はい、おはようございます。女性起業家さんの主曲プロデューサー、久野けいです。
はい、なんかやっぱり鼻声がひどいですね。
でもね、本当に喉の痛みをとれたら、スコンと元気にはなっているので、
なんか、日に日に鼻声すぎて聞きづらくて申し訳ない限りなんですけども、
はい、今日も本日ね、ライブスタートしていきたいと思います。
でですね、こちらのスタイフの放送では、
企業の本質っていうのかな、ビジネスの本質っていうところをですね、
なんか小手先のテクニックとかね、ノウハウとかに振り回されるんじゃなくて、
こういう本質を見ていかないと、そもそもね、ビジネスってうまく作っていけない、
作るっていうのかな、うまくやっていけないよっていうところを中心にお伝えしているんですけども、
今回ですね、まさに昨日ね、私が名古屋で撮影会を主催してたんですね。
女性起業家さんがメインだったんですけど、
ミカさんおはようございます。いつもありがとうございます。
女性起業家さんを中心に撮影会を開催してたんですね。
その開催した、自分が主催だったんですけど、撮影会を見ていて思った、
というか、気づいたことっていうか、改めて思ったことかなっていうところで、
2026年以降の選ばれるって、こんな風に選ばれていくんだなっていうところをね、
気づいたので、ちょっとそちらのシェアを今日したいと思います。
実はね、この話、メルマガ、今朝の8時半のメルマガにも書いてたんですけど、
ちょっとメルマガでも書ききれないぐらい、いろんなことに気づきがあって、
ちょっと違うメルマガとは切り口でお話をしていく予定です。
ということでね、まずは昨日ね、
7人か、私含めて7人撮影していただくグループの撮影会を開いていました。
その時ですね、私が去年初めて撮ってもらったのかな、
フォトグラファーの小池真由美さんという、通称小池真由さんっていうね、
あの方のお写真が、私もともと好きだったんですけど撮ってもらったら本当にいいなと思って、
みんな小池真由さん撮ってもらいなよみたいなね、そんな気持ちもありながら、
そういう私みたいに思っている人が名古屋にもう1人いたので、
一緒にグループ撮影しましょうよっていう風でね、そんなお声掛けをしたところからスタートしたんですけど、
昨日ね、集まった7人っていうのが、1人男性いたんですけど、
小池真由さんってね、話が前後したりなんですけど、神奈川県の方なんですよね。
なんでわざわざ神奈川から名古屋に来ていただいて撮影会を開いたんですよ。
なんで、こんなこと言ったらあれなんですけど、来ていただいてるから当然交通費というものも発生してるんですよね。
なんで言ったら、撮影だけするんだったら、もっと安くできるはずなんですよ。
だけど、わざわざ小池真由さんを名古屋に呼んででも、
小池真由さんに撮ってほしいって思ってる人たちが、そこに集まったわけなんですよね。
これは私もともと1回撮っていただいててすごくいいなと思ってリピートという形だったんですけど、
これがですね、まさに安心感から選ばれるっていうところに来るなって思ったんですよね。
実は今回集まった7人のうち、私含め6人がですね、
8月の末に交流会をやった時に、みんな小池真由さんにちょっと写真撮ってもらった人なんですよ。
その時も名古屋に来ていただいて、本当に飲み食いしながらの交流会っていうところで、
撮影がメインじゃなくて、交流がメインで、その中で2,3枚ずつぐらいパチパチとね、
お写真撮っていただくっていう、そんな企画をしてたんですけど、
みんなその時に小池真由さんの人からも知ったし、撮ってもらった写真がめっちゃいいなって思ったみたいで、
その後にね、私ともう一人の方が、この小池真由さんに撮ってほしいからグループ撮影会するんだよねって言った時に、
私も行きたいですっていうふうに、みんな本当に集まってくださったんですよね。
それってまさに、今の時代の選ばれ方だなというふうに思ったんですよ。
言ったらその写真撮るだけだったら、さっき言った通りね、
もっと名古屋で近場の人だったら交通費もかかんないし、もっと駆け出しの人だったらもっと安く撮れたはずだし。
だけど、やっぱり昨今ね、特に個人企業をやってる人とかすっごい増えてるからこそ、
知らない人に何かを頼むっていうところの不安感っていうところが、
最近色濃くなってる気がしてるんですよね。
