1. 野球こぼれ話、その他諸々でせう
  2. 野球こぼれ話、その他諸々でせ..
2026-02-19 1:01:35

野球こぼれ話、その他諸々でせう ライブ


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00:02
こんばんは。キシズシで2話連続のライブ配信となります。
緊急ライブ配信なので、また相変わらずのシークレットというか、予告抜きのライブ配信でございます。
だから視聴者がついてこれないというのはあるんですけど、
どちらにしても収録しようと思ってたので、2日連続ライブでもいいんじゃね?みたいな感じで、どうせ一発撮りでいつもやってるしみたいな感じでやっております。
ダルビッシュさんの言いたい放題みたいな感じの、ああいうライブですね。
僕もちょっと今、一仕事終えて帰ってきたので、コーヒー牛乳などを飲みながら、
今日はですね、一気にお酒飲んでましたけど、シラフで喋ろうと思います。
ちょっと失礼しますね。
えっとですね、まずですね、昨日のライブ配信というか、
昨日はね、中目黒の倉庫州さんですね。
州は酒ですけどね、守るじゃなくて、守りに、あくまでも攻撃的という意味もあるのかもしれませんけど。
倉庫州さん、野球バーですね。食べ物もない野球バーですけども。
飲み物はあります。飲み放題時間制っていう感じですけども。
ライブじゃなくてイベントをやらせていただきまして、いつものキビタナイトとお店では言われてまして、
ボカボカキビタキビヨーがいる夜みたいな、そういうサブタイトル付けてやってますけども。
僕のなんだろう、言ってみればタレントとか芸能人ではないので。
一応はね、ライターということになってます。
でももうなんか最近は、ライティングで何回も言ってるかもしれないですけど、増えてないので。
イメディアステンスでもほとんど求人だけですしね。
なかなかアルバイトなんかもしながらって感じなんですよ。
あと今一生懸命、これはもうちょっとあまり大きらには言えない話で決まってもいない話なんですけど、
一生懸命どっかで野球を教えることでね、何とか金につながるようなことにならないかということをご策してですね。
本当に真正面からの門を叩くというかですね、
あまり人捨てとかじゃなくてアルバイト史を見ながらですね、野球のコーチ的なもの。
中学生とかが多いんですけども、最近ずっとですね、
03:04
自治体の中学校の男子野球部の部活動の外部指導員というのの委託業務を民間の会社がまず受け負ってですね、
そこが駆逐役になるような形でですね、外部指導者という募集みたいなのをアルバイトとして掛けてるんですよね。
時給2,000円ぐらいかな、ぐらいだと思うんですけども。
それをしょうこりもなく一昨年か一回募集して、やっぱり希望通りにいかないっていうんですかね。
能力的なものはあんまりチェックされるわけではないんですけど、
その前以前にね、私的な小学・中学校とかをアッティングセンターとか、
あるいは専用のデパートの屋上のスペース、人工脂肪の運動スペースみたいなところを借りて、
小学生とかに指導する指導員の補助のアルバイトとかを募集に応募したんですけども、
若い人を育てる環境を作るためのものなので、残念ながら遅らせていただきます。
そういう返事ばっかりいただいちゃって、やっぱり50歳に超えちゃってると無理ですみたいな感じで。
そういうネイルの返しでですけども、そういう方針ということでしたらば、
今後は帰ってご迷惑になるだけなので応募はしないですけども、
今回はそれだけがそういう理由ですかみたいな、そういうふうに返したら、
いやいやもうずっとそうですみたいなところもあり、
あとはところによっては、いやいやそういうわけではなくて、今回はとにかくそういうことで、みたいな。
お茶を濁すというか、そういう返事が来たりするところもあったりして、とにかく断られまくったと。
今は一昨年はじかれて、そのときは折り合いがつかなかったって感じだったんですね。
どっちかというと、僕の今後の曜日とこの曜日なら行きますっていうふうに言ってた回数よりかは、
やっぱりどうも多く希望してる学校が多いみたいなんですね。
週4とかね。週4は無理だなっていう。週4プラス週末の試合の態度みたいな。
そりゃ無理だぜっていうふうに。
そこをいいですよって言っちゃうと、本当に引き受けちゃうと大変なことになっちゃうので。
そういうふうに断念というか、週2ぐらいならギリで3連みたいな感じの言い方を。
今回もそういう言い方をしてるんですけど。
そういう言い方で折り合いにつけられさせていただくようなところがあればね、やりたいなというふうに思って、
今応募してる外部指導員のほうもね。
今は僕、火曜日は高校の自分の母校の公式野球部が、
06:03
今は部員5人でね、孫族が謝る式っていう。
一番少ない時は4人っていう時もあって。
その当時、僕もともとOB会の役員だったので、
これはなんとかしなきゃいけないみたいな。先生任せにしちゃいけないみたいな感じになって。
なんでかって言うと、もともと2000年代の前半ぐらいまでは、
僕の母校も都立高校なんですけども、しがない野球部だったんですが。
まあまあ部員もいてですね。
伝統的に大学生のOBが学生監督をやっているという、そういう伝統があったんです。
2000年代ぐらいまでやってたんで、20年前とかもうなっちゃいますけども、
結構最近までやってたんですよ。
それがなかなか難しくなったというよりかはどっちかって言うと、
野球部の監督ができる先生が部任してきてですね、
私がやれますみたいな感じになっちゃって。
ひともかじめ前だったらOB会は強かったので、
いやいりませんみたいな感じになってたはずなんですけど、
だいぶOB会としても弱く力もなくなってきてしまってて。
学生監督がする背景にはバックアップとして、
後ろでOBががっちり支えるという使い捨てになってたんです。
それが今はもう崩れちゃってて力が弱かったので、
まあ押し切られる形で先生が。
それでちょっとね、なって以来一回だいぶ離れちゃってたんですよね、
OBと現役の生まれ方で。
それがあったので、やっぱり先生任せにしちゃまずいなって。
すごい責任感のある先生もその歴代もあったりして、
僕はもう2000年代の頃から野球部に再び戻ってくるって言ったらおかしいですけど、
ライターをやるようになってからずっと気に留めるようになって。
僕は野球部のライターをやるきっかけというか理由というか、
そこはやっぱり母校の野球部で、
