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こんにちは。いろんな気づきが日々あふれているんですけど、潜在意識のこととか、波動についてとか、結構学んでいるんですね。
すごいね、深く知れば知るほど面白くて、気づきがあふれてくるのがすごい楽しくて、
そうだったのかって思うのってすごい楽しくないですか。大人になってからね、なかなか新しいことに気づくってないじゃないですか、子供の時みたいに。
でもそうじゃなくて、ここまで生きてきてもね、やっぱ気づきにね、あふれるんですよね。
今までの固定観念とかを素直に溶かすことによって、デトックスしているので私は、だからこそ素直に入ってくるんですよね、新しい情報が。
ちょっといろいろたくさんあるんですけど、一つ不思議だなと思うのが、大人って忙しいって言うじゃないですか。
私の同年代の女性って結構忙しい忙しいってすっごい言うんですね。もうLINE一つ返せない。返事一つ書けない。
でもちょっとした時間が作れないぐらいに日々追われて忙しい。もう1ヶ月、1年があっという間だわって口癖になってるんですよね。
男女問わずですけど、私もそうやったんですよ。本当に40年以上忙しい人生で、休む間もない、寝る間もない、ちょっと本読む間も、誰かと会う暇もない。
とにかく忙しいが口癖やったんですよ。
で、なんかその現実も実は作ってるんですよね、自分で忙しい現実を。なんかこれしなければいけないって勝手に決めて。
でも本当は全部しなくても死なないのに、しなくていいやって。全部しなければ暇になるのにっていうのが怖いんでしょうね、暇になるのが。
それとね、他者に認められたいってすごいあると思って。
特に関西人なんか貧乏暇なしみたいなのがあってね、忙しいことが頑張って働いてることがみんなに褒められるというか、やっぱり他者に認められたいから忙しくしているってあるんですよ。
本当に家族とかそのいろいろ親戚とか、例えば仕事仲間とかに私忙しいっていうのをアピールすると、余計なこと頼まれないし、この人頑張ってるんだなって勝手に認められる。
多分そういう真相心理があるんですよ。だから忙しい忙しいが口癖になる。
で、結局しんどいですよね、それ自分が。
私自身は本当に忙しい、もうなんか世界で一番忙しいんじゃないかと思うぐらいの余裕がなかったんですね。
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結局そんなふうな状態では何一つ完璧にできてないんですよ。
全てが中途半端で疲れてた状態でやってるから、結局無駄な行動をしてるというか空回りしてたんですね。
で、そんな人生を送ってたのに、ちょっといろいろ気づき始めてからこの会社を辞めた2年間は、自分を大事に心地よく過ごすと、
頭がすっきりしたこの状態になるとですね、なんと、なんとですよ、私今すごい暇なんですよね。
で、暇なんですよねって他人に言うことが恥ずかしかった。
でもそれを言う練習をしてるんです、今こうやって発信して。
私すっごい暇。すっごい暇。
けれども嫌な人の誘いは断るし、めんどくさいことはそれでもしない。
例えばもう儲かる話があるよとか、ちょっと着てみないって言われてもさ、行かない。面白くなければ。
で、なんかちょっとこの人めんどくさいなと思ったらお茶しようって言われても行かない。
自分からはもう誘わない。誘われても行かない。
暇でも、たとえ。
でね、これなんでこんなこと言ってるかって言ったら、ずっと奢られやが、
僕はいつも暇なんだと、ああ暇だな暇だなってツイッターで言ってて、
何なのってちょっとイラっとしててな最初は。
暇だったら働けよと。
みんな思うじゃないですか、会社も勤めもせず、
なんか寝てはツイッターでつぶやいて、人から奢ってもらってなんかふざけやがってみたいになるよね。
でもね、彼は暇だということを恐れてないよね。
何にも忙しいアピールなんかしない。
俺暇だしっていう。
けど誘っても、ね、奢らせてくださいって言っても応じてくれないのは、
ただお前がつまんないからだっていう。
恐ろしくはっきり正直に言うっていう。
でね、この忙しいっていうのは言い訳に使ってませんかね。
例えば嫌な人から誘われたら、すいませんちょっと忙しいんでっていう言い訳。
もう日本人の親戚でもなんでもそういう集まり、近所の集まり。
誘われたらすいませんちょっと忙しいんで家族のことが仕事のことで忙しいって言ったら、
それ仕方ないねってなるじゃないですか。
まずね、恋愛関係もそう。
男女がちょっとなんか冷めてきたなっていう時、
その彼氏に連絡してなんで連絡くれへんのって言ったら、
ごめんちょっと忙しかったって言うでしょ。
これは言い訳。
実はもうつまんなくなってるんよね。
忙しいとかないねん、もう。
もうこここれは全部、もう本当に言えるこれは。
全ての人が言い訳に使ってるって。
本当に会いたい人のためなら時間を作る。
もうそこに尽きる。
私この間プロゴラリアに先月会った時、
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もう一切全ての仕事であろうがなんであろうが約束も全部断ってぽっかり、
その日一日どころか前後一日空けたもんね。
余韻に浸りたかったから。
それぐらいに時間を作れた。
という私も暇だからみたいな。
彼も暇だから京都に来る。
そして私と会ってくれたというか、
お互い暇な二人が年代と距離を越えた二人が話す、
その暇な二人の会話、もう素晴らしい気分づきに溢れてたわけなんですよね。
私は長年の夢が叶った。
彼はもうおごられておいしいお寿司を食べて、
私のね面白い話が聞けた。
こんな素晴らしい空間があるかと。
で、忙しい忙しい言ってるもん同士の話なんかね、
どうせ大したことないんですよね。
いや私忙しいですね。
こんだけ稼いでますねっていう人の話なんか、
もう何にもしょうもない。
本当に。
私は本当にね、忙しい会社で働いたのでわかる。
