値上げが怖い人ほど、実はお客様想いなんです♡
2026-06-17 28:03

値上げが怖い人ほど、実はお客様想いなんです♡

値上げが怖い!
高額つけるのが怖い〜!!

それって、お客様に真摯に向き合っているからこそ
感じる感情なんですよね💦

でも、優しいから、お客様想いだから、
で、いつまでも値上げしなかったり
高額商品を作れないと、
意外な弊害があるんですよね🫣


まりえさんとのコラボLIVE
昨日のDAY1
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高額商品、自分は買えるのに
売れないのはなぜ?
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感想

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00:01
はい、こんにちは。雨風呂集客ライティング講師の久野けいです。
今日はですね、谷口真莉愛さんとコラボライブ2日目ということでですね、今日は12時からライブをしていこうと思いまーす。
はい、えーと、真莉愛さんが来たら招待していこうと思いまーす。
お、来た来た。あ、真莉愛さん。
あ、おはようご…あ、おはようじゃないか。こんにちはー。
分かります。朝ライブ族は間違えるんですよね。
おー、間違えた。もう急でした。もう12時なんで、こんにちはお願いします。
こんにちはお願いします。今日デイ2ということでですね。
はい。
昨日も結構たくさんの方が来てくださって、めっちゃ盛り上がったと思うんですけども、
はい。
で、コメント欄もいっぱいありがとうございます。
ありがとうございます。
で、今日もね、あの、コメント、あの、もらえたらめっちゃ私も真莉愛さんも嬉しいので、
はい。
ぜひぜひ、アウトプット、挨拶、質問、なんでもいいので、コメントしていただけたら嬉しいです。
はーい。
はーい。ということで、えー、今日、昨日はね、昨日は何を話したかと言いますと、
えー、高額商品がなんで自分は買えるのに売れないのか、みたいな話をね、しましたよね。
はい。
はい、もう。
はい、しましたしました。
そう、心の問題でかいよっていう話をね。
そう、そうなんですよ。
だけどね、今日もね、心の話もね、大きいんですけど、
今日の、えっと、今日のタイトルが、寝上げが怖い人ほど実はお客様思いなんです。
っていうお話をしていこうと思うのですが、
これ、なんで寝上げが怖いイコールお客様思いなんですかね。
真莉愛さんどう思いますか。
あ、私が思うのは、なんかこう、やっぱりお客様に対してすごいこう、誠実だったりとか、
うんうん。
あとは、ビジネスに対して真剣な思いがあったりとか、
うんうん。
なんだろう、こう、やっぱりお客様に寄り添う姿勢があるからこそ悩むっていうか、
そうですよね。
怖がる、怖いっていう気持ちが出てくるんだろうなって思ってます。
いや、そうですよね。
お、さつきさんありがとうございます。こんにちは。
こんにちは、こんにちは。ありがとうございます。
そうなんですよね。
なんか、やっぱ真摯にお客様に対して悩んでるからこそ出てくる悩みっていうか、
そう。
ね。
そう、本当に。
そうそう。
なんか、はい、なんかもうとりあえずお金が欲しいとか、なんか自分がお金もらえればいいみたいな、
多分そういう考えの方って値上げ怖いって多分思わないはずなんですよね。
そうですよね。
それこそ昨日のね、コメントでいただいたあのワードを借りるとしたら、
全人形版の人はそう思わないという。
そうそうそう。
ね。
ね、彩香さんが言ってましたね。
そうそうそう。
パワーワード。
パワーワード。
そうなんですよね。
ちゃんとなんか、お客様にこの価値を渡せてあげられるかなとか、
お客様に不利益がないかなとか、そういうこと考えるから悩むんですよね。
そう、本当にお客様に満足してもらえることを考えてるからこそ悩みですよね。
ね。
お、美香さんこんにちは。
03:01
こんにちは。
そうそう。
お客様のことを思うからこそ、なんか値上げができないし、
それこそ、値上げしてしまうってお客様にお金を払っていただくっていうことだから、
そこの重みを重く捉えてる人が悩みますよね。
いや、本当そうですね。
同じサービスなのに価格上げていいのかみたいな。
そうそうそうそう。
同じことやってるのにみたいな。
それもあって、同期のあの人がいくらだからとか、
