フロントエンドとバックエンド、 それぞれの本当の役割
2026-10-14 22:02

フロントエンドとバックエンド、 それぞれの本当の役割


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はい、おはようございます。久野けいです。 このライブではですね、SNS起業に疲れた女性のための〝ビジネスの本質〟 っていうところをお伝えしていきます。
はい、9時ライブの予定がですね、なんかスタイフの立ち上がりに3分ほどかかってしまって、 ちょっと固まったかなと思って冷や汗かいたんですけど、よかった立ち上がって。
はい、いわしぃさんおはようございます。 今日もありがとうございます。
はい、引き続き風邪をひいておりますがですね、 喉の痛みが取れただけで非常に元気になりまして、声はもっと変になったんですけど、
あの元気にライブをスタートしていきたいとおもいます。 今日はですね、あの9時半から病院行かなきゃいけないので、ちょっと15分ぐらいでね、
サクッとお伝えしていきたいとおもいます。 今日のね、テーマはフロントエンドとバックエンドの役割の違いっていうところをお話しして
いきたいんですけども、 これはですね、もうあの起業塾とか言ったらもうほぼ
100%と言っても過言ではないぐらい絶対に学ぶことなんですよね。 逆に起業塾、よっぽどこうなんだろ、初心者さん向けでバックエンド、本命商品のね、
あの販売までやらない起業塾が万が一あるんだったら、あるかもしれないけど、もうこういう話をしない起業塾はないと、ないはず
と思ってるぐらいですね。要は自分の商品ですね。 商品の
立ち位置というか役割というか、そういうところをですね、あの ちゃんと起業塾とかでも教えてると思うんですよね。
だけど、やっぱ起業って初めて勉強する時って、なんかもう目の前のことでね、アップアップになっちゃうので、なんかそこで聞いてたはずなんだけど、
なんかワードはわかるんだけど、厳密にこう、
何だろうな、厳密にこの意味をちゃんと踏み落とせてないなって、
私が見ていて感じる方も結構多いんでね。今日は改めてですね、フロントエンドとバックエンドのそれぞれの本当の役割っていうところをお話ししていきたいと思います。
はじめまして、よろしくお願いします。 青谷さん、いいのこちら。はい、よろしくお願いします。
はい、ということでですね。 えっと、今日そんなフロントエンドとバックエンドについてお話をしていきたいと思うんですけど、聞いたことはありますよね。
あると思います。どうでしょうか。 よくフロントフロントとかバックエンドとかね、なんか言うんですけど、
これ端的に言いますと、フロントエンド、なんかみんな略してフロントっていうことが多いけど、フロントエンドっていうのはですね、
ズバリですね、お試し商品ということですね。 一番最初にお客様に入っていただく、お申し込みをいただくところが無料から定価がちょっと高くても1万円程度のものがフロント商品、
フロントエンド商品というふうに呼ばれていて、自分のバックエンド商品のお試しをしていただく、みたいな感じなんですよね。
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で、それの逆でバックエンド商品というのがいわゆる本命商品というところなので、これはですね、自分のお客様の人生を大きく変えてあげるためのですね、
継続的なサポートの場合が多いですね。 特にマンツーマンで継続的なサポートをしている方が多い。
マンツーマンじゃなくても、グループで長期にわたって密接なサポートをして、その分ですね、お客様の人生に大きな変化を起こすようなサポートをするっていうところがバックエンド商品になります。
で、もちろんですね、コミットしていきますので、バックエンド商品というのは基本的には高額商品とも呼ばれますね。
3ヶ月だったり、6ヶ月だったり、長いと1年とか、そういう講座だったりとか、そういう継続のサポート。
で、もう価格も何だろうな、10万円以上が割と下の方の価格で、本当に高い企業塾とかだとだいたい5、60万円ぐらいで半年というところが相場かなという感じで、
もうちょっと高いところとか長期のところだと100万円超えとか。
私はこの間初めて聞いたんですけど、3日間で150万円の合宿みたいなのがあるみたいなのを言ってる人がいて、3日間で150万円、要は1日50万円っていうのもあるんですよね。
