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最短最速で動画編集が上達する方法
2026-07-06 50:02

最短最速で動画編集が上達する方法

うまくなる最短ルートは、いい動画を分解して完全再現すること。テレビ番組品質の映像を題材に、テロップから何から目の前で再現していく実演回です。見て学ぶのと、写経するのとでは、伸びる速度が別モノになります。

感想

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00:00
今日のテーマはですね、テレビ番組の完コピということでですね、実際に模擬案件の4番かな、4番で、この講座の集大成とも言えるような、皆さんね、テレビ番組の再現動画をね、作ってもらうと思うんですけれども、
どうですかね、皆さん、もうみんな作りましたか?
それともまだそこに行く途中ですかね? コメントいただけると
嬉しいですが。 ゆせさん、まだ途中です。
はい、頑張っていきましょう。ありがとうございます。ちょうど模擬案件4が始まったところです。 お、ちょうどいいですね。
ねぐちさん、これからです。 しもれさんかな?途中です。お、途中。いいですね。はい。
しみるさん、まだです。 ともこさん、今月作れました。
みやりさん、終わりました。はい。 模擬案件3途中ですが、ちょうど快感分かります。はい、そうですね。3の時点で結構ムズイですからね。
はい、皆さんね、コメントありがとうございます。 えっと、今日は、今日はというか、皆さんのそんな悩みを解決できるように、
というか、少しでもヒントになるようにやっていければと思いますね。 まあ、模擬案件4はテレビ番組で、みなサポーターから参考になるテレビ番組が与えられて、それを
要素要素、テロップとか右上とか、オープニングの派手な演出とかっていうのを全部コピーして、自分のポートフォリオに落とし込むっていうね、
課題なんですけど、それをじゃあ実際いきなりやるとね、ぶっちゃけちょっと戸惑うというか、難しいので、
この場で僕が実践することで、よりわかりやすく理解いただければと思っています。 では早速画面を共有していきましょうか。
はい、えっと、今回のテーマですね。こちら、YouTubeの日曜日の初耳学ですね。 こちらをトレースしていこうかなと思います。
はい、えっとそうですね、まあちょっとこの時間だけだと全部はトレースができないと思うので、
冒頭の一部かな、この辺のオープニング演出とか、まあ間に合えばテロップのトレースとかかな、をやっていこうと思いますので、よろしくお願いします。
で、とりあえず、お手本を見ていきますか。2分46秒あるんで、ちょっと早回しで見ていきます。
幼少の頃から極真空手に打ち込み、中学3年生の時には、極真空手で世界一に輝いたほどの格闘技好き。
元の空手をなさっていて、世界チャンピオンになられたとか、格闘技の話はもう止まらないと思います。 この世界にいなかったら目指していた世界なので。
この辺のトレースはまあ… 座り方が無尽ですよ、この辺のトレースは。
いやいやいや、でも格闘技好きだったら、そういう美しい体質が入るかもしれない。 自分ではそんな風に思っていないので、ボコボコに殴ってくれ。
殴られたほうが燃えるし。 格闘技好きというと岡田純一さんとはお名前なんですか? あります。
一度お食事させてもらって、いろいろとお話しして。 最近の目標は岡田純一と戦う。 この辺もかなり無尽ですね。 そうなんですよ。
03:04
でもやっぱ格闘家の心としては、やっぱそういう自分が負けるかもしれないと思う人ほど燃えるんですよ。
でもほんとストイックな役作りで有名ですよね。 うん、どうなんですかね。 役のためにも様々な資格を取られたという話も伺ったんですけど。
横浜流星は役作りのために撮影が始まる1年以上も前から準備をしているという。 例えば
プロボクサーになってしまうと。 これは春に散るんですね。 プロボクサーになられたんですか? ライセンスを持ちなんで試合実際できるわけですね。 そうですね、4回戦までやりますね。
映画春に散るでボクサー役を演じるために1年かけてプロボクシングのライセンスを取得。 空手をずっとなさってたんで、ボクシングってどうだったんですか? やりやすいんですか?逆にやりにくいんですか?