困った時とか、悩んでる時に、
昔って言ったらだけど、3、4年ぐらいまでは発信から探して、
発信でこの人すごいなと思う人を探して、
そこに本当にサービスを受ける気で行くみたいな感じが多かったんですけど、
もちろん今もあると思うんですけど、
そういうので、ちょっと嫌な思いをした人が増えているというのかな。
SNS上ではすごい良いと思ってたのに、実際サービスが始まってみたらあれれとかね、
昨日もちょっとそんな話題も上がってたんですけど、
一見良いなと思っていたけれど、実際受けてみたら、
何か思ってたのと違ったとかね、そういう思いをしている人が増えているからこそ、
よく知っている人に相談したいとか、よく知っている人にお願いしたいというところが前提にあって、
でももちろんサービス提供されるものが良いというのは大前提なんですけど、
何か良いなと思っている、これを受けたいというサービスがあった時に、
その中からどうやって選ぶかって言ったら、価格とかじゃなくて、
SNS上で見てすごそうだからとかじゃなくて、
自分が人柄まで含めて、よく知っている人の中から選ぶっていう傾向が、
何か最近特に色濃くなっている気がしてるんですよね。
だからもうちょっと平田子言うと、知っている人が最強みたいな、そんな感じがあると思うんですよ。
その背景には、やっぱりよく知らない人、
SNSの発信を見ているにしても、その人柄とか人隣とか、
深いところを知らない人からサービスを買った時に、
何かちょっと違和感があったとか、思ってたのと違ったとか、
何か言ってたことと違うやんけみたいなパターンも、ちょっとお聞きすることもあるんですけど、
そうやって何かちょっと不審感を感じるような思いをしている人が正直増えていると思うんですよね。
だからこそ、何かサービスを受ける時に、よりみんな慎重になっていると思うし、
でもそんな慎重になっている中で、じゃあ何基準で選ぶかって言ったら、
人として信じられるかどうか、安心できるかどうか、
この安心感っていうところが、特に重要視されてるんじゃないかなっていうのを、
本当に昨日、みんな、言ったら顔見知りの状態で撮影会始まってたから思ったんですよね。
やっぱり安心感ってすっごい大事で、特に撮影会とかめっちゃ緊張するじゃないですか。
私が初めてプロ撮影を受けた時も、当時のメンターさんにそろそろ写真を撮るといいよって言われて撮ったんだけど、
マリカさんおはようございます。いつもありがとうございます。
そろそろ撮るといいよって言われて、マジかと思ったんですよね。
自分の写真とかそんな好きじゃないし、撮られるの好きじゃないし、
でも必要ならやるかって思った時に、カメラマンの知り合いなんかいなかったから、
とにかくインスタで近場で撮ってくる人を探して、でも一人で行くの勇気がいるから、
当時行ってた整体の人を誘って、ちょっと一緒に撮りませんって言って、何とか知ってる人を捕まえて一緒に行ったんですよね。
それでもやっぱり緊張してるから、なんかすごい引きつって笑ってるんだけど、あんま心から笑ってないみたいな写真が正直できたわけなんですよね。
だけど、あの時にすごい自分が、ぶっちゃけ写真撮られるの得意じゃないし、好きじゃないし、自分の顔写真とかそんな見てたいものでもないし、
っていうところで撮った時に、やっぱりカメラマンさんも知らない人だから緊張するんですよね。
だからね、知ってる場で撮るってすごい大事だなって、あの時もちょっと思ったんですよ。
そこからいろんなカメラのやってる方と知り合いになってきて、その中でやっぱり話が合うなって思う人とか、緊張を解いてくれるのが得意な人っていうところに安心感を覚えたし、
私が実際に受けてみていいなと思った人を紹介したいと思ったし、結果的にそれで今回開催したんですけど、
やっぱり最初に交流会でみんな会ってたから、参加者さん同士もみんな知り合いだし、
カメラマンさんとも初めましてじゃないから、コインマヨさんとみなさんと初めましてじゃないから、そこで安心感も生まれてるし、
だから昨日の撮影会見てて思ったのが、みんな撮影慣れしてないって言ってたけど、すごい良い写真というか、
すごい和やかで、緊張感がいい意味で緊張感がない撮影会になったんですよね。
それはやっぱり安心っていうところがあったからだと思うんですよね。
アマキさんおはようございます。後ほどよろしくお願いします。
