1. かーさんのひとりごと
  2. かーさんのひとりごと ライブ
2025-10-12 16:25

かーさんのひとりごと ライブ

人が来たため、急に終了しまして、ほんと申し訳ない🫠

とりあえず嫌がらせも、色んな人がいるんだなぁと思うと、笑けてきますꉂꉂ (ˊᗜˋ*)

#農業 #お米農家 #実演機 #コンバイン #故障 #いやがらせ #ミツバチ #予備機 #お金のやりくり
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00:06
仕切り、仕切りなしです。
今、なったかというと、
とりあえず配信と同時に、
蜂、ミツバチがやってきまして、
自分の周りをぶんぶんうろき、
最終的に服の中に入り、
さしてはいないけど、なんか、
やっぱり、あの、あのですね、
あの手足でチクチクするじゃないか。
体中をこう、服の中を張ってって、
あーどうしようってしてる間に、
配信が切れたみたいな。
はい、そんな感じでした。はい。
どうも。こんにちは、なおさん。
はい。先ほどですね、
蜂くんに、蜂くんと戯れる、
ミツバチと戯れるというのを、
たぶん、まだ近くをうろついてたら、
このスマホにブーンと音が来たら、
彼です。はい。
たぶん一緒に入りたかったんでしょうね。
で、今なんでこれ開いたかというと、
んー、とりあえず昼からのお仕事を、
イメージを自分の中にちょっと固定化するために。
で、こう今背景にあるコンバイ。
これは、まあ台車ですね。
先ほどヤンマーさんが貸してくれて、
で今、昨日から家の方のコインが、
ちょっと不調みたいで、
急に、急に動かなくなったと。
エンジンはかかるけど、
全身バックしない。
ということで、
本社というか本社というか、
こっちの九州の方の専門の人が来てくれて、
ずーっと昼過ぎから作業してもらいながら、
どうしても動かないと。
となると、
ユンボで引っ張るしかないな、
パワーショベル。
ってなった時に、
で今日の仕事内容ですね。
今日は今から、
専門の人が現場に来て、
もっかい最後悪描きをして、
いろいろいじくってみて、
動けばいいけど、
ほぼ99.5%ぐらいの描いて動かないだろうな、
というところですね。
現場に到着したら、
予定では、
ワイヤーを準備して、
そのワイヤーを足回りに、
角木、
10センチ角の角木、
3メーターぐらいの長さのを準備して、
足回りの隙間を通して、
金属とワイヤーだと痛みそうなんで、
その隙間にあいなかに角木を挟んで、
ユンボを引っ張る。
そのユンボが、
力加重の人がちょうどユンボ持ってると思って、
連絡して、
10トンのユンボを用意してもらい、
03:00
それを引っ張ってもらうと。
今回は田んぼが意外とがっきりしてて、
動かないんです。
なおさら、こんなところで故障するってことは、
普通じゃないなっていう故障なんですが、
ユンボで引っ張ってもらい、
それがギアをニュートラにして、
引っ張れば動くんじゃないかなっていうのを、
完全に、
そういう風に楽観的に考えて、
大まかに前に引っ張って、
そして徐々に向きを、
やっぱりキャタピラだからね。
急には、油圧が猛高してるから、
急には旋回できない。
じっくりゆっくり引っ張って、
大きくこう描きながら、
向きを変えて、
またさっきの木とワイヤーを挟み替えて、
挟む場所をちょっと後ろ側に引っ張って、
引っ張ればいけるんじゃないかな、
というイメージとともに、
準備をしたりしながら。
とりあえず、
そういう宣言していけるっていうのを、
ちょっと自分にイメージトレーニングですれば、
間違いないだろうなと思うのをしようとしたら、
さっきのあれですよ。
蜂さんですよ。
まだちょっと周り飛んでるんで。
ミツバチが近く来て、
人に自分の手の周りを、
こううろうろしてたんですが、
それを見ながら、
よく言われるじゃないですか、
虫とともにいる人は、
なんて言うんだろう、
なんかいいことあるみたいな。
とは言うものの、
やっぱり彼らは、
歩くだけで痛いわけです。
服と肌のこの狭い隙間の中を、
せっせと動くからですよ。
幸いにも、
針を刺さずに歩いてくれたからですが、
やっぱり痛くて、