僕は高校時代にちょっと不完全燃焼で終わった感がものすごくあってですね。
最後の大会の夏の大会も風邪をこじらして、
ずいまくえんという大病を大会の2週間前、
夏の大会の2週間前に患ってしまって、
あ、1ヶ月前か。
で、2週間ぐらい入院しちゃったんですね。
で、病院の先生と大喧嘩して大会前日に無理やり退院して、
最後の大会の試合に無理やりベンチ入りだけはしたと。
本当は出るつもりだったんですけど、
台座ででも出ろみたいなふうにね、みんなまだ状況知らないから。
だけどその担当の先生からは、ほぼほぼ治ってたんですけど、
09:01
まだ安静期間が足りないって言われてて、
一生頭痛持ちになっても僕は責任持たんぞ、
それでも君は行くのかみたいなこと言われてて、
行きますって言ってね、退院しちゃったんですけど。
さっさとね、試合に出るのは無理だなっていうふうにベンチでね、
ちょっとひよってしまって、
そこでね、僕ね、見逃し三振でもいいから打席入れってね、
同級生の金子淳っていうのが言ってくれたんですけど、
いや、いいっていうふうに言っちゃって、
で、打席であれをね、見逃し三振で多分、
格好だけでも空振りして、打席に入ってたら、
多分僕今の野球のライターになってないっすね。
もう高校野球で、もう悔いはない的な感じになって、
多分全く違う人生を歩んでたんじゃないかなと思うんですよね。
まあまあ僕はその最初の試合に出られなかったことだとか、
まあちょっとあんまり正直高校3年間の野球に関しては、
これもっと遡ると小学校のとき、
僕小学校のときだけリトルでやってて、
中学のときはシニアに行かなかったんですけども、
もう完全にもうね、オース反応みたいな、
今まで言う投稿拒否みたいな感じになっちゃったので、
ちょっと無理だなと思って諦めて、
緩い中学の軟式野球部に入っていく感じだったんですけど、
でも元を倒せばね、そっちの方のトラウマみたいなのから始まって、
僕はね、今自分で言うのもなんですけど、
野球は未だに克服できてない人生の大きな山みたいなもんなんですよね。
多分一生かけても登りきれないです。
もちろんね、プロになったような人とか、
ああいう人たちはもうすごい人たちなわけですからね。
せめて僕ね、社会人ぐらいじゃない野球プレーヤーになりたかったなと思ってたんですけど、
僕ちなみに小学校の6年生の卒業分集なんかで、
アンケートみたいなのを全員答えてるやつあるんですけど、
あそこで僕ね、社会人野球の選手になるのが夢みたいな。
当時でノンプロの選手みたいな。
当時からだからもうプロになれねえと思ってたんですよね。
小学校のときのリトルのときに、結構いじめられたので下手くそで。
そういうのもあったので。
まあ何が言いたいかというと、高校でちょっとそのようなことがあったので、
多分未だに追いかけるというかね。
なんとかね、どっかでいい思いを僕のところにするまでは、
僕はもう亡霊と一緒ですね。自爆霊と一緒です。
そこから成仏できないんだという感じでやってます。
すいません、ベラベラ喋ってるうちに、たまねこさん、
あと気合と根性のじゅんさん、
12:01
フォックススロットさん。
3名の方がすごい、こんなゲリラでライブしてるのに見つけていただいて、
まあ多分発信ライブが始まりましたみたいなね。
発信がたぶん届いたと思うんですけども。
はい、ありがとうございます。聞いていただきまして。
すいません、聞いていただいてたのにてめー話からスタートしちゃいました。
まあいつものパターンです。
どこまで話したんだっけ。
そういう感じで、
昨日のイベントの話か、そうですね。
昨日のイベントでもライブをしたんです。
ちょっと言い訳ですけども、すいません。
やっぱりイベントの方が本筋なので、
昨日は実はイベントにいらっしゃった方は3人だけでしたね。
ただその3人の人たちがみんなすげえ人たちで、
1人はもともと知り合いの方なんですけども、
とあるスポーツサプリメントの業者、
スポーツサプリメントの営業をやってる人で、
もともとはウィルソンという運動部メーカーの営業も長いことやってた方なんです。
僕よりもずっと年上の方なんですけども。
草野球でつながっている方で、すごく普段お世話になってる人なんですけども、
その方がいらっしゃったのでですね、
ウィルソン、当時ご存知だと思いますけど、
昔90年代とかはですね、今今年からヤクルトの監督になりました池山さんですね。
池山さんがライセンス契約というか結んで、
よく池山さんのウィルソンのポスターがどのところにあったか覚えてる方多分結構いらっしゃったと思うんですけども、
そうですね、すごくその方が、
いまだにスポーツサプリメントの営業をやられてるので、
社会人野球の選手とかヤクルトの選手、山田鉄人とかね。
山田鉄人なんかが今はサプリメントのポスターとかすごい出てるんですけど、
そこまで言っちゃえば調べりゃ分かると思うんですけども、
そこの方がですね、直接選手とつながりを持って営業していらっしゃる方なので、
このうち夜話というんですかね、とてもじゃないけど普段聞けないような話をたくさんしてくださいましてですね、
僕の今回のイベントっていうのは、僕がしゃべるとかトークライブとかではなくて、
皆さんでわいわい雑談するという類のイベントなので、
来てくださった方が自分のしゃべりたいことをベラベラしゃべっていただければ、
ああそうですねって感じで僕も聞き役になって、
まあ楽だなって言ったらおかしいですけど、
僕がずっとしゃべってるよりはその方が楽しいだろうと思ってて、
15:01
たくさんの人が来たらいいのになと思ってたんですけど、
3人しか来なかったみたいな感じなんですけど、
その方が来ていただいたので、
会いに来てくれたので、もともと知り合いなんですけど、
とりあえずはなんとかなるかなと思ってたら、
別途来ていただいた方が、もともとお店の常連の方が一人と、
もう一人はですね、インスタグラムのほうでフォローしていただいている方で、
この人は元ヤクルトの応援団に長いことずっとやられていて、
いわゆる岡田さんに有名ですよね。
その下でですね、長いことやられた、いわゆるフテ団長とか、
それっぽいようなことをおっしゃってましたけども、
の方がいらっしゃったので、
その方のいろんな話もすごい面白い、
やっぱり応援から見た話ですとか、
応援団ってやっぱり結構現役選手と特別に激励会とかシーズン前にやったりとか、
結構そういう直接選手と触れ合うような機会っていうのは、
設けられたらそういうときのお話ですとか、
応援にまつわる応援団っていうのもですね、
