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野球と鶏肉の南蛮漬けと
2026-10-18 18:35

野球と鶏肉の南蛮漬けと

一流の選手たちの戦いが観れる、美味しい料理が食べられる。幸せだなぁ😃
#大谷翔平 #感謝 #幸せ
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サマリー

大谷翔平選手とドジャースのポストシーズンを振り返り、怪我や不調を抱えながら出場を続け、最後の試合で3ランホームランを打った姿への感動と感謝を語る。応援を通じて、Threadsでファン同士が喜びや悔しさを共有した経験にも触れる。負けた時に誰かを責めるのではなく、失敗を次への気づきとして受け止める応援の姿勢について考える。後半は、家族やスタッフなど選手を支える人々への感謝から、鶏肉の南蛮漬けを作る過程で感じた食と野球に共通する「循環」へ話が広がる。

ドジャースのポストシーズンと大谷翔平の3ラン
はい、こんにちは。もう今日は、もうこれを言っておきたい、締めとして。 もう大谷さんの話です、また。ちょっとね、あの、
もう私のもう達成感というか充実感というか、終わったという感じで、ドジャラスのね、ポストシーズンは終わったんですよ。
めちゃくちゃドラマティックだった。 あの世界一2連覇してて、3連覇を目指すところだったんだけど、
まあ、もう勝ち抜くのはもうね、波大抵じゃなくて、あの地区優勝と言ってね、地区優勝はしてたんだけど、ポストシーズンと言って、今度は世界一のね、
チームを決める、その10月からの試合っていうのはもうまさにハードで、 選手たちもね、3月から毎日毎日もほとんど休みなく、
もう月に3回、3日か4日ぐらいしか休みがない中で、もう秋になったらもう体がみんなボロボロらしくて、
ボールやら、もう疲労とか、ちょっとね、もう本当にもう体がね、ボロボロなるじゃない誰だって、どんな超人でもね。
そんな中、試合をあの繰り広げているポストシーズンだったんだけど、 あの4連勝したらもう進めるところで、
なんとドジャースは4連敗しちゃったのよね。まさかの。 えっ、みたいな。
もうこの一勝逃したら、もう終わりやっていうところで、それがね、
昨日か、 うん。
もうね、めちゃくちゃ緊張して、 やっぱり世界一になってほしいから、
で、大谷さんはね、ちょっと2ヶ月ぐらいホームラン打っててなかったのよ。
なんか野球見てない皆さんは、大谷さんホームラン打ってるイメージがあるかもしれんけど、
毎日見てるファンとしたら、2ヶ月、100試合以上かな、 打ってないという、もう全部不調やったんよね。
それはもう体が痛いからなんよ、いろんなとこ怪我して、膝やら、腕やら、
二刀流もしてたし、なんかもうボロボロやったんよ、体が。
でも顔に出さず、痛いとか言わず、愚痴も不満も言わず、試合に絶対出たいと言って出てた人をやってんね、休みなく。
でも、もうどうしようもなく打てないから、IL入りって言って不祥者リストに入って、
2週間、大谷さんのいない時期があったのよ。
結構これ初めてで、ドジャース来てから初めてかな。
うわ寂しい、どうしよう、でもハードなポストシーズンに間に合うかな、みたいな。
で、間に合って出てきたけど、やっぱり打てなかったのよ、体が完全に治らないよね、手術とかしなあかんレベルでね。
そんな状態でね、野球とか要やるなと思うよね。
なんかもう痛しくなってきたし、
まあ批判とかがすごかったよね、ベンチに引っ込めだの、もうやめてしまえだの、酷いことを言う人はたくさんいて、
ほんまになんかもう心ないよね。
そうなんは私は見てないんだけど、打順が一番やったのよ、大谷さんは。
でも打てないから、2番になり4番になり5番になりね、打順を下がっても僕は出たいんですと言い続けた大谷さんだった。
そして最後の試合ですよ、もう今日負けたら終わりっていう機能にね、
お願い、お願いとみんなの祈りがなんと2人ランナーがいたのかな、で大谷さんです。
