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こんばんは。はい、自分のハードルを下げるっていう配信した後に、めちゃめちゃ気が楽になったんですよね。
なんか実はちょっとね、ちょっとモヤモヤしちゃったというか、なんか変な言い訳とかもうしなくていいっていうか、もうありのままに、究極に近づくにはハードル下げることですよ。
この他者から見たハードルね、私はありのままのつもりでも、なんかこう、他者は人と比べたりとかする人がね、いるんだろうし、もうしょうがないよ、地球は競争の星やから。
比べたがりやから、みんな。比べたがりやろ。比べられたくないやからね、私はね。死ぬほど嫌だ、もうそれは。
で、それをね、自分のハードルを下げるって言ってね、もう、なんていうのかな、下に下に行く。下に下にっていうか、その、あのですね、あの、あれですよ。
えっと、あれ、社会不適合者ですよ。そうですよ、今日の言葉、私は社会不適合者ですよ。適合しようと思ってないんですよ。就職できないという意味でね、今からですよ。
だから、今までようやってたんだと思ってね、社会。いやもう、それはお疲れさんっていう感じですよ、もう私お疲れさん。今までようやってたな、ほんとに周りの方たち、ほんとにもうありがとうございましたです。
よくぞ私をね、雇ってくださったという感じです。で、その、自分のハードルを下げるっていうのは、地球でっていう意味です。地球で。地球でね、あの、この競争社会でね。
なんかこう、顔だ、年収だ、フォロワー数だとか、そういう、その競争の中でのハードルを下げてるってことで、その、外れたい。競争から外れたい。
あの、競争に入れられかけたら、外れていきたいっていう感じでね。はい。で、プログラレアはね、ずっと好きだったのは、ハードルを下げてくれたんですよ、ガンって。
まず、会社員を辞めた瞬間にね、嫌なこと、全部辞めても生きられるって、あの本を手にした時に、いやいやいや、嫌なこと辞めたら生きられへんやろって。
嫌なことばっかりやってきた私が、ね、お金のため、なんか世間体のためにやってきた私が、いやこいつ何言ってんの?と思ったんですよね。
いや、俺は奢られて生きてる。就職したないし、みたいな、ふざけた若者やなと思ったんですよ。
でも、なんかもう病んでた私は、まあ、こんな風に楽に生きられたらな、羨ましいなと思ったんですよ。
ああ、この人は嫌なことしないで生きたんだ。え、それでこんなに、なんかお金稼いでんの?と思ってね。
いやいやいや、ありえへんやろ?と思ったけど、あの、騙されたと思って、この人のこと信じてみようと思ったんですよね。
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うん、なんかあの、どうせ騙されるならね、無理して騙されるよりかは、楽に、なんか、もう楽に生きたいわと思って。
で、あのブログからは、生きてるだけで成功やでって、生きてるだけで偉いんやでって、ずっと公式LINEに来たいんですよ。来てたんやね。
今日も頑張ったねって。
あのー、で、やら、あのー、余計なことをしないことが偉いっていう考え方でね。
みんななんか何事かを成し遂げようとするじゃないですか。そんな大げさなことしなくていいんですよ。
すごいんですよ、そのプロ語のね、公式LINEは。
今日もお前ら、人をね、あのー殴らなくて偉いって言ってね。
あのー店をめちゃくちゃにしなくて偉いと。
で、なんかこう、なんかテロとかを起こさなくて偉かったね。
今日もお疲れさんみたいな。
あ、そうかと。
今日私事件起こさへんかったわと。
人に迷惑かけてないことはすごい偉いんだなって。
ただですね、人間は生きてるだけで迷惑かけてるし、エゴなんですよ、みんな。
全員エゴで生きてるわけで。
それでもっとこう、ひぼう、重傷したりとか、人にね、あのひどいことをしたりとかしてこう、愚かじゃないですか。
でも、何もしなかった私って偉いってことですよ。
ほんで、もうハードロスあげてくれたんですよね。
ものすごく楽になりましたよね。
ほんで、もう一日寝てても、一日寝てて偉い。
あなたは誰にも迷惑かけてないみたいな。
ええんやと思って。
これでハードルを下げていったんですよ。
そしたら、今現在の私が出来上がったんですよね。
いつの間にか、和子さんありがとうございましたって。
和子さんはすごいですとか、和子さん面白いですとか。
なんかこう元気になれましたって言われるようになったんですよ。
もうすごいなと思って。
で、私はもう本当にね、何回も言うように自分のことを大成功だと思ってて、思い通りになった。
いや、それ以上になったわと思ってるんですよね。
そこで満足している私に、いやいやいや、なんか大したことないわみたいな。
なんかこう、なんていうの。
まあ年収大したことないやろうみたいな。