いろいろあるんですよっていう、聞いてたことあるんですけど、
そういうもののお話なんかも伺ったりとかしてですね、
ああそうなのかっていうすごい貴重な話がたくさんいただきましたね。
もう一人の方はですね、そういう内部に関わるような人じゃないんですけど、
野球のクイズ?プロ野球のクイズがものすごく好きな方でですね、
僕よくわかんないんですけど、
クイズ大会みたいなのを結構集まりみたいなのが定期的にやってる、
リング試合で集まってるようなそういうあれがあるらしいんですよね。
そういうところに参加している方で、
とにかく知識っていうかですね、それがもうめちゃくちゃすごいんですよ。
僕がもう3年くらい前かしら、
1回テレビ東京でね、クイズなんでもスタジアムというですね、
クイズ番組のその野球みたいな、野球クイズみたいなやつ1回しかやらなかったんですけど、
そこに僕1回出たことがあったんですけど、
僕はあまりにもね、成績が悪くて、
ほとんどテレビに映らなかったっていう、予選みたいなところで予選持ちになっちゃったので、
そういうときは全く震わなかったんですけど、
そのときにチャンピオンになった人とかも、そのクイズの、
詩的なクイズ大会っていうんですかね、
10何人とかが集まって早押しでやるようなクイズらしいんですけど、
そこの定期的にやってるところ、
一番すごいときに2週間に1回ぐらいのペースでやってたってことらしいんですけど、
そこの常連さんみたいな人で、
総公衆のお客さんとしてもたびたび来ていらっしゃってた方だったんですけど、
18:04
その方の知識もすごくてですね、
僕も含めてなんですけど、僕もそうだし、
スポーツサプリメントの営業のその人と、
某球団の応援団の中でやられてた方の話に、
そのクイズの好きな方もですね、
余裕でついてくるみたいな感じでしたので、
めちゃくちゃ濃い話のイベントになったんですね。
あまりにもちょっと予想外の、僕はもう少し、
おとなしい形じゃおかしいですけども、
今までもそうなんですけど、どっちかっていうとこういう、
参加型のイベントを開くとですね、
案外みなさんに遠慮してしまってですね、
どうぞ好きなことをお話しくださいって言っても、
決まった人がブラブラ喋っちゃってですね、
意外とみなさん喋んない、たまにボソボソっと喋る人が、
僕の時には多くて、それも人数が、
いつもこの手のイベントするとそんなに来ないんですよね、
5人、10人って感じで、僕が単独で募集クルーすると、
誰も来てくれないですね、正直言ってね、タレントさんとかと違って。
タレントさんってね、僕ほんと羨ましい、
プロ野球開設者さんのイベントなんですけど、
タレントさんとかプロ野球開設者さんって、
その人が来るって言うだけで、
50人、200人っていうふうに下手すぎるとなりますからね。
で、もちろん僕のような業種の人もそうですね、
ドラクトの西尾くんなんかがね、
僕が普通の客と、最初から最後までずっと普通の客として、
何にもバレなかった、九十円っていうね、
どこだっけ、お茶の水坂の、
あそこの居酒屋なんかで西尾くんなんかがね、
トークライブやりますと言ってたら、わーっと人が来るみたいで、
西尾くんと菊池くんがやりますと言ってたら、
西尾くんのアップストア貼ってあるなと思ったんですよ。
前もね、ちょっと言っちゃったかもしれないですけど、
そういう感じなんですけど、
僕が単独でやると、なかなか来ねえなーっていう感じでね、
いつもお店の店主の人に、
ごめんなさい、いつもこれだったんだ、人数ですいません、
みたいな感じなんですけれども、
でももう昨日に関してはね、
あんま人数がね、そんな来ないだろうっていうのをもともと予想してたので、
もちろん一般のお客さんが来たら、
どんどん入れちゃってくださいっていう話にしてたんですよ。
一般の人たちからは別にイベントのお金は取らないでっていう感じで、
言い方悪いですけど、僕目当てで来ましたっていう人がいらっしゃったら、
その人からはちょっとだけすいません、
少しだけは載せていただきますみたいな感じの料金システムだったんですね。
夏にやったときはもう、
僕の野球小僧時代の読者の方が、
たくさんでもないか、日産に来られてっていう感じで、
21:04
以前だったら常連さんみたいな人が、野球小僧の元読者の方で、
野球小僧でやってたイベントからもしょっちゅう来られてた方の、
僕と同年代ぐらいの方で必ず来る人がいらっしゃったので、
そういう人を頼りにしてたってわけじゃないですけど、
来てくれるだろうなっていうのはあったんですけど、
その方たちが結構体調を崩されたりとかもしてですね、
ちょっとなかなかもう来られなくなってしまったりとかして。
あと他にももう一人二人ぐらいですけど、
そういう読者だった当時の人が来たりいらしてくるときはあるんですけど、
それはごくたまにという感じだったんで、
そういう人が全く誰も来ないなっていう風になっちゃうと、
今の今回のような3人とかになっちゃうんですよね。
あとはこの総講師の常連さんとかが、
ご都合があるとちょっと義人的に来ていただける場合があったりして、
そういう人が2,3人来るとそれなりにイベントっぽくなるんですけど、
今回はたまたまそういうのもなく、
一般のお客さんも来なかったので、
もう終電過ぎぐらいまで。
3人とプラス僕とお店の店主だけって感じになってしまったので、
これほんと閉じた世界だったので、
もうかなり強烈な話にだんだんなっていくんですよ。
えーっていうような話とか、
やべーっていう話になってくる。
ちょっと言えないような。
これ後で音声で残しちゃうと、
やべーみたいな話になってしまうので。
ということで、最初はとにかくその辺の話に、
話もうまい方だったしあったねみんな。
聞き入っちゃって、
もう配信なんかしてたことも全然覚えてないみたいな、
もう忘れてるみたいな感じで、
ずーっともう何のケアもせずに流しっぱなしにしちゃってたっていう。
この音声配信のフォロワーさんの一人が、
中日ファンの女性の方で、
こんにちはとかって入れてたんですけど、
完全に無視してしまって、
申し訳ない後になって、
すいませんみたいな感じで一応言った頃には、
もう離脱してたんじゃないですかね。
多分ね、配信の次に来てくれた人数だけでも、
多分5,6人ぐらいしかいないみたいな感じで。
今日もそうかな。
今日も5人ぐらいですね。
まぁまぁ、ゲリラなんでね。
そんなもんだろうとは思うんですけども。
そういうことだったので、
僕配信、今回このスタッフのコミュニティって言ってるんですか?
