6歳息子から学ぶ 学びを最大限モノにする習慣
2026-10-13 18:01

6歳息子から学ぶ 学びを最大限モノにする習慣

⏰タイムスタンプ

【うちの息子は、最強のアウトプット野郎!】

【伸びる人は、24時間以内に動いている!】
40人以上を継続サポートして見えてきた、
成果につながる人の行動習慣。

【話せば話すほど、知識も言語化力も育っていく】
息子の成長を見て実感!
アウトプットが理解力や説明力を高める理由。

【学びを最大限モノにする、たった一つの習慣】
大切なのは丸暗記じゃない。
「自分の言葉で誰かに伝える」こと。


【まとめ・お知らせ】
学んで終わりにしない!
今日から意識したいことと、今週のLIVE予定。



その「ズレ」があなたの集客を止めている!?
🎁【無料】15問・約3分の発信ズレ診断
公式LINEで受け取れます
▼受け取りはこちら▼
https://utage-system.com/line/open/nnkYow1JDVJf?mtid=q9mvbdCoxCbp
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6684dfc5366ee4212882e178

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
はい、おはようございます。 女性起業家さんのための習却プロデューサー、久野けいです。
長らく6歳息を患ってきましたけど、今回はいよいよですね、 今日お伝えしたいテーマのね、きっかけになった6歳息子からですね、
風邪をもらいまして、はい。 ねえ、6歳息もいまいち感知しないまま、風邪を併用しております。すごい鼻声。
ねえ、いわしぃさんおはようございます。ありがとうございます。 そうね、寒暖差ですかね。
こないだ、なんだっけな、1日の最高気温と最低気温が8℃あくと、なんかね、自立神経が狂って言ってました。
健康系の方が。いや、まさにって思いましたね。 なんか夫と娘は元気だけど、息子が鼻ダーダーで、私が上乗せで風邪をひくという、
そんな感じになっております。でも昨日に比べてちょっと楽になったんでね、はい、予定通りライブをしていきたいと思います。
伝えたいことはね、山のようにあるんで、言いたいことめっちゃ溜まってるんですけど、若干お聞き苦しくて申し訳ない限りでございます。
ということでね、もうその花水野郎がね、私に風邪を移してくださった息子、6歳息子からね、学ぶ。
学びを最大に生かす秘訣というか習慣というか、なんか学びを生かすやつってこういうやつなんだなって思う気づきがね、ちょっと前々から思ってたんですけど、改めて思ったので、今日はそこのお話をしていきたいと思います。
はい、うちのね、6歳の息子は今小学校1年生ですね。この春で小学校に上がりました。
前から、小さい頃からそういう傾向があったんですけど、うちのね、下の息子はね、アウトプット野郎なんですよね。
本当にうるさいぐらい、ねんねんママママ、あれとこれとこれとこうなるんだよみたいな、ねんママこれ知ってる、あれとこれとこれとどうなると思うみたいな、
そういう自分が仕入れてきた情報を即座に周りの人に、ちょっと誰かで構わずってとかもあるんですけど、めちゃくちゃアウトプットしてくるんですよね。
正直ね、正直毎日朝から晩までその話聞いててめっちゃうるさいんですけど、うるさいんですけど、そのぐらい自分の仕入れた情報を即座に外に出すっていうのがまさにですね、
この学びを最大限自分のものにする習慣であり秘訣だと私は感じてるんですよね。これはもうあの、企業界でもよく言われる話だと思うんですよ。
なんかインプットデブとかさ、なんか知ってますか?インプットデブって言葉があるんですけど、学ぶだけ学んどいてちょっとも外に出さないから全然その学び生きてこないとか、
なんかインプットばっかり重ねちゃってアウトプットしていかないから、つまり発信していかないからね、何に成果とかにつながっていかないみたいな言い方もあるんですけど、
03:02
そのぐらいですね、学ぶのも当然大事なんですけど、学んだことを外に出すっていうこのインプット&アウトプットのサイクルを高速でやっている人って、
実は発信に困ることでないし、ちゃんと出せる人がやっぱり出しながらこう自分にかみしめてるんですよね、その学びって。
なんか聞くだけで自分のものにできる人ってほとんどいなくて、学んだ、その時なるほどって思った、なるほどって思ったことを自分の言葉で言い直したりとか説明したりとかしていくとですね、