でもそれだけの価値をちゃんと受け取れるってわかるから申し込んでる人がいるわけ。
なので、そうやって期間だけじゃないかもしれないんだけど、自分の人生に大きなインパクトが与えてもらえそうだって思うもの、それがバックエンド商品っていう風になってくるんですよね。
でも、だけど、いきなり見ず知らずの人の50万60万の商品って買わないじゃないですか。
だからまずは自分の商品ってどんなものっていうか、その商品展開してる人がどんな人、この人がどういう商品を出していて、
そもそもその人ってどういう感じの人で、その人のことを好き、なんかより好きになれるかどうかとか、その人にやってることをちょい知りたいな、みたいなのを体験してもらうためにフロント商品っていうのを組んでいきます。
なので、時々ね、本当にフランクな、あんまりバックエンドの関係ないようなフロント商品を打つ場合もなくはないんですけど、基本的にはですね、バックエンド商品から逆算してフロント商品っていうのは作っていきます。
例えば、私の場合だと雨風呂の集客をね、もうかれこれ5年以上教えてきたので、じゃあ当たり前だけど、雨風呂集客にまつわるフロント商品を出してないとおかしいですよね。
私がこう、雨風呂集客ね、インスタの集客に疲れた企業女性のために雨風呂の集客をずっと教えているにもかかわらずですね、
あのー、なに?そっか、なのにいきなりインスタのリール講座とかやったらおかしいじゃないですか。インスタやだっつってんのにそんなことね、やったらおかしいし、まあそもそもできないんですけど、だからこそ私がやるんだったら何か雨風呂にまつわるフロント商品っていうのを出していくのが普通だし、そうしないと私のバックエンド商品に興味を持ってもらえないじゃないですか。
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なのでフロント商品というのは基本的にはバックエンド商品にまつわるものですね。そこから逆算してそのフロント商品でお試しがしてもらえるものを持っていきます。
なので私の場合は雨風呂集客のね、本命商品ということで継続サポートをやらせていただいたんですけど、その中でセールスライディングの講座とか、そもそもだけど雨風呂集客の基本の講座とか、あとは何やったかな、アクセスアップ講座とか、夢の満席を作るプロモーション講座とか、まあ集客なんでね、そういうこともやってきましたね。
はい、あいまさん、どうもどうもご無沙汰しております。お久しぶりです。スタイフで編集者リスナーがいるから気をつけてね、なんだろう。ありがとうございます。
ということでですね、まあそんな感じでね、フロント商品とかバックエンド商品とか言いますけど、基本的にはフロント商品を考える時っていうのはバックエンド商品から逆算をしていくっていうところがポイントになっていきます。
で、このフロント商品をバックエンド商品から逆算して作るっていうところ、ここ結構大事なポイントなんですけどね、ここを押さえとかないと本当にただの思いつきで、何か面白そうとか何か良さそうとかね、そういうふうにフロントを出しちゃうんですよね。別に悪いことではないんですよ、直感とかもね。
やっぱり人間って自分が興味を持っていることに爆発的なエネルギーを出せるので、やっぱり自分が楽しそうって思うことじゃないと基本的にはフロントもやる気なくなっちゃうしね、やる気ないのってびっくりするぐらい、お客様にバレるんですよ。わかっちゃうんですよね。
なんか私もね、これちょっと過去の失敗事例であるんですけど、考えた時はものすごいこう、なんかやる気満々でめっちゃこれいいな、名案だとか思ってたにも関わらず、他にね、やんなきゃいけないことがあって後回しにしてる時にだんだんね、やる気がなくなっちゃって、でも告知し始めちゃったからまあやるしかないなみたいな、そんな感じでね、やりやったことあるんですよ。
でも全然気持ちが入らなくて、気持ち入らないから多分ね、告知の熱量とかも下がったんでしょうね。全然何か成果が出なかったってこともあります。
なんで、興味、自分が興味を持って楽しくできるっていうのも大事なんですけど、それも大事なんだけど、本質的にはバックエンド商品のお試しをしていただくっていうところがフロント商品に一番考えていくべきとこかなというふうに思います。
ただまあこれはね、戦略的にいろいろ考え方はありまして、要はフロント商品っていうのも種類があるんですよね。
要はバックエンド商品につなげるフロント商品とバックエンド商品の一部を体験していただくっていうこともできるし、