そっちの方で告知するの忘れちゃってたんですよね。
だからこちらの、すいません。
もしリスナーの方で知らなかった、
そんなイベントなんてって思ってた方がいらっしゃったら、
本当ごめんなさいって感じなんですけど、
24:00
多分いねえだろうなと思ってるので。
とにかくツイッターとか、
インスタ、フェイスブックか、
その3つでは正直ガンガン告知してたんですよね。
そういう感じですし、
あとライブもしますみたいなね。
ただライブは、
よくわかんない、やれないかもしれないみたいな。
メインとしてはイベントメインなんで、
展開次第でやるかもしれないし、みたいな感じで。
やるにしても、
スタイフ1時間ぐらい、
インスタライブ1時間ぐらい。
1時間ぐらいって言ったら上限1時間なので。
YouTubeでもやれたらやろうかなとかって言ってたんですけど、
スタイフのライブの模様っていうのは、
最終的に録音されたものが、
自動的にYouTubeにもアップされますので、
スタイフでアップされるからね。
録音か。
なので、
ちょっと二重かぶりみたいになっちゃうんですけど、
でも時間を変えてやるので、
YouTubeでは2つ、
違う時間帯のね、
ライブ配信。
2つ明かりとしては残るということになるんですね。
それで、
そういうこともあって、
やれたら全部やろうかなと思ってたんですけど、
いわゆるワープディメンション公式ですね。
大和の永遠に。
途中で、
場面がですね、
何十年前の話ですよ。
1980何年とかの話ですから。
もう30年以上前の、
映画です。アニメ映画ですけど。
最初はね、ビスタビジョンといってね、
テレビサイズの3x4ですかね、
のサイズでずっと話が進んでたんですけど、
二重銀河のところにね、
判明してね、
暗黒星雲を突き抜けて、
次の白色星雲にたどり着いた時に、
わーってなる時の、
その壮大な映像、
そこから先がですね、
今でいうシネサイズですかね、
映画のサイズ。
途中でスクリーンがビーって、
カーテンがね、
途中で上がってね、
サイズが変わるというね、
ワープディメンションシステムという風に
当時言ってましたけどね、
すごい大げさですけどね。
そういう名前でしたけどね。
それをおかげでですね、
ヤモトやトアニはですね、
テレビ放送で再放送する時にですね、
最後の最後に古代進むのが、
サーシャがね、
あの、暗黒、
デザレアム制ですね、
暗黒聖壇帝国の
ダイソーとスカルダーとですね、
撃ち殺されてしまう、
撃ち殺されてしまう最後のね、
ゲートを開けるためにね、
残ったサーシャがですね、
殺されてしまうというかね、
命を断ち上げてしまうんですけど、
その時にちくしょうって、
サーシャーって、
波動砲の引き金を引く時が、
無理やりその映画サイズの、
縦横比のやつをですね、
詰めちゃったおかげで、
昔のテレビ放送のね、
27:01
映画の放送であったような、
縦に潰れちゃったような、
映像になっちゃうというね、
一番最肝心なところで、
それかよみたいな、
多分そうしないと画面に入らなかった、
一応そういうのを、
文字ってですね、
随分前置きが長いんですけど、
いろんなところに、
プラットフォームをスタイフから、
インスタから、
YouTubeへみたいな、
そういうのを僕は勝手に、
それもワープディメーションだって、
ディメーションじゃないのかそれは。
テレポーテーションプラットフォームシステム、
とかでも言うんですかね。
そういう風にやろうと思ってたんですけど、
とてもそういう風に気が回らなかったのと、
先ほど言ってたように、
だんだん危ない話になってきちゃって、
これ夜に広まっちゃまずいな、
っていう話になっちゃったので、
ちょっともうやめよう、
これ以上配信するのはと思って、
スタイフのところの、
39分ぐらいですかね、
ぐらいでやめさせていただきました。
ごめんなさい。
しょうがない、
イベントって、
浅草キッドのライブとかじゃないですけど、
あれも多分、
過激らしいんですよね、
いろんなことね、
政治の話もそうですし、
放送禁止予防みたいな、
ガンガン出すような感じで、
面白いらしいんですけど、
ああいうのみたいに、
閉じたイベントっていうのはね、
こんなこと言っちゃいけないんですけど、
やりたい放題というかですね、
いろんな話ができるので、
やっぱりイベントは、
来ていただきたいっていうのが、
一番なんですよ。
それこそあれじゃないですか、
これは、
タマネコさんすみません、
タマからメグロまで遠かったっていう、
タマネコさんのことを、
本当に抽象するつもりは、
全くないんですけど、
それでも来たいと思ってくださる方は、
絶対来てくれると、
僕は思ってるし、
以前に、
僕がホスト役っていう形で、
僕のイベントじゃなかったんですけど、
田沢健一郎さんというですね、
東北地方の野球に関する、
アマチュア野球に関するね、
歴史というか、いろんな、
でも歴史ですね、
野球史みたいな、
そういうものをですね、
描いた本を、
僕は全く別に編集とかに関わったけどもないくせに、
そもそもそこで、
僕は一回も、
本なんか書いたこともない、
その担当編集者と組んでやったわけでもないのに、
あまりにもいい本なので、
これは絶対に、
イベントしようよ、
なんでやんないの、
このハンモトンみたいな、
この編集者みたいな、
僕は正直そう思って、
僕は勝手に立ち上げて、
ここの中野の走行手さんで、
一回、
その観光イベントを、
やったことがあったんですけど、
その時は仙台から来ましたからね、
仙台からのライター志望みたいなね、
前の日から、
あまりもちろん裕福な方ではなかったので、
一生懸命、
長い経路というんですかね、
30:02
電車を繋ぐかなんかしてですね、
いらしてですね、
そういう方もいましたので、
だからやっぱり、
それだけの面白い、
ここまでしてでもね、
来なきゃっていうふうに思えるような、
内容ですっていうことが、
うまく伝えられないと、
やっぱりあれだと思いますけども、
昨日に関してはね、
本当に来る価値あったんじゃないかなっていう、
どっから遠くから来ても、
一晩かけてこようと思ってる感じで、
そのぐらいの、
非常に、
ものすごく得したなというふうに、
多分思う、
イベントだったと思います。
僕はこれ、同じことを、
昨日クイズのね、
野球クイズの好きな方から言われたんですけど、
野球データ入籍活用二問講座ですね、
こちらも、
