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はい、時間になりましたので、クリエイティブ研修会、基礎編ということでお届けしたいと思います。
今までですね、グルコンという名前で、僕がですね、オッズパーク風のCMを作るっていうイベントをやってたんですけど、
今ほとんどね、もう終わった段階になりますっていうのと、実際に残りの仕上げ作業ちょっとあるんですけど、
それを見せたところで、皆さんのためにならないというふうに、かずまるさんと話して判断しましたので、
今日は、より需要がありそうな模擬案件2番についての説明と、実際に僕が受講者への提出物を添削するっていう会を開きたいと思ってます。
はい、ので、ぜひと皆さんしっかりね、聞いていただければと思います。
水曜日にやっているクリエイティブ研修会は、どっちかというと応用編で、
マーケティングとか伸びる動画編集とか、そういったレベル高めのところに対してのフィードバックなんですけど、
今回は本当に目の前の、ちゃんと編集するってところですね。
言われた通りに、マニュアル通りに編集をするっていうところについてお話ができればと思ってますので、よろしくお願いいたします。
ではちょっと画面共有をさせていただきますね。
こちらですね。
ちなみに皆さん、模擬案件受け終わった人ってどれくらいいますか?
受けてない人なんかスタンプ欲しいです。
なんかいいねみたいな。
みんな受けた?
ここみんな受けたのかな?
あ、きょうこさん、まだ受けてない。
ゆいさん、模擬案件4まで終わりました。いいですね。
結構受けた人多いんだ。
受けてない人もまあまあいますね。
ありがとうございます。
ちょっと待ってくださいね。
今参加者がめっちゃ来てるので許可します。
本題に入る前に、まず前提として、動画編集者のレベル表みたいなのを作ったんですよ。
そこからちょっと説明させていただきたいと思ってます。
これは模擬案件を検索する前にちょっと前提知識としていると思ったので、説明させていただきます。
こちらレベル1から4まで動画編集者の分類みたいなものをしました。
これ話させていただくと、まず価値提供レベル1が本当に初めて間もない初心者ですね。
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プレミアを機能インストールしましたみたいな。
Adobeようやく入れましたみたいな。
案件対応はほぼ無理で、本当にできたとしても台本のテロップをコピペするだけとか本当にガチな作業しかできない人がレベル1だと思ってます。
それに対してレベル2ですね。
レベル2は独学とか動画編集スクールで基礎的なことを教わるよくあるスクールを想定しています。
一通り学んだ、卒業した、営業したんだけど実際実務力が足りない、スキルが実務に追いついてないので、
どうしても実力不足だから時給3桁。
僕だったら昔時給250円とかでしたけど。
買い叩かれてしまう。
言い方あれですけど、どうしても低単価低時給になってしまうような領域。
ここが多分動画編集者として一番多い領域かと思ってますし、皆さんもそういう状況だからこそこのコンサルを受けたって方すごい多いと思います。
今日お伝えする模擬案件2っていうのはここなんですよ。
レベル3をクリアするための案件です。
マニュアルは完璧に守れる、言われたことも完璧にこなすっていうスーパー作業員ですね。
それはもちろんだし、コミュニケーションスキルも高いですね。
チャットコミュニケーションをすごいスムーズにやって、即レスするとかオープンクエスチョンをしないとか、
聞くときにこういうことですかって自分から答えを持ってくるとかっていうところですね。
コミュニケーション今回はあんまりやらないんですけど、とりあえずしっかり言われたこと守りましょうねっていうクリエイターとして本当に最低限のレベル。
ここを今日はマスターしてもらいます。
今日というかこれ以降ですね。
同時に模擬案件2もまさにこれなんですよ。
マニュアルがあるからそれをどおりにしっかりと編集してくださいねっていう案件。
それ以上のことは求めてないです。
マーケティングの観点とか全然求めてないんで。
本当に言われた通りにやってねっていう案件です。
ちなみにさらにその先のお話もするとこれが価値提供レベル4っていうのが、
これがクリエイティブ研修会の水曜にやってるやつとかクリエイターとして意図を思考できる。
マニュアルを言われた通りに守るとか修正指示言われた通りに直すだけとかじゃなくて、
なんでマニュアルってこうなってるのとか、
なんでこのクライアントをこういう修正指示したのっていうそこの意図ですよね。
なんでの部分をしっかりと思考して自分をクリエイティブに落とし込める人ですね。
それがレベル4だと思ってます。
例えばクリエイティブ研修会とかで僕結構紹介とかしてると思うんですけど、
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例えばこれは前のセミナーのサムネですけど、
こういうオリジナルのサムネ、クライアントの要望を受けてしっかりとそれを形にするっていうものを作る、
オリジナルのものを作るとかこの辺がレベル4だと思ってます。
皆さんここ最終的には目指してほしいんですけど、
まずはレベル3をちゃんと守れるようになってからじゃないと話にならないですよね。
