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ただ、よけいなものを捨てるだけ
2025-06-04 13:06

ただ、よけいなものを捨てるだけ

ノウハウとか、特別な何かをしなくても。よけいなものを捨てるだけで、本来の自分に戻れます。ただ、自分になる。それがとても素晴らしいこと。

#自分らしく #本来の自分 #本来の自分で生きる #シンプルに生きる #丁寧に生きる
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こんにちは。この配信では、アクセスバーズってどんなもの?っていうこととか、瞑想の良さについてお話ししていきます。
人生をね、あの、生きやすくするにはどうしたらいいかを追求し、日々学んでおりますね。
まあそういう配信なんですけれども、アクセスバーズのサロンを京都でしているんですけれども、
なぜそれをしているのかというと、私が人生すごい辛かった時、しんどかった時、もうあの限界ってなったんですよね。
頭がもうパンパンで、もう何も考えたくないと。
そんな時ないですかね。もう何にも考えたくない。頭も真っ白にしたいと。
辛すぎて重すぎてしんどくて、頭も真っ白にしたいと思った時がもう5年以上前にあったんですね。
その時に、何かいいのない?と友人に聞いたんですよ。
そしたら、あ、いいのがあるよって。アクセスバーズって知ってる?って言われて、
いや、知らないって言ったら、まあそれちょっと知り合いがやってるから教えてあげるって言われて、受けたんですよ。
何か全然わからなかったけど、とりあえずなんかこう、頭重い、なんかもうパンパンになっているものが消したかったというか、スッキリしたかったんですよね、頭。
で、もうどうしようどうしようどうしよう、不安不安不安みたいな、しんどいしんどいしんどいみたいな、頭の中そんなやったんですよね。
で、それを何かスッキリできるものがあるのかと、初めて知って、で受けに行ったんですよ。
そしたら、私はあの受けながらも、バーってこう不満とか、今までのね、辛かったことを話し始め、涙がポロポロと出て、1時間ずっと喋ってたんですよね。
で、終わってみたら、すっごいスッキリしてたんですよ。
やっぱりもうね、感じ切ったんでしょうね。もうやり切ったというか、そしてこう、解放したというか、手放したというかね。
で、何これ、スッキリした、めっちゃ、もうその受ける前までは、すっごい暗い顔して泣いてたのに、終わった後、なんかスッキリしてたんですよね。
で、これはいいと。で、これどうやったら資格を取れるんですかって、もう既に聞いてて、私はもうその日のうちに申し込んでたんですよね。
で、資格を取って、現在に至るっていう感じでね。
自分が受けて、すごい良かったから、自分も資格を取って、それを、まあサロンを開いて、まあ今、なりわいとしているという、そういうことなんですよ。
で、これね、もうやめられない、楽しくて。もうやればやるほど深くてね。
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で、まあこんな反省もしてるんですけど、楽しすぎるわ、これ。なんかね、楽しいとかすごい、めっちゃ地味なんですよ、本当は。
これって、あの何もこう、器具とか薬とかを使わず、手だけで目には見えないエネルギーワークなので、
これね、なんかあんまり、最初の頃ね、楽しすぎてね、なんかちょっと知らない世界だったから、
イエイ!変化した!とか、もうなんかすごい機運上がった!とか言って、すごいはしゃいでたんですけど、最初の頃は。
でもね、なんか、その変化もこう、最初はガーンといくんだけど、やっぱある時期になると、あれ?みたいな、そんなに変わらなくなるんですよね。
なんか、うまくいかない時期もまた来るわけですよ。
で、なんか今になって、今5年以上やって、今になって思うのは、やっぱりその自分を整えるっていうのは、すごい地味なことなんですよね、本当は。
内側のことなんで、あの、なんかやっぱりSNSとか、他人のね、外側を見てみんなが、
うわ、なんかめっちゃお金持ちになってるやん!とか、めっちゃいい男見つけて、なんか結婚してるやん!とかね、そういうのが成功ではないんですよね。
それは、本当にあなたの成功ですか?っていう、それは本当に自分の成功かどうかを問いかけた方がいいんですよね。
で、私はずっとこう、問いかけてきた結果、自分には自分の幸せがあるってことに気づいたんですよ、やっと。
今ね、その状態で、これやなっていうところに来ました。
周りの人はもうどう見てるかは知らないですけど、関係ないじゃないですか。
好きに言っとけばいいと思うんですよね。
それは聞かなくていいんですよ、周りの人が自分をね、どう思うかっていうの。
でも来てくれるお客さんは気に入って来てくれるのでね、それはいいじゃないですか。
でもそれ以外のもの、批判とかないですけども、今はね。
でももうそんなものは意識せず、自分の内側だけにね、意識を向けて、どう感じたいか、今どう感じてるか。
自分と対話するということが、自分になるっていうことかなっていうね。
今日ちょっと話したいのが、やっぱりSNSとか見てると派手に変化したら大成功みたいだね。
どん底人生、どん底ド貧乏が、貯金ゼロ円が年収1億になったとかね。
そういうのを成功でもいいなとか、みんな思っているのかもしれんけど、そんなド派手なもんじゃないんですよね。
私はそんな派手なものじゃないって気づいたんですよ。
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なんかしんどいんですよね、そういう激変とかさ。
