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ごきげんよう、かよさんです。さて、今日は、タルシエルさんがKindle本を出されたということで、応援ライブをさせていただきます。
急にライブを立ち上げているんですけれども、本日8月の7日に、いつも仲良くさせていただいているタルシエルさんがKindle本を出されたということで、私も早速
ダウンロードして、今読み終わったこの瞬間にライブをしようと立ち上げたところです。 タルシエルさんとは、私も直接お会いしたことがないんですけれども、このスタンドFMを通じて仲良くさせていただいているお一人です。
そして、いつもですね、メッセージとかいただいたり、まああちこちの
リスナーさんのところ、お邪魔してもタルシエルさんのコメントを見かけることがあるんですが、とにかくすごく丁寧な方です。
そんなタルシエルさんが本日出された本は、タイトルが、「動けなかった僕が50歳を前に見た景色」というタイトルでした。
どんな本なのかなぁと思って、私も興味があったので、すぐにダウンロードさせていただいたんですけれども、今読み終わってですね、
すごく心にしみる
一冊です。
まず、感じたことっていうのを、あまり細かいことはお伝えできないですけれども、私が思ったことをお伝えすると、
まず一つ目は、ほど細かく、もう本当に素直な気持ちで自己開示をされていらっしゃいました。
そして、二つ目が心の変化、
心の動き、これをとても細かく書かれていました。
そしてそこから三つ目が、どんなふうに行動されていたかっていうことなんですけれども、
その行動がまっすぐ進むっていうよりは、本当に人間らしい動き、
前に行ったり立ち止まったり、その
行動が細かく書かれていて、
読んでね、私も手に取るようにその行動が見えてきたというか、その感じで読ませていただいたんです。
タルシールさんは、私も今までスタイフで仲良くさせていただいて、本当にコメントのやりとりだけなんですけど、
さっきほどお伝えしたように、すごく丁寧な方だなっていうことと、それから配信を聞かせていただいてても、すごく
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普通にスムースにお話をされていたので、そこからの背景っていうのが、この本で知ることができたんですね。
で、なんていうのかなぁ、
あ、ごめんなさい、皆さんありがとうございます。こんにちは、りゅういちさん、こんにちは、りかさん、こんにちは、大丈夫ですよ、ありがとうございます。急に立ち上げたんですけど、
どうしてもこれはお伝えしたいなっていうか、ご紹介したい本の一冊なので、私が勝手に応援をしたいと思って立ち上げました。
タルシールさんの本、りかさんもお嫁になられたと書かれていたんで、絶対ご紹介したいなと思ったんです。
最初の文章から引き込まれる、そんな一言から始まって、やっぱり配信を聞いているだけでは、その方の背景とかその方がどんなふうに感じられているのか、どんなことを普段考えていらっしゃるのか、そこまではなかなか知ることができないんですけれども、
今回読ませていただいて、タルシールさんの本当の等身大の姿をそのまま書かれている、それに感銘を受けてですね、そして本当に人間らしい生き方というか生き様を細かく描写されていて、
多分これを読まれた方っていう、これから読まれる方には結構共感される方も多いんじゃないかなと思うんですよね。
このスタンドFMの配信も、去年の8月3日が初配信ということで書かれていたんですが、今の配信をずっと聞いていると、そんなに不安、最初の、皆さん不安っていうのはもちろんあると思いますけれども、
そこまで不安になられていたとか、やっぱりボタンを押そうか押す前かやろうかやる前かっていうね、そんなところまでも細かく書かれていたんですけど、
わかるわかると思いながらも、でも今の配信を毎日聞いていると、そんなふうには考えられないというか思わないぐらい堂々と今はお話をされていらっしゃいますが、
人間らしさっていうのがすごく共感できたのと、私も読んでいて動き、ザワザワ感と、それから頑張ってほしいという部分と、わかるという部分と、
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なんて言ったらいいんですかね、その波が読んでいる時に心がすごく動かされた一冊でした。
そして文章の中でいくつかご紹介したい言葉があったんですけど、一つは声は想像以上にその人の内面を表すっていう一文があったんですが、確かにそうだなって、
特にこのスタンドAFMは声でお互いを知ることができる。だからこそ、その声を聞いているだけでその人のイメージっていうのができると思うんですけど、
やっぱり声って嘘がつけれないというか、その人の内面を確かに表すなって思うので、ここは本当にそうだなって思ったのと、
タルシールさんのその繊細な部分があるからこそ、コメントを見ててもその人の表面じゃなくて内面をしっかりご覧になられて、
耳から得るもの、多分こうじゃないかな、なんて言ったらいいのかな、言葉だけじゃなくてその内面の心情を汲み取ったコメントをいただける。
わかりますかね、なんかそんな感じですごく奥深くいつもお話しされるし、コメントもサラッとじゃなくて本当にこうじゃないかなっていう、
深いところまで読んでくださった言葉を返してくださる、そんな方なので、この本を読んで、なるほどなって、だからなんだっていうことがよくわかりました。
やっぱりね、50前になると、私ももう50過ぎましたけど、いろんなことを考えると思うんですよね、人生について。
ね、そう、タルシールさんの言葉の深さあります。そうなんですよ、なんか一言をいただく時にも、その深さっていうのを想像していただいた上でコメントを返してくださってるから、
そう、そこまで読んでくださったんだ、みたいな感じのお言葉をいただけるんですよね。タルシールさん、きっと本当に今お仕事とか、スタイフをやりながらも忙しさと時間の葛藤されていらっしゃって、
