#062 還暦超えると、ポジティブワードに囲まれる
2026-02-20 11:51

#062 還暦超えると、ポジティブワードに囲まれる

<要約>
前回の配信で紹介したムッシュさんからの電話をきっかけに、「最近ポジティブな言葉ばかり耳に入ってくる」と感じた話。タリーズや靴修理店での小さな出来事、執筆中の本に必要な情報がタイミングよく入ってくる経験を通して、年齢を重ねると世界が変わるのではなく「聞こえてくる言葉」が変わるという気づきを語ります。周りの人に支えられながら、これからも新しい挑戦を続けていこうと思いました。

<タイムスタンプ>
ムッシュさんからの電話
還暦を超えて感じる変化
タリーズと靴修理店のエピソード
執筆中に起きたタイミングの良い出会い
走り続けると情報が入ってくる(未来のブランディング像)
会社員時代との違い
続く新しい挑戦
言葉が変わるという気づき

#還暦 #人生の気づき #ポジティブ思考 #挑戦は続く #言葉の力 #日常の幸せ #セカンドキャリア
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00:05
おはようございます。知財設計コンサルタントの勝沼です。
還暦父さんの、1個の失敗も、1個の嬉しいも、貯めれば財産ラジオを始めていきたいと思います。
今日のテーマはですね、還暦超えるとポジティブワードに囲まれる、ということで、
還暦を超えてから、なぜか優しい言葉ばかり耳に入ってくるようになりました、
っていうような不思議なお話をしていきたいと思います。
ちょっと一瞬イヤホンさします。すみません。
はい、聞こえますでしょうか。
私はですね、味の素で約40年勤めてまいりました。
ホーム部門からキャリアを始め、ペルーでは偽物対策に奮闘、
帰国後は知的財産業務を20年にわたってやってきました。
現在は知財と契約のコンサルタントとして活動しています。
おはよう、おはようございます。架空さん来ていただいてありがとうございます。
お元気でお過ごしでしょうか。ちょっと久しぶりな感じがしますけれども、
ありがとうございます。
今日はポジティブワードに囲まれるというお話をしていきたいと思います。
まずですね、前回の配信でムッシュさんという、
これ出版スクールで知り合った方なんですけれども、
大好きなムッシュさんの話をしました。
架空さん、ポジティブに気になります。
ありがとうございます。気になった内容をお話しできればと思います。
そこでですね、ムッシュさん、一緒にいると出来事が楽しめる人、
という配信でお話ししたんですけれども、
もう嬉しいことにムッシュさんから電話でご挨拶をいただきました。
冒頭にムッシュさんが言ったのがこれです。
カツ沼さん、こんにちは。変な人です。
あれ、ムッシュさんのこと、変な人なんて言った記憶はないけどな、
と思いつつも言ったかもしれないので、気を悪くされたらすみませんと謝ったところ、
いや、一緒にいると楽しいっていうのは嬉しかったんです、
っていう風に喜んでくれていました。
あとで配信を聞き直しました。
僕はですね、ちょっと不思議な人とは言ったんですけれども、
変な人なんて言ってないじゃん、って言いながら、
こういう話がすごく楽しく、楽しい言葉ばかりが耳に入ってきます、
っていうそんな日々を過ごしています。
それでですね、カクーさんまだお勤めですし、まだまだ若いですから、
いろいろプレッシャーの中で生きていると思いますけれども、
なんかですね、歓励を超えてから言葉が優しく聞こえるなって、
逆に優しい言葉ばっかり拾ってくるな、耳が。
そんな風に感じています。
ミコさん、ありがとうございます。おはようございます。来ていただいてありがとうございます。
そしてカクーさん、前回ムッシュさんの荷物が入れ替わってたのですよね。
あき、覚えていてくださってありがとうございます。びっくりしたと思いますよ。
自分のカバンだと思って開けたら、中から女性ものの着物が出てきた。
03:02
俺のYシャツがない、俺のお土産がないっていう、そんな状況でした。
で、えーとですね、例えばですね、タリーズコーヒーによく行くんですけれども、