チクチクはしますよね。
そうですね。
そんなイメージトレーニングをしながら、
YAMAHAさんのこのコンバインも、
いくらかわからないですが、
修理。
今のところの話では、
修理、
もしそのHSTという部品が、
修理となると、
部品代で、
税抜き、
約80万円ほどするらしいんです。
今回ユンボー、
ユンボーは知り合いの人に声かけたから、
そんなにかからないんだと思うんですが、
レンタルでしたりとか、
ひどい時には、
くれんかなってしてもらったんですけど、
そこら辺の、
レンタルの機械準備は、
そんなにかからなそうです。
純粋に部品ですよね。
部品代で、
税込んだら200万超えるってなったら、
06:02
迷うとこですが、
皆さんならどうしますか。
それを、
ローンというか、
5年分割か、
7年分割か、
そういうので買うかもしれないですが。
他の農家さんがどうするのか、
ちょっと気になるところですよね。
必要ですよねと。
どうなんですよ。
部品として。
ご飯を作る。
部品代200万。
それを、
5年で割るんだったら、
年間40万。
まあ、
整備とか、
修繕費代の範疇ですし、
またまた新しい機械が、
自動制御がついていると、
200万ぐらいなのかな。
自動相打がないやつは、
1800万ぐらい。
この値段の差だったら、
急な出費だからですね。
急な出費だから、
1800万か。
これを、
7年で急な申請をしたとて、
7年ぐらいで割ったときに、
年間200万ちょっとと考えれば、
それを払っていって、
さっきの40万の出費を、
なかったことにするか。
でも、
やっぱり一台は、
補助機が欲しいところなんですよね。
補助機となると、
やっぱり40万円ベッドかかってでも、
200万円かかってでも、
修理したほうがいいかなと思ったり、
他の農家さんがこの配信を聞いて、
なんか、
知恵をいただけるときは、
レターで欲しいね。
そんなこんなで、
いろいろありますが、
いかがお過ごしですか、なおさん。
稲刈りシーズンには突入したものの、
やっぱりこの稲刈りシーズンに、
人に教えながらっていうようなのは、
もうやめしますね。
教えるっていうことは、
ほんと全然教えてないです。
でも全然教えてないけど、
教えてない理由は、
この1,2年かけて、
今までみんなが何を覚えてきたかを、
見てるって感じなんです。
それで、
今動いてる人たちの動きを見て、
あ、言ったの覚えてるとか、
あ、これ言ったり書いたりしてるけど、
覚えてないっていうのを、
見届けてるんですよ。
09:01
だから見届けるまで、
手をちょっとでも貸したら、
補助したことになるから、
その人の本当の頑張りというか、
それがわからないじゃないですか。
だからその人の頑張り、
その人の考えを見るのに、
回ってるって感じですね。
なんていうか、
体は楽なんですけどね。
頭はずっと、
あれも言ったし、これも書いたし、
ここまでは言ったしなとか、
全部こう、覚えとかなきゃいけないというか。
でも最近覚える学習に関して思ったのは、
本当に感情に乗せて、
嫌だとか、嬉しいとか、楽しいとか、悲しいとか、
いかないとかですね。
本当、喜怒哀楽ですよね。
喜怒哀楽に乗せて、
覚えようとすると、
かなり覚えますね。
だから教えられたことって、
意外と感情が乗らないからですよ。
何言ったっけ?
やり取りする時には、
大概こう、教えられる感じなんですよ。
教え、あっちからですね。
こうこうあったよ、こうこうあったよとか、
教えられる形で、
んー、んー、んー、みたいな感じで聞いちゃってるんですよ。
あっ、ふっこさん、こんにちは。
どうも。
いらっしゃいませ。
今ですね、感情に乗せた記憶って、
覚えやすいって話をちょうどしてて、
で、自分はさっき言われるように、
妻の方には言われたことを、
意外と、んー、んー、んー、みたいな、
軽い感じで聞いてしまうから、
いざとなった時、
コロッと、
コロッと忘れてるんですよ。
悪気はないんですよ。
もう一切悪気はないけど。
で、
この時言ったよね。
低いと思うんで、低いと思うんで、
あー、やっぱり私の言うことは、
あー、あー、みたいな。
いやー、
いやー、桁が違いますよね、と。
桁が?
