00:03
はい、それでは、こんにちは、と、お昼ですね。
で、今回は、もうちょこっとだけ、つけ焼き場的な、ではなく、
なんだろう、農家学とか、あんなのに関係するかな。
で、最近よくこう、もやもやしたり、とかですね。
力が入りすぎてたり、力みすぎてたり、する人向け。
で、えーと、まあまず、はい、力を抜きましょうって言っても、
力の抜き方ってよくわからないじゃないですか。
なので、どうするかというと、めちゃくちゃ力むんですよ。
もう、肩の力も何もかも抜き方がわからない時には、もう目いっぱいですね。
体中、腕から肩から、グーッて、歯でも頭もグーッと、目もギュッと、
もうとにかく力を入れられるところ。
まあ、要所要所がいいかもしれないですね。
全体だとちょっと気が散漫になってしまうから、顔なら顔ばっかりの部分で、
ギューッと、目を強くつぶったりとか。
で、肩だったら今度は肩周りをギューッと力を目いっぱい入れて、
5秒ぐらい、1、2、3、4、5と。
で、力を目いっぱい入れたのを一気に脱力。
で、それをすると、力の限界点と下の部分というのが体感できるので、
緩め、安くはなりますね。
あとは、えっと、姿勢か、姿勢。
えっと、例えば、何か嬉しいことがあって、ニコッとしながら肩を落とし。
ですると、しょぼんとした格好をすると、
それの場合は、やっぱり姿勢が優先なので、
身体は、あれ、何か嫌なことってあったのかな、みたいな本能が働いちゃうというか。
はい、野菜さん、こんにちは、と。
どうも、いらっしゃいませ。
今はですね、取り急ぎ、力に過ぎている人への緩め方みたいな。
で、えっと、今度は、うーんと、すごく嫌なことがあって、
しょんぼり抱え込んで悩んで、うーんって。
03:02
で、顔はこう、どうしようっていう顔をしつつも、
身体はガッツポーズみたいな。
もう両手グッと、よっしゃ、みたいな。
ガッツポーズしていると、身体の姿勢が優先になって、
あの、何かいいことがあるんだな、みたいな。
風になるみたいな。
自分もしかしたら、もしかしたら前、表情さえ作れば、みたいな感じで言っていたかもしれないけど、
でもこれ、よくよく突き詰めていくと、姿勢の方が優先だなと。
本能、本能で、何か熱いものを触った時、ストーブとか触った時に、
アチッてこう、身体が動く反射。
何も考えずにですね、瞬間的に熱いって思って動く。
この行動がやっぱり、本能が一番早いので、
だからもし、ストーブを触った時、頭で考えて、
うん、熱い、これは危ないぞ、と思って手を引っ込めたら、
火傷してるんですね。
そうならないようにですね。
やっぱり思考より先に行動。
だから、身体をガッツポーズ。
何か嫌なことがあって、うーんってあっても、
例えば、親指を立てて、こう、グッ。
何て言うのかな?
何、何て言うかな?
親指を立ててグッド、みたいな。
グッドっていうやつをやりながら、
まあでも頭の中はモヤモヤだとしても、
身体はプラスのホルモンを出してくれる、みたいなんですね。
で、あとは、えーっと、
行動、姿勢と力を緩めると、
あとは、息ですね。
とにかく、吐く。
昨日もあった話ですけど、とにかく吐くことがですね、
吐くだけ吐けば、もう自然と入ってくるじゃないですか。
自然と入ってくるじゃないですか。
だから、呼吸を吐い、深呼吸と、
息吸って、吐いて、というよりも、
とりあえず、吐けばいいと。
はい、吐いてください。
はい、吐いてください。
はい、どんどん吐いて、吐いて。
はい、吐きましたか。
で、吐いたところで、さらにダメ出しで吐いて、みたいな。
ってすると、もう、
肺の中はもう空っぽなんで、
もう、どう頑張ってもこれ以上吐けないってなると、
勝手に吸うじゃないですか。
その時が一番、心の中からというか、
もう、中をきれいに入れ替えることができるので、
こういう強制的に吐く。
最初はもう目いっぱい力を入れるだけ入れる、
今回は吐くだけ吐く。
あとは、姿勢ですね。
ネコエルさん、どうも、こんにちは。
06:00
いらっしゃいませ。
ですね、やっぱり呼吸法は、
意識しなきゃいけないんでしょうけど、
吐くだけなら、
ネコエルさん、どうも、いらっしゃいませ。
どうも、どうも。
もう本当、風邪はひかなかったですね。
風邪はひかなかったけれど、
見事に寝ましたよ。
トラクターの中で。
いやー、よかったです。
よかったです。
寒くて起きたって。
ですね、
気づいたら5時過ぎみたいな。
あれ、
最近ですね、
ちゃんと布団で寝てないんですよ。
ちゃんと布団で寝ずに、
いつの間にか寝落ちみたいなのがよくあるんで、
これ多分布団で寝たら、
爆睡するんだろうなと思ってですね。
よくこう、
7時間、8時間寝るといいとは言われてるけど、
なんか、ちゃんと寝れてるっていうのはなかなかないですよね。
人間、睡眠が大事って言うけど、
うん。
学生の時よく寝てたからですね。
だから、
いいかなーと思ったり。
ネコさん、食事、睡眠、運動だよ。
長生きしてほしい。
長生きしますよ。勝手に。
目標ですね。目標250歳なんですよ。
目標250歳で、
これが名王制の周期みたいなのが249年だったかな?
