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牛乳石鹸って、本当に牛乳入り?100年続く石けんを“酪農家目線”で分解してみた
2026-08-18 21:50

牛乳石鹸って、本当に牛乳入り?100年続く石けんを“酪農家目線”で分解してみた

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(Na: ヤマ)



#はじめまして #酪農 #牛乳 #牧場 #牛 #Spoon #ラジオ #StandFM







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00:05
今日も皆様、一日お疲れ。 お酒じゃなくてミルクはいかが?
こちらは、島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や酪農の魅力を、酪農家がお話しする放送となっております。
お手元に牛乳、ホットミルクを準備して聞いていただくと、より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳飲む?牧場配信始まりです。
おはようございます。 今日が8月18日の火曜日です。
今日の天気は晴れのち曇りという天気で最高気温が35度ということでまた暑くなってきています。
朝晩は秋を感じているなんて言ってますけども、日中は今日はめちゃめちゃ暑くなるそんな天気予報になっております。
嫌です。
今日も頑張っていこうと思います。よろしくお願いします。
今日のお仕事は、稲刈りが早いところが始まりまして、お米農家さんがもみがらを取りに来てくださいと言われましたので、そちらを取りに行こうかなと思っております。
あとは、いろいろ書類を書かないといけないものが、昨日月曜日だわ、盆明けだわと言ったらめちゃめちゃいろんな書類が来て、それを提出しないといけないので、それの書類値をやっていこうかなと。
あとは、先日生まれた小牛を哺乳ロボットに動かしたので、哺乳ロボットを覚えさせるトレーニングをさせていこうかなというようなところでございます。
今日の配信は、またリスナーさんからの質問にお答えしていこうかなと思います。
牛乳といえば、皆さんイメージありますか?
今日はリスナーさんから牛乳石鹸について質問が来ておりまして、私は牛乳石鹸のことは知らないんですよ。
さすがに知らないんですけども、質問が来たので、これを調べましてお答えしていこうかなと思いますので。
今日は牛乳石鹸のお話です。
今日も10分、15分くらいの配信していこうと思いますので、牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。
03:03
よろしくお願いします。
では、今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども。
週明けてですね、本当にいっぱい、盆休みで泊まってたやつ全部来ましたね。
すごい書類がいっぱい来ています。事業申請のやつとかなんかね、いろいろね、処理していこうと思います。
今日も頑張っていこうかなと思います。
子供がまだね、あともうちょっとで夏休みが終わりますけど、まだまだ子供がいるので、お昼ご飯も作ったりとかしないといけないので。
やっていこうと思います、今日も。
皆さんもですね、無理せずやっていきましょう。
皆さんと今日も牛乳で乾杯するためにですね、皆さんが牛乳を準備している間にちょっとお知らせをしたいなと思います。
川上牧場ノートというですね、ブログとか記事を書いているアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをノートの記事として毎日上げておりますので、ぜひ皆さんね、アカウント登録してログインして読んでいただけたらと思います。
このノートの記事がですね、面白いなとか、もっと深く知りたいと思われる方はですね、メンバーシップというものを準備しておりますので、ぜひ皆さんそちらの方も検討していただけたらと思います。
皆さんの応援、ご支援がですね、川上牧場新しいことをいろいろね、やっていく原動力になりますので、ぜひこちらの方もよろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、小中高の食育活動に参加した際の活動品を集めさせていただこうと思っておりますので、ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくというそんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、ぜひこちらもよろしくお願いします。
あと川上牧場公式LINEをやっておりまして、365日こうやって配信しているんですけども、なかなか毎日は聞けないという方のためにですね、週に1回まとめの記事が届くというそんなお手軽な公式LINEになっておりますので、ぜひ音声配信を聞いている方はですね、このお友達登録、公式LINEのお友達登録、概要欄の方にですね、リンクつけておりますので、そちらの方からしていただけたら嬉しいなと思います。
よろしくお願いします。
はい、ということで今日のお知らせでした。
はい、では今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。
かんぱーい。
いただきます。
あーうまいー。
今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
やっとね、ちょっとなんか朝晩の涼しさに牛が慣れてきたなーって感じがしたんですけど、また今日は暑いですからね。
いや事故にならないように、軍弁も大きくなってきてますしね。
来週二頭、その次もまた二頭生まれるんで、いやー軍弁ラッシュですね。
どこも軍弁ラッシュだと思いますけども。
本当に頑張ってぼちぼちやっていこうと思います。
はい、よろしくお願いします。皆さんしっかり牛乳飲んでくださいね。よろしくお願いしますよ。
はい、では今日もですね、皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーをやっていこうと思います。
06:04
各配信アプリ、SNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問はですね、TikTokの方から来ました。
初めての方です。TikTokネームkazuhikoさんの質問でございます。
ありがとうございます。質問です。
牛乳石鹸はどうやって作るんですか?本当に牛乳が入ってるんですか?という質問が来ております。
ありがとうございます。
はい、牛乳の商品といえば頭に思い浮かべる牛乳石鹸。
赤い箱、青い箱があったりとかしますけど、皆さんはどちらをイメージしてますか?
