1. 哲学と瞑想と読書
  2. 自分のハードルあげたくない
自分のハードルあげたくない
2024-05-04 16:17

自分のハードルあげたくない

自分を大きく見せて無理をしても、いいことなんてひとつもない。ありのままの私は、変人でいつも寝ていたい自立したニートです。そんな私が自分を満たし余った時間で、スタエフを配信し、サロンをし、本を書いています。自分のやりたい人生になりました。大大大成功です。私は自分のことを誰よりも誉めたい。よくここまで好きなことをやり通したなって。好きな人だけを周りに集めて。最高に幸せです。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんばんは。はい、今日は結構ね、あの自分のことをちょっとこう、確信をついていくというか、深掘りしたいと思うんです。私のこと。
で、テーマはこう、自分のハードルを下げるっていうことなんですけど、この5年間やってきたことっていうのはね、努力して上に行こうとか、努力して年収を上げようとやってたわけじゃなく、
ハードルを下げることをしてたんですよ。自分の。
よく見せようとかね、頑張るっていうのをやめることを頑張ったんですよ。
それがやっぱりね、無理をするとダメになるんですね。特にまあ、HSPという、あの人より疲れやすい、感受性が強い、
なんかね、そして人より眠らないと、持たないんですよね。眠らなかったら機嫌悪くなるし、もうイライラして、ちょっとこう、おかしくなりそうになる。
睡眠時間をたっぷり取らないとね。誰でもそうかもしれないけど、あのロングスリーパーみたいで、8時間から10時間寝たいんですよね。
たっぷり。それでやっと今元気になってるんですけど、会社員とかへとね、そうはいかないじゃないですか。
いろいろ考えて熟睡できないとかで、もう5、6時間の睡眠ではもうしんどくてしんどくて、何も力発揮できないんですよ。
でですね、もうね、とにかく思ってたのが、寝たいだけだったんです、実は。
辞めて寝たい。もうね、なんか大げさなこと何も考えてなかった。
辞めてなんか自営業するとか、辞めて起業するとか、一切考えてなかった。寝たいしか考えてなかったんです。
で、辞めました。いっぱい寝たんですよ。
ね。で、大成功やと思ってるんですよ。寝ることに成功したんですよ。
寝てて、いっぱい気が済むまでね。
で、こんな風になれたってすごいって自分では思ってるんですよね。
で、私こう他人からどう見られようが、自分はもうすごいなと思ってるんですよ。
よくここまでこうやって生きてきたなと思って、しかも生きてきただけじゃなくて、よくこんなに豊かになって、周りのね、いろんな良い人にこう恵まれて、素晴らしいな、もう最高にもう大大大成功やと思ってるんですよ。
というのがね、なんでこの話をしようかと思ったら、私今日ですね、あの来てくださったお客さんからメッセージもらったんですよね。
そのメッセージにね、書いてあったことが、その方はね、いろんな方からアクセスバーズを受けてもカズコさんから受けるのが一番良かったと言ってくださって、人によって違うんですかね、みたいな。
カズコさんの作り出す世界観のレベルの高さに気づきましたと。
03:00
で、そこに私は深く共感してカズコさんに魅了してるんだなと思いました、みたいな、すごい良いメッセージをいただいたんですね。
で、このメッセージをいただいた時に思ったのが、もうゴールぐらいの喜びですよね。
一人のお客さんにそうやって、もう何ヶ月から前に来ていただいたお客さんに、やっぱりカズコさんが良かったと、ここまで売っていただいたということに、もう私はゴールぐらいの喜びを、この地球でこれを達成したかったぐらいの喜びだったんですよ。
私の達成、喜び、成功というのは、やっぱり何百万人、何十万人をね、どんどんどんどんやっていくっていうことではないんやなーって気づいたんですよ。
一人のお客さんに深く、人数ではないっていうね。
でまぁ、こんなんをいただいて、なんかこうもう会話したんですけど、
あのー、まあ目には見えないものをお互いに交換して、気づき合ったっていうところの出会いだったんですよね。
で、なんか本当に素敵な生き方をされてますね。カズコさんの存在を尊敬しています、ということとか、あとまぁ私のそのメンバー限定のね、
あの音声も聞いてもらって、そのですね、私ね、メンバー限定やってるじゃないですか、有料で。ここでは、なんでその有料で限られた人にしか聞かせてないかというと、プライベートのことをすぐ話してるんですよ。
それね、すごいことを話しているというよりかは、愚かすぎる話をしてるんですね。特に私、SNSでは自分の恋愛の話、異性の話は一切してないつもりなんです。
ちょっと匂わせみたいなのは言ってるかもしれんけど、そのね、私のその恋愛事情というか、変わってるんですよ、かなり。