なんと3ランホームラン打ったんよ。
もうね、あんなに声出して泣いたん、結構人生で初めてかもしれんぐらい。
うわーって、大谷さんホームランやーっていうもう球場のファンもブワー育ち、
私スレッツで応援してるけどスレッツもうわー来た来た来たーみたいな、みんな号泣する。
ホームランで号泣するってないよね。
やっぱりね、物語を見てきたからなのよ、大谷さんの凛とした態度。
で、打てない時にね、そのインタビューの記事の人、記者の人も意地悪で、
なんで打てないんですかとか、怪我の具合どうなんですかって、無理なんじゃないんですかとかね、
言っても大谷さんは堂々と怪我のせいにはしてません。
僕の実力ですって言ったのよ。
僕の実力、全部打てないのも全部僕の実力ですと、堂々と真っ直ぐに記者の目を見て言ったのよ。
で、私はこの人を信じようと、どんな結果になろうが応援しようと思ってね、最後まで見てたのよ。
そうしたらホームランやで、やっぱりスーパーヒーローやなと、やっぱりこの人はすごいわってなって、
ほんで、4対1ぐらいだったのかな。
これはまあ勝つやろうと思ったよね、昨日。大谷さんを打ったし。
それなんとね、あの相手チームがめっちゃ強くて、逆転されたんよ。
相手チームに逆転されてショックで、まあ結果負けてんね。
なんだけど、もうだから優勝争うのは他のチームがやって、これからどんどんトーナメント勝ち進んで世界一を決めるみたいなシーズンだよね、MLBは。
それドジャースが負けたっていうことで、まあ寂しいし、もう試合見れへんしね、悲しいけど、悔しいけど、
私はね、大谷さん最後の力を振り絞ってホームラン見せてくれてありがとうと思ったのよ。
この3月からの春からずっともう素晴らしい、楽しい、可愛らしい表情とか、楽しそうな野球してる姿見せてくれてありがとうっていう感謝しかないと思って、
本当にありがとうと、そしてこうスレッズでね、一緒に応援してきた人も本当にありがとうみたいな感じで、
まあもう終わったの、大谷さん応援するシーズンは。
私、そうやな、3年間かずっと毎年毎年応援してきて、
大谷さんがドジャースに来てね、来てからずっとか、
Threadsで共有した応援の喜び
いやー、あのね、その平日の昼間とか、平日の朝から試合をやるから、しかも有料でね、
だから見れる人限られてくるよね。
普通の会社員の人も無理だし、まあ主婦の人もみんな忙しいし用事あるやん。
私はね、なんかその大谷さんの野球の試合を生で見るっていうことがもう趣味であり喜びであり、
なんかもう元気もらえるし、それができるような人生でありたいなぁと思ってたの。
うーん、うまい具合にね、試合のない時にこういろいろやったり自分のことをね、
してきたから、あのなんかすごいなと思ってね、こう人生って。
私会社員だったら絶対見れへんかったからね。
で、あのなんか見逃し配信とかやっぱあるから、
あのアマゾンとかスポTVでもね、別に夜見てもいいんだけど、
そのリアルでスレッツのファンと、うわ今打ったなーっていうその喜び共有できるのがすごい楽しくて。
でもみんなね、なんか本当に大谷さんのファンでもね、いっぱいいろんな人がいるなーっていうの面白かったよ。
すごく男の人か女の人かも分かんない。何歳かもみんな分かんない。
ただ野球が好きっていう人たちとね、関わって。
で私自身がその人と話すことがないので普段、あのサロンのお客さん以外とはね。
だからその人と関われてちょっと楽しかったというか、
なんか変なおじさんとかもいるけど、まあそれはね無視すればいいだけのことで、
ほぼねすごい良い人で、なんか野球のことを教えてくれる方とかね、男性の方とか、
で最後ちょっと挨拶をして、
今まで楽しかったですーって、また来年ねありがとうみたいな。
そんなそのコメントがたくさん来て、
皆さんなんかすごい人だったよね。
なんていうのかな、なんかあなたの家族さんの応援ですごい楽しめましたと。
仕事やったけどそのスレッツを見て、よく分かったので実況で、
本当にありがとうみたいなことをすごい言われて、
