動物園での発見と豆知識
こんにちは、KBS KYOTOの海平和です。この番組は、KBS KYOTOテレビで毎週金曜日の夜9時から放送しています。
京都経済テラスキュンとの中でね、お話をしきれなかったところだったり、VTRに出せなかったこと、私の感想なんかをもう少し話せたらなーっていうことで始めた番組です。
まず、あの、急なんですけど、動物園って最近行かれました?私、めちゃくちゃ行ってるんですよ。
子どもがすごく今、動物園にはまってて、上の子、もうすぐ2歳半なんですが、どこ行きたいっていうと、たいてい公園のすべり台か動物園。
で、京都に、京都市動物園っていうすごく古い、日本で2番目の年型ね、動物園になるんですけど、ちなみに1番目は上野なんですよね。
その動物園に最近よく行くんです。もう年間ね、パスポートを買ってまして。
で、すごくハマってるのが、ゴリラとママンドリルなんですよ。
京都市動物園のゴリラって結構ね、有名で、いつ行ってもすごく周りに、ゴリラの周りはほんと人だかりができていて。
大人はね、やっぱりちょっと子供に前を譲るので、近くでは見られないぐらいの人気エリアなんですが、その横にマンドリルが近くにね、いまして、もうね、釘付けなんです。
で、マンドリルって大人も、なんかあんまり私、小さい時にそんなにじっくりマンドリルを見てた記憶が、というかそんな知ってたかなと思うんですけど、すごい惹かれる動物だなと。
で、顔もね、あんなに鮮やかっていうぐらい、鼻筋?鼻が赤くて、ほっぺたが青いんですけど、そのそれぞれの個性もあって、すごい鮮やかなマンドリルもいれば、ちょっと色薄めなのも。
調べてみたら、オスがね、基本的にあの鮮やかな色合いで、強ければ強いほど色も濃いみたいなんですけど、顔と、あとお尻も、周りの毛も青、紫みたいな感じで、なんでしょうね、なんか光が当たったら虹っぽく見えるような、なんかそのすっごい鮮やかな色で、ほんと綺麗なんですよ。
で、すごいなと思って、まあ今毎回ね、私も結構魅了されながら見てるんですけど、そしたらこの前、同じくマンドリルの前に長いこと言い張ったあのカップルが、おしゃべりを始め張って、彼が彼女に、マンドリルってなんであの顔とお尻両方をあんな鮮やかなのか知ってる?みたいな。
え、なんやろう?って私も知らなかったんで、結構ね、耳をダンボーにして聞いてたんですけど、そしたらあの、マンドリルは、そのお尻もそういう鮮やかなことによって、他の動物、野生から、そっちが顔やと思って、背後から襲われへんように、お尻もあんな鮮やかやねんって言ってはってね。
へーっと思って、確かになんかお尻も顔みたいに見えるなーみたいな、私思ってたんですよ。でも、でも実際は後ろから来られても、実際後ろから来られたらね、まあお尻はお尻なわけで、襲われちゃうけど、まあだからもう動物、ほのかに襲おうとする動物がそれを顔って思うことか、まあなんか深く考えていくとどんな感じなんやろうってはちょっと疑問が残ってたんですけど、へーっと思って聞いてたら、
すごくそのカップルが微笑ましくて、こう、どうやった?以上、僕の豆知識でした!みたいな感じで締められてて、なんかすごいかわいいな、面白いなと思ってね、で、聞いてたんです。
で、やっぱり帰って結構気になっちゃって、インターネットでね、検索をしたら、まあいろんなね、たぶん理由とか説あると思うんですけど、こういうのって。まあ一番出てきたのが、まあそのオスがメスへのアピールっていうのと、鮮やかな色は、こう暗い熱帯雨林とかで、こう目立つから仲間を見つけられるみたいなのも載ってて、
そのお尻もなんで?みたいなことはなんか出てこなかったんですよね、理由が。
だから、その方はむちゃくちゃ詳しい、その研究者で本当にすごい知ってある方なのか、どこから得られた知識なのか、なんかすごい今気になってて、
どうやったらもうちょっとマンガリルについて、まああの動物園の園長さんとかに聞くのがいいのかもしれないですけど、