でもね、人からジャッジされたりするのがものすごく嫌なので、言ってないんですよね。そこでメンバー限定って言って、もうアホやと思われても、変わってると思われてもええわと思って、私のことを好きで聞いてくださっている方なんで言ったんですよ、言ってるんですよ。
それに対してね、かすこさんの恋愛の話が面白すぎると。自分と一緒で重ね合わせてね、笑ってしまったみたいな。面白すぎてたまらんみたいなね。結構むちゃくちゃなことをしてるんです、私。
あ、だからあんまり一般的に放送したくないなと思ってね。でもそれをメンバー限定で言ってるわけで、それに対して面白いなって言ってくれたことで、もうやったみたいな。大成功ですよね。
本当はね、墓場まで持っていきたいようなことなんですよね。誰にも言いたくないけど、実はそれが一番言いたいことなんですよ。こんだけベラベラベラベラいろんなラジオとかSNSで言ってて、でも一番言いたいことは恋愛事情なんですよね、私。
実はそれがもうその恋愛で生きてきた人間なんですよ、私。仕事がとか何かやりたいこと言ってるけど、それはなんか言いやすいからというか、無難って言ったらあれですけど、恋愛はあまりにもちょっとマニアックというか、理解されないだろうなと思って言ってもね、ちょっとジャッジされるだけでもうめんどくさいなと思って。
06:19
けれども本間は言いたいんですよ。分かってくれる、共感してくれる人がいるのならば。それはもう自分の仲良しの友人に音声をやり取りして、そういう話ばっかりしてるんですけども、楽しくて仕方ない。私こんなことしてね、え、マジでかずこさんみたいな、直接音声をやり取りしてる人はもうその話をしてます。わざわざ個別でやってるんですよ、それをもう人に聞かせたくないから。
それが楽しくてやってるんですね。
でですね、それね、そうやって言ってくださって、ありがたいですって言って、嬉しいですっていうことをインスタとかでも言ってはいるんですけども、ちょっと今回のテーマは自分のハードルを下げるという話でね、
はい、私自身ね、寝たいだけが目的でやってきた。それを達成できた。大成功でも目標達成して終わってるんですよね。後の人生はおまけなんですよ。おまけがこんな素晴らしいのかっていう感じなんですよね。
で、もうね、ハードルを下げていかないとしんどくなるんで嫌なんですよ。なんか、かずこさんもっとフォロワーを増やして、もっと年少を増やして、頑張って、頑張ってもっとって言われるのが一番嫌で、今で十分そのままでいいですよねって言われるような存在になりたいんですよね。
で、このお客さんも本当にも、すごい好きっていうか、素晴らしいんですけど。でね、ちょっと話を変わって、私の推し面は、YouTuberの人はね、素晴らしいなと。量子力学とか、スピリチュアルなファッションされてる方、ケンジさんをはじめね、今数名いるんですけど、その方たちを見てると、
今日見てた人ね、お金はエネルギーの話がすごい風に落ちて、はきはきと、すごいズバッというYouTuberの人いるんですよ。その人、いいなぁと思って尊敬してるんですけど、パッてプロフィール見たら、年収1億と。でもうフォロワー何万人の、女性なんですよ。
あー、やっぱそうなんだと。で、あのその人、なんでそうかっていうのを見ていくと、私はね、このYouTube発信した後、また次ここ行くのよと。明日も予定詰まってるのよと。で、ずーっとその予定が詰まってる、詰まってる、詰まってる。ずっと仕事してたい人なのよ、みたいなこと言うてて、だからそうやってこう、その結果お金がついてくる人なんですよね。楽しいからやってるのよ。
でも毎日毎日それをしたいと。で、楽しいと思うことがお金が稼ぐことにつながり、しかも毎日動いてるっていうので、なんかあっという間に年収1億になったんでしょうね。で、こう喋ってるから、あのすごくこう説得力があって、すごいなと思ったんですよね。で、それを見てて、やっぱりこう、この人みたいになりたいのかなって思ったんですよね、私。
09:18
でもやっぱりこう、次もこれがある、明日もこれがあるっていうのが、私はそこができないんだと思ったんですよ。寝たいと。もうYouTubeを発信したら寝たい。で、このラジオを発信したらもう寝たいんですよ。でね、なんかずっと私の口癖が、まあ同業者の人とかで話すときに、まあそのどういう忙しいかどうかとかそういう話になりますよね。
でね、その時に寝たい、ゆっくりしたいとかばっかり言ってるんですよね。あのもう派手なことはしたくない、目立ちたくないばっかり言ってるんですよ。なんかこうそういう風にこう、壁を作ってるというか、例えば一緒になんかやりましょうよとか、コラボしましょうよとか、マルシェしましょうよとか、みんなやっぱりそういうスピリチャルな業界の人たちみんなバーンと派手にこう、バー講習会とか、講演会とか、フォロワーを増やすための活動されてるんですよね、みんな。
そこから私は、あのすごい積極的に離れてるんですよ。距離を置いてるというか、やりたくないんだなぁと思ってね。できないじゃなくて、やりたくない、どうしても。で、あのラジオだけやってるじゃないですか、スタンドUFMで。
