こんばんは。今回はSNS関連ニュースではなく、製品レビューという感じで、幅1.2mの超ワイドディスプレイ、デルアンバサダーでお借りしている製品、こちらの話、触れていこうと思います。
はい、ポッドキャストを定期的に聞いてくれている方にはお馴染みというか、時々このデルアンバサダーでお借りしたもの、デルアンバサダー以外もそうなんだけど、
まず最初に音声レビューという形で動画とか記事書いたりする前に、だいたいもうポッドキャスト側で話をしている感じです。
今回使うのが、さっきも言ったように幅が1.2mあるめちゃくちゃ横長のディスプレイ、モニターになります。
49インチワイド曲面モニターU4919DW。
とりあえずこれを最初開封して、開封も結構デカいので大変だったりとか色々あったんだけど、
その辺りの話と実際に使ってみた印象、まだ今日の半日ぐらいしか使ってないです。
の中で普段やっている仕事とか、もともとはトリプルモニターでやってます。23インチ3台。
そこと比べて良かったところ、悪かったところ、みたいなところ色々思うところがあったので、この辺り話します。
まだガッツリは触ってないので、普段のブラウザ開いて、例えば今もビデオポッドキャスト撮るようにOBS開いて、
ブラウザ開いて、イラレとか立ち上げてみたいなことをやりながら、他にはBGM流すアプリとか、色んなものを並べたりしているわけだけど、
ここの使い勝手とか、そういうところになります。あとは動画編集もちょっと試しました。
ざっくり言うと動画編集とか横長で使うときにメリットのあるものっていうのはめちゃくちゃ快適です。
その他ゲーム関連、ちょっとこれも触れました。今ビデオポッドキャスト版も録画しているんだけど、
もしこの製品気になる人は良かったら動画が見てもらったらより把握しやすいと思います。
現状を開封の時に撮った動画をコマドで表示して、あとは2枠作ってあって、
めちゃくちゃ横長のこのワイドモニターでスクショを撮ったゲームの画面、何種類か。
Fortnite、APEX、Monhan、Rise、そしてForza Horizon 5あたり。
もう一つの画像のスライドショーの枠には、実物のモニターの写真をちょっとスライドショーの感じにして出してあります。
3枠あって、興味ある人にはいろいろ参考になるところもあるんじゃないかなと思います。
ということで今回とりあえず音声レビュー、この後に動画とかも出せていければと思うので、
興味ある方は良かったら最後まで聞いてみてください。
この番組はKOKICHITがSNSテックガジェットの最新情報を独自の視点で紹介・解説していくポッドキャスト
まとまらなくてもまとめ、聞くまとめです。
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はい、最近日付言ってなかったけど、5月17日21時45分の収録になります。
ちょっと今BGM一応変えようと思ったら、なんか思った雰囲気と全然違う話したな。
あ、間違えた。今ちょっと映像が一瞬画面消えたと思います。ごめんなさい。
とりあえず、型番というか製品名がDELLのU4919DW49インチワイド局面モニターってものになります。
スペックちょっと軽く、今DELLの公式のサイトも開いているので見てみると、
まずこのサイズっていうのが幅1.2mと言っているんだけど、
27インチワイドモニターを2台並べたぐらいのサイズってことかね。
27かな、多分。なんかそんな書き方をしてあったような気がします。
そうだね、27インチワイドっていう言い方でいいのかな。
まあなんかそのぐらいのイメージをしてください。
はい、で、スペック的なところで言うと、まず解像度が5120×1440。
はい、普通のフルHDで1980×1080だったっけ。
なので倍以上、横幅に関しては倍以上あります。
さっきの27インチっていうところ、27インチっていうのと解像度はまた別か。
1.2mあって5120幅ある感じになります。
はい、で、その他、一応このポートとスロットを軽く読んでおきます。
まず電源コネクタとセキュリティロックスロットみたいなの書いてあるね。
HDMIとディスプレイポート、そしてUSB Type-C、
USBアップストリームポート、USBダウンストリームポート、
と、もう一個USBダウンストリームポート、充電対応みたいになってます。
はい、で、それぞれケーブルはついていました。今のポートに対応しているもの。
