これ、酪農業界とか畜産業界でもそういうのあるんですかっていう質問が来たので、ちょっと調べていきたいんでね、
こちらもお答えしていこうかなというところでございます。
今日も10分15分くらいの配信していこうと思いますので、牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。
よろしくお願いしまーす。
ではでは今日もですね、8月突入ということで、週の始まり月曜日ということでね、
張り切って今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
いや本当に暑いですね、はい、牛さんはまあうちのほうはあんまりそんなに待っててぶったりみたいなのは全然牛の治療とかもね、
頼んでないの、獣医さんにお願いすることもないので、はい、いいんですけど、まあ全体的にはもう生産量めちゃめちゃ落ちてるんで、
えー、今後ねこれから秋口、そして冬がね、またあの地震もありましたしね、ちょっと不安定な感じになっておりますけども、
しっかりね、皆さん8月も牛乳飲んでもらいって、夏休みもね、まだまだ続きますんで、
お子さんもですね、ぜひお家で牛乳を飲めるようなお父さんお母さんね、お家に牛乳を準備していただけたら嬉しいなと思いますけども、
では今日もですね、皆さんと牛乳で乾杯していこうと思いますんで、牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
えー、川上牧場ノートというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをノートの記事として毎日上げておりますので、
ぜひ皆さんね、アカウント登録してログインして読んでいただけたらと思います。
で、この記事がですね、えー面白いなとか、えーもっと深く知りたいと思われる方はメンバーシップというものをね、準備しておりますので、
ぜひこちらの方もね、検討していただけたらと思います。
皆さんの応援で川上牧場、いろんなことをね、チャレンジしていきますので、ぜひこちらのメンバーシップ、加入していただけたらと思います。
よろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、
皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな乳製品食べてみたいなというものをですね、デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは、川上が子供食堂に牛乳業を支援したりだとかですね、
小中高の食育活動に参加した際の活動費にアクセスさせていただこうと思っておりますので、
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちを未来の牛乳を作っていくというそんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、
ぜひこちらもよろしくお願いします。
あと川上牧場公式LINEをやっておりまして、365日こうやって配信しているんですけども、
なかなか毎日は来れないという方のためにですね、
週に1回まとめの記事が届くというそんなお手軽な公式LINEになっておりますので、
ぜひ皆さんこちらの方もですね、お友達登録、概要欄の方にリンクつけておりますので、
お友達登録していただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、ではお知らせございました。
では皆さんとね、今日も一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。
乾杯!
いただきまーす。
あーうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
今日も牛乳飲んでいただいて、ありがとうございます。
いやー昨年のね、まあ夏も暑かったんで、夏の影響でもう秋口のブンベンが多いんですよね、秋口から。
まあ8月下旬からブンベンが多いんで、あのー寒牛牛っていうね、あのーブンベンの前にお乳を休ませる期間があって、
その牛が今めっちゃ多いんですよ。
もう牛車の3分の1下手するともう、もうちょっとね半分くらいになっちゃうかな。
はい、寒牛牛はめっちゃ少なくて、乳量が夏で落ちてて、全然あのー作乳は早いです。
もう全然ティッシュ持ってないです、今僕。
はい、でもしっかり皆さんにもね、その少ない乳量でもしっかり飲んでもらいたいと思ってますので、よろしくお願いします。
これからほんとにブンベンがね、ガッシュで生まれてくるんで、頑張らないといけないなというふうに思うんです。
はい、では今日もですね、皆さんの質問、コメントをお答えするお便りのコーナーやっていこうと思います。
各配信アプリ、SNSに来た質問、コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問はTikTokの方から来ました。
TikTokネームプロペラファクトリーさん、プロペラさんからの質問でございます。いつもありがとうございます。
質問です。
最近宇宙事業が盛り上がっていると聞きました。
落納でも人工衛星などを飼育に活用する取り組みはありますか?
カゴメが人工衛星で地表を撮影してトマト栽培に役立てていると聞いて気になりました。
という質問が来ております。ありがとうございます。
はい、あの宇宙めちゃめちゃ興味があって、ロマンがあるよねって言って、宇宙で牛が飼えたらいいよねみたいな話をね、
この配信の中でもお話ししている時があったりしたんですけども、
あの宇宙開発、もう本当に驚くべきスピードでですね、開発が進んでおりまして、
トラクターのGPSなんかはね、もう当たり前とかになってきてますよね。
あのハンドルを操作しなくてもですね、真っ直ぐに
種を植えたりとかね、堆肥をまえたりとか、そういうのが畑を起こしたりとかね、そういうのができたりしてるんですけども、
これをじゃあ落納ではどういう風に活用しているのか、
はい、まあまああのGPSでね、牛の場所をやって放牧を管理するみたいなのは
知ってたりしたんですけども、まだまだ他に面白いのがあったので、
はい、ぜひこちらちょっと紹介していきたいなと思います。まとめてきたものをね、今日も読んでいこうかなと思います。
今日質問いただきました。最近宇宙事業が盛り上がっていると聞きました。
落納でも人工衛星などを飼育に活用する取り組みはありますか?
