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集客できないのは本当は◯◯◯と思っているから!
2025-03-19 13:28

集客できないのは本当は◯◯◯と思っているから!

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00:05
皆さんこんにちは、アメブロ集客サポーターの久野けいです。
突然ですが、あなたは本当にお客様に来て欲しいと思っておりますか?
何の話だって思うかもしれないんだけど、これね、実はね、なんか集客がうまくいってない人の一定数に、本当はお客様に来て欲しくないって思っている人がいるんですよ。
これはね、あの一人や二人じゃなくて、結構今まで見てきた中で、あの特に起業初期の人、最初にやり始めの頃とかの人に多いなーって感じてます。
で、それをこの間、あのハイキューっていうバレーボール漫画読んでたら、あ、これやんて、はって気づいたことがあったので、
今日はね、それのハイキューのバレーボール漫画と私の経験を踏まえて、本当はお客様に来て欲しくないって思ってしまう真理みたいなところのお話をしたいと思います。
お客様に来て欲しいから、もちろんビジネスをね、学んだりとか企業塾に行ったりとかで、ビジネスをするためのノウハウをあなたは学んできているはずなんですけど、
心の奥底でお客様に来て欲しくない、来てもらったら困るって思ってしまっている方がいるんですよね。
それはあの悪いとかいいとかそういう問題じゃなくて、あの事実としてそういうふうに思ってしまうことって、あの気持ちはすごくわかるんですね。
なぜ来て欲しくないかって言ったら、その人に対して自分がサービス提供するのが怖いからとかね、来ちゃったら
なんかその人に対価をしていただいてしまったら、相手のことを変えないと、変えてあげられなかったらどうしようとか、本当に私大丈夫なんだろうかとか、そういう自信のなさから来て、
お客様が来ないですって悩んでる方が結構楽だったりする。本当に来ちゃった時に、やばいどうしよう来ちゃった、私これをできる自信がないってなりたくないから
お客様が来てくれないんですよ、うまくいかないなって言いながら、本当はその状況にホッとしてるっていうことがね、あるんですね。
これはね、何がこの排球の話と繋がっていくかって話なんですけど、ちょっとね話が飛ぶんですが、その排球の漫画って要はバレーボールの漫画だからね。
バレーボールって、サッカーとかと違って、ちゃんと敵味方、攻撃と防御がね、分かれていくわけなんですよ。
で、サーブを打つところが攻撃だよね。で、まずサーブを打って、そしたら相手チームのコートに入れて、相手チームのメンバーだいたい6人ね。
6人制だから6人のうち、だいたいセッターっていうトス上げる人以外がレシーブするみたいな、だいたいそんな感じなんですよ。
トス上げる人にレシーブさせるとかいうのも手としてあるんだけど、要はそのレシーブを受ける側のチームって、
03:06
排球見てたらね、排球ってさ、めっちゃスポーツ漫画だから、すごい意識高い系のね、本当にやる気味に満ちてる男の子たちだから、
サーブを待ってる時にね、モノローグで、モノローグっていうのはセリフじゃない主人公とかキャラの声ね、
その時にメンバーがみんな頭の中で、来い来い、俺に来いって、ボール俺に来てくれってすっごい願ってるんですよ。
俺がやってやるぞみたいな、そんな感じで、サーブとかアタックとか、要は攻撃のボールが自分に来て欲しいって心から願ってるモノローグが、
排球のワンシーンであったんですね。それ見てた時に、私なんかもう純粋にすげえなと思って、
私が中学校の時にバレーボール部だったんですけど、私がやってた頃って実は私は内心、
私にボール来るなー、絶対来るなーとか、レシーブで待ってる体勢をとって、部活だったからね、
サーブを待つ時はみんなで来い来いって声を揃えて言うみたいな、そういうのがあったんですよ。
ありますよね、ラーニング卓球でも。
そういう、来い来いってみんなで声を合わせて、私に来いみたいな風で鼓舞するみたいな、
そういうバレーブの時のね、うちのバレーブのやつがあって、一応口では言ってたんですよ、私も来い来いって言って。
でも内心絶対来る欲しくなかったんですよ、なぜならレシーブ苦手だから。