なので今日はここの内容をお話しします。
というのが前段で、実際にMoguian 2の原作に入ろうかと思うんですけど、
さらにその前に今言ったマニュアルの話、
マニュアルの意図とかをしっかりマスターしろよっていう話はしたと思うんで、
一回Moguian 2のマニュアルを見ながら意図とか説明していきたいと思います。
同時にこれからMoguian 2やる人は今日の内容を聞いていただいて、
僕の意図とか実際に注意しなきゃいけないことをしっかりと理解して書いてほしいです。
だからまだMoguian 2番やってない人は結構有利だと思います。
これ参加することでかなりスムーズに進められるかなと思うんで、
ぜひぜひ聞いてください。
大体30分ぐらいまでに説明したいかなって思います。
じゃあマニュアルから見ていくんですけど、まずこれだよね。
Moguian 2を依頼されるとこういうマニュアルが渡されます。
ちなみにMoguian 2っていうのは、今のカズマルチャンネルの動画編集です。
ちょっと出しますね。
こんな感じ。どれがいいかな。
クリエイティブ検索会でも見せたようなこういうやつですよね。
右上があって左上があって演者の発言をテロップで起こしてたまに画像が出てみたいな
よくある本当にビジネス系。
これを皆さんにやってもらうやつになりますと。
これのマニュアルがこれです。
っていう前提で説明しますね。
マニュアルの目的です。
これは本チャンネルの編集を完璧に習得すること。
この辺はまあいいか。
注意点。これは採用前提で書いてます。
これマニュアルに沿った修正がない編集ができるかどうかは
継続で依頼するとか公衆アップするとか大きな判断材料になります。
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これ編集者として読むと結構ドキッとすると思うんですよね。
これ入れることで、これディレクターの話になっちゃいますけど
これ入れることで緊張感出すっていう目的があります。
ただ今回のスーパー作業員になるっていうところにおいてはあんま関係ないので
ここは飛ばそうかな。
ここはこの辺か大事なのは。
編集フローをまずざっくり書いてます。
まず音量調整して色調整してカットしてデロップして
画像挿入とか演出入れてBGMSE見直し演出っていうのが書いてます。
基本この手順でやると。
この手順もディレクター側が一番いいと思って書いた手順なので
そこも従ってほしいなと思います。
あと見直しですね。これもしっかりしましょうって話。
この辺もいいか。
マニュアルの本編ですね。
見ていきます。
まず書き出し形式ありますね。
ここはそのまま守ってねって話ですね。
あと基本レイアウト。
右上があって左上があって、左上の下にそのシーンのトピックを示すミニテロップ
ミニタイトルがあります。
あとダイジェストがあって
自己紹介はこういう演出使って
動画のタイトルはこのプレートを使ってっていう指示があります。
これはない場合もあるんですけど
例えば完全ロードマップ5ステップだったら
最初の説明のときにこの5ステップを入れるので
こういう演出にしてねっていう指示があります。
章が切り替わるたびに挟む扉です。
こういうのだよっていうのがあって
これはさっき言ったやつかな。
左上のミニタイトルは文言ごと、章ごとに変えてねっていうのがあります。
ここが一番レベルで重要で
LINE登録訴求ですね。
動画の目的はそもそもLINEに登録してもらうことなので
ここはサブシーケンス設定されたこの演出を入れてくださいっていう指示ですね。
終了画面があると。
これ最新だと変わってるんでまたマニュアルは変えておきます。
あと色調補正はこうで
音量調整はこれに従ってっていうのが書いてあります。
やり方、基本的にカットも音量調整もテロップ入れも
全部マニュアルじゃなくて動画講義で説明した通りです。
あれが全部ちょっとパッと見ごちゃごちゃして
分かりづらいマニュアルになってるっていうだけなので
基本的には講座でやってもらった内容をアウトプットするっていう考えでOKですね。
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例えば音量調整も
エッセンシャルサウンドのラウドネス自動位置からの
オーディオトラックミキサーで
クロマの辻複とか
ポップマスター、マルチバンドコンプレッサーの
ポップマスター入れましょうとかね
っていうのを全く同じことで言ってるので
ご覧のとおり守っていただければと思うし
カットもそうですよね。
ARとか無音のところとか言い間違いとかね。
あとテロップこれね大事です。
自動文字起こし禁止全て手打ちにするということです。
自動文字起こしいいんですけど
どうしてもですね精度が低かったりとか
あとはねテロップ一個一個アニメーション入れるとか
テロップ一個だけスタイルを変えるとか
っていうところに対して自動文字起こしだと
ちょっと現状ねめんどくさいっていうのがあるので
こういうふうにしてます。
ただちょうどこの前に配った
かずまるアカウントで配った
AI使った文字起こし手法を使えば
この辺も消すかもしれないっていう
そこちょっとまだ検証してないですけど
とりあえずこのマニュアル上では
一旦禁止にしてます。
この辺も大事ですね。
エッセンシャルグラフィックスの位置、高さ、線重
具体的に指定してます。
