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Radio Star AuditionファイナリストのKeethさんにラジオ愛を直球で聞いてみた
2026-07-18 36:20

Radio Star AuditionファイナリストのKeethさんにラジオ愛を直球で聞いてみた

spotify apple_podcasts youtube

KeethさんのXアカウント👇

https://x.com/kuwahara_jsri


Keethさんのオフィシャルページ👇

https://keeth.me/


【概要】

ポッドキャスト番組「ポッドキャスト機材庫」の記念すべき初の対面ゲスト回。今回は、ポッドキャスト界で活躍するKeethさんをゲストに迎え、制作秘話やポッドキャスト運営の裏側について深く語り合います。ラジオの魅力や制作の工夫、そしてリスナーとの絆について、本音トークを展開。ポッドキャスト運営者やクリエイター志望の方は必聴の内容です。


【タイムスタンプ】

ゲスト紹介:ポッドキャスト界のKeethさん登場

ゲスト招致のきっかけと制作環境

録音機材のこだわりと暑いスタジオでの収録

ラジオスターアワードを振り返って

セミファイナルからグランドファイナルまでの戦い

収録の裏側:メンバーとの連携とチームワーク

アカサカさんを交えた配信の舞台裏

ポッドキャスト運用のノウハウと工夫

番組の立ち上げとマルチ配信の戦略

ポッドキャストの配信ペースとコンテンツ制作

苦労とやりがい:継続するためのモチベーション

ラジオの未来とこれからのクリエイター活動

ポッドキャスト制作の機材と技術的なアドバイス

まとめと今後の展望


【お悩み相談所】

ポッドキャスト機材庫

リスナーズコミュニティー (いつでも抜けられます)👇

https://bit.ly/P-Daigaku


【使っている機材】

おすすめポッドキャスト機材【まとめ】

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マイク1 Lauten Audio LS 208

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マイク2 Neumann TLM103 🎤

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マイク3 Universal Audio Bock 187

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ミキサー RODECaster Pro2 🎛

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マイクブーム RODE PSA1+ 🎙

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サウンド再生アプリ:Farrago

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収録アプリ:Audio Hijack

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音声調整アプリ:iZotope RX12Standard

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BGM/SEのポン出しツール「Elgato Stream Deck XL」

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リッキーの別番組 「カリフォルニアのワインを飲む音ラジオ」

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト番組「ポッドキャスト機材庫」のDJリッキーが、ラジオスターアワードのファイナリストであるKeethさんをゲストに迎え、ポッドキャスト制作の裏側やラジオへの深い愛情について語り合います。 Keethさんは、幼少期からラジオに親しみ、その魅力に惹かれてポッドキャストの世界へ飛び込みました。ラジオスターアワードでの経験を振り返り、セミファイナルからグランドファイナルまでの激戦や、本番前のメンバーとの和やかな雰囲気、そして審査員との交流について語ります。また、ポッドキャストを6年間で7本も制作・運営する多忙な日々の中で、どのように時間管理やコンテンツ制作を行っているのか、そのノウハウや工夫を具体的に解説します。 さらに、ポッドキャスト制作に欠かせない機材選びのこだわりや、AI技術の活用法、そして台本制作の効率化について深掘りします。家族の理解を得ながら、自身のライフスタイルに合った制作ペースを見つけることの重要性や、今後のコミュニティFMへの挑戦についても触れ、ポッドキャストクリエイターとしての情熱と未来への展望を語る、ポッドキャスト運営者やクリエイター志望者にとって必聴の内容となっています。