てかスポーツがそもそも得意じゃないから、なんでバレーブ入ったんだよって感じなんですけど、
私ね、あの、背が高くて昔から、小学校卒業する時にもう161センチとかあるぐらい背が高かったんですね。
で、うち両親ともバレーブだったから、なんか知らないけど中学校に入ったらバレーブに入らなきゃみたいな、
変な気持ちに駆り立てられて、うっかり入ってしまったんですよ。
で、こんだけ身長あるのに、マジでお呼び越しだし、あんまりやる気もないし、ちょっと最低だったんですけど、
だから試合に出されても、来いって言いながら、私にボール来るなーって死ぬほど願ってたようなバレーブ員だったんですね。
だからそれを最近見てた時に、口では来いって言ってたけど、
私こういうサーブ待ちの時って絶対私に来るなって願ってたなーって思い出したんですね。
で、それを思い出した時に、なんか、ふとそのビジネスでも、やっぱり怖いから来てほしくないっていう人、
自分がうまく処理できる自信がないから来ないでくれって願ってる人絶対多いだろうなーって思ったんですね。
誤解とか恐れずに言えば、特に周りの雰囲気に流されて起業したみたいな人、
例えば何か学びました。自分が面白いと思って学んだことで周りが起業してました。
そしたら、みんな起業してるから、私も起業しなきゃいけないのかな?みたいな感じで起業する流れになった。
けど、なんか自分としてはめちゃくちゃ目の前の誰かを助けたいってこういうことが少ない。
06:01
あまりそう思ってなくて起業って面白そうだなぐらいの感じでやったから、
実際問題お客様が来てしまったら怖いみたいな。来ちゃったらどうしようっていう風に怖くなって、
ビジネスとか学ぶんだけど、そうやって心の奥底でいわゆる潜在意識みたいなところで
お客様来てもらったら困るって思ってるから、お客様来ないみたいなことになるだろうなって思ったんですよね。
その時に排気を読んでピンピンピンって繋がったんですよ。
ちなみにね、バレーボールの試合の時は正直私来ないでくれて死ぬほど願ってたんですけど、
バレーボールの戦略としてレシーブ下手くそなやつに当てるから、私結構狙われるタイプだったんで、
その願い虚しくめっちゃレシーブ飛んできてたんですけど、
ビジネスはそういうわけじゃないじゃないですか。やっぱり潜在的に願っていることって現実になっちゃうから、
結構集客に困っているとか集客がうまくいかないって言っている人の中には、
過去本当に実は何人も見てきたんだけど、心の奥底でお客様来てほしくないって思っている人が意外に多いんですね。
私自身はね、最初ビジネスコンサルかブログのコンサル始めた時に最初実はちょっとそう思ってたこともあるんですよ。
マインドのサポートしてた頃は自分がすごく変わったっていう経験もあったし、
最初のお客様は怖かったんですけど、その彼女がものすごく成果を出してくれたから自信がついて、
2人目のお客様からは来い来いって本当に思ってたんですね。
だけどジョブチェンジしてブログを教えるってなった時に、
自分の中では自分の書いてあるブログがすごいとあんまし思えてなかったけど、周りの人がすごいすごい言ってくれるから、
じゃあニーズガルならやろうかなって思って最初はきっかけとして始めたので、
なんか私が今なんとなくやっているこれが教えたところでできなかったらどうしようとか、
お客さんに成果が出なかったらどうしようって結構怖かったんですね。
だからなのかね、ビジネスコンサル始めて、違うブログコンサル始めて、
3ヶ月くらいか、3ヶ月くらいした時の募集って、実はね募集かけて来なかったんですよ。
実は1人来たけど直前キャンセルされたので結果ゼロみたいな、
なんか私ビジネスとかブログを教える人なのに募集かけてゼロだったじゃんってすっごいあの時落ち込んだんですよね。
でもあの時の私の潜在意識は多分来られたら怖いから来て欲しくないと思ってたと思うんですよ。
今振り返るとね。そこからちょっと本当にしばらく気持ちを立て直したり、
いろいろね、何やったか忘れちゃったんですけど、
なんかその年明けてから、4,5ヶ月目くらいに出会ったお客様がまたいて、
その方がサービスを受けるって言ってくださったんですね。
ありがとうございますって言いながら内心やっぱりめっちゃ怖かった。
めっちゃ怖かったけどやっぱりそのお客様が成果を出してくれたから自信につながって、
09:01
その次から本当にどんどんお客様が来るようになったんですね。