ありがたいことにね、JKBS京都は、京都市動物園の園長もよくラジオとかも出ていただいてるんで、聞けたら聞いてみたいなと思いつつ、
もうそのお兄さんがもし聞いてあったらメッセージ欲しいな、届いて。
いやーでもあの、二人の関係性もいいなと思いました。以上豆知識でした。
あんな会話してみたいなと思ってね、聞かせてもらいましたが、でもあの、もし京都に来られるとき、よかったら動物園、すごい良いですよ。
で、年パスもめっちゃお得なんですよ。ちなみにまあ、一般の入園料が調べたら750円だったんですけど、中学生以下は無料で、
で、年パスが2200円なんで、もう3回行ったら元ね、取れちゃうんで、お住まいの方は年パスいいんじゃないかと。
ただね、真ん中にちょっと遊具エリアがあって、あそこが子供が乗りたいというと、どんどんお金がいっちゃうという。
はい、もうあの、そこでお金を使ってしまってますけどね、っていう話でした。
リスナーからのメッセージと苦手克服
では今日も早速始めていきましょう。海平和美のおかわり検討。
今日ちょっとあの、いただいてるメッセージから紹介しようかなと思うんですけど、いつもね、ヒロヒロさんありがとうございます。
最後のごちそうさまでしたで終わるのがほっこりするんですが、京都弁で言ってもらえるとさらに嬉しいなって思いました。
京都弁、標準語、そんな話をね、先週もしてたんですが、ただ、ごちそうさまでしたは、多分ないんです。
で、私もあるんかなと思って、これもちょっと調べちゃったんですけど、やっぱりなくて、関西弁でごちそうさんっていうのはね、言われる方もいるのかもですけど、
ごちそうさんって、なんかまぁちょっと年齢上の男性が言ってるイメージかなと思って。そんなに、うーん、まぁなんか京都弁っていうごちそうさまでしたはないんですよね。
だからごめんなさい。これからもここは変わらないんじゃないかなと思うんですけど。
あとね、このおかわり京都に行ったわけじゃないんですけど、私が今、毎週月曜日に生放送でね、3時間ラジオさせてもらってるんですけど、そこにFAXのお便りが届きまして、
そっちのねラジオによくメール送ってくださる方が初めてFAXでね、メッセージをくださって、私のイラストをね、かわいくね書いてくださってるんですけど、そこにおかわり京都も聞いてますよーってコメントがあって、
そうなんだと思って嬉しいなと思って。実はそのラジオで告知をしたことはまだないので、なんで知ってくださったのかな?SNSとかかな?ちょっとね、こうやって少しずつでも広がっていったらいいなと思っております。ありがとうございます。
では今日も用意されている質問カードをめくってみましょう。
結構これいつもドキドキするわ。はい。え?克服したことを教えてください。むずっ。もうアナウンサー試験みたい、これほんと。しかもこれが来たら結構難しいな。
克服する。苦手なことってことですよね。え?克服したこと。苦手なもので言うと、
虫。楽居。
食べろって言われたら食べますが、ずっと続いてるしな。え?ずっとやりたいなとか思ってたり、ちょっと自分にはハードルが高いなと思ってて。
でもそう思うと、めっちゃ中途半端なのかも私。ほんとに。今そう思いました。
多分その、ほんとに絶対ダメとか、どうしてもこれが苦手みたいなのって多分あんまりないんやとは思うんですけど、できないからやれるようになりたいなと思って。
それこそ出てた外国語、英語、ほんと何回もチャレンジしようとしてますもんね。まず大学生の時が最初かな。
で、その時はほんとに中途半端で終わって、その代わりね、司会者要請口座に流れて今の仕事にできてるので、その大学の時はまあ良かったとしても、
社会人になってからも多分何回かタイミングであるんですよね。英語のトイック受けるための本を本屋さんで買って、2日ぐらいで終わったり、
