先輩がいるからどうぞやってくれってことで、
だから見返りじゃねえけどさ、
策略でも戦略でもないし、
単に応援しますから。
当然そういう人が議長になって、
そしたら今度は、
県議会選挙に出るってなったんだよね。
それは何ですか、県に出ろっていうのは。
誰か、どなたかが声かけてくれて。
だから、よくは話なんだけど、
市長と県議会議員っていうのが、
その町の両会派っていうか派閥っていうか、
育ってんだよ。
それ結構全国的にというか千葉県の。
全国的に。
そういう形が近い。
南坊主もそうだし。
立山もそうだし。
あとはどこ?
そういうとこは多いんだよね。
だからそれで、
俺は市長派っていうのは同じ船方だったからさ、
市長派に選挙に行ったし、
県議会議員だって応援してたからさ。
でもやっぱり市長派で、
やれよってことになった。
市長選挙もあれも終えてるから、
市長選が11月だからさ、
県議会議員が翌年の4月だから、
いつもぶつかってるから困ったなってことで、
誰か出るのいねえかなって言って、
白羽の矢が。
そうなんですね。
お話聞いたときどう思われました?
そうですねってことで、
俺も選挙応援したって言ったけど、
県議会議員まで見てたから、
市議会議員やってたときに、
誰も言ってないけど、
県議会議員まではやりたいって思ったんだよ。
思いとしてはあったってことですね。
あったの。
でもそんなに、
頭がいい子じゃねえし、
そんなに貧困法制なわけないしさ、
お酒好きだからさ。
まあお酒ははい、みなさん。
だから、
県議会議員まではやりたいなって本当に思ってた。
応援してたから。
そしたらその話が来たから、
いいねえって思ったんだけど、
15:02
両方反対されたの。
なぜっていうのはわかるんですか?
両方だってね、
選挙、議員っていうのは、
家族全部、
総出で。
だから、
市議会議員なんていうのは、
両方比べてもあるんだよ。
綺麗じゃなくて、
人に頭下げられるとか。
そうかそうか。
そういうところが奥様にスナイプというか、
奥様の力も借りてというか。
言われんの。
言われるんですね。
議員のあれは頭を下げねえとか、
挨拶もしねえ。
要するに、
何やったって言われんの。
良くも悪くも。
良くも悪くも。
控えめにしてれば、
それで言われちゃうみたいな。
控えめにしてれば、
何だよ。
前に出てきれば、
名前で話を言われるし。
その辺でさ、
安いメシャで食事してれば、
何だ議員のあれは、
こんなとこでメシ食って、
高いとこで食って、
ちょっと大変困ったもんですね。
だから、
女房クラブみたいになっちゃう。
難しいんだよね。
嫌だよ。
家族は嫌。
って思いもあって、
奥様はちょっと嫌。
嫌嫌嫌。
司会議員だって賛成してないんだからさ。
俺が、
そのわけで船形区ってとこで、
県会議員になっちゃったから、
司会議員って言ったら、
5人ぐらいやるって来たんだけど、
みんなに往々反対されて、
離婚だとか言われちゃって。
そんなことにもなるんですね。
そうそう。
出るなら。
だって、
分かるからね、
事情知ってますもんね、それぞれ。
晒されてさ、
家庭の事情みたいな。
息子もあんま知れないならいいけど、
あんなの息子だったら、
娘がちょっと酒飲んだら酒飲みだとかさ、
そうなりますよね。
言われちゃうから。
5人。
ああ、そうっすか。
その人はやるって言ったけど、
みんなに往々に反対されて。
だから1回、船形は、
司会議員がいなかったの。
受かる。
ああ、そういう時期もあって。
一番というか、あれはあるのに、
いないっていう時期もあって。
1期はね、やっぱり。
はいはいはい。
でもその中で、
じゃあお声掛かって、
奥様の反対はあったかもしれないけど、
出ますっていう。
そう。
だから、
女房に聞いたらダメだって言うから、
断ったの1回。
ああ、そうなんですね。
やっぱりさ、