やりにくかったですね。僕は蹴りが得意なタイプの人間だったので、それを踏みしなければいけないので、1から戻りました。
でも本当にその役作りのためで、本当数々の素敵なボクシング映画がたくさんあるんですけど、ボクシングシーンに関してはなんだこれというふうに思っていたので、格闘家目線で見ると、やっぱり自分がやるからにはそ
こは変えないといけないと思って。
はい、という感じで見てきましたが、 とりあえずね、みんなトレースするであろうこの冒頭ですよね。
今日のゲストはこちらみたいなシーン。 ここをまずはトレースしていこうかなと思います。
いきなりトレースしろと言ってもまあむずいので、 どこからやりましょうかね。
まずはテロップからやっていきますか。 とりあえずこの極真空手世界史戦ってみたい男がと横浜流星テロップをやっていきたいと思います。
トレースするにあたって、まずはこの画面のスクショを撮りましょう。 僕はこのGoogle拡張ツールのテイクスクリーンショットってやつを入れているので、このボタンを押すだけでダウンロードができるっていう
感じになるので、皆さんもぜひ調べてみてください。
ダウンロードしたのがここに来ました。 こいつをプレミアプロに読み込んでいきますと。
入れましたね。 じゃあ作るようにシーケンスも作ります。 ショートカット覚えてますか?コマンドNです。
新しいシーケンスを作れますが、プリセットはこれですね。 1080の29.97fpsを作りましょう。
最近アップデートされて、テレビ放送とか選んじゃうと音声波形がおかしくなっちゃうので注意です。
必ずこれを選んでくださいね。
作りました。スクショを読み込んでいきます。 じゃあどこからどう行こうかって話ですが、
この黄色テロップからやりましょうか。 これはPhotoshopでもいいしPremiereでもいいんですが、
Premiereでやりましょうかね、今回は。
ちょっとこの画面の拡大率を上げて、よりでかくしていきます。
06:00
ではテロップを作っていきましょうか。 CommandプラスTでこのテキストを新しくパンと作れます。
テロップが見当たらないので、もう一回戻して。 さあどこから行きましょうかね。
これですよ。これがテロップでこいつをトレースします。
まず上下に並べましょうか、トレースするときはね。 こうやって並べていきます。
じゃあまずフォントから行きますかね。
フォントはどうしようかな。 僕はもう何かいろいろとフォント頭に入ってるんで、
これかなっていうのが分かるんで、 多分ルイカが近いと思う。
ワンパクルイカか、ただのルイカか。
どっちがいいかな。こっちかな。 ただのルイカな気がする。
もちろんこれテレビ番組のやつだから、 ドンピシャカンコピは無理なんですよ。
だからある程度似てるフォントで代用しましょう。 ルイカです。
この辺がフォントを最初に選定するのが まず第一の壁だと思うんですけど、
フォントに関しては皆さん個別管理シート 配ってるじゃないですか。
あそこにあるやつからまずは選んでみてください。
これかな。
編集コンサルの使用素材タブに、
アドビフォント一覧とフリーフォント、 グーグルフォントでよく使うリストがあるので、
この中からまずは探してみてくださいって感じかな。
ルイカもここにありますね。
大体この中に見つかるんで、 ここからまずは探してみてください。
ということでフォント選びOKなので、 次は実際の装飾部分を再現していきます。
まずは全体像を見るために見ていくんですけど、
よく見るとここ白い、ここ黄色い、 この辺がさらにちょっと薄めの黄色っていう。
これもグラデーションじゃ絶対無理な感じですよね。
規則的な一方向のグラデーションじゃないんで、
これは大前提多分、こういう黄色いテクスチャーの素材を、
このテロップにかぶせてるっていう。
Photoshopとかでかぶせてるっていうのが、 ガチの正しい作り方だと思うんですけど、
今回はそこまでできないので、
09:02
このドンピシャの素材を見つけないと これは絶対再現できないから、
そこはもういいです。
ある程度黄色の薄い濃いのグラデーションができてればOKですので、
そこのこだわりすぎも注意です。
ある程度できてればOKなんで。
では実際にグラデーションから再現していきましょうか。
塗りですね。僕今パッとやってっちゃいましたけど、
まずは塗りです。
皆さんもう見てわかりますよね。
ただの黄色にしてちゃダメですよ。 これもグラデーションなんでね。