ぐらいらしいんで、250年ぐらいいけるんじゃないかなと。
で、かつ、これもう宣言してたらあれなんですけど、
宣言しちゃってる時点で変な話なんですが、
自分大体3分の1ぐらいいけるんですよ。
だから、250を3で割っとけばいけるかなーぐらいなんで、
かなり長めの設定でゆるーく生きていく感じですね。
250歳ですよ。
天寿。目指せ天寿です。
あの、天に、あれが天寿で、
あの、古記とかいろいろありますよ。
漢歴古記。
あれが確か、天寿がある、あれが250歳だったらしいんで、
みくおりさん、お手振り的な。
はい。みくおりさん何歳いけますかね。
みくおりさんがちゃんとあれをいろいろ唱えてれば、
かなり長生きしそうですね。
のりとか、のりと。
です、です。
とりあえずは、吐くことってほんと大事なんだろうなーと。
吸う。吸うのもですね。吸うのも大事なんだろうけど、
吐かないことには吸えないからですね。
自分は昨日注文した赤いやつ。
それができるのか、できないのか。
すっごいこう、わくわくしながらもうポチッと押しましたもんね。
なんというかですね。
もう、無理って言われるやつをやってみたくなるんですよ。
09:04
もう無理かどうかわかんないじゃんみたいな。
で、無理だったら無理で、
よし、これができるまで次この上行こうみたいな、
なんか狙えるからですね。
お、ひろさんのやつは?
ひろさんのやつは?
赤なんですか?青なんですか?
感想知りたい。気合最高。
あ、でも、あ、青なんですね。
あ、そうですね。昨日赤のことを聞いてみたいって言ったから。
おし、ちょっとそれは楽しみですね。
とりあえず、まあほんと筋トレですよね。
筋トレ、内臓トレーニング。
自分は膨らましたりする、あの、なんですか、バルーンアートか。
バルーンアートの風船をよく膨らましたりするから、
吹くほうはいけるんですけどね。
もう、あれのおかげでだいぶ肺活量強くなったなと思いながら。
というのも、結婚式の時に、やっぱりあれを、結婚式した時に、
その時に、ピエロを担当してくれる人がいて、
その人が、もうすぐかがって膨らまして、
すぐいろんな形のアート作って子供たちに配ってたんですよ。
それ見てたら、最高でしたね。
自分の結婚式より、いいな、どうやってやるのかなと思いながら、
そっちのほうがワクワクしながら見てたぐらいです。
ほんと、それを見てから、あ、風船いいなと思って。
で、そこで膨らまそうとしたんですが、
これまた膨らまないんですよ。膨らましてみてください。ぜひ。
もう最初の頃は、ポンプでシュポシュポってやってたんですけど、
これまた時間かかるんですよね。
子供たちは、子供たち、作って作ってって言うんですけど、
やっぱり、作るのに時間かかって、熱量がですよ。
その熱量をすぐ受け止めたいと思うと、
頑張りましたね、そこから。膨らませれるようになって。
めちゃめちゃほっぺが痛くなるけど、膨らませれます。
膨らませれます。
で、面白いのは、100均の風船はめちゃめちゃ固いんですよ。
当たり外れがあるのかもしれないですけど、固すぎて、100均のやつのほうが膨らまなくて。
で、しかも割れやすい。膨らむ時は膨らむし、作ると割れやすいっていう、
やっぱり100円なんだなと思いながら。
で、ちゃんとしたAmazonとか、きちんとしたやつを100本組とか。
100本組とかになると、意外と1本当たりは安かったはずです。
こっちのほうが安くて製品的にはいいんだと思いながら。
膨らませるのはできるんですけど、作ることは割れるのが嫌いで、作れないって話なんですが。
12:05
なので是非、作れる人がいたらどんどん作りますんで。
そうなんでしょう。へーなんでしょう。
100円ショップもですね、物によってはいいんだけど、
普通の製品のほうがですね、100円ショップじゃない製品のほうが安くていい時もあったりして。
あれも100円ショップも当たり外れがあるんだなと。
最近ちょっと気になる話では、アメリカとかのほうは、
100円ショップじゃないけれども、そういう安いものって作れないぐらい賃金が高いというか。
だから中国で作ってるっていうのは、本当にすごいんだな、中国って思いながら。
それでかつ、こうやって日本とかに輸出して、あの格安で利益が出てるってことは相当安いんだなーと思って。
