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2025-09-23 30:20

かーさんのひとりごと 日和見「ひよりみ」


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00:01
はい、こんばんは、かな、夕方。
で、今日は
日和見とは、とは?
というか、公民館ですね。 いやー、もう地域の公民館長から
土原すっかいねー、みたいな 話があってですよ。
そうですねー、っていう今問題があって。 あ、ふっこさん、こんばんはー。どうも。
いやー、自分って全然こう、人、人をこう、なんだろうな。
悪く見ないじゃないけど、
まあ、 去年は親子会長?
親子会、どうだったな、自分の役職をですね、 あんまりいろんなのしすぎて覚えてないんですけど、
とりあえず去年一緒に組んだ人が、今年は、 まあ、親子会とかの会長かな、そっちの方に回ってて。
で、今年は、じゅう親は綱引きしません、みたいな感じのを、 こう勝手に、会長をつく会長で決めちゃったらしくて。
ひなこさん、ひなこさん、ひなこさん、ごめんなさい。 こんばんは。あにこさん、こんばんは。
で、公民館長からしたら、 まあ、会長と副会長が決めちゃうと、
まあ、公民館長としては、 自分にこう、相談が来たのは、
せっかく今でずーっと続けてきた、このじゅう親の時、 まあ、地域のおじいちゃんばあちゃんたちも呼んで、
みんなこう、青年部と言いましょうか、 壮年部と言いましょうか、
その人たちもみんな集まって、 綱引きをするのが恒例だったのに、
恒例行事だったのに、その、まあ、 地域に引っ越してきた人が親会長とかして、
いや、なんか親も動くの大変そうだからとか勝手に、 勝手に、まあ、その人たちの都合もあるんでしょうけど、
決めて、もうしません、みたいなのを決めるのが、
うーん、なんか、
もったいないよな、みたいな、というのを、 お前はどう思うけ、という公民館長からの相談だったんですけど、
うーん、ですよね、はい、いろんなコメントと、
あ、きのこさん、はい、 みなさんこんばんはと、
にかさんこんばんは、 きのこさん、公民館長なのすごいんです、
公民館長がですね、はい、よくしてくれて、 いろいろ相談されますよ、
にかゆかさんこんばんは、 あいちゃんこんばんは、
で、まあ、うーん、その人は、自分が見ると、 いつも挨拶もよくしてくれて、
すごくいい、まあ、奥さんだったり、 旦那さんだったりするんですが、
なんか、知らない頃では、こうやって、 ああ、まあ、めんどくさーい、とか、そういった感じで、
03:04
服をするのはちょっと違うんですけど、
うーん、まあ、自分が逆に文学校でも、 動きすぎてたのは、よくわからないですよ、
よくわからないけど、自分がいろいろこう、 一緒にその人と行動するときは、
いろんな行動してて、すごく助かって、 動く人だったんですけど、
そんな方や、公民、あ、会長というか、親子会長というか、 そういうのになったりすると、全然しないというか、
子供たちの思い出を作るために、 何か動いてあげる役所というよりは、
親たちが楽するように、やっちゃってる感じで、
まあ、なんか、残念っていうふうな、 こう、ちらほら出ててね、
あ、みさん、ねどぶーちゃん、 ぶーちゃん、こんばんは、まあ、
なので、ここですよね、なんか、日和み的な、
どっち、どっちでもいい、普段はこう、中間で、 やりますって言ったらやります、
やらないって言ったらやらない、
でも、大多数が、やるって言ったら、 やるほうになびき、
周りが、ああ、めんどくさいとかって言うと、 めんどくさいほうになびく、
なんか、こうなると、絶えないなあ、と思って、
はい、それも、なんか、き、き、話し合いを、 2、3日後にしましょう、みたいな話が進んでて、
あー、はい、
そんびには出てきてくれね、って言われて、 釘をされたので、
出ていかなきゃいけない、という、 今日この頃なんですよ、
みなこさんが、ふっこさん、あにこさん、ゆかゆかさん、 あいさん、ふみさん、こんばんは、と、
みんなにどうも、
なので、まあ、自分はその時にもし、 呼ばれて、言えるとしたら、
