#061 一緒にいると、出来事が楽しめる人
2026-02-16 11:50

#061 一緒にいると、出来事が楽しめる人

【要約】
出版スクールで出会った「近くにいると幸せになれる人」。
ムッシュさんと一緒にいると、なぜか毎回ハプニングが起きる――スーツケース取り違え事件や、偶然の発見の連続。
出来事そのものが「面倒」か「面白い」かは、誰と一緒にいるかで変わる。AIの時代でも、ハプニングを一緒に楽しめる人との時間こそ人生を豊かにする、という気づきを語ります。

ムッシュさんのページです。
https://stand.fm/channels/685f8e6dead4839325941f91

【タイムスタンプ】
出版スクールでの出会い
説明できないけど近くにいたい人
ムッシュさんという存在
スーツケース取り違え事件
大阪で重なった偶然
「出来事を運んでくる人」という気づき
出来事は誰と共有するかで変わる
AI時代でも人と過ごす価値

#人との出会い #偶然は必然 #人間関係 #コミュニケーション #AI時代 #日常の気づき
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/684ed0dcbe67144ad553b042

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます。知財設計コンサルタントの勝沼です。 還暦父さんの、1個の失敗も、1個の嬉しいも、貯めれば財産ラジオを始めていきたいと思います。
今日のテーマはですね、一緒にいると出来事が楽しめる人、ということで、皆さんの周りにもいませんか? 一緒にいると、なぜかいつも事件が起きる人。
今日はそんな人の話をしていきたいと思います。 私は、味の素で約40年勤めてきました。
法務部門からキャリアを始め、ペルーでは偽物対策に奮闘。 帰国後は知的財産部門で約20年にわたり、知財業務に従事してまいりました。
現在は知的財産と契約のコンサルタントとして活動中です。
はい、改めまして、一緒にいると出来事が楽しめる人、ということでお話ししていきたいと思います。
以前ですね、出版スクールに通ってたっていう話したと思います。去年のちょうど夏頃ですね。
僕はですね、そんな人を見る目があるわけではないんですけれども、出版スクールでは多くの楽しい出会いがあったということで、何度もここで紹介しているような人たちですけれども、
この人すごいって思える人とか、この人を応援しなきゃしたいって思える人とか、この人こういう分野で成功してほしいなって思う人、そんな人がいてたくさんいる、そんな出会いがありました。
その中でですね、今日の話題になる人はちょっと不思議なタイプの人です。
この人はですね、何がすごいんだか言葉で説明できないんです。
だけど、この人の近くにいると幸せになれる、そんな人がいました。
その人はですね、実はこのスタイフでも配信している人で、ムッシュさん、ムッシュ村尾さんという方です。
えっとですね、これカリンさんのライブにも時々顔を出している人なんですけれども、この人口下手でですね、実際オーディションの時誰よりも緊張していました。
決して目立つようなタイプの人でもありません。
それなのにですね、営業成績ではナンバーワンになっちゃう人、そんな人なんです。
で、このムッシュさんの近くにいるとですね、なんかいろんな経験を積んできた方らしいんですけれども、なんか安心できる、そんな人になります。
それでですね、ムッシュさんと一緒にいると何かが起こるんです。不思議なことがいろいろ起こるんですね。
で、これ去年の夏です。出版スクールが終わりまして、オーディションで札が上がるんですね。
で、札が上がった後は、その札を上げてくれた出版社のところに面談に行きます。
で、偶然ですね、面談の日が同じ日だったんですね、ムッシュさんと。
で、だったらその日お昼ランチに行きませんかということで約束をしていました。
03:03
ところがですね、ランチの時間じゃない、もう当日の朝です。朝一番に電話がかかってきました。
かつまさん、今から会ってもらえませんか?何事だろう?と思って聞いたんですね。
そしたらムッシュさん、大阪にいる方なんですが、夜行バスで、深夜の夜行バスで大阪から東京に着いたばかり。
で、朝バスを降りてですね、スーツケースを受け取って、もうホテルとか取ってないのでそのまま近くでシャワーを浴びて、
面談に来ていくはずのYシャツに着替えようと思ってカバンを開けたんですね。
そしたらなんと、女性物の着物が出てきたっていうんです。Yシャツなんか入ってません。朝から大事件です。
何が起こったかというと、同じ方のスーツケースがバスに乗り合わせた人の中にいて、その人のスーツケースと取り違えちゃったんです。
その日、面談に行く出版社に持っていく手土産、大阪のきっと美味しいお菓子だと思います。
それも他の人が持って行っちゃっているという、そんな危機的状況が起こっていました。
そんなことで急遽、勝沼さん、お昼じゃなくて、今からあってくださいって言うので、
分かった、今から行くよっていうことで、急遽ですね、僕が渡そうと思っていた手土産、同じ日に面談ですからね、
僕が渡そうと思っていた手土産を代わりに虫さん、これはあげるよということで、持って行ってもらうことにしました。
こうした連携プレーが無事終わりまして、面談、虫さんの面談も、僕もなんとか調達して面談をするということで、無事にクリアをすることができました。
あ、美子さん、おはようございます。
あれ、春本美子さんですね、2月18日、もうすぐですね、
怒りを知れば人間関係も楽になるセミナー、おはようございます、来ていただいてありがとうございます。