グラデーション、線形グラデーションにしましょう。
この辺は講座のカリキュラムでもバンバンやってますけど、
初期位置だとこっちが文字の上に該当します。
こっちが文字の下部分の色に該当しますので、
そこに合わせて色を拾っていきましょう。
まず上からですね。
このテロップ全体をトレーするのに、どの辺がより色の平均的な部分かな
というのを見ていった方が良いです。
このグラデーションを見ると、ここは真っ白だし、
この辺は真っ黒だし、この辺は白い領域が多いしみたいな
まばらなので、この平均的にどの辺をトレーすれば
それっぽくなるかなというのを考えてください。
というのを考えた時に多分、
この極だとちょっとやりすぎじゃないですか。
一番端っこだから。
この戦うもちょっと黄色要素が強すぎるので、
多分この真と黒のどっちか辺りをトレーすると
全体が多分それっぽくなると思うんですよね。
なので、どっちがいいかな。真にしましょう。
今回はこの真の一文字の色を勧告していきます。
ということで、こっち。
カラーピッカーを触って、スポイトにしてください。
スポイトにして、この辺の白を取っていきます。
次、この辺。
この辺の黄色。一番濃くなった黄色ですね。
この辺を触っていただくと、このカラー分岐点を追加できますので、
追加したところで、もう一回このスポイトを触って、
この黄色をタッチしていきます。
でですね、ちょっと文字と比べてほしいんですけど、
ちょっと近い?これ。
まあ、いっか。
触っていきます。
次、この若干薄いの分かりますか?
白から濃い黄色になって、若干薄めの黄色になるので、
12:01
ここの色を取っていきます。
まず、場所は適当でいいので、この辺にカラー分岐点を追加して、
またスポイト。
で、白色を、薄い黄色を取ります。
ここから、こう見ていくと、
この薄いところからだんだん黄色くなっていっているので、
次、ここで一旦取ってみましょう。
一番下側です。
カラーピッカーを触って、この一番濃いところを触ります。
まあ、こんなんで大体の色合いは、とりあえずできたかなと思います。
あと、変えたいのは角度ですよね。
これ90度なんで、上から下にっていう変化度合いなんですけど、
これ見ると斜めになっているから、ちょっとこれ傾けていきましょうか。
この今の色合いだと変化が分かりづらすぎるので、
一旦ここの色を分かりやすいように、
この辺の濃いピンクにしてみましょう。
この状態で角度を見ていきます。
角度ここね、90度から手打ちで変えていきますが、
95とかかな?
もうちょい?98のぐらいかな?
こんな感じでいいですね。
これは細かくパラメーターを入れながら調整していってください。
カラー分岐点、さっき直したとこも一回取り直しましょう。
この辺の白いとこですね。
どうでしょうか。
これをお手本と見ながら比べてほしいんですけど、
どうだろうね。
この白い領域が若干見づらすぎるというか、狭すぎるので、
もうちょっとだけこの上のここですね、
こことここが今対応しているので、
この領域をちょっと広くしたいので、
こいつをこっちに持っていって、
白い要素を増やしていきましょうか。
分かりますか、これ。
これを今右に移動すればするほど、
この文字の左上が白くなっていってますね。
これ分かりますか?
これね、ちょっと寄せていきましょうか。
こんなもんで、まあまあいい感じでしょうと思いますので、OK。
これでまあまあ色はいい感じなのではないでしょうか。
では、次いきましょう。
もっとドアアップしていきますと、
なんとこのテロップの凄さが分かりますね。
なんか白い輪郭ある。
なんかこの辺白くないですか?
これも再現できます。
15:05
これはね、超厳密にやるならPhotoshopの方がいいんですが、
今回はPremiereでやりましょう。
この若干白い感じを再現するので、
境界線をちょっと入れていきましょうか。
見えなくなっちゃったから、もっとこれでかくします。
はい、ここですね。
この白い部分を境界線に入れて再現しましょう。
これね、外側ってやると、この塗りに対して外側に出てくるので、
外側に出るとね、角が丸くなっちゃうんですよ。
これ見ると。
この辺丸いじゃないですか。
これ角キュッてなってますね。
だから今回は内側にしましょう。
内側にして、この値を1とかね、
すごいちっちゃくする。
あるかないか分かんないぐらいにもうちっちゃくすると、
なんとなく、これ近すぎてあれだけど、
なんとなく光沢感が出るの分かりますか?