カゴメが人工衛星で地表を撮影して、トマト栽培に役立てていると聞いて気になりましたという質問ですね。
ありがとうございます。
はい、最初に結論から言いますとですね、
人工衛星はすでに農業だけではなく、落納や畜産でも使われ始めていますということですね。
ただし人工衛星が牛舎の屋根を透かして、この牛が発情してますとか、この牛が乳房になっていますと、
直接判断してくるわけではありません。
現在人工衛星が得意としているのは主に次の3つです。
1つ目は牧草地や飼料畑を広く見ること。
2つ目は倒木している牛の位置を把握すること。
3つ目は通信環境のない場所と牧場をつなぐことです。
今日はカゴメのトマト栽培から牧草地の管理、牛のGPS追跡、バーチャルフェンス、
そして宇宙で研究される循環型農業まで順番にお話ししていきます。
まず質問にあったカゴメの事例をちょっと紹介していきたいなと思いますけれども、
カゴメとNECは、加工用トマトの栽培を支援する
クロップスコープという仕組みを展開しています。
ここで大切なのは人工衛星の画像だけを見て、AIが勝手にトマトを育てるシステムではないということです。
衛星画像、畑に設置されたセンサー、気象情報、土壌の状態、作物の生育状況、
そして熟練した生産者の栽培ノウハウを組み合わせています。
AIが今、水をどのくらい与えるべきか、肥料をどの程度入れるべきか、それを提案し、
管外設備と連動させています。
2023年に北イタリアで行われた実証では、
クロープスコープを使わない区画と比べ、管外量を約19%減らしながら、
トマトの収量を約23%増やしたとカゴメが報告しています。
水の量が減って、トマトの栽培量が増えたということですね。
この技術の本質は、宇宙から作物を見ることではなく、
地上のセンサーと宇宙からの観測を組み合わせて、投入する水や肥料を最適化することです。
人工衛星は普通のカメラで写真を撮っているだけではありません。
植物は元気な時と弱っている時で、光の反射の仕方が変わります。
人間の目には同じ緑色に見えても、人工衛星のセンサーで見ると、
よく育っている場所、水分が不足している場所、草が薄くなっている場所、
ロジや雑草が増えている場所、こうした違いが見えてきます。
ただし、衛星画像にも限界があります。
雲が多い日は、光学衛星では地表が見えません。
また、画像の一つのマスが数メートルから数十メートルになるため、
小さな畑や牛一頭を細かく見る用途には向きません。
つまり、人工衛星は広い範囲の異常を見つけるスクリーニング装置として強いわけです。
異常がありそうな場所を衛星で見つけ、最後は人やドローン、土壌センサーで確認するという、
この組み合わせが現実的です。
では、落脳で人工衛星を何に使えるのか。
現在最も相性がいいのは、牛そのものより、牛が食べている草を見ることです。
落脳経営では、餌飼いが大きな割合を占めます。
牧草地や飼料用トウモロコシの畑で、どこがよく育っているか、どこが肥料不足か、
どこに雑草が多いか、刈り取り時期はいつか、これが正確にわかれば、
餌の収量と品質を上げながら、肥料や農薬を減らせる可能性があります。
広大な放牧地を持つオーストラリアでは、衛星画像から牧草の観物量を推定し、
この区画には、牛が食べられる草がどのくらい残っているかを、数値化するサービスが使われています。
これによって、牛を次にどの区画へ移すか、何頭まで放牧できるか、草を食べさせすぎていないか、
これを経験だけではなく、データで判断できるようになります。
日本でも北海道を中心に、牧草地への衛星利用が研究されています。
例えば牧草地の中で、牧草が多い場所、雑草が多い場所、土が露出している場所を、画像から分類し、地図にする取り組みです。
特に牧草地で問題になるのは、エゾのギシギシのような、難防状雑草です。
悪さする雑草みたいな感じですかね。
従来は、牧草地全体へ一律に農薬を散布するか、人が歩いて探す必要がありましたが、
衛星やドローンで雑草の多い位置を見つけられれば、必要な場所にだけ薬剤を散布するという管理が可能になります。
これは農薬代の削減だけではなく、牧草や周辺環境への負荷を減らすことにもつながります。
牛を直接見る技術より先に、餌の畑の収量と品質を安定させる衛星技術のほうが、経営効果は大きいかもしれません。
次は、牛そのものへの活用です。
放牧牛にGPSを取り付け、即位衛星を使って位置を確認する取り組みは、すでに世界各国で行われています。
日本でも、準天頂衛星システム、導きなどの高精度な位置情報を使い、
中山勘地や工作方法基地に放牧した牛の位置をスマートフォンで確認する研究が進められています。
鉱牧では、牛が見つからない、柵を越えていないかわからない、山の陰や霧の中に入ってしまう、
病気や事故で動けなくなっている可能性がある、といった問題があります。
GPSで位置や移動履歴がわかれば、急に動かなくなった牛や、群れから離れた牛、柵の外へ出た牛を早く見つけることができます。
