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こんばんは。私の、ちょっとやりたいことの話なんですけど、
地域をしていて、いろいろね、やりたいこと、自分が楽しいと思うことだけを、楽にできることだけをやろうと決めていて、
それでまあ今やってるんですけど、生活できるかどうかとか、いくら稼げるかどうかを全く考えてないんですよ。
すごいでしょ。とりあえずそれどこまでできるかっていうのをやって、3年間生きているわけなんですけど、
これ不思議なんですけどね、本当に。すごい不思議なんですけど、この現実世界で常識と言われるのは、
毎月いくら入ってきて、生活はこれだけでっていうのを考えてやらないといけないと言われてるじゃないですか。
それは会社員にしても事業にしても一緒で、どれだけ稼げるかっていうのはやっぱり生活できるのかっていうところをみんな不安に思うじゃないですか。
私もそうやったんですけど実際ね、会社辞めた時は。
でもまあ考え方は学んできてね、いろいろ潜在意識とかいろんな本読んできて、
そんな考えなくていいんだなっていうところ、自分の人生を使って実験してるんですけど、
とりあえず今ね、ちょっとサロンをやって、お客さんがね、
何人来ていくら稼げたらいくら出費が当てたか考えてないんですよね、本当に。
来たい人が来ればいい。
来るもの拒まずっていうわけでもないんですよ。
結構拒もうかな。拒むというよりも断ったりとかしてないんですけど、
何て言うんだろう、ものすごく自分に合った、面白いっていうか興味深い方が来るんですよね。
なんか自分の気づきになれるような。
でね、サロンはね、ちょっとまた来週くらいかな。
ちょっと決まってるんですけど、来てくれるお客さんまた楽しみで、
なんかずっと探してましたと。
もうネットで見つけて、私の発信する言葉を見つけてピンときました。
もう絶対来ますみたいな、すごい来る意欲、受ける意欲がすごくて、
やっぱりそうやって決定して、お客を決めて来られるんですね。
そういう感じですごいね、それが作っててよかったなってずっと思ってるので。
本なんですけど、ずっと書きたいものいろいろあるんですけど、
何がストレスかってね、パソコンが動きが遅かったんですよ。
立ち上がるのも遅いし、とりあえず一個一個の動きが重くて遅いから、
それがストレスでね、ちょっと書けなかったところがあったんですけど、
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私、クロームブック買ったんですよね。
パソコン以外にタブレットというか、一回り小さくて軽くて持ち歩きできるんですよ。
Wi-Fiもつながるし、私はワードさえ打てればいいんで、
そのためだけにね、パソコンは安いんですけど、4万円ぐらいで買ったんですね。
これさえあれば、パッて電源オフにしたらパーって立ち上がって、
サクサクサクって文章が打てれば、またこれ本書けるなと思って、
ちょっとこれ書いていこうと思うんです。
AmazonのKindleで出す本というのはね、本当に何が当たるか分からないので、
可能性がね、すごい無限なんですよ。
こんな楽しいことをね、こんだけ文章が好きな私がやらない手はないと思っているので、
これを買ったことによって、また可能性が広がったなっていうのと、
書くのも好きですけど、読むのも好きなんですよ。
いろんな本をたくさん読んでるんですけど、小説からエッセイから潜在資格からいろいろ読んでるんですけど、
自分だけの感想ではなく、他人と対話することで気づきを得たいというのもあって、
好きな本を読んだら、感動したら、誰かと共有したいんですよね。
インスタとかツイッターで感想を発信して、みんなコメントくれたりしてるんですけど、
読書会ずっとしたかったんですよ、対面で。
ずっとコロナとかできなくて、今回11月やっとできるんですよね。
で、私は大人数ではやりたくない。
読書アカウントでも見かけたんですけど、大勢の読書会に行ったら結局誰と何を話したのか覚えてない。
結局何も得られない、こんな言い方してあるんですけど、うまくやってる人はいるかもしれないんですけど、
本好きの人ってHSPの人多いんですよね。
感受性が強いからこそ読書にのめり込むんですよ。
感動を人より深く感じているっていうのが多いなって私の印象では思ってて、
そうなると一対一の読書会がしたいってずっと思ってたんですね。
それが実現できるんですよ。
全然知らない人と一対一で、うちのサロンでやる。
これが実行できます。やっと11月中にやりますね。
これもまた募集してないんですよね。
心の中で願ったら来ました。求めたら来ました。
でですね、ちょっと本のつながりでですね。
これまだちょっと温めてる段階なんですけど、
私がKindle本を出版するそのノウハウっていうのは、業者は結構やってるんですよ。何万とかで。
高いとこだったら20万とかであなたのKindle本出しますとか、
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表紙も全部作るの込みでね、デザイン料とか。
で私は全部それを自分でやってるんですね。
本の表紙もデザインしてやってるんですけど、
同じように文章を書きたいけどやり方がわかんないとか、
ちょっと高すぎるとかいう、悩んでる人の手助けをしたいと思ってて、
Kindle出版社みたいなのをね、立ち上げようと思ってたんですけど、
やりたいことが多すぎてちょっと結局できなかったんですけど、