女房がやめてくれって言えば、
まあ、それはもう。
なかなかできるもんじゃねえからさ、
ある程度了解をもらわないと。
だから断った。
すいません。
女房が反対してるんで、できません。
残念だなあ。
お前しかいねえのになあって、
18:00
こっちの言葉をね。
まあまあまあ。
お前しかいねえんだけど。
ということで、
あったんだけど、
まただから、
でも、
市長グループだからさ、
誰が出したいんだよ。
ああ。
同じ、
要するにね、
県会議員って、
市長と一緒にやったら意味がないの。
ああ、そうなんですね。
そう。
いいから県会議員がさ、
道路作りて、
何やってるんで、
市は違うこと関係って。
ああ、そっかそっか。
言ったら、
県も国も、
やらないから。
そっか。
そこでちゃんと足並みが揃っていく、
みたいなとこがないと。
揃って、
やっぱり俺たちは、
市と打ち合わせして、
何やりて。
ああ、そっかそっか。
この道路作りたいって言われば、
じゃあ俺もそれ言うし、
市も挙げてきてくれ。
で、一致して、
やらないと。
で、
県議がこっちの海の開発、
市はこの道路、
って言ったら、
やってくんないから。
そっか。
そうですよね。
そこはちゃんとお話して。
で、
それがだから、
あの、
ぶっちゃけたら立山、
それがうまくいってなかったから、
要望が通らないんだよ、本当に。
そういうことですね。
そう。
国への要望にしても。
だからそれは、
一緒やんなきゃダメなの。
県議は。
市長と一緒に。
で、だから、
市長派は市長でやったから、
県議を誰か出さないと、
そっかそっか。
いつまで経っても、
市のためになる。
そうですよね。
そうですよね。
で、誰か出すべよってことで、
一回断ったから、
それで、
また2週間ぐらいして、
もう月越えてたからさ。
正月越えて、
選挙は4月だからさ。
時期的に持ったんだ。
そう。
1月の半ば過ぎに呼ばれて、
1月の終わり頃にもう一回呼ばれてさ、
どうしてもやってくれと。
はい。
じゃあ、そこまで言ってくれるんであれば、
やりましょうって言ったんで、
喜んじゃったってさ、
そうか、やってくれっかってことで、
だから、すごい。
選挙は盛り上がってさ、
果たさないといけないってことで、
みんなが協力してたから、
その時にさ、自民党だから、
俺も保守系自民党出身人だから、
全国一人だけだもんね。
公認候補に自民党の新人がやって勝ったんです。
それだけ。
あっ、そうなんですね。
それほど珍しい現象だけど、
やっぱり市民が、
やっぱり市長と一緒になってできなきゃダメなんで、
そっかそっか。
そういうことですね。
あれ、奥さんも大丈夫だったんですか?
奥さんも大丈夫だったんですか?結果的に。
奥さんはさ、そうなっちゃえばもう、
決断すれば、
まあ、そっか。
分かれるとは言われなかった。
そこはならなかったということですね。
ならなかった。
でもやっぱりうちに言えば、青森出身だから。
おっしゃってましたよね。
人前には出るの嫌いなんですよ。
そうなんですね。
だから、それは人前に出なくていいよと。
21:02
だから、どっか選挙の間と、
どっか裏で片付け分野してなんかやって、
帰っていいんだよね。
あっ、そういうことですね。
募集はしてるけど、
表にはそんなに出ないっていうか。
それがね、娘が。
ちょうど娘が今、
昭和64年、
平成元年の年だし、
その次が平成2年だから、
もうちょうど30いくつだから、
選挙の時から10年前、
もう20いくつだったからさ、
社会人だったからさ、
県会議の時はね。
だから娘がさ、
応援してくれたから。
まあいいよ、だから。
それはなんか嬉しいですね、一緒に。
見てる人もいいしね。
ああ、そっかそっか。
娘さんも一緒にやってるって。
まあ本当にね、
どっか行っちゃったけど、
最後の娘が応援演説でさ、
私のお父さんが。
しゃべってる?
