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自分の生まれた日にこそ自分と向き合う
2022-06-15 09:58

自分の生まれた日にこそ自分と向き合う

外側の世界にとらわれず、内側に向き合うと、自分の誕生日がもっとhappyになる♪ #はっぴーばーすでー #ハッピーバースデー #誕生日 #生まれた日 #バースデーバーズ
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こんにちは、伊藤ですね。ちょっとテンションが今日は高いんですけど、あの私のね、あの誕生日なんですけども、あの生まれたんですよね。この日にね、一年一回この日が来ますね。
で、あのこれもね、あの世間は、おめでとうって、なんかケーキ食べたりパーティー開いたり、プレゼントをもらったりする日、っていう風に埋め込まれています。
でもまあ幸せなことなんで、あのまあそれが定着しているっていうのは、でもこれもあの人の思い込みなんですよね。まあ言ったら、あのいい意味でのハッピーな埋め込みですよね。
でもね、あのそこにとらわれてなくてっていうのも、そこ面白くてね、あの私の家庭は、まあ小さい頃貧乏だったんですよ。生活に余裕がなくて、まあ両親は喧嘩してたし、
なんかね、子供の誕生日祝うっていう風習がなくて、それさえもできないぐらいにこうギスギスしてたんですよね。
で、なんか祝ってもらった記憶がなくてね、ケーキを食べたりプレゼントをもらったりというような記憶がなくて、
でまあそれが普通だと思ってたら、もうあの世に出たらね、周りの人は親からプレゼントもらったり、なんかこうパーティーしてるぞと。
それをね、あの知って、そういうもんなんだと、誕生日は。けれどもあの私がその、なんていうかな、そういうことに慣れてないのでね、
私実はね、そのおめでとうとか言われることもすごく恥ずかしいんですよ。あの注目されたくないというか、別に誰でも生まれてきてるんです、この人類はね。
誰でも年に1回来るこの日をおめでとうっていうのがね、言うのも言われるのも恥ずかしくて、なんか、でもまああのね、人の誕生日は祝うんですよ。
友達とか大切な人とかはね、祝うんですけど、自分の誕生日はね、隠し気味に生きてきたんですよ。
でもあの今SNSでこう、ね、誕生日入れてると、皆さんにこう知られて祝っていただけるので、あのおめでとうって来ると、まあありがたいし嬉しいんですけども、
あのある方がね、あのまあ私言ったんですよ、今日まあ普通に過ごしてるんですって、地味に過ごして特に何もしませんっていうふうに言ったら、その方がね、
いやでもね、かずこさんってこの日は奇跡の日ですから、あなたが奇跡的に生まれた日なので、このおめでたい素敵な日をかみしめてほしくて、私はおめでとうと言いたいんですって言われて、
いやなんて素敵なこと、ちょっとね泣きそうになりました。
あ、なんだろう私なんだろうな、やっぱり嬉しいのかなっていうのをね、いやこの年になってね初めてというか、なんか避けてたのかな、なんか誕生日なんてみたいに思ってたのかなとかの気づきもあって、
あのそういうふうに思いました。まあかと言ってね、今日はもうあれなんです、自分へのご褒美でね、本当に滅多に困難しないんですけど、お寿司をね取りました。めちゃくちゃ高いお寿司。
03:10
それをね食べてネットフリーを見たり映画を見たりするのが幸せで、
今日は1日こうお家でゆっくり休日っていうのが、私は自分にとっての一番のプレゼントはそれなんだなって気づいたんです。
誰が何と言おうとも、あのインスタ映えとかするのはパーティーしてみんなから花束をもらう、これがインスタ映えするのかもしれないけど、本当に私はそれをね求めてなくて、
なんかもう、そんなきらびやかなんじゃなく、やっぱりこう、誕生日であっても、いや誕生日だからこそね、自分の内側に意識をもって、もう意識を向けたいんですよ。
だからこうやってこうスタンデーションも発信してるんですけど、あのいいんですよそれは、一人で寂しくないのとか、
周りから見られてもいい、それが私なんで、気使うじゃないですか、いろんな人と過ごすと、誰かと過ごすとね、ありがとうみたいなもあるし、
彼氏とか夫とかそういうのがいるとね、その彼氏がいた時代にね、誕生日を祝ってくれないことでどれだけ揉めたかというね、期待しすぎて、
なんかよく喧嘩してたこともあったりして、なんかね、そんなやって欲しいと期待する自分も嫌だし、
