00:00
このAIで、このアイコンみたいなのを作っていきましょうというところで、 いろいろツールはあるんですが、皆さんにも講座で教えているのは、あれですよね。
Adobe Firefly。どこだ、どこだ。Adobe Firefly。ここでプロンプトを打って、画像を作っていくんですけど。
まずそうだね。 やってみますか。僕のこの見たまんまの情報を入れてみます。
イケメン男ってなんだろうね、このザラザラな感じ。 おしゃれな模様がある感じなんですけど、
20代日本人男性。あの感じどうだろうね。アニメタッチ。
で、この背景どう表現すればいいかわかんないけど。 これでやってみましょうか。イケメンも入れとくか。
とりあえずやってみます。あれでも割と近いかもね。
ただこれだと微妙なので、僕がよく使う画像生成プロンプトみたいなのがあるので、 それをちょっと今日実際やってみたいと思います。
何でもいいんだけど、ChatGPTかな。でもいいんだけど、多分僕はCloudってやつね。
CloudっていうAIに入ってもらって、これもChatGPTみたいなやつなんですけど、 個人的にChatGPTよりは精度が高いなって思ってます。
これにさっきの画像を読み込ませることで、これのプロンプトを作ってっていう指示をするんですよ。
これをスクショして、画像を読み込ませていきます。
読み込ませて、とあるプロンプトを打っていきます。
ちょっと長いですけど、こんな感じです。
画像生成AIの専門家として以下のステップで私の要望に応じてください。
03:02
ステップ1、アップロードした画像を解析してください。
解析できたら内容を過剰分けにしてください。
生成AIで画像を作るためのプロンプトを考えてください。
プロンプトを英語と日本語で書いてください。
というものです。
これを使うと大体何でも作れちゃうっていう。
ただ作る先がAdobe Fireflyだとちょっと弱い説がある。
とりあえずできました。こんなプロンプトです。
艶やかな黒色の線の正面ポートレート、ショートヘア、透明感のある肌とか、
この画像の情報が言語化されました。
ではちょっとAdobe Fireflyに入れてみましょうか。
でもこれ長すぎるとAdobe Fireflyはエラーを起こしちゃうかもしれない。
では行きます。
ちょっと違うけど。なんか違うけど。
一番イケメンなこれにしましょうか。
これを使っていきます。
ナウンロードができましたので、これを入れていきましょうか。
こんなんでいいかな。
テロップがある。
これ消すね。
ここに前回作った横浜流星テロップを入れていきましょうか。
これは消して保存して。
こちらですね。この辺。
お手本も出します。ちょっと位置合わせていきましょう。
この辺でしょ。
あとここね。このテロップ。
これだ。前回作ったやつを置いていきます。
この枠は別で作っているから、背景のこれチェック外しますね。
このクロップアニメーションなので、それを作っていきましょうか。
06:04
こいつの中にこの四角を作っていきましょう。
これ触りつつ、情報結論で書いていきます。
横幅はシーケンスサイズに合わせて1920にしましょうか。
これをちょっと下に持っていって、調揃えしていきます。
色は黒ですよね。黒で透明にします。
ここかな。不透明度を下げていきます。
50じゃないね。
80ぐらい?もっと?
90ぐらい?
95ぐらい?