そうじゃなくて、そもそもね、自分のこと、自分自身のことを知ってもらうためのフロント商品っていうのも実はあるんですよね。
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なのでこれはもうバックエンド商品の試していただくとか、そういうことを何よりも自分の人柄を伝えるとか、自分は何屋さんであるっていうところを伝えるためのフロント商品っていうところも実はあります。
接点作りみたいなところですよね。
それだったら、例えば誰かとコラボしたりとかね、誰かとコラボしたらそのコラボ相手の人が聞きに来てくれたりとかね、例えばライブとかねした時に、そうすると知ってもらえるじゃないですか。
でも、本当に何も知らない人に対して突然バックエンドの試ししてもらっても別にいいんだけど、それよりもこの人ってどういう人とか何屋さんなのとか、
どんなことをやってるんだという、まず興味を持っていただくっていうところに目的を置くのであれば、そういう認知を広げるフロント商品っていうところが重要になりますよね。
その場合は本当に無料とか数千円ぐらいでやっていただく方が、範囲を気軽に知ってもらえますよね。
だけど、バックエンド商品に結構直結するようなフロント商品であれば、本当にノウハウの一部をしっかり出していきながらですね、価格帯もちゃんと学ぶ意欲がある方に来てほしいというところで、価格帯も5000円とか、無料とか1000円、2000円じゃなくて5000円とか7000円とかね、そういう価格帯でやっていくっていうところもあります。
なのでフロント商品って一言で言って、バックエンド商品からの逆算というところではあるんですけど、でもこのフロント商品で何を得たいのか、どんな目的でやりたいのかっていうところはね、ここをちょっと考えないといけないんですよね。
はい。アイマさんコメントありがとうございます。えー、なんか変なやつがいるんですね。ありがとうございます。会ったことないんで知らなかったです。ありがとうございます。あ、ありがとうございます。あおったりさんってやってるのかな。
フロントは無料相談にすることが多いです。そうですね。無料相談にする方めっちゃ多いと思いますし、これめっちゃスタンダードですよね。
無料相談ってだいたいマンツーマンだと思うので、それは割と無料でやってても、私はこれはバックエンドにつなげるフロント商品に近いかなという感じもありますね。これはちょっと詳しくお話を聞かないとね、断定はできないんですけど、無料個別相談から本命商品にそこでご提案するという場合は多いですよね。
だけど無料で入りやすくしている。だけど私も実は無料個別相談ってやってるんですよ、実はね。でもその前にね、種明かしじゃないんだけど、メルマガの方にステップメールを全部受け取ってくださった方だけにですね、無料の個別相談を出していたりとかします。
これをですね、そのステップメールの中でしっかりと私がどんな思いで何をやっているのかとか、なんでこういうことをやっているのかとか、どういう人を救いたいのかみたいなところを熱量高く語っているんですよね。
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なのでその無料相談、無料個別相談に来る前段階でちょっと仕込みをしているみたいなそんな感じなんですけど、そうするとですね、割と無料でもバックエンド商品につながっていくフロント商品という扱いになるかなというふうに思いますね。
はい、ありがとうございます。コメント嬉しいです。そんな感じでね、本当にケースバイケースだし、職種にもよるし、人に言えない系の悩みだと大人数のセミナーとかあんま向いてないじゃないですか。
だけどやっぱり知識を知るとか、ちょっと軽く学ぶみたいなそういうやつだと、3000円とかで広くセミナーをやっていくのもいいかなと思いますし、
広く浅くセミナーをやるのであれば、割と認知を広げるフロント商品というところに近いかなというふうに思います。そうすると、いろんな人が来てくれて、そこからいいなと思ってくれる人がですね、次のまた別のフロントを受けてくれたりとか、そこから個別相談に来てくださいねっていうふうに誘導というかあれですけど、
この中で本当に興味を持ってくれた方だけに個別相談無料でありますよってなったら、今度は無料だけどバックエンドにつながるフロント商品になるしね。でもやっぱりこのビジネスの、なんだろうな、このビジネスを私たちがやるってなったときに、もちろん3000円ぐらいの官邸だけ売っていきたいとかそういう方もいらっしゃると思うんですけど、