ゲスト紹介と収録環境
You are listening to DJ Rickey's Podcast
今日は初ゲスト会、インパルソンゲスト会ということで、 桑原さんこと、キーさんにスタジオにお越しいただきました。よろしくお願いいたします。
この番組は、ポッドキャストのことを勉強できる ポッドキャスト番組をお届けしています。
ポッドキャストに関係する最新のテック情報や、キザレビュー、 海外情報、ライフハック情報など、アップルポッドキャスト、スポーティファイを中心に、 毎日配信でお届けしています。どうぞよろしくお願いいたします。
今日はですね、なんとあの私実はちょっと一時帰国で東京に戻ってきておりまして、 東京の京王線の各駅停車と快速、あと区間休校、特急が止まらない街、 千賀川にあるスタジオに来ております。どうぞよろしくお願いします。
あの実は東京に来たときに、あのちょっと時間がありそうだなと思って、 前々からあのキーさんのポッドキャストは聞いていまして、であの武蔵の周辺にお住まい、 そうですね、はい。
っていう風に聞いて、えっもしかしたら近いと思って思い切ってあの dm を送らせていただきまして、 えーじゃあの当初はのじゃあ公演とかでなんかあの
収録しますかみたいなことで、ちょっと一応私今日ヤマハのAGのミキサーを持って、 あらまさかの、そうあのね
いつも使っているオーディオテクニカの AE5100とか、こういうのを持ちながら収録しようかなと思ったんですけども、 あのやっぱ熱い。
熱いですよね。 本当にあのキーさん本当に水持ってこられてて正解だなというふうに思いました。 あのこのスタジオの詳細はまた概要欄の方にリンクで貼っておきますので、あの私のXの
ポストにもあの貼らせていただきたいと思いますので、 詳しくはこちらを見ていただけリンクを見ていただけたらなと思うんですが、 あのキースさんと言えば
ラジオスターアワードの挑戦と舞台裏
レディオスターアワードお疲れ様でございました。 ありがとうございます。 もうあのポッドキャスト界隈のリスナーの方がもうたくさん応援されたり、
またあのコメントをたくさんいただかれたんじゃないかなと思うんです。 一旦終わってみてどんな気持ちでいらっしゃいますか。
いやそうですねもう、 一旦はやりきった感がもうすごいですね。
結構大変な戦いだったので、しかし結構短期間だったのもありまして。 そうですよね。
いや私もなんかあの時差があるから、 あれ朝起きたら日本の夜中の10時くらい、11時だから今のうちにやっとこうみたいな感じで。
応援できなかったら申し訳ないなと思って何回か、でも本当に短期間だったなというのを感じました。 3回あったんですね。
あ、そうですね。予選とセミファイナルとグランドファイナル。 あのセミファイナルは、なんかあのたまたま私朝ロサンゼルス時間の朝7時ぐらいだったんで、
どうなったかなーと思って起きたら、最後の最後ぐらいまでは1位だったじゃないですか。 そうですね、はい。
で、突然なんかあの、 あのスミレコさんとかもあのギフトを送られてくださって、
大丈夫かなと思ったらいきなりバババーってなんかなって、いやーあれはショックでしたね。 いやでもそういう戦いだったと思います。
前回もファーストシーズンも同じだったんですけど、やっぱり最後時間ギリギリでみんな一気にポイント投下して、
塗り替えられないようにっていうのもあったし、まぁでも向こうがやっぱコアなファンが僕よりも多いんですよね。 あーなるほど。
ちょっと組織的に戦われてたのかなーみたいな。組織力が。 たぶんあったんじゃないかと予想してまして、はい。
そうですか。でもファイナルに行かれて、実際その東京FMさんでしたっけ? 東京FMの下にあるミュージックバードさんですかね。
あーはいはいはい。 そうですか、あの赤坂さんとDJのびさんと、すいませんあと女性のキャスターさん。
宮田里子さん。 宮田さん、すいませんお名前知らなくて。
の前であのプレゼンされた時はどんな雰囲気だったんでしょうか。 いやもうこれあれなんですよ、
裏側では最初メンバー集まった時、1時間前に実は集合してて、 あのスタッフと軽く打ち合わせとか、本日のレギュレーションの確認とかしたんですけど、
最初は緊張してたんですけど、みんなわきあいあいと喋ってて、 本当に本番はただ楽しむだけだっていう感じだったですね。
そうなんですね、もう控室の段階からなんかこう、みんなでこう、例えばお菓子交換しあったりとか、なんかいろいろ雑談しあったりとか、そんな感じ。
そうですね、ほぼ雑談で、なんか今から飲み会ですかぐらいの感覚で喋れたんで。 すごいですね。
緊張はほぼほぼなかったのはむちゃくちゃ助かりました。
今回のそのスタジオの収録もそうですけども、半年ぐらい前に原宿のテク系のアーツやってらっしゃったじゃないですか、あれの方が緊張されました。