こんななんかわーキャーっていうそのうるさいかなーと思うような、
スレッツの投稿が喜んでくれる人いたんやなと思うと、
やってよかったなっていうか、これが共鳴なんですよね。
私の心からの喜びが、あの違うファンの人に伝わったっていう。
見てなくてもね。
で、結果知ってもまた家帰ってその人は仕事終わってから夜見るんでしょうね。
ここで叫んでたやな、カズ子って人みたいな。
そういう楽しみ方もできるしね。
なんかね、そういう循環やなと思って。
喜びとか感動とかね、悔しさも全部。
負けた日から次の気づきを得る
ほんでね、大事なこと。
応援って性格が出るね。
押し勝つって性格が出るね。
SNSの文章だけでもすっごい分かるね。
自分が応援してるとこが負けたときにその人の本性が出るよね。
やっぱりこう、監督があいつがのせいや、やめさせたらええんじゃん、ボケがみたいな。
口悪くなって、負けた悔しさを誰かのせいにするっていう人間の心理があるんでしょうね。
勝ちたかった、勝ってほしかった、勝って自分がスッキリしたかったけど、
負けたこと、誰のせいや、あいつがあそこで三振したからやとかね。
野球ってそんなんなんかね、私そういうとこが嫌いやったからずっと見なかったけど、
私は自分の応援スタイルがあるから、負けても、負けた日にこそ勝てになるのよ。
勝つための気づきになるから。
大谷さんそれを言ってて、三振したその時こそ、あのピッチャー、あのためを投げるんか。
じゃあ次はこうしたらいいなっていうのが見えるから。
人生も一緒じゃない?
全部付き合いとかも、恋愛とかもね。
このダメ男と付き合ってもうえらい目にあったから、次はっていう感じで自分の見る目を養えるし、
友達も全部そうじゃない?
子供も全部そうじゃない?子供もこけたから痛いのがわかる。
先生に怒られたからこれはやめとこうとか。
そうやって失敗、愚かさ、悔しさを私は見せてくれたことに感謝なのよね。
負けた日こそ、あんな愚かな無惨な一流の選手でもベンチでバッと折ったり、ちょっと涙流したり。
山本芳信ちゃんがね、完璧な素晴らしいピッチャーのね、本当に可愛らしい素直な青年なんだけど、
ちょっと最後のね、ポストシーズンの時ちょっと全然ダメで、ちょっとやっぱ涙してたのよ。
その男のね、精いっぱいやったスポーツマンの男の涙ってかっこいいね。
本当に私はね、そういうところにね、痺れるのよね。
あ、そんな愚かなとこ見せてくれてんねやっていうね。
大谷さんは滅多に悔しがったりとかあんまり暴れたりしないんだけど、ちょっと寂しそうなベンチでのね、全然打てない時とかは、
大谷さんでもこんな顔するんやとかね、それを全部見せてくれるのが隠さず。
そうです、打てなかったんです、僕のせいですとかね。
ああ素晴らしいなと思って。
ほんでホムラン打ったら調子に乗らず、いえいえ皆さんのおかげっていうのよ。
僕できた人やで、できた人や。なかなかできんわなと思って。
選手を支える家族とスタッフへの感謝
ちょっとね、ここからが結構深い話で、MLBの選手って家族を大事にするのよ。
フリーマンとかでもね、奥さんいて子だくさんが結構多くて、ファミリー。
もう家族大事みたいな、でも子供がちょっと病気になったりしたら、熱出したら帰るとかね、家に。
なんかそんなんないよ。
で、思うんだけど、大谷さんもマミ子さんがいて、お子さんが2人いるじゃない。
これね、長いこの試合の中で、ドジャースの選手の家族たちもありがとうって思ったのよ。
病気もせずに、した人もいたけど、ほとんどせずに文句とかも言わずに、離婚とかもせずに、
守ってくれたわけやん、家庭を。
陰で支えてくれた人どんだけいるやろって、スタッフの人とかね、
ユニフォーム洗ってくれた人、整備してくれた人、全員に感謝の気持ちが湧いてきて、
1人でもかけたら、こんな試合見れなかったのよ、私たち。
鶏肉の南蛮漬けから考える循環
そしてね、ちょっと大事な話なんだけど、私今日試合がなくて、朝からね、鳥の南蛮漬けを作ったの。
めっちゃ手間やねん、これ。