なんかフォロワー数少ないのにとか言われても。
いや、そんな…って言われてもっていう感じですよね。
ハードル下げに行ってるからっていうね。
誰とも競争したくないんですよね。
競争をさせようとする人は、やっぱり私を殺そうとしているのと一緒なんですよね。
死にかけているところから、どうやって自分を助けようと思って生きてきた人間なんで。
やっとこれでまともに人として生きれるようになったのに、競争のところに引っ張り出さないで欲しいんですよ。
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必死でそこから逃げてたと思います、私。
いろんな人がいろんなことを言ってきたんですけどね、この自営業を始めてね。
でもいやいや、結構です結構です。私人嫌いなんで一人でやるんでって言って。
誰かを雇うとかもせず、誰かを一緒に何かするともせず、和谷君だけを一緒にやって。
和谷君はもう、ありのままでいさせてくれるので、何も強要してこないんでね。
一緒にしんどかったら、昼寝したい、いいやーとか。
今日は映画見る一日にすればいいやーとかをできた人なんでね。
会社勤めしてて思ったのが、今日は昼寝したいと思うときないですか、午後から。
主婦の人もそうでしょうね。今日はもうちょっとご飯作りたくないとか。
主婦の人なんかそうでしょう。その不満をどこにぶつけていいか分かんないよね、もう本当に。
今日はもう洗濯したくない、掃除したくない。
本当にプロに頼めばいいと思うんですよね。
お掃除屋さん頼んだり、便利屋さんとか、UBER頼んだり。
どんどんどんどん自分を甘やかしていいと思うんですよね。
今日のテーマはまた自分のハードルを下げる。
ずっと自分のハードルを下げるような配信をしていこうと思うんですよね。
イメージをね、イメージダウンさせたいというか。
イメージが上がりすぎたんかなと思ってね。
私結構嬉しいからね。こんなの言われたとか、お客さんに来てくれたという。
インスタとかでも言ってるじゃないですか、美しい写真を出したり。
なんかいいもん食べたりして。なんかだんだんだんだんハードルが上がって。
カズコさんってすごいお金持ちな、カズコさんってすごい人なっていうのをね。
そのイメージを壊して壊していこうと思って。
ハードルを下げていこうと思ってね。
そうなんじゃないんですよっていうね。
すごいちょっと声を出して言いたいのは、地球人としてのハードルを下げたいだけで、私は宇宙レベルではすごいレベルが高いんですよ。
次元が高い。ものすごいね、次元の高い星から来たと思ってるんで。
これはね、同じ宇宙人の人は分かってると思うんですよ。私の次元が高いこと。
波動が高くて、次元が高いんです。
これをね、もうね、なんていうのかな。
高いっていうのはね、自由で軽やかで笑顔で愛あふれる星っていう意味でね。
そういう星の人間ってもともとはですよ。
そういう意味で、それを次元が高いと呼ぶんですよ。
星でもいろいろね、喧嘩、揉め事が好きな星とかもあるでしょうけど、そっちじゃないということでね。
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だからね、宇宙レベルではね、ものすごく大成功ですけれども、地球なんでね、あんまり宇宙人という人はあんまり出会わないじゃないですか。
あんまり宇宙人とかも言っても、また変な目で見られるだけですから、それももうええかなと思ってね。
どっちでも、宇宙人でも、地球人でも、何人でもね、まあいいかなと。
でも、なんかね、最近話す人はね、もうなんか、男でも女でも、何歳でもええなって思う気になってきたんですよ。
ちょっと面白い話なんですけど、私ね、Xでね、すごい気が合う人ができて、
なんか、かすこさんの映画、おすすめの映画、ちょうどいいの教えてくれたわって言って、映画すごい良かったって、その映画の話をする人がいて、
ずっと喋ってるけど、その人が男性か女性か知らないんですよ。
名前とかも知らない。でもなんか気が合うな、この人すごい頭いいなと思う人がいて。
ほんでなんか、ずっと何ヶ月も喋った後に、やっとプロフィール見に行ったんですよね。
ちょっと気になって、せめて男か女かだけでも、どんなんか、何歳かもわからないんですけどね。
見に行ったら、そのプロフィールに、私はオカマですって書いてあった。
ああ、そうなんやと思って、なるほどねと思った。
やっぱり変わった人が集まってきますよね。変な人が。
変な人っていうか、地球から見たら変ですけど、私から見たらそれが普通なんですよ。
やっぱりねって言うね。やっぱり男でも女でもどっちでもいいと思ったはずやわと思って。
自分でそう言ってあるんやから、それでいいわと思ってね。
可愛いじゃないですか。でもね、なんていうのかな。話してて、すごい身があるっていうか、内容が考察が深いし、発してる言葉がね、すごくこう、味わい深いというかね。