それこそ先生がいくらだからとか、
それもめっちゃありますよね。
どんなに経験を積んでも、やっぱ相場がこのぐらいだからとか、
で、なんか値上げがやっぱりできないって人多いんじゃないかなと思うんですけど、
どうですか?皆様ここで今聞いてる方。
皆さんどうですかね。
ね。
されてる方が聞いてらっしゃるのかなと思うんですけど。
だからやりたいよって思ってらっしゃる方とか。
そうですね。ぜひぜひちょっとその辺も教えてもらえたら嬉しいんですけど。
ね、教えていただけたら。
でもこれは、値上げが怖いけどお客様もいい。
だけれどもって思うとこがあると思うんですけど、ないですか?まりえさん。
だけれどもって思いません?でも。
なんか怖いけど、でもやっぱりそろそろみたいな。
そろそろってなんだって感じで。
本命商品を、例えば、
私昨日も同じ話しちゃったかもですけど、
1月6万円を上げたいっていう気持ちがすごくありましたね、2年前の私は。
でも怖いけど、でもそこどうやって上げていこうみたいな。
葛藤しますよね。
葛藤してました、ほんとに。
お客様に対する気持ちと、
でもこの価格はさすがにちょっと割に合わないじゃないですけど。
そうそう、心がすり減ってきちゃうんですよね、なんか。
自信がつくまで値段上げません。
でもお客様には精神性に向き合いますってなると、
エネルギー漏れって言うんですよね。
確かに。
絡まっちゃうよね、なんかね。
そう、絡まってました。
すごい疲れるみたいな。
分かります。
佐々木さんありがとうございます。
本命商品に値段をつけるのに勇気がいります。
いりますよね。
それやっぱ責任を、お客様の人生を変えるサポートっていう責任を感じるから変わると思うんですけど、
でも私もすごい、ほんとに人から言われて値上げした口だったので、
それこそ受講生さんとかがね、
この価格でこの内容はちょっとおかしいよ、
なんかお客様におかしいと言われるみたいな感じで上げたんですけど、
今思うと、怖い気持ちはすっごい分かるし、
自分もできなかった、口で言うのもなんですけど、
06:00
ここはでもある程度値上げをちゃんと、
値上げっていうのはなんか、
ゼニケバ的なね、価値に見合わない値上げじゃなくて、
ちゃんと自分の商品の価値に見合った価格にしっかり上げていかないと、
この先の企業ライフに支障が出ちゃうと思うんですよね。
本当にそうですよね。
物理的にお金が入ってくるお金が少ないと、
積み上がっていかないから続けていくの難しいっていうのもありますし、
あとはさっき話した心のメンタルの問題というか、
心が振り減っちゃう。
そうなんですよね。
自分が心の世界の話をよく勉強すると、
自分が満たされて溢れてた分を人に還元するって言われると、
お金で満たすわけじゃないんだけど、
出しているものに対して入ってくるものが見合わないと、
当然減っていくよねって感じですよね。
そうですね。
それやっぱり続けちゃうと、
セルフイメージとか自己価値も下がっていきがちっていうか、
私もそうだったんですけど、
こんなにやってるのにこれしか稼げてない私。
6万円って言ってるから仕方ない。
仕方なかったけど、
自分で自分を苦しくさせちゃってることもあったなって思って。
自分の価値に、やっぱり自分で価値を感じられるって難しいですよね。
昨日の話ともかぶるけど。
そう。
いくら周りからいいって言われても、
無理やりちゃん頑張ってるねとかって言われても、
自分がそれを認められない限り、
ここから抜けられないんですよね。
そうなんですよね。
そうなのよ。
美香さんありがとうございます。
ぶっちゃけ自分で自由につけられるだけに悩みますが、
お客様にもある程度の覚悟がないと思います。
そうなんですよ。
おっしゃる通りです。
おっしゃる通りです。
本当に。
本当におっしゃる通りです。
そうなんですよね。
なんで覚悟をね、やっぱなんか、
出した分しか動かないとかね、
いろんな企業界でいろんな言葉がありますけど、
ありますけどね。
やっぱりそれも一つ、
お客様の覚悟の後押しをしてあげるっていうのも一つそうだし、
やっぱなんか、お金で寿命を満たすわけじゃないんだけど、
やっぱ事業って運転資金が必要じゃないですか、どうやっても。
運転資金必須ですよね。
そう、だって公式LINEだってさ、増えてきたら毎月5000円くらい払わなきゃいけないわけだし、
そうそう。
それとは別になんか裏にシステムね、
エールストップとか宴とか入れたらその月額も反省するし、