そこで、これイタリア語だと思うんですが、
コンアモーレって言うんですね。
あの、注文した後に、愛を込めて。
それから、あの、時々別の言葉で、コンブリオ。
これ、これなんだろうってよくわからなかったんですが、
調べたら、元気よくっていう意味だそうなんです。
要はお客様が注文して、で、それを作ってくれる人に伝達するんですね。
何々コーヒーです。その後コンブリオ、元気よく作ってね。
そんなような言葉が飛び交う。
これが、えーと、タリーズコーヒーの良さです。
あ、ユミコさん、初めてですかね。来てくださってありがとうございます。
なんかすごい、ユミハートマークの方で、えーと、クラッカーありがとうございます。
はい、えーと、それからですね、他のポジティブワード。
これもお店なんですけれども、ポジティブワードで、
あの、カリンさん、ちょっと前になっちゃいますけれども、
ホストクラブを貸し切ってのイベントで、ちょっとホストっぽくしてきてねって言われたので、
えーと、そこで、あの、僕はこうしようと思ったんですね。
靴、あの、革靴なんですけれども、靴修理屋さんにですね、
この靴、鏡面仕上げしてくださいって頼んだんですね。
要は、ピッカピカの、あの、大反射する、そんな仕上げをしてくださいって頼んだら、靴修理屋さん、
いやー、そういうサービスはないんだけどなー。
でも、道具があるんですって言って、えー、やってくれちゃったっていうことです。
えーとですね、そのホストクラブで鏡面仕上げの靴履いてったんですけれども、
地味すぎて、誰にも気付いてもらえなかったのが、ちょっと寂しかったですけれども、
やっぱりそのサービスは靴修理屋さんないけれども、やるよーって言ってやってくれたのが嬉しかったです。
あっ、キャットさん、おはようございます。
あのー、キャットさんも出版に向けて努力している。
あの、諦めればできますっていう言葉、すごい元気もらってます。
諦めなければできます。
革靴さん、泣き笑いの顔ありがとうございます。
で、そのポジティブワードが入ってくるのに加えてですね、情報がタイムリーに入ってくるようになるんですね。
何かと言うと、えー、キャットさんまさに一緒なんですけれども、出版に向けて今、ラストスパート走っているところです。
で、えーと、これ配信でも言ったんですけれども、
あのー、僕、知財と契約の仕事をずっとやってきてたんですが、
出版社からは、ブランディングの本書けって言われて、ブランディングやったことありませんっていうので、逃げ出す寸前まで言ってたのが去年の秋でした。
でも、あの、せっかくのチャンスだしってやっていたら、やり続けていたら、不思議と必要な情報が入ってくるんです。
の、情報の話に入る前に、えーと、すぐるさん、ささきすぐるさん、おはようございます。
06:01
来ていただいてありがとうございます。出版おめでとうございます。
いえいえ、あの、すぐるさん、えーと、本、えー、Kindle本出されましたですよね。
Kindle本、えー、ナンバーワンになったということで、あのー、すぐるさんこそおめでとうございます。
そしてポンチさん、おはようございます。来ていただいてありがとうございます。
今日はですね、あのー、勘で聞こえたら、耳がですね、ポジティブなワードばっかり拾ってくるっていう、そんな出来事のお話をしています。
架空さん、私、トレファンの時、バーバリーの服を着ていたのですが、あ、そうだったんですね。さすが素晴らしい。
誰からも何も言われず、その後のオンラインの交流会で、架空さん、バーバリーの服、えー、あ、バーバリーの靴ですか。
バーバリーの靴、履いてましたよね。え、すごいじゃないですか。と言われました。見てる人は言わなくても見てますよ。
架空さん、かっこいいバーバリーの靴、素晴らしいです。見てる人は見てるんですね。勝沼さんの靴見られてなかった気はするんですけれども。
そう、で、出版に向けて走ってたら、タイムリーな情報が入ってくるんですよ。
どんなことかというと、例えば、あの、ここいっぱい伝えようと思ったんですが、1個だけに絞ってお伝えしますと、
