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自分の1番のファンは自分でありたい
2022-06-16 12:07

自分の1番のファンは自分でありたい

自分のことが大好き。愚かで子供で人間くさい。全部認めて受け入れるのは自分しかいないから。 #自分を大切にする #じぶんらしく生きる
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こんばんは、えっとですね、以前にもお話してたんですけど、謙虚さって何かっていうので、
綺麗ですねって言われたら、いやそんなことないですっていうのは、なんか受け取りを拒否というか、綺麗ですねって言われたらありがとうございます、で褒められたら受け取るっていうのをした方がいいんですよ。
これあのその常識でとかそういうことで言ってるんじゃなくて、あのなんていうのかなこれ潜在意識的になんですよね。
現実を作るっていうのは、受け取りなんですね。
で、あのずっと私なんか大したことないですと言ってしまうと、大したことない自分になるんですよ本当に。
それは自分が作ってるんですよね。
で本当は何を褒められても、あの日本人というか京都人も多いんですけど、謙遜をするという風習があって、
いやそんな大したことないんですって、会社員時代にこうみんながそれを言ってて、なんか違和感があったんですよね。
例えばこうつまらないものですけどって言い上げるのも私も違和感があって、
なんかそれ謙遜かというか、もらった人嬉しくないやろうって思うんですよね。
で私は昔からなんですけど、物をあげる時もこれ好きって言ってたやろうって探して、
あなたのためにこれプレゼントするよっていう言い方最高よっていう感じであげるようにしてるし、
まあ褒められたら受け取る、何百倍にも吸収して受け取るっていうか、
でもあんまり見た目、例えば若く見えるねって言われたらそうでしょうみたいなありがとうっていう感じで、
でこのサロンを褒められることがよくあって、素敵なサロンですねって言われたらそうなんですよ、
もう心を込めて作ってるんでっていう風に素直に受け取るっていうことをしていて、
自信過剰になるのは嫌らしいですけど、自分から自慢するとかね、それはちょっと嫌らしいですけど、
せっかく褒めていただいてるんですから受け取りましょうよっていう、
投げられた素敵なボールは受け取りましょうよっていう、
で誹謗中傷とか批判されたらさって避けましょうよっていう、
なんかバカとか悪口みたいなの言われたら、それはそのボールは受け取れなければいいっていう感じでね、
生き方をそうしていけばいいんですよね。
っていうのもね、これ前から薄々は思ってたんですけど、やっぱり本気で潜在意識を学んでる人が言ってたんですよね、
ケンジさんなんですけど、本当にドンピシャなことを言ってて、やっぱりそうかって確信に変わったんですよ。
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っていうのも、自分を下げるのはやめようっていう発信あったんですね。
自分をなんか、いや大したことないんですよ、自分なんて絶対言うのはやめようと。
お金持ちですねって言われても、いやいやそんな大したことはない。
関西の風習で、もう買ってまっかみたいな、いやいやぼちぼちですって言ったら、本当にぼちぼちのケンジとしか来ないっていう、
お金持ちに見えたりもするんです。
私よく言われるんですよ、優雅ですよねみたいな、お金持ちなんですよねって言われることがあるんですけど、
そうなんですって言ってますよ。
お金に関してはね、結構そんなことないって言いがちでしょ、これ。
いやそれも、それも受け取る。
いや本当に、いいんですよそれは。
自分からね、めっちゃ儲けてるんですよって自慢するのはいやらしいけど、
言われたら受け取るをずっとやっていけばいいと思う。
なんでこんな発信をしてるかって言ったらね、やっぱり今日母と話してて、
すぐに口癖でね、やっぱり歳いってるので、私なんかどうせ貧乏人やっていう言い方をするんですよ。
私なんか大した親じゃないけどとか。
それは別に子供が言ってるわけでも、周りは誰も言ってないのに勝手に決めつけてるんですよね。
で、母のね、周りの友達がね、結構お金持ちな人が多くて、
何億の家を買ったとかね、
なんかそんなんを言ってきて、なんで周りだけって私は思うんやけども、
母はちょっといじけて、なんか友達の中で私だけが貧乏人やわっていう言い方をしたら、
友達がそんなこと言ったらあかんよって、そんなこと言うもんじゃないよって慰められるらしいけど、
結局それは母が作ってるんやなって。
その現実をね、どうせ私にお金がないって勝手にね、自分で決めつけてきただけで、
でも今から言ってあげようかなと思うけど、もうね、あの年になったらね、今からあなたはお金持ちの優雅ですって言っても、
もうそんなアホなって言っても受け入れてくれないので、無理なんですよね。
だって私のことさえも、やっぱりこう、なんか心配しますから未だに。
あの全く心配は無用なのに、大成功の娘に出来上がっているのに、
まだこうしてあかんよ、ああしてあかんよって言うっていうのは、やっぱこう作ろうとしてるんですね。
なんかあの変な現実を。
けどまあそれは気にせず、母は母の世界なんで私は私で、
まあ否定されたらそれは受け取らないようにして、
うまくね親子も付き合っていかないとなっていうのはね、思います。