鳥の唐揚げを作って、茄子とか玉ねぎとかね、ズッキーニとかニンジンとかも酢揚げして、
お酢に漬け込むってやつね、お酢だれ、醤油とかの甘酢煮。
冷蔵庫入れといたら、食べれるやん、2,3日は持つやん。
それを作りたくって、朝から揚げ物をしてたのよ。
その時に思ったの、鶏肉、今私の手元に来るまでにね、どれだけの人の手がかかってるやろうって。
まず鳥の養鶏場で、鳥の命をいただいて、毛をむしって、運ばれてスーパーに並び、私が買った。
で、このニンジンも茄子もトマトも全部そうやん、畑で土耕して、
草生えて花なって実がなって収穫してて、これも1日にしてならずやん。
何ヶ月もかけて収穫して、スーパーに運ばれて梱包するパートさんがいて、レジでお金を払って、
やっとここに揃ったその野菜たちを見て、野球の応援と似てるなと思ってね。
誰か一人かけてもここには来れなかったわけで、野菜たちは。
スーパーがなかったら私、畑まで取りに行かなきゃやん、自分で。
それはできひんやん。
畑で野菜を育てる人がいんかったら、いくらスーパーがあっても野菜がならばひんやん。
鳥を捌く人がいなかったら、唐揚げは食べれないわけで、
野球の応援も全部一緒よ。本当に解説者がいて、全員がいて、スタッフ、コーチ、監督、全員がいての奇跡のすごいものを見せてもらってる。
私ら座って応援してるだけやで、画面を見て。
お金を払ってるけど、こんだけだけで払って、こんな奇跡の感動の試合を見せてもらえるのか。
鳥の南蛮漬けができました。
写真をちょっとアップしておきます。
これは、私お金払って買ったけど、安すぎる。
野菜が何百円、298円とか、鶏肉が500円とか、それだけ払えば、鳥の南蛮漬け、油も使った塩コショウとかね、全部ここに集結して、私が料理して、私の口に入るわけやん。
この奇跡すごいない?
これ全部繋がってるやん。
これが世の中の循環なんですよね。
ここに気づかないと感謝の気持ちがなくなるし、ご飯食べてても、早く作れや、高いな、まずいなとか文句言うおじさんっていうのは、やっぱり分離意識なんよね。
俺様が誰のおかげで稼いだ、金で買ってるんやろうとか、そうなってくるわけで、私分離意識がないので、全部一つの循環やと思ってるから、こういう考えができるんですね。
この料理、手をかけて私が料理した最後、これがもしお店やとしたら、また料理人がここに入って、この料理人の人が手間をかけてくれたから、食べれるわけやん。
これはもう奇跡じゃない。口に入れて、ご飯を食べて生きてるわけやん、私ら。
動いて走れたり、テレビ見たり楽しい、笑ったり怒ったりできるわけやん。
生かされてると思わない?
生かしてもらってるん。
しかも感動するドジャースの試合とかも見せていただいて。
何この幸せな世の中っていうか、世界が。循環やん、一つの。
そうしたらやっぱり感謝せずにはいられへんし、勝手に感謝の気持ちは湧くし、自分ができひんことをしてくれてる人がいっぱいいるっていうことやん。
野球なんかできひんやん、私は。野球のスタッフにもなれへんし。畑も耕すこともできひんやん。肉も捌けへんし。
ただ買わせてもらうだけありがとう。料理はさせてもらいます。
食べておいしい。
おいしいのよ、この鶏の唐揚げ。唐揚げが余ったやつをお酢につけてね、冷蔵庫に入れとくんですよ。
唐揚げおいしいね。
ニンニクと生姜と醤油に漬け込んだ。
もう生きてるってこの循環なのよね。
どれか一つが止まってもやっぱり淀んじゃうから、ずっとぐるぐるぐるぐるめぐってるわけでしょ。
そしたらどこかに貢献しようとか、そうなるわけですよね。
やっぱ文句っていうのは出ないわけなんですよ。
ということで今日は野球の応援から大谷さん、ちょっともうね、今日で大谷さんのことはもう終わります。
また来年の春、騒ぎ出すと思いますけれども。
大谷さんありがとうございました。
もうあなたは本当に素晴らしい。
大谷さんが叫び声を上げていたのが本当に尊いし愛しかった。
ありがとうございました。
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