はい、ここら辺もですね、調べてみると面白いところがありまして、
牛乳石鹸って言って牛のマークが付いてるから牛乳が入ってる。
そう思いますよね。裏の表示表にも見たことありますか?
あんまり牛乳石鹸を家では使ってないんですけど、石鹸といえばっていうところもありますね。
昔ながらある石鹸なんですけど、この牛乳石鹸、どういうことになってるか全然知らなかったんですけど、
ここを調べてきましたんで、牛乳が本当に使われているのか?
そういうところを皆さんに知ってもらえたら嬉しいなと思います。
今日もまとめたものを読んでいこうと思いますので、よろしくお願いします。
今日の質問、牛乳石鹸はどうやって作るんですか?本当に牛乳が入ってるんですか?という質問、ありがとうございます。
これ、酪農家としてもかなり気になる質問です。
毎日本物の牛乳を酪農家は絞っておりますけれども、牛乳石鹸と聞くとですね、
もしかして牛乳をドバーっと釜に入れて固めて作ってるのかな?と想像する人もいるかもしれません。
先に結論を言いますと、一般に飲んでいる液体の牛乳をそのまま石鹸に練り込んでいるわけではありません。
牛乳石鹸には牛乳から得られる乳脂、いわゆるバターオイルから潤い成分として使われています。
つまり、牛乳そのものが入っているというよりも、牛乳の中にある脂肪分を取り出して石鹸にむく形で利用していると考えるとわかりやすいです。
今日はここから、牛乳石鹸はどうやってできるのか?なぜ精乳をそのまま入れないのか?
そもそも石鹸は何からできているのか?そしてなぜパッケージに牛が描かれているのか?この辺りまで深掘りしてみましょう。
まずそもそも石鹸は何というところからお話していきます。
皆さんわかりやすく知ってますか?石鹸という。どうやってあんな泡が出てきれいになるんだろう?知ってますか?
石鹸は当たり前に使っていますけれども、仕組みを考えると面白いんですよね。
基本的には、油脂とアルカリを反応させて作るものです。
牛乳石鹸の場合、石鹸のベースには油脂が使われています。
その油脂に水酸化ナトリウム、いわゆる化成ソーダを反応させます。
この反応を堅化と言います。油脂は主に脂肪酸とグリセリンが結びついた構造をしています。
09:05
そこにアルカリを反応させると洗浄作用を持つ脂肪酸ナトリウム、つまり石鹸ができます。
油はそのまま泡立つわけではありません。
化学反応を起こして初めて汚れを落とす石鹸になるんですね。
そして牛乳石鹸は釜焚き製法というものを使っております。
ここが牛乳石鹸の面白いところで、現在の工業製品では短時間で大量生産できる方法もあります。
一方、牛乳石鹸は昔ながらの釜焚き製法を採用しています。
大きな釜の中に油脂を入れて、アルカリと反応させながら時間をかけて石鹸を作っていきます。
そして石鹸ができたら終わりではありません。
途中で行われる重要な作業があります。
それが塩石といいます。
塩を摘出すると書きますけれども、食塩水を利用して石鹸成分とそれ以外のものを分離していく工程があります。
釜の中に食塩水を加えると石鹸成分は上の方に集まり、水分や余分な成分は下に分かれていきます。
そこから石鹸になる部分を取り出して、さらに品質を整えていきます。
イメージとしては油とアルカリを混ぜれば完成ではなく、反応させて分けて整えて熟成させるという工程です。
食品を作っている感覚にもちょっと似ていますねということですね。
水分、空気、時間、温度、いろんな条件によって最終的な品質が変わります。
石鹸も同じように化学反応そのものだけではなく、工程の管理が品質を決める製品だと思います。
では質問にありました。本当に牛乳が入っているのか。
ここが今日の本題ですね。
牛乳石鹸の名前を見ると牛乳を入れていると思いますよね。
でも正確には精乳そのものではなく、牛乳由来の油脂、バターオイルが使われています。
牛乳を成分で見ると水分が大部分を占めていて、乳脂肪、タンパク質、乳糖、ミネラルなどが入っています。
でもその全部が石鹸に向いているわけではありません。
石鹸作りでは強いアルカリを使います。
そこに牛乳をそのまま大量に入れると、タンパク質や糖なども反応や変性を受けます。
さらに工業製品として考えれば、医療や匂い、保存性、品質のばらつきなども管理しなければいけません。