まあ、親側としては、子供たちが結局どうしたいのかは、 知りたいですよね、と、
たぶん、聞いたところで、子供たちは、 やりたい、という子は、たぶん、いないと思うんですよ、
結構、こう、じーっとしてる子たちが多いので、
でも、そうですね、別の会合というか、 別の地域、
市内の、鹿児島市内の方だったんですけど、 あの、あいご会っていうのをやってるんですよ、
その、あいご会っていうのは、 親子会とちょっと違って、
子供たち主に動く、 子供たちが主体となって、
だから、その子供たちの中で、 例えば、中学生の子が、
その、親子会の中の、 まあ、子供たちの中の、 オサとして動く、みたいな、
で、その中からまた、 声かける部長さんというか、
まあ、なんかあれですね、 救援みたいなのをするのがあるみたいで、
子供たちが主で動けば、 それで、その地域の、
子供たちがこれをしたい、 この場所を使いたいといったら、
そこの段取りをちょっと 補佐してあげるぐらいで、
基本的に子供たちが主で動けば、 その、案外る力というか、
06:02
思い出が残るというですね。 昔は昔でその、人数が多かったから、
それを、まあ、子供主体というよりは、 親が結構主体で動いてよかったかもしれないけど、
今はもう、子供たちも少なくて、 かつ、親が動いちゃって、
子供たちは、やっぱり子同士の会話だけでいくと、
めんどくさいね、とか、 まあ、楽しいね、というのもいるんですけど、
めんどくさい、とか、もう、こんなことしてるなら、 もう、なんか勉強してる方がマシだ、
みたいなのとか、いるんですが、 でも、でも、なんか思い出としては、
もったいないよな、と思ったりしてですね。
今回で言う、まあ、自分の中小屋が、 中小屋が家にあるとします。
そしたら、1週間前ぐらいに、こう、集まって、 みんなで公民で、歌の練習をするんですよ。
あたおまいにー、みたいな、 そんな感じの歌を練習して、
歌的にはどれぐらいかな、 君がよ、みたいな感じですかね。
君がよ、みたいな感じの長さで、 もう、歌を歌うんですよ。
で、その歌を歌って回りながら、
その、地元の、その、じいちゃん、ばあちゃんたち、 まあ、みんなの、みんなの家を回るんです。
歌を歌いながら回って、それぞれの家に、 こう、お菓子とか、団子とか、果物とか、飾ってあって、
それらをもらって回るんですよ。
で、それをもらって回って、 自分たちのところになら100件?
百何十かな、百十件かあって、 それぞれの家を回って、
それぞれみんな袋を持ち寄ってですよ。 大袋に持って回って。
で、回収したのを公民館に持ってきて、
それを、おっかさんたちがみんな寄ってたかって、 こう、均等に分配するみたいな。
で、それが終わったら、その、 まあ、子供たちから、小さい子たちから、
はい、好きなのを選んで、みたいな感じで、 買い物袋に入れられたお菓子を、
もらっていくみたいな、コメントと思うんです。
猫さんが満言犬でーす、ですね。
ぶーちゃんが楽しい。
ここで、歌を歌わない、えっと、何年前ですね。
結構、歌を歌わずに回って回る子たちがいて、
すると、なんか、ばあちゃんたち、 おじいちゃんおばあちゃんたちは、
なんか、待って、持ってくか、盗まれるのかな、 みたいな、こう、誤解を招く時期があって、
それからですね、ちゃんと歌を練習して、 歌いながら、もらいましょう、みたいな。
っていう風にしてるんですよ。
で、それをしてて、で、まあ、小さい子からもらっていって、
中学生、高校生もいたかな、数人いたかな、
その子たちも、あの、もらって、最後は、綱を準備して、
で、それを、みんな、公民館で言うなら、 ただ6パンぐらい、うちらあるんで、
じゃあ、1、2、3パンがこっち、C5、6パンがこっち、とか。
で、引く。
その間、大人は2、3人、車が通る子なんで、警備をしたり。
で、人、こう、ガンガンを、だんだんだんだんだん叩きながら、こう、
09:01
はい、引っ張ってきて、みたいなですね。
で、時は、はい、男の子チーム、女の子チーム、とか。
はい、高校生チーム、子供、まあ、それより下の子とか。
大人組、子供組、とか。
もう、いろんな、いろんな組み合わせをして、日なんですよ。
もう、まあ、自分がずーっといる限り、知ってる限りも、まあ、