上辺だけの話をしない人で、この人ええなと思って。
相手もやっぱり私を同じように思ってくれて、また話そうみたいな。
ああ、やっぱりそうなるんやなと思ってね。
だからまあそういうことですよ。だからね。
とりあえず、この日本で、この地球でのハードルを下げたい。
ハードルを下げることによって、誰からも、かずこさんもうちょっと頑張れよとか、なんかこう大したことないやんけって言われへんなと思って。
大したことないって言うよりかは、それはもちろん大したことはなくて。大したこと。大したこと。
そうか。だから、勝手にイメージされてるのかなと思ってね。
なんか、そこはね。
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だからね、本当にこう、汚れでもいい。なんかこう、変な人、変人。
社会不適合者でいい。自立したニートで。
そのね、あの日本と、日本人としてのね、ハードルを下げたいんです。
行きやすいように。もうなんか、なんかかずこさんですごい、ちょっともう関わらんとこ。もうちょっとなんか変な人やし、みたいな。
どうぞどうぞ去って行ってほしいんですよね。
会わない人はね。
でも、会う人、そういう宇宙人っていうか、宇宙人でも何人でもいいんですけど、会う人、数少ないと思ってるんですよ。
いやでも、思った以上にいるのかな。また見つけた。また見つけたと思うことがあって。
だからね、そういう人だけをこう、自分から話しかけて。
そういう人なんかも、何も求めてこないから、私に期待してないっていうか。
あ、そうか、期待されたくないのかな。
ねえ。うーん。
まあ、だからね、そういうふうな感じで。
このラジオから、あ、かずこさんこんな人なんだなと思って、サロンに来るっていうその流れは、めちゃくちゃいいと思うんですよ。
ちょっと期待せずにね、来て。
ああ、期待状やわと思ってね、帰る方がいいかと思うので。
私はもう本当に大げさなことは言わない。期待させない。
そしてハードルを上げてないので。
もう全てね、そのもう、あ、それとね、あと若いフリとかもしたくないわ。若振るみたいな。
いやー、それはきついわ。
ああ、もう歳はこの歳ですと言ってるし、まあ勘もまあ出してるし、まあ別に普通ですよ、それは。
だからね、あの、何もハードルを上げたくない。
で、まあそれ分かった上で、あ、かずこさんこんな人なんだな、まあサロンのね、ウェブサイトあるから。
分かった上で来て、でまあ、えー思った以上に良かったみたいな。
そんなもうお互いに楽じゃないですか。
そんな風にね、あの、無理して集客とかをするとね、なんかもうあなたの人生変えます!絶対変えます!みたいにすると、なんかもう期待外れみたいなね。
やっぱ期待あまり大きくすると、お互いしんどいんで、期待持たずなんか楽しそう、なんか面白そう、まあまあまあ行ってみようかなみたいなね。
まあそんなんでね、あの、やるのはいいかなと思うんですよ。
で、こないだ発信したようにね、アクセスバーズをね、もう人生を変えたい!
もう大金持ちになってとか、まあそれも期待しすぎるのもね、ちょっとダメなんですよね。
あの、ただスッキリしたいっていうだけで来てみたらいいと思うんですよ。
そしたら思いがけず、なんかこんな良くなったみたいな。
あ、そう、こないだね、その来られたお客さんが、あ、またもう一回来られるんですけど、その方がね言ってた、SNSで言ってたこと。
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なんかアクセスバーズ受けてこう、ちょっとスッキリしたなぁと思ったぐらいやったけど、受けた直後はね。
でもなんかすごいことになった!オソルベスアクセスバーズって書いてあって、まあそんなん後々気づいたらいいんですよ、だって。
そんな期待してなかったけど、まあめっちゃええやん、みたいな。
で、これね、男性に対してもね、まあ女性に対しても、異性に対しても、期待しすぎたら後でがっかりしたらもう、嫌じゃないですか。
付き合う前から期待したらあかんわ。私がそれやりがちだったんですけどね。
あ、かっこいいわ、もうこんな、初めてこんな男性と出会ったの。もうこれ以上の人はいないみたいな、期待して付き合ってなんやねんこれはみたいな。
勝手に期待して、勝手に裏切られて、勝手に傷つくっていうのを、もうそういう癖やめようかなと思ってね。私がね。
それをもう他人にやられたらもうめちゃくちゃ嫌なんで、
そりゃ、それをやられないためにはどうしたらいいかと思って、ハードルを下げるって気づいたんですよ。
ちょっとこれからちょっとハードル下げる配信していきますわ。
どんどん受け入れてください。これでフォロワーさんが減ってもいいんですよ。
むしろ減らしていきたいぐらいで。
ということで、自分のハードルを下げるっていう配信でした。