そこのラジオで言ってることのエネルギーが強すぎて、ハマる人にはハマってるんですよね。けれどもまあ、ハマらない人にはハマらない時に、私の目的っていうのが、寝たいっていうことなんですよ。で、今ちょっとハードル下げてるんですよね、ですけどね、イメージをね。
で、なんかこう、私の見方をね、あの何万人のインフルエンサーで、こう年少何万の人と比べたら、なんか、あのなんていうのかな、全然成功してないとか、負けみたいな感じに、あのする人がいるのかもしれないけど、あのなんていうのかな、他人に人を見られたいかっていうのを考えてないんですよね。
でですね、あの自分の設定をね、あの自立したニートみたいな、その呼び方に変えようと思ってね。自立したニート。引きこもり、最高みたいな。本当にコロナの時の引きこもりが、本当幸せだったんですよ。
本当にずっとこう、一人で本を読んでたい。で、たまに人と話したくなったらSNSをする。でもう十分なんですよね、それで。で、スタンドFMで仲良くなった方とお話しする。SNSでこう、ほんの数えるほどの仲良しの人がいたら十分という、あの自立したニートです、私は。
で、そうやってもうそれで自宅のね、サロンをさせてもらって、それでこう、私にしたら思いがけなく、すごい来るやんと思ってるんですよ。また、その検索していただいて、また来たな。また来たなって、あのいっぱい来ていただくなっていうね、ぐらいの感じなんです。私にしたら、うわ、うわ、めっちゃ来るって思ってるんです、私は。
12:11
けれども、それをね、あのオープンにしたら、大したことないやんと見られるんですよね。人と比べるとですよ。比べなくていいっていうか、比べようとはしてないです。で、比べた場合に何が違うかって言ったら、やっぱり量ですよね。あの動く量。
そうだ、やっぱりやってる人は毎日毎日、あのあれ、私の推しメンの方ね、この間あの、講習会200人、400人集まったって言ったかな。明日も入ってます、みたいな。いやいや、そんな、それはね、年収何億になりますよ、それは。
それにあの、まずね、設定をね、年収何億が成功としてしまうと、それに基づく動きをしないといけないじゃないですか。私はそれが嫌やったんだなと思って。毎日働くことが。もうね、わけわからんようになる、その400人1日やったとか、講習会ね。
例えば、数個のなんかしゃべる講習会をやって、目標400人とかね、500人あった場合に、一生懸命なんかして集まったとしても、私はもうそれはパニックになる。もう顔も名前も覚えられないし、あの人と喋りたいのに喋れないとかいうのがすごいストレスやし、時間足りない。
なので、寝られない。一人一人になんかコメントとか返してたら。それをやっぱり優先順位をつけると、一番が寝ることなんですよね。たっぷり寝たその予約でやってるんですよね、このスタンドイブも、サロンもです。
はい。予約もそうなんです。たっぷり寝て、家きれいにして、もうね、全力でお菓子何しようかな、お菓子揃えて、お茶入れて、もう元気な私でお迎えしたいと。
うん。それでもう一日一名様。一名様です、一日。うん。それをやった結果、何か月か経った後にね、こういう感想がいただけるんですよ。和子さんが良かったって。それはやっぱり一日一名様やからと思います。
これね、あの、一日500名とかになると、こういう感想もらえないと思うんですよね。なんか訳わからんかった、和子さんと喋りたかったのに喋れへんかったっていう人が続出になるじゃないですか。それは嫌だ。もったいないなんか。味わいたい人をじっくりその一日かけて眺めたいというか、お話ししたことをね。私ね、それでも追いつかないぐらいなんですよ。
どんどん予約が来て、来てくださって、あの方どうしてるかなっていうのも、まだ今も追いつかないぐらいですよ、私にしたらね。もっとゆっくりと話したいぐらいです。もう本当に。だからちょうどいい感じですよね。ちょうどいいんですよ。
15:04
はい。ということでね、あの今日ハードルを下げるちょっとコーナーでも、どんどんこれからも自分のハードルを下げる配信をしていきたいと思います。私のことはもう自立したニートだと思っていただいて、でもなんかこういっぱい寝たい人なんだなぁと。あ、寝ること成功されてるんだなというね。
まあそういうなんかもうそういう感じで見ていただいて、なんかそれにしては、こんなに喜んでいただいたと。こんな寝てるのに。いや寝てるからこそでしょうね。こうなんか眠いね。目をこすってもう眠たいのにもうみたいな。なんかかずこさん眠そうやな疲れたのかなみたいなね。そういうのは一切見せたくない。
うん。たっぷり寝てこう肌ツヤツヤの元気いっぱいの私をこう、ね、感じ取っていただいて、あの自立したニートですわ。でも変人ですし、その変な恋愛の癖を持っておりまして、その恥を晒している、それを面白がってくれるそんな人たちをね、大歓迎いたします。ということで今日は自分のハードルを下げるというコーナーでした。
16:17

コメント

スクロール