私の多分この配信を聞いてくださっている方って、自分がお客様の人生に大きなインパクトを与える本命商品というのをお持ちであって、できることならこの本命商品を買ってくださるお客様と出会いたいという方がほとんどだと思うんですよね。
だとしたら、そこがまず一つの目標であるはずじゃないですか。最終目標ではないはずなんですよ。最終目標はお客様の人生を変えるお手伝いをすることなので、もうこのバックエンド商品がスタートした後の話になってくるんですけど、一つの目標としてバックエンド商品をお申し込みいただくというところが目標としてあるのであればですね、
このバックエンド商品から逆算して、その逆算したものをフロント商品にしていくっていうところが一番シンプルに考えやすいし、本来このバックエンド商品を販売に向けたフロント商品という意味では一番王道になるんじゃないかなというふうに思います。
ただね、気真面目なフロントばっかりやってても面白くないとは個人的に思っているので、私でも何か時々、何だろう、これ意味あんのかな?みたいなフロントやる時もあるんですよ。ただのランチ会とか、本当に純粋なただのランチ会とかやったこともありますし、交流会をやったこともありますし。
でもそれはある意味認知を広げるという意味だから、そこでアメブロ集局の相談を勝ちで乗り回すとかやってるわけじゃないんですよ。私と喋ってみてほしい、私と会ってみてほしい、ケイさんって面白い人だなとか思ってもらいたい目的でそれをやってたりするんですよね。
なのでアメブロ集局と直結しないけどランチ会とか交流会とかやるのはそういうことなんですよ。だけど私もね、いろいろ今までだいたいね月1ペースぐらいでフロント今まで出してたので、いろいろ織り混ぜてますね。それでバックエンド商品につながるものをやる時もあれば、自分自身を知ってもらう認知を広げるフロント商品をやる時もあります。
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なのでこのバックエンド商品っていうのは本当に自分が一番お客様に届けたい、一番力が入っている、熱量がこもっているお客様の人生に大きなインパクトを与える継続的なサポートする商品だからこそ、いきなり初見の人が突然来て買いますとか言ってもちょっとこっちも怖いじゃないですか。
半年とか3ヶ月とか一緒に伴奏させていただくわけだから、人となりもお互いに知りたいし、誰から構わずバックエンド商品を提供したいわけでもないはずなんですよ。私はそう思ってるんですね。本当に役に立てそうであるかとか、本当に人として相性がいいかどうかとか。
本当に私が介入することによってその人がすごく変わりそうかどうかとか、そこも個別訪問とか来ていただくと、実はこっち側をそういうふうに見てるんですよね。だからお互いにお見合いじゃないんだけど、そういう場なんですよね。
だからそのためにもまずはフロント商品に一旦来てもらって、お互いの人となりが分かった上でバックエンド商品に来てもらうのが一番お互いのためであると思ってますしね。
だからこそ本命商品を決めるところまで起業塾でやっても、そこからいろんなフロントを打つっていうところまで、いまいち教えてるのか教えてないのか、私も起業塾って呼べるところには1個しか行ったことないんですけど、やっぱりその後はもうどんどんフロントを打っていくっていうことが必要不可欠になってくるので。
なので本命商品をね、例えばコンセプトとか一緒に決めるんですよ。大体商品設計というところで。だけどそこで決めたら、今度は決めて終わりじゃなくて、じゃあここに来てもらうためにどんなフロントを打たなきゃいけないのかっていうところを考えて、できればね月1くらいでフロント打てるとめっちゃいいんですよね。
結構売れっ子さんってしれっと月1回ぐらい募集かけてますからね、よく見ると。なんかもう当たり前すぎてあんまり意識してないかもしれないけど、まあまあ2、3ヶ月長くても、やっぱり1、2ヶ月かな売れっ子さんは。1回は何かしら募集してるし、下手したら本当に同時募集とかしたりするぐらいですね。すっごい売れっ子さんでフロントいっぱい打ってるんですよ。
それはやっぱりいろんな意図を持ってやってらっしゃるはずだし、何回も入り口を作らないとなかなかバックエンド商品まで到達する人がいないからっていうところもあります。
