私の「異常値!」私という人間の個性を少しご紹介します✨
2026-11-01 12:24

私の「異常値!」私という人間の個性を少しご紹介します✨

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みなさま如何お過ごしでしょうか?
明日からは11月、今年も後2ヶ月もなりました。

今日は『異常値』についてお話しします。
自分の子供の頃から今までを見ると、何かにこだわると
とことんやってしまう!そんな特性があるみたいです。

そのこだわりは、子供達の受験には良い方向に
出たのだと思います‼️

これからも私の『異常値』を生かせるように
していきたいと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします


♯親子の関わり方、 #教育  #小学生ママ #医学部ママ
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感想

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00:06
皆さまこんばんは、Ariaです。 今日は10月の31日、ハロウィンですね。
あまり私は街で仮装している人とか見かけてはいないんですけれども、 ケーキとかですね、あのハロウィンのケーキを食べたりということは
先週とかもしていたんですが、あまり実感がない1日を過ごしました。 そしていよいよ明日からは11月、もう今年もあと2ヶ月になりました。
皆さま何か目標とか、そういったもの、例えば年初に決めたようなことが叶っていたり、目標に近づいたりとかしていますでしょうか?
今日はですね、異常値というものについてお話ししたいと思います。 最近ちょっとコンサル受けたりしたときに、やはりその異常値ということをすごく取り上げていただいているんですが、
自分では気づいていないけれども、一般的に周りから見てですね、飛び抜けていると言いますか、異常なぐらいやるとか、そういったことを異常値という言い方をされていると思います。
そこで、ちょっと重複、今までお話ししたことと重複することは多々あるとは思うんですが、私の異常値について今日はお話をしたいと思います。
いくつかですね、異常値があるんですけれども、私が学生の頃ですね、まずその異常値を発揮していたようです。
私は一度短大に行ったんですが、やはりどうしても大学に行きたくて、ちょっと単位の関係で編入という形ができなかったので、もう一度一般受験で受けることを決めました。
何がやりたかったというよりは、まだ就職もしたくなかったとか、いろんな理由は当時あったと思うんですけれども、とにかく大学に行きたいという気持ちがありました。
ところが、私の両親とかは、本当は高校卒業したら就職してほしいくらいに思っていて、短大だったら2年だから行ってもいいみたいな形だったんですね。
だけど、やはり普通の大学はそこまでは行く必要がないという判断をされ、短大に行きました。
でも、どうしても諦められなかった私は、なんとか受験しようといろいろ調べてみました。
03:00
そうは言っても、私商業高校なのであまり受験らしい勉強もしていない。そんな中で、大学受験ってなかなか難しいなとは思ったんですが、
当時は本当に大学生になりたいということばかり考えていたので、1年間ですね、学校行きながらですけれども、ラジオで1日10時間くらい勉強しました。
それで、私立の大学に行ったので、教科数がそんなに多かったわけではないんですが、1年間毎日10時間とか勉強して無事に大学に合格しました。
これもすごい異常値だということを言われたんですが、1日10時間、皆さん勉強できないですか?
私はたぶんその目的があったので、全然やれてしまったんだと思います。
そして、次の異常値なんですが、これは子どもが小学生の時ですね、やはりすごく教育に興味を持っていまして、私があまりやりたいことをやれなかったというのもあるんですけれども、
やはり子どもにはとにかく勉強ができれば、何になりたいって決まっていなくても選択肢は増えるなと思っていたので、徹底的に勉強はやらせようと思っていました。
そして、私が子どもが小学生の時にしたことがいくつかあるんですけれども、まずですね、自宅合宿という言い方になってしまうんですけれども、
夏休み、当時分数がうまくいっていなかった時がありまして、夏休みに自宅で特訓をしました。
同じ問題を何度も何度もコピーをとって、できるまでやってみるという形でやりました。
あとは、本当にスパルタ、言い方はあれですけどスパルタな教育だったのかもしれません。
