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「酪農で100年以上変わっていない技術ってある?」完成されすぎた技術を探してみた
2026-08-14 20:41

「酪農で100年以上変わっていない技術ってある?」完成されすぎた技術を探してみた

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(Na: ヤマ)

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サマリー

この放送では、酪農業界で100年以上変わらず使われ続けている技術について、リスナーからの質問に答える形で解説しています。AIや最新技術が次々と登場する現代において、なぜ一部の技術は時代を超えて残り続けているのか、その理由に迫ります。特に、搾乳機の基本原理が100年以上前に特許が取得され、現代のロボット搾乳機にも受け継がれている点が詳しく説明されます。また、ヘリンボーン搾乳施設や遠心分離器といった、物理的な原理に基づいた技術も、その効率性と普遍性から長く利用されていることが紹介されます。これらの技術が残り続けるのは、牛という生き物の生理に適合し、問題の本質をシンプルに捉えているからだと結論づけています。完成された技術というよりは、完成度の高い原理が残っているという見方が示唆され、酪農の進化は古い技術を捨てるのではなく、変える必要のない原理と変えるべき部分を見極めながら進んできた歴史があることを伝えています。

オープニングと近況報告
こちらは、島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や酪農の魅力を酪農家がお話しする放送となっております。
牧場の日常や牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳、ホットミルクを準備して聞いていただくと、より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳飲む?牧場配信始まりです。
おはようございます。
今日が8月14日の金曜日です。
今日はお盆休みの方が多いのかなと思います。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
酪農は休まずやらせていただいております。
今日も張り切って頑張っていこうと思います。
今日の天気は最高気温33度です。
晴れ時々雨みたいな天気になっております。
雨が降るのも夕方ぐらいですかね。
昨日の夜はちょっと降ってましたけども、
晴れたり雨が降ったりそんな感じの天気で、
気温も湿度が気の高かったな、そんな感じの天気になっております。
今日のお仕事は、
お盆休みということで特に仕事がないんですけど、
先日牛群検定があったのでその結果が来たので、
その結果のやつで餌を調整したりだとか、
あとは甲牛のね、
昨日大肥の配達が急に入ったので、
甲牛の地表を打ったりとか、
登録を出したりとか、
ゲノム検査を出したりとかそういうのをやっていないので、
それをやっていこうかなと思っております。
今日の配信はですね、
またリスナーさんからの質問にお答えしていこうかなと思いますけども、
最近はもうAIでですね、
技術革新でどんどんどんどん新しいもの出てきていますけれども、
どんどんね、
もうわけわかんないような感じになってますけれども、
楽能業界もですね、技術革新いろんなものがありまして、
でもそれでもですね、
ずっと100年も変わってないものがありましてね、
今日はそういう日々進化しているんですけども、
逆に最初から変わってないもの、
その技術ってありますか?という質問が来ておりますので、
そちらにお答えしていこうと思います。
今日も10分15分くらいの配信していこうと思いますので、
牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。
よろしくお願いしまーす。
リスナーへの感謝と活動紹介
はい、では今日もですね、
皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
先日ね、あの牛群検定があったんですよ。
牛群検定の日がですね、
急に涼しくなった日で、
もう餌をどか食いしてね、牛さんが。
はい、乳量が一気にバーンって増えたんですけども、
もうひどい乳脂肪と、
あと大細胞数も急激に上がってて、
もうダメですね、こういうのやると平均がね、
もうバラバラになっちゃうんで、
いやー失敗したなと思いながら、
はい、あのー、まあ、
牛さん調子いいんで、見てる限りはね、
でもこの急激な変化は本当に難しいんですよ、
牛さんにとってはね、はい。
そんな感じでございます。
ちょっと困ったもんだなと思いながら、
まあでもなんか、明日明後日くらいまた熱くなるっていう気温も出てますしね、
ちょっと警戒しながら、はい、やっていこうかなと思いますよ。
はい、おいしい牛乳を今日もね、絞っていこうと思いますので、
皆さんも牛乳を準備してもらって乾杯していこうと思います。
皆さん牛乳を準備している間にですね、
