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こちらは、島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や酪農の魅力を酪農家がお話しする構造となっております。
牧場の日常や牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳、ホットミルクを準備して聞いていただくと、
より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳飲む?牧場配信始まりです。
牛乳で乾杯!
はい、おはようございます。
今日が5月の25日の月曜日でございます。
5月最終週の月曜日です。
今週も張り切っていきましょう。
今日の天気は最高気温29度。晴れ時々曇りというような天気になっております。
もう30度、29度、30度が当たり前になってくるんですかね。
今日もいい天気で、半袖じゃないといけないかなというような天気になっております。
今日のお仕事はですね、近所の牧場に種付けを頼まれているので、種付けを1頭いくのと、
自宅のエアコンのクリーニングに来てくれるという業者さんに頼んでいるので、それと対応するのと、
あとは、地域の農家さんが田肥が欲しいと言われたので、それを運ぼうかなと思っております。
来週はもう出張があるので、回避を片づけていかないといけないので、
出張の準備ももろもろやっていこうかなと思っております。
今日の配信はですね、またリスナーさんから質問がありまして、
ちょっと週の始めに聞くのは厳しいかなという気持ちもありつつ、答えていこうかなと思いますけども、
毎年毎年ね、年末年始や春休みの感じですね、ゴールデンウィーク先日ありましたけども、
ここで牛乳が余ってしまいます。皆さん助けてください。牛乳いっぱい山の木から飲んでくださいっていうのをね、配信の中でもお話ししてますけど、
なぜこれを農水省やJAとかが放置して対応してないんだっていうののご意見、お怒りの声をいただいておりますので、
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こちらにですね、ちょっと丁寧にお答えしていこうかなと思います。
今日も10分15分くらいの配信していこうと思いますので、牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。よろしくお願いします。
はい、では今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけども、はい、牛乳月間まであと1週間ということでね、
昨日LINEやあとはメールマガの方から皆さんお知らせ届いてるかなと思いますけども、
届いてない?いやいや、登録してくれないと届かないですよ、これは。はい、川上牧場の公式LINEのね、
あとはメールマガ登録していただくと本当にお得な情報はいつも届きますので、毎週1回届きますのでね、
ぜひまだ登録してないということはですね、今牛乳を準備しながら、そしてLINEの登録していただけたら嬉しいなと思いますけども、
はい、牛乳で乾杯していくので皆さんが牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
えー、川上牧場ノートというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをノートの記事として毎日上げておりますので、
ぜひ皆さんね、こちらチャンネルと、あのー、アカウント登録、はい、ログインしてですね、読んでいただけたらと思います。
でですね、あのー、この記事が面白いなとか、川上牧場を応援したい、楽能業界を応援したいと思われる方はですね、
メンバーシップというものをね、準備しておりますので、ぜひこちらよろしくお願いします。
えー、月額なんと牛乳パック2本分という、そんな格安価格でですね、
皆さんが楽能川上牧場を応援して、それが美味しい牛乳に変わっていくっていうのがね、
伝わるそんなメンバーシップになっておりますので、ぜひこちら検討していただけたらと思います。よろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、
皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、
小中高の食育活動に参加した際の活動費に当てさせていただこうと思っておりますので、
