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ミッちゃーん(*」´□`)」RAS使うと楽だよー
2024-06-30 08:59

ミッちゃーん(*」´□`)」RAS使うと楽だよー

#ナビゲーションシステムの使い方 #RAS #ノルアドレナリン
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00:06
おはようございます。 本日は、風は強いけどいい天気。
そして、今日はちょっとしたガン掛けをしてきたりして、 準備万端なので。
そして、今日のお題は、
ナビゲーションとでも言いましょうか。 RAS、聞いたことがありますか?
RASというのは、模様体付活系の仕組みというか、
RASという仕組みがあって、 これは
本当、ざっくり言うと、ナビみたいなものなんですよね。
カーナビって、行き先を入力すると、目的地を入力すると、 そこに行くまでの道のりを
自動でこう、ここかな、ここかな、みたいな、いろんな候補があって、 最終的にはそこに行ける、みたいなのがありますよ。
それだと思ってください。 で、脳みそっていうのは、
毎秒いろんな情報を処理してて、 無意識に入ってくる情報は、毎秒4億ビットとも言われています。
で、4億ビット入ってきているのを丸々受けると、 人間の頭は速攻でおかしくなります。
で、ここで登場するのが、RASだと思ってください。
RASというナビゲーションでもあり、仕分け上でもあると。 このナビ、ナビじゃないな、
RASの古いにかけられた情報で、 2000ビットまで落ちるんです。
これは99.9999%と言われてて、 とにかく膨大すぎる量を、
RASでこれって決めて、 それ必要な分だけはパッと2000ビット引っ張る、みたいな。
という脳の処理がありまして、 で、今ここに通じるものといったら、
これって決めるのが大事なのは、本当、
なんだ、ChatGPTか。 あの、
今ありますよ。 自分のタイトルとかは、
ChatGPTとかで、 絵とかは作ってたりして、
で、それを、 やっぱり入力するときって大事なのは、
その必要なことを入力すると。 あ、
車が来た。 お客さん来たんで、ちょっと一旦止めます。
はい、内積み完了です。 えーと、
えっと、えっと、えっと、 どこまで行ったっけ、AI。
たぶん、絵を描くときってのは、 人間の脳と一緒で、否定語を想像できないんですよ。
もう、これめちゃめちゃわかりやすく、 めちゃめちゃわかりやすいのは自分だけかもしれないですけど、
えっと、否定語を想像できないんですよ。 とにかくChatGPTに、
03:02
ヒゲを描かないでっていう入力すると、 ヒゲを入力してるんで、もうヒゲ描いちゃうんですよ。
あの、何々しないでっていう入力は、 そういうプロンプトって言うんですか、それもあるんでしょうけど、
基本的に何々しないでみたいなのは、
解釈によってはそれをイメージしちゃうんで。 で、人間の脳も、
例えば目的地はAなのにBには行きたくないとか言うと、 Bをイメージしてるんで、一旦Bを経由しちゃうみたいな。
なので、余計なことは想像しないことですね。 もうこれにつきます。
あとは、 脳のラスを働かせるにはノルアドレナリンがいるので、
ノルアドレナリンを働かせるには、というと、
これは自分がよく使う方法で言うなら水シャワーとかですね。 寒暖差、温度差とかがあると、そういう刺激によって、
ノルアドレナリンは出やすくなるんです。 あとは例えば人との、
人間関係のストレスとかもですね、実はそういうのも出てたりするんで、 多少はそういう、
ちょっとしたストレス、痒みとかですね。 痒いっていうのも、痛いとか痒いのもノルアドレナリンが出るので、
もしかしたら、これはごめんなさい、推測ですよ。 推測ですけど自分がよく言う、
ベータエンドルフィン、ニカってしたりする、笑顔のやつとか、ああいう時に痛みが出てるって勘違いして出てるのは、
ベータエンドルフィンもだけど、もしかしたらノルアドレナリンも出てるのかな? ここは完全な憶測なんで、飛ばしてもらいます。
ノルアドレナリンが不足してたりすると、
要はラスが動きが悪くなっているんで、そうなると情報が入ってきすぎるんですよね。
さっき言った4億ビットの情報がダーッと入ってきちゃうんで、
それを、ラスという古い機器をうまく作動させるにはノルアドレナリンが要る。
という方、そういう意味ではやっぱり温度差、寒暖差。 今の時代よくクーラーの効いた部屋とかで、涼しいとかずーっと一定の温度って言うけど、
それは実際は温度差がないので、ノルアドレナリンを放出するには、
実は適してないんじゃないかなと。 不適切なんじゃないかなと。
で、要は4億ビットという情報量をうまくその古い機器で2000ビットまで落とさないと何が起こるかというと、
多動症とかですね、ADHDとかそういう、 要は情報が多すぎるんで、体がもうそれに反応しすぎるんですよね。
なのでそれを落ち着かせるという意味では、やっぱり温度差。 寒い時には寒いのを体感する。
暑い時には暑いで、うまく体感するというかですね。
06:02
あとは、究極ですよ。 究極冬の水シャワーっていうのはたまに痛いんですよ。
冷たすぎてですね。 ああいう刺激も本当、水とかでコントロールできるんだったら水シャワーはおすすめかなと。
人間関係は勧められないですよね。 人間関係のストレスでノロアドレになりに出ますよって言っても、
その前に気分的に落ち込みすぎてですね。 なんかそれどころじゃない気がするんで。
でも水シャワーとかそういうのだったら、自分の意思でちょっと寒いけどとか覚悟しながらできるんでいいんじゃないかなと。
えーと、今とりあえずナビ。 基本的に自分は普段からその脳のナビに対して何を問いかけているかというと、
どうなったらいいかな? を問いかけてますね。
そしたら脳みそは、ラスは勝手に最適な、最適解を探し出すんで。
で、行きますと。
で、思考、そのナビゲーションのナビってじゃあどうしようかっていうと、
基本的にいろんな情報であるわけなんですけど、その情報っていうのはナビのようなもので、
二重スリット実験っていうやつがあって、その感覚というか、二重スリット実験っていうのは調べてもらったら早いんですが、
まあ、なんていうんですか、格子状になった壁が、格子じゃないな。
まあ、なんていうんですか、隙間が開いた壁が2枚あって、それのあいなかを通っていった時の光、粒子の、
どういう動きをしているかがカメラが感知してるんですけど、
その粒子というのは、何にもこう感知していないと、波みたいな動きをしているというのが計測されて、
で、何かを、どういう動きしているんだろうってカメラ、検知機を向けると点になるんですよ。
つまり、見てる時ははっきりと点なんだけど、見てない時はぼやーっと。
これは実験を何回してもなるという、よく言う不思議な現象というか、物理学とかそういうのかもしれないですが、
それはもう、自分の中では物事を決めるという、何に焦点を当てたかがそこに通じるんですよね。
なので、とりあえず、今日はここまで。
タイムリミットが迫ってきたので、もう行きます、今日は。
はい、それでは、今日は、ラスというのをうまく稼働させるには、みたいな。
ラスを使うには、みたいな話でした。
それでは、今日も楽しくいきましょう。
では、またねー。
08:59

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