しゃべってる。
それはなかなか嬉しいですよね。
いや俺なんかもう、
テンパっていくからさ。
でもさ、応援者が、
これいいぞって。
そうですよね。
いい話で、
うちのお父さんはこういうわけだけど、
そんなにね、
貴重面ない方じゃない、
とかなんとかって言ってたよ。
でもなんかみんなが応援してくれる。
へえ。
どんどんほらって言って、
聞いてる人がさ、
これいいぞって。
これチラシで配っちゃうべどね。
へえ。
じゃあコピーしてみて。
だから娘がね、
応援してくれたらオッケー。
うん。
女房が反対しているのでできません。
と一度は断りながら、
再度お願いをされ、
県議選に挑んだミサさん。
自民党公認の新人候補として、
全国唯一の当選を果たした
娘さんが応援してくれた選挙戦。
そしてさらに
お話は続きます。
じゃあそれで初めて
県出られて、
そこの選挙もそのまま。
おお。
で、今3期目でしょ。
はい。
1期目がそういう激戦でしょ。
2期目も選挙なんだけど、
それはもう
ラブスコア。
へえ。
出ただけの人だったからさ。
で、
3期目は同じ人が
出てきたんだけど、
市長選やって負けて、
県会議員も来たんだけど、
やっぱり
こっちの割では地元人じゃないから、
やっぱりそんな
嫉妬しないよね。
田舎だからさ。
例えば待ってれば、
ああそうかそうか、
学校大学どうだろうと
話になって遅延があるけど、
24:00
やっぱりその人は遅延が
なかったからね。
だからそんなには伸びないよ。
そういうことですね。
で、3期目で言ってさ、
だから議員生活は
満腹
順
順風満腹。
順風満腹にされてるっていう感じ。
そう。
で、
えっとなんだ。
3期目でさ、今福井市でしょ。
そうですよね。
ありえないんだよこれ。
4期目だから普通。
からが普通なんですね。
4期が福井町。
これはなんでまた
5期が議長みたいな。
議長。
3期目でっていうのは
ない?
年だから。
3期目で一番上だから。
じゃあミサーやんねえかと。
4期目の人は少ないんだよ。
あ、そうなんですね。
で、やる人いないと。
じゃあそれお話聞いて。
そう。
3期目の一番会長が
やってて年上がミサーで
まあミサーならいいのかと。
うーん。
そっかそっかお話聞いて。
じゃあやりましょうっていう。
これもね
早いんだよ。
そうですよね。市議会議員の時もそうですし。
県の時も早く。
これも
初めてだから。
記録に
残ってる1で初めて。
3期で福井町初めて。
ということは先には議長も
やられる可能性は?
これは可能性はあるけど
それとも順番的にも
ずっと先になっちゃうかできないか。
あーそういうことですね。
お話が来ればそれはそれだし。
たぶん議長はみんなやりたいからさ。
あーそういうことですね。
だって
俺だって
もう2期選挙やればって
言うけど
疲れちゃうからさ。
じゃあ福井町で言う。
議長やりたいからね。
名前残るからね。議長だと。
福井町は残らないんですか?
残らないよ。
表には出てこないもん。
内部文書には出てくるんだよ。
写真も残るし。
議長なら。
しょうがねえなと。
同じだもんだから。仕事的には
議長福井町ってさ
あのー
変わんなくて
今すごくね
福井町になっていいのは
仕事がやりやすくなったのは
すごく
福井町、議長福井町って言ったら
職員の隅々まで
知ってるから
だから
こっちは知らないとこでも
で
福井町好きの
事務官と一人つくんだよ。
で、4,5人が
後ろについてるし
1人ついてるから
こういう仕事で
こういう補助がないか
どんな活動してるか
27:00
県はどうやってるか
国はどうしてるかっていうのは
すぐ出てくるんだよ。
だから先週の月曜日も
やっぱり市議会議員と一緒にやらないとさ
市とやらないと一緒に
いけないから
この前の先週の
今週の月曜日なんだよな
27日も県の教育長来てもらって
で
立山市がやる
小規模校
幹部はなまり
来年
来年度開設するはずの
何
あれですよ
豊洲山につくる
不登校の
学校を見てもらって
で、ここで
淡子、立瀬
立山中
立山中の校長先生
教育長
立山の教育長で
市議会議員で
勉強会やったの
というのは
淡地地区で
教育、高校まで