これも実際にプレミア画面で示してみますね。
これは僕の昔のプレゼント企画の動画なんですけど
ここですね、エッセンシャルグラフィックス
今プロパティーパネルっていう名前ですけど
このパネルの触って
これですね、整列と変形のY座標線重
この線重っていう理由はこれです。
セーフマージを引いた時に
この一番下の線
この下線をちょうど上ぐらいに乗っかるっていうポジション
そこに収まるようなパラメータとして決めてます。
これ飛び出すと、これ講座でも言ってますけど
端末によっては読めない。
端末によってははみ出ちゃって読めないことになるので
そういう風にしてます。
これAIで文字起こしして
ここにオレンジのキャプションみたいな感じで出しちゃうと
ズレるんですよ。
Y座標線重にしてるのにズレるんですよ。
だからAIの文字起こし禁止としてます。
AIだとこれぐらいになっちゃうんですよ。
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同じ線重でも。
っていう風にしてますし
もっとこの講座に関しては
テロップの威厄の感覚とか
どこで開業する、どこで分割するっていうのを
しっかり自分の手でやることで
まず感覚として掴んでほしいっていうのがあって
そういう風に意味を込めて
自動文字起こしは禁止にはしてます。
BGMは基本的に全部同じです。
本編、あとダイジェストだけ違うのかな。
SEに関しても
基本的にはそのCに合ったSEを使うですね。
これが一番大事です。
各種演出についてはまとまってますけど
この辺は一旦飛ばして
次補助マニュアルいきますか。
これがその概要だけ書いたマニュアルなんで
それぞれ1個細かいことが書いたマニュアルが
これになります。
ちょっと一旦そこに行く前に
この素材の提供方式についても話していきますか。
皆さんよくあるのは
素材データだけもらって
BGM、SEとかっていうものは
自分で集めるとか
あとはテンプレかな。
過去のプロマネとかをもらって
そこから右上トロップ、左上トロップは
コピペして持ってきてねみたいな
っていう依頼のされ方が多いと思うんですよ。
ただこの案件に限っては
テンプレ類は全部その1個のマスターファイル
っていうものにまとめてます。
ちょっとそれは実際のフォルダで共有しますね。
これか。
これですね。
マスターファイルと
あとはSE素材、BGM素材とか
共通の素材とか
使うもの全部フォルダごとにまとまってるんですね。
このマスターファイルがここにあって
SEフォルダがここに入ってて
BGMフォルダがここにあってみたいな
各種の素材の用途ごとにフォルダ分かれてるんですね。
これを全部皆さん側のフォルダで
ダウンロードしてもらって
皆さんのパソコン上でもこれを作ってもらう。
このマスターファイルに
これらが全部ひも付けされてる状態なんですよ。
だから皆さんのパソコンでも
これを再現してもらうために
こういうふうな形式にしてます。
これ開きますね。
マスターファイル開くと実際に
BGMとかエフェクト素材とか
SEもジャンル別にまとまってたりします。
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だからこれ何が起きてるかというと
ここのフォルダがこれに読み込まれてる
それはここですよね。
このSEの部分に対応してるっていう。
っていうのがこのマスターファイルの中でも
ちゃんとひも付いてるので
この状態を皆さんのパソコン上でも作ってもらう。
あとはサブシーケンスとか
これもあるのかな。
知らない人もいるかもしれないので説明すると
サブシーケンスはこういうふうに
ドラッグ&ドロップするだけで
テンプレイン出がすぐ使えるようになる
っていうものです。
これも全部事前にこっち側で組んでるので
皆さんはそれをこうやって
ドラッグ&ドロップして使うだけ
っていうようにしてます。
これも注意点ですけど
ここ
ここをこの状態かな
この状態でドラッグ&ドロップしちゃダメです。
こうなっちゃいます。
ネスト化されちゃいますので
こうして全部光らせた状態
でドラッグ&ドロップする
というのがポイントです。
こんな感じで編集に必要なものは
全部もうダウンロードした段階で揃ってます。
あとはここに素材を入れるだけです。
だからそこから編集を着手します。
このまず仕組みがちょっと複雑なんですよ。
ただ素材もらってダウンロードするだけじゃ
ダメなんで。
ダウンロードした上で皆さんのパソコン上に
この構成を作ってもらう。
皆さんのマスターファイルの中でも
この状態に開いてもらう。
っていうのがちょっと必要なので
若干複雑です。
ただJITSMでも結構あります。
結構あるというか僕が経験したJITSMで
このスタイルが一番スマートだったんですよ。
スマートだし一番難しい。
皆さんはJITSMのマックスレベルを
経験してほしいので
同じような素材提供方法にしてます。
っていうのだけまず前提として
理解していただければと思います。
マニュアルから話しとれちゃいましたけど
マニュアルの詳細版補助マニュアル
ここに一番上にあるやつなんで
それを説明していきます。
共通するのはリンクの話は今言った話です。
サブシーケンスの使い方もさっき言った話ですね。
このボタンをオンにしようねっていう。
プリセットファイルの読み込み方法。