その数年後にもう、いやそれこそ2年前ぐらいかな。もう何やったっけな、なんか5日でできるなんちゃらみたいなのあるじゃないですか、1週間でか忘れましたけど。
そういうタイトルの英語の本を紹介してもらって、紹介してもらった時にそれすごい良いやんと思って、これなら頑張れそうと思って。
毎日寝る前に10分でもいいからやろうと思って、1週間寝室には持って行ったんですけど、明けたのたぶん1日とかでした、ほんとに。
ほんとね、コツコツ努力苦手なんですよね、たぶん。そう、コツコツ努力が自分は苦手やって思ってて、それを克服したいとは思ってるんですけど、結局克服できてないんですよ。
つらい。資格とかほんとそうだもんな。なんか、それこそ、え?数年前に何か取りたいと思って、その頃スポーツの仕事多かった時で、結構終わる頃か、結婚とかも決まる頃だったので、
なんか全部に来たらいいなっていうので、アスリートフードマイスターを勉強しようと思って。で、そういう講座、申し込んだんですけど、それも期限1回過ぎて延長しましたよ。
一応取りましたけどね、延長して取ったっていう。コロナ禍か、コロナ禍に何かやりたいなと思ったんだ。そういうところがあるんですよ。今も実は1つ資格取得中、だいぶ中断してるけれども、一応取り切らなきゃと思ってるのはあるんですが、実はそれは育休中に取ろうっていう目標でやってたのが長引いてて。
辛い。自分が嫌になってきた。そう、だからコツコツ努力できる人って、ほんとすごいなと思ってて。ちょっとこれを機に、ほんまにやろう。
いや、ただ言い訳をさせていただくと、まあまあ忙しいんですよ。ありがたいんですけどね。お仕事も日々いろんなものをいただくと、結局目の前のことの準備に追われてしまうっていう。
そっちを下調べしたり、その資料を作ったりっていうのに追われて、いつもできなくなってるっていうのをちょっと言い訳させてください。コツコツできる人はコツを教えてください。何なんだろう、性格?じゃないですよね、努力ですよね。はい、努力したいと思います。頑張っていこう。
高専生の全国大会DCON特集
はい、さあ今日はですね、そんなね、コツコツ努力される方の集まりだと思いますよ。高等専門学校、高専の学生さんが、AIと技術力、技術力、ものづくりのね、技術力を使って新しいもの、サービスを生み出すコンテストの話をね、
前回、5月29日のキュントの放送で特集してますので、そんな話をしていきたいと思います。この前のね、その5月29日の放送で特集したのが、高専生、高等専門学校学生のディープラーニングコンテストっていうものだったんです。
今回が今年ね、7回目だったんですけども、その、高専ってものづくりのね、技術を学んでいくわけで、その日頃からやってる技術と、今注目のディープラーニング、AIを掛け合わせて新しいサービス、作品を一つ作ります。
で、それを、事業性、どういうふうに今社会に役立っていくか、どんな評価を受けるかっていうのを、本当に現役のベンチャーキャピタリストさんが審査員で、その1個の企業と見立ててチームを評価額をつけて争うという、新しい形だなとは思うんですけども。
で、今年40の高専から91チーム、119作品、7回目にしてね、過去最多だったみたいなんですけども。
で、10チームの方が本選に出場してということで、すごく注目度が高いなっていうのはこれでね、わかるかなと思うんですが、今回その特集したのは京都なので、京都にはマイズル高専、北部にね、マイズルにそんな学校がありまして。
で、そのマイズル高専のマイズルっていうチームが見事ね、最後の10チームに残る、本選に残ったので、そこをね、取材をさせてもらったわけなんですけど。
どんなマイズル高専のね、サービスかっていうと、コトノハ、コトノはひらがなで、ハは葉っぱ。ちょっとね、これだけではイメージがつきにくいかもしれないんですが、どんなサービスなんですかって言ったら、その学生さんは、盆栽をめでるという行為を深化する。