そこで言いながら自分に踏み落としているということがあるんですよ。
なので何か学びをしている人っていうのは、このインプットしたらアウトプットするっていうところを高速で回していくことによって、その学びが新鮮なうちに自分に踏み落とせるので、
それがやっていける人っていうところがこの学びを最大限活かせる人だと思ってるんですよね。
だからこの工学の企業塾とかあるんですけど、ああいうところでいろんなことを教えてくれますよ。
私も行った時に毎週グルコンあったし、月一セミナーあったし、コンテンツビデオ何本ぐらいあったんだろう、40本とか50本ぐらいあったんですけど、
それをいくらでも見れたわけなんですよね。見るとその時になるほどとか、そういうことかって気づきとか学びあるんですよね。
それを即座に、例えばビジネスの学びしてたからビジネスを知る人は即座に発信にそのまま行かせるけど、そうじゃなくても、
例えば学んだことが自分の発信だったらどうやって活かせるかなって、ちょっと転換を加えてすぐに出すとか、そういうことをやってる人ってやっぱりすごい伸びるんですよね。
私がもうかれこれこの5年で40人以上の方を継続的にサポートさせていただいたんですけども、その中でもやっぱりこういうことやったらいいと思いますよとか、
セッションの中で話をしている時に、お客様の方がそれすごいなるほどって思った瞬間とか、その時に言ってくれるんですよね。
あ、それ盲点でしたとか、これやってみたいと思いますってセッションの中で言って、24時間以内にやる人ってやっぱ伸びていくんですよね。
それを、なんかその時はすごい感銘を受けたけど、なかなかこう外に出せないとか、そういうことはやっぱりなかなか進みが遅かったりとかするんですね。
でももちろん1回のセッションですごいやることがいっぱい、気づけると全部やりきれないことももちろんあるんですけども、
やっぱりいいなと思ったこと、面白いなと思ったことって即座に自分の中から自分の言葉で出すっていうのが、やっぱり一番身になるし、学びも深まるし、物にできるし、
本当にこの学びってやつを一番自分の中で活かせる方法だと思うんですよね。
なんで、これはですね、意識的にできるやつだと思うんですよ。
うちの子の場合だと多分もう単純に面白いと思ったやつを人に言いたいばっかり、言ったらドヤりたいばっかりみたいな感じを受けるんですけど、
06:09
でもそのドヤったらいいと思うんですよね、反省で。
なんか感じ悪いって思うかもしれないけど、こんなことあったんだよすごくないって、そういうピュアなドヤりっていうのかな。
なんかそういうのってシェアしていくと、それを知らなかった人にとっては面白い話になっていくし、
もちろんうちの息子はまだ6歳なんで、自分が興味あるマイクラの金のインゴットと何ちゃらを組み合わせたらこうなるみたいな話から、
テントウムシの中でこのテントウムシの仲間じゃない奴が一つだけいるんだけどそれ知ってるかとか、
虫の話とか、そういう自分の興味のある話が多いんですけど、
それでもやっぱり学校が始まって、学校で学んできたことっていうのもすごく有用になったんですよね。
例えば昨日お風呂一緒に入ってたら、小さい容器と大きい容器があって、水を入れるで移し替えると、
なんかあふれたら、移し替えた時にあふれたら、あふれた方が小さい器なんだとか、
なんかあふれずに余力をね、表面張力とかならずに1センチぐらい下のところに水が入ったら、
この容器よりも大きいやつだとかって言ってたから、
何それどこで知ったの?って言ったら、学校でやったとか言ってたんですよね。
小1で算数だって言ってたんですけど、私もちょっと小1でのわんなんなことすっかり忘れちゃってたから、
これ理科じゃなくて算数なんかとか思ったんですけど、そういうことも面白いと思った。
だから家でやってみた。でも彼はそれでも物にしてるわけですよね。
だから応用問題とかにも強くなると思うし、
手に入れたことを、人って1時間経ったら半分忘れるし、1日経ったら72%忘れるんですよ。
その忘れないうちに出すっていう習慣をつけるのが、本当にこの学びを物にする一番の方法だと思うんですよね。
やっぱり興味関心が強いっていうのも一つあるけど、思い立ったらすぐ行動できるっていうところも、
これ一つアウトプット習慣を作れるっていうふうに思ってるんですよ。
私も割と行動が早い方だと思ってて、その理由は忘れちゃうからなんですけど、
やりたいと思ったらその時にとっかかりでもやっとけば忘れにくくなるんですよね。