そして、あまりママ友というのは、私もそこの土地に生まれたわけではなかったので、ママ友との関わりというのは私はあまり好きではなくて、ほぼママ友自身はいませんでした。
ほぼというかゼロですね。全くいませんでした。なので授業参観とかに行っても本当に話す人がいない。
ただ子どもの授業を見て、この段階があればこの段階に出て、そのまま一人で帰ってくるというような状況でした。
でも、私はあまりママ友を当時必要だと思っていなくて、それよりもとにかく勉強をちゃんとやらせたい。
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それの方が強かったんですね。なので塾も行かせて、塾でうまくいってないところがあれば塾の先生にすぐ連絡をして、どうそこを解決したらいいかというようなことのアドバイスをいただいたりしてました。
そして、習い事といえども、塾といいますか、苦文はそうなんですが、習い事といえども、私はできないとか嫌だったんですね。目を離すのが嫌だったので、
本当にできてないときは苦文も一緒に行って、全員子どもの中、私がそこに入り苦文を解くのを見ていたということがありました。
ピアノも前もお話ししている通り、とにかく先生のお話ししていることを全部コピーフにメモをして家で教えた。この辺りも普通はやらないらしいんですね。
私はとにかく子どもがこの小学生のときにつまずいてほしくないというのがあったので、とにかく子どもの勉強のこともきちっとやろうと思ってやっていました。
そして、ありがたいことに、中学受験をしたんですけれども、私立の中高一館に行きました。そのとき、地方でそんなにレベルが高く、首都圏のように中学受験といってもレベルが高いわけではないというのはあるとは思
うんですけれども、
中学1年生に入ったときから、高校3年生、終わるまでの6年間、特待で学校に行かせていただきました。なので学費は一切納めていないんです。
そんなことも6年間ってわりと珍しいようで、我が家としては家計的にも助かったんですけれども、これも異常値だったようです。
それから、とにかく子どもに寄り添うというのが、私は大学生になるまで、一番関わったのはやはり小学生までですね。小学校を卒業するまで、とにかく何か分からないとかそういったことがあってはいけないと思っていた
ので、とにかく関わりました。
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子どもの悩みにも、勉強だけではなくて、お友達関係とかいろんな悩みも相談に乗っていました。
そして、ちょっといじめられたり、いじめられたというか小学生なので、いじめなのかどうなのかというところはちょっと疑問に思うところはありますが、結構すりむいてきたりとかいろんなことがあったので、学校に相談
して校長先生とお話をさせていただいたり、とにかくそういうことは全部私がやってきました。
教育に関して、私自身がそんなに詳しいわけではなかったので、とにかく今のようなネット社会ではなかったので、いろんな本を買って読みました。
その中でも、中学受験に関しては、当時、議学上受験という本がありまして、その本を読んで、すごいなと思って、ここまでするのはすごいなと思いながら、その本を読んだりしていました。
そして、音楽の方に行った子の場合も、代表的な本で言ったら、いくつかピアニストになった方のお母様が書いた本とか、そういったものを読んで、もちろんそれだけではなくて、
例えば暗記するのには、7回やらないと暗記できないとか、そういったことが書いてあるような本ですとか、プレジデントファミリーとか、とにかくあらゆる本を読んで、どういうふうに教育したらいいかということを研究
していました。
今、いくつか以上のお話をさせていただいたんですけれども、子どもを絶対に夢を叶えさせるとか、自分の行きたい道に行けるようなサポートをすると決めたので、それに関することは本当にとことんやりました。
とことんやるのが好きだったのかもしれないんですが、そんなような異常値が私の中にはあるようです。
今日すごく前と重複しているお話も結構あったと思うんですけれども、とにかく何かをし始めると、とことんやってしまうという、どうもそういう部分が私の中にあるということも、
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カニさんのコンサルで発見することができたことはとてもありがたく思います。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。
それではまたお会いいたしましょう。アリアでした。
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