それも最初ね、私はなんかハテナーだったんですが、簡単に言ったら植物と会話をできる仕組み、サービス。で、そこからいろいろ考えられる中で、より深いところを考えて盆栽に行きつかれたみたいなんですけど。
観葉植物って、みんなね、癒しを求めてとか、育てていくけど枯らしちゃう人も多いじゃないですか。そんなね、対話ができたら、お世話ももっと楽しいし、しかもね、こういうお世話が必要っていうことも植物から教えてくれるし、だから楽しみながらのお世話を支援してくれるようなサービスなんですけど
そこにどういうAIが使われているかって、土の水分とか、日当たりですよね。日照のデータとかをセンサーを使って分析して、盆栽が一つの人格として、今こういう状態だからこうしてとかを喋ってくれるっていうサービスなんですね。
で、植物と、植物だけじゃないかもですけど、ペットとかね、飼ってはったら、なんかその子と喋れたらいいなとか、多分1回はみんな考えたことあるんじゃないかなと思って、私も喋ってみたいなって思ったことありますし、ワンちゃんね、実家にいたんで。植物も世話してたらなんとなくね、声かけたりはするじゃないですか。
ただ、それができるようになるっていう過程すら、もしできたらとかも考えることがなかったというか、その発想がまずすごいなと。新しいサービスってそういうところから始まるんだなと思ったんですけど。
で、実際にね、そのマイズル高生の生徒さん、そのマイズルのチームの皆さんは、より盆栽って100年?1000年?とかね、長く生きていくからこそ、そういうデータもたくさん取れるし、人格?盆栽格?みたいなのもね、出てくるから、よりね、いいんじゃないか。
そして海外にもっていうところで、盆栽に絞られて、このサービスを作られたんです。
で、よくなんか最近、スタートアップとか起業するってなった時に、流行りって言ったらおかしいかもしれないですけど、注目される分野って、社会課題解決っていうのをね、これまで来られたコメンテーターの方とかも言ってはりましたし、
今回も企業家で、投資家でもあるイントラホトンという会社の本倉さんという方に来てもらってたんですけど、もうやっぱりね、こういう課題を解決しようっていうところからサービス生まれるし、そこから発展していくっていうような話はね、されてたんですけど、
一見なんかこのコトノハのサービスって、直接の課題解決っていうよりは、なんか楽しいな、面白そうっていう感じじゃないですか。そこも、なんだろう、なんか新しいな、みたいに思って。
っていうのも、今回10個その本線に残ってるわけなんですけど、他の9つは、ほぼ直接、今すぐ社会課題解決につながるような、ちょっと固いサービスが並んでるんですよ。
例えば最優秀に輝いたのが、トヨタ工業光線、自動倉庫、リアルタイムの画像認識、報告書も作れる下水道の自動点検ロボット。
最近、下水道も劣化してきて、いろんな事故もありましたけど、点検する人員も不足してるし、みたいなところがあったじゃないですか。そこで考えられたと思うんですけど。
2位も、通信が途絶えた時に安全確認ができる被災地をつなぐ次世代防災通信システムとか。3位も、AIのカメラと地上走行型ロボットを用いた初期消火特化型の次世代消防プラットフォーム。
どういうものなのか難しいんですけど、消防とかインフラ系とかの社会課題に挑むものが並ぶ中で、結構異質なサービスだったんですよ。
このコンテストって、メンターとして専門的な方がアドバイザーとしてついて、いろいろ支援していかれるんですけど、その先生もこのマインズル構成のチームに対して、そこが面白いんだっていうふうにお話されてて。
もちろん、社会課題解決のための最初からサービスを考えるっていうのはすごい重要だし、素晴らしいんですが、こんなんできたらいいな、楽しそうだなっていう自由な発想を突き詰めていくことで、それが後々世界を変えるようなサービスにつながっていくことがあるっていう。