ちょっとお知らせをしたいなと思います。
川上牧場noteというですね、
ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものを
noteの記事として毎日上げておりますので、
ぜひ皆さんね、アカウント登録してログインして読んでいただけたらと思います。
この記事が面白いなとか、より深く知りたいと思われる方はですね、
メンバーシップというものをね、準備しておりますので、
ぜひそちらの方も検討していただけたらと思います。
より深く楽能のことを知ってもらって川上牧場を応援していただくと、
新しいね、取り組み川上牧場いろいろやっていきますので、
ぜひ応援よろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、
ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、
皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、
デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは、川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、
小中高の食育活動に参加した際の活動品を当てさせていただこうと思っておりますので、
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくという、
そんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、
ぜひこちらもよろしくお願いします。
あと川上牧場公式LINEをやっておりまして、
365日こうやって配信してるんですけども、
なかなか毎日は聞けないという方のためにですね、
週に1回まとめの記事が届くという、
そんなお手軽な公式LINEになっておりますので、
ぜひね、音声配信を聞いている方は公式LINEの方も登録していただけると嬉しいなと思います。
概要欄の方にですね、リンクつけておりますので、
ぜひそちらからお友達登録していただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、ではお知らせでございました。
新しい研修生と農業体験
では今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。
かんぱーい。
いただきます。
うまいうまいうまい。
うまいっす。
今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
はい、昨日ね、LINEの方とか色んなSNSの方からですね、
高校生かな、たぶん、
川上牧場で体験アルバイトしてみたいんですけど、
という問い合わせを受けまして、
新しい研修生が来そうですよ、皆さん。
どうでしょうか。
どうなるかわからないですけども、
高校期待ということで、
まだまだね、冬休みぐらいになるかなみたいなお話してるんで、
気長に待っておこうかなと思いますし、
あと、出雲市の方と一緒に連携して、
夏休みの農業体験とか、
あと通年でですね、農業体験を受け入れるみたいなシステムをね、
市と一緒に作ったんですよ。
それもあるので、また新しい人が来そうな感じがあるので、
また皆さんと一緒に音声配信で、
これから落農業界に入ってくるね、
志す人たちを皆さんに応援してもらいたいと思いますので、僕は。
ぜひまた引き続き、情報がありましたらお伝えしていきますので、
高校期待ということで、お待ちいただけたらと思います。
よろしくお願いします。
長年変わらない酪農技術の探求
ではでは、今日もですね、
皆さんの質問・コメントをお答えする、
お便りのコーナーをやっていこうと思います。
各配信アプリ、SNSに来た質問・コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問は、TikTokの方から来ました、
TikTokネーム、プロペラファクトリー、
プロペラさんの質問でございます。
いつもありがとうございます。
質問です。
落農は日々進化していると思いますが、
逆に最初から完成されすぎていて、
ずっと使われている技術ってありますか?という質問が来ております。
ありがとうございます。
そうですね、落農業界で仕事をしていると当たり前のように、
僕の場合だったら、
親父三世代の時から当たり前に使っていて、
それを普通に使っていて、日常に使っていて、
そんなふと、これって昔から使っているんだろうなってことを
考えたこともなかったですし、
調べることもなかったので、
この質問、かなり面白いですね。
ありがたいなと思っております。
スマホも、車も、農業機械も、
電子部品とかが入っても、
自動操作とかね、
自動操縦みたいなのが、
なんでもAIが入ったりしてきているじゃないですか。
落農でもですね、
作牛ロボットとかね、
発錠のセンサーとか、
いろいろ最新技術がどんどん出てきているんですよね。
この中で変わっていないもの、
本当に調べたらあったので、