でもこれ微妙やな。
これ微妙やな。
はい、今微妙だと分かってしまったので、
ちょっと直していきますか。
これ微妙だな。
これ微妙なのと、そもそも、
なんか淡いね、黄色が。
だからこれはもう、一番濃い黄色を取っていきましょう。
やばいこれ、1個のテロップトレースですげえ時間終わりそう。
はい。
さっき参考にしたのは、
この誠の部分だったんですが、
この戦の部分を取っていきましょうか。
あまりにもちょっと淡かったので、
調整します。
どうしようかね、この濃い部分取っちゃう。
ここからここから、こんな感じ。
右斜め上から若干左斜め下に下がっていくぐらいの感じで、
グラデーションを取っていきます。
これも罠ですね、結構。
いざやるとちょっと淡くなるというのは、かなりあるあるですね。
濃くする。
今、こことここの濃い部分取りました。
次、ここの若干薄い部分取ります。
この辺で、この辺取る。
で、この辺に作って、
18:00
この辺取りますか。
ここはまあ、これでもいい気がする。
これでいこう。
これでまあいいんじゃない?結構色は揃った気がしますか。
うん、なんかさっきよりいい感じですよね。
ではもう一回アップします。
この内側の光沢ね、この白い感じね、
どうしようかと思ったんですが、境界線内側ってやるとどうですか?これ。
光沢出るけど、どう?これ。
入れないで、なんか、なんか違いわかります?これ。
全体的になんかもわっとしちゃうんですよね、入れると。
すげえ細かいですけど。
わかりますか?この違い。
もうちょいアップしようかな。こんな感じ。
なんか入れることで全体がなんかもわっとしちゃうんですよ。
お手本は結構テカッていい感じになるんですけど、
入れることでなんかもわっとしちゃうんで、
これは一回今回は無し、無しにします。
代わりに、じゃあこのシャドウで再現してみましょうか。
はい、ではシャドウにチェックを入れます。
はい、で、この白いテカテカを再現したいので、
一旦色は真っ白にしていきます。
この不透明度も100%にします。
シャドウでまずやってほしいのが、お菓子かな。
この下に、一番下のパラメータはdefoで40になってるんですけど、
このパラメータを調整するのが、
真っ先にやるべきことです。
今回はこのテカテカ感ね、
ここ使いたいと思うので、0にします。
はい、で、角度、
デフォルトで右斜め下の135度ですけれども、
角度は今回これと同じでいきます。
で、これ距離、これは1ピクセルぐらいにします。
で、サイズもこれね、変えられますが、
今回0にしましょう。
超アップしますよ。
今、はい、
こいつね、この距離、このシャドウさんが、
1ピクセルだけ右斜め下にちょっと飛び出てると、
いうような状態です。
はい、めっちゃ細かいね。
はい、どうですか?これでちょっとそれっぽくなったくないですか?
ね、この辺の白い感じ。
はい、プレミアだとある程度限界ありますけど。
はい、で、
まあ遠くから見るとね、結構それっぽいので、
21:01
このままいきます。
はい、で、最後ね、このシャドウですね、
黒いシャドウをさらに追加していきます。
よいしょ、プラスして色は真っ黒、
不透明度MAXにして、
はい、最初に調整するのは何でしょうか?
そう、ぼかしです。
このぼかし、これ見るとぼけてないですよね。
ぼけてないので、ゼロにします。
はい、で、あとは距離、距離かな。
大きさは同じですよね、この感じ。
このシャドウの分身と見ればいいんですけど、
この分身と本体のデカさは同じなんで、
今回はこの大きさはゼロのままにします。
あと距離。
どんぐらいかな?
こんぐらい?
ぱっと見ですけど。
はい、で、えっとね、
あとお手本見ると若干、
右斜め下ではなく、
ちょっと下寄りな気がしますよね。
うん、こうじゃなくて、
こう、これぐらいなので、
もうちょい角度をね、
これじゃなかった、これだ。
もうちょい角度をこうやってきつくします。
150ぐらいにしましょうか。
はい、こんなんで、
OKじゃないでしょうか。
ちょっとこれあれですね、
比べるのが難しいから、
背景でも敷いておきますかね。
よいしょ、はい、これでどう?