で親がね、あなたはダメな子、出来ない子って言っちゃったら、やっぱり子供、素直な子供は受け取ってしまうので、
子供の反抗期ってめちゃくちゃ大事で、
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ダメ、出来ない、夢なんか叶わないって親に反対されて、
それを押し切って家を出てまで叶えるっていう気持ちがあるものだけが叶うんですよね。
だから反抗がする子供をすごい応援しますね私は。
で親が反対してはダメとも思わないんですよね。
大いに反対したらいいんですよ。危ない、やめなさい、危険、そんなことダメ、もう安定した就職をしなさいって親って言ってもいいと思うんですよ。
でもそこをどう押し切るかね、それをこうもうめんどくさいし、はいはいいうことを聞いて就職しようかでもいいし、
そこを押し切って何かやりたいことがあるって言って叶える人間もいるし、
それは私なんですよね。一切親の言うことを聞かずに今こうやってサロンをして本を書くということをしているので、
それで自分自身が成功していると思っているから、
親はねそれをね、おめでとうも言わなければよかった、何にも言わないですね、今となっては。
あんたの好きなようにしたらいいっていう感じですよね。
だからそういうことなんですよね。他者に言われて受け取るとそうなる。
そしてそれを自分が自分に言うとそうなるっていうことなんですよ。
だったらね、だったら私はずっとやっているのは自分が若くてすごい可愛くて私大好きっていうのを思っているし、
常々ね、文章を書くのが好きで、SNSの発信とか、例えば一つの記事をね、毎日いろんな記事を書いてますけど、書き上げた瞬間に天才と思うんですよ、心から。
はぁ、もういい文章を書いている。感動する。自分で自分の書いたものに感動して、私天才やなと思って発信しているので、やっぱり受け取った人もそう感じるみたいなんですよ。
本当にね、ちょっと頭いかれないとできないかもしれない。ちょっと常識的な人はね、これ大丈夫かな?これ人にいいと思ってもらえるかな?っていうその謙虚さなんかいらないんですよね。
そういうことで発信しても、やっぱり誰もいいと思わない。なんか無難な文章を書いている。でもジャッジもされないですよ。批判もされないし、かといって賞賛もされないんですよ、これ。
本当に、私がね、天才って書いて出した文章は、誰かがケチをつけてるかもしれない。でももういいんですよ。ケチをつける人もいれば、すごいかずこさんの文章が好きっていう人もいるんだから、私はそっちにフォーカスしているので、
本当にね、めちゃくちゃ増えてきて、いいねとか別にメッセージがなくてもね、いつもかずこさんの文章楽しみにしていますっていう人がすっごい多くて、
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こんなとこでそんな文章を見てくれたんだっていう。私も狂ったようにSNSやってるんで。
フェイスブック、インスタ、ノート、ツイッターはね、5つぐらいアカウント持ってるんですよ。カテゴリーごとに分けてるのでね。それごとにフォロワーさんの層も分けてるんですよね。
ターゲットを絞っているというか、すごい楽しいんですよ。反応が。こういうふうに絞ったらこういう反応が来るんやなとか。
でね、ちょっと最後に長くなったんですけど、どんなにジャンル分けしても、私のエッセンスっていうのはその文章に入ってるんですね。
そのエッセンスを入れることで、私はどんなジャンルでも人にウケるんだなっていうことが分かったんですよ。
カズコさんって面白いって。どのジャンルでも仲のいい人ができるんです。必ず。
それが面白いことに、何万人じゃなく本当に少数っていうのが、こう少なく深くっていう、私の狙い通りになっているというのがすごく楽しくて。
本当にそのジャンルごとに数人の人がカズコさん面白いっていうね、ファンの人ができるんですよ。数人。
それが何万人じゃないところがちょっと怖いなって思ってて。
だから万人にウケない、ウケてない。そんなふうなやり方をしていないので、それが楽しくて。
数人やと返せるじゃないですか、返事を。それがいいんですよ。
何万人のインフルエンサーの人って一人ずつに返事返せない状態になってるんですね。忙しくて。
それを見てて、こんなふうに一人ずつに返信できないの嫌だなって思ったんですよね。
やっぱり無視しちゃうことになっちゃうんでね。大ファンですって言ったところで。
そうじゃなくてプチインフルエンサーみたいになりたいなって思ってて。返事を返せる程度のインフルエンサーになりたいんです、私。
それが楽しくて、覚えられるしね。この人かって。この人にしたらこういう返事返そうとか。
その一人一人がすごい楽しい気持ちに、かずこさん投稿楽しみやなって思ってくれたらすごく嬉しくて。
そうなんです。そういうふうに私はSNSを最大限に楽しんで、
自分という人間を最大限に魅力を出して、
自分のファンはね、一番のファンは自分なんですよね、私。
私はもう誰よりも自分のことが好きで、天才、最高大好きと思ってやってるので、
他の方っていうのはもうね、後は結果はお任せ。どう受け取ろうがね、それは気にせず。
好きやって言ってくれる人がいたらそれはもうラッキーと思うだけで、
自分の一番のファンでずっといたいなと思って発信しています。
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