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくというそんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、
ぜひこちらもよろしくお願いします。
あとはですね、先ほどもお話ししました公式LINEやっておりまして、
365日配信をしているんですけども、なかなか毎日は聞けないという方のためにですね、
週に1回まとめの記事が届くというそんなお手軽な公式LINEになっておりますので、
ぜひ皆さんこちらね、音声配信を聞いている方はぜひ音声配信がより楽しくなりますので、
ぜひお気軽に公式LINEに入っていただけたらと思います。よろしくお願いします。
こちら概要欄の方にリンクつけておりますので、こちらから見ていただけたらと思います。よろしくお願いします。
はい、ということで今日も皆さんと一緒に、週の始まり月曜日、張り切って乾杯していきましょう。乾杯!いただきます。
あー、これはうまいー。これはうまいです。今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
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はい、まだ牛さんがね、ちょっとまだ暑さには、昨日も暑かったですね。
まだ待ててないですね、全然慣れてきてる感じです。
これからですよね、今週、来週ぐらいからちょっとね、厳しくなってくるんじゃないかなと思います。
ほんと皆さんも体調の方ね、気をつけていただけたらと思います。
晴れたりね、雨がダッと降ったりとかしますから。はい、よろしくお願いしますということですね。
はい、では今日もですね、皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーをやっていこうと思います。
各配信アプリ、SNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問は、ポポポという配信アプリから来ました。初めての方ですね。
ポポポネーム、MK太郎さんからの質問でございます。
いつも、初めての方ですね。ありがとうございます。
質問です。
なぜ、落脳の悠久なる歴史において、毎度同じごとき事象が起こるのでござるか。
春休みの時期と取れる時期が重なること、これを毎年見受けるにも関わらず、
チーズやバター、あるいは賞味期限なきアイスに対応できぬこの構造を、
農水省やJAはこれまでなぜ放置してきたのでござろうかという質問が来ております。
ありがとうございます。
はい、本当に皆さんにね、毎回毎回牛乳飲んでください、牛乳飲んでくださいというお知らせをしておりますけども、
コロナ禍で脱脂粉乳がダブついて、それからずっと皆さんにそういうふうに呼びかけしておりますけど、
本当にコロナ禍から4年、5年、もうちょっと5年ぐらいですか、
本当にまだ脱脂粉乳が積み上がったりしています。
皆さんは本当に飲んでいる方は本当に一生懸命飲んでくださって応援してくださるので、
まだ飲まないといけないの?なんでこれで問題解決しないの?
思いますよね?わかりますよ?
楽能課の私も思ってますから。
ここらへんをですね、ちょっとね、皆さん、今の現状を見るのに、やっぱりちょっと歴史を振り返ってみないと、
これね、わかりにくいところもありまして、
で、なかなかですね、一つこの時間だけでお知らせするのはちょっと難しいところもありますんで、
今回はですね、ギュッとまとめて、調べてきて、まとめてきましたんで、
こちらをね、ちょっと読んでいこうかなと思います。
今日はですね、かなり確信をつく質問をいただきました。
なぜ楽能の長い歴史の中で毎年同じことが起こるのか?
春休みと牛乳が取れる時期が重なるのはわかっているのに、
なぜチーズやバター、アイスで対応できないのか?脳水症やJAはなぜ放置してきたのか?という質問。
これ本当に多くの楽能がですね、何度も考えてきて、一応頑張ってはいます。業界ね。
楽能業界、乳業業界、頑張ってはいるんですけども、
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なかなかね、消費者の皆さんには理解しにくい構造になっています。
なぜかというと、わかりにくいからです。
今日はですね、これをですね、ちょっと一回のこの時間だけではちょっと難しいかもしれませんけれども、
説明していこうかなと思います。
まず最初、冬やですね、春になると牛乳が余る。