コロナの時期はさすがにしなかったですけど、コロナがあけたら、始めましたもんね。
まあ、そういうふうに、意味伝統的に、昔からあって、
ここに、まあ、数年前に引っ越してこれた、もう、ずれの人たち、とかもいて、
まあ、その人たちもやっぱり、親子会に入ると、その地域で、こう、
なんだ、親子会長とか、そうなるわけじゃないですか。
そうなった時に、ああ、私たちの頃は、こんなのなかったからなーって言って、
まあ、こういう結果になったというか。
まあ、まあ、自分で話してて思う。
そうだよな、そういう趣味がないところの人たちは、
そりゃ会長になったら、そりゃそうだわな、と、ちょっと話しながら思ったと思ったんですけど。
まあ、とりあえず、日寄り見て、
何を持って日寄り見かと、今ちょっと思ったけれど、
まあ、日寄り見つながりで、あの、話をするなら、
うーん、最近、最近、自分が気がけて、
天候のために食べてるものを持ってるけど、
聞こえますかー、今止まってるのかな。
止まってなかったら、あえて続行します。
あ、とま、止まってないですね。
じゃあ、じゃあ、あえておしゃべりします。
あ、大丈夫ですか、ありがとうございます。
で、天候のためにって思って、最近つながったんですよ。
あの、なんというか、分かった、みたいな。
直感的に分かったって感じなんですけど、
まあ、でもこの、分かったが一番危険なんですけどね。
分かったが一番分かってないんで、
ちょっと、ちょっと小耳に挟んだ程度で聞いちゃってください。
で、えーと、
地球はよく一軸を食べるんですよ。
一軸を食べて、前までは、あの、なんというか、
皮、皮は食べなかったんですよね。
食べずだけガジガジガジってなったんですけど、
まあ、最近、皮ごとがぶりつくんですが、
で、その、何が一体かって言ったら、
カネなんですが、
消化されにくいんです。
で、この、消化されにくいものって、
全部いいんだろうな、ふと思ったんですよ。
まあ、自分の中で一番最大の種は、あれですね、
梅干しですね。
梅干しの種を飲むっていう、あの習慣。
あの習慣も、いずれはなくなっている。
まあ、あの時期だったら、ブドウとか、
ブドウ種ごと食べるみたいな。
12:00
で、みんなで言うな。
みんな、こう、日本人みんなが言えるかな、
言えるだろうな。
大概の人たちが言えるのは、
味噌汁。
味噌汁に入っている、味噌。
で、あの味噌を、
どういう風にみんながとかはわからないですが、
網?
網があるじゃないですか。
あのザルみたいなのですくって、
で、それで味噌を溶く。
で、味噌を溶いた時に、
残る、こう、水カスというか、
麦のカスというか、あるじゃないですか。
で、そのカスが、
分解されにくいわけじゃないですか。
その分解されにくいのを、
喜んで食べる菌がいるんですよ。
で、あ、コメントを読みますね。
きなこさんが、
私がいるところはカサ集落で、
子供もいないよ。
10年前まではいたけど、
集まりもない状態だよ。
あれですね、なんか、
割れない、
集まりがあると、
なんかバタンして、
忙しいのもあってですね。
もう自分はこう、
できるならゆっくりしたいなっていうのはあるんですよ。
でも、
ですね、その地域で、
誰かがグーとか動かなきゃなるなら、
あと手助けしなきゃなぐらいの感じで、
動いてるだけで、
ですね、公民館は、
あの公民館の、
なんていうか、
チームというか、
学校のグループみたいな感じで、
隙間が分かれてるのはちょっと、
ちょっと好きじゃないんですよ。
これはもう夜だったので。
で、そのさっきのミソですね。
ミトカの、
コシ、網をこすかったカス、
あれをどうしてますかって話なんですが、
あれはぜひ、
味噌汁に入れてください。
あのカスが、
分解されてないってことは、
それを喜んで食べる奴らがいるんですよ。
で、
えーと、
どっから話せばいいんだろうな。
例えば、
お米。
農業で言うんだったら、
大肥を作るときに、
あっ、
きなこさんが、
あるってことはいいんだよ。
めんどくさいけど。
そうですね。
のんなさんこんばんは。
どうも。
のんなさんが例えば、
私肥料を作るってなったときに、
いいよなってやつがいて、
それは例えば、
うーんと、
お店で言うなら、