ただし、GPSがわかるのは基本的に位置と移動です。位置情報だけで病名を診断できるわけではありません。
発症や疾病を判断するには、加速度センサーや半数センサー、体温、菜食量など別の情報との組み合わせが必要です。
そして海外で特に進んでいるのが、バーチャルフェンス、仮想柵です。
これは、地面に電気柵を張る代わりに、スマートフォンの地図上へ境界線を描く仕組みです。
牛にはGPS付きの首輪を装着します。
牛が仮想の境界線へ近づくと、首輪から音や振動などの合図が出ます。
牛は訓練によって、その合図と境界線の関係を学習します。
ニュージーランド初の会社は、GPS付きのソーラー首輪とアプリを使い、牛の位置確認、仮想柵の設定、牛群の遠隔移動などを提供しています。
2026年4月には、通信棟や携帯電話網がなくても使える人工衛星への直接接続型首輪を、肉牛向けに発表しました。
現在は、アメリカやニュージーランドなどの肉牛経営が主な対象で、
牛牛向けには、高頻度のデータ通信が必要なため、従来型の牧場内通信設備が使われています。
つまり、人工衛星で柵を作るというより、衛星即位と通信を使って、牛に付けた首輪を遠隔操作するという仕組みです。
これは日本の落納牛舎ですぐ使える技術ではありません。
しかし、中産艦地や工作放棄地、放狂牧場、育成牛の放牧では大きな可能性があります。
バーチャルオフェンス、万能そうだなと思いますけど、便利そうに見えますが、注意点もあります。
まず、牛が合図を正しく学習できるように、段階的な訓練が必要です。
次に、首輪の故障、電池、通信障害、GPSの誤差も考えなければいけません。
さらに、道路や崖、河川など、牛が越えた瞬間に重大事故につながる場所を、
仮捜索だけで任せることには、慎重さが必要です。
動物福祉の面でも、どのような合図を使うのか、刺激の強さは適切か、
牛が混乱していないか、学習できない個体にどう対応するかを確認しなければいけません。
物理的な策が完全になくなるというより、危険な害臭には物理策を残し、
内部の区画変更をバーチャルフェンスで行うという使い方が現実的だと思います。
では、川上牧場で人工衛星を使うとしたら何が現実的でしょうか。ここもシミュレーションしてもらいました。
川上牧場は、牛舎内で乳牛を飼い、地域の副産物や購入飼料を組み合わせています。
そのため、人工衛星から牛一頭一頭を見るより、次の使い方が現実的ですと。
イネWCSや飼料用トウモロコシの牧草地について、
生育のばらつきや、室外、間伐、雑草、収穫撤去を衛星で管理する。
あとは、周辺地域の水田や工作放棄地を地図化し、どこで稲藁が得られるのか、
どこで放牧ができる可能性があるのか、どの土地が長期間使われていないかを分析する。
3つ目は通信インフルなので、牛舎のWi-Fiやカメラ通信の問題があります。
ここでは、地球観測衛星ではなく、スターリンクのような低軌道型通信衛星が役立つ可能性があります。
カメラ映像、牛舎センサー、AI判定、クラウド保存を安定させるには、
宇宙から牛を直接見るより、宇宙経由で牛舎の情報を外へ送ることの方が先に役立つと思います。
将来的には育成牛や乾乳牛を工作放棄地へ放牧する場合、GPSの区別や水場の監視、
柵から脱走した通知、移動量の記録、仮想柵といった技術が使える可能性があります。
牛舎内では、人工衛星よりカメラやセンサーが強いということです。
ここは使い分けが重要で、人工衛星は広い土地を見るのが得意ですが、
一方、牛舎内で発情や起立不能、繁殊の低下、採植量の変化、分弁、乳房園の兆候を見つけるには、
牛に近い場所へ設置するカメラやセンサーの方が向いています。
人工衛星、ドローン、牛舎カメラ、首輪のセンサーは競争相手ではありません。
それぞれ見る範囲が違います。
人工衛星は地域と土地を見る、ドローンは補助を細かく見る、固定カメラは牛舎全体を見る、
首輪や地表は牛一頭を見る、そして最後に人が現場で確認する、
この階層を組み合わせることで、初めて実用的なシステムになります。
宇宙と農業の関係は人工衛星だけではありません。
月や火星で人が暮らすには、水や酸素、食料、肥料、
排気物をほぼ完全に循環させなければいけません。
地球から毎回、餌や肥料を運ぶことはできません。
そのため、弱さが関わる研究では、生活排水の再利用、
排泄物からの窒素やリンの回収、
閉鎖型植物工場、
微細系層類の利用、
培養肉、少ない水と肥料での食料生産などが検討されています。
これらは宇宙だけの技術ではなく、水不足の地域や災害時の避難所、
離島、人口が減少した農村、資材価格が高騰する農業にも応用できます。
宇宙農業というと、無重力の中で野菜を育てる夢の話のように聞こえますが、
しかし本質は、資源が極端に限られた場所で、捨てるものをなくす農業を作ることです。
これは、糞尿、食品残砂、排水、熱、二酸化炭素を循環させる、これからの落農にも直結します。
ここでよくある疑問がありますが、人工衛星やAIが進化すると、農家の経験は必要なくなるのでしょうか?