なんかそれを、じゃあ例えば広告もあそうとかなったら広告費もいるわけだし、
それで一人でも多くの人に出会えてその人たちが救えるっていう未来への広がりを、
価格を落とすことによって閉ざしちゃうんですよね。
うんうんうん。
って思う。
言語家の女神と呼ばれております、自称。
さすがだなって思いますね。
自分で言うんですけど。
いやいやもう言ってください、そこは。
そうなんですよ、だから値上げをしないって、
要は自分の事業の運転資金がなくなってくると、やっぱ伝えられるところが減ってくし、
09:06
なんか格安のお弁当屋さんとかすごい心配になりません?なんか次元変わりせないのかなとか思うんですけど。
なんでこんなに安くできるんだろうと不信用な時があって。
そうなってくる時に考えることって、この人はボランティアでやっているのかっていうことが一つと、
なんか広げる気がないのかっていうことと、
もう一つはこの価格ってことは中身何使ってるんだろうなんですよね。
めっちゃわかります、それ。
安い食材とかってあれですもんね、なんか添加物とか。
そうそうそうそう。
どこの国とは言わんけど、どこの国の輸入品じゃないとかさ、
国産野菜のほうが本当は食べたいんだけどとか。
なったら、ちゃんと見合う価値をつけてあげないと、正しく価値が伝わらなかったり、
それを求めている人につながらなかったり。
そうですね。値段で選ばれちゃったりとかしますし、
本当に本気な人ほどお金を押し払いするじゃないですか。
そうなんですよね。
安いと怪しまれるって言ったら言い過ぎかもなんですけど、なんでこんなに安いんだろうってね。
安すぎると怪しさすら出てきますもんね。
もうちょっと真剣に学びたいから、他のところに行こうかなってなっちゃう、
逆説的なところもあったりしますよね。
そうなんですよね。
昔聞いたお客様が、私は無料のやつは一切受けないっていう人がいて、
それはやっぱり無料のものは無料の価値しかないから、
最初からちゃんと学びたいんだったら、
有料のほうが安心感があるから有料に行きますって言ってた方がいて、
いやまさにって思ったんですよね、その時。
さすがですね。
それは、そうやって聞くと確かにって思うけど、
じゃあ自分はちゃんとやってんのかって話になるんですよね。
買うときはそう思うのに、消費者側というか買う側だとそう思うのに、
自分が提供者とか販売する側になるといきなり怖くなりますよね。
そうなんですよね。
切りかかっちゃうっていうか、もやかに忘れちゃうみたいな。
やっぱり自分目線のフィルダーになっちゃいますよね。
お客様目線じゃなくて。
本当に本当に。
自分が買う側、お客様側だったらどう感じるかっていうので、
価格設定とかもしていったほうが、
結果として自分のためにもなるし、
お客様にもさらに喜んでもらえるっていう、
循環になっていくんですよね、本当。
そうなんですよね。
優しい人ほどね、
お客様思いな人ほど、優しい人ほどだけ怖いっていうタイトルつけましたけど、
優しさとかお客様思いの意味を、
ラベルを張り替えてほしいと思いますよね。
何をもって優しいというのかとか、
何をもってお客様思いだというのかみたいな。
恋愛の話とかしてても、優しい人が好きって言うと、
優しいってどういう優しいなの?とかって話になるじゃないですか。
12:02
そうですね。
何をもって優しいというのかみたいな。
語りとか言語化をしていくことによって、
この値段でいいのかっていう問いが出てきたりとか、
結果として自分が納得する、
お客様も喜んで払っていただけるし、
自分もしっくりくる価格設定ができてきますよね、きっと。
そうそう。そうなんですよね。
みかさん、ありがとうございます。素晴らしい。
シェアありがとうございます。
私のお客様にも2000円のフロントだったんですが、
無料なら申し込んでませんでしたと言われたことがあります。
結果その方は40万塾額の継続サポートのご契約までされました。
そうなんですよ。
ちゃんと価値を見出してる人って、
価格がある方、高い方を選んだりするんですよね。
めっちゃわかります。
お客様の気持ちもすごいわかる、それ。
質の高いサポートを受けたいっていう方ほど、やっぱりお値段。
そうそうそうそう。本物志向っていうかね。
そうそうそうそう。
鈴木さん、ありがとうございます。
エネルギー漏れね。わかります。
ってことで、ボランティア的にサポートしてた時があって、
その時めっちゃ迷い迷いしてました。
するよね。
するする。
