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はい、きじがしまです。ライブ配信を始めてみました。 普段、録音で全部配信してるんですけれども、
今日は休日で、しかも結構時間があるので、 ひとまずライブ配信やってみるかということでやってみました。
とはいえ、人が来るかどうかっていうのは 正直よくわからないですし、
まあまあまあ、人が来なかったとしても、 これ一応収録されるんですよね、多分。
だから、普段の録音の収録のひとつとして、 やってみるのはいいんじゃないかなというふうに思っていました。
最近のトピックでいくと、今この背景画像で映っている ハグモッチっていう抱き枕を買ったんですよ。
これね、自分のためじゃなくてですね、 うちの妻のためなんですね。
僕自身は結構、あんまり寝るための枕とかには そんなにこだわらないんですけれども、
うちの奥さんが最近妊娠しまして、 5月に子供が生まれるんですけど、
やっぱりお腹が大きくなると仰向けに寝るっていうのが すごく難しくなるらしいんですね。
なので、抱き枕があったほうがいいよね っていう話になったんですね。
とはいえ、抱き枕って言ってもピンキリじゃないですか。
で、うちの奥さんが調べたところ、 このハグモッチっていう抱き枕がですね、
すごく人気らしいんですよ。
今ちょっと背景画像で映っているんですけれども、 あ、でもこれ録音のときはあれですね、
この背景画像ないから分からないのか。
イメージ、U字型になってるんですよ。
U字型の下の底の部分に頭を乗せて、 それを枕にするらしいんですよ。
僕まだこれ使ったことないんですけれども、
届いてから奥さんが早速使ったところ、 すごく寝心地がいいって言ってましたね。
あとね、昨日まで横で一緒に寝てたんですけれども、
ハグモッチ自体が結構厚みがあるので、
奥さんが横で寝てて、自分が寝てるんですけれども、
一段上から見下ろされている気分になりましたね。
奥さん曰く高級民族になったみたいだ、 みたいなことを言ってたんですけれども、
すごく厚みがあって寝やすいらしいんですよ。
これ横の部分ね、出っ張ってる部分、 抱き枕みたいに抱くことができるらしいんですね。
抱いた状態で、普通の抱き枕だったら、 細長いじゃないですか。
こうやって抱いて、頭の部分は別の枕とかを 敷いて寝ると思うんですけれども、
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そうじゃなくて、この場合は枕も一緒に ついているような感じになるので、
すごく寝心地がいいらしいんですよね。
ちなみに妊婦さんがなんで抱き枕が必要なのかというと、
妊娠後期になるとお腹がめちゃくちゃ大きくなるんですね。
そうすると、やっぱり仰向けで寝てしまうと、
お腹が圧迫されてしまって、 すごく寝苦しくなるらしいんですよ。
だから横向きにみんな寝るらしいんですね。
僕もこれ全然知らなかったんですけど、
結構横向きで寝るって辛くねって思うんですよね。
仰向けだったら何もないですけど、
横向きだったら肩とかも圧迫するし、
長時間横向きで寝るって結構しんどいんじゃないかなって思うんですけど、
とはいえね、この抱き枕、ハグモッチを使って寝るとすごく快適に、
妊婦さんでも睡眠ができるらしいんですよね。
すごいですよね。こういうのあるの全然知らなかったです。
買う前に一個心配していたのが、
横幅結構広く見えるじゃないですか。
うちのベッドってクイーンサイズなんですよ。
このハグモッチが来たら、
僕の寝床がなくなっちゃうんじゃないかっていう風に心配してたんですね。
このハグモッチの横幅が広いおかげで、
僕の寝床が狭くなって、すごく肩身が狭い思いをするんじゃないかなっていう風に心配だったんですけど、
全然大丈夫でしたね。
全く問題なかったです。
横幅がちょうどこのベッドの半分以下のサイズだったんですね。
なのでちょうどよかったです。むしろなんか区分けがしっかりして、
お互いの領域がキープされている感じがしてよかったですね。
そんな感じでしたね。
ちなみに届いた時、すごい状態で来たんですよ。
ハグモッチってめちゃめちゃでかいから、どんなでかい段ボールで来るんだっていう風に思ったら、
自分のリュックサックぐらいのサイズの段ボールに入ってきたんですね。
この中にハグモッチ入ってんの?と思って、どんだけ圧縮されてるんだっていう感じじゃないですか。