行ってもらわないと
中学、高校からも
ひたらずその上って行っちゃうと
あの
共同会っていうのが
ないから
友達もいない
中学、高校にいないと
帰ってきてくれないし
で、高校も
定員割れしちゃってるから
それはなんだと
やっぱり2百何十人っていう人が
高校になると
上にバス行っちゃう
それがなければ定員割れしないんだから
でもそれは魅力がやっぱり
私立は今あるんでしょうけども
どうやったら
こっちに残るかということで
淡子のドレッサンス教育と
特訓校を作って
特訓学校を作って
東大、京大に
行ったらよかったよ
市の教育長が
最初やって
今、淡子の校長が
そのまま引き継いでやって
成果出たからよかったよね
そのためには
中学がしっかりしてないと
残んないから
中学から行っちゃうからさ
そうですよね
中学もいろんな課題はあるでしょう
ということはやっぱり
先生も守る
守らなきゃいけない
先生を
いろんな面から
守らなきゃいけないということで
知識でやらないとまたさ
市の教育長とやっぱり
やらなきゃいけない
課題はすごくあるから
面白い
そういうの営業だからさ
そもそも
戦略
先歩立てて
どうする
ここに言えばいいんだ
それで
県の方はそういうわけで
副委員長になったんで
来てくれた
30:01
お仕事しやすくなったというのは
そのあたりのところで
ああ
知ってくれてるから
副委員長のお願いなら
じゃあ来ますよとか
だから今
農業
農業もね難しいんだよね
農業もさやっぱり
どうやったら
儲かる
観光農業でやって
成功してるんだけど
それだけだとやっぱりそんなに
大規模なあれできない
じゃあ農業さんも
農業関係の勉強会に
農業さんも来てもらったからさ
農業さんに出す花
野菜お米
じゃあそれをどうやって
やっていくか
いろんな課題問題があって
直売所もあるし
直売所見てこれはどうやって
やっていくんだってやって
またやろう
また次の段階でやるんだけど
お米はお米今度は野菜は野菜
果物は果物
でブロック分けて
みんな販売方法が違うってこと
分かる?
分かってるけど
販売方法が違うし
どうやったらやっていいの
で次やったのが観光でさ
平沢浦
平沢浦
フラワーラインでやってるんだけど
花いっぱいにしようと
今
季節によっては
花がなかったりしてるから
ということで勉強会やりましょうと
で全員の
会社さんがさ
先進的に
うちは花を植えます
っていうのを
自分の会社の
ホテルの前はやります
じゃあ他もできますか
ってことで
立山カントリークラブ
リゾートホテル
はやりましょうと
あとは
あの部分
なんぼパラダス前の
そこをどうするか
っていうのを今度は考えていく
ほんと
そうやって
話しすることなんだよね
話しすると建設業界が
ボランティアで
じゃあ平沢の草刈りをやりましょう
じゃあ今度は植えるだけだからさ
そうかそうか
そう
そうやってね
話し合い持てば
解決策が出てくるんだよね
観光やって
今度は建設業
観光業の一部のさ
渚銀座
渚銀座
あれ俺なんか
県議でいろんなところに行くんだけど
あれだけ120件から
揃ってて
安心して安く楽しく
住める場所他ないんだよね
そうなんですね
千葉市は別だよ
千葉市も怖いところあるじゃん
33:01
お金が高かったり
じゃなくてこの渚は
ブロックとして固まってて
安心して
それを今
コロナからさ
非常に厳しい状態になるんだよ
早く帰っちゃうし
タクシーもなくなっちゃう
台庫も少ない
ということで二次交通で
非常に苦しくなって
それを今度はどうしようか
それも今
連休だからさ
メールで送って
商業の方で
なんかやってることはないか
ってことをメールで
すぐ知られます
ああ
そっかそっか
建設もさ
建設業じゃないとわからないけど
この時期がないの
4月から6月までが
仕事がない
いつもそういう時期
そうなんですね
この時期から仕事がぼつぼつ
出るんだもっと先に
出すように
施工時期の平準化
だって仕事するのに
そうですよね
同じような仕事があれば
同じ作業にできるんだけど
この4月6月が少ない
7月からぼちぼちで
一番忙しいのは12月
1月から3月まで
後期ってのがあってさ
その時には人はいるけど