そうなんですよ。失礼しました。
この安心感をいかに作っていくのかっていうところが、これから選ばれる時代だと思うんですよね。
私結構、スタイフでも話してるし、いろんなところでいろんな人と話すんですけど、最近リアルが強いみたいな話がよく言われるんですよ。
コロナが明けて一瞬回って、やっぱりリアル集客強いみたいな、そんな話を自分の卒業生さんのコミュニティでもするし、
他の起業家さんとも話してるし、実際にSNS中心で発信していた起業家さんがよく知ってる人で、
リアルの場に出かけていく人の比重を増やしている人が増えてるんですよ。
それはやっぱり、手っ取り早く知ってる人になって、会って喋るって、すぐ深い知り合いになれるんですよね。
深い知り合いになった上で、知っている人の中から選ばれるっていうところの、知っている人にランクインじゃないんだけど、
何か困った時に、あの人って思い出してもらえるようなですね、そういう知っている人っていうところに自分がなることによって、
やっぱり信頼と安心を持って選ばれるから、だからそうやってリアルの場に出ていく人が増えてるんじゃないかなというふうに思いますし、
実際私もそれを感じているんですよね。
なんで例えば、何かやってみたいなと思った時に、自分の知っている人の中でそれをやっている人がいたら、
わざわざ新しい人を探せなくても、ちょっとその人に相談しようってなるわけなんですよね。
ちょうど私が撮影会にも来てくださった方で、この間の交流会で知り合った方にですね、
女性疾患までいかないんだけど、女性ならではの不調を取り扱っている方がいて、
私もちょっと婦人が弱いからね、でも病名つかないんですよ。
病名はつかないんだけど、あんまり弱いことも自分がわかっているって言った時に、
その人がそういう病院で診断とかはつかないんだけど、
女性の不調を改善してくれるサロンをやってらっしゃったから、
私もそれで興味を持って行ってみたし、
私の一番仲良しのママ友さんも、ちょっと私に和をかけて、
女性の疾患まで、病院でも何もないんだけど不調が多い方だったから、
じゃああの人いいよって思いついて紹介できたんですよね。
自分も知っている人だから安心して紹介できるし、
この安心して紹介できるとか、安心して自分が選べるというところ、
この安心感というところが、本当にこの2026年に入ってからもそうだと思うんだけど、
これ以降も選ばれる要素の一つとして重要なポイントになるというところなんですよね。
だからね、みんながリアルな場に出かけていくのが、
みんなリアルに流れてるなーって思ってたんだけど、
こういうことだなっていうのを、
昨日自分が開いた撮影会で皆さんの様子を見ていて思ったし、
だからこそ、安心してもらえるための行動を、
私たちでしていかないと選ばれるというところに繋がっていかないんだなというふうに思うんですよね。
伝わってますかね?
今日もほぼまたノープラで喋っているからちょっと右往左往してますけど、
まだ自分の中で消化しきれてないけど、とにかく言いたくて、
今回ライブで喋ってるんですけど、
やっぱり知っている人最強だよなっていうところなんですよね、平たく言うとね。
やっぱり知らない人ばっかの場所って緊張するじゃないですか。
いくら人見知りがない人でも、知っている人ゼロの場所ってやっぱ体が緊張すると思うんですよね。
だけど知っている人がいっぱいいるところってやっぱ安心感で満たされるんですよ。
特により深く知っている人がいる場っていうのって、やっぱ人間って安心しますよね。
それが家族が家庭であったりとか、昔からの友達の輪とか、
そういうところで安心感があると、やっぱそこで相談ってしやすいし、悩みも出しやすいし、
信じられるから頼れるみたいなところもあるから、
全然知らない人に何か頼むよりも知っている人に頼むっていう風情がどんどん強くなるし、
どうやって知っている人になるかっていう話。
それが一番手っ取り早いのがリアルなんだなっていうのを感じてるんですよね。
ただですね、リアルが一番手っ取り早いんだけど、
でも言ってリアルで出会える人っていうのはやっぱりそんなに一気にたくさんの人には広がっていかないのもありますよね。
深く知れる分、例えば1日の中で出会える人ってすごく限られてるし、
例えば1日100人に会っても、100人とそう深い話ができるわけでもないから、