結構似てるんじゃないですか?
はい、こんな感じでやっていきます。
じゃあ文字を打ち替えていきましょうか。
極真空手世界一
戦ってみたい男が…
てんてんてん
あー、このてんてんてんがむずいね。
てんてんてんを真ん中にしたいから、
この3つ選んでください。
で、これかな?
これね、これで高さ調整できます。
はい、ここ、このベースラインシフト。
これも一応講座でやってます。
めっちゃ細かいですけど。
はい、で、あと、
まだ全体的にバランスが悪いんで、
文字幅調整します。
カーニングここで、
トラッキングここで調整できるんですけど、
僕のおすすめは、
これ。
これです。これも動画にあるんですけど、
爪ですね。
この辺のトラッキングは、
何ピクセルっていうね、
距離、絶対距離で、
距離単位で調整するんですけど、
この爪は割合です。割合。
24:01
例えばですよ、この極と真の間が、
物理的に10の距離があったとします。
で、このトラッキングで詰めると、
10下げるとか、5下げるとか、
数字単位、距離単位で詰めるんですけど、
この爪だと、もう割合で詰めてくれます。
この爪を50%にしたら、
距離10の50%の5が詰まる。
っていうのを全部選択して適応してあげると、
割合で全部一気にね、
均等にいい感じに詰めてくれるんですよ。
このつと手の間って、
物理的な距離は、例えば20あるとします。
おかげで広いじゃないですか。
だけど爪でやってあげると、
50%にしたら、このつと手の間は、
20から50%減って10詰まります。
で、極と真は、
例えば10あったとしたら、距離が10の場合、
50%詰めにしたら5詰まります。
だから何が言いたいかというと、
距離が広ければ広いところほどいっぱい詰まるし、
狭ければ狭いところほどちょっとしか詰まらないので、
均等に文字幅を詰めることができるんですよ。
ここでやると。
50ってやるとね。
なんかいい感じに詰まるんですよ。
そこをちょっと覚えておいてほしいです。
これ結構楽です。
プリセットをそもそも作るときに、
この詰めとかを高くした状態で、
これでリンクスタイルかな。
このスタイルを作成とかでやると、
文字幅を調整できたプリセットができます。
回転しましたけど。
はい、という感じですね。
このね、今思ったけど、
ルイカもなんか微妙ですな。
ルイカじゃないか。
フォントが若干似てないんで、
え、でもこれどうしようかな。
最初すごい僕ドヤ顔で言いましたけど、
なんかまた違うんで、
ワンパクかな。
あーそうだね。
ワンパクルルイカの方が遅くなったよね。
ので、こっちに行きましょう今回は。
で、次です。まだ終わりではないです。
フォント直した文字幅を直したんだけど、
お手本を見ると若干文字が縦に広いじゃないですか。
縦に伸びてるんで、
そこも調整できます。
このスケールで調整しましょう。
はい。
通常だったらこういう風にですね、
全体が均等にでかくなるという調整しかできないんですが、
このリンクマーク、ロックマークを外して
斜線をつけてあげると、
縦だけとか横だけとか、
27:01
といった調整ができるようになります。
はい。なので今回縦に若干伸ばしたいから、
これぐらい伸ばしてみます。110ぐらい。
もうちょい?120ぐらい?
もうちょいか、これ。140とか?
うん、なんか近づいたね。140ぐらいですね。
これね、上げすぎると原型留めなくなるんで、
ちょっと注意なんですけど。
でもこのシーンこれぐらいでもいいかな。
なんか近づいたよね、こっちの方が。
たまたま動かしちゃったんだけど。
はい。まあ160ぐらいでいきましょうか。
はい。で、あとはこの行間の幅が
今ちょっと広がりすぎちゃったので、
えーっと、どこだっけな。これかな?
はい。このAAの行間ってやつ。
これをマイナスにしてあげます。
こんな感じ。
はい。で、いいのかな。
これでだいたい揃って、あとは、
間コピなんで、本当に間コピなんで、
1行目と2行目の端っこをだいたい同じにする。
はい。つまり文字サイズをちょっと変えましょう。
1行目の文字がこれよく見るとちょっとでかくなってますね。
これで選択して調整してあげましょう。
こんな感じ。
はい。これで近づいたかな?