いいなと思っても後回しにするとだいたい忘れて、気づいた頃には自分の熱量すら下がっていて、
ということを何回も経験してるので、忘れないうちにやるから高速インプット&アウトプットになっているっていう結果論もあるんですけど、
それがおかげで今まで学んだことが成果につなげやすくなってきたと思うし、
例えば工学の講座とか受けた時にペイできなかったことはないんですよ。
それはやっぱり学んだことをちゃんと出していこうという意識が自分の中であったからだと思うんですよね。
その辺って自分は主観で自分のことを見ているから、自分の行動に対して気づきを感じることはあまりなかったんですけど、
09:12
この本当に学校生活が始まった息子の姿を見ていて、
とにかく保育員より、うちの小学校は結構でかいので1学年3、4クラスとかあるんですけど、
刺激が増えたんでしょうね。授業ってやつもあるし。
だからすっごいアウトプットが増えましたね。
まだ1年生の内容だから、そんな私も死ぬほどびっくりするような情報とかもないんですけど、
やっぱ図書館に行って本を借りてきたりもするし、
でも割と本も好きな子なので、サバイバルっていう子供向けの科学漫画があるんですよ。
すっごい流行ってるらしいんですけど、それも興味を寄って見るんですよね。
興味を持って見てるから、割と字も読めるようになるのも早かったし、
サバイバルとか読んで知った情報も全部私に言ってくるわけですよ。
なのでこの間、おとといか、おととい3年級の中日に、
静岡県の浜松の浜凪っていうところのパーキングサービスエリア、浜凪サービスエリアに行ってきて、
そこに立体迷路ができたっていう風で行ってきたんですけど、
立体迷路の横に遊覧船乗れるところがあってね、遊覧船に乗ったんですよね。
その時に漁師さんが土日のバイトで遊覧船やってたらしくて、
でもいろいろ詳しいから、観光バスみたいにアナウンス入れてくれるんですけど、
その人にですね、息子がすんごいいろいろ質問してて、
引き潮あるのかとか言ってて、
引き潮って海だからいいや、息子くん、ここは湖だから引き潮ないんじゃないとかって私が言ってたら、
いや、浜凪は海とつながってるんで、引き潮、満ち潮ありますとか漁師さんが言ってくれて、
もう私の方がびっくり。息子、引き潮あるの?みたいな。
なんで1年生引き潮知ってんの?とか思ったら、サバイバルから仕入れてたんですけど、
これアニメにもなってるんですけど、そうやって興味を持って、
その時も言ってた、引き潮の時のサバイバルのアニメ見た時にめっちゃ気に入って死ぬほど見て、
見るたびに私にいろんなこと言ってたから、たぶんそこでインプットがしっかり落ちたんでしょうね。
湖に行った、水辺に行った、船に乗る、
ってことは引き潮があるんじゃないかっていうふうにパッと思いついて聞いてたんですよね。
それはその時のサバイバルという漫画からの学びが物にできていたから、そういう質問が出てくるっていうところだし、
そこでパッと思いついてアウトプットしたから、新しい浜名湖に引き潮があるという情報を得たわけなんですよね。
こういうところの瞬発力がこの学びを物にするっていうところだし、
その瞬発力っていうところが高速アウトプットをしていくっていうところになるんじゃないかなというふうに思ったんですよね。
なのですごい最近息子から学ぶことは多いですね。
12:01
うちのお姉ちゃんは知識欲とか好奇心っていうところは割と低めな子で、
それよりも人とか内面的なこととか、芸術的なことに興味関心がある子なので、
科学の知識とか世の中の不思議とか、そういうのを好奇心強く学んでアウトプットするタイプじゃないから、
下の子になって初めてそういうのに目の当たりにして、面白いなって思うし、
それでやっぱりこの学校生活のテストとか成績も反映されてくるんですよね。
うちの息子なんか結構手がかかる方だと思うし、
たぶんだけど授業中もずっと静かに真面目に勉強してるタイプでも絶対ないし、
まあまあ先生に呼ばれる率高めのやつだと思うんですけど、それでもあのぐらいやってきてる。
ということは面白いなと思ったことをあちこちでアウトプットしていく中で、
自分の中に落とし込んでいって、知識量を増やしていくというところもあると思うし、
いろんな人にそうやって喋っていくから語彙も増えていってると思うんですよね。
やっぱり男の子だから、同世代の女子に比べると、まだまだ喋りは拙いなって思うこともあるんですけど、
それでもやっぱり物の説明はすごく上手になってて、体系立てて話すとか、