その方はですね、
サプスクの、
2024年から2025年の、
2年間分の、
ほぼ月1で、
ずっとその、
データ野球に関する関わる人を招いて、
その辺の講座、
Zoom講座をやったんですけども、
それは当日、
リアルタイムで受講されてる方は、
無料なんですけども、
それ全部見られるっていう、
サプスク、
今でももちろん販売中ですので、
検索していただければすぐ見つかると思うんですけど、
それ2年分、
2つぐらいちょっとね、
どうしても、
ご本人からの承諾が得られなくて、
そこに入ってないんですけども、
でも2年分ほぼ、
まるまる全部見られる、
そのZoomのね、講座の内容が、
そのテープ、
動画録画してるので、
それが全部アーカイブ動画が見られますっていう、
ものがですね、
1650円で、
今でも販売されてるんですけども、
これについてもですね、
そのクイズの方はですね、
Mさんと言ってきますかね、
Mさんに、
あれ安すぎますよみたいな話で、
あんなお得なやつ他にないのに、
そんなあんまり見てないんですか、
誰も買ってないんですかって話で、
50人ぐらいしか買ってないんですよねって言ったら、
いやーそれ絶対みんなね、
知らないからですよみたいな話になっていて、
どうもね、
それに関しては、
僕だけじゃなくって、
お手伝いしてくれるスタッフさんというかね、
一人サポートしてくれてる人がいて、
その人がまあ、
いろんな材料で、
僕はどっちかっていうと、
これに乗っかってるという形でやらせてもらってるんですけど、
なかなかそういう、
周りは、
長谷川翔一さんのようにはいかないなーっていうね、
長谷川翔一さんのね、
今のファンクラブ的な、
ファンクラブというか、
そうファンクラブの、
なんですか、
あれはね、週に何回も
どれでも文章を更新して、
サブスクでね、
あれは僕もやりたいなとは思っているし、
33:00
結構多くのライターがあれを見てですね、
これでならなんとか
食っていけるかもしれないぐらいの感じで、
思っているみたいですけれども、
はい、
そういう、
近いことをね、
今後もちょっとやっていきたいなと、
思ってはいるんですけれども、
ああいうのぐらい集められればいいんですけどね、
やっぱり僕はね、
ただのおっさんだからね、
長谷川さんなんか生かしたおじさんだからね、
生けおじみたいな感じになりますのでね、
これはなかなか、
あと、
長谷川翔一さんしか好きじゃないので、
なかなか難しいなと、
なんか違うやり方でね、
集客を少し、
わずかな人でもいいのって、
共存というか、
そういう意見をね、
同じ志を持てるような人たちで、
仲良くやれるような、
方でサポートしてくれるような人がたくさんいるかな、
みたいな、
そういう方で、
ご意見とかね、
いろいろ反映させていくので、
システムを作っていきたいなとは思うんですけれども、
あ、
たまねこさん講座を購入しました、
ありがとうございます、
もうすみません、
あんまりね、
ガツガツ言うとちょっと、
恥ずかしいなとは思いつつも、
すみません、
そういう風に買っていただく方がいるだけで、
あれも、
たぶんじっくりね、
見るって形になるとね、
時間が必要だと思います。
ちょっとたどたどしい進行だったりすることもあって、
申し訳ないんですけれども、
いらしてる方は、
本当に今、
超最先端の、
超一流の人たちばっかりなので、
それを僕が野球、
やっぱり主に野球小僧時代の
編集者だった時にですね、
つながりを持っていた方たちと、
プラス、
あと僕が今やっぱり、
野球学会とかに顔出していて、
そういうところ系の、
研究者の方たちとの
つながりみたいなのもあって、
僕は、
そういうのをね、
本とかにするのがすごく苦手というか、
まずその、
出版社の編集者とかに
企画通すのが苦手っていうのと、
編集者が僕は前から言ってる通り、
あんまりその、
自分が今まで関わってる人以外の
編集者、あんまり好きじゃないっていうか、
人見知りしちゃう方なので、
なんかね、
世間のトレンドみたいなのを
常に追いかけてるような人、
嫌いなので、
なかなか、
編集者と飲んだりとか、
仲良くしてね、
これ書かせてよっていう風に
言っていけない。
あとは企画書とかをね、
すごい上手く書いてね、
菊池くんなんかは多分その口だと思うんですけど、
こういう面白い企画があるんですよ、
編集者が、いやー面白いねー
っていう風になるのがなくて、
僕がこういうの面白いと思うんですよって言ったときに、
うーんってなるっていうことの方が
36:00
多くてですね。
僕はどっちかいうと、
ニッチなところを攻めちゃうので、
反動物語みたいなのとか、
あと嫌いだしみたいな、
そういうのがあったりして、
なかなかあれなんですけど。
まあまあとにかくですね、
何が痛かったかというと、
そうですね、そういう形で、
配信としては、
完全に不発になっちゃいました。
イベントとしても不発だったんですけど、
まあでも不発だったんですけど、
中身の質は良かったなっていうのがあったので、
後悔はしてないというか、
良かったなと思ったんですけど、
あんまりこういろんな人に
広められなかったのがちょっとね、
残念だったなと。
また、はいちょっとこの
言い訳をする今回は、
ライブ配信のそのために
続けてやりましたっていうね、
ところでございます。
そうですね、
今日実はですね、
ホヤホヤの情報としては、
今日実は9次元、
新しい回の収録に
来ました。
前回というか、
前回はなんとか会議っていうね、
そのテーマを、
新しいテーマを考えようと
あれはね、呼ばれませんでしたね。
あれは秋井の瀬さんが。
秋井の瀬さんもね、結構ね、
ご本人のプッシュがすごいんですよ。
また出させろ出させろ、
スタジオに来させろっていうのをね、
ビデオ、
VTRで出てることが多いんですけども、
そのたんびにね、
言ってるみたいで、
結構芝が強い中で、
やっぱりちょっと秋さんも出さないとなって、
でもなってるっぽいんですよね。
まあわかんないですけどね、
直接聞いたわけじゃないけど。
それで秋さん、
こういう形で出てですね。
その次の収録も、
月曜日に
やったらしいんですけども、
当初はね、
今日僕が行った会の収録も
月曜日にやって、
一ところで2本
収録をして、
それでたぶん2月の終わり頃、
中に
たぶんその1本目がやって、
今回僕が収録に参加したのが、
たぶんその次って