行間をもうちょいとこれで離してあげます。
全体表示。
よいしょ。はい。それっぽくなりましたね。やっと。
はい。大変です間コピは。間コピは大変ですよ。
はい。プレミアでもここまでできるんで、
ぜひこだわって作ってみてください。
はい。これで1個できました。
よいしょ。次、横浜流星やっていきます。
これもどうでしょうか。
これはどこまでやるかにもよるんですが、
プレミアで今やったから、今度はフォトショップでやってみましょう。
はい。まあ、本当の本当に全部間コピするなら、
全部フォトショップでやるべきなんですけど、
プレミアもしっかり間コピ力を上げてほしいんで、
今回ちょっとプレミアでやりましたが、
2つ目はフォトショップでやりたいと思います。
よりこれに近づけていきましょう。
はい。ではフォトショップ開いてあげます。
新規ファイルをして作っていきましょう。
フォトショップというかプレミアに読み込む用のデータを
フォトショで作るときっていうのは、
基本的にシーケンスのサイズと同じサイズで
フォトショップのデータも作ってください。
30:00
じゃないとサムネサイズとか一枚小さい設定で作っちゃうと、
プレミアに入れたときに引き伸ばさなきゃいけなくて、
その分解像度下がっちゃうんで、ここは要注意です。
僕はそのプリセットを保存してあるので、
この保存済みタブからプレミア連携用というものですね。
1920×1080で、プレミアのシーケンスと全く同じサイズです。
これを選択して作成。アートボードができました。
この辺レイヤー消します。
アートボードってとこ触って、背景色は透明にします。
ここでもカンコピができるように、さっきスクショしたやつを入れていきましょう。
横浜流星テロップを作ってまいりましょうか。
まずプレミアに読み込んだときに同じ。
でもどうしようかな。もう一回。
ここで、置いてこのテロップを作っていきましょう。
Tを押して作ります。
横浜流星で書くします。
ちょっと白見づらいから一旦黒にしますね。
ではフォントを合わせていきましょう。
フォントは、ミンチョウなら何でも良さそうですけど、
弦のミンチョウの一番太いやつとか、
VDLV7ミンチョウの一番太いやつとか、
コツカミンチョウの一番太いやつとか、そんな変わんないよね。
僕はこれ好きなんでこれにします。
VDLV7ミンチョウの一番太いやつにしていきます。
ここも文字幅について最初にお伝えしますが、
ここですよね。
ここで文字幅は変えられます。
1000っていくとこんだけバッと広がるし、
マイナスにすると詰まりすぎて合体してますけど、
0がこれでマイナス200とかにするとかなり詰まります。
これもいい感じに設定する方法があって、
これですね。
オプティカルにするといい感じになります。
これ0にすると、この場合あんま変わんないな。
このメトリックスかオプティカルにするといい感じに変わるんですよ。
このフォントの場合そんな変わんないですけど。
これは覚えておいてください。
フォント変えて一回オプティカルの凄さをやってみたい。
33:02
このテロップを、これが0の状態、00の状態です。
これをオプティカルにするといい感じに詰まりましたよね。
戻ります。これが0の状態でオプティカルにするとこうなります。
これはちょっと覚えておいてほしい。
とりあえずこれもオプティカルにした上で、
この辺で細かい調整をしていただければ結構楽なんじゃないかと思います。
では戻しましょう。
じゃあフォントを直していきます。
ちょっと重ねてサイズ感を合わせていきましょう。
コマンドT。もうちょいデカくしすぎ。
ここまでやらなくてもいい気はしますけど、
サイズはこれで合いましたね。
この幅でしょう。マイナス30とか。
ちょっとずつずらします。
皆さん多分僕が言うのもあれだけど、ここまでやらなくていいです。
これぐらいでいいかな。
オプティカルでマイナス60ぐらいにしましょう。
これで大体同じになりました。
あとは装飾ですね。
ではレイヤースタイルで装飾していきましょう。
ダブルクリックして装飾がつけられます。
まず塗りの部分ですね。
このオレンジとか白とか濃いオレンジとかの部分をやっていきます。
これグラデーションですよね。
よく僕も添削する中で見るのが、
このグラデーションの色がなかなかトレースしきれてないという方が多いですので、
本当にこれぐらい拡大してみてください。
これぐらいだと遠くから見ると一色に見えかねないんですけど、