あれ緊張しましたね、もうめっちゃわき汗かいてました。
リスナーの方の中で多分ちょっとイメージがわかんない方いらっしゃるかもしれませんが、
キーセさんのXのプロフィール画面を見ていただきますと、そのスタジオで収録されているご様子があります。
原宿のイベント、J-EVさんのスタジオですね、そちらでテク系のアネがあったんですかね。
やってましたね、やってました。
そうですか、あれはまた2回目とかないんですか?
いや、今年もやるはずですね。
私公式X見たので、今回は僕は普通に聞く側なんで、全然楽しみにしてますね。
そうですか、そうですか。
実際に話を戻すんですが、ラジオスターアワードでプレゼンされて、
私が思ったのが、赤坂さんの総評が、その人をすごく肯定して、
次のステップに導くような、すごい大人のドシッとした感じと、
それでいいんだよ、みたいな。
いい兄貴だなーっていう感じ。
実際、赤坂さんってどんな雰囲気を感じられますか?
本当その通りで、めちゃくちゃ優しい、でもやっぱり実績も十分の、大人の雰囲気をしっかり出してたので。
結構重鎮な方じゃないですか、顔で。
オーラから圧倒されるんじゃないかって正直思ってたんですよ、最初は。
じゃなくて、もう、すごい柔らかな雰囲気で、本当に好きにやってみていいよっていう、
受け入れてくれる感覚があったので、話しやすかったですね、本当に。
そうですか。
DJ Nobbyさんの、なんかいつもの、ドスノフ聞いたって言うとちょっと失礼な言い方かもしれません。
重低音がグッと入るような、DJ Nobbyです、みたいな感想。
あのお声にも癒されつつ。
分かります分かります。
いやー、そうだったんですか、いやー本当に。
結構幸せな時間ですね、あんなDJ NobbyさんとDJ Akasakaさん、僕からするともう神様みたいな二人なのに。
そうですね。
ずっとすぐ目の前で、本当にこれぐらいの距離感で座っていらっしゃって、
で、その声を生で聞けるなんてもう、最高でした。
あの時は、ヘッドホン越しだったんでしたっけ?
一応ヘッドホンはつけてますけど、なくてもよくて、みんな結局つけてたんですけど。
そうですか、すごい。
お一人優勝された方だったかな、確か。
もう本当に、マイクから離れてても、あの方は本当に結構その、控え室でも大きいというか。
いや、控え室だと普通な喋り方です。
まあやっぱバンドマンなので、自分のバンドとかライブとかだと声張っていらっしゃる方なので。
ありますよね、ポッドキャスターさんにもいろんなタイプがいらっしゃって、
マイクとの自分の口の距離を、すごくもう分かってる。
ベストポーズを知ってるっていう方と、こう聞かせたらいいっていう方いますよね。
いらっしゃいますね。
いや、面白かったです。
彼女は最後、何か質問ありますか?で、叫んでも大丈夫ですか?っていうのを聞かれてて。
えーすごい。
全然大丈夫ですっていうことだったので。
あれ本番見たけど、ちょっと控えてるなと思いましたね。
あー、さすがになって。
ちょっとね、やっぱり、このポッドキャスター機材庫のリスナーさんだと分かると思うんですけども、
ピーク音もね、割っちゃうとね、ちょっと放送上いろいろありますからね。
そうだったんですか。
いやー、でもロサンゼルスからのYouTubeで生で拝見させてもらって、
本当に自分が応援する方が、自分と同じようにラジオ好きな方が、
本当に一緒になって戦ってくださってるような感じがして、すごい好きだったんですけども。
改めて、このポッドキャストを始めたきっかけとか、
ポッドキャストとラジオへの原体験
もともとラジオをすごく好きになった、まあラジオ偏愛でもいいんですけども。
ちょっとこの前の2回目くらいの私のエピソードで、
ラジオ偏愛聞かせてくださいって話をしたんですが、
今日はライブでもし、ポッドキャストとかラジオ好きになった人生のきっかけとか、
聞かせていただけますでしょうか。
そうですね。もしオーディション聞かれた方は、ちょっと重複になるかもしれないですけど、
もともと私の実家が、本当に朝からFMラジオを流す実家でして、
マジで朝からテレビ見た記憶ないんですよね、子供の頃。
それぐらいずっとラジオを聞いてて、そのまま夜もあんまりテレビつける文化はなく、
家族で食事する時もテレビじゃなくて、ちゃんと会話をしましょうみたいな。
だけどなぜかラジオが流れる。
会話のきっかけとかに使いたかったのかなって思って。
BGMとしてラジオが流れてるってことですね。
僕はそのまま夜、そのままラジオを部屋でも聞くことがあって、
朝よりも夜の方がコンテンツとして面白いじゃないですか。
もっと人間のパーソナルなところを結構突っ込むとか、
お便りとかですかね、出されるところ。
あのお便りを使ってラジオマンが雰囲気、場を展開していく。
あの話術というか雰囲気がむちゃくちゃ好きで、
僕は変外ではないですけど、雰囲気が好きなので、