はい、で、とりあえずもうちょっと外観のところで言うと、
映像のほうで見てくれている人には、たまにスライドショートで映ってるから分かりやすいと思うんだけど、
横に長くてカーブしているタイプです。ほんのちょっとだけ。
はい、で、まずじゃあトリプルモニターを普段使っていて、
3台置いているところから、この1台に横長にして感じたところ。
はい、えっとね、1つの塊だからというところもあるんだろうけど、
やっぱり存在感はめちゃくちゃすごいです。
で、どっちがいっぱい表示できるかというか、
このスペース、視界に入るスペースの広さで言うとトリプルモニターの方が全然広いんだよね。
そう、ではあるんだけど、やっぱり1つの画面でシームレスにつなぎ目なく、
こう横に長く見えるっていうのは想像以上に迫力ある感じでした。
はい、で、大きく分けて使ったのは、
仕事用途っていうのとゲーム用途っていうところになるわけだけど、
仕事用途っていうとちょっといろいろ難点もあります。
何でかっていうとトリプルモニターの場合って、
それぞれ3つの画面の中にそれぞれフルスクリーン表示して使うことってできます。
当たり前だけど。
1、2、3のモニターの中で普段やっているままだと、
例えば実際にこのビデオポッドキャスト撮ったりするときの画面構成で言うと、
一番左側の1つ目、1、2、3とするとして、真ん中2として、右側3として、
一番目のモニターにはもうブラウザー普通に開いて話す内容とかチェックできるようにしてます。
真ん中のモニターに関しては、その時々置くもの違うけど、
このBGMのソフト置いたり、あとは最近いられで見出し、
あの目次みたいなのを表示して、チェックなんだろうな、
今話している内容の背景色を変えたりとかそんなこともやってるので、
そういうのを真ん中に置いています。
一番右側のモニターに関しては、配信用、配信用というか録画用にOBS使っています。
こんな感じで1つのモニターごとに役割を分けられるんだけど、
この1つで横長になってしまっているものに関しては、そういう使い方ができないんだよね。
無理やり3種類のソフトを起動して綺麗に並べてあげればもちろんできるけど、
幅を調節したりして、でもそれが微調整するとかって結構手間なので、
なかなかここはちょっと問題というか、あんまり個人的な用途には向いていないかなと思います。
そういうふうに完全に画面切り分けて用途を変えたいという人の場合は、
やっぱりトリプルモニターとかのほうがいいと思います。
ただし、例えばデュアルディスプレイ、デュアルモニターとか2台の人だったら、
もしかしたら悪くないのかなという思ってもあります。
というのが、これWindowsベースの話になるけど、Windows 10だと何という機能だっけ、
スナップ機能というのかな、使っている人だと分かるかもしれないけど、
例えば今使っているソフトの上のところのバーのところを掴んでドラッグして、
画面の左端にくっつけると、綺麗に画面に分割されます。
使っている人なら普通に分かると思うけど。
なので、左端にくっつけるだけで左に1つウィンドウがもう半分まで出て、
右側の枠に何が表示しますかというふうに選択できるようになっています。
これはもっと増やせて3分割、4分割まで増やせます。
けど3分割って言っているのは、
俺が元もててたようなトリプルディスプレイ的なそういう3分割じゃないんだよね。
例えば左に1個でっかいの半分の領域まで出したとして、
左右の半分のところ。
右の残り半分のところに関しては上下分割をしてっていう、そういう3分割になります。
同じ感じで、今の左側の大きい部分に関して上下に分割することによって4分割までできます。
っていう感じなので、デュアルで使っている人に関しては、
もしかしたらきれいに半分ずつ使うっていうのが簡単にできるので、
画面の右側にくっつければ右半分指定したものが表示されるし、
左側のところには自分が指定したもの出せるので、
簡単に半分に分割できますよっていうところです。
みたいなところで、そこに関してはちょっと作業しづらいかなっていう印象あります。
その他、最初に感じたところというか、冒頭でも触れたかもしれないけど、
例えば今回動画編集をちょっと一瞬触ったりしたんだけど、
その時はやっぱりタイムラインがあるようなものはめちゃくちゃ作業しやすいです。
単純に音声編集ソフトの、俺自身で言うとAdobeのものをいっぱい使うけど、
音声編集のAdobeのオーディションか、これもタイムラインがあるので、