やっぱりいかに深く知っている人に入り込んでいくかっていうところがすごい大事なんだなというふうに思うんですよね。
じゃあ深く知っている人ってどうやってなるかって言ったら、
まずは名前とか顔を知ってるんですよね。
ミカさんありがとうございます。
片付け分野ってSNSにいっぱいいるんだけど、
同じような企画でもやはり私を知っている、
例えば過去のお客様とかリアルであったことある人などが申し込まれてます。
でしょう、ですよね。そうなんですよね。
同業者さんがいっぱいいる業種の方こそですね、知ってる最強なんですよね。
本当それをもう知ってるって最強。そうなんですよ。
なんでその知ってるって言ってもやっぱりレベルがあるからね。
さっきもうちょっとずらっと言ったけど、まずは顔と名前を知っているんですよ。
顔と名前を知った上で何をしている人かを知っている。
例えばさっきミカさんが言ってくださったように西岡ミカさんっていう方と顔が一致する。
ミカさんってお片付けしてる人なんだなって知っているんですよ。
その上で考え方、価値観を知っているってとこも大事なんですよね。
例えば本当にお片付け一つとっても、なんでそれをやるのかとか、何を目的にやるのかとか、
どうしてこれやった方がいいと思っているのかって当然だけど、それって思いだから人によるじゃないですか。
マキさんもお片付けやってるけど、ミカさんとマキさんって大枠で言ったらお片付けって取り扱っていても、
そこに思っていることとか何を大事にしているとかって、一人一人当たり前だけど違いますよね。
そこをまず知ってもらうということで、こういうことなんだ、だから大事なんだって気づきがあるとか、共感があるとか。
良い悪いじゃなくて、なんか響く人が違うはずなんですよ。
なんかそれでその考え方とか価値観とかを知っているっていうところが次の段階ですね。
この辺まではSNSでいけるんですよね。
だけどその後にですね、例えばこういう喋ってる感じを知ってる、声を知っている、雰囲気を知っているっていうところがあって、
これがライブとかで埋めていけるところですよね。
もう一個言うと、自分と喋ったことある人、これもすごい強いんですよ。
やっぱり一遍でも喋ったことある人って、もう一回何か困ったことがあった時に、もう一回あの人に相談してみようが発生するんですよね。
喋ったことがあって、もう一回相談したいまで来ていると、かなり信頼は高まっているという感じです。
さらにね、もう一個私ポイントがあると思ってて、それは自分以外の誰かへの対応を知っているっていうのも、私は結構重視するんですよ。
やっぱり一対一で喋ってると、もちろん自分に気をかけてもらうんですけど、何人かいる場で自分以外の人に対してその人がどういう対応をしているのかっていうのを結構見るタイプなんですね、私。
それで人となりが見えると思ってるんですよ。
なんか飲食店の店員さんもしっかりだし、同じ受講生でもしっかりだし、受講生じゃなくても、例えばライブで別の人のコメントにどう対応しているとか、
そういうところにも人柄が出て、そういうところまでこの人好きって思えたら、かなり高感度大ですよね。
アミカさんありがとうございます。リアルな場合はさらに私が持っている別の就活ガイド、日給失格検定も受講してくれたりしてます。
そうですよね、そうなりますよね。
やっぱり、お家に来てやるやつですよね、確か。
この人の家に行ってこれを受けたいとか思ってもらうと相当な信頼レベルが上がってないと、怖いじゃないですか、人の地域とか。
だけど、この人の家に行ってそれを受講したいって、かなり信頼度が高まってないと、できないんですよ。
それがやっぱり短期間で埋められるのがリアルですね。
それがなんでリアルかって言ったら、顔と名前が一致できて何してる人かもその場でわかって、
ちょっと喋って考え方とか価値観がわかって、喋ったことがあって、
自分以外、だいたい満通で会うこと少ないと思うから、そういうリアルの回とか行くとね、
そうすると自分以外の誰かにどのように対応しているのかまで見えるんですよ。
そうすると、総合的にこの人いいな、みたいな風なのが一発で伝わるっていうことなんですよね。
片付けアドバイザーのお家が見たいってことで参加してくださる方もいます。
確かに興味ありますよね、それはね。
整った家ってやつを見てみたいとかね、気持ちわかります。