ちゃんとアップしてみると1、1、2、3、4、4色ぐらいあるので、
ここはしっかり見てほしい。
ではグラデーションをかけていきたいと思います。
という前にパラメーターがいろいろ変わっていたので直しますが、
角度は90度にしておきましょうか。
ではグラデーションをさっきと同じ要領で拾っていきます。
余計なものがあった気がしますが、
この場合、さっきのプレミアムと逆ですね。
こっち下側、この左側が下側、右側が文字の上側に対応しているので、
36:07
この対応関係はしっかりイメージしながら色を取っていってほしいんですけど、
こっちですね。ではまず上の色から取っていきましょう。
ここね、この辺でしょうか。
次、この辺だね。
この辺に色を足して、この辺の白を取ります。
割とすぐ近くに、この辺の濃いオレンジ、ほぼ赤かな、取ります。
どうだろう、この辺かな。
ちょっと近めに置いて、また色を取ります。
この一番下ら辺、ここですね。
この辺を取ります。
これは後でやるんですが、
この文字の周り全体にじわっと濃いめのオレンジがきているので、
そこは一旦無視してトレースしました。
そこの影響がない部分ですね。
今色を取ってきました。
色を取れたので、後は細い調整をしていきます。
この白い部分が幅のこのちょい上ぐらい、この横線の上ぐらいにあるので、
そこに持っていきましょうか。
こいつね。
これ上のオレンジとこの白っぽいところの幅が広すぎて、
これはじわじわ変わっている感じになっちゃってるんですよね。
お手本はこの辺までずっとオレンジからの急に白なので、それも再現します。
これを近づけてあげると、
結構急に白になりましたよね。
全体的に寄せていこう。
もうちょい離さそうかな。
あとはこれをもうちょい近づけて、
これはこれでいいかな。
こんなんで良いのではないでしょうか。
OKします。
次、塗りはOKです。
まだまだしょぼいですけどね、こう見ると。
次、この内側に囲まれているような赤い枠みたいな感じのやつを作っていきましょう。
39:00
これはシャドウ内側ですね。
内側にぼかしを入れるイメージですね。
これのパラメータはいろいろ戻して、
全部000の透明の100にします。
ここから調整しますが、サイズをちょい上げていきましょう。
サイズをちょい上げる。6ぐらい。
チョークを上げるときゅって境界線みたいになっちゃうので、
これは下げていいでしょう。
塗りもずらしはないと思うんですね。
均等だから全部ゼロにします。
ちょっと今コメントを見ちゃったんですけど、
テレビ番組だと有料フォントとかもありそう。
そうそう、有料フォントばっかなんです。
最近のYouTube案件でも有料フォントなら対応できないことが多々ありました。
いいですよ。それっぽいフォントでごまかしていいですよ。
グライアントにしっかり伝えた上でね。
参考ピラクスさせてください。ありがとうございます。
続きです。色を変えてまいりましょう。
黒じゃなくてちょっと濃い赤なんでアップして、
このこっちら辺、この辺を塗っていきます。
あとサイズをもうちょい上げればいいのかな。
こんな感じか。こんな感じで良いでしょう。
次はこのぼかし黒いシャドウを入れていきましょう。
ドロップシャドウにチェックを入れます。
距離0、太めの100にして、
あとサイズとスプレッドを調整するんですけど、
スプレッドを上げれば上げるほどキュッとなるので、
これはお手本を見ると結構ボケてるから、
スプレッドは一旦下げ目にします。
サイズも、サイズむずいね。
サイズちょっと大きめだよねこれ。
スプレッドもその分ちょっと、
この辺調整がむずいですけど、こんなもんかな。
こんなもんだ気がします。OKです。
なんとなくトレースはできたんですけど、
文字の質感ですね。
ここが一番のポイントだと思うんですが、
そこを再現していきましょうか。
これはプレミアだったらこれで終わりでいいんですけど、
Photoshopだからもうちょっと頑張ろうという感じです。
よく使うのはパターンオーバーレイですね。
42:02
これは講座でもやってますけど。
パターンのこのくの字ボタンを押して、
ここですね。従来のパターンとその他の従来のパターンあたりに
たくさん模様があるので、それをかぶせていきます。
なんか横に走った感じですよね、イメージ。
横に走った感じだから、
ちっちゃすぎてあれですけど、
これは微妙やな。これとか?