話はちょっと横道に逸れていきつつも、とりあえず緩めるですね。
ゆるす。体をゆるして。
あ、あった。なんかもう一個大事なの言ってなかったと思った。
頭を撫でるとき。
右側。自分からとしか言えないですけど。
右の頭を撫でるときは、パーでよしよしと撫で撫でと。
左側の脳を刺激しようと思えば、パーじゃなくて、なんて言いましょうかね。
指先を揃えた状態って言いましょうか。
パーから指先揃えて、指先でゴシゴシというか、耳の上、頭を横切るように撫でるというか。
この時に声かけるのは、左側なんで、頑張ってるねみたいな。ゆっくりしていいよみたいな認識できる言葉で。
理解できる言葉というのかな。
右の方はありがとうみたいな、ぼやーっとした言葉。
イメージとか感覚で伝わるような言葉をかけながら撫でてあげると、
その伝わりやすいと言いましょうか。
この伝わりやすいというの自体がクオリアというか、人それぞれの解釈だから何とも言い難いですけど。
なんかそんな感じなんですね。
多分ここでよく言えば、右側の頭を撫でるときは、
これ今右の頭を撫でるのが右手なので、右手は左が操作していることになるんで、
ここでどうするかなんですよね。
右手の肘を触るとか、
15:03
左脳を使って右手を操作しているから気持ちは伝わるけど、
右の脳からしたら左側の部位が動いていないからキョトンってなるわけですね。
だから右の脳からしても左側を使ってあげながら右手を動かしてあげると伝わるというか、
なんというか、これ説明がややこしいですけどね。
逆に今度は左の脳を、
ありがとうじゃないけど、いつも頑張ってるねみたいな声かけしつつ、
右、左脳で右側を操ってあげて、肘でも触りましょうかね。
触ってこう、撫でてあげるみたいな直線的。
丸くというよりは直線的な感じで撫でてあげるみたいな。
してあげると刺激がいくんだよなーっていう、このすごい曖昧な。
というのも、この信号の送り方自体は4,5年前かな。
うちの父ちゃんが脳梗塞になって、その時に病院の先生たちもいて、
どうやったらこの、うちの父ちゃんは右、右脳側が脳梗塞になってるから、
左が麻痺なんですよね。
なので、じゃあ右脳に刺激を生かせるために、
左を刺激、右脳に生かせるために左側を刺激すればいいんですよね、
マッサージとかすればいいですよねって言いながらだったんですけど、
でも、右脳が弱っている、なんて言いましょうかね。
だからといって左側ばっかり刺激しても、右側を刺激しないと、
右側半身につながっている右脳の土台が衰えていくみたいな。
なので、右側を刺激することで、動く右側が運動して刺激をすれば、
右半身の土台が鍛えられて、そこにある作能は活発にはならないけど衰えにくくなる。
それをしつつ、左半身に刺激を与えて、右脳の活性化を待つみたいなのがあって、
ああ、なるほど、片方だけやってもダメなのかと。
やっぱり両方バランスよくしなきゃダメなんだなあっていうのを痛感しましたね、その時。
名前なしさになってますけど、すごい学びになります。
新しい記事に題材にします。
18:01
このすごいクオリア的な感覚で話しているから、人それぞれなんて、
なんともこれを記事にするって難しそうな話ですけども、
野菜さん、あ、バランスだなと。野菜さん、私も右側が詰まったから左側がこう一緒に出てるけど、両方がいいんです。
そうなんです。だから顕微器とか電気治療でわざと、野菜さんが右側が詰まってるから左なんですよね。
だからうちの父ちゃんと一緒ですね。
左側の腕とか肘とか、なんて言いましょうかね、肘ぶつけると、あ痛って、電気がビリッてくるような、あの部分とかに電気のビリビリってくるやつをつけたりして、
電気信号を与えることで右の側の方に刺激を送るみたいなのをしながらすれば、思い出すって感じですね。
思い出すと。
ちょうど、あ、一年くらい前かな、一年くらい前、そのうちの師匠の方が、どこだろう、熊本の大学と共同でなんかやってるって話で、えっとですね、
ゴム、ゴムバンドみたいな、あの、普通に筋トレのゴムバンドみたいなのを、すごいこう張り巡らされた感じの、えっと、
スケボーとかする人がつける時につけるあの、パッド、膝、膝当てとか肘当てとか、あれと、んーと、そのゴムバンドがこう、連動するような形になってるものがあって、それを装着して、