今日はここをまとめてきたので、
お答えしていこうと思います。
落農でも作牛ロボット、
発錠センサー、
ゲノム検査、
AIによる牛の観察など、
新しい技術が次々に入ってきています。
では逆に、
昔の人が考えたけれど、
基本的な仕組みは、
今でもほとんど変わっていないものがあるか、
調べてみると、
ありました。
しかも毎日使っている、
かなり身近なところにありました、
ということですね。
結論、
搾乳機の基本原理と歴史
代表例は、
作牛機の基本原理です。
一番わかりやすい例は、
作牛機です。
もちろん、
昔の作牛機と、
現在の作牛ロボットでは、
見た目も性能も全然違います。
でも、
牛の乳頭からどうやって機械で安全に
乳を絞るのか、
その根本原理を見ると、
驚くほど昔から変わっていません。
現在の作牛機では、
乳頭にティートカップというカップを装着します。
その内部には、
柔らかいライナーというゴム、
シリコンがあってですね、
真空によって乳を流す、
そして真空状態と、
大気圧に近い状態を交互に作って、
乳頭を休ませるという仕組みになっています。
これを作っている重要な装置が、
パルセーターといいます。
日本語では、
脈動装置などと呼ばれています。
実はこの基本技術、
ものすごく古いのです。
1890年代には、
基本系が登場していた。
二重構造のティートカップは、
1892年に特許が所得され、
パルセーターと呼ばれる装置も、
1895年に特許が存在します。
そして20世紀初頭に改良が進み、
1917年には、
ノーマンディッシュという、
ニュージーランド出身の発明家と、
デラバルによって、
現代の真空式作牛機による、
システムが特許化されました。
つまり、
現代の作牛機につながる基本原理は、
100年以上前から、
使われ続けているということです。
もちろん、材質も、制御技術も、
衛生機能も、
大きく進歩しています。
しかし、真空で血を取り出し、
脈動によって、
乳頭への負担を軽減するという考え方、
そのものは残っています。
ここがすごく面白いところですね。
最新の作牛ロボットでも、
最後は同じです。
現在はもっと進化しています。
カメラやセンサーで、
乳頭の位置を認識して、
ロボットアームが自動的に、
ティートカップを装着する。
牛がいつ作牛に来たかも記録し、
乳量や乳質も、
個体ごとにデータ化していきます。
異常乳を検知する技術もあります。
ものすごく未来的です。
でも、最後に牛乳を取り出す部分を見ると、
乳頭にカップを装着して、
真空と脈動を利用する。
ここは基本的に同じなんですよね。
言ってみれば、
作牛機そのものが全部変わったというより、
100年以上前に作られた、
優れた基本原理の周囲に、
ロボットやセンサー、
コンピューターやAIが追加され続けている。
そんな見方もできます。
では、なぜ100年以上も残ったのか。
ここからはこの質問の
一番面白いところだと思います。
技術が残り続ける理由
なぜこの仕組みは残ったのでしょうか。
機械が完成していたというよりも、
牛という生き物側が変わっていないからという
見方が重要だと思います。
乳領は遺伝回路によって大きく伸びました。
体格も変わりました。
乳房の形も、
乳頭の配置も、
作乳性も改良されています。
しかし乳腺でお乳を作り、
乳頭からお乳が出る。
これは、
牛の生理です。
キギ側がどれだけ進歩しても、
相手が生き物である以上、
その生理に合った方法でなければいけません。
なので、
牛の体の仕組みにうまく適合した技術が
生まれると、意外なほど長く
残るのかもしれません。
もう一つ面白い例が、
ヘリンボーンという
作乳施設があります。
牛を斜めに並べて、
人間が中央の低い通路から作乳する方法です。
ヘリンボーンとは、
魚の骨という意味で、
上から見ると、
牛の並び方が魚の骨のように見えます。
現在でも世界中で使われていて、
1950年代に
ニュージーランドで実用化、
普及したこの配置は、
非常に効率が良く、
ニュージーランドでは登場から15年ほどで、
作乳施設の約70%が
類似設計になったという
レビューがあります。
そして面白いことに、
現在でもメーカーが新しい
ヘリンボーンパーラーを販売しております。
自動離脱装置をつけ、
個体識別をつけ、
乳両系をつけてコンピューターと接続する。
設備は進化しています。
でも、牛を斜めに並べて、
人間が中央から乳房へアクセスするという、
基本アイデアは
ほぼ同じです。
さらに古い延伸分離器という
原理です。
もう一つ挙げるなら、
牛乳とクリームを分ける延伸分離です。
グスタフ・デ・ラバルが
連続式の延伸クリーム
セパレーターを開発し、
1878年に特許を所得しています。
牛乳を
高速回転させ、
密度差を利用して、
クリームと脱脂乳を分ける。
現在の乳業工場では、
装置の精度も、
衛生管理も、
自動制御も当時とは比較になりません。
それでも回転させて、
密度差で分けるという物理原理そのものは、
今でも利用され続けています。
つまり、
約150年前の技術が
今も使われているということですね。
変わらない技術には
共通点があります。
ここまで調べてみると、
結構共通点が見えてきます。
長く残る技術には、
昔のものだから残っているわけではなく、