桁が、
嫁ちゃんに対しての愛情表現とか、
感情を持つのと、
他の人に向けて感情を乗せて覚えようとするの、
桁は違いますし、
コンバインの値段の桁も、
確かに普通、他の農機具より、
ちょっと一桁大きいかな、みたいな。
んー、もうあれですよ。
その、
あー、私のことはどうせ忘れてるんだよね、
聞いてないよね、みたいな言われると、
その言い方が、
言い方を覚えるんですよ。
イラッとするんですよ。
申し訳ないけど、なんか、
いや、その言い方を求めてない。
その言い方を求めてない言い方を、
12:01
サラッと言ってくるんで、
申し訳ないけど、
その時だけ覚えちゃうんです。
あっ、こんなこと言われた。
こんな言い方された。
お子さん、日常か非日常でもまた違うから、
ある意味仕方なんやと。
うーん。
で、今の言い方。
言い方を言うと、
さっき、ついさっきですね。
入れたかな?
繋がってるかな?
ちょっと出ましたけど。
えーと、えーとですね。
とりあえず、
あっ、お子さん。
私は本当に、
お坊やと冗談っぽく言います。
その分、本気の時は、
怖がられます。
あー。
笑いながら、冗談っぽく言うなら、
いつものことってなって、
可愛いもんだなって思うんですが。
もうあの、なんだろうね、
ネチッと。
ただですよ。
ネチッとって言うなら、
さっきちょうど姉がですね、
言うたのが、
ここちょっと前提の話をしないといけないんですが、
環境が大事。
はい。
近所の人がですね、
ちょっとこう、
まあ、
うちの乾燥場のほこりが、
クレームのもとなんですが、
それで、
異常に、
いろいろ言ってくる。
お宅のせいでかほせないとか、
もう喘息がひどくなったとか、
アトピアになって病院に行ってももう、
アレルギーやら発疹がひどいんだと。
全部お宅のせいだと。
まあそれを100歩譲って一旦受け入れますと。
100歩譲って一旦受け入れます。
ただその人がよく、
外に、
これは、
言うなればと言い上がらせなんですよ。
あの、パンのクズとか、
つったものを、
あの、
うちの敷地のほうに
ぽいぽいってはわき込んだ、
なんか、
ゴミというか、
例えばですね、
プロパンガスボンベのキャップとか、
ああいう赤いキャップみたいな、
ああいうのぽいぽいって投げ込んだり、
ひどい時にはちょっとガビョとか、
畳のヘリを抑えるちょっと長めのガビョみたいな、
ああいうのが何本かあったりするんで、
そこまでくるとちょっとなーと思うけども、
まあとりあえずそれは置いといて、
その人が、
パンクズを今日、
ぽいってうちの敷地のほうにやったら、
うちの姉がそれを見たら、
ねえお母さん、
ここにパンクズが落ちてる。
アリがいっぱいたかってる。
だろうね、こんなことするの。
だろうね、ほんと。
ねえ、みたいに、
聞こえる声で、
自分の目の前でそれを言い出して、
いや、姉ちゃん、
わかっててそういうのを言うの。
何が?みたいな。
ああ、
姉も、
苦労してるんだな、と。
だから、
はい、
フミさん、
お母さん、みなさんこんにちは。
いらっしゃいませ。
うっこさん、そんなご苦労か。
えー、このご苦労というと、
15:01
嫌がらせの分ですかね。
なおさん、えーと、
このゴミやら。
もうここまでくると、
笑うしかないんですよ。
たまにみんなに言うのは、
ここの前を通るときは、
車注意してくださいね。
釘が刺さってパンってするんで、
そのときには、
一応、
エアーとか自分家で入れれますんで、
それぐらい普通に、
普通に車にブスッて刺さるような、
鉄の釘とか、
散ったりするんですよ。
ああ、
そうですよね、ふっこさん。
青ざめた顔の、
顔を送りたくなりますよね。
送りたくなるけども、
なんていうんですか、
敵・貴族バイアスってありますよ。
敵・貴族バイアス。
何言っても、
聞いてくれないみたいな。
まさしくこれが働きすぎてて、
もう爆笑なんですよ。
もう心の中では、
山を乗り越して、
下った感じです。
なので、
そうですね。
ということもあって、
あの、
まあ、
いろいろあるんです。
終わります。
ありがとうございます。
ではでは。
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