これをつけて運動するようにこれからすれば、そのバランスを体が思い出そうとするから動けるようになるっていうのを、今開発中みたいな言いながらですね、あの、試しにそれを持ってきてですよ。
それつけて、ちょっと歩いたりしては見せたんですけど、おー、面白いなーと思いながらですね。だから、ほんと、脳梗塞とかにしても、それ、ほんと忘れてるだけなんですよね。
なんというか、それを、感覚を思い出させればいいんで。でも思い出させるのに、んーと、その、道具を使ってでもやらないとその、やっぱり自分で思い出そうとすると怖いわけじゃないですか。やっぱり転んだりして。
だからそれを、そのゴムのチューブで引っ張られて、それは、なんか、絶妙に前足出した時、こう、後ろに引っ張られるとか、なんかそういうのを調整できるような装置と言ったら凝々しいけど、でも手作り感満載な感じでしたね。
そういうのをつけたりして、こういうので医療が発展すればいいなと思いながら見てるとこでしたね。です。
21:09
なかなか、そういうのが発展させたいと思いつつも、いろんな利権があるんでしょうね。ケンカ、ケンカじゃないけど。
もう今もどかしいですよ。パン、ありがとうございます。今ちょうどですね、なんか先進医療的なやつがあって。こんにちは。シャボンながら、キキファン、聞きします。どうもどうも。
えっと、そうですね、なんか、お医者さんとかから聞かせ、言われれば反対みたいな、こう今話がちょうど来てるんですけど、うち姉ちゃんはその病院関係で働いてるから、その立場がめんどくさいらしいんですよ。
うちの父ちゃんがやろうとしている医療行為は、治る、治りやすくなるっていうものを今からやろうとしている。でもそれは認可が下りないというか、治っている人もいるし、それは外国にはその情報で広がっていってるんですね、マレーシアとか。
でも日本では広がってくれないみたいな。というのも、やっぱり変な話、治しちゃうと、治しちゃうと、医療業界というか崩壊するみたいな。
まあそれでいいのかなーって思いながら聞いていたところなんですけどね。だからそういうのにたまたま出会えた人たちっていうのはラッキーっていう言葉で済ましいのかな。ラッキーだったりするんだなーと思ってですよ。
それが大々的に広がると、やっぱり今の財務省に関係することで突っ込んでくる人がいたら、「何日か後に具合が悪くなるー?」とか、「あれ?なんか交通事故になっちゃったー?」とかですよ。あるじゃないですか。
だからそういうのもあるんだなー、医療業界って。っていう、ちょっとですね、闇的な部分でしたけど。でもそれが、今、日本だからダメなのかもしれないですね。でもそうやってさっき言ったように、マレーシアとかあっち方面では、今からその技術も広がっていってくれて、データも取れていって、良くなっている人がいるから。
そういう外堀り、外側で良くなっていけば、日本もいずれはその技術を導入せざるを得ないのかなって思ったりすると、面白いことだよなーと思ってですね。ワクワクしているところですね。
なので、食生活を変えるっていうのは、ほんと、並大抵な生半可な気持ちは難しいですが、是非、こう、医療でですね、死を楽に。で、調子が良くなって、まあそういうのをやって、それで良くなれば、「あ、じゃあちょっと食生活も改めてみたら、もうちょっと調子良くなるんだったらいいかなー?」っていう、こう、やっぱりストイックにできる人は、
24:19
食事からやってやろうっていけるかもしれないですけど、意外と普通の人たちというか、一般の人たちで、食事から取り組もうってすると、おっくーになるわけですよね。なんか、「それで本当に大丈夫なの?」みたいになるんですけど。でも、そういう医療の方からアプローチして、実際調子が良くなれば、そういう食の大事さとかを聞き入れやすくなるんだろうなーっていうのに期待して、なんか話がループしそうな気がしたんで、そろそろ。
やめたいと思います。終わりたいと思います。
いや、聞いていただいた方、ありがとうございます。
まあ是非、吐くこと、緩めること、まあ、一に力んで緩めること。で、脳は右側はよしよし、左側はシュッシュッと。
あ、電話抜けしながら、赤いも聞こえる。あ、どうも。ありがとうございます。
それでは、終わりますので、今日もありがとうございましたー。
ではではー、ポチッとなー。失礼しまーす。