これカズマルチャンネルで使うアニメーション類は
全部プリセット化して配ってます。
これかな。
これ系。
これはまず読み込んでねっていうね。
講座進めてもらう方は分かると思いますけど
この通りに読み込んでねっていう話。
あとはテキストスタイルの使い方。
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あとはダイジェストの作り方。
これちょっと項目いっぱいあるんで
一個一個しっかり読んでほしいんですけど
まずダイジェストに関しては
サブシーケンスダイジェストテンプレを
使用とあります。
これに関してはサブシーケンスのこの中ですね
ダイジェストテンプレこう入れると
この枠とかこの縦線の感じ。
使うテロップがデフォルトで入ってるので
これ入れるだけであとは文字変えて
ちょっと動かしてっていう感じになりますと。
使う選定のシーンのポイントですね。
シーンの選び方のポイントとして
動画の本編が気になるシーン。
この辺ちょっと難しいんで
一回自分なりにやってみてほしいって感じ。
強烈なワード衝撃の展開常識破壊とかね
っていうところを使うと。
これもあと書いてある通りですね。
テロップデザインも指定されてるし
音声データの加工方法も
このローパスってエフェクト入れてね
っていうのも指定してます。
文字アニメーションはペイロで登場
左右にゆっくりっていう
アニメーションプリセットがあるんですよ。
これなかったな。
これは良くないな。
これごめんなさい、僕追加しときます。
違うな。プリセット名じゃないな。
そのまんまだ。すみませんね。
これアニメーションじゃなくて
フェードで登場だから
じわじわ登場させる。
不透明の0から100に戻すと。
移動は左右にゆっくり。
FCCです。
一個一個全部マニュアル読んでもらえば
ちゃんと書いてあるので
そこは読み飛ばさずにやってほしい
っていうのがあります。
あとカットのポイントとか
もうこれは講座のスライドと同じなんですよね。
この波形の直前で切りましょうねとか
先日の場合円実になり
カットしすぎて円実にならないようにしましょうねとか
到底はテンポ良くカットとか
苦点は気持ち伸ばす意識でとか
っていうのも全部書いてます。
テロップの言い訳ね。
何々というふうにとか
わけです。
もうちょっととかね。
この辺残してる人多いです。
まあちょっともうは意味のない言葉なので
テロップからは削除したいですね。
冒頭のエースとかも
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これはそのまんまですよね。
左上テロップにのデータを入れてから
プリセットをそのまんま付けようね。
指示になってます。
これこそさっき言った配ってるやつかな。
PS限定ブラー表示ってやつ。
これか。
このプリセットそのまんま入れるっていう
それだけですね。
たまになんかこの辺を読めてなくて
自分でアニメーション作っちゃったり
自分でこのパーツ作っちゃったり
作ることでなんかちょっと違うみたいな
ってのがいるので
それは避けてください。
基本的にマニュアルに全部書いてある。
こういう右上のテロップのパーツとかも
全部サブシーケンス化されてます。
ちょっと見ていきましょうか。
サブシーケンスで右上のパーツ
これか。
こういう風に見るとそのまんま出てくるので
これはちゃんとそのまんま使う。
基本的に使うパーツは
全部このテンプレ化されてます。
ここも大事ですね。
テロップ演出。
これも結構ミスる人が多いかな。
通常テロップはこういう黒い背景で
白文字の見る状態なんですけど
まずリッチスタイル赤といって
強調したいシーンですね。
赤背景白塗りの文字になります。
そのまんまですね。
伝えたいこと、強調させたい内容とか
あとテキストスタイルはこのリッチスタイル赤を
そのまんま使おうねとか。
ここも結構忘れてる人多いです。
話し言葉をそのまんま書かずに
伝えたいことをピンポイントで
意訳して書いてください。
カズマルさんの話し言葉をそのまんま書く人が多い。
例えばこうだったら
これ今意訳できてるんですけど
もともとの発言は
月10万は確実に達成できたりするんですよね
みたいな感じだったんですよ。
だからできたりするんですよね
っていうこの何文字10文字ぐらい
本当にもういらないじゃないですか。
できるの3文字の置き換えになれるじゃないですか。
そのほうが絶対伝わりやすいんですよ。
エロップとして。
なのでそういうところをしっかり
意訳して書きましょうね
というのが書いてあります。
あとSEですね。
SEもすごいこれ大事ですね。
これは強い系フォルダから
選んで使ってねって書いてあるんで
マスターファイルのですね
このSEのこの強い系
ドーン カカシ ピンポイント ドン パンチ
から選んで使ってねって書いてます。
あとリッチースタイルの白ですね。
これは視聴者の心を代弁するシーンで使います。
これもなんか適当にやってる人が多くて
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なんか強調したいから
なんかちょっと赤ほどじゃないけど
ちょっとだけ強調したいから白使うみたいな
人が多いんですけど
これは他者の発言とか
視聴者の心の代弁とかね
誰かしらが思っていることですね。
それを表現するシーンで
使うっていうのが適切です。
