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はい、それでは始めたいと思います。
で、今日は
天気予報じゃなくて、花見予報みたいなのをちょうど見まして、そしたら
なんと満開の
表示だったんですよ。
ただ、ただ
満開は過ぎてるというか、
まあ、天気予報って、花見予報って、やっぱり場所で若干違うだけでこんなにも違うんだなと思いながら、ちょっと面白かったので
投稿します。で、花見なんですけど
皆さんは花見をどう思っているでしょうか。
花より団子じゃないですけど、花見料理食べてる方が美味しいよなーって人もいると思います。
どちらかというと自分もそういう方でした。
でも、こう何年かな、5年ぐらい前から
予祝っていうものを聞いたことがありまして、それから花見の概念がガラッと変わって、
予祝っていうのは
事前に予知の予ですかね、予知の予に祝う。
もうまだ来てないけれど、あたかもそうなったかのように祝うみたいなのを予祝って言うんですが、
その感覚で花見というものは成り立っているというか、
花見とは春なんですけど、
それは 秋のタワワに実ったお米をイメージして
できているとも言われているんですよ。
なので 米農家としましては
これは祝わないわけにいかないと思ったんですよね。
要は花見を盛大に祝うことができれば、
それは まだ来てもいないけれど
その先、その年の秋の収穫をすごく喜んでいるという
状態の気持ちに持っていくというか、
そういう意味では そこでいかに楽しめるか。
花見を楽しめるってことは、
やった!今年もいっぱい取れたぞ!美味しいのがいっぱい取れたぞ!と喜んでいると一緒なので、
そのための花見なんだというのを痛感しましたね。
今も この花見をしっかりした時ほど
いいんですよ。 花見をちょっとおろそかにしたり、
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なめていたって言ったら変ですけど、 花見みたいなぐらいの感じでいると
不作というか、 取れてないんですよね。
こうしてみると、この振り返りってのが大事で、
めちゃめちゃ面白いんですよね。
そういうこともありますので、
花見っていうのは余粛なので、
花より団子の自分ですが、
花を見れた時には喜びますね。嬉しいですね。
最初の予報のお話で言うと、
実際に2週間ぐらい前に家族でしたんですよ。
花見を。その時は若干早すぎて、
まだ出始めでした。
綺麗ではありましたけど、出始めでした。ポツポツでしたね。
その時しか時間を取れなかったので。
その後に、4月の頭よりちょっと先ぐらいに、
お、満開って感じがあって、
それからしばらく、1週間そこら経って、
今日の花見の満開の予報ですよ。
まあびっくりしますよね。
あれ、もう過ぎたけどな、みたいな。
そんなこんなで、とりあえず花見は最高です。
花見が祝えたってことは、
花見できるような環境、状況、花の月だったら、
その年の実りもまたいいぞ、という暗示みたいなものなので、
よしく、最高ですね。
恐ろしいぐらい当たるから、ちょっと最高ですね。
簡単に片付けていいのかわからないですけど。
とりあえず、そんなこんなで、
今回のお話がなるほどと思ったり、
ほほうと思った人は、
いいねやフォロー、やコメント等をよろしくお願いします。
それでは、またねー。