95ぐらいにしましょう。
スッと合わせていきます。
こいつもサイズ合わせていきましょうか。
ムワンって動くね。
こんなもんかな。
アニメーションがどうなっているか見ていきましょう。
これ邪魔だから一回消しますね。
これクロップですね。
こっから、
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、10フレームかけてクロップしています。
なので同じように、こいつも今出したやつね。
こいつをクロップをかけていきましょう。
クロップは削るエフェクトですね。
こちらクロップになりますが、上下に枠ができたと思いますが、
これでビッと引っ張ってあげると削れます。
最初はMAX見えてないので100%。
キーフレームON。
10フレームして、
0、リセットします。
こっからか。
こっからね。
こんなのでアニメーションは完全に同じですね。
まだトレースできていないところがあるのでやっていきます。
この白いボケですね。
これもやっていきましょう。
これも超簡単ですね。
お手本をずらしてどう見ていこうかな。
この下見ながらシャドウを入れていきましょうか。
このシェイプにこのシャドウをつけていきます。
色は白にします。
太めの100にして、
09:07
ボケを上げていきます。
これでつけちゃうと塗りが、
今透明にしたのが灰色になっちゃうんですね。
シャドウが厳密に言うとこの四角の中にも入っちゃうんですよ。
このシャドウをかけると。
その影響でこうなっちゃうので、
今回は別の方法でかけましょうか。
エフェクトのドロップシャドウっていうのがありますので、
それでかけていきます。
でもこれもかかるかわからんけどやってみよう。
今ドロップシャドウが入ってます。
これの下に持っていくと、
このドロップシャドウより下にあるものにだけシャドウがかかります。
ではやってみましょう。
色、白。
距離と柔らかさ。
ここでシャドウがかけられます。
いい感じですね、これだと。
透明度はこれぐらいかな。
こんなんで良いでしょう。
良いです。
根はこいつはこの画像さんの下にあるのでこれぐらいですね。
いいでしょう。
かなり勘コピできたんじゃないでしょうか。
ちょっとね、僕の予定だともうちょっと押すと思ったんだけど、
時間がありそうなのでこれをリベンジしてみますね。
これどうしようかな。
まず横に引くやろ。
一応テロップも入れるやろ。
もうちょっとだけテロップは増やそうかな。
こいつを小さくしていきます。
こんなんで、どうしようかね。
三流星横浜を入れます。
12:09
ここからどう動かすかっていうね。
回転は4度ということが分かりました。
どなたか音が出てるので今消しました。
4度にしました。
ここからいい感じにこの角度で入れていこうと思うんですが。
どうしようかな。
回転するのがいけない気がしてきた。
この状態で入れていきましょうか。
ここから8フレーム。
これでシュンと1回ここまで入れます。
ここから傾けるというのをやってみましょう。
トランスフォームで。
トランスフォームのこれかな、4度。
うまくいかないね、トランスフォームだと。
これどうするよ。
これで動きはもういいんだよ。
動きはいいんだけど、あとは角度。
角度だよね。
これぐらい。
これ分かります、今。
戻ったね、途中でこれ。
右手今戻ってます。
これ講座でも解説したんですけど、たまにあるんだよね。
こういう変な動きしたときは右クリックで空間補完法のリニアに直してください。
そうすると直るはず。
直ったね。
はい。
分かった。
分かりました。
じゃあここから。
ここからどう斜めにするかっていうのをやりますけど、
回転でここでね、4度にするとうまくいくのかな。
なんか違うね。
なんか動き違うよね。
ここ、ミレオでやるとどうだろうか。
4度。
よくない?
よくない?動き。
15:01
このミレオのモーションでやるのとベクトルモーションでやるので、
微妙にまたね、挙動が変わるので複雑ですよね。
モーションでやると若干この辺途切れちゃうんで、
スケールを110に。
ちょっとデカめにしよう。
はい。
これで何とかそれっぽくできたんじゃないでしょうか。
そんなところかな。
あとは、
いいよね。
この背景はもう無理だから、この缶コピは。
なんか素材サイトを探してそれっぽいのを入れるしかないですね。
ないですね。
よかった。
何とか解決しました。
なんかこういうふうに皆さんも覚えておいてほしいんですけど、
斜めにいい感じに動かしたいときっていうのは、
まずベクトルモーションで横とか縦の動きをしっかり作ってから、
このモーションで斜めにしたり加工してあげましょうっていうお話でございました。
ここちょっと切り抜きでツイートに上がるかもしれない。
という感じでございます。
では、一旦このシーンはOKなので、
次はこれですね。
この極真空手に熱中テロップをやっていきましょう。
これ、PhotoshopとPremiere両方で再現はできるんで、
それで両方のパターンで今日はやっていこうと思います。
再現できると言っても100パー無理です。
僕も今日ずっとこのテロップと10分ぐらい見つめて考えてたんですけど、
100パー完コピは無理だったんで、
なるべく近いものを作るっていうテーマで、
PremiereとPhotoshopで再現していこうと思います。