むしろ解こうとしている問題の本質を
かなりシンプルに捉えていると
捉えられると思います。
削乳機なら、乳頭を
痛めにくく、
効率的に落ち血を取り出す。
ヘリンボーンなら、
牛と人間をどう配置すれば
効率よく削乳できるか。
延伸分離機なら、乳脂肪とそれ以外を
どう連続的に分けるか。
問題の本質を捉えた構造だから、
周辺技術が変わっても
残り続けると。
これは落脳以外にも通じる話だと思います。
完成された原理と酪農の進化
ただし、
完成された技術という言い方には注意です。
ここは一つ補足しておきたいのですが、
100年以上変わっていない
イコール100年前に
完成したとまでは言えません。
実際には改良され続けています。
ライナーチューブの素材、
真空圧、脈動比、
洗浄方法、
牛への負担、入盆炎対策、
省エネルギー、センサー、
自動化、同じ原理でも
中身はものすごく進化しています。
なので、完成された製品が
残っているというより、
完成度の高い原理が残っている。
この表現の方が正確だと思います。
今回調べていて感じたのは、
落脳の未来は全部を
新しくすることではないかもしれないということです。
100年以上前の真空削乳、
約150年前の延伸分離、
70年以上使われている
削乳パーラーの配置、
その上にセンサー、ロボット、
ゲノム、AI、データ解析が
重なっていて、つまり落脳の進化は
古い技術を捨てて
新しい技術に置き換えるというよりも、
変える必要のない原理と
変えるべき部分を見極め続けてきた
歴史があるとも言えるかもしれません。
ということですね。
今日質問いただきました
TikTokネームプロペラファクトリーさん
プロペラさんの質問にお答えしてきましたけども、
落脳で最初から
削乳機が完成され過ぎていて
長く使われている技術はありますかという質問でしたが、
一番に削乳機の
真空圧を使って
ティートカップを使って
脈動を使うという
この基本原理が
基本になると
言われたことになるのかなと思います。
100年以上前の発明の
延長線上に今の削乳ロボットがあり、
そう考えて削乳機を見ると
ちょっと見え方が変わるということですね。
リスナーへの問いかけと商品紹介
今回の質問から逆に
僕が聞いてみたいことがありますけども
皆さんの身の回りにも
新しくする必要がないくらい最初の発想が
優れていたものありますかね?
どうですか?
傘とかね
傘は変わらないよね
ねえ
本当あの形、ビシャビシャになるけど
あの形だわ
ハサミとかね、ハサミも変わらないね
あとは自転車、自転車も変わらないね
昔から発明された当初と変わらない
探してみると面白そうです
ぜひコメントでね、教えていただけたらと思います
はい、ということで
今日の質問にお答えしていきました
ありがとうございます
はい
デラバルといえば本当に削乳機の
大手メーカーですよ
川上牧場もですね、アルファラバルという
削乳機、今のデラバルですね
使わせてもらってますし
自動給仕機もデラバルですし
本有のロボットですね
これもですね
デラバルになってます
本当にありがたい
でも高いんですよね
これはまあ
別の話ですけど
本当にだから長い歴史の中でね
これだけ変わらないものがあるというのを改めて
知ることができまして
本当に皆さんのこの普段楽能家で
楽能やってる人には気づかない観点でね
質問していただける質問が
本当にありがたいので
どうしどうしお気軽にですね
ふと思った疑問質問をですね
送っていただけたら嬉しいなと思います
コメント来てますね
融合ですねそうなんですよね
この融合の掛け合わせが
変わらないものになっている
というのが面白いよなマジで
と思いっております
ぜひ皆さんも
どしどしそういうのがあったら
教えていただけたらと思います
ではでは今日もですね
これで終わっていこうかなと思いますけども
川上牧場のキンドル盆楽の未現現象のために
遺伝回路と資料設計編
こちら発売しております
こちらの中身ですね
昔から変わらない遺伝回路と資料設計
本当に脈々と受け継がれております
こちらの勉強ができると思いますので
ぜひお盆休みのお供に
キンドルから購入していただけたら
嬉しいなと思います
でこのキンドルのデータを読み込ませた
ファームエコーAIというAIがですね
この音声配信の概要欄にリンク付けておりますので
AI触ってみたいんだけどどうしたらいいかな
って悩んでいる方はですね
そちらの方から触ってみていただけたらと思います
はいということで今日はこんな感じで終わります
エンディング
えーお盆休みでね
お休みの方が多いかもしれませんけれども
お仕事の方学校の方いってらっしゃい
みんな牛乳飲んでね
ばいばーい
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り
ご感想を募集しております
川上牧場とやってみたいこと
やってほしいことなど
ご自由にコメント欄やDMなどで
お気軽にお寄せください
皆さんのご意見があれば
次回の配信が新しい楽能を作っていきます
最後まで配信を聞いていただいて
ありがとうございます
次回の配信もぜひお楽しみに
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