なんでね、ちょっとやばい美容院の時間が迫っていますね。まとめますとですね、バックエンド商品とフロント商品、そういう2つの種類があるんですけども、バックエンド商品っていうのはもちろんですね、自分のお客様に大きなインパクトを与えて、基本的には長期の継続的に、長期継続的に、結構ね近い距離間でサポートをするっていうところですね。
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長期講座であるとか、継続のマンツーマンサポートであるとか、高単価な分、深くコミットをしていくというイメージですね。フロント商品っていうのは、そこから逆算していって、自分の本命商品のお試しをしていただくっていうところです。
フロント商品の、バックエンド商品のお試しをしていただくとともにですね、自分自身のお試しをしていただくっていう意味もあります。やっぱり同じノウハウとかを教えてても、どうにもこうにも人として合わない人からやっぱり長期に関わるのお互いつらいじゃないですか、相性的にとか。
だからこそ、自分自身のお試しをしてもらう、かつ本命商品につなげていくのであればですね、自分の本命商品、バックエンド商品の一部を切り取ってノウハウとかをお伝えするような、そんなフロント商品を出していくっていうところが重要です。
なのでね、本命商品をお持ちの方はですね、ぜひ基本的にはバックエンド商品、本命商品から逆算したフロント商品を考えることですね。バックエンド商品って多分いろんなことをお伝えしていくはずなので、切り取り方がいっぱいあるはずなんですよ。
私のアメブロ集客のやつも、結局セールスライティングもやってるし、アメブロの基礎ライティングもやってるし、そもそもコンセプトとかやってるし、マーケットの話もやってるし、本当にいろんなことをその人に必要なことを伝えてるんですけど、どこにお客様が興味を持つかって、やっぱり出してみないとわからないんですよね。
ある程度当たりはつけられるにしても、いろんな出し方ができるはずなので、今ね、バックエンド商品をお持ちで発信をしていて、でも結局何を募集したらいいのかわかんないとか、いつもなんか適当に思いつき出しちゃうとか、毎回同じフロント出しちゃってるっていう方はですね、ちょっと切り口を変えて別のフロントを出してみたりとか、
目的を自分を知ってもらう目的にする、ちょっとチャラっぽい、チャラっぽいっていうのかな?なんかフランクなフロントを出してみたりとか、ちょっとガチめなフロントを出してみたりして換気をつけるとかやっていくとですね、やっぱり来るお客様が違いますので、いろいろ試してみて、自分の成功法則みたいなやつが見つかると、やっぱり今度からそこをなぞっていけばうまくいきやすいというところがわかりますのでね、ぜひその辺をやってみてほしいなと思っております。
すいません、私7分後に美容院の予約がありますので、最後駆け足になってしまったんですけども、今日はフロントエンドとバックエンドのお話をお伝えしました。
今日も朝からいつもよりたくさんの方が来てくださってありがとうございます。
明日はですね、ちょっと私撮影会を主催しておりまして、雨風呂集客のやつがなんで撮影会って思うかもしれないんですけど、写真が必要だからですね、雨風呂も。
雨風呂だけじゃなくてね、発信媒体としてはやっぱ写真いるんですよ。だけど、なかなかみんな写真撮ってきてねって言っても勇気出ないじゃないですか。
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あと自分が撮り直したいタイミングだったっていうのもあるんですけど、私は定期で年に何回か撮影会を主催しておりまして、
明日それをね、行かなきゃいけないので、ちょっと明日はね、収録がちょっとまた明後日のライブにしたいと思っております。
ということでね、こちらのスタイフではこれからもですね、こんな感じでSNS、企業に疲れた女性のために、そもそも本質、学んだことの本質でこういうことよとか、
この本質を抑えた上で、学んだことを活かしたら、新しく企業職とか活かずに今までの学び活かせるからっていうね、そういうことをお伝えしていきたいと思っております。
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それでは今日も良い1日をお過ごしくださいませ。
バイバイ、マークありがとうございます。ではではでは。
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