だからやっぱ最初は怖いんですよ。それはもう当たり前に怖い。
だってやったことないことは怖いしさ、
なんか自分ができてるからとか言って相手ができることは限らないとか思っちゃうじゃないですか。
なんだけど、だからこそモニターとして画角を下げてでも、
相手がちゃんと変わるんだっていう自信をつけるっていうのがすごく大事なんですね。
なんで、やっぱり自信が持てると本当に来てほしいと思えるようになるから、
そしたら心から来い来いって思える。
そうするとお客様が来るっていう風になっていくんですよね。
なんで今現在ね、実はお客様来てほしくないって思ってないって聞かれてドキッとしたあなたは、
もちろんそういう風な感情を抱くのは自然なことなんですよ。
だってやったことないのにさ、怖いに決まってるじゃないですか。
未知だからね。
だから自分が怖いけどやってみようって思えるぐらいの画角帯までモニター料金を下げるとか、
いっそ無料でやらせてもらうとかして、
自分が何か働きかけをしたことで相手が変わるんだっていうこと。
それが大変化じゃなくていいんですよ。
ちょっとでも相手の人生が変われば、
相手の健康面であったりとか気持ちの面であったりとか何かしら変化が与えられたら、
それってあなたのサポートに価値があって、
あなたのサポートが効果を出せたってことなので、
いいんだって自信を持ったら少しずつ値上げとかをしていって、
定価と呼ばれる価格帯に持っていくといいかなというふうに思います。
特に自分が当たり前にできたことって、
結構人に追えるシールが難しかったりします。
だけど、だから余計に私は一応できたんだけど、
相手はいけるんかなって不安になっちゃうと思うんだけど、
そこは本当に一回乗り越えないとやっぱりその先って難しいので、
だから最初は無料でもいいからモニターを押してもらって、
お客様のリアルな声を聞くっていうところをやってほしいなというふうに思います。
なんでね、ちょっと話がそれ気味になっちゃったんだけども、
今現在お客様が来ていない方は、もしかして心の底で、
本当はお客様に来てほしくない、来てもらっちゃったら困る。
だって怖いんだもんって思ってるかもしれません。
そういう時はその怖さってずっとそうやって持ってたらやっぱりお客様来ないので、
一回周りに頼み込んででもいいからモニターを受講してもらう。
そこでこんな風に結果出るんだとか、こんな風に効果が出るんだって分かったら、
ちゃんと心からお客様来てもいいかもしれないとか、
むしろ来てくれって思えるようになるので、
そうすると案外集客が上手くいくようになりますので、
そういう風に思うなって思ったら、
それってビジネスの学びとかノウハウが足りないわけじゃなくて、
本当に自分の心持ちだけなので、
そこをね、そういう気持ちが自分にないかというとこ、
自分に問いかけてみるといいんじゃないかなっていう風に思います。
12:00
別に自然のことだからね、やったことないの怖いって思うの。
それは人間というか動物の本能として当たり前です。
だけどその当たり前を変えていかないと当然欲しい未来は来ないからね。
怖くて当たり前なんだけど、その怖さを乗り越えるためにね、
やってみる。やってみて大丈夫だったっていう感覚を得るっていうのが大事ですね。
はい、ということでね。
ちなみに私バレエ部の話に戻りますけど、
3年間やってたけどさ、身長が結局165センチまで伸びたんですけど、
そんな心意気だからね、その身長あってもなおレギュラー外されてましたね。
時々ピンチサーバーとか出てたんですけど、結果的に腰も壊してヘルニアにもなっちゃったし、
なんかね、心意気っていろんなとこに出るなってね。
今振り返ると14歳ぐらいのね、あの時。
なんでバレエ部に入ったんだろうねっていうね。
運動部に入らなきゃいけないってすごい思い込みがあってたんだけど、
やっぱり来るなって願ってたらお呼び越しになるし、
結果的に怪我するし、結果的にレギュラーも外されるしみたいなことになるから、
本当に心意気で大事だなっていうふうに思うし、
自分の子供にはね、無理やり運動部とか進めずにやりたいやつやれっていこうと思っております。
はい、最後は余談でした。
それではまた次の音声でお会いしましょう。さよなら。
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