じゃあまずPremiere Pro編からやっていこうと思います。
では、トレースするのは極真空手のとこですね。
この辺は勧告するときの考え方を話しながら引くので、
しっかり聞いておいてほしいんですけど、
まずサイズを合わせましょう。
次、フォントを合わせましょう。
フォントは前回も言ったんですけど、
まずは個別管理シートにあるものから探そう。
探しましょう。
ちょっと待って、見つからない。
だいたいそれっぽいのは入ってます。
この主要素材ね。
この中に入ってます。
まず見比べて一番近いものを選べば、だいたい良くなります。
18:03
次、フォントと大きさを揃えたら、
フォントはワンパクル以下です。
次はグラデーション、塗りの部分ですよね。
再現していきましょうか。
塗りを押します。
ここね、グラデーションです。
左が文字の上に対応しているので、
そこから順番に拾っていきます。
青いところ。
次、この辺かな、白いところかな。
この辺に点を追加して、
またスポイトを触って、
明るい部分を取っていきます。
次、この辺ですかね。
この辺の色とこの辺の色で若干違うので、
まず上のこの辺を取っていきます。
この辺に点を追加して、
スポイト。
ここをタッチします。
次、ここですね。
この辺に点を追加して、
この色を取っていきます。
ここも全部同じ色ですよね。
端っこ。
これなんで色は大体同じですよね。
同じなんでこれでOKします。
ここからがちょっとむずいんですよ、このテロップの。
この辺、端っこ、
フォントの縁に立体感がありますね。
この辺が白く反射していたりとか、
この辺が若干暗かったりとかするんですけど、
ここをどう表現するかというところで
考えたんですけど、
まずは境界線がいいかなと思います。
境界線を
これどっちかな。
中央とかかな。
中央にしましょう。
中央で1ピクセルだから一番小さい幅です。
にして境界線にグラデーションをかけていきましょう。
この境界線の左側、イコールこの上側は
どんな色かっていうのを一緒に触っていきますので、
もっとアップしようか。
これ勧告するために相当アップしますよ、これ。
これぐらいアップします。
では境界線からとっていきますね。
真っ白ですけど、これをグラデーションにして
なんとかこの立体感に合わせていきたいと思います。
どうだろうね。
この辺取りましょう。
この縁の部分を1回取ります。
ただこれだと同じ色だから若干暗めにしましょうか。
21:00
若干暗めにすることでこれ分かります?
ちょっと立体感出た感じ。
この辺から縁がちょっと白くなりますね。
白くなるので多分この辺、なんとなくですけど
この辺入れて
この白いところを触っていきましょう。
こんな感じ。
触ると微妙に濃くなっちゃったから
手動でちょっと白くしていきます。
次、この辺ですよね。
この辺の白はもう真っ白だと思うので
1回真っ白に入れていきます。
次、真っ直ぐ下ぐらいから若干暗くなっていくので
この辺追加して若干暗い青にいきましょう。
もはやスポイト使わないけど若干暗めな青にします。
暗めな青にします。
今この辺取ったので
次はこの辺取りましょう。
この辺も若干暗めな青にする。
端っこ、一番端っこもこの辺の色
スポイトで取っていきましょう。
はい、どうでしょうか。
ちょっとだけテカッタ感出たよね。
あとはシャドウですね。
この周りの黒いボケたシャドウをつければ
それっぽくなるかなって思います。
色はこれ黒なんで黒にしますね。
この距離はゼロ。
デカさ、デカくします。
ボケを上げていきます。
大きさとボケを調整します。
こんな感じです。
なんとなくテカッタ感は出せればと。
ただ全体的に青が薄いなと思ったので
そこを直していきましょう。
この上側の青がちょっと薄いですよね。
なのでまずここの位置をベースに
ちょっとこの濃い側に持っていきます。
だいぶ近づきましたよね。
次この真ん中の白に行っちゃうんですけど
お手本を見ると
芯のこの辺まで青いので
今回はこれをちょっとこの辺に持っていくことで
青い面積が増えていくの。
こういう風にやって調整しましょう。
あとはどうだろう。
色的に違うところは
これかな。
この辺も若干薄い気がするので
24:02
もうちょい濃くこの辺にしていきましょう。
こんなんでいいかな。
結構カンコピに近いというか
パッと見分からないですよね。
どっちが本物か。
ぐらいにはなります。
多分
講座の中で
境界線はこういうのできるよっていうのを説明したけど
実際こういう風に応用させたことは
多分今みなさん初めて見たと思うので
こういう風にメタリック感つけられるよっていうのは
ぜひ覚えておいてください。
結構使えます。
どうせなら応用編ということで
さらに別パターンでの立体感の出し方も
あると思うんですけど
今コピーしましたので消します。
今これで境界線で
境界線グラデーションで立体感出したけど
今度はシャドウでもつけることができます。
今入っているぼかしのシャドウは
一回消すというか全部ゼロに戻しますね。
ここからどういう風に立体感をシャドウでつけるか
まずは白にして
白色の状態です。
白色のシャドウがある状態。
これを左右に1ピクセルずつ飛び出すという技を使います。
これ今角度135度なんで
右斜め下に出ちゃうけど
これ200何本だ?
計算ができない。
265とかが水平なのかな?