これは知ってる?なんでかって言うとね、みたいな。私のブログかとか思うぐらい、本当に上手に説明ができるようになってる。
それはやっぱり意識的にアウトプットしてるからなんですよね。
なんでね、今回というか今までなんとなく感じていたんですけど、
改めてね、6歳の息子から学んだ、自分のね、何か勉強したこと、学んだこと、
例えば工学投資してなんかの講座とかに行ったとか、そういう学びを最大限に自分の中に落とし込んで、
それを物にしていくための秘訣、そして習慣っていうのはですね、手に入れた情報を即座に、なるべく早くアウトプットをすること。
アウトプットっていうのは、自分の中から自分の言葉で出すっていうところですよね。
学んだことを一言一句音読してるっていうよりは、自分の中に落とし込んで、自分の言葉で説明し直してるっていうところがポイントだと思って、
それが言語化力につながったりとか、自分のことまで説明していることで、自分の中で噛み砕いて落とし込めるってところがあるんですよね。
なんで勉強とかもさ、人に教えた方が学びになるとか言うじゃないですか。
なんか知ってるとできると教えられるは違うっていう話もあるんですけど、まさにですね、人に伝えようとするっていうところで、
まさにここで一つ自分の中で確実な落とし込みになっていくので、その習慣をつけていくっていうところが、
お学びを最大限に生かす。
言ったらもう投資したお金も最大限生かすっていうね、秘訣になるんじゃないかなというふうに思いました。
性格もあるかもしれないんですけど、私は結構、今こんなベラベラ喋っていろんな人と喋れてますけど、初対面でも結構内向的な子供だったので、
15:06
知らないおじさんなんか話しかけられないし、挨拶されても親の後ろに隠れちゃうような、そんな子供だったんだね。
その漁師さん捕まえてああだこうだ質問とかは全然できないから、そういうのがうちの子は気にならないらしくて、
ねえねえおじいちゃんあれはなんだかとかで、すっごい捕まえて聞いてたんですよね。
あれができるのも彼の一つ強みだと思うし、それができる人ってたぶん落とし込みも高速にできると思うんだけど、
それでもやっぱり意識的に自分の言葉で外に出すっていうところをやっていくとですね、
例えばそれが学ぶだけで終わってたなとか、その時ふんふんって思うのって言ったら快感なんですよね、学びを仕入れるって。
だけどそれを快感で終わらすわけじゃなくて、物にして自分の中でしっかり落とし込んで生かしていきたいという場合はですね、
学んだことを誰かに自分の言葉で伝える。
その誰かに伝えるのは誰でもいいんですけど、今ねこれを聞いている方はほぼほぼ発信していらっしゃる方だと思うので、
発信という形で外に出すってなってくると、なんかその発信から何かを、
例えばビジネスやっていたら当然ビジネスにつながっていくわけだし、
ビジネスにつながっていけばもちろん売上にもつながっていくわけなので、
もう一石二鳥どころじゃないですよね。
なんでまあ学んでね、自分の知識欲を満たして終わりでも別にその人が満足してたら全然いいと思うんですけど、
私は個人的には学ぶことが大好きよりは、何か目的達成のために学びをしたいタイプなので、
目的達成のために何か学ぶんだったら、その目的達成のためにやっぱりアウトプットをしていかないと、
何も目標達成できないしね、外に出さないと何も変わらないって自分は思っているので、
息子を見習ってですね、自分が学んだことっていうところも積極的に自分の言葉でね、
外に出すアウトプットっていうところを高速で回していくっていうのを、
改めて私もちゃんとやっていこうというふうに思った出来事でございました。
ということで、お聞きの通り席は良くなったんですけど、若干鼻声ではあるんですけども、
ライブちょっと元気に最後までできて良かったなと思っております。
今週はですね、お出かけウィークなんですけど、
木曜日だけがですね、撮影会を主催します。
この日だけもうちょっと終日出ちゃうのでできないんですけど、
他の日はね、明日と金曜日は予定通りライブしていきたいと思っております。
もうちょっと主催なのに風邪ひいてて本当に嫌とか思っちゃったんですけど、
なるべくね、養生してやっていきたいと思います。
それでは今日も来てくださってありがとうございました。
また明日のライブでお会いできたら嬉しいです。
それではね、月曜日じゃない、今日火曜日だな、火曜日。
新しい一週間、良い一週間を過ごしくださいませ。
愛はCさんありがとうございます。
ではではでは
18:01

コメント

スクロール