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はい、おはようございまーす。
もうこんにちはかな。
タイマーして、今日は大急ぎでやります。
というのも、配達はあるけど、
これ子育てとか考えると、やっぱり知ってた方がいいよなーって思ったことなので、
これだけはちょっとどうしても外せなくてですね。
うん。
始めちゃいました。
で、えーと、ほっこさん。
おはようございます。
じゃない、こんにちは。
こんにちはか。
はい、こんにちは。
いらっしゃいませ。
で、今日は腕組みです。
昨日は指組みだったので。
で、腕組み。
写真でやっているのは、えーとこれ。
右側が、右半身が黒なんですよ。
左半身が白なんで、腕を組んでみて、
どっちが下に行くかですね。
なおさん、おはようございます。
腕組み、こんにちは。
です、です。
で、これあれなんですね。
この衣装は、あの、結婚式の、あの、なんですか。
あの、なんだ、余興か。
余興のために、あの、この白黒のタイツ。
これ二組をゲットして。
右バージョン、左バージョンがあって。
で、これ、あ、腕組みとかこの時に使えると思ってですね。
このために着ましたよ。
で、ふっこさん。
左が下ですーってことは、
左が下ってことは、腕が左ですね。
左肩ですね。
自分はこれ、あの、右が下になってるんで、腕が右の人なんですよ。
で、えーと、ふっこさんで話しましょう。
じゃあ、腕が左ってことは、
あの、行動は、考えて行動するタイプなんですよ。
あ、なおさんは、右が下ってことは、
あの、右が下の人は、パッと行動する人。
パッとというか、まあ衝動的と言いましょうか。
あ、衝動的と規則的ですね。
手を組んでも、左指が下になるっていうことは、
あ、じゃあ、左左の人ですね。
あの、えーと、物事を細かく入れて、慎重に行動するみたいな。
で、このタイプの人は、あの、左、腕が左のタイプの人は、
とにかく慎重って自分はいつも言うんですけど、
どっちかというと石橋を叩いて渡る感じですね。
で、左左ってことは、もう石橋を叩きすぎて壊れるんじゃないかなってくらい慎重に叩いて渡るタイプですね。
なので、壊れる前に渡りましょう。
はい、そうなんです。
あ、なおさんが、指は右上。
指は右上ってことは、あ、じゃあ、指が、指は右上ってことは左下。
あ、指が、間違え、指左。
えっと、ちょっと待ってくださいね。
とりあえず、えーと、粉砕、粉砕です。
指は、右上。指は、左。
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ちょっとこれ、あれですね。
あとでちょっと、聞いて、聞いて判断してみてくださいね。
つばっきーさん。母さん。
はい、お邪魔します。ありがとうございます。
自分、あの、平泉さん的にはできない。
母さん。母さん。
はい、ごめんなさい。やめときます。はい。
恥ずかしさが出てましたね、完全に。はい。
えーと、とりあえず、左の人の場合、腕、
今日はもう腕についてしゃべりますよ。
ってことは、腕が左の人っていうのは、
身長さんとは言うんですけど、
実際は、めちゃめちゃ行動するタイプなんですよ。
本当はですね。
でもそれは、わからないから行動できないだけ。
であって、あの、答えを、
えっと、あ、ごめんなさい。
答えを考えて行動する、移すタイプなんですよ。
で、その考えるは何秒だと思いますか。
シンキングタイム、3秒。
1、2、3、はい、終わり。
で、答えは、もう2秒以内だと思っていいと思います。
自分の頭の中で2秒考えて、