これ言ってると時間がなくなるので
ちょっとポイントだけね言ってきます。
あとこれがミスる人が多い。
部分強調の黄色ですね。
これはテロップの一部分を黄色にするっていう
演出なんですけれども
これでよくあるのが
1テロップ分全部黄色にしちゃう。
もうテロップの文字全部黄色にしちゃう。
これだと結局全部強調してるから
これでいいんですよ。
リッチースタイル赤と同じになっちゃってるんですよ。
黄色で強調したいというのはあくまで部分強調です。
一つの単語ですね。
テロップ内の単語を強調させたいので
一部分だけにしてほしいですね。
あとポイントだけ伝えると
今日ちょうどこのマニュアルを更新したんですけど
これかなまずは。
使ってOKな画像、使っちゃダメな画像
っていうのを選定しました。
こういう実写系の画像
3D系の画像
あとこれ図解の演出のときに使う
モノクロ系のアイコン画像ですね。
これはOKなんですが
クリエイティブ研修会に出た方はわかると思いますが
こういったイラスト屋系
アニメタッチのやつ
その他こういうイラストACにある系の
アニメっぽい画像は使用禁止にしました。
最近。
これは理由としてはチープになるためですね。
まあまこなり社長とかで使われてるんで
いいじゃんみたいな感じの
感覚的にはなっちゃう人もいると思うんですけど
なんだろうね。まこなり社長って
かずまるチャンネルほどあれなんですよ。
ビジネスビジネスしてないんですよ。
チャンネルとして。
もうなんかサムネ見てもらうとわかりますけど
結構趣味というか
いろんな人に幅広く刺さるような動画
ポップな路線ですよね。
の動画がたくさんあるので
結構ポップ路線で
イラスト屋画像を使うとか
アニメ系の画像を使うとか全然いいんですけど
テイストも合うからいいんですけど
かずまるさんのチャンネルってもう
ザビジネスでかつ動画編集特化型の初心者じゃなくて
よりこう中級者に刺さるような
ところですよね。
30:00
そういうチャンネルなので
そこでイラスト屋とかアニメ画像を使うと
もう世界観ぶち壊れるっていうのが
ようやくわかりましたので
これは禁止にしています。
という理由でこれは使用NGとしています。
ちょっともう語りきれない
句はあるんですが
いったんこんな感じでしておいて
ちょっとここから実際の提出物の
添削に入ろうかなと思います。
どうしようかな。
生徒名出さないようにして
提出物の添削をしようと思います。
これでいいかな。
はい。
皆さんあれかな。
音声聞こえてないと思うので一回消しますね。
サウンドを共有。
ステップ3はこういう動きをやらないといけないんです。
不動産。
これどうですか。音聞こえてますか?
みなさん。
大丈夫そう。
大丈夫そうかな。
チャットが来た。
聞こえてます。ありがとうございます。
じゃあ実際見ていこうと思います。
皆さんサポーターからも添削を受けると思うんですけど
最終チェックは僕か
僕と同じレベルの基準を持った田中さんという方が
やるので
ぜひ今日添削する基準で
進めてほしいなというふうに思います。
ステップ3はこういう動きをやらないといけないんです。
不動産系企業じゃなくても全然大丈夫です。
例えば他の受講生の話をすれば
美容系科なんかの専門学校に営業して
その専門学校の講義をオンラインの動画にして
その動画を生徒さんに見てもらう形にしたら
先生たちも毎回毎回同じ授業で
同じ説明しなくてももういいんじゃないですかみたいな
そういう提案をして
美容カリキュラム科みたいなことを提案をして
その美容学校で教えているあるカリキュラムのやつを
動画で説明する内容を50本分
1本2、3万とかだったかな
で受注したみたいな方もいたし
これ比較的いいですね
この方は結構いいと思います
一旦水曜のクリエイティブ研修会で説明するような
より上の内容じゃなくて
最低限マニュアルが守れてるかっていう目線で見ていきますけど
結構いいですね
マニュアルは守れてると思います
でもあれか これあれだな
テロップの位置低いな
今日この再生バーより下にあるんで
多分これ低いですね
多分これ自動文字起こしすると
この位置になっちゃうと思う
どっかにお手本ないかな
これスクショして読み込んでみますね
33:01
これか
多分低いはず
これか
これいいのか
すいません これはじゃあOKか
その美容学校で教えているあるカリキュラムのやつを動画で
でもここだけ低いよね
これだけ低いですよね
ここは高いけど
ここは絶対低いよね
どう考える
こういうのが良くないよね
良くないですね
テロップによって位置が変わるのか
これは良くない
で 何だろうな
多分何でこうなっちゃうんだろうな
テロップやるときって
1個1個打つんじゃなくて
これみんなできてると思うんだけど
1個テロップ入れて
バーッと引いといてくださいね
バーッと引き伸ばして
カットカットカットっていう風に
進めていってください
1個1個作ると絶対ずれちゃうから
直し忘れかもしれないですね
1回AIで文字起こしして
それやるとめっちゃ下がっちゃうんで
ここの位置を直してなかった説もあります
パートで働いていた主婦ですと
もともとパートで働いていたけど
パートで働いていた時間を
動画編集に当てることにしました
パートの私おばちゃんが
昼間にあなたの代わりにテロップを
打ち込みまくる仕事をやります
月5万円で依頼し放題
あなたの代わりにテロップを