誰でもよかったし、どんなコンテンツでもよかった。
とにかくラジオを聞きたかったみたいな。
そっち系ですか。
僕はそういうタイプなので、だから好きな人とか、
どの番組って聞かれたら、ふーんっていつも鳴って、難しいんですけど。
でもラジオはむちゃくちゃ聞いてましたね。
なるほど。
そのまま自然とラジオマンに憧れがあったんですよ。
そういう系統は初めてです。
私のポッドキャスト機材庫のリスナーの方の中で、
ラジオそのものが好きっていうことなんですね。
そうですね。
今は自宅とかでラジオを聞いたりする、
スピーカーがあってとか、あとはイヤホンでとか、
どういう視聴環境で。
今だと、アレクサを使ってラジコ経由で聞いてますね。
僕は最近、妻が埼玉出身なので、
Nack5さんもちゃくちゃ聞いてる。
Nack5さんのジングルがあまりにも好きすぎて、
あれを聞きたいがために聞いてるんじゃないかとか。
わかるわかるわかる。そういうのあります。
YouTubeで過去のNack5さんのジングル全パターンとかあったら、
もう作業用にあれを聞いたりするぐらい。
流しすぎたせいで、うちの子まだ2歳なんですけど、
それっぽくNack5って喋るやつ知ってたりする。
あー、なるほどなるほど。
ちょっとずつ擦り込みが始まっちゃったなーみたいな。
だいぶ耳からね、自分も経験したかのように、
お子様にも、すごい良いですね。
まあそのまま、結果ラジオへの憧れもあったので、
自分でもラジオ局がないけど発信できるのに、
ポッドキャストっていうものを全職の時に知って、
これは面白いじゃんっていうので。
で、私が喋ることもむちゃくちゃ好きだったので、
そのまま自然と始めたという感じです。
6年前ですかね、2020年。
私と同じタイミングですね。
最初スタイフやってましたけど、
ポッドキャスト6月に、2020年の6月13ぐらいに配布があったんですよ。
まだアンカーがあった時代。
あーそうですね、アンカーですね。
そうですか、じゃあもうだいたいほぼ同じ世代、だいたい7年目ぐらいで。
あ、そうだったんですか。
いやーすごい。
でもこの、やっぱり影響しますよね。
なんか私も振り返ってみれば、
父親がラジオ大好きだったので、
東京FMさんがずっと流れてましたし、
埼玉の方に車で行った時には、
やっぱNack5さんに聞かせてもらったりとか、
私今もちょっとロサンゼルスにいるんですが、
ちょっとずるい方法でFMを聞くことができるんですよ。
ちょっとここでは言えないんですけど、
JF、大好きなJFを聞いたりとか、
自分の大好きな番組のオープニングジングルを聞くと、
あー来たーみたいな感じで、
なんかお酒入ってノリノリになっちゃったりとか。
ありますあります、すごくわかります。
リスナーの皆さんもぜひそういう、
こういうラジオを聞くとノリノリになるとかっていう思いで、
またラジオそのものが好き、
ポッドキャストそのものが好きっていう偏愛、
偏愛ってわけじゃないけども、
そのままの気持ちをですね、
また教えていただきたいなというふうに思います。
2020年からポッドキャスト始めたってお話聞きましたけれども、
複数番組の運営と制作ノウハウ
聞くところによると、
ご自身の番組だけじゃなくて、
5本、6本ぐらい配信されてるっていうふうにお聞きしたんですが、
その辺のなんかこう、
多分このポッドキャスト機材庫のリスナーさんとしては、
多分そのマネジメント感とか、
どういう納品スケジュールでやってるのかとか、
なんかちょっとその辺の裏側を、
むしろお知らせをしていただけますでしょうか。
そうですね、ちょっとあんま恥ずかしい話かもしれないですけど、
ちゃんと合計すると実は7本やってて、
本職の会社のポッドキャストで1本と、
広島出身なので、広島のコミュニティがありまして、
今もう200何十名ぐらいになって、
ちょっと大きくなってきたんですけど、
で、やってる、
もう本当に広島のことをただ発信するポッドキャスト1本と、
個人のやってるのを。
コミュニティってのはその、
なんか回してやってるんですか、
単独でご自身でやってるらしいんですか。
私ともう1人パーソナリティのおいて、
その2人で喋るか、
ゲストをその中でさらに、
コミュニティの中からお呼びをして、
3人で喋るかとか、
もういろんな話をしてますね。
推しはやっぱ、
やっぱ何だかんだお好み焼きかなっていうとか、
もみじ饅頭の話とか、
方言の話は意外とありますね。
県内でも全然違う方言なのがあったりするので。
あ、そっか。
広島も横に縦に長いですもんね。
意外と面積大きいんで。
大きいですよね。
あの広島行ったことあるんですけど、
広島空港から広島の市内とか、
呉の方とか、
結構あれですよね。
横長ですよね。
距離遠いですよね。
ですよね。
広島空港から広島市内は、
もう1時間半は見たほうが絶対いいんで。
ですよね。