だから牛乳という食品をそのまま入れるのではなく、石鹸で使いたい牛乳由来成分だけを取り出して利用する非常に合理的な商品となっております。
乳脂肪は石鹸の主原料ではないという、ここも大事ですね。
牛乳石鹸という名前なので石鹸のほとんどが牛乳由来なのかなと思ってしまいますが、
そういう意味ではありません。石鹸の基本的な骨格を作っているのは乳脂です。
牛乳由来の乳脂は製品に特徴を持たせる潤い成分として使われています。
12:05
つまり牛乳から石鹸ではなく、乳脂から石鹸の素塩を作り、元になるものを作り、
牛乳石鹸の乳脂肪などを配合するという方が実態に近いです。
この違いを知っておくと商品名の見方がかなり変わるかなと思います。
石鹸にはどんな油を使うかによって性質が変わります。
長い脂肪酸が多い油脂は硬さや泡の持続性などに影響します。
一方、ヤシ油のようにラウリン酸などを多く含む油脂は水に馴染みやすく、泡立ちの良さに寄与します。
つまり石鹸というものは単に油なら何でもいいわけではありません。
泡立ちや泡の細かさ、溶けやすさ、硬さ、洗浄力、洗った後の感触、
これを油脂の種類や配合で設計しています。
楽の丘の資料設計とちょっと似ていますね。
澱粉や繊維、脂肪、分解則などを組み合わせる石鹸も脂肪酸の組み合わせを設計する製品と考えると面白いかなというところです。
牛乳石鹸といえば赤箱と青箱を見たことがある人も多いと思います。
この2つはただ箱の色を変えただけではありません。
赤箱はしっとりとした洗い上がりとローズ調の香り、青い箱はさっぱりした洗い上がりとジャスミン調の香りという違いがあります。
赤箱にはスクワランを配合されていて、よりしっとりとした使用感を意識した設計になっています。
面白いのは西日本では赤箱が多く、東日本では青い箱が強いという地域差がある。
でも関西人はしっとり好きで関東人はさっぱり好きという単純な地域差ではないようです。
そこには販売の歴史が関係しています。
牛乳石鹸の製造会社のルーツは1909年まで遡ります。
そして1928年に牛乳石鹸の商標を譲り受けて自社ブランドとして展開し始めます。
これが現在の赤箱につながります。
青箱が販売されたのは1949年、戦後関東市場へ広げるための商品として登場しました。
つまり赤箱と青箱の東西差には味覚や肌質だけではなく流通とマーケティングの歴史が関係しているということですね。
スーパーに置いてある石鹸の一つにも戦前から戦後の日本の流通史が残っている。
これかなり面白いかなというところですね。
流通の歴史ですね。流通の歴史が残っているということですね。
牛乳石鹸には大きく牛が描かれています。
もちろん牛乳由来の成分を使っていることとも相性がいいブランドです。
ただ会社としては牛そのものに意味を持たせているということです。
飽きないは牛の歩みのごとくという考え方だそうです。
派手に一気に進むのではなく一歩ずつ粘り強く前に進む。
15:03
長く使われる日用品としてはかなり象徴的だと思います。
楽の奥から見ると牛って確かにそんなところがあります。
急いだからといって給乳入料が増えるわけでもない。
遺伝改良や餌作りも土作りも一日で結果は出ません。
少しずつ積み上げていく。
100年近く同じブランドが残っているというのはある意味牛らしい商品なのかもしれません。
今回調べてみて一番面白かったのは牛乳をそのまま使うのではなく、
牛乳のどの機能を使うかを考えていることです。
楽の奥はどうしても牛乳をたくさん飲んでもらいたい、
牛乳として売りたいという発想になりやすいです。
でも牛乳は飲み物としてだけ価値があるわけではありません。
乳脂肪やタンパク質、乳糖、ミネラル、それぞれを分離して考えると用途は大きく広がります。
実際、バターやチーズ、ヨーグルト、脱脂粉乳、ホエー、カゼイン、
牛乳はすでに多くの形に分解され、別の商品になっています。
牛乳石鹸もその延長線にある商品ではないかなと思います。
つまり、牛乳を売るのではなく、牛乳の機能を売る、
この考え方はこれからの楽の奥にとってかなり重要だと思います。
例えば将来、牛乳の乳脂肪を化粧品や乳タンパク質を新しい素材に変え、
乳糖を発酵の原料へというように、牛乳を白い液体とだけしか見ない発想が、