これも微妙やね。
この質感がまたむずいんです。
これかな?
これありだね。この辺もあり。
今日は時間もないので、一旦これにします。
角度をゼロにすることで横に走ります。
比率もちょっと下げると、
一旦これでいきましょう。比率を下げます。
グラデーションオーバーレイをかぶせます。
今グラデーションオーバーレイの層の下にパターンオーバーレイが載ってます。
よってさっき言ったパターンが見えなくなっている状態ですが、
このグラデーションオーバーレイ描画モードを色々と変えることで
模様が見えるようになると。
この辺かな?この辺じゃなさそうだね。
この辺が明るくなる系、この辺が暗くなる系、
今回明るくなる系は合わなそう。
この辺から選ぶか、またはこの辺も色々試すか。
なんかこれ惜しいね。
これも惜しい。
今回はこの辺かな?
焼き込み。これだと濃すぎるね。
焼き込みカラーか。
定山。むずいね。
これかな?焼き込みリニアにしましょう。
OKです。だいぶ違いますね。
だいぶ違うんで、さらにどうしようかという話ですが、
今グラデーションオーバーレイの下にパターンオーバーレイがあります。
45:02
さらに言うと、その下にオリジナルの文字の色がくるわけですよ。
オリジナルの文字の色が何かというと、これ黒です。
今グラデーション、パターン、黒の塗りが乗っかっている状況なので、
この一番下の文字の色も利用していきましょう。
これ黒じゃなくて、平均的なこの辺のオレンジっぽい色に変えていきます。
変えました。
この状態でパターンオーバーレイを不透明度下げていくと、
この模様のごつさが軽減されていきます。
さらに今下にあるオレンジっぽい色が見えている状態になりました。
これでかなり近づきはしたんじゃないでしょうか。
この描画モードがきつすぎるから、もうちょっと緩和してあげようか。
不透明度下げてもいいし、そもそも描画モードをまた変えてもいいし。
カラー比較、焼き込みカラー、定山かな。
定山と共に今日は生きていきましょう。
今変えたんで、もうちょっとだけ広みというかこの幅を、
いや、待てよ。定山じゃない。お前じゃない。
こいつでいっか。焼き込みリニアか。
焼き込みリニアと生きていきましょう。
焼き込みリニアで不透明度をちょっとまず下げつつ、
どうだろうね。この辺かな。
この辺のパラメータをちょっと細かく調整していきましょう。
白が目立たないよね。だからより白にしました。
こんなもんですか。こんなもんでしょうか。
まだ全体的に濃いので、今度ベースの文字の色もさらに薄くしてみましょう。
近づいた。近づいているぞ。
こんなんでいいでしょう。だいぶ近づきましたね。
もうちょっとだけ頑張ろう。
シャドウ内側をもうちょっとでかく。
チョークもちょっと上げて、サイズを小さく。
48:08
こんなもんか。このパターンもちょっと透明にしてあげれば、
まあ、いいんじゃない。いいんじゃないっていう。
ちょっと難かったね、案外。
これならいいでしょう。OKです。
もうちょいいけそうだけど、一旦今日はこんな感じで時間もないんで。
いきます。でもここから見るとかなり似てるんじゃないですか。
という感じになります。
一個一個今日説明した要素って、ポーズで説明したことばっかりではあるんですけど、
いざ実践でやるとまたつながった感があると思うので、
ぜひぜひ今日の知識を活かしていっていただければと思います。
そんな感じで一旦今日の内容は以上なんですけど、
皆さんのほうから今日の感想とか質問とか何かありますか。
質問がさっそく来ました。
YouTubeの画像をダウンロードできる拡張子をご教示いただけることは可能でしょうか。
背景の青いキラキラの感じのイラストも。
あとイラストもこれ次回勧告します。
これAIで今日作ろうと思ってドヤ顔でプロンプト考えてたんですけど、
できなかったんで次回やります。
ちなみに再開するのは、ちょっと待ってくださいね。
この背景とかこのイラストですよね。
次回ちょっとやっていこうと思います。
50:02

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