少しね、このスタイフも時間、自分の時間を大切にしながら、その中でやっていきたいっておっしゃられていたので、コメントとかもね、少し控えたいっておっしゃられているんですけど、ついついたぶん書かれてるんじゃないかなって。
だから今まだ葛藤中じゃないかなと思うんですが、それがタルシールさんのまた良さなんじゃないかなと思って、いつも私は尊敬してるんですけれども、そんなタルシールさんが今回本を出されて、本当にセキュララにご自身のことを書かれてます。
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そして心の変化、どんなふうに思ったか、そしてどんなふうに行動されたのかっていうのをね、細かく書かれていたので、いやもう、なんだろうな、ここまで細かく自分のことを実行開示するって、なかなか勇気がいること。
だけど、もうね、タルシールさん、申し訳ないけど、あなたは大きな、小さな一歩じゃない、大きな一歩を踏み出してるんです。それに気づいてちょうだい。あ、来た。本物が来た。マジですよ。
ちょっとだけ、今日ね、本を私早速ダウンロードして読んで、今もう感動して、感動のままこれはライブをしなきゃと思って立ち上げさせていただいたところです。
8月7日から8月11日までがキャンペーン。99円キャンペーンを今されているということで、もうこれはね、絶対応援したいって思ったから、私はもうぜひぜひ、このライブを急に立ち上げて、自分が何を言おうか、ちょっとよくわからないまま、感動の思ったままをお伝えしているところでございます。
そうね、まず3日がスタイフの初配信。そして12日がお誕生日ということで、先にお祝いさせていただきますよ。おめでとうございまーす。そうそう、りかさん書いてくださってる。もう小さな一歩じゃないんですよ。大きすぎる第一歩というか、もう第一歩どころじゃないですよ。タルシールさ。もうね、過小評価しすぎです。
素晴らしい。本当に、自分のことを開示するとか、勇気がいることだし、最初の文章を読んで、はぁーって一瞬息が止まったんですよ、私。何か所かその部分はあるんです。これも言いたいけど言えないから、言っちゃうと面白くないから。
ちょっとね、止まりましたよね。息が止まって、えっ?ってなった瞬間、ありました。はい。
ゆいちさんが、タルシールさんこんにちは。僕、ピアノの収録にいいねありがとうございます。僕、頑張ってますです。
だそうです。タルシールさんありがとうございます。でもですね、仕事中、あ、いいんですよ。仕事してくださいよ。今またすぐにアレなので。
あり、あの、自分のことを言われているのにありがとうございます。大丈夫です。もう、あの、アーカイブ、お仕事なさってください。よく気づかれましたね。
いってらっしゃい。お仕事してくださいよ。私が勝手に立ち上げて、勝手に宣伝したいだけなんで、概要欄に今日タルシールさんの構想と、この本を貼っておきますから、ぜひこのアーカイブをね、聞いてくださった方は、ぜひポチッと押してください。
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もう読んでください。もう読んでください。それをね、とにかく伝えたい。ただそれだけなんです、私は。それだけ、本当にね、あの、読んでほしいなと思ったので、ご紹介をさせていただいたんですけど、とにかくね、今日はタルシールさんのことだけをご紹介させていただきますので、はい
あの、そう、待ってね、これ、Kindle本の、ね、りかさんも書かれてたんですけど、私も実は、あの、コメント、なんていうんですかね、あれが書けないんですよね。なので、何ができるかなって思ったら、ライブだったらできると思って、あの、レビューですね。レビューは、私もあまり今、何ですか?
Amazon。購入してないから、購入してないと、あれ、レビューを書けないんですね。なかなか。それで、じゃあ、できること、私、今の私にできることはこのライブだと思って、ちょっとライブを立ち上げさせていただいたんですが、興奮のままなので、コメントがね、コメントじゃないわ、自分のこう、言葉がうまくちょっとまとまってないんですけど、とにかく、もうタルシールさんの本を読んでもらいたい。
そこで、タルシールさんのことを知ると、よりこの放送も、ああ、なるほどなって、うん、なんかタルシールさんのことをより知るきっかけになるんじゃないかなと思いますし、コメントをね、してくださっている意味も、あ、なるほどなって、結構、理解が深まるんじゃないかなと思って、はい、ご紹介をさせていただきたいなと思ったところです。はい。
ということで、短いんですけど、今日はタルシールさんが本を出されたということをご紹介させていただきたい。そして、タルシールさん12日、ちょっと早いけど、お誕生日おめでとうの気持ちを込めて、ライブをさせていただきました。
ぜひぜひ、皆さん一緒に応援をしましょう。そして、タルシールさんの12日のお誕生日には、この本がたくさんの方に読まれている。それが大きなプレゼントになりますように、そんな願いを込めて、今日はお届けさせていただきました。
お越しいただいた方、ありがとうございました。コメントいただいてありがとうございます。それでは、この辺りで失礼させていただこうと思います。タルシールさんのご紹介は、またこれからもしていきたいと思いますが、
もうね、今Kindle本出されている方も非常に多いですけど、皆さんすごく読みごたえがあるものをたくさん出されているので、すごく刺激をいただいています。ありがとうございます。
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はい、ということで、この辺りでライブを終了させていただこうかなと思っています。どうもありがとうございました。お越しいただいた方、ありがとうございます。
そして、最後にもう一回、タルシールさん、本当にKindle本出版おめでとうございます。お誕生日おめでとうございます。それでは、この辺りで失礼します。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。失礼します。