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テキトーにゆるく生きる♫
2022-04-02 10:18

テキトーにゆるく生きる♫

これが!!意外と!テキトーに生きている方が、いろんな人に好かれるし、成功するんです!! #適当に生きる #適当 #楽に生きる #潜在意識
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こんにちは。えっとですね、ちょっと私の気持ちを整理したくて発信します。すごいね、あの大切なことっていうのが、
真剣になりすぎない、執着しない、頑張りすぎないということを、やめるっていうことなんですよね。
ちょっとね、これからまあお客さんが午後から来るので、すごいお話をしたいなと思うんですけど、そういう方なので、
そういう人にね、頑張らないでとか言っても難しいんですよね。
長年の癖なんで、特にこう昭和の時代を生きてきた人間というのは、私もそうなんですけど、
頑張るのが当たり前、やらないと価値がない、っていうような、なんかすごい執着というか、そういうのがあるんですよ。
でね、今私は楽に生きるっていうのをしてるんですね。本当はすごくこう楽に楽しく生きたかったんですよ。
でもそれができない。どうしたらいいか分からなかったんですね。でも今できてるんですよね。好きなことを仕事にしてますし、
あと簡単に自分にできる仕事もしていて、それで生活ができているというよりは、実はめちゃくちゃ豊かに過ごせてるんですよね。それで。
もう夢みたいな話ですよね、これ。私も本当に日々感動してまして、
じゃあ過去にね、あれだけ必死で稼がないと苦労しないとお金は稼げないと思ってたあの時代は何だったんだろうと思うんですよ。
身体を壊して残業して、周りの人に嫌われてないかビクビクして、そうやって生きてたあの時期は何だったんだろうと思うんですよ。
でもそういう時期を乗り越えないと気づけなかったのかもしれないしね。あれはあれでいい経験だったんですよね。
で、どうやってこうなれたかっていうのはやっぱりもう嫌だって覚悟を決めたんですよね。
で、私の好きなプロ語が言ったんですけど、これちょっと深い話になるんですけど、
死にたいと思う人っていうのはね、ちょっと自分を追い詰めて、どういう人かって言ったら本当に真面目な人が多いんですよね。
エリートだったりプライドが高すぎたりして、ブチッと切れちゃうんですよね。
だからね、やっぱりこう楽に生きるコツっていうのは気楽に適当に生きる、適当をやるっていうことなんですよね。
嫌われてもいいかとかどうでもなるわっていうような、私本当にね、自分は本当は適当な人間だったんですよ。
それを隠して生きてたんですね。
適当と思われたらジャッジされるし、怒られるから、会社からは。
だから真面目にちゃんとやってるフリをしてた。大人のフリをしてたんですよね。
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でも本当は私は適当で子供みたいだし、愚かだしっていうところを自分で自分を認めたんですよ。
もうそうやって生きよって、もうええやんって、誰に嫌われてもって。
そしたらですね、子供みたいな部分を出したら、若い人からすごい気が合うね、楽しいねってメッセージもらったり話しかけられたりするようになったし、
楽に適当に生きてたら、自分の本当に合う仕事に出会えて、しかも豊かになれたんですよね。
本当は私ね、毎日毎日働くもしてないんですよ、今。
決めてないんですけど、今日は休みって決めたら、ランチ行って、カフェ行って、一日中読書するっていう。
桜を見に行くっていう。この桜の時期はね、あんまり働かず桜を見に行こうとかもできるし、
雨の時期はもうちょっとだるいから家でずっと本読んどこうとかもできるし、できるんですよ。それで別にお金に困らない。
年収いくらにこだわらなくてもいいってことなんですよね。
これはね、すごい私自分なりにすごいフに落としたんですけど、年収なんちゃらっていうのは関係ないですね、豊かさとは全く。
私本当にその会社員時代の年収は、世間一般から見たら高かったんですけど、心は豊かじゃなく、ささくれてたしね。
出費が多かったんで、結局手元に残るお金が少なかった。