誕生日というので特別なことをしない、心の中でね、健康でありがとう、今日の日はありがとうみたいな、自分の内側に意識を向けるということに決めたんですよね。
そうなんです。でですね、これ素敵な話なんですけど、私がね、昨日母に電話したらね、私誕生日好きなので6月に一緒にご飯食べようって電話したら、
母は、ああいいけど何かあんの?みたいなこんな反応で、その時気づいたんですよ。今お互いに時間に余裕もあって、別に忙しくも不幸でもないのに、
あ、それでもこの人は娘の誕生日を祝わないんだなって思って、すごくないですか?ずっと覚えてるでしょ?産んだ娘が。
電話してきてご飯食べようって言ったら、あ、誕生日やし一緒に行こうって言うでしょ?普通。それを、何かあんの?何の用事?みたいな感じ。
でもうね、私ほんと呆れてね、この人はそういう人なんだなと。なんかあまりこう執着がないというか、ベタベタしないんですよね。
あんたの家族の誕生日やし、何か買ってあげようなっていうような母親じゃないんですよね。
もう貧乏であろうが、忙しかろうが、暇であろうが、娘にそこまでこう執着してないというか、興味がないというか、そういう人なんだっていうのをね、また改めて諦めることになりました。
そこにね、いいも悪いもなく、別に悲しいも怒りも何の感情もないんですよね、私も。
06:01
まあいいかなと思ってた、そんな時にですよ。
昨日来られたお客さんがね、アクセスバーズをね、2時間まま受けられて、ものすごく気に入られて、予約して帰りたいとおっしゃったんですよ。
これ昨日言ったかもしれないんですけど、そのお客様が、この日がいいですっておっしゃったのが7月のある日なんですけど、この日は自分の誕生日なんでアクセスバーズを受けたいっておっしゃって、
バースデーバーズやんって、私バースデーバーズっていうのをやってるんですよ、メニューで。
誕生日に自分にプレゼントしませんかって、私はね、それがね、すごい一番いいと思って。
だってこう、自分の生まれた日に自分と向き合うって最高じゃないですか。
で、こうね、それから自分を大事にしてから、お世話になった親とか友達とかいろんな周りの人にね、感謝する日にしたらいいんですよ。
そんなね、物とかじゃない、食べ物とかお金とかその日はね、そうじゃなく、気持ち、自分がどういう気持ちでいるか、本当に感謝の気持ちが溢れてくるのかをね、問いかける日なんですよ。
それを、その方がね、1回受けて気に入ったと言って、誕生日にこれをやるんだって決められたそのね、心意気というか、素晴らしいなと思って。
なんかね、あの、私はちょっと恥ずかしくなりました。なんか、親がどうのこうのとか、もやもやしてた自分がそのお客さんからね、誕生日に受けますって予約をもらった時に、
もうすごく感動しちゃって、素晴らしいな、これやなと思って。この人こそ本当に外側に意識向いてないでね、もう外側に意識というよりも、一生懸命なんか内側に意識を向けようとされてるんだなっていうのがね、伝わってきて、
はい、わかりました。ぜひその日楽しみにしててくださいねって言って、気持ちよく帰って行かれたんですよ、昨日。私はね、もうその方の誕生日にね、本当に心を込めてね、アクセスバーズをしたいなって思います。
なんかあのお客さんと話してて、お客さんからね、気づかせてもらうことがたくさんあって、いやーいい出会いだなーと思ってね。なんかね、昨日の方もね、すごく良くてね、なんかすごい大人のね、方だったんですけど、落ち着いた。
内側に語りかけるような話し方をされるんですよね。私の心にも染みてくるし、なんかね、すごい素敵な時間だなって。アクセスバーズしてリラックスして寝てるとね、なんか素直な気持ちが湧き出してくるんですよ。
本当に自分の本音がね、見えてくるので、それをね、私を使ってというか、自分と対話してほしいんですよ。そうなんです。私がね、なんかこう偉そうにアドバイスするとかではなく、私という人間、横におりますけど、気にせず喋ってくださいぐらいのね、そういう空間なんですよ。
09:22
だからバースデーバース、ちょっとね、このラジオのね、表紙に写真貼りますけど、そういうのもやってるので、あのブライダルバースもね、結婚前にアクセスバーズを着る。それとか、誕生日にアクセスバーズを着る。最高じゃないですか、もう。
日の作ってるようなこのサロンと思って、まあそういうね、素敵なね、私のこの誕生日の日に、こういうふうな気づきがね、できて本当に良かったなと思います。
09:58

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