一応ノウハウはあるので、もう調べに調べ尽くして、
いろいろね、情報を集めてるんで、自分自身も11冊出してるので、
いろいろこのメリットとデメリットもわかってるので、
本当はこれ出版社っていうか、ミニ出版社みたいなのをしてね、
1ヶ月に1人だけとか、本当に小規模なやつだったらできるかなと思ってね、
有料化していつかやりたいんですけど、
出始めにね、ちょっとやり始めようかなっていう動きもまた出てきてて、
これもまた募集したわけじゃなくて、そういう話が来たんですよね。
やっぱりやりたかったんでしょうね、その本関連っていうのがね。
読書の秋なんで、なんかね、やっぱりこう読んだり書いたりとか、
その制作意欲みたいなのも湧くし、
本当に涼しくなってきたら、いろいろやる気が湧いてくる時期なので、いいかなって。
で、SNSで発信してると、私いろいろやっててすごい、いっぱいやっててすごいね、みたいな言われるんですけど、
私自身はね、これ本当に何一つ努力とか苦労とか思ってないんですよね。
本当に毎日ボーッと過ごしてるっていう感じなんですよ。
楽なこと、楽しいことしかしないって決めてるんで。
その結果、そういう意志をね、潜在意識ですね。
そこで決めてたら、それにふさわしいというか、そういう方が求めたら来るってことなんですよね。
それが同じ波動の人が来るし、やっぱり引き寄せって言われているものなんですよ。
でね、面白いことに本当に、自分にとってですよ、なんかしょうもない人っていうか、そういう人来ないんですよね。
しょうもないというか、会わない人は来ないっていうのは不思議ですよね。
そうそう、でこれ波動の話なんですけど、面白いんですけどね。
ずっとそのことも発信してますけど、同じ波動をね、私は自分は高くて軽いと思ってるんですよね。
同じ波動の人同士がこう今集まっているわけなんですけど、
例えばいがみ合っている人とか揉めている人いるじゃないですか。
そういう人たちは低くて重いなと思っているんですよ。
それが良い悪いじゃなく、それが好きでやってはるんで、その人たちは。
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別に喧嘩したり揉めたりしてもいいと思うんですよ。私もやってきたんでね。
そこから卒業して今、軽くて高いところを目指してやってるんですけど、
違う波動同士で揉めることは絶対ないと言われてて、
なんかこうステージというか、世界が分かれているらしくて面白いでしょ。
だからその、例えば私にいきなりこう喧嘩吹っかけてくるとか、
なんかこうすっごい変な、こう罵倒するような人がいきなり殴り込んでくるとかが、
もうないってことなんですよ。
それを求めてないんでね。そこの世界にさよならしたんで、
嫌ですっていうのもないんですよね、そういうのは。
だからもうはい、ないないないって自分で決めて、
私はこういう世界がいいって自分で決めたら、それに見合った人が来るっていうこと。
それが同じ波動の集まりなんだなと思うんですよ。
このラジオをね、やっぱりこう聞いて、好んで聞いてくれてる人も同じ波動なんですよね。
で、私が聞いてるケンジさん、もうずっと2年間聞いてますけど、
ケンジさんを聞いてる人たちとも同じ波動だし、とか、宇宙人ちゃんがもう言ってるんですよ。
これを聞いてるあなたは同じ波動で軽やかで、波動が高いんですよって言ってくれてるから、
私も宇宙人ちゃんもこう友達みたいに思ってるし、ケンジさんもちょっと仲間みたいに思ってるんですよね。
だからこれを聞いてくれてる人も私とこう仲間というか、仲良くなれますよきっと。
あってもきっと話し合うし、疲れる人たちじゃないって思いますよね。
これ聞いてくれる方もやっぱり、この人だったらなんか、サロン行ってもいいかなみたいなんで来られる方もおられるんで、
やっぱり声から伝わる波動がね、あるんだなって思うので、
嫌な人は聞かなければいいしね。
さようならなんて、いいですよね。これ本当に。
だから今回のこの発信はね、ただ波動を上げるだけで、それにこう見合うものが来るっていうのを実感しているってことなんですよね。
次々にこうやりたかったことが、そのベストなタイミングで来るっていうことです。
読書会もずっとしたかったんですけど、なんかやっぱり1年以上できてないのかな、なんでできひんのかなと思ったけど、
そういうタイミングじゃなかったんでしょうね。
そうなんですよ。でもなんかね、楽しいですね。
アクセスバーズ、私もしたいなって、してほしいなって思ってたタイミングでね、ちょっと一緒にギフレしましょうかって言ってくれた人もいては、ちょうどよかった。
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やってほしいと思って。
いや本当にそれも楽しみ。もう次々に求めていたものが、ベストなタイミングで。
思ったらすぐ来るとかじゃなくて、最高最善のタイミングで差し出されてくるんですよ。
それをね、焦らず待つだけなんですよね。
私思ったのにきひん、求めても来ないとかで焦るとダメなんですよね。
その思ったら、最高のタイミング、タイムラグがあるらしくて、私それを知った時に、なるほどなと思って。
1年遅れてきたわとか、3日後に来たわとか、一瞬で来る時もあるし、それとかもう本当に10年以上遅れてくることもあるし、
あの時思ってたことかなとか。
だからそこを信じられるかどうかだけなんですよ。
そういうことですごい今回、濃くていい配信になったなと思いますね。
はい、求めたら来るっていうことですね。
はい。