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こんばんは。 今日はね、すごく何百年に一度の満月と言われていて、手放しということで
私もアクセスバーズを初めて2年になるんですね。 初めてというか、初めて受けた日から。
だからずっと2年間受け続けてきたっていうことになるんですけど、 そんな大げさなことじゃなくて、ただただこう自分をリラックスさせた。
頭スッキリさせたい、休みたい、 ジャッジしない、ゆっくりしようというのをやってきただけなんですよね。
これってなんかこう簡単なことのように思えて、 頑張らないとか、
ジャッジしないとか、自分を休めるとかね、 自分の内側に目を向けるってもなかなか
言われただけではできないんですよね。 本当に結構ね、これって覚悟を決めてやらないと、どれだけそれが大事かっていうことに納得してやらないとできないと思うんですよね。
だからほんまにふわふわとね、なんか本読んだりYouTube聞いただけでは続けられないし、その大事さをね、分かんないから多くの人変われないと思うんですよ。
私はね、この2年間やってきたにはそれなりのものすごい覚悟があって、 二度と、
二度とあの心地悪い、しんどい、 自分には戻りたくないっていうので手放したんですよね。
で、アクセサバーズ2年続けてね、なんかいっぱいすごい得たものというか、がありそうなのに意外と振り返ると、
得たものよりも手放したものが多いっていうことに気づいたんですよ。 これすごく大事なことで、手放したっていうのはね、ものとかじゃなくて、
考え方ですね。 心配、不安、恐れ、
自信のなさとかね、他人の目とか、 なんか執着とか依存とか、
そういうものをね、 ゆっくりと少しずつ手放していきましたね。
それがねすごく嬉しくて、 本当にあの執着とか依存とか、
すごくて、実は。 まあ嫉妬心とかもあったし、
あのね、すごく承認要求も強いし、 本当にこのメンヘラ気味のね、
えやこしい人間だったんですけど、自分で自分に疲れてたんですよね。 勝手にあの人こう思ってるわとか、考えすぎたりして、もうそんなも無駄なので、
そこを手放すことによって楽になれたんですよね。 だから別に周りも何も変わってないし、
ただ私の考え方が変わったから、 人生が変わった、
というかね、世界が変わったような感じになってるんですよね。 いや大きく変わりました。やっぱりあの自分の考え方、見方が変わったので、
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周りの人たちが私を見る目が変わったなっていうのをすごい実感してて、 ね、こないだあの来てくれた
あの お友達であり、アクセスバーズ仲間でもあり、お客さんでもある
ね、女の子が。
いやー、その感想というか、気づきがすごくて、 言葉でも言ってくれたんですけど、あの文章でね、記事に書かれてたのを読んでね、もう何か感無量になりましたね、また。
力強くて、大きく自分自身で気づいたんだなーっていうことを すごく感じて、
またちょっとゆっくり感想を書きたいなと思うんですけども、 なんか
まあね、30歳の女性が、まあ50歳の私。 まあ言ったらもう世間から見たらなんか人生の先輩みたいなお母さんみたいな感じなんでしょうけど、
あの私はよく言われるんですけど、本当に年上っていうふうに見られず、 本当に20代の人と話してても友達みたいな感じで話しかけられたり、
子供からもね、近所の子供とかからもため口でね、 あの寄って来られたりするような軽い感じなんですよね、私。
それで、
私、人にね、まあ説教とかもちろんしないし、アドバイスもしないですけど、 しないというか、できないんですよね。
よくわからないので、自分のことで精一杯なんでね、 そんな人様に言うなんてできないんで、
でまあ、その女性がね、あのすごく、 希望になるって言ってくれたんですよね。
私がこう生きていることで、50歳でもこんなに楽しく軽く生きてるんだ。 なんか生きる希望になるっていうのをすごい何回も言ってくれて、
ああ、なんか嬉しいなって思ったんですね。