コスモスとか、
ドラッグストア、
そういうところに売ってる、
成長剤。
成長剤の中に、
クロストリジウムって書いてるわけないか。
ニアイリ菌かな。
ニアイリ菌とか多分あると思うんですよ。
あっ、ネギさんこんばんは。
いらっしゃいませ。
ニアイリ菌っていうのは、
あれ確かクロストリジウム属なので、
その、
ぼかし氷とか大氷を作るときに、
そのクロストリジウム系の、
クロストリジウム属の菌が入ってるやつっていうのは、
15:03
おもろいんですよ。
えーと、
これ、
多分自然に入ってるのは、
馬糞じゃないかな。
馬糞とかは、
クロストリジウム菌がいたかもしれないですけど、
それがいると、
まあ、
なんと言いますか、
楽酸を作ってくるというか、
楽酸。
えーと、
抗経菌、検起性菌ってそもそもいるんです。
でも、
このクロストリジウムのやつの場合が、
抗起性も大丈夫し、
検起性でも大丈夫という、
通性検起性だかな。
そういう菌種で、
まあ、
おもしろいです。
で、そこの菌の話をすっとばし、
すっとばしの上で、
何を言いたいかというと、
クロストリジウムだけ検索すると、
多分みんな、
いやいや、
ダメでしょってなるんですよ。
なぜかというと、
あのー、
植中毒の菌も、
クロストリジウム属なんです。
だから、
誤解を招くんですよ。
でも、
そのクロストリジウムっていうのは、
結構いろんな種類がいて、
いろんな種類がいるっていう状態が、
ミソで、
これは、
ヒオリン菌なんですよ。
いろんな菌がいるからですね。
で、さっき植中毒を起こすやつは、
起こすやつは、
どっちで言うと、
悪魔菌って言われるような感じで、
もしない、
良くない、
ヒオリミ菌がいて、
で、
落参とかそういう、
体にいいじゃんっていうような、
栄養を作ってくれるのが、
ゼラマ菌って言われるかなーって感じですね。
なので、
うーん、
とりあえず、
お腹の中には、
クロストリジウム菌はいるはずなんですよ。
みんなのお腹の中にも。
で、
そのクロストリジウム菌がいる状態で、
ザッってなると、
さっき言ったような、
ぬか、
ぬかの、
ぬかとかですね。
あの、
玄米ご飯食べるなら、
ぬかついてるんで、
その、
分解しにくいやつ。
で、
あとはさっき言ったような、
ミソの、
ミソ溶いた時の、
こしきれなかった、
カス、
とか、
だからぬか漬けとかもいいっていうのはそうですよね。
あとは、
食物繊維か。
大根、ごぼう、
人参とか、
そういう、
根物を食べた時の、
食物繊維。
あとは、
他に何があるかな。
食物繊維、
あ、海藻か。
海藻の、
ああいう、
水溶性の、
食物繊維。
とろとろっとしたやつ。
でも、
あれは、
あれは分解、
その、
分解難しいじゃん、
みたいな。
まあなんか、
種、
ブドウの種とか、
イチジクの種とか、
そういったのを、
食べてあげて、
お腹の中に入れてあげると、
クロストリジウムは、
それを、
じわじわ食うんですよ。
で、そのじわじわ食ってる時に、
何仕事するかなーって話なんですけど、
その時に、
さっき言った、
善玉菌系だったら、
18:00
ラクサン菌を作ってくれる。
あ、ラクサン菌か、
ラクサンか。
ラクサンって言うと、
うーん、
炭素脂肪酸って言われる系統なんですよ。
で、この、
炭素脂肪酸っていう系列のもの、
他に何があるかなー、
炭素脂肪酸、
ギ酸とか合うのかな?
ごめんなさい、ちょっとそこは、
勉強不足だけど。
とりあえず、
炭素脂肪酸って呼ばれるものが、
お腹の中で作られると、
その炭素脂肪酸を原料に、
ラクサンとかそういうのを原料に、
アレルギーに対しての免疫力とか、
そういうのを大腸で作ってくれて、
それを大腸から吸収したりして、
体免疫がプラス、よくなるけど、
そういう体にいいもの、
エサが増えると、
そっちを優先的に作ってくれる菌が増えると、
ヒオリミ菌も、
あれ、もしかして、
自分は中立だったけど、
仲間が増えてきたな、
よし、じゃあ、
全玉菌の仲間になろう、みたいな感じで、
全玉菌が増えると。
で、ここで仮に、
肉ばっかり、
自分は大型なので、
血液型。
だから、肉ばっかり食うと、
炭素脂肪酸というか、
つきにくいわけですよ。
はい、
すず主か何かいますか?
