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こんにちは。今日はですね、どこ見とんねんっていうテーマで話したいなと思うんですけど、
ずっと大谷選手を見ております。今日も試合があるんで楽しみなんですけども、
なんかね、パーティーかなんかでね、清掃して、なんかボスのファッション、
清掃してですよ、大谷選手と奥さんのまみ子さんが2人揃って、奥さんをエスコートしてね、手を取って腕を組んで2人でこう、現れるシーン、動画がね、上がってたんですよ、ネットで。
いやー美しいと思って、奥さんのまみ子さん、もうドレスアップしてお化粧したらめちゃくちゃ美人ですね。
なんか普段こう応援している時のまみ子さんってなんかこう、自然体で、なんかこうすっぴんに近い感じで、それでも可愛いじゃないですか。
でもドレスアップして綺麗に化粧したら綺麗ですね。いやもうどこの女優さんにもモデルさんにも負けないぐらいの綺麗ですね。
いや見とれる。でまぁ2人とも背が高いし、なんというベストカップルやと。
なんかもう大谷選手のことが好きで、奥さんのことも好きってこんなパターン初めてやなと思いながら、
もうなんかこうネタもとか嫉妬も、なんていうの、ぶっ壊すというか、越えていくお二人ですね。
それ見るたびに癒されてたんですよ。綺麗やなー、かっこええなーって。
幸せの象徴みたいな、大好きな人と美しい、2人が結婚して楽しそうで、
なんか見てたらええなーと思って作ってへんしね、なんか。
でもいろんな対応したりしてます、コミの。いろいろ言われたりもしてるんやろうなと。
でもなんかこうやって出てきてくれてありがとうみたいなね、こんな美しいもの見せてくれてありがとうみたいなね。
物の見方の話なんですけど、私こうやって見てるじゃないですか。
美しいもの、本当に幸せ、見てるだけで幸せもオーラもらう、みたいな受け取り方ですよ。
ここからですね。で、他の人でこの2人を見て全然違う受け取り方をしてる人がいるわけですよ。
えー、なんかあのファッション、もうちょっとちゃんと着こなせばいいのにとか。
なんかその大谷選手の着方にケチをつけるというね、人がいるらしい。私は見てないけど。
どこ見とんねんと。ええやないかと。モデルちゃうんや。モデルさんじゃないし。
ちょっとなんか私はわかんない、そんなもんな、ちゃんと着たらいいとか、そんなとこは見てない。
私ね、それ言う人すっごく嫌いで、なんかもうちょっとこう、ちゃんと着たらとか。
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なんかわからんけど、ケチをつけてる人がいるらしいんですよね。
いやもう悲しいなーと思ってね。どういう受け取り方なんていう。
でこう、真美子さんのことも応援してる時のファッションを見て、なんかダサいだろなんだろ言ってた人がいるらしいんですよ。
いやもう悲しいね。その感性が悲しい。そのやっぱり受け取り方なんですよ。
あれだけの素晴らしい人たちを見て、そういうふうにケチつける受け取り方をする人がいるってことなんですよ。
受け取り方、その人の。もうね、貧しい感性やなと思って。
あの二人をケチつけるってことはもう他の人もいろいろケチつけてるわけでしょ、身の回りの人の。
一般人なんかケチつけまくれるじゃないですか。一般人っていうかあなたの周りどんな素晴らしい人が集まってるの?っていうね。
あなたはどういうファッションなの?ということ?