そんな感じでね、だからリアル強いって言われるんですけど、
言うでね、さっきも言った通り、私たちお家のこともあるしね、
バリバリの経営独身男性企業家さんとか経営者みたいに、毎夜毎夜どこかに行くとかさ、
毎晩毎晩とかね、そういうこともなかなかしづらいじゃないですか。
そうなった時に、じゃあこのさっきの言ったポイントをいかに埋めていくかというところが大事だと思うんですよ。
だから時々はリアルな場合に出かけていくのもいいだって思うし、
私もね、ちょっとそれを増やしていこうと思って、
実はですね、11月10日に名古屋で交流会とかを開催するんですけども、
でもやっぱそれって頻繁にはいけるものじゃないから、
じゃあそうなった時に、その知っているっていうところを深めるために、
顔と名前の位置、何をしているのか、考え方、価値観を発信することができますよね。
そこで今まで私はアメブロだけで発信してたところを、
今スタイルで配信しているのは、この声とか話し方を知ってほしいというところがあるんですよ。
マリコさんありがとうございます。本室を見抜く経営者の視点すごいです。
全部なんとかやった。ありがとうございます。
マリコさんがいつも褒めてくれるから、私はいつも気分よくライブさせていただいてます。
そうなんですよね。最近スタイルが私が個人的にすごくいいなと思っているのは、
声とか話し方っていうところが伝わるから、しゃべった感じになるんですよね。
特にライブしていると、しゃべったことがある感覚になるじゃないですか。
コメントをこうやってしていただくコメントに返答するですよね。
だから配信音声もそれはそれですごくいいことがあって、聞きたいことだけを端的に聞けるからね。
学びとしてはすごくいいんだけど、しゃべったことがある感覚とか、
誰かへの対応を知ってもらうときって、これライブってすごいいいなというふうに思ってるんですよね。
でも私はずっと本当にアメブロ発信してて、アメブロの人からだいたいアウトそのままだねって言われることがほとんどだったんですけど、
結構最近の継続サポートに来てくださる方の受講理由っていうのかな。
受講のきっかけが、その時に公式LINEの特典で出してたセミナーですね。
動画を見て話し方がいいと思ってきましたっていう方が何人かいたんですよね。
その時も話し方大事って思ったんですよ。
だからね、この話し方とか、しゃべってるとき、特にライブなんてさ、とっさの言葉遣いとか出るじゃないですか。
出現に近いようなポロッと言っちゃうような、本音というかちょっと厳しい言葉とかも出ちゃうけど、
そういうとこに人柄とか人間臭さが出る。
AIを全くかませてない配信っていうところが、今すごく私がスタイフを気に入ってる理由なんですけど、
そういうのが伝わると、やっぱりテキスト発信だけを見ているよりも、
この人いいって思いやすいし、この知ってる感じ、安心している感じっていうのが強まるって思ってるんですよね。
だからこの知ってるって最強ってね、さっき私も言ったし、コメントも書いていただいたんですけど、
いかに知ってる人になり上がるかっていうところで、
こういう音声配信、特にライブ配信とかやっていくっていうのが、今更みたいな感じですけど、
強いなって正直思ってるっていうところなんですよね。
なんでね、だからSNS発信は意味がないって言ってるわけじゃなくて、
知ってもらうきっかけとしてSNSをやって、そこからいかに知ってる人にレベルアップしていくかっていうところが大事だと思うんですよね。
だから多分この先フロントのやり方とかも変わってくると思うんですよね。
最近オープンチャットも流行ってるし、昔だとセミナーとか開いて、個別相談ないし、
なんかのセミナーを開いて、そこから個別相談を改めて来てもらって、
バックエンド販売とかってなってるケースが多いし、それが王道パターンだし、今もそうだと思うんだけど、
だんだんフロントがこういう交流っていうところがフロントに近くなってくるんじゃないかなって、
なんとなく思ってるんですよね。
なんで昨日もその撮影会の場でね、なんか協業の話が生まれてたりとか、
あれちょっと一緒にやりましょうよとかいう話も出てきていたし、
今度それ受けてみたいって言ってる人とかもいたし、
そうやってその出会ったその場で、なんか興味関心っていうところが発生していて、