打ち込みまくる仕事をやります
月5万円で依頼
このテロップ使うときは
なんか光る系のアニメーション入れたいですね
文字が光る感じ
テロップめっちゃゴージャスなんで
何も演出がないと
違和感があります
基本的にアニメーション
SE
テロップデザインは全部テンション感を
統一することがすごい大事です
だからこれは
今アニメーションだけテンション感が
36:01
統一されてなかったので
光るアニメーションを入れると
これもちょっと微妙で
ワイプ入れるときって
ワイプの左端から
画面左端
ここを1エリアと見て
このエリアの真ん中に
テロップを置くべきなんですけど
これ若干ワイプ側に寄ってるので
これは良くないです
これマニュアルに書いてます
任せようとまでは思ってなかった
動画編集ディレクターとかに営業をして
この人に全部任せたらテロップ入れ
1回もやらなくて良くなるわっていうニーズを
掘り起こして受注したっていうケースもあります
まあこれは良いですね
光る系アニメーション入ってたんで
テロップ入れだけめっちゃやりますみたいな
平日の朝9時から4時まで
7時間の間はテロップ入れだけ
あなたの仕事のテロップ入れだるいでしょと
フルテロップ案件とかだるいでしょと
そこのテロップ入れだけをモジュールでカタカタやります
もちろん大した動画作れません
まだ動画編集大工始めたばっかりですから
でもテロップ入れぐらいだったら5時脱字しなくて
ちゃんと言われた通りに文字打つぐらいだったらできます
頼み放題です
月30本までできます
テロップ入れやります
月5万5千円です
どうですか
これを業者に営業して月25万
全然で…
まあここもなんかアニメーション
光る系欲しい
っていうのと
全然はいらないかな
これ伝えたいのは25万稼げることなんで
月
月25万円稼げますにした方がいい
っていうのと
月収と稼げますって意味被ってるんですよ
月収の時点でもう
稼げてるんで
月25万稼げますが正しいかな
それか月収25万
いけますとか
あんま使わないからやっぱ
結局月25万稼げますとかの方がいいかな
と思います
できます
しかも月5万円のサブスクだからね
依頼が集中してはしんどいかもしれないけど
言うてそんなたくさん依頼が来るわけじゃないからね
もしかしたら1本月5万円で契約してるけど
その月に来たテロップ入れの依頼は
7件ぐらいだったとかね全然ありません
これもよくわからないかな
ここってなんか
7件だった
7件だったを強調したい
っていう演出だと思うんですけど
何もこう大事
大事じゃないですよね
テロップ入れの依頼が7件だったって
視聴者に何のメリットがあるのというか
何も伝わらないじゃないですか
だから強調したい箇所って
視聴者に伝えたい
カズマルさんがこの動画を通して
言いたいことですよね
顧客獲得のシリーズの動画であれば
なんか自分の強みを見つけて
商品にするだから
例えばなんだろうね
自分はしっかり
マニュアル作業ができますみたいな
そういう
視聴者が
こうあってほしいみたいな
そういうカズマルさんの主張を
こういう赤テロップでね
強調するべきなんですけど
これはなんか
テロップの依頼が7件を強調したところで
39:00
何になるのっていう話だし
7件
7件だったって
ネガティブ系のシーンだと思うので
使うなら
ネガティブ演出がいいでしょうね
マニュアルはあるんですけど
マニュアルだとどこだっけな
これか
これ系がいいかな
こういうデザイン使うとか
こういうデザイン使うとか
あとこれも
もう一個あって
7件だけ
強調してもわからないと思うんですよね
このテロップ
単品で読んだときに
このシーンだけ見たときに
7件だったのが全然ありますと言われて
何ってなるじゃないですか
何が7件なのまでをテロップに入れないと
伝わらないので
こっからやるべき
強調させるべき
だからその月に来た
テロップ入れの依頼が7件だった
っていうのを
1つのネガティブテロップに
落としたほうがパッと伝わりますよね
何がどうだったまで
1セットでテロップに入ってるんで
そこは
そのほうが絶対伝わりやすいです
だったとか
全然ありますので
意味持たないじゃないですか
文字めっちゃあるけど
これ自体何も伝わらないですね
そこ注意ですね
どこまとめて表現するか
そんな感じで利益を
上げられてる主婦の方だったりもいるわけです
このステップ3大事なのは
自分が得意なところとか
自分が役に立てそうな
ジャンルをしっかりと見つけて
これすごい細かいんですけど
飛び出す中心軸がここでしたよね
今
僕の
プリセットが悪いんですけど
大事なのは
こっから飛び出してた
ですけど
このプリセットって
かずまるさんが
こっち側にいる想定で作って
こっち側に出すっていう
前提のものを作ったプリセットなので
本来ですね
別にいいっちゃいいんですけど
本来だったら
ここから飛び出したほうが綺麗ですよね
かずまるさんが喋ってる感が出るから
ここからバンって飛び出すと
これはまあいいです
自分が得意なところとか
自分が役に立てそうなジャンルを
しっかりと見つけていくことだったりするんですけど
そこは自分で考えるのが難しければ
僕以外でも
コンサルやってますみたいな
なんかちょっと違う
違うんですよね
サイズがまず違う
文字の太さも
違う気がする
もしかしたらだけどオリジナルで
作っちゃったのかな
って気がします
だからしっかり