めちゃくちゃわかります。
成果を取らせてあげたいからこそ、
対価をいただくじゃないですけど、
別にノウハウ喋るだけだったらね、
ライブで喋っとけばいいじゃないですか、はっきり言って。
知識だけじゃなくて、
その知識を伝えて伴奏してサポートすることに意味があるっていうか。
そうなんですよ。
ずっと鋼のメンタルで入れれないじゃないですか。
入れたら入れない。
そこで立ち直るためのヒントをもらったりとか、
この方にサポートしてもらってるから結構怖いけどやってみるとか、
そういう形で結構いろんな人にサポートしてもらって、
企業4年目まで走ってきたなって思うので、
有料でサポートを受けるって大事ですよね。
そうなんですよね。
やっぱり伴奏の環境に価値があるというか、
ノウハウに価値はないというか、
だったらやっぱこのぐらいの価値を私はお渡ししますっていう、
証みたいなもんじゃないですか。
それをじゃあ例えば本当は30万円ぐらいの価値があるのに、
10万円ぐらいにしちゃってたら、
10万円の価値しか渡さないみたいな雰囲気に、
非言語のところで捉えられたりするわけですよね。
そう思います。
だからこそ自分の商品価値をちゃんと自分目線じゃなくて、
お客様にとったらこのぐらい価値があるんじゃなかろうかとか、
15:00
いう視点で考えて出すと、
それがある意味優しさだと思うし、
本当そうですね。
優しい。
これこそ昨日に続いてから口モードでいくと、
優しさという逃げですよね、やっぱりって思っちゃう。
本当それそれ。
怖いし、傷つきたくないし、壊れるのも怖いし、
自分に矢印が向いちゃうんですよね、急に。
ちょっと自分にも言ってるけど、優しさと言って逃げちゃダメなんだよね。
そうそう。
安くサポート提供することが優しさではないから、
お客様が変わりたくて来てくださってるので、
しっかり価格、お金をいただいて、
全力でサポートするっていうことの方が、
最初は怖いけど、やっぱり価値があることですよね。
そうなんですよ。
安いところにちゃんと意味があればいいと思うんですよ。
リピーターさんであるとか、
そうやって優しさに意味があるんだったらいいんだけど、
意味のない優しさは逆に優しくない。
お客様のためにならないですよね。
そうそう、変わらずに。
本気度が違う。
受け取りが来る、この姿勢っていうんですか、
キャッチする力がやっぱり変わると思います。
無料と有料でも違うし、
10万と30万でも全然違うって思うので。
そうなんですよね。
本当それ。
やっぱり払った分取り返そうってお客様もしてくれますからね。
本当それです。やっぱり損したくないから人って。
払った分は取り返そうとか、
それぐらいの価値をこの講座とかサービスから受け取ろうとしてくれるっていうか。
そうなんですよ。
それはあるなと思います。
だから言っちゃうと、
5万円の価値をつけてサポートだったら5万円分の覚悟しかない人が来るし、
10万円の価値だったらそうだし、
30万50万だったらその分の覚悟を決めた人が
その価値を受け取りに来るってなると、
当然本気度変わりますよね。
本当全然違うと思います。
やっぱりどのお客様もすごいありがたいですし、
大事なんですけど、
やっぱり来る層って言ったらちょっと分けるようなことだと思うんですけど、
やっぱりこの無料のセミナーよりも有料の方が真剣な方が来るし、
6万円の時よりも値上げした方が覚悟を決めてきましたみたいな方がいらっしゃることが増えたなって思います。
そう、それありますね。
無料よく企業界で話してると、
18:00
無料の企画をすると、
数人ドタキャンどころか、
キャンセル連絡すらないまま来ないみたいなことが、
ママあるみたいなのをいろんな人から聞くんですけど、
実際ありますもんね。
ってことはやっぱり何も払ってないから適当に扱われてるじゃないですけど。
本当、そもそもそれめっちゃ失礼だし論外だよって思うんですけど、
やっぱりそうやっちゃう人もいるわけじゃないですか。
本当一部の方なんですけど。
そうなんですよね。
そうなんですよ。
でも一定数そういう人って有料にしたら来なくなるわけだし、
さっきの美香さんのコメントの通り、値上げしたら本気度が高い人が来るってことがあるし、
ちゃんと価値を取りに来てくれる人のフィルターみたいになるので。
本当そう思います。
お金が全てではないんですけど、
自分の届けたいお客様、理想のお客様に出会うためのフィルターとして、
お金、価格っていうのは本当に一つの大きなポイントですよね。