270が水平なので
距離をこの方向に今しました。
横真横真左です。
真左に1ピクセルだけ出すと若干立体感が出る。
シャドウはグラデーションもできるから
そこからのグラデーションを入れていく。
このグラデーションはさっきと同じ考え方なんですけど
今一旦適当にやりますよ今回は。
上が濃いめの青
真ん中が白
下が濃いめの青
こっちもね。
やるとどうですか?結構立体感出ましたね。
わかります?これちょっと複雑なんですけど
こうなってます今シャドウが。
これが1ピクセルだけ飛び出てるから
飛び出し幅があまりにも少ないから
なんかテカって見えるんですよ。
これを今左に飛び出したけど
今度右にやるっていう。
これだからプラスボタンで
これね。
今右にやりましょう。
27:00
右ってことは?角度は?
90度。
90度ですよね。
一応わかりやすいように
距離は長めに出しておきます。
シャドウでグラデーション。
今適当ですけど
濃い青。
濃い青。
この辺に
白。
今これ作れたのを
ちょびっとだけ飛び出す。
1ピクセルで一緒。
と
これ遠くで見ると
テカって見えるっていう。
これ最後に
さっきもつけたシャドウ。
周りをぼかすシャドウ。
仕上げてあげると
これもそれっぽいですね。
よりこの真ん中の
メタリック感が出せたかな。
と思います。
若干これ白すぎるから
この白い面積を狭めていいかもね。
これ触って
ここのダイヤマークを縮めてあげる。
これもそうです。
ダイヤマークを
増えちゃった。
これ触ってダイヤマークを
縮めてあげると
より
似てるようなのができたかなと思います。
これぜひ活かしていってほしいなと思います。
あと10分しかないですけど
次、Photoshopバージョンで
作っていこうと思います。
では
この流星データを
コピーして
貼り付けます。
直進から
開きます。
一回これの
パラメータ消したいんで
右クリックで
Layer Styleを消去
やると真っさらな状態に戻ります。
横浜流星シーンを
特集していきましょう。
横浜流星じゃない、これだ。
直進空手シーンね。
このボタンで僕はダウンロードができるので
します。
帰りました、お手本。
これ同じように
Photoshopで今度は
トレースします。
まずは
ポント。
さっきのはルイカなので
ルイカで検索。
ワンパクルだっけ。
ワンパクルルイカでやります。
まず
塗りというかグラデーションはさっきと
同じようにやっていきます。
線形にして比率は100パーに戻して
30:00
シェイプ内で作成チェック入れましょうね、
皆さん。
これ入れないと
このアートボード全体に対して
グラデーションがかかっちゃいます。
赤にして赤白グラデーションだったら
赤白ってなって
このテロップ上では
ちょっと白いなぐらいの変化しか
出なくなっちゃうんで
これ必ずシェイプ内作成のチェックを
入れてください。
ではトレースしましょう。
色を取っていきます。
これあれだ、角度が悪い。
角度が悪いんで
0度にします。
0度じゃないか。
90度か。
このプレビュー見ると分かるんですけど
上が青下がオレンジ
って感じになってますね。
では対応させていきましょう。
この青は
ここですね。
取りました。
次
この辺取りましょう。
どんどんいきます。
グラデーションは楽なんでね
この辺取りましょう。
次
この辺取りましょう。
この辺かな。
青を取ります。
次この所取ります。
あとは同じ色だと思うんで
こうしましょうか。
グラデーションはこんな感じでございます。
最初分かりやすいように
シャドウから入れちゃいましょう。
シャドウは
通常太めで100%
角度は何でもOKです。
角度は今回は距離が0だから
角度は何度でも関係ないです。
サイズはどうしようか。
サイズとかスプレッドも
これぐらいでいいでしょう。
スプレッドちなみに上げると
キュッてなるし下げるとボケます。
はいここから
ここからがもう本番ですよ。
この立体感をどう出すか
っていうところですね。
まずパターン1
皆さんお分かりだと思いますが
このベベルトエンボスですね。
パターン1というかこれしかないかもしれない。
ベベルトエンボスです。
一応これ講座でも言ってるんですけど
どういうものか
おさらいします。
これ僕のあれ見えてる。
僕の今ジェスチャーでやります。
これが
テキストだとします。
ベベルトエンボスはこれに対して
ウインと太陽が
太陽が光を当てて
光当たったほうが明るくなる。
こっちがハイライトのほう。
こっち側
当たってると逆側のほうは影になる。
こっちがシャドウ。
ハイライトとシャドウです。
太陽の光を当てて
それによって当たってる側と
逆側で立体感を出すっていう