これ実は偶然ではありません。
牛は暑さが苦手で、冬から春、涼しい時期の方がよく食べて、乳量も出ます。
だから自然とですね、冬から春は牛乳が増えていきやすい。
逆にですね、冬や春先ですね、涼しい、寒い時期はですね、牛乳の消費が伸びないというところがあります。
はい、それで牛乳の消費が伸びない。
なおかつですね、冬休みや春休みと、休みがね、学校給食で提供してたものが止まってしまいますので、
これ需要が減ってしまうわけです。
つまり牛乳が増えるタイミングとですね、飲まれなくなるタイミングがですね、毎年重なるという、こういう構造になっています。
じゃあ余るならですね、全部チーズにしたりとかバターにしたりとか、
あとは賞味期限ないんだからアイスクリームにしたらいいんじゃない?っていうことをよく言われます。
でも実はですね、牛乳はちょっと単純ではないんですよね。
例えばバターを作る際、100リットルの牛乳があったとしてもですね、バターになるのはこの10分の1の脂肪分とか、あとは固形分ですね。
はい、残りはですね、すべてだし粉乳になってしまいます。
つまりバターを増やすと、だし粉乳が大量に増えるということです。
皆さん思い出してもらいたいのはコロナの時、あと学校休暇が止まった時ですね。
はい、これはですね、飲食店も止まったので業務用の需要も減りました。
バターに回そうと、楽能業界がね、長期保存できるようにしようってやった結果ですね、今度はだし粉乳の在庫が倉庫に積み上がったわけですね。
倉庫に置いとけばいいじゃんって思いますけど、これもその倉庫の管理とか維持費とかそういうのもかかりますんで、
保管の費用がかかるわけですよ。
そうするとですね、どこが負担するの?ってなってくると、乳業業界とか楽能業界とかも負担して、一部国からの補助金とかもね、あったりしましたけども、
そういうのやってもですね、なかなかで消費が伸びないとだし粉乳は解消しませんので、はい。
で、そうなって保管していくとですね、今度はですね、楽能家さんの手取りの飲用向けの牛乳の価格まで下がってしまうわけです。
これも構造がわかりにくいかなと思いますけども、加工してもらうとですね、加工の負担を楽能家がするようになってます。
一部ですけどね、これもね。乳業会社さんも負担してくれてる場合も一部あります。
なのでこれ一つ解決するとですね、バターにしよっていうのを一つ解決して、長期保存できるやってなったりするんですけども、今度別の問題が出てくるという。
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これが日本の乳製品の難しいところですね。
これアイスも同じです。賞味期限がないからアイスにすればいいじゃんというね、意見あるかなと思いますけど、確かにアイスは長期保存できます。
しかしですね、工場にも処理の能力があります。すべてね、アイスクリームにするっていうのはですね、やっぱり無理です。
はい、これは設備もありますし、あとは人、人権です。人権費とかね。
あとは放送資材、物流、全部必要です。
今日牛乳が余ったから全部買おうって思ってもですね、そういうのがちゃんと準備してないとなかなかできないということですね。
はい、しかもアイスはですね、乳脂肪や乳虚系分の設計も重要なので、工業製品みたいな感じになっています。
はい、これ簡単ではないということですね。
そしてもう一つ日本独特の仕組みがあります。一元周価多元販売というシステムがあります。聞いたことありますかね、これ皆さんね。
あの配信の中でもよくお話ししますけども、これ日本戦後ですね、80年ぐらい前です。
楽農家はですね、乳業メーカーとの価格交渉で圧倒的に弱かったんです。
だから乳質が良かったり乳量が多い農家さんの牛乳だけが欲しい、後の農家さんは別に牛乳絞ってもらわなくても引き取りませんよ、みたいなことがあったんですけども、
これを解決するために組合というものを作って、皆さんの牛乳を集めて、それを組合が販売していくという形が生まれました。
みんなで牛乳を集めてまとめて売る、それをすることによって価格を安定させる、これが今の一元周価多元販売という仕組みですね。
この仕組みが今までの日本の楽農を守ってきました。
一方でこれはですね柔軟性が低い、だから牛乳が売れなくなってしまうとどん詰まりになってしまうわけですね。
あとは輸出という間隔が国内で処理するというものがあるので、輸出に回すというのが構造的にないというのと、
あと国内で余ったらですね国内だけで処理しないといけないというこういうことがあります。