段ボールを開いてみたら、しわしわの変な四角いブロックが入ってたんですね。
これがハグモッチになる前のハグモッチっていう風に思って。
しかもビニール袋みたいに何重にも覆われてるんですよね。
でも布団圧縮機で布団圧縮するっていうレベルの圧縮率じゃないんですよ。
めちゃくちゃ小さくなってて、たぶんプレス機とかにかけて空気を抜いてるんでしょうね。
こんなちっちゃいやつが画像で出てたような布団専用するようなサイズになるのかっていう風に思うんですけど、
ちょきちょきビニール袋を切って空気を入れたら、途端にピシューってすっごい音がして、
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このでっかいハグモッチが出来上がったんですよね。面白かったですね。
ちなみに最近僕このハグモッチとは別に、うちワンコ買ってるんですけども、
ワンコがベッドに登り降りできるようなステップみたいなの買ったんですよ。
ステップって階段か。
それもクッションみたいな、ちょっと固めのクッションみたいな素材でできてるんですね。
それもめちゃくちゃちっちゃい段ボールで届いたんですよ。
またシワシワになっていて、ビニール袋を切ったらまたピシューっていって、
サイズが元の形に戻るんですよ。
そういう技術が最近できたんですかね。
一昔前は一切そういうのはなかったと思うんですけど、
しかも最初シワシワだったのに、それが2時間、3時間出すと何もシワがなくなっちゃうんですよね。
こんな技術すごいなと思って、なんていう技術なんだろう。
ちょっと工場で圧縮する過程とか見てみたいですけどね。
上からプレス機でピシューって押しながら空気抜くんですかね。
単純に上からプレスするだけだとぶっ壊れそうな気がするので、
特許技術とかあるのかなっていうふうに思いました。
そんなハグモッチのお話ですけれども。
急に話は変わるんですけどね。
スタンドFMのライブ、続けていくかどうかっていうのは今後要相談かなというふうに思ってまして、
私自身は結構準備して話をしないと、そんな自分アドリブが得意ではないので、
ライブって結構その場で思っていることとかを感じたこととかで話したりすることが多分多いじゃないですか。
それ自分できるのかなってちょっと心配なんですよね。
ただ一方でライブのメリットもあるかなというふうに思ってまして、
ライブ配信だと自分が言葉つまずいてても許される雰囲気がある気がするんですよね。
これは何なんでしょうね。リアルタイムで配信しているっていうその形式と、
あとは視聴者の方がもしいらっしゃればね、視聴者の方が何かコメントをしてくれてそれに返すみたいなのがあるから、
結構対話形式だから対話ってそんな沈黙があっても不自然じゃないじゃないですか。
だからアドリブで喋るけれども多少の沈黙が許されるみたいなのはあるんじゃないかなというふうに思ったんですよね。
あとこれ収録だと、例えば外で録音する時に外の風の音が入ると、なんだこれちゃんと収録しろって思うじゃないですか。
一方でライブだと多少しょうがないなっていうふうに思いませんかね。
いや思わないってなったらちょっと申し訳ないんですけれども。
僕普段ねなかなか一人で家にいることって少ないんですね。
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今日はたまたま奥さんが仕事に出かけていて、自分は休みなのでこういうふうに家ででかい声でライブ配信できてるんですけれども、
例えば平日とかね、朝一でこんな声で喋ってたら奥さん起きちゃいますからね。
奥さん普段7時半に起きるんですよ。
しかも一人ごと聞こえたくないんですよね、あんまり。
だから外で配信とかしようかなと思ったんですけど、ただそうすると風の音とかが結構うるさくてどうしようかなというふうに思ったんですけど、
ただね、ライブ配信であればその辺ある程度は許容されるのかなっていうふうにちょっと思いましたね。
最悪その外で収録しているライブ配信みたいな立て付けにしておけばいいのかなというふうにも思ったりしてます。
これはね、続けていくかどうかっていうのはこれから考えるところではあるんですが、
ちょっと考えていきたいなというふうに思います。
そんな感じでちょっと10分経ちましたので、
初めてのライブは一旦これぐらいにして、また引き続きこんな感じで発信は続けていきたいと思っておりますのでよろしくお願いいたしますという感じです。
これってどうやって終わるんだこれ。
終了って押せばいいのか。