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読書について書いたアカウントのお話
2022-07-10 08:54

読書について書いたアカウントのお話

Twitterで読書感想をつぶやいています。文章を書くのが大好きな私が、サクサクと本の感想をつぶやいているアカウントです。たくさんの本好きさんとつながれて、楽しくて心トキメクアカウントです♪ #読書好きな人とつながりたい #本好き  #読書感想
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今日は、SNSの話をしようかなと思います。
私、本当にね、SNSが大好きで、文章を書くのが好きなんで、
本当にパソコンができた頃から、私たちの昭和の時代の子供の頃はパソコンってなかったし、ネットもなかったので、
それが初めて登場したのが、20代前半ぐらいだったんですよ。
学生の頃はもうなくて、ネットで人と繋がれるってことを知った時に、すごい感動を覚えたんですよね。
それまでね、文通コーナーで文通してたぐらいに、人と文章でやりとりがしたかったんですよね。
なんか、文章こそが自分が表現できる、自分の気持ちを表現できるツールなんだと思ってたんで。
で、当初ね、何年前?だから30年ぐらい前なのかな。
その頃に、私は発信して、バンドとかやってたんで、それに対するコメントとかメッセージが来て、
面白いねって言われるのがすごい好きで嬉しくて、文章で面白いことを書くっていうのをずっとやってきたんですよね。
で、みんなが笑えるネタ、みんなが笑ってくれたら嬉しい。
それとか、怒りとかもね、悩みとかも書いてセキララに。
すごいネット上の人たちと仲良くなったんですよね。
そうなんで、以前からずっとやってたんですけど、この2年間自営業するにあたって、
サロンをやったり本を出したりする中で、自分のコンテンツとしてSNSを作ろうというのでやってるんですけど、
またそれも違った楽しみ方ができて、きっちりと作るっていうことをしてるので、この2年は。
その中でも結構フォロワーさんとかいいねをもらうことっていうのは難しいなって思ったんですよね。
今までみたいに遊びでというか、本当に出るがままの感情を出して、結構炎上させたりとか、みんな途上で喧嘩したりとかをやってたんですよね。
そういうことをやめて、この2年間はさすがに。炎上させない、喧嘩しないというのを守って、穏やかな心地良い発信をしようと。
この時代ちょっとあんまりそういうことをするとややこしいんで、ネットができた時代って炎上しまくりやったんですよね。
タブーっていうのがわかんないんで、みんな。タブーなことをしまくってたんですよね、私。
だから何を書いたらダメっていうのはよくわかってて。だからもうそういうのを書かないっていうのをして。
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変に感情的なことを発信しないっていうのをね、気を付けるようにしていますね。
自分を整えて心地よく生きているので、本当にその波動っていうのは人に伝わるんだなってことを実感していて。
ちょっと今日はですね、私が作っている読書のアカウント、ツイッターがあるんですけど、それね、1年間、ちょうど1年になるんですよ。
ただ、本を読みました、その感想をあげます。本を読みました、感想をあげます。それだけの。それだけのツイッターで、フォロワーさんは読書のことしかつぶやいてない人たちばっかり。
1年で、なんと2500人ぐらいになりました。すごいです、これ。全員本好きさんなんですよ。
私がもう、今日はこの本を読みました、感想はこれでつぶやいた瞬間に、ババババっていいねがつくんですよね。
で、これってね、読書のアカウントだけなんですよね、成功しているの。
結構ね、サロンでやっちゃうと、私はアクセスバーズのサロンをしてますでやると、そんなにたくさん増えないんですよ。
アクセスバーズというのがあまり知られてないというのもあるし、やっぱりその、自分がお仕事をしていることの宣伝みたいなことは増えづらいんですよね。
宣伝というのはしてないんですけど、心地いい発信というので、毎日やったとしても、そんなにフォロワーさんが急に増えるようなものではないんですよね。
それはそれとして、常連さんとか何人かの方が聞いてくれたらいいなと思ってサロンは置いてるんですけど、
読書のアカウントの勢いがすごくて、なんか本好きさんって地味な感じに思えるじゃないですか。
でもネット上にこんなに本好きな人がたくさんいるんだと、しかもものすごくコアで、本が好きで好きでたまらない、中毒なんだと、
本を買わずにはいられないっていう人たちがこんなにたくさんいるんだっていうことを知ったんですね。
私自身も本が好きなんですけど、買っては読み、買っては読みで、人が読んでるのを面白いって書いてあったら読まずにはいられないというので、
本が家に山積みなんですよね。そういうのを積み本って言って積んでる本って書いてね。
そういうことをしてる人がたくさんいるんですよ。何千人何万人とこのネット上に。面白いなと思ってね。
でもその本のアカウントが面白くて面白くて、なんと自分の本の宣伝はしてないんですよね私。
人のというか、自分が面白いと思って買った本の感想しか書いてないんですよね最近。
自分が本を書いてないんですよ。けれども、私の感想を読んでね、すごく素敵な感想ですとか、私も読んでみたくなりましたって言われたら、
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それが喜びで、やっぱり私が文章に載せた波動が伝わったんだなと思うと嬉しいんですよ。
このスタンドFMの写真にツイッターのアカウント貼っておくので、興味があったら見てみてください。
私がつぶやいたんです。先日ちょっと悲しい事件があったので、そのことに直接的には意見はあまりしないようにしてるんですけど、政治的なこととかは。
そこでね、やっぱり辛いこととか衝撃的なニュースを見た時に心揺さぶられるんですよね。やっぱり動揺するというか眠れない人とかも多かったし、
私はそういう時にこそ本を読みましょうって書いたんですよ。
読書好きの人っていうのはやっぱり文章を読む力があるので、感受性が豊かなんですよ。
やっぱり悲しい事件とかを受け取るとすごく落ち込んじゃうので、こんな時こそ読書する。
自分の内側に意識を向けて、悲しい事件は過去の小説の中だけで十分なのにって書いたんですよ。
読書のツイッターで、そしたら今現在で574件のいいねをいただいて、やっぱり同じように感じるってことなんですよね。
SNSのフォロワーを増やすってことは、ノウハウとかじゃないんですよね。
よくノウハウで何万人増やそうとかやってる人いますけど、本当に中身のないものになってしまうんですよね。
本当に好きで、本当に丁寧に心を込めて作ったものを地道に作り上げていきたいんですよ。
それをやっているとやっぱり1年はかかるんですよね。
私は去年の7月にこの本のアカウントを作って、そこから毎日コツコツと本の感想を上げて、
やっとこの2000人を超えるというフォロワーさんを集めたっていうのは、
一人一人が本当に心があって、私の気持ちが伝わっている人たちなんですよね。
だからすごく大切で、本好きの方で興味があったら読んでみてください。
ここで私が感じた感想を書き、本の紹介もしてるんですよね。
それでちょっと買ったりしてまた読んで、読書の輪がどんどん広がっていいな。
広がっていけばいいなって思っているので、興味がある方はまた見てみてください。
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