なので僕はいつも新幹線で行ってますね。
ああ、なるほど。
やっぱり。
そうですか。
で、他にもいろいろとポッドキャストをまた。
はい。
そうです。僕個人は5本やってますからね。
ああ。
ほんと。
すごい。
喋ること好きなんですけど、
最初はノーテーマだったので、
一番発信者側の多い雑談カテゴリーでやってたんですよ。
ああ、わかりました。
スタートするとしたら、まず雑談で、
聞かれないくてもいいから、まず続けなさいってよくあるじゃないですか。
もう編集もしなくて取って出しでいいからっていう。
それでも本当にいいと僕は思ってて。
やってたんですけど、途中から、
やっぱりちょっとリスナー欲しいよなっていうのはあった時に、
このテーマだから聞くっていうのは、
僕もそうなので、ちゃんと分けようかっていうので、
いろいろ分け始めたら、気づいたら5本になったみたいな。
ああ、なるほど。
じゃあ、1本でやってたものを、
その中を本当にカテゴリー分けをして、
分派させていったっていう感じですか?
じゃあ、言い方が変わると、
棚荒らしをしてやっていかれたという感じですか?
ですです。
そうですか。
でもなんかそういうのって、
ポッドキャストだけじゃなくて、
ブログとかYouTubeとかでも、
例えばYouTubeとかだったら、
YouTubeのチャンネルの中のカテゴリーを分けてあげたりとか、
今日、例えばおすすめのフードとか、
セール情報とか、旅のブログとかありますよね。
そんな感じで、でもそれを分けながら、
各番組に落とし込んでいったっていう。
そうですね。
そうなんですか。
じゃあ逆に、それはポッドキャスト本数が多いから、
忙しいってわけじゃなくて、
その配信スケジュール的には、
今月はこの番組にやろう、
今月はこれをやろうみたいな、
どういう感じでやってるんですか?
ポッドキャスト わかりやすくまず一本は、
日記としてやってるので、
これは取って出しでやってるんですよ。
私のキースの公演日記っていう番組。
最初はブログの方で日記をちゃんと書いていこうとしたんですけど、
全然続かなくてですね。
1行だけ書く日記とかもやったんですけど、
それすら続かなくて。
なのに喋ることは永遠と喋れるので、
そのままVlogじゃないですけど、
ボイスログかみたいな感じで喋ってます。
こっちはもうスケジュールとか関係ない。
本当は毎日やりたいですけど、
いつ撮ってもいいし、いつ喋ってもいいみたいな。
究極歩きながらとかでも行けますよね。
ポッドキャスト たまに飲み会の帰りに、
一目もはばからず、普通にiPhoneに喋りながら書いてる時もあります。
私もやってました。
ポッドキャスト これはわかりやすいです。
メイン番組の甘えどりとWebの小話は、
できれば週1配信は固定したいんですけど、
これがなかなかできてなくて、
土日にどっちかで妻と相談をして、
1時間ないし2時間だけ時間をもらって、
そこでとりあえず収録だけをして、
あとは平日に頑張って、子供が寝てから。
だいたい9時半、10時ぐらいから編集スタートしてみたいなことをやって、
で、なんとか次の週の特定の時間に上げるように頑張っているけど、
なかなかそれも今続いてなくてですね。
難しいですよ。
ポッドキャスト 子供がいた瞬間こんなに難しいとは本当は思わなくてですね。
難しいですよ。
ポッドキャスト 配信することにそこまで責務じゃないですけど、
やらなきゃってなると苦しいので、仕方ないなっていう感じですかね、今は。
そうですよね。
ポッドキャスト でも続けるってことだけは何とか意識してやってますね。
配信のペースって月1とか2週間に1回とか毎週何曜日とかっていうふうにしたときに、
どれだけ自分のライフスタイルで続けられるかって、
それで続けられないと辞めるっていう選択肢が見えてくるんですけど、
ポッドキャスト やっぱり今、キスさんがおっしゃったように、仕方ないかなって思えるのが大事ですよね。
そうですね。受け入れるとだいぶメンタル的には楽ですね。
ポッドキャスト わかりますわかります。
ポッドキャスト その奥様のご理解っていうのは、
ポッドキャスト かなり今回のレディオスター・ワードを出られて頑張ったじゃないっていう感じなのか、
機材選びとAI活用
ポッドキャスト ちょっとそろそろやめたらみたいな感じですか。
ポッドキャスト その辺結構ポッドキャストをする方ってやっぱり1時間とか撮られるじゃないですか。
ポッドキャスト その辺のマネジメントもちょっと聞きたいですね。
それでいくと妻は結構ちゃんと応援をしてくれるタイプで、
僕がもうこれだけはやりたいとか、
あんまり僕自分からこれしたいとか、妻は結構旅行も好きなんですけど、
僕はあんまそういうのなくて、要望を出すことがあまりにもなさすぎるので、
逆を言うと、自分がはっきり表明してるやりたいことっていうのはこれなので、
割と尊重してくれてます。