でも、今は時間が豊か、心が豊か、健康である、人間関係が豊かなんですよ、まず。
もう嫌な人っていないですから、嫌だなってちょっと嫌だなって思ったらもうサクッとブロックできる時代ですから。
私どっかに通っているわけでもないし、会いに行くってことはしないしね、嫌な人。
でも極端に言ったら、なんか嫌だなと思った人はちょっとお断りできるんでね、会いに来るって言われても、いや忙しいんです、ごめんなさいと言えば。
そうやってね、嫌な人間関係ゼロにしてるんですよ。
それがどれだけ自分を大事にするってことが気づきましたね。
とにかくね、適当に楽に生きていいんだって、やっと自分に許した時からめちゃくちゃ人生が変わったんですよ、本当に。
これはなかなかできなかったけど、もう私頑張らないし、適当に行きますよ、本当に。
結構ね、適当って言ったらなんかいい加減みたいに聞こえますけど、適当って結構優しい言葉なんですよね。
なんか突き詰めないとか、攻めないみたいなね。
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まあいいんじゃない?だって生きてるだけで素晴らしいんだからみたいな。
そうなんですよ。
なんかね、本当に自分を100%好きになれたというか、適当だし楽に生きようとしてるし、
こんな私でもいいの?っていうその迷いがね、スパーッと取れたというか、もういいんやで、みたいな。
そしたらね、もう完全に自分のことを好きになれるし、あと自分にめちゃくちゃ自信が持てる。
楽に生きたから成功したんだ。
そうやって自分を許したから気づいたんだって言って、
とにかくね、今自信しかないっていうか、もう誰かに何か言ってほしいとかなく、
自分で自分を認めたんでね、自分のことが好きで自分に自信があるって最高じゃないですか。
もうね、そうなったら怖いもんなしになるので、
どんな仕事しようが、どんな何をしようが、もう本当になるようになるっていうか、
もっと言ったら失敗もしなくなるんですよ。
失敗っていうのが何なん?っていうことになるし、ないですよね。
本当に真面目に世間に認められようとするから失敗があるんでしょうね。
本当に多くの日本人は失敗怖いですよね。
私なんですけどね、私本当にミスするのが怖くて怖くて、失敗が怖くて、
やっぱり世間からのジャッジが怖かったんでしょうね。
そうなると自分に自信も持てなくなるし、自分のことも好きになれないという悪循環なので、そうなんですよ。
だから本当にミスしないでしょう。
サロン、本書くのも間違ったりしても直せばいいしっていう。
サロンでちょっと間違えても、ごめんなさいちょっとやり直しますねっていう、
そんな大きなミスをすることとかないんでね。
アクセスバーズっていうのがミスして責めるっていうようなものじゃないんですよね。
学んで、この人不合格、この人合格って決めるようなものじゃないんですよ。
やりたい、大好きと思った人がもうそれで慣れるので、いいと思いません?
もうね、男女、老若男女関係なく国籍も年齢さえも関係なく資格が取れ、
どんな人でも、もう頭が良くても貧乏でもお金持ちでも美しくてもブサイクでも何でも、
もう病気であっても取れる資格で、やる気さえあればね。
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なんて素晴らしいと思います、本当に。
それでこう、間違ってるよとか、そんなんじゃないよって言う人もいなければ、
100点とか点数をつけることもなく、テストもないし、最高やなと。
テスト嫌いでしたわ、私。テストって嫌ですよね。
なんか低い点数、20点とか10点とか取ったらすごく落ち込みますよね。
資格とかもね、もうそんな世間に認められるような資格はもう必要ないかなと思ってるんで、
やっぱりこう、感じや感性が一番大事かなって、その肩書きじゃなくて。
なんかいっぱい資格持ってるからこの人偉いとかじゃなくて、やっぱり経験やと。
それと感じる心やと思うんですよね。
魂を研ぎ澄まさせて、いろんな経験をしてたらもうそれだけでとっても素晴らしいと思うんです。
今日はね、適当にギルをやろうっていう。
そしたらすごく生きやすくなるよっていう、そういう発信でした。
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