牛乳を白い液体としてだけ見ない発想が、もっと広がるかもしれません。
今日質問いただきました、TikTokで、TikTokですいません、
お名前の方が、TikTokでカズヒコさんの質問にお答えしていきましたけれども、
今日の早市場をまとめますと、
牛乳石鹸はどうやって作るの?本当に牛乳が入っているの?という質問でしたけれども、
牛乳石鹸に精乳をそのままドバドバ入れて作っているわけではないです。
牛乳から得られる乳脂肪、バターオイルが潤い成分として使われています。
石鹸そのものは、油脂とアルカリを反応させる喧嘩で作られます。
戦う喧嘩じゃないですよ。ひらがなの剣に、化学製品の火で喧嘩ですね。
牛乳石鹸では伝統的な釜焚き製法を使い、塩石などの工程を経て石鹸素地を作り、乳脂肪や香料などを加えて製品に仕上げています。
そして赤箱と青箱の違いをたどると、日本の戦前、戦後の流通や商品開発の歴史まで見えてきます。
普段お風呂場に置いてあるあの小さな石鹸、そこに化学や油脂、牛乳、製造技術、100年近い消費文化、すべて入っていると思うとちょっと見方が変わってくるんじゃないでしょうか。
スーパーやドラッグストアで牛乳石鹸を見かけたら、牛乳がそのまま固まっているわけじゃないんだなと思い出してもらえたら嬉しいなと思います。
そして牛乳は飲む以外にもまだまだ使い道があります。
18:02
もしかするとこれからの落納の可能性は、牛乳をもっと売ることではなく、牛乳をもっと細かく見ることで広がるのかもしれません。
今日もですね、面白い質問ありがとうございました。
皆さんもですね、牛乳が入っていると思っていた商品、これって本当に牛乳からできているの?という商品があれば、ぜひ質問していただけたらと思います。
はい、ということで今日の質問にお答えしてきました。
ありがとうございます。
はい、ということで牛乳石鹸は牛乳を固めているものではないですよと。
牛乳が余れば牛乳石鹸作ればいいじゃないかという声がね、コロナ禍にもあったりしましたけど、そういうことじゃないということですね。
はい、なのでこの牛乳の乳成分だけ取っているので、海外の乳脂肪を使っている可能性もあるかもしれません。
ちょっとここら辺はですね、まだ調査したところちょっとわからなかったので、
気になる方は牛乳石鹸の抗議、お問い合わせしていただけたら嬉しいなと思います。
牛乳石鹸というね、ラグノーと共通点があるところを調べてみましたけど、知らないですよ。
川上さんは知らないです。
知らないですけど、頑張って調べてきましたけど、
今日本当に牛の話、ラグノーの話として捉えていただけたでしょうか。
ちょっと心配ですけど、何でも質問が来たらお答えできますので、
どうしどうし、コメント欄、SNSのコメント欄とかね、
あとはLINEの質問フォームから送っていただけたら嬉しいなと思います。
よろしくお願いします。
では、今日はこんな感じで終わっていこうと思います。
えーと、川上牧場のKindleもラグノー未経験者のために遺伝改良と腫瘍設計編こちら発売しております。
ぜひですね、Kindleで購入できますので、こちらのフォームを読んでいただけたらと思います。
で、この音声配信のですね、概要欄にこのKindleのデータを読み込ませたAI、
ファームエコーAIのですね、リンクつけております。
AI触ってみたいんですけど、どうやったらいいかな、
あのラグノーでAIでどうやって使ったらいいだろうって悩んでいる方はですね、
ぜひそちらの方から触ってみていただけたらと思います。
はい、ということで今日はこんな感じで終わります。
お仕事の方、学校の方、行ってらっしゃい、みんな。
ぎゅうぎゅう飲んでね。バイバーイ。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
川上牧場とやってみたいこと、やってほしいことなど、
ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
皆さんのご意見が新しいラグノーを作っていきます。
最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。
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