この決まる時に
いらないから
非常にそれが難しい
最初からの課題なんですね
じゃあその後にも考えて
平準していくように
言ってるんだけどさ
なかなかね
予算の問題でさ
でも少しでも出れば
県の方は言ってるけど
市もじゃあ
本当に考えてくださいよってことで
今度はそれもやりましょう
っていうようなね
たまたまこの事務所が広いからさ
30,40ぐらい入っちゃうから
だからそういうことを
やりながら
少しでも
だから70過ぎたんだけど
変わったね
変わった
どういう風に
変わったっていう感じですか
これね
広報MCなんて書いてあるけど
実際ね
そう思ってたけど
今になってくると
もう先が見えてくるんじゃん
先が見えてくると
なんていうのかな
人のためにやらなきゃいけないな
っていうのがね
かっこいい言葉じゃなくて
本当に思ってくる
前までは言葉としてももちろん知ってるし
そうありたいって思ってたことが
より体に入ってくる感じ
その実感があるってことですね
なんででしょうね
36:00
70過ぎてやっぱりその先が
っていうのもあるかもしれないですし
より人の自分は
一応置いといて
より皆さんにみたいな感じ
そうなんだね
墓なんかも怖くなくなったもんね
怖くなくなった
墓場
怖いよちっちゃい頃からさ
ちっちゃい頃とかそうですけど
気持ちいいもんじゃねえな
墓の側と何かな
逃げるまでじゃないけど
今はさ
お墓あっても
俺もその地に入る
そうか
そういう心境の変化もある
へえ
そうか
実際お仕事として
その市議会議員から県に行かれて
仕事の内容もやっぱり
ちょっとずつ変わってくるじゃないですか
変わりますよね
やっぱりステージが違うと思ってるから
市議のステージは市だし
県議になっても
全体的な県の勉強はするけど
やっぱり地域のこと
同じだけど
市議でやってる時より
県議でやってる時のほうが
やっぱりお金が違うからね
ああそうかそうか
予算が違うからさ
数の3が
200ぐらいだと
2兆ぐらいなんだよね
全然違いますね
それで
視点が違うというか
考え方も変わってきますよね
そう
全体的に
過疎
都市部
との差が
大きいのもそれもしょうがないと思う
やっぱり人口割で
言うから
どうしても千葉市統括
に大きな
予算がいくのはしょうがないけども
でもやっぱり
均一な差
成長していかなきゃいけないから
こっちにもってことをさ
明確に考えられるようになったね
今はそこまで
分かんないからね
じゃあどこ見ていくんだ
阿波地域
もう12万5千人
来ちゃうかな
岸辺だと13万5千人
岸辺市より少なくなっちゃう
阿波郡市が
そっかそっか
少なくなっちゃう
そうしたら
いち早く
阿波地域は一つだからって
そういうことですね
別じゃなくて
まとめてってことですよね
そもそも観光客
こっちは観光も多いからさ
観光客が立山に行こう
南坊主知らんまに行こう
わけってないですね
一つのものとして
我々も一緒になって
向こうに行こうと
南に行こうと
それでいいところを探して
それぞれのところ
観光も一つだし
入浦整備
道路関係あってまた変わってくるんだからさ
バスだとそうだしさ
立山でぐるぐる回ったわけじゃないからさ
39:01
みんな巨団からこうやって回ってくる
そもそもそうだし
もう市議会議員になった11年前
だからもう
というのは
私が市議会議員になる前だった
20年前に
合併って話があって
立山市は合併しなかった
大暴走
鴨川は一部合併したけど
これで合併とグレースは
終わっちゃうんだけどさ
30何億って入ってくるんだよね
それは立山入ってもらって
これは大きな
大きな
やっぱり均一な開発って言うと
できないからね
市が違うとね
あの時は
合併特例祭っていうさ
おまけついてたの
みんなやったけど立山
東京でもやってないんだよね
名前
要するに立山って名前を残して
くれって言うけど
周りの市町村だから
7対1だからね
決して取れば
まあそうですよね
それがいいか悪いか
分かんないけど
議員じゃなかったから
東海でもそうなんだよね
東海でも東海って名前が残って
くじゅうくりゃ嫌だってこと
なんなかったんだ
同じようなとこでやっぱり苦しんでるんだよ