答えを出すタイプが左の人ですね。
というのも、自分の頭の中にある情報で
物事を考えるんですよ。
だから、何も知らなかったら本当に動けないんですよ。
でも知ってたら、あ、とりあえずあれだなと思って動くんですよ。
でもそれが正解か不正解かはわからないんです。
なので、もしやらかした時に、
あれ考えたのに失敗したじゃんって時は、
それは情報がただ足りてないだけなので、
あの、いろんな本読むとかですね、
いろんな情報を仕入れて回って、
あ、この答えがあってそうだなっていうのを
とりあえず取り込むんですよ。
あ、でですね、左。
福田さんの場合左だから、
その取り込む時には細かい情報、
例えば論文とかなんか細かいんだけど、
そういう文章、文字、
とにかく曖昧じゃないもの。
大体とかじゃなくて、これ、みたいな。
1とか2とか決まった数字のものを
とりあえず一旦取り込んで、細かい情報を取り込んで、
それを、それをもとに答えを組む。
するとパッて答えが出る。
まあ行動できるか。
という感じですね。
で、腕が右の人場合、
自分の場合は右なので、
衝動的なのですよ。
何もやったことがなくてもやっちゃうんですよ。
これがラッキーだったら、
当たりでよっしゃってなりますし、
間違えると、やっちゃったーってなって、
もうどうしようもないぐらい大変なことになるんですけど、
とりあえずやったので、
あ、これもう絶対一生やらない。
もう命に変えてもやらない、みたいな。
それぐらいの感情に刻み込むんですよ。
やらかした時の被害は甚大だけど、
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うまくいった時の成功は半端ないという感じですね。
はい、1、2、3、もうサッとですよ。
で、スペック表とか説明とか論文とか確かに読んでる。
おお、いいですね。
じゃあそれ細かい、ちゃんと左動詞、
左の通りに動いてるという感じで。
そこはもう、合ってるからいいんじゃないですかね。
で、そうですね。
右の人は、とりあえず衝動的。
衝動的というと、
例えば時間、時間割にしてもですね、
今日昼からどうするのっていう予定を立てて、
とりあえずなったようになるでしょう、みたいな。
で、出かけて、予定では3時ごろとか行くつもりだったけど、
あれ、よく見たらまだ2時だな。
まあでももう時間空いたからいいか、というような感じで、
もう、なるようになったで、衝動的。
不規則でも動くタイプが、腕右って感じですね。
で、腕左の場合、実際のところ規則的なので、
なんか気持ち悪いわけですよ。
予定が、予定がちょっと時間ずれてるんだけど、
うーん、なんか自分の予定ではこれなのに、とかですね。
なったり。
で、そうですね。
そういったものがあります。
で、とりあえず今日は、腕、
あ、あと腕が左の人は、仕事優先ですね。
だから、仕事手引っ張りするんですよ。
自分みたいに、右の人がいると、
仕事優先より脇あいあいで、おしゃべりばっかりで、
仕事進んでないじゃん、みたいになるんですよ。
なので、左の人がいると助かります。仕事が進むんで。
とりあえず仕事してから遊ぼう、みたいな感じですね。
左の人はですね。
リレ、フリーの日ができたら、
事前に問い合わせとか段取りして、
無駄なく予定詰め込みがちです。
おー、いいですね。
もうその通りに行けば、最高の気分ですよね。
つばっきーさん。
じゃあ、スタンカーメンは仕事優先なんですね。
おー、じゃあそうかもしれないですよ。
です、です。笑い、泣き笑い。
これですね、見るって面白いんですよ。