そういうことはありません。衛星が示すのは、この場所が周囲と違います。
牧草の反射が弱くなっています。水分が不足している可能性がありますという情報です。
しかしその原因が、肥料不足なのか、排水不良なのか、虫なのか、病気なのか、
鎮圧なのか、品種なのか、それは現場を見なければわからないことがあります。
AIは農家の代わりというより、農家が見るべき場所を絞り込む道具です。
全部の畑を毎日歩く代わりに、異常の可能性が高い場所だけ見に行く。
すべての牛を同じ頻度で見るのではなく、変化があった牛を重点的に見る。
これが宇宙技術とAIの現実的な使い方です。
ということで今日の質問、プロペラファクトリーさん、プロペラさんの質問にお答えしてきましたけれども、
今日は落農にも人工衛星を活用する取り組みはありますかという質問にお答えしてきました。
結論として人工衛星はすでに落農や畜産へ使われ始めています。
人工衛星が牛舎内の牛を直接診断するのではありません。
現在実用化が進んでいるのは牧草地や飼料畑の生育把握、
雑草や水分不足の発見、
コウボグ牛のGPS追跡、バーチャルフェンス、
通信圏外の牧場をつなぐ通信衛星、
そして農業由来の環境負荷を広域で測る技術です。
宇宙技術の一番の大きな価値は、これまで人が歩いて見ていた広い土地を定期的に同じ基準で客観的に見られることです。
そして面白いのは人工衛星が農業を宇宙へ持っていくのではなく、
宇宙から地球を見ることで、自分の足元にある土地の価値がわかるようになることです。
川上牧場の牛舎だけを見れば宇宙は遠い存在ですが、しかし周辺の水田、
飼料畑、耕作放棄地、地域の水源地、牧草の生育、通信環境まで含めれば、すでに宇宙技術とつながる部分があります。
人工衛星が牛を飼ってくれるわけではありません。
でも農家が見落としていた土地の変化や、使われていなかった地域資源を見つけてくれる可能性があります。
宇宙から得たデータと、地上で牛を見てきた農家の経験、
この2つを組み合わせるときに、落農はもっと少ない人手と、資源で長く続けられる産業に変わるかもしれません。
ということでまとめられております。
はい、ということで今日の質問にお答えしていきましたけども、
めちゃめちゃ面白い質問でね、まだまだ可能性があって、
落農ね、やばいなーとか言ってるけど、まだまだやれることいっぱいあるんじゃないかなと思ったりしますね。
はい、ということで今日の質問にお答えしてきました。
ありがとうございます。
はい、ロマンがあるね、ロマンがある、はい。
宇宙の開発があることによって、本当に誰でもどこでもね、
牛乳がいつでもどこでも飲める、そんな地球でね、
はい、今後の子供たちにもね、牛乳が飲める環境、お肉が食べられる環境がね、
で、飢餓がなくなったりとかね、お腹減っている人が少なくなったりとか、そういうことになったらいいなと思いながら、
僕もこの技術をね、どんどんどんどん、あの使えるところは使っていきたいなと思うところでございます。
はい、ということでじゃあ今日の質問にお答えしてきましたけども、今日はこれで終わろうかなと思います。
えー、川上牧場のキンドルモン、落農未経験者のために遺伝改良と使用設計編、こちら発売しております。