北海道で余った牛乳をですね、アジアとか近隣諸国に売ろうという取り組みがあるんですけども、
海外からしてみれば国内の楽農家さん守らないといけないので輸入しようとは思わないですね。
どこも同じような構造なので。
長期輸送したいんですが、長期輸送するとですねやっぱり鮮度が落ちたりとか、あとは価格がそれだけ輸送費がかかってしまいますので、
それだったら国内で作ったほうがいいじゃんみたいなことで、なかなか輸出もしにくいということになりますね。
ここら辺はですね、すごいそれこそ農水省とか、あとは国連さんとかが頑張って海外輸出していくという流れもありますので、
ちょっとずつ良くなってきているのかなとは思いますけども、
日本は一元種が多元販売というシステムの中で国内で完結する、そういう形を取ってきました。
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なので少し余るだけでも厳しくなってくるということですね。
そして大きく変わったのは2018年。
制度改正で販売の自由度が増えました。
地区安保の改正と言われますけども、これちょっと調べてもらえたら出てきますからね。
これは良い面もありました。
しかしですね、需給調整を頑張る人や、頑張らない人、別に一元種が高い場合はしなくて自分のところで売ればいいじゃんとか、
あとは需要があるところに運んで売ればいいじゃんみたいな方が出たりとかしてるんですよ。
そうすると負担の偏りが出てきます。
なんでみんなでこうやってるのに仲間にならずに勝手にやるやつがいるんだみたいなことで揉めるわけですよね。
そういう新しい課題というものが生まれました。
日本のラグノアは昭和に作られた仕組みが、令和の現代になかなかマッチングしないというところで、この間でちょっと揺れているようですね。
質問にもあったように、農水省やJAは何もしてないのかというと、そういうことではないです。
なかなか国の主導をしないといけない部分もありますけども、
民間の業界に例えば牛乳が余ってるからお前ら何とかしろみたいなことって、皆さんの会社でどうですか?
いきなり国が指導してきて、お前らの業界なんかおかしいから直せみたいなこと言われたら困りません?
そういうことです。
なのでなかなか言いにくい部分があるんですよね。
初熱対策、夏場の生産を落とさないように、そういう換気扇の補助金とか、厚さ対策に対する補助金とか、
あとは需要を拡大するために海外輸出の方に予算をつけてくださったりとか、脱脂糞油の解消にも予算をつけてくださったりとか、
いろいろ国もJAもやってくださっています。
しかし牛は工場ではないので、今日減らそうとか明日増やそうとかそういうのができません。
子牛が生まれて育って牛乳を出すのに2年くらいかかります。
生き物が相手ということですね。
だから調整が難しいというところを皆さん知っていただけたら嬉しいなと思います。
はい今日質問をいただきました。
MK太郎さんの質問にちょっと難しかったかもしれませんけれども答えしていきましたけれども、
リスナーさんにですね、本当に消費者の皆さんに毎日牛製品を消費してくださいと、コップ1杯1日1杯飲んでくださいといつも言ってますけども、
これを続けていただく、そしてコップ1杯を飲む人を増やしていくっていうのをね、
頑張ってね、楽能化もやっていかないといけないかなと思います。
牛乳だけじゃなくてチーズとかアイスとか、そういうのを消費してもらって、
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実際こういうふうに質問をいただいて、現場の状況みたいなのを知ってもらう。
これを皆さんが家族とか知り合いとか友人とかそういうのに話していただいたり、SNSで広げていただいたり、
そういうことをしてもらうと少しずつ変わっていくんじゃないかなと思います。
なかなか難しいところがあります。
本当に皆さんの思っている、おかしいんじゃないかっていう意見、分かります。
ですけれども、他の政治とかもありますよ。
なかなか昔の構造が変わりにくい、皆さん業界でもあると思います。
そういう背景が楽能業界にもあるよっていうことを知ってもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということで今日の質問にお答えしてきました。
ありがとうございます。
はい、ということでちょっと難しいお話だったかもなと思いますけれども、
こちらなかなか配信の中では言いにくい部分がありまして、