今までの世界のすごいサービス、革新的なものって、必ずしも最初からこの課題解決のためにだったものばっかりじゃないっていうお話をされてたみたいで。
特に先生若い世代ですから、自由な発想を大切にしてほしいっていうような話は、なんかそうだなってすごく、これが面白いものにつながっていくんだろうなって私は思いました。
だからね、この言の葉もどんなふうに広がっていくのか、実際このコンテストに出た、これまで12社の会社がスタートアップ企業として動き出してるみたいで。
優勝したチームなんかは特にそういうお金とかも支援がね、賞金が出てそのスタートアップとして動き出すためにっていうのみたいで。
いや、どうされるんだろうって気になってます。この後ね、実際にサービスとして動き出してほしいし、本当に若いから失敗して、3年後失敗したってまだ21とかでしょ?みたいな話ね、されてたんで。
起業への意欲とAIの進化
でもこんな話をね、聞いてるとよくね、スタートアップ企業の特集もするんで。すごい企業ってしてみたいって、そういう気持ちになっちゃうんですよ。
挑戦してみたいなって。コメンテーターに来てた本倉さんも、してみたらいいんですよってすっごい簡単に終わるんです。
企業されてる方ってすごいそれ簡単に終わりますよね。で、ワクワクすることやってみたらいいんですよ。
それが何なんだろうって。ただ単にね、何か企業したいって始めるのはちょっともうね、違うと思ってるんでね。
それこそ若かったらそれもいいと思うんですけど。何かこれがやりたいからっていうのを見つけてみたいんですけど、見つけられない。
これも才能な気がするんやけど、どうなんのかな?そうじゃないんかな?やってみたい。
私はやるなら会社の新規事業としてやってみたいなと思ってるんですけど。誰かが考えてくれてそれに乗りたいわ。
何かいいやんあったら。こういうの、こういう方は企業できないんですね。
まあでもちょっと考えてみたいな。それこそ克服、克服とはちょっとちゃうかもしれないけど。
新しい挑戦をね、してみたいっていうでも気持ちにさせてもらえた取材でした。
これから本当にね、AIっていうのはどんどん進化していくので、そういう技術をやっぱりつけなくてはいけない。
使える人にならなくちゃいけないっていうのでね、甲先生は注目されてますし、そうでなくてもそういうところはね、みんなしっかりついていかないといけないんだなっていうのも改めて思いました。
番組の振り返りとマンドリルのイラスト
さあ、今日10回目となりましたおかわりキュンといかがでしたでしょうか。
先ほどね話した甲先生のディープランニングコンテスト、すごいね、考えて発表されているプレゼンの様子もすごい熱かったですし、
コメントされてる話とかも聞いていただきたいなと思うんで、YouTubeで見逃し配信を行っていますので、ぜひご覧いただきたいと思います。
このね、ポッドキャスト番組の概要欄にリンクを貼っております。そこにね、番組への感想や質問なんかを書いていただいてもと思いますし、
記載しているメールアドレスに送っていただいても大丈夫です。
今日ね、ちょっとオープニングではマンドリルの話をしたんですが、急に今絵を描いてみてと、
今日のサムネにこれがなってるんですね。だから皆さん見ていただいているのが、私が何も見ずに急に描いてと言われて描いたマンドリルです。
こんなんやったかな。鼻はこう長くてね、縦に長くて筋通ってて、ほっぺはこうシワがある感じじゃないですか。
縫ってもいいですか後で。
なんかもっと勇ましいんやけどな。かわいいというよりかっこいいんだけどな。難しい。
私ね、本当に絵心ないんです。絵がね、本当に昔から得意ではない。ただ、見て描くのはまだ良かったんです。
だから小学校の図工の時とかに見て描く方が好きだったなってことを今思い出したな。
はい、これがマンドリルです。ぜひ笑ってやってください。
それでは今日のおかわりきゅんとごちそうさまでした。