予想される感じになりそうなんですけど、
ちょっとその、
いろんな
僕以外のというかね、
要するに
キャストのブッキングが
なかなかうまくいかなかったみたいで、
スケジュールが
収録日に
そこまで間に合わずですね、
ちょっと
急遽リスケをして、
今日行われたという。
そういうことでございます。
テーマとか、たぶん今言っちゃうとまずい。
主筆義務があってまずい。
たぶん1週間ぐらい前になると、
NHKの公式ホームページの
番組の
ホームページのほうで
発表になると思いますので、
まあまあ面白かったですね。
今回もね、マニアックな
ものでした。
僕も結構気合を入れてる。
今年のオフの、
39:00
9次元の、
今までご存知の方は
多いかもしれませんけど、
1回あの番組が出演してる
ということ以上に
ネタ出しをしてるというのが
多いんですね。
他の出演者さんと大きな違い
なんですけど、ネタ出しも
どこまでそれを
なんていうんですか、
スタッフの方が
採用するかっていうのは
また別だったりとかですね。
とにかくこのテーマに絡むことで、
分かること全部教えてください
的なメモを
僕が出て、
9次元の番組は
僕が知ってる限りでは
多分3つか4つぐらい
ですね、制作班が
あって、
それがローテーションで
各話というんですかね、
各回を準備に
担当しているんですけど、
そのアイデア出しみたいなのは
僕は全部でもないか、
全部じゃない、
9種に関するものに関しては
あんまり聞かれなくなっちゃいましたね。
あれはもうなんか、
人事先生、公確員大学の
人事教授の方に
ほとんど委ねられちゃっているのと、
あとはどっちかっていうと、
9種に関することで、
例えばベテランの人だとか、
レジェンドのOBの人だとか
っていうのは、
スタッフの人でも調べりゃ分かるよ
って感じだと思いますよね。
本当はそんなことないと思うんだけど、
これに聞いてよっていうふうに思いたいんですけど、
まだそういうのがあったりもなくて、
なくなっちゃいましたね。
それ以外のことで、
割と
聞かれるというか、
でもください、
みたいな感じになるので、
結構今年のオフに関しては、
集中、
ここ何回かの配信で
見ましたけど、
結構集中的に来ちゃったので、
大変でしたし、
それなりに気合い入れて、
やりました。
まだあと一個、
たぶんこれが最後なんじゃないかなと思うんですけど、
3月分のやつで、
この間一個出して、
本当は今日出さなきゃいけなかったんですけど、
その収録が今日になっちゃったので、
秋を今日やってきましたけど、
すいません、まだテストできてない。
なるべく早く出しますみたいな、
言い方しかできなかったんですけど、
それをネタ集めをしなきゃいけないかなと、
思ってますが、
たぶん僕は、
今日の収録と、
出るのはもう一回ぐらいですかね、
ということですね。
もう一回はどうも出させていただくことになりそうなので、
それ以外はネタ出しだけしてますけど、
出演はないみたいな。
この辺もあれなんですよね。
たくさんやっぱり
OB出したいっていうのはあるんですよね。
秋さんのプッシュももちろんあるっていうのはあるんでしょうけど、
なかなかそういうこともあって、
OB、
あとはさっき言ってた
42:00
制作班の中に、
あんまり
感情論では言ってないと思うんですけど、
僕が出ない回が
圧倒的に多い
そういう
ライブ制作会社のときがあるので、
たぶんそこは、
僕みたいなのじゃなくて、
OBをたくさん出したいみたいな
思ってらっしゃるところだと思うんですよね。
なので、
そこに関してはたぶん
僕が出ることはたぶんないかなという。
その制作会社さんというよりかは、
たぶん回してる、
もっと一番チョーンの
総括してる人がたぶんそういう
冒険でやってるのかなという。
勝手ですよ。
これ全部僕の想像ですけども。
あとはそのポロッと
うっかり
言っちゃったことがある
あるスタッフさんの
ポロッと言っちゃった話とか聞いて
はーん、そういうことなんだ
っていうのからの想像
なんですけど。
そういうことで、
あと2回ぐらいはたぶん
確実に出ると思います。
それもまた追って
こちらの音声配信
告知していこうと思ってます。
ということでね、
面白かったですね。
今日ね、
一番面白かったのはたぶん
このぐらいのことで言っていいんですけど、
僕が今度出る回でですね、
辻八彦さんがゲストで
ご一緒でね、
僕がですね、
インスタグラムの
ストーリーズにですね、
もうそのことがわかってたので、
昨日の
イベント、
あれは90年代の
プロ野球に関しての
テーマにして
語られましょうみたいな形だったんで、
僕が
賑やかしいじゃないですけど、
いろんな話が
聞くことになるかなと思って、
VHSのビデオデッキを
出来事持参してですね、
90年代に録画したような
日本シリーズの
テープとかですね、
プロ野球中継の当時
録画してた時期があったんですよ。
今なんかね、
プロ野球全試合で録画してるわけですが、
当時はもちろん全部なんて無理だった。
VHSテープですからね。
しかもそんな
多重番組なんて録画出来ませんから。
ビデオデッキ僕2台持ってましたけど、
それだって2番組しか撮れないわけですからね。
そもそも当時、
全12球団、
6試合の
テレビ中継なんかしてないですからね。
CS放送は
スカッパーは
そもそも90年代
どうだったんですかね。
僕の記憶では2000年代ぐらいからだったかな。
この辺ご記憶ある人
いますかね。
僕が見出したのは
多分2000年代になってから
スカッパーに関してはね。
そうですね、だと思います。
2000何年とかぐらいだったと思うんですけど。
45:00
90年代なので
地上波放送、地上波アナログ放送
だったので、
そもそもジャイアント戦以外中継してなかったですもんね。
たまにパリーグとか
他の球団の試合中継を
せいぜい
テレ朝とか
TBSとかで僕たまに
あとNHKですかね。
そういう意味ではね、関西
僕はその当時もよく知らなかったですけどね。
サンテレビで
タイガー戦はね
やってたっていう話ですし。
パリーグのね
半球戦なんかもよくやってたみたいで
羨ましいなというふうに
思いました。
今だとね、思います。
こっちもTVKとか
横浜ベイスターズ
太陽光エリスの
試合とかは
やってましたけどね。
あんまり見てなかったけど当時は。
たまに見てたけどね。
あと川崎球場のロッテ戦とかも
TVKでやってたなっていうのは