で、私が希望にしているのが、その86歳の母の友達のね、おばあちゃんが、 あの好きな本を読んで、カフェで読書して、ゆっくり過ごして、美味しいものを食べて、
もうめちゃくちゃ一個ずつに感謝するおばあちゃんなんですよ。 しかもめちゃくちゃ健康でいっぱい歩くし、いっぱい食べるし、
嫌なことは嫌ってはっきり言える人なんですよね。 なんかね、すごいかっこいい女性だなぁって思えるし、
で、こう、ねえ、あのカフェでね、若い20代のお兄ちゃんに話しかけていると、86歳のおばあちゃんが、
私も80歳になっても若いお兄ちゃんと話したいと思ってるんで、 まあそうなった時はもう可愛いおばあちゃんなって、
まあ思うじゃないですか、話しかけたら、そんなね、 あのきついことを言えることもないだろうし、
傷つくことはないでしょう、もうおばあちゃんになったら。 元気なおばあちゃんね、いいですねって言ってくれるでしょ、みんなに優しくしてもらえるかなぁと思って、
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いいなぁと思ったんですよ。 だからこう86歳も楽しく過ごせるんだという希望になったので、
まあそれを見てそのね、30歳の女性が50歳の私を見て、 あ、50歳でもこんなに楽しく生きれるんだっていうのを見て、
あのすごく希望って言ってくれたんですけどね。 まあね、でもね、あの誰かのこうね、
お手本になったり見本になるような生き方をしようというのはこれぽっちも思ってないんですよね。 で、あの私今言いたいことはね、
もし期待されたら、期待を裏切っていこうと思ってますね。 もうその希望をね、ちょっとどんどんぶっ壊していこうと思ってますね。
なんかこうものすごくやっぱり変な風に、 ずっとこう頭おかしく狂って生きていきたいなぁと、
もういいお手本とか、 あの人生の素晴らしい生き方とか、
そんなクソおもろない生き方したくないなと思っているので、 誰も真似できないような、
頭のおかしい生き方をしたいなって、 あの人ちょっとおかしいんじゃないってずっと言われてたいなぁって思いますね。
それでも良ければ、勝手にね、
あの 希望でも、
何でも思ってくれたらなと思うんですけど、そうなんですよ。 じゃないとね、あのなんか、
もうほんまにこう、 なんかいろいろ言ってくる人しんどいんで、っていうのもね、なんかあの私も今日もねすごいですよ。
今日ね、あの10時からかずや君とラジオの収録の予定あってね。 そういう結構楽しみにしてたんやけれども、
今日ちょっと広間にアクセスバーズを起こしてもらったんで、もうぼーっとしててもったいなぁと思ってたら、
かずや君が、ちょっと今日ラジオお休みさせてくださいとか来て、LINEが。 え、なんで?って言ったら、
Uber Eatsやりすぎたって言ってて。 Uber Eats、もうなんか楽しすぎてやっちゃうって、分かるーと思ったから、
分かった、もうじゃあまた今度なっていうので、 ラジオ喋りたかったのになぁとか思ってたら、
10時から、プログラレアがYouTube祭りやってて、
祭りってなんやと思います? 醍醐をいじる祭り。
醍醐が謝罪してゴタゴタしてたでしょ? あれをね、
あのプログラレアがね、いじって、 5万円のね、スパチャをしてこう、スパチャっていうのをしたら、コメント読んでもらえんのよね、醍醐に。
醍醐にちょっかい出して、 いじって遊ぶっていうね、ものすごくいじわるな、
もう私ね、プログが好きなのはね、やっぱりあんな不老者みたいな過去して、 アホみたいなことしてるところが好きなんですよね。
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なんかこう、人に対して素晴らしいことを言ってる人格者やから好きとかじゃなくて、 なんでこの人こんなアホみたいなことしてギラギラよだれ垂らして笑ってんのかなと思いながら、
それをまた私もずっと見ていた、この頭のおかしさというか、 やっぱりちょっとないなぁと思いながら、私こういうことが楽しいんやなと思って、
ま、かずやくんのラジオがなくなったけど、プログのねライブを見て、 あーよかった生ライブ見れてとか思いながら、そういう毎日を過ごしている、