そうなんですよね。
でもやっぱり人って心のどこかで価格で選ばれるんじゃないかとか、
安い方が売れるんじゃないだろうかとか、
実際同じものでスーパーに並んで、ちょっと安かったらそっち買うかもしれないけど、
スーパーの野菜とはちょっと違うわけだし。
違いますよね。
誰から受けるのかっていうところが重要なのが、この企業界の向け商品なので、
そこにやっぱり自己価値の話とかね、これこそまた心理の話になってきますけど、
自分自身に価値をどのぐらいを受けているかっていうところも、
値段をいくらつけていくかみたいなところにもなると思うんですよね。
いっぱい出してみるから、出して売れていくと、
自分の自己価値も、自己肯定感っていうか、
逆な感じですけど。
そうなんですよね。
お客様思いであって優しい人が値上げが怖いっていうのは確かにそうなんだけど、
お客様思いとはとかね、優しさとはとか、
本当は自分の自信の差とか怖さをそれで隠しているだけなんじゃないとか、
ちょいきつい問いですけど、
それを考えて欲しい。
たぶんそれを永遠に考えても自分の中から答え出てこないと思うんですよね。
出すからわかるんですよね。
そうそう、出して反応を見て、
いろんな思いがありながらも気づいて修正していくみたいな。
本当出す一択ですね。
待っててもいきなり自信がつくわけじゃないから。
それはね、どこに出すかって話で、
当然市場に出すのが一番リアルな声は来るけど、
21:02
コンサルさんとかね、
企業職とかにいる人は一旦メンターに聞くっていうのも一つの方法だと思いますね。
そうすると出す前に一旦客観的な話を聞けるし、
私もたまに聞くんですよ、生徒さんに、
なんかこういうの出そうと思いました時に、
それいくらで出すのって言った時に、
たまにもごもごーっとして、
いやーでも、実は怒られるかもしれないんですけど、
って言いながら超安い値段出したけど、
ダメダメダメみたいな感じで、
生徒さん、この鉱山はそんな価値じゃないから、
そんなんで出してたらきっと疲弊するし、
本気とかいう人来ないですので、
値上げしてくださいっていうことの方が多いですよね。
それはやっぱり自分じゃ価値がわかんないから、
客観的な視線でね、言われると、
コンサルがそうやって言うなら仕方なくみたいな感じでもいいから出してほしいと思いますね。
いやー本当に、自分で自信満々で出す時って、
最初はやっぱないじゃないですか。
ないないないない。
大学にする前、みんなめちゃめちゃ怖いけど、
そこを通って何十万をポンポン売ってる人でも、
最初は怖かったと思うんですよね。
怖くない人はいないと思うんですよね。
いないいない。
そうですね。
本当そう思います。
お給料もらうのとはまたわけが違うっていうか、
お客様から直接いただくから重みも違うし、
何十万みたいな。
そうなんですよね。
会社の時のお給料よりちょっと高いじゃんみたいな、大丈夫かなみたいな。
ありますよね。
例えば同じ額だったとしても、
給料振り込まれたときと、
お客様から直接お振り込みいただくときって、
全然違いますよね。
全然違います。
重さがやっぱ違う。
たぶんその重さをわかってるから値上げが怖いとか、
高い価格がつけれないとかあると思うんですけど、
でもやっぱり言いたいことは、
本当にお客様のことを思うなら、
本当に優しい、
お客様にそういう意味で優しくしたいのであれば、
ある程度の価格をつけないと、
お客様が変われない、
イコール人生が変わらない、イコール何も変わらない、
ハライゾーンみたいになっちゃいますかね。
それですよね。
サービスを受けて変わるじゃないですか、
そこの直接的な変化ももちろんそうなんですけど、
変わった後のお客様で行動していくから、
また成長曲線っていうか、
さらに未来も明るくなるわけじゃないですか。
シチュエーション的だけど。
変わるっていうことの付加価値っていうか、
それってすごいですよね。
そうなんですよ。
そこをきっかけで変われるようになったら、
そのサポートが終わった後も、
傾斜をつけて変わり方が変わるっていうか、
二次関数だっけ、斜めのやつ。
24:03
斜めにね、まっすぐ直線にはいかないかもしれないけど、
傾斜は絶対変わるはずなんですよね。
傾きが全然違います。
絶対そう。
絶対そうですよね。
それのきっかけがある意味、
サポートを受けてターニングポイントを作るみたいなことだと思うんで、
そのターニングポイントに安売りしとっていいんかい?