ノートのメンバーシップ限定で記事を書いておりまして、
そちらのほうを見ていただけたら嬉しいなと思います。
昨日書いておりますので、ぜひそちらもチェックしてもらって読んでいただくとより深く知れるかなと思いますので。
はい、そちらのほうではもう隠さず全て書いておりますので、
ぜひそちらから読んでいただけたら嬉しいなと思うところでございます。
はい、ということで今日の配信はこれで終わろうかなと思いますけれども、
コメントが来ておりますね。
利権関係なく真っ白にしてどうするのが理想なんでしょうというコメントが来ておりますね。
そうですね、理想というのは確実に人口が減って牛乳の消費が落ちるんですよ。
TPPとかグローバルサウスとかの関係で海外からの乳製品は日本に入ってきやすくなるんですよね。
今日本は半導体を輸出したいという構造になっていますので、
ますます日本に農産物が入ってくるような形になります。
これはもう確実です。
ここをですね、なので牛乳乳製品だけの消費っていうのだけで維持するのは、
個人的には僕は難しいんじゃないかなと思います。
なので楽農場とか乳業メーカーとかは、
牛乳乳製品を販売するだけではない楽農という業界の付加価値みたいなのを、
もっと押し出していかないといけないんじゃないかなと思います。
この辺も質問をいただいたら答えていこうかなと思いますので。
この短い時間だけではちょっと難しいところがありますね。
そもそも飲まない人が多いですし、
今の若い子はどんどん牛乳を飲む習慣というのが減ってきているので、
ますます悪くなっていくんじゃないかなと思います。
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ということでこれで終わっていこうかなと思いますけど、
こういう牛乳乳製品を飲まない方も参加できる、
そんな企画を6月の牛乳月間に川上牧場に行おうと思っておりますので、
ぜひ皆さん聞いていただけたらと思うんですけども、
6月1日から6月30日までを日本語牛乳月間と言いまして、
6月1日は世界牛乳の日という日になっております。
ここで川上牧場もこれを盛り上げるために色々な企画をしております。
まず一つ目がメタグリ研究所という私が所属しているコミュニティと、
画像投稿キャンペーンというキャンペーンを行います。
こちらですね、応募フォームの方に皆さんが書いてくださったイラストとかですね、
あとは感想とかそういうものを送っていただくと、
抽選でですね、楽能家の牛乳乳製品が当たるという、
そんな誰でもどこでも参加できるそんなキャンペーンになっています。
こちらも概要欄の方にリンク貼っております。
専用サイトありますので、ぜひ見ていただけたらと思います。
川上牧場ハッシュタグ牛乳で歌おう企画というのを毎年行っているんですけども、
こちらがアップデートしましてですね、
6月6日の18時から牛乳で歌おうライブという音楽ライブを行います。
ぜひこちらも音楽配信アプリのAWAというアプリで行いますので、
ぜひ皆さんダウンロードして聴いていただけたら嬉しいなと思います。
こちらも専用サイトを概要欄に貼っておりますので、ぜひこちらも見ていただけたらと思います。
川上牧場初のKindleも楽の未経験者のために、
こちらの第2弾が6月1日に発売になります。
先行予約、これを体験してもらいたいなと思っておりますので、
作りました。川上牧場のKindle書籍、
そして過去のノートや音声配信の全てのデータを入れたファームエコーAIというものを作りまして、
こちらをぜひ皆さん触ってみてもらいたいなと。
これでいいなと思った方はぜひ書籍を買っていただいたりとか、
ファームエコーというアドバイスをするノートのメンバーシップを入れておりますので、
こちらもチェックしてみていただけたら嬉しいなと思います。
ということで今日はこんな感じで終わっていこうかなと思います。
週の始まり月曜日、お仕事の方、学校の方、行ってらっしゃい。
みんな牛乳飲んでね。バイバイ。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、
ご感想を募集しております。
川上牧場とやってみたいこと、やってほしいことなど、
ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。
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最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。