後々覚えてますよ。
ジャイアンツから南海フォークスに
移籍した中城投手とかがね
南海の思いっきり投げてるのを見て
結構懐かしいなと思いながら
確かTVKのお望みの記憶が
あります。
タマネコさん
またいらっしゃるありがとうございます。
千葉テレビでね、千葉ロッテ
そうですね。千葉テレビでは千葉ロッテ
やって
だからそれは90年代はね
千葉に移籍して
移転してからですね
それ以前の川崎球場の
時の
川崎劇場とかよりも
もうちょい前ですね。中城投手が
投げてくると。その頃は
結構
川崎球場の模様が出てきてましたね。
千葉テレビはね、いまだに
倉持さんとかね、あと立川とかね
やってますけどね。
倉持さんは
僕の小学生以来の
親友がですね
今ずっと千葉のほう住んでるんですけど
ダメだあいつは批判ばっかりして
みたいな
言ってましたけどね。
まあまあでもいいんじゃないですかね。
僕は思いながらね
たまーに千葉テレビね
今僕はケーブルテレビに入っているので
見られるので見ますけどね。
佐津崎さんとかもねたまに
やってますけどね。千葉テレビでね。
でもあんなん月に1回っすよって
月に1回ぐらいしかロッテのある人って
そんなに丸々に言ってんの
それだけですからね。本当はよくわかんないですよ
みたいに言ってましたけどね。
でもそれをあったかも
よく見たかのように見せるのが
それが腕です
みたいなこと言っちゃうんですけど
でも
ポイントをね、いかに
ポイントなところを抑えるかみたいな
それに関しては僕は
本当に真面目に勉強
すごいっすよ
すげーなって
佐津崎さんも言いますけど。その佐津崎さんも
WBCについて語った
記事というのを
僕が担当しましてですね
今度24日に
48:00
発売になるのかな
月刊テレビガイドでですね
4ページぐらいにわたって
一応WBC特集みたいなページを
組んでまして
そこで佐津崎さん
キャンプで始まった
ばっかりの頃にですね
宮崎だったかな
佐津崎さんは
入れてしまっててですね
向こうの宿屋で
ホテルで
ネットつないで
それこそZoomじゃなかったなあれは
Teamsかな
マイクロソフトの
あれで要するにリモート取材
させていただいて
それをですね
さささっと
運営してですね
秘密兵器というかですね
ぶっちゃけた話で僕は
AI時代になっちゃうので
文書制作に
AIを活用
し始めてます
すごくいいです
音声
音源
インタビューの音源を
AIを
まず使って
文字起こしをして
その文字起こし AI文字起こしってね
なんかねいろんなところの宣伝で
もう全然もう
言った通りに全部起こせ
みたいなこと
そういう風潮されてます
しゃあ嘘ですね
あれに関しては結構いい加減
あとは固有名詞なんてわかんないじゃん
野球の選手の名前とかさ
そういうのが
結構
いい加減な文字起こしとして出てくるんですけど
あれ不思議なんですけど
AIにこれを
要約して
要するに
要点をね
抜いて
教えてとかっていう風にすると
なぜかね
これは正確だって思うような
答えを返してくるんですよね
だからこの要素を使って
文章にしてくれっていう風に
言っちゃうんですよ
そうすると
案外
だからAIはね
本当に思うんですけど
要約は上手いです
本当に
一つ一つを見ると
めちゃくちゃいい加減なのに
これを元にして要約をまとめて
っていう風に言うと
ちゃんとまとおいてる
内容を返してくるわ
っていう風なことなんです
要約は得意としているので
そういう活用を
ぜひね
知っていただいたといいんじゃないかなと
それと
フロントってよく見られますけど
あとは
チャットGPTじゃなくても
今は文章制作するときは
違うAIなんですよ
僕もいくつか試して
これとこれだなって今
二つぐらいあってですね
その二つのうちでも
一つは割と今
文章制作にはそれがいいって言われてるんですけど
それよりももう一つ
あんまり言われてないやつで
51:01
こっちの方がいいわっていうのが一つあって
それで
僕は
去年の暮れぐらいから
商業媒体の紙媒体の
文章とかでも
AIを使うようになってきているんですけど
とにかくね
文字起こしから
まず最初
文字起こし自体も大変なんですよ
一から自分でやると
それがまず大変
それはさらに文章
商業媒体の文章としてまとめるのが
大変だし
なかなかこれが
思い越しが上がらないっていうのは
僕の病気的なものとしてあって
すごく
そこの
腰が上がるまでに
3日ぐらいかかったりとかしちゃうおかげで
文章化するのに1週間ぐらいかかって
さらにそこから
所定の文字用意を収めたりとか
あとはその
編集上の問題なんですけども
商業媒体の雑誌の記事っていうのは
段組みがあるわけじゃないですか
だいたい3段4段とかになってて
そこの
込み出し
一つ一つのショータイトルみたいな
そういうところが
段の途中
段を切るところになっちゃうと
よくないわけですよね
そういうのの調整とかも含めて
決められた文字量内に
収めるっていう
整理するような作業
それもぶっちゃけ丸1日ぐらいかかっちゃってたので
それでもう
1週間ぐらい
一生懸命やってもかかっちゃう
感じだったんですよね
それは得意な人っていうか
それを文章を
書くのが上手い人とか早い人っていうのは
当たり前に1日2日でやれちゃう
その違いが
ものすごい痛かったんですよ
しょうがないです
野球の能力とか足が速いとか遅いとか
そういうのと同じような話で
なので
僕はすごい生産性が
低くて
あんまり
島切りも守れなかったりとか
1日いくつかぐらいオーバーしちゃった
収めるのは逃げちゃうとか
そういうことはないけど
どうしても遅れがちっていうのがあったので
どんな仕事がなくなってきちゃったっていうのは
多分あると思うんですけど
その辺はね、あとの編集者から聞いてないから
わかんないですけど
そういうこともあって
もうライターとしては
無理かなって思ってたところだったんですけど
そういう人間にとってはですね
一瞬っていうか
もう本当に10分とかで
今言ってた
なんとなく書くところまで
そういうちょっと僕は
定期的なプロンプトみたいなのを
ある程度やり方っていうのを
掴んだというか
こうやればっていうのを
いろいろと勉強
いろいろ調べて
そこまでたどり着いているので
お遊び的にやってみて
やっぱりうまくいかねえな
っていうような感じの段階
レベルっていうのはちょっと一声
階段を上がったなっていうところに
54:01
来たんですよ