もしかしたらサービス契約が起きるってことも起きるんじゃないかなっていうふうに思ってたんですよね。
それはやっぱり知ってる人だからです。知ってる人が安心だからです。
いろいろヤバいビジネスとかもあるじゃないですか、そういうのに巻き込まれたくないから、
いかに深く知ってこの人は安心だと断定できてからね、
特に継続的なサポートが発生する場合は、そっちの方が安心だなというふうに思うんですよね。
なんでやっぱ知ってるは最強ですね、合言葉。
2026年ももうちょっと折り返してるけど、
2026年以降は知ってるが最強。
その知ってるの度合いをいかに深く知っていくかっていうところがね、
これから先選ばれていく時代に選ばれる自分になるかというところになってくるかなというふうに思います。
アマリコさんありがとうございます。
ケイさんとつながってる人だからっていうのも信頼度がバカやかにすると思う。
知ってる人の知ってる人も安心感なんですよ。
ちょっと余談なんですけど、11月の10日に名古屋で交流会するんですよ。
私ともう一人佐藤さんっていう同じ名古屋市の起業家さんとやるんですけど、
今回第1回だから、私たち2人が知らない人は入れないっていうのをやってるんですよ。
絶対に1回は会ったことある人だけをお誘いするっていうふうにしてて、
それはやっぱり安心っていうところを大事にしたいからなんですよね。
紹介ってすごく責任を伴うことだから、変なやつ紹介できないじゃないですか、はっきり言って。
なんか、やっぱり特にビジネスの場ってなってくると、
お友達とか、まだしもってわけじゃないけど、
ビジネスってお金が発生するものだから、
この人それに悩んでるんだったらこの人がいいよってサービスを紹介するとしたら、
なんか変なイントネーションになっちゃった。
サービスを提供する人を紹介するのであれば、
やっぱりそんな変な人は紹介できないですよね。
マリコさんに大参戦でしょ、ミカスさんみたいな。
ちなみにマリコさんは出身は九州の方ですよ、ミカスさん。
勝手に個人情報をこんなとこで言ってますけど。
そうなんですよ。
やっぱり紹介を、誰が紹介するかってとこも大事になるんですよね。
そうそう、マリコさんは福岡ですよね。
福岡の人が本当に多いですね。
私の知り合い。
いつ行くんだ、福岡とね。
本当に考えなきゃ。
そうなんですよ。
マリコさんは東北の方にいらっしゃいますが、
ご出身が福岡という、
福岡の人が多い。
嬉しいね、本当に。
こうやって同じ場に集まっているところから顔見知りが増えてくるわけなんですよね。
そういう交流会的なフロントが増えてくると思うんですよ。
話は戻るけど。
そこで知り合った人とか、そこに集まっている人が、
例えば私を起点に、私の知っている人だったら、
ある程度信頼はできると思うじゃないですか。
そういうところからやっぱり広がっていくと思うし、
例えばその中で自分が興味ある分野をサービス提供している人がそこにいたら、
やっぱり信頼できるから、この人にまずは話を聞いてみようとかって思うわけですよね。
そういう場がある意味フロントになってくるし、
SNSだけじゃなくて、そういうところからの広がりで選ばれる人っていうところが、
これから生き残っていく人だと思うんですよね。
やっぱりいろんな話を聞いていると、サービスを受けてみたけどちょっと違ったみたいなことが正直あるんですよね。
でもそういうのって、実はすごく広がるんですよ。
顔見知りで受けたサービスは、やっぱり受けてみたけど微妙だったわ、
という話も知っているからこそ、広まっている姿も見たことがあって、
そうなると、やっぱりそうやってリアルだからこそ、口コミも広がりやすいわけで、
その中でご紹介が続いていくということはすごいことだと思うし、
そういう紹介をしてもらえる自分になるというところも、
すごい大事だなというふうに思いましたね。
ねえみこさん、そうですよね。スタッフで知り合ったいわしぃさんも福岡で実際にランチしました。
ねえ行きたかったよ。私も本当に楽しそうだった。
すごく長くおしゃべりが途切れなかったというお話を聞いておりまして、
こういう輪が広がっていくことが私もすごい嬉しいし、
だから交流会をやろうと思ったのもそういう気持ちもあるんですよね。
知っている人を増やすというところで、
ちょっとまとまりなくなってきちゃったんですけど、