そうですね。
外にいるから、
何かがいますよ。
イヤホンにしようかと思ったんですけど、
イヤホンにすると、
多分、ノイズキャンセリングが働いてしまって、
多分、
こういう音が全然聞こえないと思うんですよ。
なので、
携帯でですね。
で、
そうですね。
で、炭素脂肪酸を
吸収できるから、
落参菌が働いて、
炭素脂肪酸吸収できる。
他に何があったかな?
あ、
で、
えっと、
うーん、
筋力低下。
脂肪酸化系がお腹にあると、
その、
筋肉って落ちにくいんですよ。
この、
なんて言いましょうかね。
例え方的にはちょっと
難しいですけど、
お腹にいる菌は、
自分たちの命を
維持するため、子孫を
次々作るために、
何かを取らなきゃいけないんですよね。
体から。
で、食べるものがなかったら、
体の筋肉とか、
そういうのを、タンパクを
分解して、
自分たちの体を作って増えていく、
みたいな感じですね。
だから、腸内環境、
うーん、
どう言っていいか、
そのまま言うならとりあえず、
筋肉が
ある人でも、
21:00
まあ、ちゃんとした、
味噌とか、味噌汁とか、
そういう、
分解しにくいもの。
例えばこれだったらあれだな。
白いご飯食べました。
で、昼ご飯は、
冷えてちょっと固まりました。
冷えて固まっている状態のお米もいいんですよ。
冷えて固まっていると、
分解しにくい澱粉、
になっている部分があるから、
そういうのも、さっき言った、
クロストリジウム、
クロストリジウムだけじゃないんですけど、
分解しにくいものを、
分解する人がいるんです。
それが、
働けば働くほど、
分解しにくいものが好きなんです。
その分解しにくいものがあればあるほど、
そいつらは、
それを食べて、
体に、
炭酸脂肪酸を供給してくれるし、
筋肉を食べずに、
分解しにくいものを食べる、
みたいな。
そんな感じなので、
だから、昔の人って、
意外と筋肉が維持される。
食べている量は少ないはずなのに、
食べているものは質素なのに、
筋肉は維持されるか、または、
筋肉が多いっていうのは、
そこにもあるんですよね。
今の人たちは逆に、
食べて筋肉を作ろうと言っているけど、
それは、
食生活の指導を受けている人たちからすると、
あれかもしれないですけど、
でもその食生活の大物は、
西洋が入っているから。
西洋の文化が入っているから、
そういう風になっているわけで、
日本人の体の仕組みというか、
昔からの食生活、
食を意識し、
指導する人だったら、
なんで筋肉が落ちないんだろう、
っていうのは、
ここから見えてくるんですよね。
だから、昔の人は、
知らずに、
玄米ご飯だったり、
ぬか漬けだったり、
味噌汁、
味噌汁のカス入りですね、
を食べるから、
お腹の腸内細菌が喜んで、
そっちを維持されたんだな、
っていうのが、
あるので、
そういうのを意識しながら、
でもやっぱり、
そういうのも食べたくなるので、
それは食べちゃいいと思います。
ただ食べた時には、
そこを分解されるやつが入っているから、
クロストリジウムたち、
クロストリジウムじゃないですね、
ラクサン菌系ですね。
ラクサン菌、
ラクサンを発生する、
作ってくれるやつの名前の中に、
クロストリジウム属が結構いる、
という意味で、
名前がごっちゃになってますが、
だからクロストリジウム系を調べると、
いやいや、絶対食中毒じゃん、
ってなるけど、
そんなことないので、
いろいろ、いろんな菌をですね、
調べてみてほしいですね。
ラクサン菌とか、
ラクサン菌とか、
それらを体に取り込むと、
健康が良されるし、
なんというかですね、
よく腸脳思想と言いますよ。
24:00
脳みそで考えてるんじゃなくて、
腸の中の菌が、
あれ食べろ、これ食べろ、
って指示してるっていうのが、
なんというか、
うーん、
そんな言われてるんですよね。
そこの中に、
腸内フロアの中に、
全玉菌で、
クロストリジウム属から、
ラクサン菌類がいてくれると、
そいつらが欲しいものっていうのが、
結果的に、
食べにくいもの、
玄米とか、
よく噛まなきゃいけないもの、
それらが含まれるんで、
それを食べてあげればですね、
逆に、なんか簡単に、
手軽に食べれるものが欲しい時には、
まだその菌が少ないかもしれないですね。
すごい分解の早い系列の菌が、
お腹にいるから、
そいつらが、
消化しやすいものくれ、
命令が来るから、
そっちを食べちゃってるとも取れますし、
だから結局、
人って、
何かに誘導されちゃうんですよ。