こんなね、50歳もいないだろうと思いながら、 生きてますね、本当に。
なんか、うーん、 だからね、正しいとかちゃんと生きるとかね、
もう、そんなもうどうでもいいなと思って、そのプログのね、あの性格の悪さと、
なんか意地悪で、 子供みたいなところが好きなんやなぁって今日思いながらね、
見てました。それはね、多くの大人が、 あんな風になったらダメみたいな、
あの子供にね、ちゃんと言いそうな人間なんですよ、彼は。 でもね、私ね、もう私自身が何歳になっても、
いやちょっとあんな大人になったらダメっていうような人間でいたいし、 もう私がね、書く本もね、
これはちょっと子供には見せられへんなっていうような本を書きたいなって思いますね。
素晴らしくなくていい、偉くなくていい、っていう風に、
決めていきたいなって思うんですね。そうしないとちょっとしんどいんでね、もう。 本当にこうなんか、
そういうふうにね、こう、 ググッと変わりましたね。なんか手放したのかなぁ、その満月なんでね。
そういう頑張るとか素晴らしいとか偉いとか、 そういう優等生みたいなものを嫌われたくないとか、
そういうものを手放したんやね。今日のこう、何百年に一度の満月にね、完全に。
いやー、軽いね、これは。 すっきりしますよね。いやほんとにね、今日もね、そのアクセスバーズしたその、私がちょっと唯一ギフレッシュしてる人なんよね。
そうしてもアクセスバーズの資格を持ってて。 まあ商売でやってる人じゃなくて、本当に自分癒すために学んでる人で、
その女性は、 ジャッジしないんですよね、私に。
私がこう、どんなに愚かなことを言っても、 家族さんいいやん、軽いやんって言ってくれるんで、
いいんですよね。なんか、 気楽やなと思って。どんな変な私も、
なんか、 いいやん、軽いやんって言ってくれるんで、
私もアクセスバーズしてもらって、すごいぐっすり熟睡しましたよね。
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でもう、 頭のデトックスしてすっきりして、満月に投げたみたいな夜になって、
でプロ語のね、あの性格の悪さとも、 あの子供みたいなはしゃいだ笑顔を最後に見れて、
いい夜だったなぁと思って。でもうね、 あの、
そうそう、あの、ひろこちゃんって言うんですけど、 ひろこちゃんのね、私がアクセスバーズを受けてくれた感想を読んで、
感無量な気持ちになり、
どんどん期待を裏切っていこうと思いましたね。 期待っていうか、期待してないと思うんですけど、
どんどん変な方向に行こうと。 それでも、それでもいい?みたいなね。
こんな私でもいいのかなっていうね。
まあ良くても悪くても、どっちでもいいんですけども。 とにかくね、自分の
思うままにね、今までね、自分をこう、ガシッとこう、縛ってきたので、自分の心を
解き放ちたいからね。解き放ったらどういう風に飛ぶのか、ちょっと見てみたいんですよね。
まあちょっとウーバーイーツをしたいってなって、体が。
今、自由にやってるんですけどね。 またこう、しばらく落ち着いてきたら、書く本もね、内容も変わってくるのかなーって
思いながら、もっともっとなんか、いろんなことを書けるなーって。 もうネタがね、もう本当に溢れてて、
書きたいな。またちょっと冬寒くなったらね、家にこもって、 書こうかなと思いますね。
しばらくはね、もうウーバーイーツが楽しくて、 もう私もかずやくんもねー
ウーバーイーツがもう本当に 軽やかで、なんかゲーム感覚でワクワクするんですよね。あれピコンピコンピコンって来たら
なんかたまらん。もうほんまに。 今日もね、ちょっと朝ちょっとだけ行っててね、ちょっとウーバーイーツね。
やっぱりインドカレーの店で、インド人の人が一生懸命作って。 それやっぱり届け先やっぱりインド人が受け取るんよね。
なんかやっぱりインド人カレー好きなんやなーっていうのはね、すごくよくわかった日でした。 これからもいっぱいもっともっともっとアホなことをして、
愚かでありたいし、もうありのままの自分でいいんだって。 一番自分がね、認められる
ようになれたなぁと思いました。