スタンカーメン、そうなのか。
あの、なおさん、思いつき人間です。
腕が右の場合は、そうなりますね。
で、えっとですね。
自分がなんかの時だったな。
なんか、どっかの自民党とかああいう、
政党の講演とか演説会とかありますよ。
だったり、いろんな学校行事でもいいです。
校長先生とかが椅子に乗って、
ふんぞり返って腕組んでたりすると、
ああ、あの校長先生、考えて物言うタイプなんだな、とか。
あ、この人、何も考えずに
衝動的に行動してるんじゃないかな、とかですね。
そういうのも、あの、ふとした正真に、
人がこう腕組んでるのを見ると、
もう、職業病ですよね。
もう、見ちゃうんです。
あ、あの人、こういうタイプか、と。
じゃあ、自分は、うち自身は、
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右インプットタイプなので、
あ、あの人、右で腕組んでるから、
あの人の言う分は、自分に伝わりやすいな、と。
なんか、あ、あの人左だから、
あの人にちょっと言うの細かいから、
よし、ちょっと考えて物入れよう、とかですね。
そういうのを、自分ごとにも落とし込むし、
相手にどう伝えるのはできないか。
指、指組まないか。
ごく丸いんですよ。
なんか、あの、校長先生とかこう、
机に乗せて指組んでるんですよ。
あ、先生、そっちで指組むんだ。
と思って、それがわかると、
校長先生に伝えるのは、
こうやって伝えよう、とか。
そういうの出来たりしますよ。
で、まあ、そうなんですよ。
これ、子育てにって言ったのは、
あの、めっちゃ使えると思ってですよ。
とりあえず、昨日の指組みと、
今日の腕組みを合体させて、
それぞれのまた、区分け、
仕切りとか、分けていく話を、
まあ、また次出来ればですね。
じゃないと、この子育て、
子供に対してもですけど、
で、自分なんかは、
やっぱり急にバイトを頼んだりして、
タイミングとかで、
また4人、5人とか一気に頼んだりした時に、
初めてなわけじゃないですか、相手が。
で、そういう人たちって、
どうやって扱うの?ってなった時に、
あ、ちょっとこれ遊びなんで、
これで指組み、腕組みしてもらっていいですか?
って言いながらやってもらって、
で、それで、
あ、この人は細かく入れるタイプか、
この人は大雑把かとか仕分けして、
まあ、この話はちゃんとするんですよ。
で、して、
あ、お互いこういう風に情報交換すれば
分かりやすいんで、
って言いながらやると、
仕事が、まあ、初めての人たちでも
スムーズにいくからですね。
そういう風にして取り組んだり。
で、これが大人で取り組んで、
それ出来てるんで、
じゃあ子供にも応用出来るじゃん。
ってことで、子供にもやると、
まあ、子供もそんな風になって。
だから、うちの子なんか、
いっぱい言うけど、
よく分かんないんだ。
何考えてるか分かんないって時に、
その、自分ちの子が、
もし、左で組む子だったら、
まあ、そういうことは福子さんと同じ、
左組の子だったら、
あ、この人は、あ、この子は、
何か考えてるんだなと。
で、この子が動けてないってことは、
情報をもうちょっと足さなきゃいけないのかな、
とかですね。
あ、まあでも、指組みが分かんないと、
ちょっと、そこは追求できないところですが。
で、逆に、
あ、もうこの子何考えてるか分かんないっていう子が、
腕組み右だったら、
本当に何も考えずに、
パッて行動してるかもしれないです。
なので、
ちょ、ちょ、ちょっと待って、ちょっと待って、
みたいな。
福子さん、
我が子の腕組み方見てみる?