みたいな話になりましたね。
ここはもう決めてちょっと上げて、
価格をつけていくっていうところを自分で決めていく。
つけるなって思うと、勇気を出して一歩踏み出すみたいな。
そうですね。
そうすると、本当に変わりたい人と出会えるし、
下手に安売りしてると大して変わる気もないけど、
まだ気に切れてないけど変わりたいみたいな人に、
自分の労力とか時間を使っちゃうと、
本当に変わりたいって思ってる人に、
そこが使えなくなっちゃうのもある意味、損失だと思うんでね。
損失ですよね。
そうなんですよ。
なんで、今これを聞いてる方で、
自分の商品値上げ怖いなとか、
そもそも高額つけるの怖いなって思っていた方は、
ぜひ今日のお話を思い出してというかね。
結局、怖いけど怖い気持ちは知るほどわかるんですけど、
本当にそれはわかりますね。
わかるんだが、本当にお客様のためになるのはどっちなんだいとかね。
結局、自分がつぶれちゃったら、本来勝つづけていれば、
助けられるものが助けられなくなっちゃうっていうことは、
ねっていうところですよね。
本当にそれです。
そうなんですよ。
今日本当にこの話を踏まえてですけど、
いよいよ明日はですね、
本命商品でも自信を持って提案できる3ステップってことで、
じゃあちょっとこの気づきを得たところで、
いわゆる自分の本命商品に継続的なお客様の人生を変えるような本命商品に、
どうやったら自信を持って提案できるようになるのかっていう、
今度は実践編のお話を明日していこうと思ってます。
明日もめっちゃ楽しみです。
この話、永遠にできるんですけどって思うくらい楽しいですけど。
もう本当に本当にいつも30分が。
短い。
もうちょっと延長したいなって思いながら名残惜しい。
本当にこの名残惜しさを明日に引き継いで。
だからこれで怖い原因とか何でそう思っちゃうのかってところは、
今日わかったと思うので、いよいよ持って明日実践できる3ステップをね、
私たちがお伝えしていこうと思います。
明日も12時ですね。
明日も12時からぜひ遊びに来てもらえたら嬉しいです。
27:00
ぜひぜひ昼ライブの方も来ていただけたら嬉しいですし、
明日いよいよですね、7月7日のマリエさんとのコラボのワークショップでね、
それこそ本当にじゃあ自分の場合はどうしたらいいのってことで、
自分の商品に自信を持ってお客様に提案できるようになるための、
適正価格、適正価格っていうのは相場じゃなくて、
自分のサービスの適正価格を持ち替えられる、
自信を持ち替えられるワークショップを7月7日に開催しますので、
こちらも明日リリースしますので楽しみにしていただけたら嬉しいです。
すごい、14人も来てくれてる。ありがとうございます。嬉しい。
また明日この時間お会いできたら嬉しいです。
ご感想とかマリエさんとか私のオープンチャットとか、
LINEとかで教えてもらえたら嬉しいですよね。
めちゃくちゃ嬉しいです。
ぜひぜひお待ちしております。
ということで、また明日お会いしましょう。
また明日。
ではでは、良い午後お過ごしください。
さようなら。
28:03

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