そういうエフェクトになります。
33:00
今ベベルトエンボス入れたんですけど
ここが太陽の位置です。
この丸。
この丸。
だから今
左斜め上137度から
照らしてるっていう感じになります。
これサークルの中心に行けば行くほど
太陽の近さっていうんですかね。
これまた僕登場します。
僕の画面見てください。
これテキスト。
これ近さ。
角度はこう。
高度はこう。
これによって分かりますよね。
光ってるものが近づくほど
これの照らされ方が変わりますよね。
離れるほど
またちょっとなんか
違う見え方になりますよね。
この違い。
これ感覚として覚えておいてください。
これをいじりながら
いい具合、いい塩梅を見つけていくっていうのが
基本ベベルトエンボスの難しいところなんですけど。
まずここからかな。
ベベル外側と
ベベルエンボス
ベベル外側内側エンボスピロエンボス
境界線描くといろいろあるんですけど
ベベル外側は
文字の輪郭の外側が
ふっくらするっていうイメージです。
これ分かりますか。
文字の外側がぷくっとした感じ。
この辺にもっこりしたものができたと思います。
これ内側になると
内側がもっこりします。
内側がもっこり。
あとこの辺はあんま使わないんでいいや。
境界線を描くと
境界線を入れたときに
境界線ごと
もっこりするっていう感じになります。
これまだ分かりづらいけどね。
境界線の色変わってますよね。
って感じです。
今回は
見た感じ
内側ですよね。
ベベル内側。
だと思うんで
内側でやっていきます。
テクニックもこれ変えると
ちょっと見え方が変わる。
って感じですね。
あとは
深さ。
今これ
縁ができてると思うんですよね。
これの深さです。
上げるほど
より深く
削れていく。
下げるほど
浅くなっていく。
深く
浅く。
深く
浅く。
という基礎の説明は
置いておいて
この感じを再現するために
今の知識を使って
どうやるかっていうのを
見ていくんですけど
これがむずくてですね。
なんとなく
これはどうやるかなんだけど
今一応
それっぽくはなってますよね。
この辺が白い。
白の位置違いますけど。
ここすごい悩んだんですけど
角度を真横からにする
っていうのがまず一つかな。
36:01
真横からにして
こっちか。
こっちからにするのも
アリだけど。
これもアリだね。
ちょっとごめんなさい。
ここの説明忘れてたわ。
ごめんなさい。
ここは
ハイライトの光が
当たっている側の
光の色ですね。
今白にしてるから
太陽が今
右から当たって
光っている側の光の色は
白です。
これオレンジにすると
今この左
右から当たっている
光っている部分が
オレンジになりました。
こんなイメージです。
シャドウはその逆ですね。
こっちがシャドウ
暗い側は
黒です。
これを明るくすると
シャドウの方も
明るく見せることが
できます。
これをうまく使って
この立体感を出したいんですけど
どうしようかな
っていう感じですね。
今回両方白にすると
どうでしょうか。
いい感じ?
光当たっている側も
光当たっていない側も
白だから
これも
ありかもしれん。
描画モードを
ここを
ちょっと
この辺の
大い焼きカラーとかにすると
より明るく見える
っていう感じです。
これでもいいし
さらにやるなら
さっきプレミアで
やったように
境界線をつけて
グラデーションにして
ここも
そうだね
1ピクセルぐらいにして
グラデーションで
また
ちょっと濃い
こういう薄いを
とっていきましょうか。
この辺
濃いかな
この辺
コピーして
ちょっと適当にやりますけど
両サイド同じ色にして
真ん中だけ
若干明るめの色を
この辺かな
とります。
っていう今
1ピクセルの
境界線が入ったんだけど
これ
超分かりづらいね
レベルテンポ付けしますね。
これ
境界線が入った状態です。
これを
3ピクセル
でかいな
2ピクセルにして
中央にやると
文字の輪郭に対して
39:01
外側と内側に
1ピクセルずつ
伸びる感じになるので
これがいい感じですね。
その状態で
先ほどの
レベルトエンブスで
境界線を描くで
やってみると
いい感じになる
気がしますね。
境界線を
これ
4とかにする
4じゃなくて3とかにする
白黒に戻す
わーむずいね
こんなもんかな
一旦今日は
こんなもんにしましょう。
レベルトエンブスの
説明ができたので
僕は満足です。
今みたいな感じで
立体感出す
やり方ってのは
結構あるので
プレミアでも
全然できるし
フォトショーなら
もっと極めないと
むずいですけど
ぜひ
カンコピーで
活用いただければ
と思います。
そんな感じかな。
そんな感じで
今日は以上と
させていただきます。