あなた変わりたくないですか?変わりたくないですか?みたいな激変しませんか?って言われたら、今の自分を否定されてるような気がして。
私は別にそんなに自分のこと嫌いではないし、好きだから、地味な内側のちょっとモヤモヤしてるところをパッとスッキリしたり、
なんかこう、ちょっとの修正で自分らしく戻れば、それが心地よさかなと思ってるんですよね。
ただね、自分らしく本来の自分に戻るっていうのが一番心地良いことじゃないかなって気づいたんですよ。
他人を見てね、私も激変したいとかじゃなくて、地味にゆっくりと丁寧に、丁寧に生きたかったよなって気づいたんですよね。
ゆっくり丁寧に、もう今ね、サロンをすっごい丁寧にやってますし、日々の生活もね、丁寧に料理作って、おやつ作ったりね、プリン作ったりして、
私はこういう生活がしたかったんやっていうところに来てるんですよ。
だからね、今やってることは、このアクセスバーズのサロンをやって、本当の自分に気づく場所に出会いたいなって。
今日ね、来てくださったお客さんがね、こう言ったんですよ。
ドアを開けた瞬間ね、「はーい、忙しかった。疲れたー。ここに戻ってきたー。私の癒しの場所ー。」って言ったんですよ。
めっちゃ嬉しくって、そんな風に思ってくれてるんやなって。
なんか歩いて来てね、駅から。
早く早く癒されたい。早くすっきりしたい。みたいなね。
あー、着いた。私の癒しの場所。って言ってくれたから、嬉しかったですね。
アクセスバーズの手術自体はね、癒すものではないんですよ。
私が癒す空間作りをしているのでね、手術は手放すもの。シンプルにね。
もう作業のように、手放すもの、いらないものをデトックスっていう手術だけなんですね。
これもシンプルなんですよ。
でも、ただすっきりしたら、もうそれで整うじゃないですか。
でもその後のお話とかね、その部屋の雰囲気とかね、
ちょっと話したいことがあったら自分も話せるとか、
その空間作りがお客さんにとって癒しになったら素敵やなと思ってやってるんですよね。
全部コミコミでね。それでたまたまアクセスバーズをやってるというだけっていう感じなんですよ。
別にこれじゃなければいけないとかね。
私は妄心してやってるわけでもなく、今のところアクセスバーズ、面白いな、大好きっていう感じですかね。
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うーん、そうなんですよ。
やっぱね、こう強い執着とかね、妄心とかいうのがやっぱりこう、振り子の法則で、またこうガタガタガタガタするんでね。
軽やかに楽しむ。今を楽しむ。
自分らしく、本来の自分に戻るっていうところが、目標というかね、人生の目的かなと思うんですよね。
なんかね、小さい子供の頃から育ってきてね、親に。育ててもらったこと感謝ですけど、教えてもらって、ご飯食べて。
いろんなものが蓄積されていく。いいものもね、蓄積されるけど、悪いものも蓄積されるじゃないですか。
変な親のこだわりとか、親がネガティブだったとか、周りの友達がすごい意地悪だったとか、
いらん、嫌なものも蓄積されていく。それをこう、20歳、30歳、40歳になった時に、特にね、HSPの人とかエンパスの人は、余計なものいっぱい抱え込んで、
いらない情報とかエネルギーいっぱい溜め込んでるから、それを解放しましょうっていうところなんですよ。
ただ解放するだけでね、いらんものをポイポイポイポイって捨てるだけで、本来の自分に戻って楽になるよっていう話で。
その変化っていうのはもう地味なんですよ。だって自分に戻るだけやからね。本来の自分に。
ただの、私カズ子っていう名前ですけど、ただのカズ子に戻るだけっていう。
もうね、めっちゃ楽ですよ、もう。もう私は自分大好きやから、あー戻ってきたーみたいな。
もうなんもいらんね、余計なものは。
もうそんないっぱい友達もいらんし、なんか、なんだろう、なんかそのあんまり欲ももうないかな、そんなにね。
欲深くなる必要もないし、着飾る必要もないし、なんも別にシンプルに素朴に生きてますよね。
自分の作った料理を食べて、ご飯こと、本当にね、何が必要か、何が自分にとって大切かっていうことが分かるようになるんですよ。
そうやって本当にね、着心地のいいシンプルな服を着てね、綿の、私綿が好きですけど、髪の毛もこう、自然体ですよ、もうさらっと。
何もパーマとかかけず、染めたりもせず、自然体で、すっぴんに近いような感じでね、ちょっと整えて。
なんかこう、余計なもの、何も薬とかも飲んでないし、自然の旬の食べ物を食べて、大好きな犬と大好きな仕事をして、軽やかに生きてます。
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ただそれだけの人間です、私は。特別な何かを持っているわけでも、魔法の力があるわけでもありません。
ただの人間です。宇宙が好きな人間というかね。
なんか、そうです、スピリエチュアルと言われているけれども、別にもうどっちでもいいですよね、そんな名前はね。
ただ私はそのカズコという人間として、この地球に来ているわけで、いろんな経験をしているわけなんですよ。
今まで苦労した、しんどかったから、それはちょっと卒業して手放して、本来の、なんかこうのんびりと生きる自分に戻ったという話です。
なんかこう、自分に戻りたい、なんか自分じゃないんじゃないかという方は、ちょっと受けに来てくださいという話でした。
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