なんかもうほとんどのことが無駄だったなーって思うんですけど、
生きててね、無駄なことをするっていうことも、
それも実は理由があって、
それをやることによっての気づきもまた大きかったんですよね。
だって無駄だって気づけるから。
いろんなたくさんの無駄なことをしてきました私もね。
そうなんでねちょっと長くなるんですけど、
とりあえず今暇っていうこと。
これね多くの質問が来ると思うんですよね。
暇だったら貧乏になるんじゃない?って。
お金どうしてるの?って思うでしょ。
これはすごい豊かなんです実は。
以前より。
他人に認められたい収入を言いたいとか、
なんかいるじゃないですか。
よく私は年収何千万でどうのって。
そういうのはどうでもいいんですよ。
他人にどう思われようが。
自分はすごい豊かだなと思うのが、
実はですね、私は消費者時代すごく給料良かったんですよ。
稼いでたんですけど、
もうその時の収入を超えました。
そうなんです。
こんなに楽でこんなに暇なのに、
変なことをしてるわけでもないんですよね。
ものすごく地球上のルールと決まりにのっとって、
きっちりと自分でも理解して、
ちゃんと常識的な働き方をして。
それでです。
その中から自分ができることを、
自分が楽しいと思うことをチョイスしてね、
手繰り寄せてやってるんですよ。
やっと完成したわと思って。
このライフスタイルやなっていうところにたどり着いたんですよね。
これもノウハウがなくて、
どうやってるんですか、かずこさんと言われても、
それはもう自分で手繰り寄せたことなので、
誰かにオススメできることじゃないんですよ。
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だってプログラレアー、この間話したときにも、
お金に関しての執着がないって言ってて、
どうやって稼いでるのって言われても、
いやじゃあ奢られて生きたらって言われて、
できます?あれ真似できます?
できないですよね。
誰か奢ってってツイートして、
まず依頼が来ないですよね。
お金くれたり、いろんなものをくれたり、
家をくれたり、これあげますとか使ってくださいとか。
彼の生き方を真似できないように、
私の生き方も真似できないし、
人それぞれが自分の生き方を手繰り寄せるしかないんですよ。
彼だってああいうふうになったのは、
すごい鬱を患ってね、
自分がその病気あってこういうことを認めて、
俺にできることは何かなって探した結果、
ああなってるわけで、
誰から非難されようが関係ないわけなんですよ。
私はたまたま、
そんな変な生き方じゃなく、
ちゃんとサロンをして、
本を書いてとか、
他社から見ても、
いいですね、みたいな感じになってるけども、
別に他社に認められたくてやってるわけじゃなく、
本当に自分がやりたいことたちなんですよね。
これが本当に、
たまたまなんですけど、
豊かであり暇である。
これ理想ですよね。
よく会社員時代に、
宝くじ当たったらいいのになって思ってたんですよ。
一応受験当たったら、
こうしてこうしてって考えてたことがあったり、
会社員の仲間で、
宝くじ当たりたいよね、当たったらやめるよね、
っていう話をよくしてたんですよ。
多くの人が、
なんで当たりたいかというと、
ゆっくりしたいわけですよね。
朝ゆっくり寝たい、旅行行きたい、
働かんでも家でゴロゴロしてたい、
それがやりたいわけだったんですよ、みんな。
そうでしょ。
でも私別に宝くじ当たったわけでもないし、
やりたいことをして、
仕事をしてるっていう、
働いてるぜっていう意識がないんですよね。
ちょっと長くなるんですけど、
もっと言うんですけど、
サロンにしても、
アクセスバージョンして働いてるっていう意識もないんですよ。
私が好きでやってる。
そして、いい感じの好きなお客さんしか来ないっていうね、
ストレスがないんですよ。
本当に無理してやってないし、
いい感じに来るんですよ、予約は。
周りから見て、
予約が殺到してるサロンというわけでもなく、
私がマイペースでできる、
いい感じの予約のサロンなんですよ。
そうやって作ってるんで、私が。
本も自分の書きたいタイミングに書く、
文章を書く仕事も、
自分の好きなタイミングでも、
これがワクワクするんですよね。
またこれ言うんですけど。
あと、
Uber Eatsは熱いから、
最近やってないんですけど、
涼しい時だけ、たまにね、
気分転換ってやるんですよ。
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実は、
Uber Eatsでさえ、
私お金のためにやってないんですよね。
趣味なんです。
運ぶという趣味。
全てがね、
自分の好きな趣味。
で、お金は後からついてくるなーって。
これでお金もらえるの?みたいな、
考え方でやってて、
豊かになったんですよ。
いろいろ。
これは人に勧められるもの、
でも真似できるものでもないので、
ほっといてください、みたいな感じです。
勝手にね、
発信を聞いて、
なんか感じ取れるものがあれば、
感じ取ってくださいね、
っていうので、
発信してるんですよね。
だからね、
誰かと会ってね、
自分の話をしたいっていうのも別に思わないんですよ。
なんか褒められたいとか認められたいとか、
意見を聞きたいとか、
そういう気持ちもないんですよ、
全く。
でもこの発信は、
誰も何も言ってこないじゃないですか。
本当に自己満足なんですよね。
やったぜっていう、
整理してるぜっていう、
発信することによってね、
シャバシャバーって固まっていくんですよね、
その信念が。
それでやってるし、
誰かが聞いてたら聞いてたで、
もうどっちでもいいんでっていう感じで。
で、ちょっとね、
もうね、
気づきがすごすぎて、
発信しないと、
なんかどこにこの気持ちをぶつけていいか分かんないんで。
はい。
そういうことで、
ちょっとまたね、
発信していくので、
勝手に受け取っていってください。