じゃあしょうがないです。
だから自分の好みは、
その人の好みというより、
自分の体に支配された結果なので、
それらをですね、
なんか、
ノートに書き出して、
その食べ物についての由来というか、
それに、
それを陽コンで分解する菌のこととかをですね、
調べてみるのも、
面白いかもしれないです。
自分はそういうのを調べるのは好きだけど、
調べるのめんどくさいって人は、
あの、言ってください。
この食べ物はどうですか、みたいな。
で、たまに
心配されるんですけど、
そんな調べてもらうのは、
なんか申し訳ないって言うけれど、
あの、
意外とそんなことなくて、
自分も知らないことだらけだから、
そういうのを調べて、
覚えていくのが面白いんですよ。
しかもそれを共有できたら、
なおさら楽しいですし、
ゆくゆくはですね、
その人自身が調べれると、
絶対面白いと、
さらに面白いはずとは思っているんですけど、
そこはですね、
なかなか、
それを調べるのの面白さを、
見切れない自分がいるから、
それは面白いなっていうのを
伝えられればいいなぁとですね。
よく、なんか、
講演会とかでも言うんですよ。
講演会を、たとえば西田さんとかで言うなら、
何百案っていう講演会があるとする。
その講演会を、
まあ、
こんだけで、
仮に1万円なら1万円で聞けとしたら、
あ、めっちゃお得だ!
って聞いた人は思うんですけど、
でも実際は、
やっぱり、西田さん側、
主催者側が、
得してるってよく言うんですよ。
なんか、こういう会を開いて、
こういう時に、
こういう雰囲気の場のところで、
こういう風に喋ったら、
あ、みんなの反応はこうだったとか、
なんか、その人はその人で、
みんなの雰囲気とか、
そういった別の視点を、
27:00
得ることができて、
それは、
何者にも変えられる。
やったもん勝ち!みたいなのに、
通じるところだよなぁと思いながら、
聞いてるところですね。
なので、
自分はその、やったもん勝ちじゃないけど、
やったら絶対面白い!
っていうのを、
一緒に体感してもらえると、
いいよなぁと思いながら。
だから、出し惜しむ子なく、
あの、知ってることは、
全部ベラベラ喋るし、
もし間違えたら、
言ってください。
調べ直しますし。
まぁ調べるだけじゃなくて、
自分の場合はちゃんと体感だったり、
そういう先生だったり、
裏は一応取ってはあるので、
ただそれを、
頭の中で思っていることと、
喋っていることを、
全然違う風に、
ルーという、
なんというかね、
よろしくないパターンがあってですね。
たまにあるじゃないですか。
なんか、
なんて言うんだろう、
そういうのあるんですよ。
この人、Aさんを想像しながら、
Bさんの話をしたり、
Bさんを想像しながら、
Aさんの話をしたり。
だから知る方は、
今、Aさんの話をしているの?
Bさんの話をしているの?
みたいになるんですね。
ややこしくなる時があるんですけど、
これは、これですね、
課題ですよね。
自分って思って、
そんな現象を、
なんというのか、
よくわからないですけど、
そういうことがありますが、
そんなこんなで、
ヒオリミ菌というものは、
人間のヒオリミ菌だったら、
あれですけど、
人間のヒオリミ菌だったら、
人間のヒオリミだったら、
ちょっと、
お腹の中のヒオリミ菌は、
良い方になびくように、
良い餌を、
分解しにくいものですね。
ぬか漬け。
ぬか漬け食べれないなら、
玄米。
玄米食べれないなら、
難消化性、
なんとかスターチ。
よく、
多分、何か、
食べ物関係でも、
入ってそうですけどね。
難消化性、
なんとかスターチ。
レジスタントスターチかな。
そういったものとかも、
そういう消化しにくいものとして、
お腹の中のヒオリミ菌に役立ってくれる。
お腹の中のヒオリミ菌に役立ってくれる。
お腹の中のヒオリミ菌に役立ってくれる。
いろいろ食べると言うけれども、
分解しにくいものを、
よく噛んでですね。
そうです。
よく噛むのが前例でした。
お腹への届くときに、
いろいろと免疫にも、
良い作用があるので。
はい。
終わります。
30:01
ちょうど7時。
ありがとうございました。
急遽ですが。
終わります。
ありがとうございました。
では、またね。
あ、
トゥーちゃん聞いていただいて、
ありがとうございます。
ではでは、またね。
ネギさんまたね。
30:20

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