これやるようによっては別たちで
正直
まあ
単純なことを
まあそんなに今は見たんですけど
6人の方
ここに入ってきてる人6人しかいないので
多分今
直接アクセスしてくれてる人
2人ぐらいしかいないので言っちゃいますけど
要するにね
僕が今まで書いてきた文章を
3本か4本ぐらいでいいんですけど
それを
まず分析させるんですよね
この人の文章の特徴を
まず
あれしてっていう
ことを言うのと同時に
この人の文章をそっくり
そのまま文章の調子とか
リズムとかそういったものを
真似して
書くようにっていう風に
するには
あんた自身のそのAIに
どういう命令をしたらいいかっていうのを
書いて書き出してっていう風に
言うんですよ
そうするとね
びっくりしましたね
それなりに
そういう分析するんだっていうようなね
なるほどっていう確かにみたいなね
そういう分析内容が
結果が出てきて
この分析結果を元にした
そういうプロンプト
命令をこういう形で出すといいですよ
みたいなのが出るわけですよ
それで
さっきのインタビュー音源を
起こした文字起こしを
コピペして
でこの
インタビュー音源のこの起こしの内容を
このプロンプトに
ありするような
文章の調子でやってくれっていう風にすると
バーッと出てくるんですよね
込み出し何個付けてとかっていうのを
すると
とりあえずその所定の文字量に
即した文章
15分もしない10分くらいで
バーッと出てくるんですよ
僕ここまで持ってくるのに
自分の自力でやると本当に
ウダウダして最初の3日間
ウダウダしててみたいな他のことやってたりとかしてて
手付けられないで
残りの2日ぐらいで
そういうのをやり始めて
あっという間に5日ぐらい過ぎちゃって
その期間が全く無くなるんです
ここまで書くのが
苦しくて苦しくてっていうところを
全部やってくれてるので
じゃああとはもう
僕編集者の方が長いので
そうやって上がってきた文章に対して
これはちょっと直さなきゃなって
さすがにねその内容は
直す必要はあるんですけど
でもここの第一段階の
ここの
思い越しを上げるっていう
ところを
短縮してくれるって
ちょっとびっくりしたんですよ
しかも俺が書いてる文章
だなこれ本当に
あとは
よく見てると
最終的に結果論で言うと
半分ぐらいは直してます
57:01
もちろん
だからそのAIで書いた文章
そっくりそのまま出すってことは
100%ないんですけど
でも半分ぐらいはね
まるで
俺が書いたかのような感じの文章
だししかも
書いてくれてるっていう風になってるんですよね
だからちょっと
これを活用しないといけない
これいずれみんなやると思うし
AIの性能もっと
上がってくると思うので
もっと
上手くできるように
一発で上手くできるようになるやり方
っていう風にもうだんだん精度も
上がってくると思うので
最終的には多分ね
昔で言う万年筆からワープロになった時と同じで
あん時も
文豪の人たちとかは
ワープロなんかでね
書いとって魂が凍らないみたいなこと言って
その俺は万年筆で書くみたいな
人がいたし
僕も覚えてる限り
富吉成さんももう亡くなったんですけども
もうとっくの昔ね
10年以上前に亡くなったんですけども
海外の野球を書いたりとかですね
松井秀樹と同じ
寝上がり町っていう
三石川県の
ご出身で
やっぱりそれに絡むような話とか書いたりとか
してた
すごい有名な
ライターさんがいたんですけども
あのー
富吉さんなんかは
手書きの原稿用紙で書いた
原稿をですね
ファックスで送ってくるというですね
そういうのも
僕は知ってる限り最後ですね
そういうことやってた方が
いましたけども
最終的に僕の頃には
ワープロでやってたわけですよね
編集ソフト
当時はクオックエクスプレス
マック専用のやつですけども
今はインデザインとかを使って
皆さんやってたりとかね
図版についてはイラストレーターとか
写真に関してはフォトショップとか
使ってるんですけども
これね今に編集作業も
多分AIに任せちゃって
それっぽくできるっていう風になる
のがもうすでになってますね
実際ね生成AIとかも使って
文章も多分みんなね
そういうの使いだしますね
これ間違いなく
ただこのわずかな間
少し先を行ける
っていうのがあるので
これ2,3年で多分皆さん
そうなっちゃうって僕は読んでますけど
そういう
2,3年だけでもちょっとそういう
僕は少しでも早く書ける
あれどうしちゃったんだろうと思われるぐらい
早く定数できるような
そういう期間があればね
少しライターとしてもね
まだ生き残れるなっていう
少しでは収入になるなっていう感じで
やってるんで
これはほんとね
なんか僕
前の配信で言ってたね
山田久志さんが進化を覚えて
全面したりね
それねそのことなんですけど
そういう感じでね
いければなという風に思ってます
1:00:00
はい
フォックスストロットさん
フォックスストロットさん
失礼しました
AIなんてそんなもんですよね
という風におっしゃってた
後にですね
上手く使えば便利ですよね
自分が楽するためというより
良い仕事をするために協力すると
まあそうですね
アシスタントという感じですね
僕は今そういう感じで
捉えてやってます
なので
ちょっと教育するって言ったらおかしいですけど
色々とやり方を変えていくと
もっと優秀になってくるんじゃないかなと
はい
という風に喋ってるうちに
もう1時間喋っちゃいましたですね
なので一応こんな
とりあえず
昨日のね
生配信に対して
ちょっとフォローを入れるような
今回させていただきました
はい
まあ突然ですけどそろそろ終わりにしたい
と思うんですよ
すみません
多分タモネコさんとフォックスストロットさんしか
多分聞いてなかったと思うんですけど
これ録音されたものが
そのままアーカイブとしては
また出ますのでね
それを聞いていただいた方でも結構ですけど
頑張っていきたいと思いますので
今後ともよろしくお願いしたいと思います
それでは突然ですけど
そろそろおしまいにしたいと思います
どうもお疲れ様でした
ありがとうございます
またよろしくお願いします
スストロットさんお疲れ様でした
またですねありがとうございます
タモネコさんもありがとうございます
ということでおしまいにしたいと思います
では失礼いたします
01:01:35

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