ポッドキャスト なるほど。逆にはっきり言ってくれるからこそ、
ポッドキャスト そうねってわかりやすい。はっきりはないとね、なかなかね。
ポッドキャスト じゃあ1時間はっきりしてくれたからいいよってなりますよね。
そうなんですよ。
ポッドキャスト ここは結構世のポッドキャスターさんで、ちょっと家族の理解…また?
ポッドキャスター こもるのみたいなね、言われますよね。
ありますよね。周りでも聞きますもんね。
ポッドキャスター えー、あれですね。
いやー、そうっすか。
僕妻も同じ業界で働いてる。相手業界の人で。
なので割とエンジニアがこもりがちだっていうのも、結構理解していただいてるのは大きいかなと思いますね。
ポッドキャスター それはめちゃめちゃアドバンテージですね。
ポッドキャスター いやー、でも発信していかないとやっぱり世の中に知られないし、
ポッドキャスター でもね、ポッドキャスターはとにかく物がないと収録しろOKがないとで、なんもできないですよね。
ポッドキャスター 何かやろうと思っても、じゃあブログX投稿するかーみたいな感じで。
ポッドキャスター でも音があってなんぼやんで、本当になんかもう、いやーわかります。ありがとうございます。
最悪はもう、いろんなものを腹くくってBGMだけ流したライブ配信でもいいんじゃないかなと思いますね。
ポッドキャスター まあフィラーとかめっちゃ入る可能性も大いにありますが、それはなんか練習してなんとかね。
ポッドキャスター 音源そのもののクオリティを上げていけば、まあいいんじゃないかと思う。
そうですよね。やっぱ音の悩みとかいろいろ、やっぱね、配信を続けていくとフィラーが入っちゃったりとか、まあ編集でカットしていらっしゃると思いますけれども、
ポッドキャスター この番組はポッドキャスター機材庫っていう名前なので、メイントピックとして機材の状況なんかも参考までに聞かせていただきたいなと思うんですが、
ポッドキャスター 使っている、じゃあまずはマイクとかはどういう感じなんでしょうか。
マイクはもう、ちゃんとお金を、一昨年かな?昨年買ったんですけど、シュアのSM7Bという。
ポッドキャスター いやもう大正解です。素晴らしいです。
王道中の王道。
ポッドキャスター 素晴らしいです。
王道廊下も使ってるっていうので、じゃあ僕これでいいじゃんっていうので、もう買いましたけど、めちゃくちゃ音質変わりましたね。
ポッドキャスター 変わりますね。やっぱり、SM7B自体にもマイクのところに中音低音を上げるとかカットするっていうのもありますし、
ポッドキャスター もともとポッドキャスター用にすごくいい感じに味付けされているので、あまりこの某音とか急音とかない状況でも綺麗に撮れるという。
ポッドキャスター もともと多分赤坂さんも声はいいねっておっしゃってましたけど、低音がやっぱり100Hzから80Hzあたりがすごくグッと入るタイプだと思うので、
SM7Bは大正解だなというふうに私は思います。オーディオインターフェースとかはどういう感じなんでしょうか?
ポッドキャスター オーディオインターフェースはもう土手版。入門者が買うとしたらこれみたいなやつ。フォーカスライトのスカラレイとか。
世代2ですね。今のフォースエディションかな。第4世代のを使ってますね。
あれがあればYouTubeとかのライブ配信もできますし、スピッカーに繋いでアウトすることもできますし、2桁入りますよね。
いろいろ悩んだ結果、まずは王道。絶対問題ないと思います。間違いないところからいって、クオリティとかこだわりたいときにまた買いましょう。
今ちょうどアマゾンのセールが始まっていて、一昨日ぐらい私がポストしてSM7DBが2万円ぐらい安くなってたんですよ。
あれはちょっと今かみたいな。
今日今このスタジオの機材がZOOMのポットトラックP8。8本入るやつで、サウンドパッドとかもついて、マイクロSDカードに収録できるタイプになっています。
こちらZOOMさんの商品も割とAIノイズリダクションがあるやつ。P4NEXTとかだったりするんですが、こちらもなかなか使いやすそうな感じで。
あとは私が使ってるロードキャスタープロ2。そちらもお勧めしてるんです。高いんですよね。
P8は5万円ぐらいだと思うんですけど、ロードは10万ぐらいするんでね。
これまたロードが安くなった時には私もXでポストしますので、リスナーの皆さんも、Keithさんも見ていただけたらありがたいなというふうに思います。
いやーでも本当にKeithさんと今日お会いできるとは思っていなくて、今日は東京もう31度とか30度ぐらいなんで、この涼しいスタジオで収録できるのは
めちゃめちゃありがたいですね。これからKeithさんは機材の方のアップデートとかも考えていらっしゃるんでしょうか。
そうですね。さっき名前出ましたけど、僕もロードキャスターのプロ2かな。ずっと欲しいと思ってて。
