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こんばんは。はい、なんかね、何のために生まれたんだろう?って思うことありますかね。
なんかそういうようなね、こう、問いが溢れてるなぁと思うんですけどね。何のために生まれたのか。
人は何のために働くのか、とかね、いろいろ、まああると思うんですけど、何のために、何のために言うて。
で、なんか私もね、ずっとこう何年も、何のためにこんな働かなあかんやろって思う時は、やっぱしんどい時なんですよね。
しんどい時、つらい時ってこう、なんでこんなしんどーもしなあかんやろって思うから、その問いが出てくるんですよね。
で、今ね、あの私なりのね、答えというか、気づいたことですね。それちょっともう簡単に一言で言おうと思うと、
何のためも何も、何でも経験したくて地球に来とんねんっていうとこかなって思います。
何でも経験したい、それだけです。あの、遊園地に行ってね、あの、入場券を買いました。
そしたらね、誰かまあ親とかに、ジェットコースター危ないから乗ってあかんよ。
お化け屋敷が怖いから入ってあかんよって言ってね、あれあかん、これあかんよ言われて、で、無難なメリーゴーランドだけ乗っとくみたいな、嫌じゃないですか。
はい、そういうことですよ。ジェットコースターも乗ってみたい。お化け屋敷も入ってみたい。
なんかちょっと私の言い方がね、テーマパフが古いですけど、なんかあれも乗ってみたい、これもバンジージャンプもしてみたい。
なんかね、いろんなことをしてみたい。その、ただいろんな経験するためだけなんですよね、結局は。
別にそんな大きな使命とか目的とか、あの、必死で探さなくてもいいのかなって私は思ったんですよ。
それを言い出すとね、なんか、やっぱ今をね、生きれない、今を楽しめないと思うんですよ。
今を感じる、今を生きるっていうことは、ただ生きるだけなんちゃうかなっていうね。
はい、そこに行き着きました。それです、もう。それです。
はい。何も考えずに、ただ今を楽しむ。それだけかなと思いますね。はい。
でですね、何言おうとしたっけ。あ、そうそう、だから人生でもね、さっきのテーマパークの練り取ると、
その仕事は危ないから、稼げないからやめなさい。そんな人と結婚するのやめなさい。
そんな人と付き合うのやめなさい。恋愛でよく言われますよね。そんな悪い男、付き合うのやめろ。
私、これ言われるの一番ハートあつんですよね。あの、昔からずっと言われてきたことなんで。
親からも周りからも、そんな人やめなさいっていう人ばっかりね。はい。
そんなものをやめられるわけがございません。はい、もう好きになって走ってます。
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もうその人しか見えてません。誰が止めようが、止められれば止められるほど、行きたくなるんですよね。
もう今でもそれは治っておりません。そんなもう、みんなが祝福するような素晴らしい男性と、
なんかどうにかなるとかそんな面白くない普通の人生を私は歩みません。
みんなが大丈夫?なんでその人なんていうね。
プロ奢られ合いが惜しめって言ってる時点でもうおかしいですから。
おかしな人が好きなんですよ。変わった人が。おかしな人って言うけど、この地球上ではそうかもしれんけども、
私にとって気づきがあり、とても尊敬できる部分があるんですよ。
今プロ奢られ合いは卒業しましたけれども、大谷選手という王道の素敵な人を惜しめにしておりますけれどもですね。
まあね、そうか。大谷選手みたいな人、誰だったら誰も文句言わないでしょうがね。
ああ、でもそうか。こんな王道のかっこいい誰もが認める人を好きっていうか、
って言ってるのは初めてかもしれないですね。
だからなんやっていう感じなんですけど、
これあかん、あれあかんって人生で言われても、
失敗するから、痛い目に遭うから、怖い目に遭うから気をつけた方がいいよっていうね、
周りの声は無視でいいと思うんですよね。自分がやりたいと思ったら経験する。経験しないと気づけないことがあるし、
やっぱり死の前にね、あれやっといてよかったなーっていう、あれ止められたけどあの人と付き合いたかったなーとか、
あの仕事なんかみんな危ないって言ってたけど、やっぱり試してみたかったなーとか、
後悔するぐらいなら、やっといた方がいいっていうね。
やったもん勝ちゲームなんかなと思うんですよね、この地球で。
経験したくてわざわざ生まれてきてるので、経験せず終わるってなんか、ほんまに遊園地で、何のアトラクションも乗らずに終わるとか、
図書館に入って何の本も読まずに終わるとか、図書館の例はちょっとあれやけど、
なんか例えば、ほんまにこう、なんかね、どっか旅行行ってずっと部屋にいた、危ないからって部屋にこもってたとかね、
危ないことほど経験して、危なかったーみたいなネタができるじゃないですか、
やばかってん聞いてこれちょっともう、死にかけたけどでも生きてるーみたいな、それがなんか生きてるーっていうことやし、
その死にかけてみないと、生きることの素晴らしさわかんないと思うんですよ。
めちゃくちゃ落ち込まないと、めちゃくちゃ喜びも増さないと思うんですよね。
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めちゃくちゃ泣かないと、めちゃくちゃ幸せも感じれないし、めちゃめちゃ人を憎まないと、めちゃめちゃ人も愛せないじゃないですかね。
そういうことかな、話で気づいてきましたね。
そういうことか、そうなんですよ、ちょっとそういう話をしててね、何のために生きてるのかっていうところね、
答えみたいなのはね、人それぞれやと思うんですけども、私はそんなものはないと思ってて、
別に設定しなくてもいいっていうかわざわざ、ただ生きてるだけで素敵っていうかね、
今日美味しいものを食べて、好きな人と話せた、楽しかった、わんこもふもふして散歩した、楽しかったでいいんですよね。
その先におまけとしてなんかすごいことがあったりとかもするんですけど、あるんですけど、
なんかね、今日ね、すごいこうなんか仕事の話が入ってきたというか、なるほどとか、もうなんか、
いろんなね、すごいいいアドバイスとかね、なるほど、いい本に出会ったりとか、
本の話またシェアします、またすごいこう、いい本、今ね、ちょっと読んでいってるので、次々に、
ああ、途中になってる。このね、あの、こだいらあみさんの、目覚めて生きていこう、今は読んでるんですよ。
次々に買ってるんで、また読まないとあれなんですけど、これまたね、すごい人生の私の気づきになると思うんですけど、
やっぱり本との出会いも、すごく人との出会いと一緒なんですよね。そこにこう、なんか見つけられるんですよ。
これやーっていう、YouTubeの動画でもそうですよ。この数の中で、それを選んで見てるわけじゃないですか。
もう私ね、見るもの見るものが濃くて、すごくて、面白くて、たまらない。これや、知りたかったのこれや。
そうそうそう、みたいな。答え合わせ、答え合わせ、みたいなね。楽しくて、仕方ない。もう喋る人、喋る人、答え合わせ。
で、なんか違うなっていう人もいるんですけど、違うからこそ、うん、これは違うっていう確認にもなるんですよね。
で、別に反発はしない。嫌いにもならない。あ、そういう考えもあるんですねっていうね。ただそれだけなんですよ。
はい、ということでですね、テーマですね。生きるっていうこと。何のために生きてるのかとか、そんなこと関係ない。
難しく考えなくていいというね。何でも経験したくて地球に生きてるんだよっていうお話でした。
ありがとうございました。