テロッププリセットを使ってください
やってるところを選ぶべきですけど
そういったところに相談をして
強みを見つけて
42:00
その強みを商品にして
赤テロップでの演出が
連続しちゃってるので
結構飽きられちゃう
ですね
ここのテロップで赤
そういったところに相談をして
もう一回赤だと
赤テロップが連続しちゃうので
飽きられる
だから
別の強調演出と使うところが
おすすめですね
テロップベースとか
これは相当強いところじゃないと
使っちゃダメですけど
一部黄色にする演出とか
それかそもそも
片方赤テロップの演出を
やめるとか
ちゃんとコンサルやってる人を選ぶべきと
強みを見つけて商品にするだと
多分後者のほうが大事ですよね
この商の
ミニテロップのタイトルにもありますけど
ここの結論を言ってるので
こっちを赤にすべきですね
打っていくみたいなことをやられると
いいんじゃないかなというふうに
思う次第でございます
この順番にやっていけば
同じと売り上げは確保
ここも今テンション感がずれてる事例で
赤テロップなのに
キラキラリーンみたいな
演出だったんですね
SEが
これはテロップデザインと
SEの
テンション感がずれていて
赤テロップはどちらかというと
勢いがある系なんですよ
デザイン的にも
さっきマニュアルでもSEは
強い系から使えてる
ドーンカカーとか
ドドンとかが合ってるんですけど
今キラキラキラーンって
どちらかというと
きらびやかでじわじわ強調するようなイメージ
のSEだったので
そこがマッチしてない
キラキラリーンのSEを
使うのであれば
このオールドテロップを
使うことです
ここのテンション感を忘れるのは
本当に大事です
これ以前カズマルさんの
Xで
図解も出したんですけど
これはクリエイティブ検索会で
前々回ぐらい
言いましたけど
このSEの
カンニングシートみたいな
のがあるのでこの辺も参考になる
かなと思います
キラキラキラーンはポジティブ系で
エンタメ寄り
今回の場合は
ビジネス寄り
なのでこのドドンとか
カカとかそれ系が合ってる
っていう意味でそういうふうに
指定をしてます
いつでも戻れる
ステップ3までいったらもうステップ3の営業しか
やれないかというとそうではなくて
ここは
図解に入る瞬間
画面が切り替わる瞬間に
SEが入っていないですね
45:01
画面変化が起きたとき
画像全画面挿入するときとかもそうなんですけど
基本的にSEがないと
違和感があります
これはそもそもの話なんですけど
ステップ1,2,3だけ
今最初書いてあって
パッと見何のことを
言ってるのかがわからないので
ステップ1はこれ、ステップ2はこれ、ステップ3はこれ
っていうのは最初から全部書いておいたほうがいい
ステップ2の営業でうまくいかなければ
これもイラストやだけじゃなくて
営業とか
編集スキルアップとか
そういう補足テロップも
入れたほうがいいです
ステップ1の営業に戻れるし選択ができるわけですね
大事なのは選択肢を広く持っておくこと
選択ができるわけですね
いいのかな
選択肢を広く持っておくこと
ちょっと黄色強調にしてちょっと広いんですけど
まあまあギリいいか
って感じです
選択肢を広く持っておくこと
幅広い範囲の
アニメーションがないので
光る系のアニメーションを入れたい
ただデザインと
SEのテンション感は合っているのが良いです
逆さにリーチをしていくということになります
ほとんどの人がステップ1すらまともに
ちゃんと実はできていないという中で
という中で
ステップ2・3のお話もさせていただきました
皆様はステップ1からやるべき人でしたか
ステップ2からやるべき人でしたか
ステップ3からやるべき人でしたでしょうか
ぜひ自分の動画編集者としての顧客獲得アクション
見つめ直してみてはいかがかな
という風に思うわけでございます
エンディングは本来なくていいですけど
そんな感じかな一旦は
ちょっと次いきますか
もうちょっとだけ時間あるので
次の添削もしてみます
大事なのは
3つの価値のバランスなの
これいいですね
強調するべきとこしっかりできてます
お金だけあって信頼とスキルない人
これはもう数年で死にます
オワコになります
信頼が高くてお金がない人
すぐその信頼をお金に変えることできます
スキルも信頼もお金もある人
これも一生大丈夫です
これもいいですよね
SEのキラキラ感
文字のキラキラ感
アニメのキラキラ感
全部揃ってるんで
ここのバランス考えてますか
お金だけ持ってても意味ない
スキル信頼がどれだけある
これが正しい
黄色の使い方
単語で
スキルと信頼
スキル信頼がどれだけある
途中からなんか
矢が白くなってますねさっき
48:01
黄色かったんだけど
今一瞬白くなった
信頼がどれだけある
令和の新しい通貨だと考えてください
お金ってのは縁だよね
信頼ってのは人との縁だよね
スキルってのは自分の技だよね
縁と縁と技だよ
この3つの通貨を稼ごう
って話なんだよね
ちなみにお金1番と
このスキル1と3を足した
指標回転力という
指標だと定義してみました
スキルがあってお金があって
自分の人生を回していく
入金サイクルみたいなイメージで回転力にしました
2番回転できても
それが長く続かないと意味ないんだけど
長く続くかどうかというのは信頼なので
2番のことを持続性と定義しました
最初に結論言っちゃうんだけど
回転力MAXまでは貯金は
これ多分プリセット