そうなんですよ。
これ、小さすぎると、
あの、脳のどっちもバランスよく使ってて、
あの、
どっちとも言えないんですけど、
決めつけるわけじゃないですけど、
どっちかに決めてあげると、
自分が、
あの、支持する親の方が楽なんですよね。
だから、仕事の時でも、
たまに来る人が指組みどっちも組める人がいて、
私どっちでも組めるんですけど、
って言われた時は、
あ、じゃあ、とりあえず何回か組んでみてください。
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あ、じゃあ右が多いですね、と。
じゃあ右が多いということで、
自分は同じ右なんで、ざっくり説明します、と。
で、でも実際ざっくりで説明して、
仕事してる中、
なんか上手く伝わってないなと思った時は、
もしかしたら左で組めるから左かもしれないので、
細かい情報を言います、みたいな。
切り替えて説明するとか。
ちょっと、やっぱり試行錯誤はちょっといるんでですね。
で、これの面白いところは、
その、ずっとこれだと信じてちゃいけないんですよ。
腕組みって、脳の前頭腰とか側頭腰とか、
その脳の分野の、
まあ、シワが多いところというんですか、
それの使っているところの電子信号で、
組み方って変わるんですよ。
だから、今は脳の発達上、
そっちの組み方かもしれないけど、
いずれ成長したり、
あとは人生の転機。
例えば、好きな人に、めっちゃ好きだった人に
急に振られたとか、
そういう、わーとか、
もう、はたまた結婚式とか、
めちゃくちゃ嬉しすぎても、
仕組みって変わるんですよ。
変わる時があるんです。
で、その時に、
あれ、なんかいつもと違うなと思ったら、
ちょっと組んでみてって言うと、
もしかしたら、
組み方が変わってるかもしれないです。
なので、自分はこれをですね、
まあ、特に占いとかああいうのに、
これをプラスすると、
あー、この人、こっち傾向で考えるんだ、
というのを分かったりしますし、
です。
これに合わないって時は、
別路線で言うなら、血液型とかですね。
大型さんが狩猟民族、
A型さんが農耕民族、
B型さんが遊牧民族、
AB型が、まあ、
より現代人に近いというか、
まあ、天才型って言ってるんですけど、
そんなのだったりします。
なので、
組み合わせればキリがないけど、
組み合わせが固まってくると、
あー、この人にはこう説明すると、
この人にとってためになるし、
自分にとっても説明うまくしやすいとかです。
どんどん分かっていくんで。
まあ、時間がないと言いながら、
タイマーもすでに超えてますけど、
どうしてこんな話をするのと言ったら、
内心ですね。
いつも思ってるんですよ。
自分、いつも生き急いでるなと思いながら、
というのも、
何ですか、目標。
目標はまあ、
200歳とか250歳って言いながら、
でも内心、
あの、あれですよ。
明日死ぬかのように生きようと。
そして、永遠に生きるかのように学べ、
みたいな感じで、
あの、いつ死んじゃってもいい。
だから、
あ、後で言っときゃよかったとか、
そんなんじゃなくても、
あ、さっき言っときゃよかったとか、
後悔したくなくてですよ。
とりあえず、
特に子育てだからですね、これは。
子育てってもう、
子供の成長って早いわけじゃないですか。
で、しかも子供ともめてたりすれば、
親の気持ちとしては、
ムキーってなって、
ストレスがもう積もりすぎるとですよ。
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子供に当たってしまうかもしれないじゃないですか。
でも、この話を知ってたら、
組み方知ってて、
伝え方をちょっと変えただけで、
コミュニケーションがうまくいって、
親子仲良くなれば、
最高じゃないですか。
で、それがほんの1時間、
2時間ずれただけで、
何か揉め事になってしまって、
怪我させたりとかすると、
ああ、
まあ、それはその人の人生でしょうがないんですけど。
でも、
でも、
でも、
ああ、この話できてたらよかったのになーって、
自分も後悔したくないですし、
相手にも後悔させたくないので、
とりあえず、
はい、
喋りました。
駆け足で喋りました。
はい。
では、配達に行きたいと思いますので、
長々と聞いていただいて、
おもしろいねと、
ありがとうございます。
では、
また、
あの、
右とか、
腕とか、
ちょっと、あと多分、
あの、
なおさんの方、
LINEか何か、
LINEじゃなかったわ。
あの、レッターか何か、
送るかもしれないですね。
じゃないと、
あの、
左だか右だか、
ちょっとよくわかんなくなっちゃったんで、
自分も。
ということで、
駆けさんもありがとうございます。
なおさん、母さんの話聞いてよかったです。
ありがとうございます。
ではでは、
もう特に、
孫ちん、
孫ちんはあの、
ちっちゃすぎるとですね、
指組み、腕組みしてくれないんで、
あれですけど、
はい。
なおさん、レッターします。
ありがとうございます。
では、
送って聞いていただいてる方もいるみたいで、
ありがとうございます。
では、
どうぞ。
ありがとうございました。
はい。
ちょっとね。