今日はちょうど大阪に行ってきたっていうお話をちらっとお伝えしたと思いますが、
そこで出会った虫さん、出会ったじゃないですね、出会ったのは出版スクールなんですが、
そこで夕食を一緒にした時にまた何かが起こるっていう話をこれからします。
先ほどまでは去年何かが起きたっていう話をしていました。
それで先日の出来事です。
先日というかですね、昨日帰ってきたんですけれども、大阪でライブがあったんですね。
で、そのライブに出るために大阪に行ってきたんですけれども、また偶然なことが起きます。
で、虫さんと今度晩ご飯食べようということで約束して虫さんと会いました。
で、自分の知っている人がいるお店があるからそこに行きましょうということで、
06:00
虫さんに紹介されて入ったお店に入ったんですけれども、
実はそこの場所、翌日ライブに行く会場と全く同じビルだったんです。
虫さん明日ここに僕ライブに聞きに来るんだよということで、
二人でびっくりしあったということです。
で、さらにですね話が続きまして、
実は僕の息子が今年の1月から大阪である事務所に勤め始めたんですね。
で、そんな話をしてたら虫さんが検索し始めたんです。
僕の息子の名前を見ながら。
で、見つけたのが僕の息子の顔写真もあったんですが、
ある人の写真をじっと見てるんですね。
虫さん何これ、あのこの人僕の息子の事務所の所長だよって言ったら、
えぇっ!?
虫さんが驚いて実はこの所長さん、虫さんと仕事の仲間であったということで、
また新たな出会いっていうか新たな驚きがありました。
なんか偶然ってこうやって重なってくると驚きもさらに増してきますよね。
あ、おはようございます。
マスポンツさん来ていただいてありがとうございます。
あの今日はあの大阪に行ってきたんですけれども、
この人と会いたいっていう人と会ったところ、
いろんな驚きがあったっていう話をしてます。
みこさん、えーすごい偶然。
そうなんです。
まずはすごい偶然がライブ会場が虫さんとご飯食べた会場であった。
さらにまたまた偶然、みこさんありがとうございます。
それが今度は息子の話をしたらその所の所長と仲間だったってことなんです。
そんなこともあるんだろうなと思います。
こういう偶然って時々あるそんなことかもしれません。
でもですね、この時思ったんですね。
偶然って起きるんじゃなくて人が運んでくるんだな。
実際虫さんが運んでくるんですけれども。
考えた時にですね、確かに虫さんとの一緒の偶然って面白かったんですね。
いろいろ。
で、ただあの出来事を、偶然の出来事を起こしてしまった時に、
またこの人面倒を持ってきたよって感じさせる人もいるじゃないですか。
で、虫さんは面倒が起きても出来事が起きても、
お、なんか面白くなってきた。
そう感じさせてくれるのがこの人で、
2種類のタイプの人がいるなっていう風に感じたんです。
今回はトラブルじゃなくてハプニングだったんですけれども、
トラブルでも偶然でもやっぱり予想してないことが起きているわけなんですけれども、
ただそのスーツケース事件の時もそうです。
面倒だなって全然思わずに、よし一緒に乗り越えるぞっていう風に思える。
そんな関係だったんですね。
千葉伊豆さんおはようございます。来ていただいてありがとうございます。
今日お話ししていたのは出版スクールで知り合った面白い方と
面白い偶然が重なってそれが楽しかったっていうそんな話をさせていただいてます。
09:06
一緒に乗り越えるぞっていうことでやってきたっていうことです。
大阪の夜の時もですね、なんか偶然の出来事が起きたねっていう風に笑いあえている。
ある事態がある出来事が面白いのか面倒なのかって
同じ出来事であっても人によって違うんだな。
だから結局出来事って誰と一緒にその場を共有しているか
これが大事なんだっていう風に感じた一夜でした。
柳田明子さんおはようございます。来ていただいてありがとうございます。
大阪だったですかね、もしかしたら。
大阪で起きた出来事のお話をしておりました。
いくつかの偶然が重なって楽しかったなっていう話です。
実は前回の配信でですね、たった一言が心に届く話ということで
お話をしたんですが、今回一言すらなかった。
単に出来事があっただけであるんですけれども
出来事があるということで何かのストーリーを
運んでくる人がいるっていうそんなお話でした。
柳田さん、大阪です。先日まで近くに私おりました。
ライブで追っかけをしておりました。
ということで人の話をしてきたんですが
今もう皆さんAI使ってますよね。
AIの時代になってきました。
だけどですね、今日は人の話をしてきたんですけれども
AIは夜行バスには乗りません。
AIがスーツケース取り違えて
勝沼さん着物が入っちゃってるんだって
僕に電話かけてきたりしません。
苦しい時間、ハプニング、こんな偶然を
共有できるのはやっぱり人だなっていう風に思います。
人が2種類あるっていうお話しましたけれども
こういう人と出会う、これこそが人生が面白くなる秘訣だな
っていう風に思っての今日の配信です。
出来事は一緒にいる人と見つけ出す。
それを楽しむ。問題があったら解決できる。
こんなことで人生や出来事が面白くなるんだな
ということで配信をしました。
ムッシュさんに配信したって言わなきゃ。
ムッシュさんまた会いましょうね。ごきげんよう。
ということで今日のお伝えしたかった内容は以上です。
最後まで聞いてくれてありがとうございます。
今月曜日ですね。いい一週間をお過ごしください。
ありがとうございます。
ミコさんごきげんようって答えてくれた。
ありがとうございます。
ではこれで失礼します。
ミコさんありがとうございます。
失礼します。
11:50

コメント

スクロール