いやもうなんか、だから受け取り方なんですよ。これね。
あのね、なんていうのかな。
まあ、ちょっと言葉を失ってるけど。
どう受け取っても自由ですよ。それはもちろん。映画を見ても野球の試合を見ても、どう受け取るのも人それぞれで自由なのかもしれんけど。
そういう受け取り方あるんやなと思って、ちょっと愕然としたという話なんですけど。
何を受け取るかですよね。
大谷選手から私が受け取っているものは、ああそういう考え方なのかと。
そのプレーだけじゃなくて、その笑顔とか表情とか言葉ね。
言葉ね、この間ちょっと私文章を書いたんですけど。
大谷選手はね、いろいろ言われてイライラすることもあるじゃないですか。
イライラすることについての記事があってね。
ちょっとね、それ見ますね。今見ますね。
大谷選手の受け取り方ですよ。
本持ってるんです、私大谷選手の。
ある教授が大谷選手のことを、言葉を拾って書いた本があるんですよね。
そこにね、ちょっと書いてあったことね。
イライラしたら負けだと思ってます。
いちいち他人にイラついて不機嫌になるのは人生損をする。
また一つ、自分の強みが発見できた。
そう思えたらストレスもたまらない。
あの人いつも時間に遅れるなと思うのは、自分が時間を守ってるから。
レスが遅いなと思うのは、自分が即レスしてるから。
周りに配慮がないなと思ったら、自分がいつも周りに配慮、気配りしてるから。
と思ったらね、それ以来他人にイライラすることが減った。
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イライラは自分の強みを再認識するチャンスなんですよ。
大谷選手が言ってるね。これが大谷選手の受け取り方なんですよ。
なんとですね、イライラするような愚かな人間から受け取る姿勢、これなんですよ。
ちょっとこれ、私すっごい今から言いますね。
大谷選手のような素晴らしい人間から受け取る、その受け取り方を
あの服ダサい、そういうふうにしか受け取れない人間って、もうそういう人なんですよ。
でも大谷選手は、イライラするような言葉を発するしょうもないネットの人間とか周りの人間に対して
イライラするな、イライラしたら負けだと思ってます。
いちいち他人にイラついて不機嫌になるのは人生損をするって言ってるんですよ。
あ、まあ私今イライラしましたよね。
私はだからそこで損をしてるわけなんですよ。
ネットをパッと見てね、大谷選手のことをそんなに言いやがって、イライラしました私が。
私この時間損したわけですね。
でもその大谷選手の言葉を聞いて見習おうと思ったんですよ。
私はね、大谷選手ほどできてないし、見習いたいから学びたいと思ってね、受け取りたいと思って今やってるわけで
私って自分が愚かってわかってるんですよね。すぐ怒る、すぐイライラする。
だからこそこの言葉を取り入れたんですよ。
そうやな、不機嫌になった損すんな。
で、これすごくないですか、これ。
例えばその時間を遅れる人いるじゃないですか。
もうあいつ時間遅れやがってってイライラしたら、自分が時間を守る人間やから
あ、それに時間に遅れることイライラするんだ。
ということは自分は時間が守れる素晴らしい人間なんだってことに気づけるって言ってるんですよ。
それに気づけるチャンスなんやなっていう。
え、ちょっとそんな受け取り方してきてんのかと思ってね。
これ大谷選手の内面をするすごいチャンスなんですよ、この本もね。
で、この本から私がこれを受け取っているという、この素晴らしさ。
これ私の強みなんですよね。
自分は愚かだけども、素晴らしい人から素晴らしいものを最大限に受け取るというね。
これが私の強みなんですよ。
そしてですね、私は愚かな人からも気づきを得てるんですよね。
確かにイライラしたら怒ったりします。
でも、その怒った相手からすごい気づき得てるんですよ。
あ、自分はこうならんとこうと思って。
あ、自分にもこういう面があるなーって。
ちょっとこれ手放そうかなとかね。
その受け取り方、私は自分のその受け取り方が素晴らしいなって自分で思ってるんですよ。
伸びしろがあるから。
この歳にしてね、これだけ素直に受け取ってるってやっぱすごいなと思うんですよ。
大谷選手も29とかですよね。
その若い大谷選手、歳下だけど、やっぱ尊敬し、こうやって受け取ってる。
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この私の素晴らしさと大谷選手の素晴らしさ、共有してずっと応援し続けるというね。
ちょっとこれすごくないですか。
そっかー。
イライラしたら時間ね。
本当に不機嫌さを巻き散らしたら、周りも不機嫌にするし。
で、大谷選手がこないだやったやつね。
あの球場で大ブーイングを受けた。
大谷選手出てきたら敵のチームがブーイングした。
それを、この人たち野球が好きなんだな、それだけと思って受け取ってカキーンとホームランを打ったと。
素晴らしい。
そういうことか。
だからその不機嫌のエネルギーを不機嫌で返してたら、もう不機嫌のラリーになるわけですよね。
それをパッて変換したわけだ。
あー、なんか受け取った、みんなからブーイング。
それをホームランのエネルギーに変えたんだ。
そういうことか。
私もそうしよう。
もう見習って。
うん。
ね。
というようなね、今日はそういう配信でした。
はい。
ということで、大谷選手から学ぶ、イライラのエネルギーをポジティブなエネルギーに変換するっていうね、そういう気づきをもらった配信でした。