あれ合併とグレースが入ってるのが
全然違うんだよね
その時は市議になる前
職員から聞いてたんだ
立山へ
呼ぶのあるよって
そうかなんでって
合併して
視聴者も何も全部
立山中心に
立山できて
文化内容も立山中心なんだから
ああそうか
って言ったら
決裂
決裂しちゃったって言ったら
その通り二重暴走は
学校だけ
いっぱいできてんじゃん
立山市はほんと
ヒーヒー言ってね
できてないからさ
それもおいて
もう合併とグレースは
なくなるから
お金はないけども
生き残るには
一つになるべきだと
そんなお金の問題じゃなくて
俺たち
高校までは一緒だからね
未来放送も巨団も一緒で
立山が学校来てるからさ
または和田のさ
未来放送は和田の学校
行ってるから
仲間だから
これは一つになって
物事を考え行動してやらないと
泣いたたない
信号減ってて
本当そうですよね
泣いたたない
で俺は木更津
に住んでるから
木更津に友達も
いるから
どうやって木更津と一緒に
仕事をしていくか
42:03
やっぱり木更津は人権だからさ
東京の真ん中からコンパス
行くとアクラインがあるから
100km減ってるんだもん
まだまだ立山市は
発展はするでしょう
それから
そういうところを見て
一緒にやって
行くのはさ
クルーズ線
3200線
乗っけてくる
クルーズ線が
木更津には止まる港があるんだよね
ただ
あれはもう作った港が
基地もあるし場所もあるんだけど
今やっぱり
占有されてるのが中古車
中古車を海外に出す
腕が使ってるのと
砂
昔から木更津は
砂が山津の
あれだ空港のときなんか
みんなそこから砂が来た
砂屋さんも立派な
砂屋さんが
何社かあって
だから
それがまだ使ってるから
クルーズ線やるって言っても
なかなか進まないんだよ
あれが
クルーズ線が来て
3000人が来て
ホテルは船だからさ
3000人来てさ
1000人来るだけで
バスが10人だと
何百台だと
十分なんだよ
どっちどっち木更津だけじゃ
お金はけないんだから
当然こっち来る
それなんか
視野に置いて
で
ただあの辺も
そういうわけだから
景色が立山のほうがいいんだよね
観光地観光地線
木更津は
そういうとこで
使ってるから景色が
よくないんだよそんなに
観光地に来たって
あれがないんだよ
いいのは
日本製鉄があるから
あれがパスポート
パスポート?
外国人の入港許可書
あれはあるんだよ
新鉄に
そうなんですか
わかんないよそれは
あるからこっちもっていうわけ
そういうのが
外国船になってきて
そうか
ちゃんとやればさ
考えながら
木更津一緒にやらないと
そういうことですね
じゃあ三沢さんは
そこも見ながら
そういうところで考えながら
少し先の未来みたいなものを
描いていくみたいな感じのことを
自衛隊もお互いにあるんでしょ
木更津の自衛隊も
陸海空だからさ
それなりに
高木石井立山海軍だけど
それなりにちゃんとした自衛隊
その連携もあるしね
そうかそうか
45:00
だから
木更津の自衛隊で
受け入れないものは立山で
そっかそっか
そこの連携も取ろうと思って
そうすると
俺まだ市の予算は
ピンときてないんだけど
だいぶ防衛省から
予算はきてるんだよね
立山中も
多分防衛省から予算で
やってると思う
はいはいはい
騒音が出るからさ
そっかそっか
ヘリのバリバリバリって
あれで出るんだよね
立山市の木更津の
自衛隊があるってことで
そういうのを活用しながら
やっていかなきゃ
いけないなと思うよ
その気持ちが立山は
いいからさ
ただ
物器ラボだからね
あー思いますか
物器ラボ
物器ラボ
営業じゃないからみんな
そうかそうか
そういうとこありますね
観光地に行ってもさ
そこはなかなか
なかなか直るとかでも
ないですもんね
シャイだしね
そうかそうか
もうちょっと
それによってさ
みんなでどうしようかって
考えていけば
話し合いだとも
何にも一気に
話し合い
ヒントがあるしさ
そうですね
一つずつ売り下げていけば
必ずヒントがあるんです
次回さらに伺っていきます
47:08
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