というかサブシーケンスとちょい違う
気がすると比べてみますね
これはもしかしたら
オリジナルで作っちゃったパターンかもしれない
これが四角テロップなんですけど
これがお手本です
今スクショしたのを
ちょっと読み込むと
超分かりづらいですけど
文字のシャドウがないの
分かりますか
あと斜体斜めになってない
だから多分これ文字をオリジナルで
作っちゃったパターンなので
基本だから
あるものは全部ちゃんと
プリセットから使おうねという話ですね
最低限でいいよ
お金をどれだけ貯めようが
スキルも信頼も貯まりませんから
スキルと信頼を貯めるための行動をしよう
ちょっと令和で持ってきました
Aさんは手取り20万円の会社員で
貯金が大好きです
つまりこの令和の3つの価値のうち
お金というものをすごく重視
しすぎている場合の人だね
これじゃあ手取り20万円で月5万円貯金したとしよう
この人は特にスキルがないから
回転力は月5万円
これもいい感じですよね
演出として
最近イラストは使っちゃいけないですけど
そもそものこの図解の
表現としてはすごくいいと思います
段階的に
段階的というか
話す順序に合わせてそれをイメージする画像と
テロップで
補足して演出をしていると
これ持続性あるかな
会社員って信頼あるよね
持続性高いよね
違う会社員としてAさんが頑張った信頼は
基本的に
これすごくいいと思います
持続性高いよね
ここで1回ネガティブが入ったんだけど
次は
もう1回ネガティブが続くから
デザインちゃんと変えてる
会社員としてAさんが頑張った信頼は
51:00
Aさんにはたまらないんだ
Aさんが稼いだ
会社員として頑張って20万円分
働いた信頼っていうのは
会社の信頼なんだ
株式会社田中という会社で働いている人がいたとして
頑張って働いても
たまる信頼っていうのは
会社がどんどん有名になっていく
あなたが業績上げても会社の信頼がたまっていくだけなんだ
あなた自身の信頼性はたまらないでしょ
だから持続性低い
持続性横棒
いつ終わるか分からない月5万円の回転力
これがAさん
手取り20万円とプラスして
動画編集というスキルを身に付けました
じゃあ回転力はどうなるのか
手取り20万円あるので
貯金月5万円したとして
月5万円プラススキルが生み出す
価値というのがございます
ここはちょっとあれかな
SEが派手すぎるというか
キラキラすぎるので
もうちょっとテンション低めのSEがいいかな
キラキラーンって今
使ってましたけど
キラキラ感はそんなにないので
だからキンとか
ポンとかシャーンとか
がいいと思います
月5万円と同じデザインというか
資格を使っているので
月5万円貯金のSEと同じにするのがいいですね
というのがございます
これがいくらなのかというのはその人の努力量によるので
月これが5万円で2万円足されるのか
10万円足されるのか30万円足されるのか
人の努力量とか運にもよりますけど
回転力に上のこのAさんに比べて
スキルというのが足されてます
これもなんか
違うような気がする
これはいいのか
動画編集
しかも信頼のところ
会社員で頑張ったのは会社の信頼になるのでノーカウントですが
動画編集者のBさんが
個人として頑張ったら
お客さんから喜んでもらったら
お客さんからの信頼というのは自分に来るよね
自分という会社に信頼がたまるよね
だから顧客からの信頼
そして動画編集スキル
ここもデザインが違いますね
スキルそのものにも信頼性あるよねある程度
世の中は動画がすごく今増えてます
今あなたが見てるこの動画も動画です
あなたが動画編集を始めたきっかけに
YouTubeだったりとか動画を見たことがきっかけでしょ
新聞を見るよりもYouTubeを見る方が多いでしょ
動画の時代なんだよね
そんな感じかな
この方は結構レベル高いですね
いい感じだった
そんな感じかな
会社に取られる
会社がどんどん有名になっていく
あなたが業績上げても会社の信頼が
一旦今日はそんなところにしようかな
と思うんですけど
今日の話で
質問とかありますか
実際に
まだまだ
言いたいことがあるので
また毎週月曜日
この時間使って
マニュアルを守るとか
より実務に特化した
お話ができればと思ってます
結構今日全体的に
ふわっとしゃべっちゃったので
54:02
次回は
テロップとかかな
実際に僕が
アンケートの素材をカットして
テロップを入れる様子を
やっていこうかなと思います
ので来週も
ぜひ参加いただければと思います
質問なさそうなら
終わっちゃうけど
いいかな
OKです
次回
この後ミーティングがあるので
以上とさせていただきます
川瀬さんからコメントが来てた
参考動画と参考にならないテンションで
話されている素材があります
どうすれば
何番ですか
何番か分からない
どんな素材か分かりますか
最新のやつかな
最新の何だろう
僕とカズマルさんが
喋ってるやつかな
案件2でステップ2とかの
撮影とかタイミングで
ステップ2
これは
あれだな分からないな
ちょっと後でDMください
個別に回答しよう
他は何かありますか
じゃあいいかな
一旦はこんな感じで
させていただきます
水曜は応用
月曜は基礎って感じで
両軸でどちらかというと
まずは基礎のほうが大事なので
ぜひこの回で学んでいただければと思います
じゃあ今回は
以上とさせていただきます
引き続きよろしくお願いします
ありがとうございました