一番最後の、最後の章を書いてるんですね、今。で、その最後の章をどうやって書こうかっていうので、やっぱり未来に向けたブランディング像を書こうと思って、
ただ何を書けばいいか迷って悩んでいたところ、これ先日聞いてくださってた方がいたらありがたいんですが、
アジノモトがシンガポールで月平の事業を始めた。それがもう可愛くて大人気になったっていうお話ししたんですけれども、
この話、これこそ未来のブランディング像だよなっていうふうに気づいたんです。
で、キャットさん、すごく今の私に必要なお話です。そうなんです、走ってる。
あのキャットさん、くじけないその姿勢大事ですし、大応援してます。くじけないで走ってると情報が入ってきます。
そのシンガポールの月平の話、こんなのアジノモトがよくやるなっていうやつこそ未来のブランディング像だと思って、
その話を最終章にして書き上げたところです。ということで走っていると、キャットさんそうですよ、走っていると必要な言葉や出会いが向こうから来るんです。
というそんなお話をしてまいりました。やっぱりですね、ここ気づいたんです。
多くの皆さん、今お仕事を持って働いていらっしゃると思います。
やっぱりですね、会社員時代というか、重い責任を負いながら仕事している、そういう時っていうのは常に緊張の連続です。
なかなか耳がポジティブワードだけを拾ってくるわけにはいかない。
むしろネガティブな言葉こそ拾ってちゃんと対応できる、そんなような緊張の連続の生活をしていました。
今、コンサルティングということで周りのみんなをサポートしている、そんな安心感の中で仕事をしているというか生活をしているからこそ、
09:06
より一層ポジティブワードを耳が拾ってくるんだなというふうに思っています。
そんな生活をしているんですけれども、ありがたいことに今までやったことのないタイプのセミナー、こういうのやってくれよというふうに頼んでくれる人がいたり、
それから今度はある振興企業のガバナンスの支援、要はカンサーみたいなことをしてくれよというふうに頼まれたり、いろんな頼み事をやってきてくださる方がいます。
カクーさん、キャットさん、迷いや悩む時ってそれだけ自分に選択肢がある時なので良いことです。本当にその通りです。
キャットさん、今いい時間を走っていらっしゃると思います。次々に、こうやって私にも次々に新しい挑戦がやってきてくれます。
楽しいですし、ちょっと新しいことは怖いです。でもこれが歓力を超えてもやっぱり走るということで、こういうことが生きていくということなんだなというふうに感じています。
歓力を超えて何かが大きく変わったわけじゃない、むしろサラリーマンがなくなりました。でもですね、聞こえてくる言葉は変わりました。
優しい言葉、前向きな言葉が自然と耳に入ってくるようになりました。スタイフ、今日来てくださった皆さん、配信を聞いてくださっている皆さん、本当に感謝です。スタイフの皆さんの言葉、これ聞いてて幸せをいただいてます。
キャットさん、カクさん、ありがとうございます。どうしようと思っていたのでとても嬉しいです。そうです、キャットさん、みんな応援してますからね。ポンツさん、いいですね。
すぐるさん、応援しています。すぐるさんのことこそ応援しています。
そんな人たちに囲まれて、今後も新しい挑戦を続けていきたいと思います。そしてですね、今日も来てくださったポンツさんと一緒にですね、シニアの皆さんには愛されシニア同盟がお支えします。
そばにいますということを最後にお伝えして締めくくりたいと思います。今日お伝えしたかったこと、歓励を超えるとポジティブワードばかりが入ってくるというお話でした。最後まで聞いてくれてありがとうございます。
今日金曜日ですね。今日頑張れば土日、週末になります。いい一日を過ごしてください。みこさん、ありがとうございます。今日はありがとうございました。みこさん、カクさん、キャットさん、ありがとうございます。それでは失礼いたします。
すぐるさん、ありがとうございます。
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