とにかく編集コストを下げるためには収録のクオリティをとにかく上げていきたい。その場でSEとか入れれれば楽なんですよね。
編集ソフトにテンプレートみたいに作ってはいるんですけど、とはいえ、ノー編集で出せるのがやっぱり一番早いので、機材の方で収録時のクオリティを上げたいのはずっと思ってますかね。
やっぱりノイズリダクションも欲しいなとついつい思っちゃいますし。 そうですよね。こういう機材をアップグレードすることで、
例えばノイズゲートが入って無音の時にちゃんと音が入らないようになったりとか、あとはハイパスフィルターをかけられるようになったりとか、
いちいち自分でちょっとつまんでカットするっていう作業がなくなるんですよね。 通常の編集作業っていうのはアドビのオーディションとかガレージバンドとか、どういうアプリを使ってらっしゃるんでしょうか。
僕今二つ使ってて、一つはガレージバンドで、もう一個はディースクリプトってわかりますかね。 もっと何だっけ? 英語の?
そう、英語の。海外のやつ。名前違ったんですけど、前は。今はディースクリプトって名前になってて、それで編集して、ボイラープレート的なものはガレージバンドにあるので、
そこに音だけはめて、もうBGMとかセットされてるんで、それをあとは出力する。 あ、かけ出して、なるほどなるほど、わかります。私もそういう感じでやってた時代があるので、もうガレージバンドにプリセット、ここのオープニングのBGこれ入れて、ここで交換入れてとか、
で切り替えてとかやってました。わかりますわかります。そんな感じなんですか。 そうですそうです。
でもあのエンジニアっていう語彙形の中で、昨今のこのAIの流れ、インフルエンサー会話でしたら、例えばショートムービーの字幕をクロードコードとかでやっちゃうとか、
いろいろこう、ポッドキャスターの運用だったら、例えばタイムスタンプをAIでとか、いろんなアプローチがあるかなと思うんですけども、ポッドキャスターとしてAIを活用する場面とかもあったりされるんですか。
結構使ってて、編集の方はもうソフトにそもそも内蔵されてるので、それを活用したりはしてますね。さっきのディースクリプトも英語になりますけど、
3秒以上空間空いてるところとかがあったら、もう全部勝手にカットしてください。 カットしてくれるんですか。それいいですね。
一番は台本作りに使ってますね。喋りたいものを脈絡も何も構わず、それ頭の中のものを全部ぶわーっとひたすら喋って、それをそのまま文字起こしにして、
それを一回ノートブックLMか黒道とかに加わして、台本に製本してもらって、それで改めて喋ってるっていう。
なるほど、それめちゃめちゃスマートですね。 すごい、だから最初のこの情報源が自分の体内、脳内にあるものをまずはアウトプットさせて、整理するっていう目的の中でAIを使ってらっしゃる。
あとはその喋った内容の多少の本当かっていう裏を取りたいので、その辺もチェックしてもらったりとか。
あとは補足情報があったらその台本に入れといてって言って、それ見ながらまた喋ったりとか。手間かかるかもですけど、2回喋ることになるんで。
でも僕は今はその運用が一番、私にはフィットしていて。かつ喋ってると文字起こしするじゃないですか。ほぼほぼそれブログに使えるので。
わかるわかる。それ使いますね。私も使ってます。
やっぱりこのやり方でいいなと私は思ってます。
そのやり方に最終的に到達するまでに、どんな葛藤があったりとか、どういうふうに捉えていったりとか、なんかあります?
そうなんですよね。台本書くコストが僕は結構大変で、基本ライブ配信ぐらいで緩く喋りたいんですけど。
やっぱり番組としてはクオリティを上げたりとなると、ちゃんと構成であったりとか、順番段取りとかっていうのを作りたい。
それを頑張って書いてたんですけど。書けば書くほど後から後から出てきて、僕の頭の中でのものが。
書きながら出てきたりが、もう何回修正するねんみたいになってて。その手間がめんどくさくなって。
それもちょっと腰が重くなった原因だったなって思ってて。
なるほど。そうか。でもそういう、ちょっと一旦詰まっていくっていうのも、ある意味パソコン用語でデフラグっていうか、
デフラグしながら自分の最適解を出していって、自分のライフスタイルとそこにフィットする形で、自分がしっくり納得できる形に持ってくのって大事ですよね。
世の中のポッドキャッサンさんの中で、ちょっとそこでまだスタックされてる方もいらっしゃるかなと思います。
さっそく今、いいアドバイスをいただけたと思います。
今後の展望とリスナーへのメッセージ
まだまだいろいろと聞きたいところなんですけれども、この番組は今日のエピソードですね。
ほとんど台本なしで喋っているので、このまま行くと、もう果てしないところまで行ってしまいそうなので、
一旦ここで番組としては、エンディングをさせていただきたいなと思っておりますけれども、
最後に、ポッドキャッサン記載庫のリスナーさんに向けて、キスさんのこの番組の紹介でもいいですし、
ポッドキャッサーやラジオに関する思いとかを一言いただけますでしょうか。
これも打ち合わせしなくても無理でごめんなさい。
キスさん、宣伝はさっきも出ましたけど、僕のメイン番組、雨宿りとウェブのお小話。
ウェブ関連、テクノロジーの話なんで、ちょっと難しいように聞こえますけど、それの裏話ですね。
テクノロジーそのものの説明はいろんな方してるんで、そちらにお譲りして、その裏エピソード、製作秘話だったりとかそういうなんだろう、
登場人物のエピソード、歴史とかそういうポカがあったのかとか、こんな偶然からこの技術生まれたんだみたいな、
私そういう話が好きなので、もし興味があればそういうのを聞いていただけると。
で、テクノロジーがもうちょっと身近になってもらえたらいいのかなっていうふうには思ったりしてますね。
あと、ポッドキャストを始めたい方は、僕は結構リッキーさんの配信、過去回とかで、もう編集もそうだし、
マイクとか機材は、一旦勉強、一通りさせて頂いた感覚があるんで。
すいません、まとまってない情報を。
いえいえ、もう、なので、困ったら一回リッキーさんの番組を検索して、辞書代わりに見たたくのは絶対いいと思うので、お勧めしておきます。
ありがとうございます。本当に聞いていただいて、こういったご縁で、このポッドキャスト機材庫のディスコードコンビニティっていうのを立ち上げまして、
私も思い切って立ち上げて、そこでキーさんが入ってきてくださって、そういったご縁からこのようにつながっておりますので、
ぜひ、リスナーのまだディスコードに入ったことがないという方、また機材のことで悩んでいたりとか、
あとは何をコンテンツにすればいいのか、コンテンツの整理の仕方だったりとか、またテクノロジーの使い方でちょっと悩んでるっていうことがありましたら、
ディスコードのチャンネルに来ていただいて、1週間でもうちょっと微無だなと思ったら退場しても大丈夫ですので、
ぜひぜひお立ち寄りいただいて、キーさんもいらっしゃるので、ぜひメンションとかで合流できたら嬉しいなというふうに思います。
キーさん、今後のそういうコンテストとか出る予定とかはない感じですか?さっきちょっと番組見守るみたいなおっしゃってましたけども。
ブログに書いたんですけど、一旦コンテスト系はストップしようかなと思っていて、自分の中でいろいろ見つめ直す材料が今回いただけたので、
やっぱり配信するとなったら、僕は多分夜の時間帯なんですけど、夜の時間帯にこのキャラクターはそもそも合わないんじゃないなとか、
コンテンツもこれで果たしていいのかとか、僕が本当に番組とかポップキャストとかでやりたいことは、果たしてラジオじゃなきゃできないのって言われたらそれも難しいとか思っていて、
とはいえ憧れはずっとあるので、コミュニティFMの方を今一旦見ていて、どっかに応募しようかなとは思ったりはしてますね。
なるほど、今回の件を通してさらに新しい自分を見出して踏み出そうとされてる感じがすごく伝わってきますね。
コミュニティFMとおっしゃいましたけども、いろんな多摩地域も、長風もありますし、立川もありますし、いろいろありますね。
この前、去年の夏、軽井沢に行ったんですけども、軽井沢もコミュニティFMとかあるので、
じゃあまたコミュニティFM、ドアを叩いてみた状況なんかも、Xのポストで教えていただけたらありがたいなと思います。
今日はキースさんにこちらまでお越しいただきましたけども、キースさんの情報に関しては全部概要欄の方にリンクで貼っておりますので、
ぜひキースさんの応援を、またポッドキャスターとしての新しいスタートを応援していただけたらなと思います。
では今日は初めてのインパルソンのゲスト回ということで、ご紹介させていただきました、クワハラさんこと、キースさんことクワハラさんですね。
クワハラさん逆の人だよ。本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
今日のラジオはいかがでしたでしょうか。
リッキーのエクステ毎日ポッドキャスト情報やライブハックガジェットに関する情報や、たまに本当にごく稀にこういったインパルソンのインタビュー回をお届けしています。
コラボの依頼もまたお待ちしております。
新着を見逃したのように、ぜひ無料のサブスク登録よろしくお願いいたします。
本日のポッドキャストをご覧いただきありがとうございます。
本日のポッドキャストはDJリッキーがお送りいたしました。
良い一日をお過ごしください。
ではキースさんありがとうございました。
ありがとうございました。
このポッドキャストはDJリッキーがお送りいたしました。
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